オーストラリアで需要のある職種

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いるか

働く

こんにちは。
私は現在、オーストラリア人の夫と日本に住んでいます。
いずれはオーストラリアへ戻る予定です。

そこで、オーストラリアで需要のある職種をご存じの方はいらっしゃいますか?

夫は現在、日本で教諭として英語を教えています。現在、27歳で職を変えるにもチャンスはあると思うのでオーストラリアへ戻っても働けるような職に就くように今から日本で転職活動をしています。
英語力はネイティブ、日本語は流暢です。ポルトガル語、スペイン語は日常会話レベル。

IT分野や電気工事士など専門的な分野での転職を考えていますが、どなたかアドバイスありましたら教えてください!!
オーストラリアの旦那さんがいる方からのコメントもお待ちしています)

ユーザーID:7073367815

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  • オーストラリアから

    オーストラリアは年々CPIが上昇していますが景気は悪いです。
    特にIT業界は氷河期。
    Seekなどに企業は広告を載せていますが実際は募集していなかったり‥。
    ジュニアロールは空きがあるかもしれないくけど、
    シニアロールは仕事に就くのは大変です。

    ユーザーID:6464131089

  • オーストラリアっていっても広いから、、

    地域によって全く違うと思います。

    どんなライフスタイルをしたいのか、単に給与を追及したいだけなのかにもよるのではないですか?

    いまかなり厳しいようですが、マイニング業界でフライングイン、フライングアウトしてる人なら20代でも余裕で年収2,000〜3,000万はいくんじゃないですか。その代わり数週間休みなく働いて、数週間家に帰るような生活だったり、マイニングサイトでは過酷な生活(働いて食べて寝るだけ)だったりのようですし、プロジェクト単位での雇用になる可能性が高いので、一生その年収を保持できるわけでなくて数年単位の雇用になるはずですが。

    マイニングタウンだと、トラック運転手でも年収1,000万以上のはずです。でもそういうライフスタイルを好むかどうかは別ですよね、都市部にはかなり遠く、娯楽もないようなところでの生活になりますので。

    日本に比べて給料が高いのですが(カフェのアルバイトですら時給20ドルくらいはもらえます)、生活費もものすごく高いです。都市によりますが、家賃と光熱費で月額最低15万以上はみておいたほうがいいのではないでしょうか。

    ユーザーID:4536961533

  • いろいろあるんじゃないでしょうか

    こんにちは。オーストラリア人の夫とオーストラリアに住んでいます。夫婦ともに教師です。日本と違って仕事量も少ないし、ホリデーもきちんと休めますし、お給料も悪くはありません。教師という仕事はおすすめしますが、でも年々仕事をゲットするのに厳しくなっているような気もします。

    マイニング関連は、最近は下火ですよね。同じマイニングでもガテン系ではなくて、ホワイトカラーの仕事ならいいかもしれません。でも、シフトが1週間ずつや2週間ずつなので、奥様は寂しいかもしれませんね。

    ナース、アカウンタント、スピーチパソロジスト、HRやPRなどの事務系・・・ いろんなプロフェッショナルな仕事はあるかと思いますが、資格をとったら引く手数多の需要がある、なんて職業は今時あるとは思えません。

    まだしばらく日本にいらっしゃるなら、今のうちから大学のコースをとりはじめてはいかがですか?オーストラリアの大学はほとんどエクスターナルで勉強できますよ。資格によってはできないのもあるかもしれませんが。まずは、ご主人が何をしたいか、興味があるか、ではないでしょうか。

    ユーザーID:8547556396

  • 資格で絞る

    主さんがここで日本語で聞くよりも旦那様が英語で直接調べた方が速いしいいのでは無いでしょうか?

    専門の職種というとその業界で必要な資格があるのですよね。其れなら自ずと絞られてくると思います。

    頑張ってください。

    ユーザーID:3980428857

  • シドニーとメルボルン在住経験ありです

    昔の自分を見ているようなのでコメントします。
    脅かすつもりはありませんが、27歳で英会話講師、専門的な知識や経験がないのならキャリアチェンジギリギリのタイミングだと思います。
    主人も27歳まで日本で英会話講師をしオーストラリアに移住しましたが、かなり苦労してコールセンターに就職するのに2年、そこから通信制大学で統計の修士をとってホワイトカラーの職につくまでに更に4年かかりました。主人は世界最高峰の大学の修士を持っており、最初の2年で金融系難関資格をいくつか取得しましたが、それでも経験がない、という一点が大きなネックとなり、就活はかなり難航しました。最終的にはペーパーテストで未経験者でも無視できない程の高得点を叩き出して現在の会社から声をかけていただけましたが、これは本当に運がよかったこと、そして僅かなチャンスも逃さないよう、寝る間も惜しんで必要な努力を重ねてくれた彼の成果が生んだ結果だと思って感謝しています。
    オーストラリアは最初の就職が最も難しいと言われていますし、私自身も就職に苦労しそれを実感しました。
    頑張って下さいね。

    ユーザーID:4170135406

  • やっぱ

    牧畜じゃない?

    ユーザーID:3521798162

  • 履歴書上も国内での前職経験や前職場上司等からの推薦が必要

    豪州での就職は、ぱっと帰ってきた人には難しいのではないですか。日本でいくら経験を積んでもたいして認められないでしょう。豪州内でどれだけ経験したか、何を経験したかが重要視されます。

    国内での前職場での評判もチェックされます。履歴書には前職場の上司、同僚等の連絡先を書く必要があり、採用側はそれらの上司や同僚に本当にコンタクトをとって、裏を取りますので。

    ユーザーID:3635119569

  • トピ主さんの、じゃなくて、旦那さんの就職先ですよね。

    ならば小町での情報収集は無意味です。旦那さんが現地のサイトで調べるのが一番です。
    かくいう私の夫も日本に長年住んでいて英語教師でした。今は某専門小売業です。

    こちらでは未経験者の就職はとても大変、現地での実務経験がすべてです。
    そして語学力は翻訳通訳レベルでなければ、殆どの業界では武器にはなりません。ホスピタリティ、コールセンター、教育系ならば多少は有利ですが、これらの業界にしても、まずは実務経験の方が重要視されます。

    移民大国ですから、誰でも英語以外に2か国3か国語喋れます。専門知識がありかつ語学が堪能な人なんてごろごろいますよ。日常会話では全く意味がなく、日本語も流暢、というだけでは現地の日本人にはかないません。そもそも日本語話者向けの仕事って、それこそマーケティングやエンジニア等の専門知識がなければ、割がよくないものが多いです。

    もしそのおつもりがなければ、ですが、トピ主さんもお仕事をされることは視野に入れておられたほうがいいですよ。もしシドニーへ越されてくるなら、とても物価が高いですから。

    ユーザーID:3894952667

  • 需要なんか無い

    語学だけできても他のスキルがなければ日本以外では厳しいでしょう。
    もう30近いのに今からプログラミングを勉強してもIT関係では無理でしょう。
    スキル無しでも雇ってくれる飲食店のバイトから始めるしかないですよ。それよりトピ主さん自身は働かないつもり!?

    ユーザーID:7839436054

  • 早く移住した方が。。。。

    こっちの若い人が日本で英語教師と言うのは、よく陥る落とし穴だと思います。非現実である日本の居心地が良くてゆっくりしているうちに、いい歳になってこっちで生きていく基盤を作る機会を失ってしまいます。

    最後はオーストラリアに定住するつもりなら、私は一日も早く帰ってきて、こっちで有効なキャリアをスタートすることを薦めます。兎に角こっちはオーストラリアでの職歴、資格重視です。

    ITよりは電気工事士のほうが将来的な安定があると思います。それでも見習いから始めなくてはならないと思うので、早く帰って始めた方が。また最初は夫婦で力合わせてがんばる覚悟はあった方がいいです。一旦一人前になれば独立もできるし、この分野は結構みんな稼いでいると思います。それこそマイニング現場でも需要はあります。ただ他の方がおっしゃられているように、マイニングのシフトはお金はいいですが、若い家族には過酷です。これも夫婦でがんばる覚悟が要ります。がんばれる気力体力のあるうちに始めた方が。

    今はインターネットの時代、情報はいくらでも日本から手に入りますから、どんどん動くといいですよ。

    経験者からの助言でした。

    ユーザーID:7511650288

  • 早い方がいいかと

    私の父親が、現在もシドニーの学校で、日本語を教えています

    シドニーは物価も高く、就職するにも、色々と大変だそうですよ

    年齢が高くなるほど、就職難だそうです

    なにか、資格(教師など)あるといいと話してましたよ

    もし、帰られるのであれば、少しでも早い方がいいかと思います

    ユーザーID:4416897533

  • 需要があればなれるって訳では・・・

    エンジニアもITも配管工も、高卒ならTAFEなどで勉強して見習いから働いたり、大学に行って学歴を付けないと職には就けないと思いますよ。
    専門的なクオリフィケーションも経験もないのでは、ちょっと厳しいかも。

    日本で教諭(英会話学校ではなくて、中学校や高校のちゃんとした資格をもってる先生ですよね?)をしているなら、オーストラリアでも先生のスポットはあるかもしれませんが、オーストラリアか日本の大学での教員免許は当然必要ですよね。

    オーストラリアは日本のように年齢が上がっても就職のマイナスにはなりにくいですが、逆に日本以上に学歴・資格・経歴を重視するので、早めに帰って、計画的に準備しておくほうが良いです。
    あと意外とコネ社会だったりもするので、知り合いのツテもあれば頼ってみてもいいかも?

    知り合いで、レストランのウェイトレスや主婦、事務員などからフライトアテンダントになった日本人を何人か知っています。全員高卒でした。昔の話なので最近はどうかわかりませんが、調べてみては?
    先生をしていたなら、接客業は向いてるかもしれませんね。ホテルとか。

    ところでトピ主さんは働かないんですか?

    ユーザーID:6007638811

  • まだ日本にいらっしゃるおつもりなら

    外資系企業日本支社か、オーストラリアに支社をもつ日本企業本社に語学を武器に転職することです。

    そこで数年。その後、オーストラリア支社に異動願いを出して、駐在員として赴任。

    定年まで駐在員として働く。というのはいかがでしょうか。

    あくまでも専門資格職で現地で働きたいというなら、すぐに帰国してTAFEに通って資格取得。

    コンビニエンサー(弁理士さん。ソリシターよりも需要が多いそうです)、ルーファー(屋根屋さん)、電気工事、ビルダー、プラマーは需要の多い安定資格職かと思います。

    IT関係だと、現地での職歴があるか、マスター以上の学歴がないと今は難しそうです。

    以上、シドニーでのお話でした。

    ユーザーID:7763315336

  • 新聞読まないの?

    豪州の経済新聞読まないの?

    今豪州はリストラの嵐ですよ。
    マイニングもリストラだらけ、仕事もどんどん海外にアウトソースされてます。
    (経営サイドにいます。)

    新政権の赤字削減のための政策のしわ寄せはあらゆるところに出てます。
    教員も御多分に洩れず。来年は沢山の教員がリストラされますので、
    経験豊富な教員が職を求めて溢れてることでしょう。
    小売業も悪いし、ショッピングセンターなんかでもバタバタ店たたんで空き店舗も多いですよ。

    需要のある職業ですか。
    人件費が上がりすぎた事がそもそも問題なので、
    安い労働力が最も経営側にとって需要あるでしょうね。
    法律改正が必要でしょうが、安い賃金で働いてくれるなら経営側は大歓迎ですよ。
    どんな職種でも同じです。
    ニュージーランドのように労働条件の是正が行われるまでは、
    この状態は当分続くでしょうね。
    安い賃金で良い仕事をしてください。
    そういう「生産性の高い」労働者が一番需要があるでしょう。

    きっとこんなレスは望んでないでしょうが、現実です。

    ユーザーID:5043971061

  • 驚かすようですが

    マチルダさんが書いていらっしゃるように、オーストラリアはリストラの嵐です。

    私は14年シドニーに住んでいますが、物価は高くなるばかりで辟易しています。
    IT業界で働いていますが、周りをみてもリストラばかりで、ポジションが中国・インド・タイなどにアウトソーシングされています。

    ブルーカラーは需要があるようですが、海外から安い賃金でも働く労働者が入ってきていますから、お給料は底辺だと覚悟したほうが良いかと思います。

    資格をお持ちでないようなので、こちらのTAFEで学ぶ期間の生活費などを貯めてからこちらに渡豪されたほうがいいでしょう。

    オージーでも仕事になかなかありつけない状態であることを肝に銘じておいてください。

    ユーザーID:9592626744

  • そこまで悪くはないかな?

    マチルダさんの情報は、合ってるようで合ってないかな?

    人口の増加に従い、住宅地はどんどん拡大してますし、ショッピングセンターの数も増えています。
    シドニーのショッピングセンターがバタバタ閉店というのは聞いた事がないのですが何処のサバーブですか? むしろリノベーションや敷地が拡大されてますよね。離れたサバーブで大型ショッピングセンターの台頭により、周辺の小売店や小型シッピングセンターが閉店に追い込まれるパターンはありますが。

    海外へのアウトソーシングは確かに増えていて、大手企業のリストラは続いてますが、大手企業のブルーカラーを望んでいるのでなければ、起業もしやすいしビジネスチャンスは増えているでしょう。
    10年前と比べて今のシドニーのサービスや小売店の種類・店舗の多さを見れば一目瞭然です。

    教員の大型リストラは聞いた事がありませんが(以前教師の質をあげる為にレベルに達しない教師を解雇する動きはありましたが)、少なくとも人口が増えてる限り学校が減ることはないでしょう。
    学歴社会であり、アジア人に限らず教育に熱心な親も増えているので、塾や進学サポ−トのような教育産業は以前より盛んです。

    ユーザーID:6007638811

  • 個人的な見解ですが1

    州ごとに産業の構造が違いますから、
    場所によって受ける印象も異なるのでしょうね。
    (私はシドニー在住ではありません。)
    昨日の経済新聞にもシドニー、メルボルン、
    アデレードの有名なショッピングストリートの空き店舗の記事が出てました。
    高騰するテナント料、国内外のネット通販との競争で採算が合わないから
    テナントが閉店して出て行くとのこと。
    サバーブのショッピングセンターの話とは少し状況は違うとは思いますが、
    テナント料とネット通販との競争は共通する問題ではないでしょうか。
    あと、日本でも昔有名だったあのディスコはバブル崩壊後にオープンしましたしね。
    バブル崩壊してもみんなバブルの余韻がしばらく抜けずに浮かれて踊っていました。
    今オーストラリアがそれ程悪くは無いと感じるのはいい時の余韻を引きずっている部分もあると思います。
    リストラ、多額の住宅ローン、さらに高騰する生活費、
    これで金利が上がったらかなり不安定になるのではと危惧します。

    ユーザーID:5043971061

  • 個人的な見解ですが2

    まぁ街の印象で経済状況を見極めるのも曖昧でしょうから、
    トピ主さんが色んな会社(大企業だけでなく)の報告書の数字を見るのがいいと思います。
    そうすればニュートラルベイさんや私がリストラの嵐と言っている意味が分かりますよ。
    そして、リストラされた人達は必然的に職を探すことになるので、
    (海外からのゲストワーカーは国へ帰るから別として)
    就職が厳しい事には変わりないです。

    ユーザーID:5043971061

  • Correspondenceで準備を

    大学院やTAFEのコースも、オンラインでスタートできるものがありますので、帰国を視野に入れて今から勉強を始められたらどうでしょう。

    トピ主さんも手に職をつけておいたほうがいいですよ。
    私はこちらに来て夫の勤務先がつぶれ、しばらく無職でした。
    でも私にも仕事があったので、何とか生き延びれ、今も2馬力なのでそれなりの生活が出来ています。

    海外で収入がなくなる、少なくなるのは不安ですよ。
    特に物価が超高騰しているオーストラリアでは…。
    セーフティーネットは多いほうがよいですよ。

    ユーザーID:3894952667

  • 最近、転職活動をしました。

    私の場合、私自身の転職活動でイロイロ調べた経験からとなりますが、オーストラリアは徹底した資格&経歴社会です。
    オーストラリアでずっと働いて来た人であっても、異業種への転職は非常に難しいのが現実です。
    ですので、ご主人が日本へ行く前にどんな学位をオーストラリアで取得し、どの程度その分野での職歴があるかでも変わってきます。

    因みに私は金融機関で働いていますが、比較的安定して求人はあるかと思いますが、異業種から入り込むのは至難の技です。

    未経験でも入れるとしたら、ソーシャルワーカーが人手が足りないみたいなのでTAFEでサーティフィケートをとって働きながら学位を取るのも良いかもですね。

    最後にこれは現地の転職エージェントの知人からチラリと聞いた話ですが、日系企業での就職ですが、日本で教師経験しかない方の場合、日本で比較的楽な思いをしている人が多いので、入社して1ヶ月も経たずに辞める人が多いので、最近は日系企業も慎重になっているようです。またお給料も低い様なのでローカルに就職した方が良いかもですね。

    ユーザーID:7462348275

  • 医師・看護師!他は厳しいかな・・・

    トピ主さんのレスがないのが気になりますが・・・

    父親とはその母語A語、母親とはB語を話し、週末はその補習校、学校での第二外国語はC語、外では英語という環境で育った人も多いので、語学のみが高く評価されることはありません。
    重視されるのはやはり、「オーストラリアでの」学歴/資格&職歴です。

    10年程前、まだ移住の際会計士でエクストラポイントが貰えていた時、国内トップランクの大学で会計学を勉強したネイティブの友達ですら、職歴がないために就職に苦戦し、結局今は自営業です。

    私は地元の学校を出て、そのまま就職。驚く程すんなりいきましたが、中小都市なので先生同士も知りあいでカリキュラムのこともわかるし、卒業生の実績も多いことが大きかったと思います。転職もスモールワールドなので容易でした。逆に、悪評があるととてもしづらいと思います。

    人口100万都市の状況はわかりませんが、住んでいる所ではミニバブル崩壊のようです。(と言っても、日本のバブルを知らない世代ですが)物価、不動産が高騰し、アパート建設ラッシュの挙句、不動産価格は下落に転じました。(物価は高止まり)
    公務員も予算もバッサリ削減で、

    ユーザーID:2483569261

  • 医師・看護師!他は厳しいかな・・・ 2

    公費頼みの大学職員の私も来年は職があるかどうか・・。

    日本で英語教師経験のある友人も5,6名いますが、一人(小売)を除き日本語とは無関係の連邦政府公務員です。その内の一人は2,3年前に旦那様の働いている部に採用されましたが、それ以外は10年前後前の話ですので、現在は難しいと思います。

    私企業で働いたことはないのですが、公務と大学(半公務員)で見聞きした経験から言うと、上記2点の他にはぶっちゃけコネも。内部応募者は採用されやすいし、友達が働いていて誘われ、カジュアルから始め、パーマネントのポジションが空いたらそこへとか、求人が出ていてもそれは形式上で、既に内部で決まっている、誰かが既にその職務を遂行していることも『かなり』多いです。内部に知り合いがいれば、また自身が内部にいればそういった情報も得られますが、全くの部外者だと難しいですよね。

    旦那様のこちらでの学歴、職歴がわかりませんが、ないのであれば、住みたい街でTAFEから始めるのをお勧めします。一度職を得ることができれば、スタディリーブを貰いながらパートイムやコレスポンデンスで大学を出ることもできるし、転職も遥かにしやすいです。

    ユーザーID:2483569261

  • いちばん確実なのは「移民すら受け入れている職種」

    オーストラリアが外国人向けに出している就労ビザの対象職種を見ることです。
    外国人向けに就労ビザを出す、ということはそれだけオーストラリア人で熟練した労働者を見つけにくい、ということです。つまりは今オーストラリアで求められている職種、ということですね。

    一般的にはIT関係や電気工事士などの技術系、バイオ関連のエンジニアやサイエンティスト、会計士、弁護士などの専門職などですがそれ以外にも結構あります。

    ユーザーID:4039538027

  • 需要があるからと言って

    何でもかんでも供給できると言うものでもないでしょう。

    需要があるのは経験・スキルです。オーストラリアだろうがオーストリアだろうが同じことでしょう。

    IT分野と電気工事士を並列しているところに、投稿者の夫君の「取り柄の無さ」を感じます。

    客から「VMでCIFとNFS間で直接ファイル転送するとネイティブで一旦ローカルにコピーしてから転送するのの20倍の時間がかかるのはなぜか?」と言われて再現実験と対策提案作れるんですか?

    倒木で切断された電線を嵐の中で修理して500軒の家庭にまた電気を通じさせることできるんですか?

    需要もよろしいですが、「できること」との摺り合わせが必要と感じます。

    ユーザーID:8363565458

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