子育て、質より量なのかも(駄)

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妊娠・出産・育児

ちゃむちゃむ

大学を卒業して20年務めた会社を2年前に辞め、専業主婦になりました。辞めた理由は子どもが学童保育へ行かなくなり、さらには管理職になりさらなる超過勤務となってしまったからです。小学2年生の下の子どもを放っておくことはできませんでした。私のキャリアは終了・・定年まで務める気でいたのに・・・。専業主婦となった2年間は苦しかったです。急に家にいるようになった口うるさい母に兄弟揃って反抗するし、思う通りにならない家庭にイライラ。けれど今年の夏休みの写真を見て、子どもの笑顔の写真がなんと多いこと。2年前の写真は苦虫かみつぶしたような表情なのに。そういえば、このところ少しずつ素直になってきて、食卓でも話題が増えた。学校から帰ると、それとなく話してくれるエピソード。以前は、私の空いた時間に待ち構えたように話をする時間をとっていたのに、あまり話してくれなかった。毎朝の笑顔のいってらっしゃいが家族をどんなに応援する言葉だっていう当たり前のことすら気づかなかった過去。今から取り戻せるかな?
先日私の母から聞いた言葉「あなた、働いていたとき『子育ては量より質だから。だからうちは大丈夫』っていってたから私は安心していたのよ」って。質ってなんだろう?子どもにとっては「量」の方が大事なんじゃないかとすら今思う。けれど、来月からまた私は働きます。以前よりずっとゆるい仕事。今の私にはこれが精一杯。新しい価値観をもって前進したい。

ユーザーID:5348375598

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  • そんなわけないでしょ

    質と量、ともにあるのが一番なのは当たり前。
    どちらかしか選べないなら質に決まってる。
    今の自分は両方与えられてると認識できてないから
    こういう発言するんでしょうね。

    ユーザーID:7578928013

  • それぞれ

    もちろん量より質で上手くいく家庭もあるでしょう。
    まわりの環境にもよるし。

    でも主さんがご自分で気付いたことは、お子さんたちには大事なことだと思います。

    ユーザーID:8918525771

  • よかったですね

    でも何故トピを立ち上げたのでしょう?

    辞められない事情の中、仕事をしつつも子育ての「質」を落とさないよう、日々身を粉にして戦っている母達を、こんなにも苦しめて、楽しいのですか?

    楽しくて、よかったですね。

    ユーザーID:1814460853

  • 支え合う

    そう、子供が子供でいる時間ってほんと短いですから一緒にいないともったいないんです。
    多分お子さんの笑顔以上にトピ主さんの笑顔が増えたはずです。
    いってらっしゃいと送り出された子、
    おかえりなさいと迎えてくれる人がいる家に帰る子は、外で辛くても踏ん張れると思います。

    今子供達は中高生になり逆に私が出掛ける時いってらっしゃいと送り出してくれます。
    頑張ろうと思います。
    家族はそうやって支え合って暮らすのだと思います。

    ユーザーID:7621879750

  • 良いお母さんだなぁ

    トピ主さんステキですね。
    その時々におかれた自分の状態に柔軟に対応されています。
    苦しかったとは仰っていますが、ちゃんとプラスに転換できている。
    母親で居る時間は、子供が生まれたらずっと、
    成人したって母親であることには変わりはありませんが、
    子育て期間って、案外短いのかもしれません。
    その短い期間で何をするか、何が出来るか・・
    質よりも量なのか、量より質なのか、
    いやいや質量とも十分でなければいけないのか
    そこのところは、専業主婦で、量だけは十分だった私には分かりません(汗

    でも、両方経験し、気づきのあるトピ主さんは、素敵なお母様だなぁと感じます。
    お仕事を復活されるとのこと、
    お子さんからも笑顔で行ってらっしゃいが、聞けるでしょう。

    ユーザーID:3362966045

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  • いいトピですね

    なんか読んでいて目が覚めました。

    私は子供が生まれてからほぼ専業主婦で、もともと不器用な性格なので、結婚した時から仕事は家庭に支障のない程度と決めてきました。(優先順位をはっきりさせないと自分がぐちゃぐちゃになりそうだったので)

    でも子供が小学校に入り、一人っ子なのもあり、最近子供との距離が少し近すぎるかなと感じています。
    かといって学童に預けて仕事をする決心もつかず・・・。

    ずーっと一緒にいれば、子供のことが目につきます。一緒にいるから慣れきって、目についた事をイチイチ口に出してしまう。子供も甘えるばかりになってダラダラ。私の指示や注意が多くなる。子供には単なるストレス。子供が怒る。私も怒る。・・・。
    近すぎて当たり前の判断や言う言葉の調節ができなくなっています。

    うちは少し距離をあけて冷静に子供のことを考えた対応する「質」が必要なんだと思いました。
    「量」もありゃいいってものでもないって見本が私です・・・。

    トピ主さんのお子さんの笑顔、本当によかったですね。親が求めるのってただそれだけ。それに気づかせてもらってよかったです。私もしっかりしなくちゃいけないですね。

    ユーザーID:8555364859

  • 量とか質とか、決め付けるのが失礼だろ

    子供を何だと思ってるんだろうな。


    量とか質とか言う人って、時間、より良い教育など言葉が色々と変わるけど、そんな単純だったら、不登校も家庭内暴力も犯罪も起きないよ。


    児童心理学者、教育者の著書は、あくまで参考にして自分の家庭に合わなかったら、実践しない程度でいいんですよ。


    ・親から受け継ぐ性質、気質的要因

    ・置かれている環境、教育的要因

    ・その時代の文化、社会の経済的背景の要因


    人間育成三大要素で、一人一人が全く違う人間になる訳だから、著書の鵜呑みはしない事。

    ユーザーID:4919684301

  • 何故こうなるのかな?

    またこの話か・・・という印象ですが。
    結局は現在の自分の立場を正当化しなければやってられないということでしょうか。

    トピ主さんも働きながら子育てされたのであれば、今現在働いているお母さん達がこのトピを見てどういう気持ちになるか想像できませんか?
    トピ主さんもかなり悩まれてお仕事を辞められたのかもしれませんが、本当は子供の側にいたいけど、生活のためとか何か考えがあって辞められない母親もたくさんいます。
    それなのに、まだ子育ても終了していない、2年くらいの短い期間のことで「質より量かも」だなんて言うべきではないのでは?

    結局キャリアを断念すると、家事育児しか評価のポイントがなくなるので、その部分で自己肯定をせざるを得ないのかな、と思ってしまいます。
    自分で自分の選んだ道をどう評価しようと、結果は何十年か後に子供達がどういう人生を送っているかではっきり分かります。
    今選んだ道を自分なりに頑張って突き進めばそれで良いのでは?

    専業ママも兼業ママもどちらもママ、頑張って育児をしています。
    何故、エールを送り合うようなトピにできないのでしょうか。

    ユーザーID:9362770031

  • 質は担保できてたの?

    質よりも量とおっしゃいますが、働いていた頃に質は担保出来ていたのですか?本当に質が高かったなら、写真の顔が曇ってばかりなんてことにはならないと思います。我家は共働きですが、夏休みの写真は溢れんばかりの笑顔ですけど、、

    ユーザーID:6286153211

  • 質って何?量って何?

    何をもって質や量とおっしゃっているのか
    あまり伝わってきませんが。。。

    質や量を与えるだけで良い子が育つなんて
    私には理解が出来ません。

    そこにあったかいもの、その子への愛を
    私には感じられなかっただけかもしれませんが。

    質や量は“愛”や“気持ちのゆとり”の上に成り立つのではないかと
    思ってしまいました。

    ユーザーID:5176164914

  • 必要最低限の量ってあるよね

    やっぱり、あまりにも接する時間が短ければ、質も何もあったもんじゃないと思うので、働き方の調整は必要だと思います。夫婦揃って残業三昧、家に帰れば食べて寝るだけ、みたいな生活ではなかなか質は保てないと思います。

    でも、だからといって家にべったり張り付かなければダメっていうのは極端だと思う。職場の近くに住んで、5時か5時半には家で子どもと話をしながら夕飯の支度が始められるくらいのゆとりのある働き方ができたらいいですよね。だから、ゆるく働くの、すごく良いと思います!

    ユーザーID:7315498346

  • どっちでもないような気がする

    たとえば11ヶ月は両親とも海外出張、お金はどっさり有るから、留守の間は、執事やお手伝いさんがきちんと面倒を見ている。
    そんな子の親が「11ヶ月は寂しい思いをさせているけれど、残りの一ヶ月は、親子べったりの、濃密な時間を過ごしているから、量より質なんだ!」ていっても。

    やっぱり、うーーんそれは。って思う方が多いのではないかしら?

    逆に、子の帰宅を毎日待ちわびているような母親は、うっとおしかった、なんて子もいるからねぇ。

    こういうトピには必ず「私はこうだった!」みたいなレスがつくのだけど、それこそ、人それぞれな訳で。

    働く親を誇りに思っていた人もいるし、やっぱり寂しかった、って人もいるんだから。

    「いつもは一緒にいられない分、休みの時はお出かけしたり、子どもとべったりです!!」って言うのも、親の方の自己満足だったりするしな。

    もちろん、それが、とても嬉しかった思い出です!!という意見もあるだろうし。

    必要なのは、親が信念を持って居ることだと思う。働いていようが、働いていまいが、保育園であろうが、幼稚園であろうが「これが私の生き方なのだから!!」ってね。

    ユーザーID:3489698893

  • 質も量も大事だと思います。

    母親が定年までがむしゃらに働いてきた人なので、逆にそういう人生を疑問に思います。

    家事は家事代行サービスにおまかせしてもいいけど、子育ては片手間にやるもんじゃないと思います。

    祖父母に預けてるから大丈夫というのも危険だと思います(程度にもよるでしょうが)。

    ゆるい働き方・・・そのくらいが母親はちょうどいいと思います。

    ユーザーID:5670235796

  • 質が低かっただけじゃないんですか?

    仕事をやめる前のお子さんとの時間の質は本当に高かったのですか?量も質も低い育児じゃ、お子さんの顔も苦虫をつぶしたようになるでしょう。

    来月から働いて、また質が下がらないようにがんばってください。

    ユーザーID:3405327783

  • 選んだのはすべて自分

     キャリアを捨てる選択をしたのはトピ主さん、専業主婦であることを選択したのもトピ主さん、これから仕事をする選択をしたのもトピ主さんね。

     すべてトピ主さんが選んだことです。そこに正しいか間違いかは存在しません。自分の選択を正しかったとそんなに肯定してもらいたいですか?

     誰も肯定などしてくれませんし、過去は取り戻すことはできません。あるのは未来のみです。大切なのはこれからトピ主さんが何をなすかではありませんか?

    ユーザーID:8723413514

  • 量も大事

    もちろん量は、大事です。
    時間に追われギスギスしていると、子どもは萎縮します。
    量より質なんて、大人の都合です。

    ユーザーID:0534507787

  • はいはい、良かったですね

    誰しも自分の選択は正しかったと思いたいし、周囲にも肯定してほしいものですよね。

    でも実は、心に後悔や未練が残っているからこそ、周囲に自分の正しさを主張をしたい
    のではないかとこういうトピを見ると思います。
    トピ主さんは本当はキャリアを積みたかった、という気持ちが残っているのでしょうね。

    質だろうが量だろうが、子どもがちゃんと育っていればどっちでもいいことです。
    子どもによって合う合わないがあるし、見極めが必要なだけ。

    お子さんの危機的状況を回避することができたトピ主さんは素晴らしいお母さまですね、と
    肯定して差し上げます。

    ゆるいお仕事、頑張ってくださいね。

    ユーザーID:7062882070

  • 危険信号に気づいて良かったですね

    >小学2年生の下の子どもを放っておくことはできませんでした
    ここが、気づきだと思います
    危険信号を出さないで、順調に育っている、兼業ママのお子さんもいるでしょうけど
    トピ主さんのお子さんは、そうじゃなかった
    そこを素通りせず、気づいて良かったですよね。
    順調に育ってる方は、良いんですよ、そのまま働いていて。
    そうじゃなくなったとき、気づけるか、だけです。

    ユーザーID:3054248163

  • それは何十年も前にジョンレノンが言ったこと

    子供と過ごす時間は質より量である、と。

    その一方で経済成長が見込めない私達世代においては、老後金銭面で子供に迷惑をかけないこと、も同時に強く求められています。
    小町でよく見る「仕送りの必要な義母」にはならないように、働かないといけない自分としては、しんどい社会です。

    私もキャリアを諦めました。将来のために仕事をするのも子供を愛しているから。一方で、思う存分には仕事をしないのも、子供を愛しているからです。

    ユーザーID:0507745861

  • ん?ちょっとわかんないな・・

    よい話ですよ とても

    でもあなたが働いてたときは「質」もなかったってことでしょ?

    その質もなかったのに「質より量」と言えるのはおかしいでしょう


    お子さんが笑顔になったのはね
    量と共に質も充実してきたからですよ

    言わんとしてることはわかりますよ


    ですがきっとママにも余裕が生まれたんでしょうね


    うちはせかせか働いてるからなぁ・・
    子どもには申し訳ないなぁ
    質も量もない・・反省ばかりです(涙)

    主さんが羨ましい

    でもそこまで思える様になるまで葛藤もあったのですものね
    やはり何かを捨てないと得ることはできないのでしょうかね

    勉強になります


    だけどやっぱり質は大事なんだよ

    あなたの場合両方が備わってきたことを理解し
    胸張ってこれからも頑張ってください

    ユーザーID:6762801265

  • 考えさせられるいいトピですね

    トピ主さんのいままでの育児、質がよいというのはどういう根拠で?
    相手が求めるもの、必要としているもの、不可欠で大事なものではない場合、質のよいというのはこちら側の自己満足に過ぎない、と、人間相手の仕事をしている私は思います。

    いままでのあなたの子育て、量もですが、そういった点では実は質も足りていなかったのではないかなあ。

    中学2年生と小学5年生の母です。
    私もトピ主さんと同じような心の流れを経験しました。
    子育てするには、ある程度の最低限の「"直接関わる"時間」が必要だ、とか、責任の重い仕事のため、イライラしたり余裕がない状態の時を経験して「質を保つために必要なのは、心の余裕を作ること」だと実感しました。
    私も働き方、変えました。

    朝の「いってらっしゃい」が言える時間帯でお仕事再開されたのですね?
    もし、「お帰りなさい」を言える大切さに気づいたら、今度はそこをフォローするだけの努力を他の時間にしたらいい、、、
    それができるならば、今度こそ、私の育児は量より質なの、と、言い切ってもよいのではないでしょうか?

    試行錯誤は続きますよね。お互い、頑張りましょうね。

    ユーザーID:0783296784

  • 母親の自己満足

    専業主婦の母親に育てられたからこそ、そう思います。
    子供にとって幸せは何かは、子供にしかわかりません。
    ただ長い時間一緒に居るだけが、子供にとって幸せなんだと思うのは、母親の願望だと思います。
    トピ主さんは質が少ないので、量で補っているだけだと思います。

    ユーザーID:6838541175

  • 質って何だろう。。。

    良好な親子関係も質のひとつかな?あとは子どもに対してどんなインプット(躾や価値観)を与えるか、それを子どもがどれだけ吸収して実践に移せるか、とか?まあなんとなく、そういう「何をどう子どもに伝えられるか」的なものが育児の質だと考えるなら、大事なのって質オンリーだと思いますね、私は。質が低ければ、量なんていくらあってもダメ。

    そしてその質を保つ為にある程度の量が必要なんだと思います。その「ある程度」は各家庭の置かれた環境や親の力量によって違うんじゃないでしょうかね。働いていたらとてもじゃないけど質の良い育児なんかできない人もいれば、働いていてもできる人もいる。はたまた育児に専念してさえもできない人もいる。

    トピ主さんの以前の働き方では良質な育児はできなかった、ということなんでしょう。2年の時間を置いて、これからはゆるい働き方で、良いバランスが見つかると良いですね。がんばって!

    ユーザーID:1638921312

  • 質って何?

    同じ人が、時間にゆとりある育児、時間にゆとりない育児で比べたら、時間にゆとりある方が結果的に質もあがるんじゃないですかね?
    要は、父母が自分にどれだけ気持ちをかけてくれるか、子供が実感するということでしょう。
    時間にゆとりがないなら、凝縮して子供に気持ちを向けることが質の向上なんでしょうけれど、時間にゆとりがあるからといって子供に向ける気持ちをうすくする人なんていない訳で。
    どうしても時間にゆとりある方がないより、質もあがるんだと思います。
    育児における量より質は、夢物語。
    量は子供のお世話をべったりするという意味ではなく、子供のために使う時間という意味で。
    シングルマザーや大黒柱のように稼ぐことが育児の重要なひとつなら、子供は少し大きくなって自分のために時間を使ってくれていることがわかれば、それを愛情と納得できるんだと思います。

    ユーザーID:3483615436

  • 最後に分かる

    今の段階での、トピ主さんの覚え書き、
    直近の正解が分かって良かったですね。

    でもそれはあくまでトピ主さんに当てはまるだけで
    他の方の子育てにも、3年後の貴方自身の子育てにも
    フィットせずに、また更新するかもね。

    子育てに正解はありません。
    だから、私は最初から何の本も見てません。

    毎日、愛情を与えられたと子供に確信させてあげる。
    とってつけたみたいに寝る前に抱きしめるだけでも
    子供は母を許しますよ。一生懸命に母が愛して、
    少しでも、与えようとした記憶が、子供に人を
    愛する力、他者に対する情け、母のために頑張ろうと
    いう気力を与えるような気がします。

    子供の為に自分の人生を無理しても、
    その通りにいかないのが、子育てです。
    こんなはずじゃなかったと言われても
    困りますよね。
    各自がその時出来る限りの力で、
    正しいと思う子育てで最善を尽くす。

    しっかり子供を愛し、自分自身の人生をしっかり生きる。
    あとは子供の生命力に任せて大丈夫と思います。

    ユーザーID:0807589837

  • 子育て

    質とか量とかいうのは決め付けられないと思う
    子供とのかかわりあい方に質だとか量だとか、意味わかんない
    日々変化していく子供との関係に、法則なんて存在しない

    ユーザーID:6181188787

  • 個人差、そして相性

    ということで、質がどうこうといわれてもよくわかりませんが。
    トピ主さんの場合はそれで良かったのでしょう。
    よかったですね。

    ユーザーID:3469873592

  • ありがとうございます

    迷える駄トピに、お返事くださって本当にありがとうございます。皆さんのおっしゃること、全て理解できたし心に浸みました。一部の方には、不快な思いをさせてしまいごめんなさい。2年前まで私は「質」も「量」も足りていませんでした。「質」の意味をはきちがえていたんですね。今、少しずつ分かりかけているという段階で、それは仕事を辞めて「量」を確保しなければ分からなかったこと(あくまで私の場合は)でした。改めて考えて、今私が言いたいことは、「量」がない人は「質」について追及して考え抜いてほしいってことです。私のように勘違いして働いている人、少ないかもですが、いるんじゃないかな。10年前、上の子の保育園で知り合ったお母さんに、子育ての「質」を見ました。今もその人が理想のお母さんです。卒園文集で、3人きょうだいの真ん中だったR子ちゃんに、さいごに「お母さんはR子が一番大好きだよ。本当だよ。」と呼びかけていました。そのお母さんのような心のある文章は書けなかったから印象に残っています。そのお母さんは今でも立派に学校の先生を続け、R子ちゃんは本当に良い子に育っています。現在中学生です。

    ユーザーID:5348375598

  • トピ主さんの2年前育児に「質」があったのか?

    私もワーキングマザーです。

    私がトピ主さんの文章を読む限り、2年前の育児に「質」があったのかと疑問になります。
    どちらかと言えば、「質」も「量」も無い育児だったのではないでしょうか。

    管理職になるのは良いことですが、超過勤務が多く、イライラしていたんですよね。
    子供は苦虫をかみつぶした写真ばかり。
    これで「質があった」なんて思える方がびっくりです。

    トピ主さんは、仕事と育児の両立ができなかった、これに過ぎないと思います。

    私も、ワーキングマザーですが、私は子供ができたときに昇格は諦めました。
    それよりも、今の仕事を死守して(死守するために、仕事の時間は猛烈に働きます)子供との時間をできるだけ長く取るつもりです。

    ある程度の「質」とある程度の「量」を確保して、結果的に「どっちも美味しいところ取り」する予定です。

    とはいえ、トピ主さんは専業主婦になられたのですから、ご自身の生活を充実させてください。

    お互いに育児、頑張りましょう。

    ユーザーID:7749013101

  • 難しいですよね(質って何?)

    質・量って何なんでしょうね。
    子育てって、質・量、二択ではないし
    質も量も相反するものでもない気がします。
    そもそも育児に正解なんてないしね。
    すぐに結果が出るものでもないし・・・
    上の子はもうすぐ二十歳です。
    事情があり専業主婦したり、今はパートで働いていますが
    子育てと仕事とイロイロのバランスで考えることは沢山ありました。
    私の場合は、私が器用じゃないし要領もよくないので
    この私の子育てがうちの子には合っていたのかな?まだわかりませんが。
    (どこまでが子育てなのか?今は途中ですよね)
    子どもが、困っている時に手を差し伸べてほしいときに
    出来るだけ心に余裕をもって子どもに接することができればと思います。
    少しでも、子どもの成長の手助けができたら
    どんな形でも真面目に懸命に生きている姿を子どもにみてもらえたらと思います。

    ユーザーID:5296438124

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