アメリカに行きます。クラシックの楽譜は買えますか?

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フロリダ

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こんにちは。

高1女子ですが教えて頂きたいことがあります。
8月末にフロリダに引っ越すことになりましたが、アメリカでピアノの楽譜が手に入るかのでしょうか。

私が行くところは日本人はあまりおらず、日本の物も簡単には手に入りにくい所だということです。楽譜は、父が北米内であちこち行くのでどこかにあるなら買ってきてもらうことは可能です。

ピアノの先生はアメリカのことはわからないとおっしゃっていました。

今使っているのは全音の楽譜が多いです。クラマビューロー60番や、バッハ類、ドビュッシーを持っています。それからショパン類は春秋社です。まだ他にもピアノで全音や春秋、それから今後ヘンレ版やパデレフスキ、エキエル等を買う予定ですが手に入りますか?声楽の春秋や全音も欲しいです。

またアメリカの人は春秋や全音の替わりには何と言う出版社のものをつかっているのでしょうか。

日本から取り寄せるのは高いので出来れば北米内でこれらを調達したいです。アメリカの事情を教えてください。

よろしくお願いします。

ユーザーID:1564149638

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  • 日本のものは難しいのでは?

    はっきりと断言はできませんが、日本の出版社が発売しているものは、入手しにくいのではないかと思います。

    楽譜自体は、日本の出版社のものでなくても良いのはありませんか?海外の出版社のものだと何か問題がありますか?

    古い時代の作曲家による楽譜は、著作権が既に消失しているものが殆どなので、文学の青空文庫のように、無料でダウンロードできるサイトもあります。国際的によく知られているのが、『IMSLP/ベルトリッチ楽譜ライブラリー』というパブリックドメインのサイトで、日本語にも対応しています。
    ダウンロードした楽譜をタブレットで表示させたり、もちろんプリントアウトもできますから、一度覗いて見てください。ライブラリーの数はとっても多いので、色んな発見もありますよ。

    ユーザーID:1904661545

  • いくらでも買えますよ

    私は楽譜専門のサイトで注文します。他にもいくらでもサイトはあります。また、本屋や音楽楽器店などでも店頭においています。日本と同じだと思いますが。
    曲によっては注文した楽譜が家に届くのを待たなければならないものと、カード等で支払いをすれば、家で数秒でプリントできるものもあります。
    日本では手に入らないものも多数ありますよ。日本の家族に頼まれて買ってあげることも多々あります。

    ユーザーID:5026692359

  • なんで?

    全音出版社や春秋社の楽譜でないとダメですか。

    アメリカにはアメリカの出版社の楽譜が売られている筈です。
    それが使えない事は無い筈ですよ。

    どうしてもと云うならば、日本から送って貰うしかありませんが、
    書籍代に送料と謝礼が加算されて、かなり高い物になる筈ですが。

    勿論、引っ越し前に必要分を買い溜めする手も有ります。

    ユーザーID:8640277991

  • むかし東海岸に住んでいました。

    たいていの版は現地で手に入りますよ、他にもウィーン原典版、ベーレンライター版、等。お店になくても今やショッピングサイトで取り寄せることもできますし。ただ日本の出版社のものは見たことがないので、それに関しては日本で買っておく方がよいと思います。

    私はピアノ専攻ではありませんが必要なときはスタインウェイショップ併設の楽譜コーナーとか、あとたまにニューヨークに行くときカーネギーホールの向かいの楽譜屋さんとかで買っていました。町にもよりますがフロリダには音大もあるし楽譜屋さんもあるはずですよ。

    知らない土地で不安も多いと思いますが若いのですぐに慣れます。アメリカ生活楽しんでくださいね♪

    ユーザーID:2375656060

  • アメリカに留学し数年間ピアノを習っていた者です。

     大丈夫!

     アメリカでもたいがいのピアノの楽譜は手に入りますよ。私もアメリカの大学のピアノ科でピアノを学んでいました。

     ものすっごーい田舎(笑)でない限り、楽譜屋さんはどの都市でもあるし、それに今はAmazonもあるし、大丈夫。フロリダ?絶対あるある楽譜屋さん!

     「ヘンレ」というのは、G. Henle Verlag のことですね?

     これはアメリカでも簡単に見つけられます。あと、わたしはKlavierのシューベルトも買いました。これもよく見る楽譜です。

     逆に私のときあったことですが、米国留学中にショパンを、日本から持っていった全音の楽譜で練習しようとしたとき、アメリカ人の教授にちょっと、ためらわれてしまいました。

     最初の数ページ、日本語でいろいろと書いてあるでしょう?あれが、「これじゃ、僕が読めないじゃないか・・。」って、ちょっとヘソを曲げられてしまいましたね。でもこれも先生によると思います。

     アメリカでの音楽の学び、存分に楽しまれてくださいね!

    Good Luck!

    ユーザーID:9002456794

  • もちろん買えますよ

    近くに楽譜屋さんが無ければネットで買えばいいだけです。
    私がよく買うのはHenleです。アメリカでスタンダードなのはSchirmerです。
    日本のものは見かけません。

    ユーザーID:2351894316

  • むしろ

    アメリカの方が手に入りやすいですよ

    ユーザーID:8101819727

  • 買えますよ

    大学内の本屋でも、普通の書店でも、オンラインショップでも簡単に買えます。古本屋にもたくさんおいてます。最近はインターネットにたくさんの無料楽譜も出回っているので、私はダウンロードしてそれを使いやすくコピーし直したりして使っています。free sheet musicとかfree music scoreなどのキーワードで検索してみて下さい。中には無料と思わせておいて、最後に料金が出てくるサイトもあるのでお気をつけて。また、検索の際にはピアノと指定した方がいいこともあります。Good luck!

    ユーザーID:5610485805

  • ピアノを楽譜を引っ越し荷物に入れる

    あるいは、ピアノの楽譜なんで軽いものですよ。あなたが必要になりそうな物を全部買ってスーツケースに入れて行きましょう。そしたらアメリカに行って悩むこともありません。ピアノの先生に今後あなたが必要になりそうな曲を出してもらったらどうですか。

    それから私の場合、アメリカで買った楽譜もありますが日本の全音などと比べてとても見にくいのです。私は日本に行った時にいくつか買って帰りました。

    ユーザーID:7040442895

  • ウェブ

    娘がクラシカル ギターを習っていて、先生から進められ、ウェブサイトで楽譜を購入しました。
    なんでも手に入ります。在米です。

    ユーザーID:4951963127

  • ヘンレは、入手しやすいと思いますよ。

    ヘンレのサイトで、フロリダ州内の楽譜を扱っている楽器店を検索すると、2つほどあるようですね。住所やメールアドレスも出ているようなので、あちらに引っ越してから問い合わせてみたらどうでしょうか?また、ニューヨーク周辺には、大きな楽器店もありますから、ヨーロッパの出版社の楽譜は、入手しやすいと思います。

    ペトルッチ楽譜ライブラリーもそうなのですが、アメリカでは、従来の紙楽譜の他にipadを使ったデジタル楽譜の普及が著しいです。日本国内のAmazonでも、Kindleに表示するショパンの楽譜が買えるのですけど、ご存知でしょうか。

    アメリカは、日本より広大な国なので、オンラインマーケットが発達しています 。楽譜の場合では、『Sheet Music Plus』というのがよく知られていて、大概の楽譜はここで購入できると思いますよ。ショパンの楽譜も、パデルフスキ版、エキエル版共に、購入できるはずです。紙楽譜、デジタル楽譜とも数多く用意されていますよ。

    ユーザーID:1904661545

  • ネット通販で

    アメリカはフロリダに住んでます。フロリダ内でも割と大きな都市に住んでまして、市内には2軒ほどMusic Storeがあるんですが、扱ってる楽譜の種類は多くありません。私はピアノ、息子はチェロを弾くんですが、楽譜の購入はAmazon.comや本屋さんのネット通販をもっぱら利用しています。高くなりますがAmazon.comでは日本の出版社の楽譜も扱ってるものもありますよ。
    余談ですが、私が住んでるところでは楽器を教えてる先生は、アジア系がダントツ多いです。アジア系の人口比率のパーセンテージは一桁代なんですけどね。

    ユーザーID:8629110337

  • 心配ご無用です。

    アメリカのクラッシク音楽人口は日本の10倍以上です。大手の楽譜屋や図書館に行くと、あらゆる楽譜が揃っています。値段も日本より安く、日本で手に入らない楽譜もアメリカなら簡単に手に入ります。近くの楽譜屋になければAmazon.comでも買えます。

    なお、アメリカで一番大きいクラッシクの楽譜出版社はG.Schirmerです。

    ユーザーID:9898569337

  • 買っていきましょう

    1、アメリカの楽器店や本屋には、楽譜がたくさんおいていない印象が
    ありました。使いたいものがはっきりしているなら、日本で買っていくほうが
    無難です。

    2、他の方もかいていらっしゃいますが、オンラインで購入するのが主流です。

    3、トピ主さんのレベルでピアノ講師を探すなら、口コミでちゃんとレベルの合う
    人を探した方がいいです。フロリダの日本人コミュニティサイトなどで、
    どうやって探したらよいか聞いた方がいいです。日本人ではありえないレベルの
    低い講師がいたりします。

    4、ピアノも持参するなら、フロリダは暑く湿気も多いので、設置場所に
    注意しましょう。できるだけ、家の外側の壁側には設置しないようにします。
    除湿剤をピアノの中に入れておくといいです。日本のような除湿剤はないので
    引っ越し荷物に入れるといいです。

    5、調律師(tuner)を探すのも大変です。よいピアノ専門店や楽器屋があったら
    そこで紹介してもらうのがいいと思います。

    ユーザーID:6495774466

  • ご質問からは逸れますが、、、

    ピアノの楽譜はアメリカでも買えます。でも、ピアノの楽譜よりも学校のほうが心配では?

    各州によって、合格判定の厳しさも違いますが、数年前あたりからは、高校卒業試験に受からなくては卒業できなくなりました。それまでは、英語があまり出来ない生徒ても、誰でも卒業できていたアメリカの高校が、一変しました。その後は、子供が、中学の途中あたりから上の学年の場合には、子供はアメリカへ帯同しないほうがいいと言われるようになりました。中学の途中以降からだと他の勉強は頑張れても、英語がどうしても、高校卒業レベルにはなり難いからだそうです。
    トピ主さんは、すでに高校1年生、ということは、今年、あるいは来年からはもう卒業試験を受け始めることになるかと、、、。

    もしも、アメリカの高校で無理と思った時には、いつでも元の日本の高校に戻れるようにしておかれたほうがいいかもしれません。
    日米のどちらも高校を卒業できなくなる可能性があるからです。
    アメリカは、大学からのほうが留学生も多いし、英語もそれほどでなくても何とかなるので、大学からアメリカにされたほうがいいのではないでしょうか。大学から行くほうがずっと楽ですよ。

    ユーザーID:9131311008

  • ニューヨークのお店一つご紹介

    日本の楽譜は使いませんのでわかりません。すみません。

    でも、私は、ロシアを含むヨーロッパや米国の原典版や廉価版は何でも「フランクミュージック」で買います。
    もちろんインターネットでも買えます。
    ニューヨークにおいでの時は行ってみてくださいね。
    欲しい楽譜名を言うと、奥に行って2、3種類は引っ張り出してきて、出版社や編集者による注釈の違いなどについて教えてくれます。
    値段は少々高いけれど、インターネットによる店が増え、「ペーテルセン」のような由緒ある
    クラシックの楽譜屋が次々につぶれていく中、昔ながらの小さな店を張ってくれているので、応援しています。
    店員さんはクラシック音楽について広い知識を持っているし、ピアノを趣味にしているオーナーのハイジさんも気さくな方です。

    ユーザーID:7685746561

  • 日本より多いです

    北米滞在時10歳代の子供2人がピアノとバイオリンを習っていました。
    クラッシクでもポピュラーでもジャズでも楽譜(同じ作曲家、同じ曲)は日本より種類も多く発行されています。Amazon.USAで調べてみて下さい。

    全音や春秋の楽譜が欲しいなら、ロスやニューヨークにある日本書店で日本から取り寄せて自宅に送ってもらうのが一番ですが、おっしゃる通り結構割高になります。

    もし現地の先生に習うのならば、どの楽譜がよいのか聞いてから買うのが一番です。先生によって好みの楽譜(出版社)がありますから。

    ユーザーID:0232988031

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