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結婚式でする「ファーストバイト」の意味

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なみこ

友人結婚式2次会の司会を頼まれています。

演出の中に「ファーストバイト」が含まれているのですが、
「ファーストバイト」の説明で、
新郎から新婦への一口は「一生食べるものに困らせないから」
新婦から新郎への一口は「一生おいしいものを作ってあげる」
というものが一般的にあると思うのですが、
新郎新婦も、司会のわたしも、この「男女の役割」みたいな感じに
とても違和感を覚えており、この説明を入れたくありません。
(ファーストバイトは省略せず行う予定です)

そこで、なにか「ファーストバイト」の他の意味合いというか、
ステキな説明のようなものはないでしょうか?

アイディアに詰まり困っています。
アドバイスいただけると嬉しいです。

ユーザーID:7099419103

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  • どうしてそんなに無理してまで「ファーストバイト」なんてそれほど一般的ではない
    風習を入れたいのでしょうか?やめればいいじゃん。

    ユーザーID:0683912237

  • いいですね!

    私も前から思っていました。
    職場の後輩(女性)の結婚式、同じ職場で長年働き、今後も当然仕事をつづける予定の新婦、後輩より稼ぎは少なそうだけど料理上手と評判の新郎でも、この説明で、違和感を感じました。
    たぶん、後輩カップルの場合、本人たちとしては、夫が稼ぎ、妻が料理を作る、という役割分担はどうでもいいけれど、親族を安心させるために、割り切って「おきまりの演出」をしたのかな、と思うので、批判するつもりはありませんが。

    「一生助け合って、一緒にごはんを食べていこうね」ではどうでしょうか。

    ユーザーID:6292245715

  • 男女同じがいいのであれば

    お互いに「一生、一緒にどんなもでも分かち合って生きていこう」の願いを込めて、という説明でいいのでは。

    ユーザーID:7095550166

  • 省略する

     「ファーストバイトの深い深い意味は皆様ご承知のとおりです。心からご祝福ください。」とでも仰ったらいかがですか。

     私が披露宴の司会ではなく媒酌人を務めた結婚式は、「両家」が結構「お固い」家庭で、お客様も多くがそれなりの人々でした。新婦が大学4年時の中退、しかし二人の馴れ初めがその大学時代だったので、披露宴における紹介でここをどう説明するかに苦慮しましたが、全般構成の中で「わからないようにぼかして」しまいました。

     マイクを持つ人に一任されたこと、「何とでも言える」と考えてうまく導いてあげてください。成功を祈ります。

    ユーザーID:8449031050

  • これはどう?

    一生一緒に美味しいものを食べようね。

    考えてみました…

    ユーザーID:6499052108

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  • 習慣の意味を変えてまでやるのね…

    次から次へといろんな習慣を取り入れるのが早いわねえ、婚礼業界は。(感心半ば呆れ)
    習慣が始まった時代の「良き結婚」を寿ぎ、「良き家庭」を祈念するという、お祝いの形だけ取り入れて
    時代の価値観…新郎は新婦を一生食うに困らぬ生活を保障し、新婦は新郎に一生つくす(美味しい料理を食べさせるという家事従事によって)…は排除したいのね。

    確かに、幸せそうで見栄え良く、写メ向きなイベントだわよね。

    まあ、男女平等的な味付けをしたいなら、せーの、で同時に同じ大きさのスプーンで食べさせあいでもしたら?
    「協働で頑張ります」ぐらいの話にしてさ。



    意地悪い意見かもしれないけど、
    習慣の意味を捻じ曲げてまでやる意義ってあるのかしらね。
    古い習慣には古い時代の意味ってものがあって、それはとりあえず習慣とともに大切にしてった方がいいと考えるので、
    賛同出来ないことはやらない方がいいと考えちゃう。
    頭が硬いのかしらね、やっぱり。

    なんかね、こうやって少しずつ、結婚式ってものが単に派手なイベント化して行くのね…。

    ユーザーID:2706010047

  • 初めて聞いた

    そんなのあるんですね。

    参列者として、そのセリフ聞いたら、なかなかに不愉快ですね。

    ユーザーID:4703651538

  • 結婚披露宴の司会をしていました。

    二人で美味しいものを食べていこうね。

    と、説明していました。

    ユーザーID:3696205975

  • わかります

    知人の結婚式で初めて見て、妙に時代錯誤な印象を受けました。
    昔からの定番ではなく日本でのトレンドの中では新しい方だと思うので、余計に違和感ありますね。
    ただ中には夫の希望で妻にはずっと専業主婦でいてほしいという夫婦もいたので、その人達に関してはそれでいいのかなと思いましたが。

    そうですね…
    親から食べ物を分け与えてもらったり自分一人の食い扶持の面倒を見るという人生が終わり、食べ物を与え合い分け合う伴侶を得た、ということではどうでしょう?
    別のスプーンに予め盛られたものを食べさせ合うのではなく、一つのスプーンあるいは一つの皿から互いの口へ運ぶという演出にすれば、この意味を表現できると思います。

    ユーザーID:6523200348

  • ここ数年の流行なんですって?

    日本を離れてン十年、初めて聞きました「ファーストバイト」
    こちら(英語圏)で結婚披露宴に出席したこともあるけど、
    聞いたことないな・・・
    と、検索してみたら出てきた!
    かなり伝統的、平たく言えば古い習慣みたいですね。
    もともとは新郎新婦がケーキを顔に投げつけるという、
    全く違った習慣があったようですね。

    見たことは無いけれど、新婚カップルがお互いにケーキを食べさせることはあるようです。
    意味合いとしては「お互いに供給しあうことへの誓いの表現」だったり
    「お互いが協力して家庭を築いていくことの表現」だったりで、
    日本で言われているらしい「食わせて行く」「料理を作る」というような意味合いは無いようです。

    興味深かったのが、日本の結婚式でファーストバイトを初めて知って目撃した外国人の方が
    「こんな儀式に英語の名前が付いているのが不思議。これは和製英語か?」
    という質問を投げかけていた記事。

    確かにね、ちょっと抵抗ありますよね。
    「供給しあう」「家庭を共に築く」など、
    英語の本来の意味合いを引用すればいいんじゃないかな?

    ユーザーID:2708703330

  • 二次会なんだし

    細かい説明なんていらなくない?
    出席者はおそらく全員、ファーストバイトという演出をご存知でしょ?

    ケーキカットからのファーストバイトでしょうから、
    『さあ、続いてもシャッターチャンスです。
     皆様ご注目ください。
     まずは新郎から新婦へのファーストバイトです。
     新郎、あまり大きく切り分けないでくださいねー』
    くらいにサラッと笑いを交えて流したら?

    ユーザーID:6256463820

  • では現実的に。

    遠い将来、どちらかがどちらかの介護をする可能性が高い今の世の中です、
    そのための練習の第一歩をここで皆さんに見てもらいましょう


    ・・・こんなのでは、どう?

    ユーザーID:5406633589

  • 美味しいものを食べるんだから

    これからもふたりでずっと美味しいもの食べて行こうね。

    とかでよいのではないでしょうか?

    ユーザーID:7430959123

  • 笑っちゃった

    お互いがんばって料理を作り、ずっと健やかでいきましょうというのはダメ?
    外食やお惣菜が多い世の中ですから。

    でも違和感がありつつ実行したいというのは不思議ですね。
    そんなにラブラブな演出したいならいっそチューでもすればいいのにと思うけど。
    見る方からすれば食べさせ合いも同じかんじ。

    言われた方はたぶん普通の説明が一番しっくり来ますよ。

    ユーザーID:6825657650

  • そんなもん後付だから

    ファーストバイトは、日本語英語ですから
    もともと深い意味はないでしょ
    まぁ余興として面白いからというのがあると思いますが
    意味合いだってあとづけです
    ですからトピ主さんと彼が目指したい夫婦像の
    自分の好きな意味合いをつければよいのでは?

    ユーザーID:0605649890

  • 私は

    >新郎から新婦への一口は「一生食べるものに困らせないから」
    >新婦から新郎への一口は「一生おいしいものを作ってあげる」

    こういう説明なのですか?私の出た結婚式では聞いたことがないです。「結婚して二人一緒の初めての食事」というような意味合いの説明だったと思います。

    ユーザーID:0643472074

  • 「二人で」を主語にしたら?

    夫から、妻から、というのではなく、主語を「二人で」と想定しては?
    「これから先、二人で食べていくのに困りませんように。」
    「これから先、二人でおいしいものを食べて、いつまでも健康にその喜びを分かちあえますように。」とかなんとか。

    ユーザーID:6887592257

  • そんなこと初めて聞いた

    「First bite of the cake」の「First bite」だけを取り出してそう言っているのですかねえ…

    写真を撮るための演出だと思っていましたが、意味など本当にあるんでしょうか? しいて意味をこじつけるなら「分かち合い、お互いに与え合えながら一緒に新しい人生を始める」といったところでしょうかね。

    「一生食べるものに困らせないから」とか「一生おいしいものを作ってあげる」なんて、聞いているほうが恥ずかしくなるような陳腐な台詞はやめたほうがいいですよ。

    ユーザーID:8957015771

  • 考えてみました。

    ご理解のとおりの意味があるからこそのファーストバイト。

    新郎新婦も主さんも解せないなら、その意味を外してファーストバイトを行うことがに意味があるのかしらと、むしろそちらのほうが違和感ですけど…。

    まあでも2次会ですからね。
    新婚さんのアツアツぶりをアピールするにはいい演出ですよね。

    というわけで考えてみました。
    -----------------------
    欧米に古くから伝わるファーストバイトの習慣は、
    新郎から新婦への一口は「一生食べるものに困らせないから」
    新婦から新郎への一口は「一生おいしいものを作ってあげる」
    との誓いを込めたものですが、
    昨今は女性の社会進出も一般的となり、新郎新婦もともに社会の一線でご活躍中です。
    ファーストバイトの誓いは「逆もまた然り」ということで、
    今宵お二人は、まさに病めるときも健やかなるときも二人で支え合い、しっかり食べていけるように頑張ろうね♪ との誓いを込めてファーストバイトを行います。
    この誓いを交わしたからには、新郎も決意を持って、料理の腕をメキメキ上げていくことと存じます。楽しみですね♪
    さぁ、カメラをお持ちの方は前へどうぞー♪

    ユーザーID:3774733844

  • それでしたら

    それでしたら無理に説明せずに、
    ケーキカットをしたら「それでは、ファーストバイトをお願いしますっ」と進めてしまっても良いと思います。


    2次会なら若い人中心ですよね。今やファーストバイトを知らない人は滅多にいないと思います。


    おそらく披露宴でもやっているでしょうし…。


    幹事お疲れ様です。
    素敵な2次会になりますように。

    ユーザーID:1460412686

  • 好きで組み込まれてる演出じゃないの?

    そもそも、皆が喜ぶからそういう演出があるんじゃないの?
    新郎新婦が拒否したら外せるんでしょ?

    ユーザーID:5449785383

  • こおりなさんの素敵ですね

    タイトルの通りです。
    おいしいもの巡りが好きなカップルだったら、尚更ぴったり。


    ところで
    >新郎新婦も、この「男女の役割」みたいな感じにとても違和感を覚えており
    (新郎新婦の結婚式二次会なので、司会をするトピ主さんの意向はどうでもいいです)
    なのに、ファーストバイトを省略しないのはなぜでしょう。
    やってもやらなくてもいい余興(イベント)じゃないか…。
    二次会会場のプランに、もれなくファーストバイト用のケーキがついてくるなら、ケーキカットとか、キャンドルを灯すとか
    そういう用途に使えませんか?

    出席する友人たちは、その「男女の役割」を嬉々として受け入れるカップルだと受け止めますよ?
    まさか「ファーストバイトは嫌々やります」なんてアナウンスできないでしょうに。
    (だから新しい捉え方を知りたいの?)

    ユーザーID:5062827007

  • トピ主です。

    たくさんのご意見、ありがとうございます。
    まとめてのお礼で失礼します。

    「ファーストバイト」自体は最近はよくある演出のようで、わたしも2次会等で何度か目撃しています。
    その際、どう説明していたかは覚えていないのですが…
    今回の2次会では、ケーキ以外の食べ物を使った"共同作業"的な演出があり、その流れで、プランナーさんのアドバイスもあって、「ファーストバイト」を入れることにしたそうです。
    プランナーさんからお預かりしたサンプル台本にもトピ本文に書いたような説明が入っており、共働きの夫婦ということもあり、「うーん、これはちょっと」となった次第です。
    確かに「意味をねじ曲げてまでやらなくても」というご意見もごもっともなのですが(苦笑)、やはりシャッターチャンスのある華やかな演出でもあるので、新郎新婦的にも「やるのはいいけど、意味にちょっと違和感が…」という感じのようです。
    頼まれた司会の身なので「やめればー」とも言えず、苦慮しているところです。

    食べることが好きなカップルなので、シンプルに「これからもずっと一緒に美味しいものを食べていこうね」とかがいいかもしれないな、と思い始めています。

    ユーザーID:7099419103

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • よくわからん

    本来の意味を変えてでもやりたいってのが
    よく理解できないんだけど


    披露宴や二次会で一般的に行うものは
    省略せずにやりたい
    だけどその意味は受け入れられないってことね

    理解できないなら
    別の演出を考えればいいのに
    って思いつつも

    時代も変化していくものですからね


    わざわざ新郎の役割
    新婦の役割にわけずに
    「一生食べるものに困らず
    おいしいものを二人で分かち合える様に」とか
    言っておけばいいんんじゃないかな

    でも二次会だから
    そんな堅苦しい説明いらないんじゃないかな

    盛り上がればいいんでしょ?

    司会頑張ってくださいね

    ユーザーID:6471346144

  • すみません、意味が分かりません

    ファーストバイトとは、元々そのような意味のある風習ですから
    違和感を感じるならやらないのが普通では?
    参列者のほとんどはファーストバイトの意味を知っていると思いますし
    司会者が変な説明をしたら「?」となりませんか?
    変な説明を考えるよりは、特に意味については説明せずに行うか、
    他の演出にした方が良いと思いますよ。

    ユーザーID:2247040488

  • そもそも「本来の意味」ってなによ?

    ごく最近になって流行りだした、
    もとは西洋のものだけど、
    今では西洋でも知ってる人の方が少ないような古い習慣の、
    本来の西洋の意味を、日本風にだかなんだか知らないけどネジ曲げて
    「一生食わせる」だの「一生料理する」だの
    大時代的な説明をこじつけただけの、インチキ儀式じゃない。

    くだらん。

    ユーザーID:7518055913

  • トピ主です。

    「意味をねじ曲げてまでやる意義って何?」等、本当にごもっともだと思います。
    不愉快な思いをさせてしまったとしたら申し訳ございません。
    自分の式だったら取りやめてしまいたいところですが、司会を任された一幹事の立場のため、勝手に演出をカットしてしまうことも出来ないこと、ご理解いただければ幸いです。
    新郎新婦の本音までは分かりかねるのですが、「プランナーさんのアドバイスもあってやることにしたはいいけど、サンプルでもらった司会文の説明では違和感を感じるので、そこを直して欲しい」という依頼だったわけです。
    わたしのほうでも、前述したとおり、共働きのカップルだということを考えるとちょっと違和感を感じるな、と思ったので、ではどんな説明だとしっくりくるだろうか、と思っての質問でした。
    みなさんのアドバイスを参考に、シンプルに「美味しいものを一緒に食べていこう」とするか、何も説明は入れないかのどちらかで検討しようと思います。
    このたびはたくさんのアドバイスありがとうございました。

    ユーザーID:7099419103

  • トピ主のコメント(2件)全て見る

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