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人生に迷ったときはどちらの道を選びますか?

レス89
(トピ主0
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  • 行きたい方へ行く

    楽とかキビシイとか・・考えたことありませんね。
    行きたい方へ行く。
    その結果、友人たちは・・・「あんたは何で大変な方へいくのかねぇ・・・」らしいです。
    厳しい方に行ったから「楽しくなかった」なんて、全くないですね。
    それって「たのしく」じゃなくて「らく」でしょ?
    自分で選んだ道です。「こっちだっらたこうだった」なんて・・自分でした「選択」のせいにして生きるなんて無駄!
    すべてひっくるめて人生。丸ごと自分でしょってきな!!

    ユーザーID:0122910894

  • 成功哲学では……。

    苦労の道を選ぶほうが成功へ近づきます。

    ですが、貴女のように「現状満足しているが、楽しめない」のは、気付きを拾うのが苦手なのではないかと思います。

    気付きを感謝へ転換出来れば楽しみも生まれます。

    振り返ると遠回りで笑ってしまう行動も人生にはつきものですが、

    だいぶ拾い上げた道から、楽を選べる自由な環境は整ったのではないでしょうか?

    それなら今から楽を選び楽しむべきです。

    窮屈な環境だと思うのは自由ですが、楽しむのは貴女の心次第です。

    努力を重ねて現在があるのですから、自分のために楽しむ時間や思考を、どんどん取り入れて良いのですよ?

    貴女は もしかしたら人の為に動いてきたのかもしれませんね。

    自分の為に厳しい道を選んだのなら、楽しみも側にあるハズです。

    ユーザーID:7510856506

  • やりたいほう。後悔しないほう。

    迷った時、楽な方とか厳しい方という基準で考えるものですか?
    私は何か決断するとき、楽か厳しいかという基準で考えたことありません。

    自分はどうしたいのか?どちらが後悔しないのか?がまず浮かびます。
    人生色々ありますが、その時の自分の気持ちに正直に、なるべく後悔しない生き方がしたいものです。
    楽か厳しいかなんて、後からついてくるものだと思います。

    ユーザーID:9173650537

  • 楽な方

    楽というより、変な違和感が無い方へ行きました。今後もそうします。
    わざわざきつい方を選ぶ必要は無いと思います。
    自ら招かなくても、思いがけない時にきつい経験はやってきますから。
    変な違和感を感じない方向に行って60年・・・何かに守られているようにやってきました。

    ユーザーID:5899654585

  • そういう決め方はしない

    人生の岐路が来たかもと思ったら、私はじっと周りを見つめ、耳を澄まします。
    本当に岐路であれば、こうしているうちにバラバラに動いているように見えていた物たちが、次第に一方向に動いていることに気づきます。
    私が動くタイミングは、すべての物の流れが一点に向かったとわかった時。
    私はその流れにまかせるだけです。
    だから苦しいとか楽だとかでは選んでいません。

    人生は自分で切り開くものと言いますが、ある程度は決まっているように思います。
    私はそれを感じとり、進むだけです。
    頭で考えて選ぼうとしたら、私は毎回深みにはまってしまうことからこうなりました。

    ユーザーID:8505073452

  • 運命

    選択の仕方がトピ主さんと違います。
    岐路に立つかもと思ったら、目を凝らし耳を澄ませてみます。
    すると、本当に岐路だった場合はバラバラに動いているように見えていた私を取り囲む事象が、すべてある一方向に向かって動いていることに気づくんです。
    私は反抗せず、物事が動いていく方向に向かって進むだけ。
    これは仕事に限らず恋愛も同じです。
    運命はある程度決まっているのだと思うし、それに抗う気はまったくありません。
    苦とか楽とかで選んではいませんが、流れに沿っているので苦しくて引き返したいと思ったことはないし、現状満足しています。

    ユーザーID:8505073452

  • やりたいことを選ぶ。

    そうですね。やりたいこと、好きなこと、
    それに近い似たような道を選ぶかな。
    結果的に大変な目にあっても、割と好きだから乗り越えられます。
    諦めないって大事だと思います。

    でもダイエットとか節約とか地道なことはできないので
    太めちゃんだし資産もありません。

    というか迷うこと、あまりないですね。
    気乗りのしない人に誘われると迷いますけど。
    普段から、できるだけ、合わない人や物には近づきません。

    でも、子どものことでは迷います。
    「よかれ」と思って、やらせてることが本当にいいのか、分からないですね。

    ユーザーID:5230174067

  • 楽とか厳しい、ではなく

    誰しも心に迷いが生じる時があると思います。

    そんな時は『正しい道』を選ぶべきです。
    正しいというのは、子どもの時に学んだ人に迷惑をかけない、うそをつかないといった基本的なことです。
    自分の親や子どもが側で見ていても、恥ずかしくない行動を起こすのです。

    その結果、短期的に厳しい道になったとしても、長期的には必ず自分自身のためにもなります。
    この基本さえブレないで守っていけば、決して不幸にはなりません。

    ユーザーID:3255419094

  • どちらでもないです。

    自分の決めた道を行きます。
    自分で決めたんだから、誰にも責任を任せられないし
    自分で決めたことだから、後悔もしてません。

    楽な道もあれば、厳しい道もありましたけど
    うん、後悔はしていませんね。
    どんな道でも、楽しいこともつらいこともありますもの。
    現状は・・・他人からはうらやましいと思われているようですが
    自分の選んだ結果だし、これからどうなるのかは未知数ですよね?

    トピ主様、誰かに決めてもらう事そのものは「楽」ですよ。
    責任ありませんから。

    ユーザーID:3967547515

  • 一時保留

    私は迷ったら一時保留。

    ですが、結局は大局で見ると、厳しい道を選択してきたように思います。同じく、達成感は有りますが、心の底から楽しめた事は皆無でした。

    いつも、もやもや感が残る。何なのか…。良い年のオバサンになって、ふと、あらゆる方面から考えてみたら、思考パターンに癖が有りました。また、楽しいときにそこに浸らずに、夕飯何しようとか明日は忙しいからはやく帰らないと…とか、心が楽しむべきその場に無い。そりゃ、楽しく無いよね〜、自分。

    現在は、余裕が有って迷うなら、自分の思考範囲外の選択をしてみようと努力中。

    トピ主さんもいつか、トピ主さんなりに、どうして楽しめないのか理由に気付ける時が来ますよ。

    ユーザーID:9532114075

  • 器の大小と、楽か厳しいかの選択が関係あるとは思わなかった。

    単なる感想ですが、「器が大きい人」は「厳しい道を選ぶ」との御説。
    トピ主は元々器が大きかったので厳しい道を選んでしまい、結果「人生を楽しむということがよくわからない感じ」を味わっているわけですね。
    うひゃー。私、器が小さくてよかった!

    また。
    器が大きすぎるせいか、「人生の楽しみ」は、「表層的な「遊び」など」しか目にはいらぬようで、これに関しても、私、器が小さくてよかった!と思ってしまいました。

    あと。
    折角大きな器をお持ちなのですから、他者を貶めるような言は器の中に吐き出されてはいかがかと忖度いたします。

    ユーザーID:0983445950

  • 二択ではない

    楽な道か厳しい道かだけじゃないでしょう。
    厳しい道に進めば必ず良い結果に結びつくとも
    限りませんよ。
    そのどちらかではなく
    厳しい道でもそれを乗り越えた時その先に何かがあると思えれば
    頑張ってその道を選びますし
    楽な道でもその方が無理に辛い思いをせずに結果として
    良い事もありますから。

    私は自分が選択した事は何があっても後悔しません。
    例えそれが失敗だったとしても自分の意思で決めたのですから
    後悔なんてしても仕方ないのです。
    後悔ではなくて学んで次に生かせればいいのです。

    ユーザーID:5441750145

  • より後悔の少ないであろう道を選びます

    厳しい道
    楽な道

    ではなく、

    将来、より後悔の少ないであろう道

    を選びます。
    迷うのなら、どちらを選んでもいつか後悔する。
    ならば、より後悔の少ない道はどちらか、あるいはどちらも選ばないという道か。

    そういう基準で選択してきました。

    ユーザーID:6673288559

  • 行きたい道

    迷った時は自分の行きたい道を選びます。
    楽か大変かではなく自分がしたい道です。
    直感で選ぶ時もあるし、熟考する時もあります。でも最終的に自分の気持ちに正直にしたいことを選びます。
    そうすれば後悔はありません。自分が選んだ道だから。

    ユーザーID:5473037969

  • 選択をする時では、なく決断する時。

    そういう時は、きっと道は一つだと思います。

    厳しさ覚悟で、腹をくくるという感じです。


    後悔がないという事は、精一杯やったという満足感が、あるからだと思います。

    私も、人生の最後に後悔しない生き方が、したいですね。

    いい人生だった、いろいろあったけど、楽しかった。と思えたら、幸せなんだと思います。

    ユーザーID:1318084958

  • 楽と厳しさの二択はおかしい

    人生で選択をする事はよくあるけど楽とか厳しいとかの基準で選択する事はないです。
    その場しのぎや将来を考えてとか色々ありますが何か違う。

    ユーザーID:0966293585

  • 告知されて

    アラフォーです。トピ主同様、昔から厳しい道を選択しがちだったと思います。
    でも自身が病気になり、死を覚悟してから自然に考えが変わりました。
    人生何があるかわからない、だったら楽しい方がいいじゃないか、ってね。
    『らく』と言うと手を抜いている感がありますが、楽しいか楽しくないかで考えると、余計なことは考えずシンプルに物事が見えてくるようになりました。

    ユーザーID:5274980644

  • 原点に帰る

    迷ってしまったら原点に帰ることが大事です。そうすると第3の道が見えたり、そもそも、岐路ではないことがわかつたりします。

    ユーザーID:5329571528

  • ずっと楽な道を選んで気付いた

    若いころは楽な道を選んできました。
    そうして楽な道を選ぶと、自分は頑張らないんだなということに気づいて。

    結婚相手は「頑張る相手」を選びました。昔だったら「幸せにしてくれる相手」を探していたけれど、結婚相手は自分も頑張る相手。

    結婚20年。決断は合っていたな〜と幸せな毎日の中で実感しています。

    ユーザーID:8219362760

  • 私の好きな言葉

    私の好きな言葉にニーチェの
    「直感は全て正しい誤つのは判断である」があります。
    基本的にその時に感じた方向に向かっていきます。
    色々悩んで決断して間違った方向だと後悔するからです。

    ユーザーID:8176835802

  • 私も。

    迷ったら辛い道を行け!ずっとそうして来ました。時にはそんな自分の性格を忌々しく感じ、涙した事も何度もありました。でも、それを乗り越えた今はそれなりに幸せです。頑張るべき時に頑張って来て、我が人生に悔いなしです。まあ、まだ人生長いですが。人間には頑張るべき時と、立ち止まって充電する時期が必ず来ます。今はちょっとお疲れなのかな?そんな時は無理せず立ち止まる事も必要です。私は、一度頭をクリアにする為によくジョギングをします。何も考えず、ひたすら身体を動かしてぐっすり眠る。ー結構おすすめですよ。

    ユーザーID:4037010963

  • 両方

    両方でした。
    この場合は楽な方を選択。
    この場合は厳しい方を選択。
    人生はどっちか一つではない。

    内容やその時の状況や将来を計算して
    今はどっちを選ぶか臨機応変に対応します。
    いつも同じ道を選んでしまうのは怠慢。
    学習能力がないってことです。
    過去から学べばいいのに。

    ユーザーID:9656435355

  • 努力をすれば自分が変わるのがわかる。

    どうしても進みたい道があったので険しい道だったけど、苦労しながら頑張りました。
    それで今の生活があるのですが、今は多分楽な道を選ぶと思います。もう、
    若い時と違って体力がないですから。
    でも努力はします。

    ユーザーID:2170706513

  • 私は王道を選ぶ

    トピ主さんが具体的にどういう場面で楽な道ではなく厳しい道を選んできたのか分かりませんが、私はなるべく王道を選ぶようにしています。

    たとえて言うなら、
    大学進学で自分の行きたい学部があるなら、その学部を受験する。他の(入りやすい)学部に入った後で転部や編入などの道があったとしても、それは王道とは思わないので選ばない。
    やりたい仕事があるなら、その仕事に直結する道を選ぶ。一旦他の仕事に就いた後で、その経験を生かして転職する道があったとしても、それは王道とは思わないので選ばない。
    という感じですかね。

    何か1つの目標に向かっている途中で、他の目標が見えてきたら、躊躇せずに軌道修正します。道を間違えたと思ったら、早いうちに元に戻ってやり直します。他人が見たら、首尾一貫していないように見えるかもしれません。でも、私は自分のこれまでの人生に満足しているし、十分幸せです。何かを選んだら、「選ばなかったもの」についてくよくよ考えません。

    私の周りにいる不幸そうな人は、自分の過去の決断を10年経っても20年経っても「あれは失敗だった」とよく口にします。

    ユーザーID:0478459350

  • あまり迷ったことない

    どっちにしたいかって自分の中で決まってると思うから。

    大学受験に失敗して浪人した時も浪人したかったから浪人したし
    浪人してみたけどきちんと勉強しなかったから失敗したときは
    もう勉強したくないってなってたから3月末に試験のある専門選んだし
    就職も1社受けて受かったのでそこだったし
    結婚もすごくその人としたくて追っかけてたほどだったし。

    これからどうしようってそんなに悩むものなんですね。

    他の道を知ってるわけではないので今はそこそこ幸せです。
    食べるのに困ってるわけじゃないし
    子供達もものすごく頭がいいわけじゃないけど世間では認知される大学に入ってるし
    私はパートしながら家で遊ぶ趣味とスポーツ系の趣味に精を出してるし。

    ユーザーID:5959558694

  • 聞きたいことは何ですか

    主さんのいう人生に迷ったときは厳しい道を選んで生きてきた、とは具体的にはどういう内容か不明です。
    更にいえば「人生に迷ったとき」とはどういう時か、「楽な道」と「厳しい道」とは何ですか?という疑問はあります。
    (なんとなく言いたいことはわかりますが)皆さんの意見を聞きたいという動機は何ですか?
    この種の質問は各人のおかれている状況によって回答は変わるし、質問される側の年齢や人生経験の長短によっても回答が変わるでしょう。
    当方65歳の年金生活者ですが、今では厳しい道を選んで苦しむ、あるいは楽しむのも、楽な道を選んで安易に生き、
    結果として良かった、あるいは悪かったというのも所詮一人の人間の人生、どっちでもいいというと語弊がありますが、
    そういいたくなります。
    いずれにせよ、一生懸命生きたという事実が満足感につながることは紛れもない事実ですが。

    ユーザーID:1869602333

  • 楽も厳しいも無いな

    自分がやりたい事や、こうなりたい状態になるために努力する。
    それだけ。
    そこに苦労があればほどほどに苦労するだろうし。
    楽もあれば苦もあるって、水戸黄門じゃないけれどそんな感じかと。

    後悔があるとしたら、がむしゃらに仕事しすぎて身体壊した事。
    で、後遺症が残ってる事。やりすぎなきゃよかったな、位。
    仕事自体に後悔は無いし、結果、その時に会社を辞めた事にも後悔は無い。
    回り道したけれど、今がなりたかった状態に近くはあるしね。

    心の底から楽しいと思った事が無いって言うのは、やりたい事をやっていないからじゃないかな。
    楽だから楽しいってことは無いと思うよ。
    厳しい道だって思っているから楽しめないんじゃないかな。
    考え方の違いかも。
    ネガ風味入ってると思う。

    人生を楽しむって、何か趣味とか無いの?
    何かをきわめて達成感がえられたら、少しは楽しいって感じるかもよ。

    ユーザーID:9407200507

  • ときめく方

     厳しいか楽かでは選んだことなんてないですね。
     どちらがよりときめくか……厳しいとわかっていても、大変だとわかっていても、そっちの方がときめくのならそっちです。自分が面白いと思う方をえらんじゃいますね。
     はっきり言って、楽でもときめかないのならダメだと思いますね。

    ユーザーID:9172104436

  • そんな基準で判断しません

    「厳しい or 楽」なんて考えたことか無い。
    その時々で「必要な事」をしてきただけです。
    脇目も触れずに生きてきたから、二択で迷う余裕なんかありませんでした。
    従って一度も今迄の人生に後悔したことはありません。

    ユーザーID:4493283500

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