家族・友人・人間関係

自営業の妻

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noa

ひと

夫と昨年小売店を開業し、私は青色専従者となっております

夫は別に会社を経営しており、小売店のほうは生活がかかっているものではないので、楽な気持ちでやっているのですが、先日そろそろ1年になるので、お給料の話を持ち出したところ、夫は大激怒。
経理に関しては、一切携わるなと言われている為、詳しいことはわからないのですが、返済は5年計画で、まだ黒字には転じていないかと思います

子どもたちの教育費やレジャー等お金がかかる、返済もある、お前は経営者側なんだから、金銭を要求するのはおかしい、お金が欲しいならパートしろと。
挙句お金云々というやつと仕事したくないからとこの2日間、店に立つなと言われており、まともに話すことも出来ません
以前青色専従者の方は、お給料もらえないのか検索しただけで、激怒されました

ちなみに外で働くにも、専従者の為出来ないようです(ネットで調べたところ)

私としては、前職を辞め夫とともに開業したので、ほんのお小遣い程度で構わないのにという思いだったのですが、夫の言い分が正しいのでしょうか?

夫の雪解けを待つしかないのでしょうが、どのように解決したらいいでしょうか?

ユーザーID:5056005673

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このトピのレス

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  • 辞めるべきじゃなかったね

    どうして勤め辞めちゃったのかな?
    自営でコンスタントに黒字は難しいですよ。
    有給もボーナスも保険も年金もないでしょう?

    自営妻は給料なんて出ませんよ。
    節税の為、書類上は払われていることになっていても、
    実際は貰ってる話はあまり聞きません。
    夫や夫家族が使ってしまっている場合が多いです。

    主さんが従業員扱いでも、収入を申告すれば大丈夫なんじゃないですか?
    小遣いももらえないようなら外で働いた方が良いですよ。
    それじゃ自分の預金も出来ないでしょう?

    ユーザーID:1607379614

  • 変なの

    専従者でもお給料は経費になるから払ったほうがいいのに。
    なんかお金ごまかしてるんでしょうね。

    経理に携わるな、といった口で、経営者側なのだから金を要求するなと?
    意味が分かりません。経営者側なら経理経営を知るのは当然のことだし、経営はお金を稼ぐために会社を経営するわけですしねえ。お金もらえないなら経営する意味ない(経営上もらえない場合はもちろんしょうがないですが)

    「お金云々と言えないなら経営者サイドというな」といってさっさと辞めて外に勤めに行きますけどね。

    私も経営者サイドの人間ですが、しっかりお金もらってますよ〜。経費になるから当たり前ですがな。

    ユーザーID:2664353934

  • 経営者としての自覚は?

    働いたらお給料をもらう。
    当然の感覚です。
    従業員ならね。

    経営者なら会社の立上期に無給なのはあたりまえです
    当たり前どころか持ち出しがあっても不思議じゃない
    ましてや失敗すれば全てがおじゃん
    こんなリスクを背負っているから逆にうまくいったら経営者は従業員より遥かに多い収入を得るのです。

    もう1年ではなくて、まだたったの1年です
    経営者としての自覚が必要です

    夫に言うべきことは報酬を下さいではありません
    経営状態を把握したいので経理も教えて下さいということです
    経理が分かれば、いつから報酬を受け取って良いか分かります

    目先の現金のことは一旦横において、経営者としての資質を身につけましょう
    あなたには従業員の生活もかかっているのですよ
    >楽な気持ちでやっているのですが
    経営者が言ってはいけないことです

    ユーザーID:9307813923

  • パートに出れば

    給与については自営だからですよ。

    自分のお金がほしいならパートに出たらいいと思います。ご主人借金返済と売り上げと税計算で頭いっぱいだと思いますから。
    ご主人どういう申告しているのか知りませんが、パートに出ると世帯年収が上がるので103万以下でも市税や健康保険税は高くなるかもしれませんが。
    市のホームページに健康保険税の計算例がでていませんか。

    ユーザーID:5569193901

  • あなたは外で働いたら良いのです。

    会社の経営にたずさわらないなら、正規の社員として外で働くのが、旦那様の希望のようです。
    あなたが経営に口出しをするのはダメでしょう。
    完全に手を引くべきでしょう。

    ユーザーID:6086783611

  • ここに書いていることを税務署に言う

    と言ったら、給料を払ってくれるんじゃないでしょうか。

    ユーザーID:2687008080

  • 夫さん、おかしいです。

     ご主人は、青色専従者たるトピ主に給与を支給し、専従者控除によって納税額を圧縮
    されているのですよね。そうであれば、本来、トピ主が給料をもらっている事実が必要
    であります。
     トピ主さんがパートに出れば、ご主人の申告書上、青色専従者を外れるだけ。ご主人
    の事業のほうで納税額の圧縮ができなくなります。それだけ。
     私も自営業の事業主ですが、妻を青色になど入れておりません。税務上勿体ないよう
    な気もしますが、手伝ってもらい給与を支給するような事実もないのでね。

    ユーザーID:6631328427

  • 同じく青色専従者

    あなたのトピに
    >以前青色専従者の方は、お給料もらえないのか検索しただけで、激怒されました

    とありますが…
    かなりおかしな話しです。

    専従者は税務署からの決まり事にちゃんと給料が支払われていなければならない。とあります

    私も夫の仕事の専従者ですが、ちゃんと仕事をしお給料は貰っていますよ


    ご主人の仕事の規模がわかりませんが、法人でなく個人自営業なら自分で確定申告をしますから、専従者にどれくらいの額が支払われていて控除がどのぐらいになってるか書かれている筈です


    一度確定申告書を見たらいかがですか。

    それともご主人はあなたに小遣いをやりたくなくて、いくら専従者給与になっているか知らせたくないかもですね‥


    多分ですが確定申告書には一応専従者給与を支払っている事にして税金対策をはしているのかもしれません

    ユーザーID:1720856242

  • 白申告だと98万円までだとか聞いたことありますが。

    青にした方がいいですよ奥さん毎月このくらいの金額が妥当だと思います、と商工会に白申告を見てもらったときに青色を勧められて青色専従者になりました。
    うちは零細なので、たかがしれています国保だし国年金だし、不安なので小規模企業共済や年金基金もやっています。
    あと同業者の奥さんやご主人は景気が悪いとバイトに行っています。もちろんそんなときには、源泉徴収票のところにはゼロ¥0−と書いている。

    たまにいますね、奥さんをダブルワークさせてパチンコにいくやつとか女を囲う奴も、たまに、いましたよ。

    奥さん、働くなら、正社員で大きい所が良いです。正社員の大きい所で社保、社会保険の雇用保険のところがいいですよ。
    もしも、旦那が悪い事をしている場合は家族が雇用保険になってくれると困るんですよ〜都合が悪くなるんです。

    隠し事をしていそうな旦那なら、言われたとおりに「雇用保険完備」「社会保険完備」の会社に面接に行くといいです。慌てると思います、悪い事をしていたら。

    採用されたら給料は全部握られないようにした方が良いですよ。

    お金を旦那に貸すときには預金妻口座から夫口座にと記録が残るようにしましょう。

    ユーザーID:9000014101

  • 出張所へ行って、

    生活費は誰がどのように出しているのですか?
    夫様と貴女の「課税非課税証明(納税証明)をとって見てみましょう。貴女に支払われているとされる賃金が、たとえ生活費に組み込まれていたとしても、その金額は貴女名義の通帳に振り込んでもらうべきです。 もし、貴女がパートで月に10万以上稼げる自信があるなら、「パートにでるから来年から専従を外してほしい」と夫様に言ってみて下さい。怒って生活費から、専従分の金額を引いて渡されるか、パートに賛成するか(その場合は小売店をたたむのかな?)、どちらにしても、一度はきっちり将来の展望を夫婦で話し合う時期だと思います。 助け合ったり協力したり、我慢したりも、夫婦で何でもオープンにしていなかったら出来ないですよね。

    ユーザーID:3043456739

  • 専従者給与が決まっているはず。

    届けを出しているはずです。
    その金額は売り上げから経費として引くことが出来る。

    トピ主さんが外で働きたいなら、専従者から外してもらわないといけません。
    もちろん、パートしろと言ったのは旦那さまなので、してしまうのも手かもしれません。
    確定申告の際に、専従者給与分の経費の申告が出来ないだけだと思います。
    (その他の罰則があるか否かは調べて下さい。)

    noaさんは、届け出の専従者給与分をお小遣いとして欲しいということですか?
    仕事をしているのだから、多少でもお小遣いを欲しいということですか?
    家計費はどうなっているのでしょう。

    我が家は完全に財布が一つの家です。
    専従者給与を私の口座に振り込んでいますが、家庭内では夫の収入と私の収入に区分けはありません。
    合わせた額が我が家の収入で、そこから必要な家計費と夫婦のお小遣いを出しています。
    専従者給与はあくまでも税務署に経費として認めてもらえる額のことで、私の労働の対価ではありません。(もちろん働いていますが。)

    naoさんが自由に出来るお金が全然無くて困っているなら、パートしましょう。
    旦那さまは、その方が困ると思いますが・・

    ユーザーID:5584313794

  • 私も

    自営です。
    でもお給料はもらってます。
    でも私のお給料はほぼ全額貯金のため、月々のお小遣い
    しかもらってません。
    返済に5年かかるので給料は出せないということなのでしょうか?
    だからお金を出さなくていい奥様に頼んだのですよね。
    人を雇えばその分経費かかりますものね。
    ご主人の考えもわからないでもないですが、びた一文もあげないなら
    ただのボランティア。せめて月々のお小遣いはもらってはいいのでは?
    それすらないのなら、私もやめてるかなー。
    一応お給料がほぼ貯金ということで納得してますが、そういう
    形もなかったら働くモチベーションもなくなります。
    ご主人は言い方も悪いし、思いやりもないですね。
    私なら絶対そんな人とは仕事したくないです。

    ユーザーID:0749925441

  • リンクです

    http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2075.htm

    ユーザーID:5437943760

  • 青色専従者のメリット

    ご主人、そりゃないわ〜〜〜・・・

    私は、個人事業主夫を手伝っている専従者妻です。主に経理面を全面的に手伝っています。

    あのね、トピ主さん、会社(お店)にとっての専従者の存在ってどういうものかわかります?
    ネットでお調べのようなのである程度はご存知かもしれませんが、専従者に払った給与も経費とみなされることで、所得に対する税金が安くなることですよ。
    その様子ではお店の通帳を見ていないかと思われますが、ご主人がほかに会社を持ちながら売上がなくても困らない小売店を経営されるのは、
    もしかしたら税金対策じゃないですかねぇ、私も詳しは知りませんが・・・・
    専従者であるトピ主さん名義の口座にお給料は払われているんじゃないでしょうか、たぶん。あくまでも推測ですが・・・

    お給料いただけないなら、ほかで働くと言ってみれば?
    困るのはご主人ですし。

    ちなみに、私は申し訳ないほどバッチリいただいています。
    その分しっかり夫をサポートしてます。

    せっかくご夫婦でお仕事をするなら協力しないとね。

    ユーザーID:8159367778

  • 赤字続き!?

    その自営業、儲かっていますか?

    大幅に赤字で、趣味の域に留まっているのかも?

    ユーザーID:6314150577

  • 1月10日ごろに「納税したいんですが」と税務署を妻訪問する

    妻の青色専従者の納税を本人がしたいと税務署に行く。
    税務署で本人確認した後で(要・免許証か健康保険手帳など)調べてくれます。
    パッと見て、税金を滞納しているかどうか、ちゃんと国保を納めているのかなどをすぐに連中は分かるデータを持っています。
    本人が納税したいと税務署に行くのだから変ではないです。
    そのときに、「奥さん大丈夫ですよ、38万円以下ですから」ならOk。「103万円以下ですね」でもok。それなら心配ないです。あとで家に帰って気になったらその件を夫婦で話し合えばいいです。

    もひとつあったわ、
    市役所に行き、納税課にて、自分の市民税の納税証明書などをとる。税金を納めている金額が書いてある場合は逆算していくらの稼ぎかがわかります。

    恥ずかしいけれど市役所の無料相談に行きます。市役所の無料相談なら=税務署には辿りつけません。(意味わかるでしょうか)

    収入がゼロの時は、私の知っている個人事業の人達は外に出て働きに行きます。当然その月は無収入なので自分の源泉徴収の給与のところは自分の会社のは¥0と記入されています。その月は外で働いて貰った給料の方に源泉徴収の給与の額が書いてある。

    ユーザーID:9000014101

  • もうひとつ、国民年金はちゃんと納めているのか確認する

    国民年金をちゃんと妻の分納めているのか本人が直に市役所に行き確認する。

    会社員から自営業の妻になったときに、国民年金に書き換えるのを忘れている人がたまにいるそうです。
    こちらも確認してください念のため。

    ユーザーID:9000014101

  • 給与所得の源泉徴収表より

    国税庁のホームページに行けば閲覧できます。PDFかエクセルで閲覧できます。

    8万8千円以下なら子供が0人〜7人まで(「その月の社会保険料等控除後の給与等の¥税金」が書いてあります)¥0−です。

    それ以上になると納めるようになります。

    ユーザーID:9000014101

  • 市役所に自分の「所得税」「住民税」の「納税証明書」をとりに

    あとは計算して逆算すればどのくらいの金額を確定申告上では貰っているはずなのかが分かります。

    最初の年の個人事業主はぴーぴーしています。来年ちゃんと納税できるか、お客はちゃんと来年の今ごろもいるのか?すごく不安です。
    最初は白申告をして商工会などに見せて相談して青色申告にしたほうがいいかもしれません。知人で有限会社を会計士さんなどに勧められて個人から法人になったら税金とか自分の取り分とか制限されてきて顔色が悪くなっていた人を思い出しました。それとは別の方で法人から個人事業にもどしたときに、法人名義の資産の税金の分が高くついたとか聞いたことありました。法人名義の資産を個人が買うからという扱いになるとか聞いたことあります。
    難しいです、自分で仕事を立ち上げるってのは。

    どうも大変な様子なら、奥さんは別の所にちゃんとしたところで働いてサラリーマンしたほうがいいかもしれません。

    ユーザーID:9000014101

  • 専従者が配偶者の場合には、その基準は上限86万円でした

    今 関連サイトのホームページの所で調べてきました。
    専従者が配偶者の場合には、その基準は上限86万円だそうです。

    (どうも失礼しました)訂正をいたします。

    ユーザーID:9000014101

  • 白色、訂正します

    白色申告のところ、書いた金額訂正します。

    白色専従者控除、
    白色申告の場合には、専従者にいくら多額の給与を支払っても一定額しか控除されません。その年に控除できる額は、配偶者が最高86万円、その他の事業専従者は1人につき最高50万円です。

    ホームページに書いてありました。どうもすいません。数字を間違えていました。

    青色は上限が無いです。

    ユーザーID:9000014101

  • 自営の妻に給料はない

    私も自営ですが、妻にはビタ一文とも払いません。
    名目上、103万円まで給料を払ったようにするだけです。

    と思ってたら、私の給料を抑えているのが妻でして、
    私の給与口座には毎月数万円しか残ってません。
    どこにいったか訊ねても、
    教育費の貯金だとか保険の支払いとか理由つけて
    はっきりわかりません。
    ということで、妻の方が私より一枚上手でした(笑)。

    ユーザーID:9008331442

  • 求めるのは簡単だけど・・

    楽な気持ちでって言うけれど・・
    ご主人は、はたして楽な気持ちでやっているのかな?
    多分、ご主人は、
    経営者特有の経営拡大の賭けで始めたと思いますけど・・。
    その賭けに勝てば、より安定・より利益拡大。
    その賭けに負ければ、他の経営にもひびく。
    下手をすれば両方とも破綻。

    返済5年計画って事は、借金して開業したって事でしょ?
    そして、まだ黒字に転じていないのなら、
    軌道に乗っていないって事じゃない?

    経営側は、黒字になっていなくても従業員に給料を払わなければならないから、
    自分の給料がゼロになったりしますよ。

    そんな現状で「私は、青色専従者ですからお給料ください」って、
    トピ主さんは、経営側ではなく、
    あくまでも、雇われの側の立場で主張したいって事?
    ご主人に、経営者(夫)VS従業員(妻)をふっかけていますよね?

    ご主人から、毎月の生活費をもらっていないで
    折半夫婦ならトピ主さんの主張はわかるけど・・。
    お小遣い程度でいいから・・と言うのは、
    ちゃんとした生活費は受け取っているのではないですか?
    そこはどうなのでしょう?
    雪解けすればいいですけどね・・。

    ユーザーID:6319857768

  • お礼

    皆様、遅くなり申し訳ありません
    たくさんのご意見、解決法に心から感謝します
    ありがとうございました。

    自営業の妻は、お給料をいただいている方、そうではない方、事業規模等により様々なのですね

    もう1年ではなく、まだ1年とのお言葉や経営者としての資質を身につける、また専従者給与は税務署に経費として認められる額であって、私の労働対価ではないなど、私自身の考えが甘かったようです

    お給料を要求する前に、お店の売上に繋がる経営術などを勉強し、何年先になるかわかりませんが、お店が黒字に転じた時に夫と話し合いたいと思います。

    ユーザーID:5056005673

  • ありがとうございます

    確定申告の件や青色、白色専従者の細かなことなど、詳しく教えてくださり、ありがとうございました。

    私が青色専従者であることは、昨日夫の書類の中にあった、確定申告の控えがありわかりました。
    金額も書かれていました。

    税務署に言うなんて案も頂き、行動に起こしてしまおうかとも思いましたが、夫を困らせては、生活もままならなくなってしまうので、冷静になりたいと思います

    ユーザーID:5056005673

  • ありがとうございます

    生活費は別で毎月決まった額を手渡しで頂いております。
    生活費は食費、日用品、学費、塾代、雑費などで、家賃、光熱費、車の経費、国民年金以外の保険、その他レジャーや外食などの全てを夫が賄ってくれています。

    夫は自分の会社とまだまだ赤字の店舗をやりくりしながら、仕事をしてくれているのに、経営者なんだよと言われながら、店番しただけで、経理の内情もわからず、仕事してるんだからお小遣い欲しいなんて…本当にお恥ずかしい限りです。

    夫に感謝の気持ちが足りなかったです

    ユーザーID:5056005673

  • ありがとうございます

    そんなパターンもあるんですね

    ユーザーID:5056005673

  • ありがとうございます。

    マリオネット様
    マリオネット様をはじめ、皆様のおっしゃる通り、店舗開業にあたっての私の考えが甘かったと反省しております。

    仕事の報酬が欲しいと主張をする前に、もっと経営のことなどを勉強し、夫を支えるためにも、経営者としての資質を身につけることが先決でした。

    楽な気持ちと言うのも、甘えている証拠
    ご指摘の通り、生活費は別で頂いているので、自分のお小遣いがもらえればなどと言う安易な考えになっていました。

    これからは、お店が早く軌道に乗って、少しでも黒字に転じるよう、夫を支えながらしっかり頑張りたいと思います。

    ユーザーID:5056005673

  • タックスアンサーで調べましょう

    青色事業専従者なのですね。
    白色申告者と違い年間86万円のみなし給与ではなく、事業主が支払した給与全額が経費から控除されます。

    専従者になるには生計同一で15歳以上、年を通じて6か月以上専ら事業に従事していることが条件です。国税庁のタックスアンサーというサイトを見ると詳しく書いてあります。

    旦那さんは税務署に「事業専従者給与の届出」を行っているはずです。
    その届出した金額を実際に専従者へと支払い、それが全額事業の経費として認められているのですよ。
    届出だけして給与支払いの実態がないのなら「単なる経費の水増し」なので「脱税行為」となりますね。
    経費としたものをプールしてため込むとか。。。

    支払した給与については年末調整を行い、さらに区・市役所(または町役場)へ給与支払報告書(源泉徴収票)を提出する義務があります。これにより住民税が課税されます。

    実際に事業が芳しくなく支払いたくとも支払できない=未払いという事もありえます。その場合でももらった事として年末調整で税納付は必要です。そうなっているのかもしれませんね。収支内訳見れば赤字なのかすぐわかりますよ。

    ユーザーID:9384162155

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