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人生に迷ったときはどちらの道を選びますか?

レス89
(トピ主0
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  • ちょっとビックリしました。

    そんな分け方をしたことはありません。考えもつきませんでした。

    先行きって、楽そうに見えて実は厳しかった、厳しそうに思えたけれど案外楽だったなんてことが多々あり、それは、どうも“楽そうに見える=楽だと思い込んでしまう→実状以上に厳しく感じる”(逆も同様)という思いこみのせいではないか、などと学生の頃にはそんなことを考えてたっけ。

    更に思い起こせば、人の世は右を見ても左を向いても面白いことばかりで、迷ったのはどちらがより面白いんだろかでしかなかったように思う。
    また、所詮私の人生なんて何ほどのもんでも無いと悟ったのも学生の頃、以来「毒喰らわば皿まで」を座右の銘として今日に至っております。

    ところでトピ主は何故厳しい道を選んできたのですか?
    それがトピ主にとっては「楽な生き方」だったということはありませんか?(例えば失敗しても言い訳しやすいので気楽、とか。あ、自分自身への言い訳ね。或いは、実は大好きな苦労話語りのネタ仕入れが無意識の理由だったとか)

    ま、なんにせよ厳しい人生なようでお疲れ様です。

    ユーザーID:0983445950

  • どっちも選ばない

    人生の選択で、楽か厳しいかで選んだことがありません。
    自分がやりたいかやりたくないかとか
    やらない後悔はしたくないとか
    そういう基準です。
    それが苦しいとか厳しいとか考えたことないです。

    例えば甲子園を本気で目指している高校球児の練習量は
    やっていない私からすれば苦しいとか嫌だとか思ってしまいますが、
    甲子園という重要な目標があれば、それが厳しいとか苦しいとかとは思っていないはずです。
    目標のための一過程に過ぎないので。

    しんどそうとか苦しそうと見えるのは傍から見てるだけで
    中で頑張っている人は努力しているだけで辛くないのです。
    少なくとも私はそうでした。

    だから、私が迷ったときに選ぶ基準は
    やらないと後悔するか
    自分の倫理規定に反しないかですね。

    ユーザーID:4685304130

  • ラクかどうか?

    悩んだ時、頭で一通り考えても自分で納得出来る方向性が見付からなければ、最後は「直感」で選ぶこともあります。なんとなく、良い予感がする方、という感じです。
    結果的には、長い目で見てプラスだと思う方、ワクワクする方、自分のやる気がプラスに出る方を選びたいと思っています。

    その直感でも答えが出ない時は、周囲に相談します(親、夫、姉、友人など)。
    色々な立場からの色々な意見を聴いているうちに、自分がどう生きていきたいのか、だんだんと結論が出ます。

    なので、トピ主さんの様に「ラクな方、厳しい方」という基準では選んでいないですね。
    自分にとってプラスになる方、頑張れる方を、うんうん悩んで考えます。
    悩みすぎるほど悩んだら、後々自分の選択を後悔することは、あまりありません。

    ただ、基本的には「挑戦するか、今のままでいるか」という選択肢の場合には、挑戦して失敗した方が何もしないでいるよりは良いと思う性格なので、ラクを選ぶことは少ないかもしれません。

    ユーザーID:8484149805

  • 何がラクかな

    人から見たらタイヘンそうだけど、自分から見たら出来そうな方選んできました。
    好きな事、得意分野なら厳しい道でも耐えられる。

    今は、ラクな人生を選べばよかったなぁとちょっと思っています。
    平凡かつ一見幸せな家庭を築けばよかったなぁ。

    ユーザーID:1875227410

  • 私は「ちょっとだけ苦しい方」を選んできました。

    人生に迷った時、私は「ちょっとだけ苦しい方」を選んできました。そして、それは大抵は、間違っていませんでした。

    この「ちょっとだけ」というのが重要なんでね。
    「すごく苦しい方」も、
    「すごく楽しい方」も、
    「ちょっとだけ楽しい方」も、
    選ばなくて正解でした。

    今の人生に満足していますし、楽しんでもいますよ。

    ユーザーID:9448602447

  • 器の大きな人間が厳しい道を選んで人生の醍醐味を楽しむ

    私の人生も、常にチャレンジを選んで生きてきました。
    しんどかったです。

    これは人の「キャパシティ」(器の大きさ、深さかな)によると確信しています。【本質的に強い人間は厳しい方を選んで】きていますよ。
    だって、自分を信じて難しい方を選んで自分に勝っていくことこそが、人生の醍醐味だと知る知性が有りますから。

    人生の楽しみとか言っても、表層的な「遊び」など、一時的には楽しくても、器の深い人間にはすぐに飽きが来ます。
    大金持ちになったところで、究極の楽しみの贅沢が「旅行」や「労働の代替をお金で買う」ことの連続でしょう?
    ツマラン!です。

    楽を選び続けた結果は、結構悲惨です。
    どんな話題を振っても、いい歳をして、軽薄で表層的な話しかできない、中身スカスカ。
    本当の知性や教養は、実は「厳しい人生経験やチャレンジ」からしか身につかないのですよ。

    成功者の奥様たちを沢山知っているのですが、しっかりしている賢い人だと感じる数少ない女性たちは、やはり夫と一緒に苦労を経た人達で、夫の成功に乗っかって「遊ぶ人生」をおくっている女性たちは、中身が幼稚で何の深い話も出来なくて退屈極まりないです。

    ユーザーID:3026689524

  • 後々、「楽しかった・有意義だった」と思えそうな方を

    こんにちは。
    自分の半生を振り返ってみると、私は、結果にかかわらず、後で、「ああ、楽しかった」「ああ、有意義だった」と思える方を選んでいるようです。
    楽とか、厳しいとか、そういうふうには見ていませんでした。
    今は在宅仕事をするほぼ専業主婦ですが、若いころは、がむしゃらに勉強と仕事をした時期がありました。当時は輝かしいキャリア(笑)を目指していて、実際そこに手が届いたのですが、結局、一生モノの愛をとりました。
    がむしゃらに勉強した時期は、客観的にみると、すごく大変で厳しい毎日だったようなのですが(周囲に心配されるくらいだったので)、でも、私自身は毎日充実していて、楽しかったです。今思い返しても、あの時期は有意義だったと思います。
    ということで、お返事になっているといいのですけれど…

    ユーザーID:4082258063

  • 二択だけですか?

    トピ主さんが楽しいと思ったことがないのは、「厳しくてつまらない道」を選んだからでは?実際にはもっと多くの選択肢があるように思います。例えば、

    楽で楽しい道
    楽だけとつまらない道
    厳しいけど楽しい道
    厳しくてつまらない道

    私は過去20年くらいずっと厳しくてつまらない道を選択し続けて、確かに社会的に尊敬される道だったかもしれないけど、自分は辛かった。目の前の厳しい道の五合目からさらに厳しい道が続いていて、自分がその登山を全く楽しみにしてないことに気がついたとき、もっと楽というか楽しい道に転向しました。

    学生のとき以来はじめて人生を楽しんでいます。が、同時に今までの地位とか周りの期待とかがなくなって空虚に感じることも確かにあります。今後これが楽で楽しい道になるか、楽だけどつまらない道になるかは自分次第だな、と思います。結局どの道を進んでも幸せになるためには選んだ道を、つまり現状に満足する心が必要だなとしみじみ感じます。

    ユーザーID:6321566307

  • 具体的に事例をあげてください

    つまり程度によるということです。わざわざ滝に飛び込む必要もないことですからね。道を迂回すればいいだけの話です。

    それから、あなたの文章「心の底から楽しいと思ったことがあまりありません、〜」ということですが、それはあなたの性格じゃないですか。つまり、あなたが楽な道を選んだとして「心の底から楽しい」と思えない人なのではないかと思いますが。どうですか?物は考え方次第です。

    それであなたの質問のどちらを選んで生きてきたか?ということですが、私は特別どちらも意識しないで生きてきました。つまりやってみようか、、ってチャレンジ精神でしたね。おかげさまで今も私は人生をエンジョイしています。楽天的に生きていきましょう!!

    ユーザーID:8193490141

  • 頑張ってこられたのですね

    アラフィフの専業主婦、在米です。
    私もほとんどの場合、厳しい道を選んできたように思います。何故なら、厳しい道の先にしか明るい未来が見えなかったからです。バリキャリだったかどうかはわかりませんが、自分で自分を褒めてあげたい位長い独身生活はよく働きました。両親が不仲だった為結婚願望はなく、お一人様なりの幸せを追求して、実際独身時代も幸せでした。縁あってアラフィフに近い40代で今の主人と知り合い、結婚により渡米。今は日本とアメリカを行ったりきたりです。

    主様は頑張ってこられた方のようですが、心の底から楽しいと思ったことがないとのこと。それは残念ですね。人生を楽しむにはお金は勿論大事ですが、共に楽しめるパートナーや友人、仲間も必要です。あと、出来れば自分が遣り甲斐を感じられる仕事や楽しいと思える趣味等に出会える事も大事。主様はどんな生活をされていますか?男性か女性か、年齢もお仕事も今の環境も何もわからないのでもう少し情報がほしいですね。

    どんな形でもいいから自分が家族や社会のお役に立っていると思えると、生きる喜びは味わえるのではないかと思います。少し力を抜く事も大切ですよ。

    ユーザーID:1916575726

  • 欲しい物を手に入れる

    人生に迷ったら、厳しい方を選べと言うのはよく聞きますね。
    でも、あまりそう言った選択を迫られた経験は無いです。

    例えば、
    親から医学部に行けと言われる。
    答えは、行きたければその為の努力をするし、行きたくなければやりたい事の為に努力する。

    建築学部に行きたいが医学部でなければ授業料は出さないと言われる。
    答えは、奨学金を探して行く方法を見つける。

    仕事が不安定な性格も未熟な男性と恋愛していて、温厚な性格で高収入な男性と見合いを勧められる。
    答えは自分の納得する人と結婚する。

    仕事を続けたいが子供が長期の病気。
    自分の気持ちと子供の幸せなら子供が大切なので、辞める。

    正直な所、ゴールが同じで簡単な道と厳しい道がある場合と言うのがあまり思い浮かびませんし、ゴールが違えば当然「厳しいかたやすいか」では無くて、どちらに行きたいかという選択肢になるように思います。

    こう考えると、自分はずっと自分のやりたい事だけを考えて来て来たんですね。

    トピ主さんの選んだ選択肢がどういった物だったのか知りたいです。

    ユーザーID:4760976482

  • 困難な道とは。。。

    困った時に楽なほうか 厳しいほうを選ぶ どういうことかわかりません。

    たとえば 英検を受けるための準備→辞書は英英辞典を使う→時間はかかるけど 英語で理解できて 英語力がついた! 

    というようなことでしょうか?

    人生 選択しなきゃいけないことがあったかもしれないけど、それが楽な道か 険しい道かなんて考えて選択したことがないので、是非教えてください。
    私は自分にとって最善だと思う選択をして、それが失敗だったり 
    良かったりはありましたけど、それだってこれからの道のりに必要なことで
    これから先よかったかどうかもわからない と常々思ってます。

    不思議なトピなので 皆さんの意見も聞きたいです。

    ユーザーID:1397671916

  • 楽というか

    迷ったときは「楽しいほう」を座右の銘(?)に生きております。

    結果が悪くても「楽しんだ(楽した)からね、しょうがないね」と
    諦めがつき、気持ちの切り替えが早くできます。

    でも「もうちょっと頑張れば良かったかな〜」と思うこともあります。
    やはり頑張った人にはそれなりの結果が付いてきますから。

    ユーザーID:2601310575

  • 楽か厳しいかといった基準ではなく・・・

    自分の技量にあった道を選ぶ事が一番大切なのでは?
    その選択を誤ってしまっていては、道を歩いて進む事が辛いばかりで
    周りの景色を見ながら楽しむ事が出来なくなってしまうのだと
    思いますよ。

    おそらく、その辺の自分の力量を見極める力がトピ主さんには欠けて
    いるのかなと感じました。

    ユーザーID:2277396489

  • 厳しいか楽かの判断がつかない

    では、楽な方の道を選んでいたら、きっと後悔していたかもしれませんね。
    あえて厳しい道を選んできたという人が楽な方を選んだら、ずっと自分を責めそうですよ。

    人生に迷った時というのは、例えば転職でしょうか?
    私は、厳しいか楽かで選んだことはないかな。まず、厳しいか楽かの判断がつかない。

    現状が嫌だからどうにかしたいと思うわけで、

    嫌な状況をキープするのも、
    その場にとどまって周りを変えるのも、
    そこを離れて新しいことにチャレンジするのも、

    いずれも厳しい道にしか思えない。

    過去を振り返って、こっちの方が楽だったかなって思ったとしても、
    それは頭の中の想像の話で、実際に楽だったかどうかは、やってないことなので、誰にもわからないし。

    なるべくしてなった。これでよかった。等々思います。

    心の底から楽しいって、しょっちゅう体験できるものかな?

    もし、毎日が心の底から楽しい!って人が周りにいたら、同じことをしても、
    この人の"心の底から楽しい"は、私の"そこそこ楽しい"に等しいって思うの。

    自分の異様な期待値の高さに、目下反省中です。

    ユーザーID:0972150020

  • どちらでもない

    私は結局、自分ならそうするとしか言いようのない選択をしてきただけだと思います。外から見たら、楽な道に見えたことも、厳しい道に見えたこともあったと思いますが、自分にとっては単にできることをした、できないことはできないことだったとしか思えません。

    若い頃、うつ病になったときに考えたのですが、
    同じ状況にあっても、Aさんだったら乗り越えられて病気にもならなかったかもしれない。あるいはまた、病気とはいえ自分はこの程度で済んでいるけど、Bさんは残念ながら休職することとなってしまった。
    でも、それはもう一人一人、やはり違う背景があり、それぞれの仕方なさを生きているとしか言えないのではないかと。

    発達障害児の母となった今、なおさら思うのですが、持って生まれた体質のようなものって意外と大きいんだと思います。新奇なものを追い求める人はそれゆえの成功もすれば、それだけに失敗したり事故に遭ったりもする。体力に恵まれた人と虚弱な人では、生活の仕方も違ってくる。

    自分なりにできること、をできるだけよりよくやっていければと思います。

    ユーザーID:5158733423

  • やるべき効率の良い道

    目的に辿り着けるのならどちらでも良いと思いますよ。

    目的の為にやるべきことで、且つ効率が良ければ尚良いのですから。

    厳しい道も、単に理不尽だったり気乗りしないものをゴリ押しされたなどでしたら全く意味が無く、引き返すことになるでしょう。

    ユーザーID:6488766786

  • それぞれの先にある最悪な未来になったときを想定する

    私はネガティブな性格なので、どちらの道を選んでも、選ばなかった道のこと、選んだ道の先に待ち受けていたことを結局考えてしまう人間なので、それを踏まえて、これまで色々な決断をしてきました。

    今までに決断したことで一番大きかったこと。
    それはバリバリ働いていた20代後半に、家族の介護のために仕事を一旦辞めたことでしょうか。
    仕事の実績も着実に積んで、大きな仕事も任せてもらえ、結婚や子育てについても関心が芽生え始めていた時に、家族が重篤な病に倒れました。
    私の仕事は残業だけで月100〜150時間越えの激務だった上に、会社も中小で介護休暇や時短勤務などの制度もなく、仕事をしながら面倒を見ることは不可能。なおかつ、病気がきっかけで家族が精神も病んでしまいました。
    仕事か、家族か。
    悩みましたが結論としては「自分の人生、家族亡き後、人生を振り返った時、自分の後悔が少ない方」を選ぶことに。
    退職後、長い闘病生活になりましたが、家族が亡くなり、結婚願望もそこそこありつつ現在30台前半で独身ですが、転職して仕事にも復帰し、自分の決断は正しかったなと思えます。後悔は大なり小なりいつでもありますけどね!笑

    ユーザーID:2573359808

  • ホントに?

    現状に満足してるけど
    心から楽しいと思った事がないなら
    なんか不満があるのでは?
    それとも更年期とか…

    ごめんなさい 別に馬鹿にしてるんじゃなくて

    大丈夫かな?と

    ユーザーID:3347476304

  • ヨコですが無常の風さん

    「変な」って上から目線ですよね。
    あと、ひねた言い方しますが、あなたは先人ですか?
    トピ主は、楽か厳しいかって聞いてるだけです。

    あなたのような、気難しい表ヅラ教養がありそうな、屁理屈レスを希望していないと思うのですが。

    わかっているのはあなただけで宜しいかと。

    因みにわたしはあなたのような言葉が出そうな勉強しています。

    トピ主さん、わたしは楽なほう、面白いほうですよ。
    「結果を想像」してからですね。

    何かの罰ゲームじゃないんだから。

    試練は、来る時に誰でもきます。

    なのであえて、楽なほうへ。

    ユーザーID:8688434207

  • 一時、保留

    50歳代の既婚者で共働き子供はいません。

    私の場合、“迷っている”時に選択すると必ずといっていいほど結果はNGで後悔の嵐でした。(苦笑)
    大抵のことは即断即決で、内容云々とか楽か否かは二の次でしたね。

    選択する時に何故か迷いがないんですよ。
    周りから見ればオイオイってな選び方らしいけど自分としては納得した上での選択だから、
    結果ダメだったとしても後悔してないっていうかもう別の方法考えてたりするし。(笑)

    迷うって事は選択するジャストタイミングではない、と思うので「一時、保留」にします。

    ユーザーID:7504283271

  • 楽か厳しいではなく

    自分が行きたい道を選びます。
    それが例え厳しくても構いません。

    今までの人生でそういう選択肢はありませんでしたが、実際の私の人生は波瀾万丈で病気で辛く苦しい目に何度も遭ったり、生きる望みを失いかけたりしています。

    選んでも選ばなくても人生は決まっている?のかなと思ったりします。

    ユーザーID:1654583083

  • ちょっときつい言い方をしますと

    選択肢が楽か厳しいかで分かれるような場合,それはどちらを選んだとしても,
    大して重要なことではありません。

    人生において真に重要な分かれ道は,楽か厳しいかなど選ぶ前からはわからないのです。


    なーんて,偉そうなことを考えてしまいました。

    ユーザーID:3424515071

  • 迷い方によります。

    迷いがある時は現状維持をします。
    完全に決めかねている時ですが。

    こうした方がきっといいんだろうなぁと思う時は、そっちに行きます。
    楽か厳しいかではなく、いいと思う方に。
    ただ、最初に〇年はやると決めた事なら、その期間が過ぎるまでは動きません。

    自分としては楽とか厳しいで選ぶことが全くありませんけど、
    結果、周りからはストイックに見えているようです。
    結構楽してるんですけどね。

    ユーザーID:4472651815

  • あまり

    右か左か!という状況に遭遇した記憶もなければ、厳しいか楽かの選択を迫られたこともない気がするのですが、たぶんどちらかというと楽なほうを来ているのかなぁと思います。
    自分の好きなほうを選びました。
    後悔もなく、ほどよく楽しい人生だと思います。

    ユーザーID:4510659522

  • 迷った時は

    変化する方を選ぶ。

    結果に後悔する事があっても、選択を行ったこと自体には後悔しない。

    仕事でも私事でもこういう方針で困ったことは有りません。

    ユーザーID:2549561053

  • 楽な道?そんなもの人生には無い


    と 思いますが…

    私は自分の選んだ道を歩き
    ドブに落ちました。(本当のドブでは無い)!

    好きで選んだ道なので後悔と言う事は無いです。

    楽な道を選んだら苦を超える事は出来ない

    体もボロボロですが我が人生悔いなし

    ユーザーID:9024430665

  • 決められない

    人生なにが起こるかわかりません。
    大切な人を亡くす人もいます。大病の病気になる人もいます。周りの環境で人生が厳しくなる人もいます。


    楽な道だとか、厳しい道とかきめられません。
    そういう状況の時にどうやって乗り越えていくかにもよると思います。

    楽な道だった、厳しい道だったは、色々と経験してわかる事だと思います。

    最初から、こっちが楽な道と決める事はできませんよね。未来はどうなるかわからないから


    少なくとも、日本人は他の国々と比べたら楽な方だと思いますよ

    ユーザーID:4615328632

  • 楽とか厳しいは関係ない

    選択基準として、それは不適切かと思います。

    自分にとって必要と思える方を選ぶべきではないでしょうか!

    それが結果的に、とても楽かも知れませんし、厳しいかも知れません。

    ユーザーID:2405163325

  • 自分の歩みたい道を選ぶ

    ツラい道、険しい道、さっぱりわかりません。

    自分の好きな道を自分で選んで来たのでは?

    ならば後悔する事もないのでは?

    親の言いなりになるのも、自分の意思を貫き通すのも、楽な道を選ぶのも険しい道を選ぶのも自己責任です。

    自分の好きな方を選ぶのでは?

    ユーザーID:1262135523

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