プロとアマチュア

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キャリア・職場

たにし

33歳グラフィックデザイナー。自営で個人事務所を開いています。

先日友人から、私の初対面の人もいるけど何人かで飲んでるからと呼ばれ顔を出しました。
席が隣になった、知り合いの後輩という初対面の25歳のA君に「何やってる人なの?」と聞いたら
フリーランスのグラフィックデザイナーとの答え。
同業者か〜若いのに大したもんだな〜と嬉しくなり話を聞くと、作ってる物はほぼ友人の
クラブイベントのフライヤーとかで、スマホでその画像も色々見せられました。

正直う〜ん…と思いつつも、そうなんだ〜と聞いていたら
少し酔った友人が「おいおい!お前が語ってる相手、本物のプロのデザイナーだよ?(笑)」
と言った所、怒り出して「自分もフリーでやってるプロのデザイナーだ」と。
A君の言い分としては「ギャラを受け取っていれば値段に関係なくプロだ」と。
(デザインでの稼ぎは月に0〜数千円らしいです)

まぁ私にも駆け出しの時代はあった訳で、A君の言い分は分からないでもありません。
資格がいらない職業ならプロを自称するのは基本自由ですし、稼ぎが全てとも思いません。
それでも私なら全く食えてないA君の状態では職業を聞かれて「フリーのデザイナー」とは答えなかったろうなぁと。
さらにA君は下積みをせずフリーを名乗っているためか技術レベルは到底プロとは言えないというのも事実です。

少しでもお金をもらえればプロというなら、誰かの結婚式の余興でピアノ教室に通う主婦がピアノを弾いて謝礼を貰えば
プロのピアニストだし、デジカメでスナップを撮って謝礼を貰えばプロのフォトグラファーになってしまいます。
そう考えれば、やっぱりプロと言ってしまうのは違うかな?とも思います。

みなさんはアマとプロの一般的な線引きはどこだと思いますか?

ユーザーID:1051100791

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  • その仕事で

    生計を建てている人と皆さんに認めてもらえる方かな!?

    ユーザーID:1733357354

  • うーん・・・

    お金をもらうかどうかっていうのは一つの線引きですけど
    素人で謝礼をもらうのは…とかと分けるとしたら
    単価っていう考え方はどうですかね

    デザイナーさんだとどうなるか分かりませんが
    演奏家なら1曲とか何時間でいくらだったり
    フォトグラファーなら枚数でいくらとか
    決まってたりしますよね
    そういう単価があるかどうかって一つの線引きになりませんか?

    ユーザーID:6320144835

  • プロはお金をもらうだけではだめだと思います。

    ファミレスのアルバイトに何も求めません。なかには素晴らしい接客ができる人がいますが…。
    主様のおっしゃる通り、それだけで生活できて初めてプロだと考えます。
    相手がプロと勘違いするような言動は控えるべきですね。

    ユーザーID:6444677076

  • 生活基盤の違い

    そのA君はプロと自称しても問題ないでしょう。
    悪い言い方をするなら腕の悪いプロと言う事でしょう。
    職業上、生活基盤がデザイナーで成り立っているのならプロを自称しても間違いではないと思います。

    トピ主さんのピアニストとフォトグラファーの例えは単なる趣味の延長上という区分になるでしょう。


    お金を貰っているからプロなのではなく、その道でメシを喰ってるのならプロという見方になるんじゃないですか?

    ユーザーID:3949496549

  • 当然

    それで生計を立てているかどうか だと思いますよ。

    ユーザーID:0884671203

  • キャリア・職場ランキング

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  • うーん(笑)

    収入の有無以外での線引きは、実質的に不可能でしょうね。

    私自身は、「プロ」というのは技術があってその技術を提供することでなにがしかの報酬を得ている人だと考えます。
    気持ちとしてはこれにA君は入らないけど、入ってますよね(笑)
    技術の程度も、技術の提供に関する詳細も、報酬の多寡もポイントではないのですから。

    A君の場合、プロの定義云々の問題ではなく、無駄にプライドが高いというか、謙遜の気持ちのなさが問題なんでしょう。

    ユーザーID:6750071554

  • それ一本で…

    プロは、それだけで食べていけるかどうか…だと思っています。
    生活が成り立てば、イッパシのプロです。
    その業界一本で稼いでいればいいので、業界内で修行中とか、サブポジションだろうがどちらでもいいと思います。

    たとえば、TV業界で…
    ディレクターでも、AD(アシスタントディレクター)でも、副業がなければどちらもプロだと思います。

    それが難しくて、そのほかのアルバイトとかで生活費を足している場合には、セミプロ。
    出来れば5割以上は稼いでいてほしいのがセミプロかな?

    A君のような場合は、単なる小遣い稼ぎに感じます。
    アマチュア…なのかな?
    トピ主さんが言うように、ちょっと違うような気もする。

    ユーザーID:6446804494

  • 自分がプロだと思っていたらプロだと思います。

    本当は、それだけで生計を立てることができたらプロなのかもしれないのですが、それを定義にしてしまうと

    プロのピアニストでも、それだけでは食べていけなくて
    結婚式の余興をしたり、ピアノ教室を開いたり(通うではなく)しても
    プロのピアニストだろうし、

    プロのフォトグラファーでも、それだけでは海外に行く事ができなくて
    TVや講演会などで話をしてお金を稼いで、また海外に行く人もいるだろうし、

    また、プロのスポーツ選手も、多くの競技は、
    なかなかスポンサー契約や賞金だけでは、食べていけなくて
    違う仕事だったり、寄付だったりをうけてプロとしてやっていますよね。
    (女子サッカーなんかも、大変そうでしたよね。)

    ですので、
    自称でも良いと思います。

    最後に、トピ主さんはプロのグラフィックデザイナーなんですか?

    ユーザーID:0942612701

  • ただの一点に尽きます

    >みなさんはアマとプロの一般的な線引きはどこだと思いますか?
    スキルも生計を確立するほどの収入獲得も、知名度や顧客保有度も、共に『プロフェッショナルの必要条件』では有りますが、『十分条件』を満たすには、未だ浅いと思います。

    私が考えるプロの条件とは、『楽しくなくても、身命を賭して打ち込めること』です。例えば、ゴルフやテニスは一般人には『楽しいレジャー』ですが、『プロゴルファーやプロテニスプレイヤー』にとっては、『心身を削る仕事』です。つまり、『楽しいか』『楽しくないか』の一点こそが、仕事とレジャーの分水嶺だと思います。

    スポーツに限らず、どの様な職種であれ、『仕事は辛く、遊びは楽しい』のです。辛くともひたすら耐えて克服して、顧客の信頼に応えていくこと=それがプロの仕事だと思います。『報酬』とは、その『我慢賃』として存在するのだと思います。故に、仕事をレジャー以上に『楽しくこなせる人』こそが、プロ中のプロ=『スーパープロ』なのだと思います。

    ユーザーID:1950563936

  • その仕事で

    生計が成り立てていることが条件かしら。

    ギャラをもらっても、それが全て家計につかえるわけじゃないですよね。
    いわゆる「経費」というものが掛かります。
    確定申告をすれば納税もせねばなりません。

    家賃なり住宅ローンなりを払い、生活し、尚且つ仕事の為の移動交通費、人脈を広げる為の交際費
    道具が必要な職であればそれらの雑費

    ところで、そのA君って何で生計をたてているのかしらねー。
    デザインでの稼ぎが月数千円では生活成り立たないですよね。
    ということは、他に仕事をしているわけですよね。

    それプロじゃないから(キッパリ)。

    ユーザーID:8440015578

  • 仕事の話をしない人

    及びする場合なら、語り口です。個人的ですが、おくりびとや わっげんおっげん作家の小山薫堂さんが好きですが仕事場を 面白くおかしく、むしろ遊び場所の心がある人が プロだなと感じています。遊びがないと、仕事は面白くない!

    ユーザーID:7333578927

  • 仕事にしていれば、かな

    私は「それを仕事にしている人」がプロだと思います。デザインを仕事にしていれば「プロ」かなと。ただ、「デザインを仕事にしている」と「デザインの収入で生計を立てている」はほぼイコールなので、やはり「これで食べている」と言えるだけの収入がないと「自称プロ」の枠を出ないかなと思います。
    漫画家でも、連載を持っておらず時々読みきり作品が掲載されて原稿料を貰う程度では「プロの漫画家」とは言えないでしょうし。
    プロを自称するのは自由ですけど、「プロだ」と名乗るなら相応のレベルがないと顰蹙を買って尾張のような気がしますけどね(苦笑)。

    ユーザーID:7854390164

  • 簡単です。

    法的手続きをし、仕事の見返りとして報酬を貰い、税金を払っている人が、<プロ>。そうで無い人は<フロ>。
                     地球の反対側より。

    ユーザーID:8392324114

  • アンブロース・ビアスの辞典から。

    「アマチュア」
    趣味を技量と思い誤り、野心を能力と混同している世間の厄介者。

    まさしく、そのとおりだと思う。
    プロからすれば、厄介極まりない存在。

    ユーザーID:3462134529

  • う〜ん…そういわれるとそうかもしれないけど。

    それだとお笑い芸能人さんとか俳優さんとかは
    プロとか本業と認められる人なんて、かなり少なくなってしまいますよね。
    テレビに出てそこそこ売れかけている人でも、副業収入のほうが多いとかも良く聞きますし。

    トピ主さんは食べていけなくても、技術面がある一定のレベルで合ったり
    まだ未熟であっても下積みしていれば「フリーのデザイナー」と認められるのですか?

    私としてはトピ主さんが言うように
    >資格がいらない職業ならプロを自称するのは基本自由ですし、稼ぎが全てとも思いません。

    そのままだと思います。
    自称するくらいの根性?が無ければプロとしての成功もなさそうですし(笑)

    ただ、レベルがうんぬんということを言えば
    水準からははるかに未熟でもクライアントが望むレベルに達していれば、プロとして成立するのだろうし
    また技術的に優れていても、クライアントの望みをくみ取れず独りよがりを展開するだけではプロとは言えないでしょうからね。

    自称プロ程度なら、年月で淘汰され消滅していくでしょう。
    歴何年かも、真のプロかどうかの判断材料かなとも思います。

    ユーザーID:3130679029

  • 食えてるか否か

    月収0でもプロという人は沢山います
    言わせておけば良いんでは?

    ちなみにギャラが発生したらプロということでもないので

    >誰かの結婚式の余興でピアノ教室に通う主婦がピアノを弾いて謝礼を貰えばプロのピアニストだし

    これは完全にプロでなくただの謝礼ですから。受付手伝っても謝礼されるのも一緒。


    アマチュアだって時と場所によっては謝礼を受けますよ
    自称プロはプロとしての活動希望の方なんでしょうし
    別にどうでも良いじゃないですか?
    プロには一流とそうでないのがいるのは事実ですから。
    どの世界にもびっくり低レベルなプロがいますよ?

    これからもっとその手の自称プロが増えてく予感がします

    ユーザーID:1619942445

  • 線は引かれない

    トピ主さんのおっしゃる「資格がいらない職業ならプロを自称するのは基本自由ですし、稼ぎが全てとも思いません」という言葉の通りだと思います。

    A君はあなたに仕事のことを聞かれたのを幸い「どこに仕事のチャンスが転がっているかわからないから」とこの機会に作品を見せてアピールしたのでしょう。ところが友人に「そっちは本物のプロ、あんたは自称プロのニセモノだけどね」と言わんばかりの横槍を入れられ、しかもあわよくばと営業を掛けていた相手が「本物のプロ」とわかって「この人、腹の底で馬鹿にして聞いてた?」とプライドを傷つけられた思いで強がってみせたのかも?

    彼がその場で「フリーのデザイナー」と称したのはそう称することで仕事を得られるきっかけにつながるかもと思ったからであり、謙遜する場では謙遜する人なのかもしれません。あるいはそういう強気でこれから本物になって行くという意気込みだったのかもしれないし。

    まあ駆け出しの若者をそんなにいじめてあげなさんな。彼が実力不足で能力も伸びず食えなくてもその責任を負うのは本人なんだから。

    ユーザーID:2412651115

  • クラブのフライヤーならプロの括り

    主の言っている事はずれています。

    フライヤー作成でお金をもらっている彼とピアノを習っている主婦を同列にするのはおかしな話。

    道理が通りません。

    失礼だと思います。

    クラブはお金を払い集まる場所です。

    食べられる位、稼がねばプロではないですか。

    元四季の友人がいます。

    入りたて数年は舞台に出てもほぼ食べていけないそうです。

    主の言い方からすると、彼もプロではない?

    お金をもらう、少ないながらも定期的に稼ぐ事が出来たらプロでしょう。

    クラブのフライヤーのデザイナー、DJ、VJ、ダンサープロでも食べていける位、稼ぐのは大変な話です。

    でも彼らはプロです。

    主の狭い括りで物事を述べても狭量な感じがしました。
    その人の技術がどれ程のものかはわかりません。

    ですが、一括りで主には失礼な印象しか浮かびませんでした。

    物凄く上から目線ですよ。あなたも事務所を設立してワンマン化しているのかも。
    上の人から見たら主も達していないかもしれない‥。

    ユーザーID:8998422896

  • その仕事で食べていけるかどうか

     一般的には、トピ主様のようにその仕事だけで生計を立てているのがプロ、全く趣味でやっているのがアマ、その中間の、多少収入があってもそれだけでは食べていけないのがセミプロという分類になると思います。またそれぞれに超一流や一流、二流の肩書が付くと思います。

     A君がいくら「俺だってプロだ!」といくら叫んでも、周りの人は所詮セミプロレベルだということはよく分かっているでしょう。

     トピ主様はつまらないプロアマ論争などにかかわらず、よりレベルの高いプロを目指されるのが良いと思います。

    ユーザーID:1809789803

  • 何故線引きが必要・・・?

    プロとかアマチュアとかの線引きはどうでもいいと思ってます。

    同じくフリーでデザイナーしてますけど、そんなんどうでもいいです。
    お客さんが納得するものができればいいんだから。
    どうして線引きする必要があるんでしょうか?
    「そっか。僕とは違うタイプのプロなんだね」でいいじゃないですか?

    大工さんは見習い期間が終われば下手でも大工さんと呼ばれるし、
    教員だって授業してなくても免許取って勤めたら先生って呼ばれるわけでしょ?
    線引きなんて考えるだけ無駄なような気が・・・。

    ユーザーID:7263693358

  • プロの定義

    >プロ それを生業としている事を社会的に認知されかつ、確定申告をしてオマンマを食べていける術を持っている。

    >アマ 確定申告をしてないまたは赦される程度の稼ぎの副業的な物、そしてココがプロとは1番の違いで、その仕事に対して責任を問われない、問えないのほうが近いかな?。

     まぁこんなに単純で無い事は判っていますが、ワタシの個人的なザックリとした線引きです。勿論モグリでも大金を得てる人もいるし、プロでも借金ダルマの人もいるでしょうが「稼ぎの規模」だけでは無いと思います。

    ユーザーID:2932064363

  • その金で生活しているかどうか

    カツカツであろうとその金だけで生活費がねん出できればプロ
    その仕事を生業としているかどうか、かな。

    謝礼は謝礼

    ユーザーID:0261992656

  • そのうち世間を知る時がイヤでもやってくるでしょうが。

    私なら聞き流しますね。口には出さず、今後のご健闘をお祈りいたします、と。ただ割って入ったご友人の立場に立てば、「世間知らずも甚だしい」と恥ずかしかったのは無理もないことだと思います。私も知り合いに自費出版本一冊出して自称「作家としての仕事もしている」人がいましたが、その方のテリトリーでの発言なら放っておくものの、私の知人でそれなりの仕事を持っている方々の前で同じ自己紹介されたときにはさすがに慌てました。「この人たちの前で、作家は通用しない。恥ずかしいことだ」と。まあ、分かる分からないは本人の問題なので、それなりのテリトリーではそういうこともある、くらいで今後は注意してくれればそれでいい、と思ったまでです。あるいは内職仕事でも続けているうちにスキルを身につけることもありますし、そのときになって過去の言動を一番恥ずかしく思うのは、他ならぬご本人でしょうから。

    ユーザーID:1303414857

  • 信頼性と責任感

    プロは、仕事が発生したときに、発注者の要望を理解し、見積もりを出して、品質は一定以上で安定し、納期を守れて、最後は納品書と請求書を出す人。

    アマチュアは、仕事が発生した時に、どんぶり勘定でひきうけ、自分の気分でつくり、品質はできたところ勝負、納期を守れない場合は言い訳をし、最後はなあなあで終わる人。

    かな。

    信頼性と責任感のところで、プロとアマの線ひきができる、かな?

    ユーザーID:9902560811

  • 自分で決める

    自分で自分が「プロだ」と言えばプロだと思います。
    他人さまの認定(謝礼をいただくかどうか)や一般的な線引きなどは関係ないです。

    いただく料金に力量が伴わなければ淘汰されるだけのこと。
    それでもプロにしがみつく人もいるかもしれませんが、なんの害もないでしょう?

    真のプロはモドキの存在を気にせず、プロの座にあぐらをかくこと無く
    その道に精進する人のことだと思います。お金はついてきます。

    ユーザーID:6980516512

  • 気にせず大人になりましょうよ、あなたも

    一見、プロと呼んでいいレベルとそうでないレベルの
    世間的な線引きを質問しているようですが、

    ひょっとして本音はこうかな?

    「私をもっとあがめて」「一緒にしてほしくない」


    もしそうなら、そんな質問は、相手のレベルに引きずられ、

    自分の未熟さを出してしまうと思います。

    大丈夫。

    そんな質問しなくても、

    相手にしなければいいだけです。

    あなたが立派に稼いでいけるプロであることは

    だれでもわかっていますよ。

    ご安心あれ。

    もし、本音がそうでなければ

    「ごめんね」

    ユーザーID:3531181271

  • 主たる生活の糧

    その仕事で食っているか若しくは、本業は他にあったとしても、一般的に生活出来ると思われる収入をその仕事で上げているかの何れかですね。

    でも究極は、お客さんが充分な対価を払ってまで仕事をして欲しいと思われるか否かなのかも知れません。

    ユーザーID:6986914818

  • 簡単に言えば

     「このギャラで、いついつまでに、こういう仕事をしてください」という仕事がきちんと来るかどうか。
     ここが境目でしょう。

     そのギャラが、コンスタントに入ってくれば「生活できる」額。
     いついつまで、というのが、間違いなく守れて、質も守れること。
     こういう仕事というのは、相手が望んでいるように仕上げ「なおかつ、それ以上のクオリティ」にできること。そして、オリジナリティを入れても、相手の望みの範囲で納める個性を「豊かに」もっていること。

     看板かいてくれたら、三回は食事ただにしてやるから、などはプロとはいいませんね。

     フリーという言葉には「プロフェッショナル」の意味は含まれていないんでしょう。自由勝手という意味もありますから。
     単に「お絵かき」が好きな人と、プロのイラストレーター、挿絵描きの専門家などはもうぜんぜん質が違いますぜ。

     周囲の人に「金を払って仕事を依頼する価値がある」と求められていればプロでしょう、まぁ、そういうしかない。

    ユーザーID:6830060709

  • いるいる

    私もデザイナーです。
    どっからみてもフリーターな自称フリーのデザイナー、いっぱいいますよね(笑)
    私なら恥ずかしくて名乗れません。彼等は恥ずかしくないんでしょうかね。

    とりあえずそのA君の状況なら、私はプロとは認めません。

    ユーザーID:0253747068

  • プロ

    誰が見ても違いが分かるのがプロではないでしょうかね。

    ユーザーID:2721243869

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