ブルグミュラーは必要?(大人ピアノ)

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趣味・教育・教養

初心者おばさん

1年前から40年ぶりにピアノを習い始めた初心者アラフィフです。
10歳で、ハノン・ツェルニー百番を後半まで、ブルグミュラーを終えた時点でやめました。
練習も嫌いで、その後数年間、好きにピースを買ってショパンやランゲを自己流でひいていました。
近所の方に習っただけで、アカデミックな教育も受けていません。

再開するにあたっては、基礎からやり直したいので自らバイエルからやりたいと
先生にお願いし、バイエル終了が近づいてきました。
すると先生から「ブルグミュラーをやりますか?」とお話がありました。
私はおもわず、「ブルグミュラーは嫌いだったので、他のものを考えていただけませんか?」
と言ってしまいました。
「ハノンと百番はやります。何年かかってもよいので三十番とソナチネアルバムに行きたい」
とも希望を伝えました。先生は、考えておきます、とのことでしたが・・・
やはり、ブルグミュラーは必要でしょうか?
実は私の目標は、ショパンのノクターン等をひくことなので、
(できれば人前で恥ずかしくない程度に。もちろん挫折もありえますが。)
ロマン派をひくにはブルグ必須といろいろ読み、考え直しています。

先生は、日本最高峰の私大音大院卒ですが、
「好きなもの弾いていいんですよ、何年もかけてたら人生終わっちゃいますよ。
すぐソナチネやってもいいし。」
とおっしゃるので怖気づいております。
ブルグは王道のようなので、とばしたら弾けなくなるかもと懸念しています。

ユーザーID:3122056818

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  • 要らない……と思う。

    拙宅子供が、ショパン「ノクターン:簡単な方」を弾くまでの過程に、ブルグミュラーはなかった。(と思った)

    姪っ子は、ショパン「ノクターン:遺作」を弾きこなしてましたが、ブルグミュラーをやっていた〜 と聞いた事はなかった。(と思う)


    目標が「ショパン:ノクターン 等」と決まっているのであれば、「ハノン+ツェルニーのおさらい+ソナチネの練習」で、
    並行して「ショパンの曲※:定番を段階的に」でいいんじゃないか?? と。

    ※ 定番な流れは、
    「ノクターン:簡単な方」→「華麗なる大円舞曲」→ ……「別れの曲」→「ノクターン:遺作」
    って感じだろうか。

    ユーザーID:4937759364

  • 数曲やりました

    娘が習い始めたので、娘と同じ先生に習い始めました。
    私は小学校3年でバイエルが苦痛になり辞めました。
    再開後は、バイエルを1年ほど数曲やり、ブルグミュラーも4曲だけ
    やりました。
    ソナチネも数曲だけやって、自分の好きな曲だけを習ってます。
    娘はブルグ全曲やりましたが、「大人はイヤになっちゃうから
    いいのよ。」と先生はおっしゃってくださりました。
    ブルグも数曲なら1年かからないでしょうからトライしてみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:2910421873

  • どっちでもいいけど

    ブルグミューラーの25番が嫌いというのが残念です

    ブルグミューラーをさらわずにいたら
    ほかの曲が弾けなくなるということはないですから
    お好きなようにと思いますが

    嫌いと言い切って切ってしまうのがもったいないなぁ
    とおもいました
    素敵な曲がたくさんあると思いますけどね




    一度終えているのならそう時間はかからないでしょうから
    一度さらいなおしたら
    いいところが見えてくるかもしれませんよ

    ユーザーID:3184710574

  • ブルクミュラーで気になる曲を抜粋。

    私自身は、チェルニー40番とソナタでやめました。
    今、子供の練習に付き合っています。
    子供は小学校低学年でハノン(子供用テキスト)、スケール、ブルクミュラーと好きな曲というローテーションで習っています。

    ブルクミュラーを全部でなく、曲を完成させるという意味でも、アラベスクやバラードなど有名どころを完璧にアンプで弾いてみるというのをしてみてはいかがですか?意外と楽しいですよ。

    私はチェルニー100はしませんでした。
    ある程度基礎(指)ができていれば、チェルニー30でもいいのでは?
    ちなみに、バイエル→チェルニー30&ソナチネに飛びましたが、なんとかやってましたよ。

    好きな曲を弾いて良いなんていい先生ですね。
    アナと雪の女王も楽譜がでてますので、子供と一緒に遊びながら弾いています。

    ブルクミュラーをおさらいでするのであれば、半年かからないのでは?
    譜読みの力を取り戻す為にも、私は良いと思いますよ。

    ユーザーID:4883187121

  • ブルグが嫌いな理由は?

    >「ハノンと百番はやります。何年かかってもよいので三十番とソナチネアルバムに行きたい」

    それぞれの教本・曲集に対して、間違った先入観があって
    一般的な進め方を誤解しているのでは?

    そもそも、なぜブルグミュラーが嫌いなのですか?

    曲のイメージが嫌いなのですか?
    それとも、幼いときのトラウマからでしょうか?

    ブルグミュラーは、タイトルには「練習曲」とあるけれど
    きちんと仕上げれば、演奏して人に聴いてもらえるタイプの「曲集」でもあり、
    一方、ツェルニー100、30は、人に聴いてもらうためではなくて
    訓練のための教本ということはご存知でしょうか?

    >好きなもの弾いていいんですよ、何年もかけてたら人生終わっちゃいますよ。

    好きなものを選んでいい言われたら、
    人に聴いてもらえるような曲集を中心にして、ツェルニーを省こう、
    と思うのが一般的な大人の指向です。

    なので、ブルグが嫌いなのであれば、
    ご自分で買ったピースのショパンやランゲのレッスンを希望してもいいのですよ。

    誤解と先入観を解いて、前向きに楽しく進めていくのがいいと思います。

    ユーザーID:9376475871

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  • うん

    トピの内容からですと、ブルグミュラーとりあえず用意し、先生に必須曲をピックアップして頂いたらどうでしょうか?

    ぜーんぶやらなければと思うからウンザリしてしまうのだと思います。
    聞いてみて弾きたいと思わない曲が、弾いてみたら楽しいという事がよくありますよ、ノリがいいというか…

    大人楽器の利点は、自分の目標達成のために練習曲が必要だと理解出来る事だと思います。

    ショパンのノクターンは素敵な曲ばかりですよね!

    ユーザーID:9575172961

  • やらなくていい

    今は色々な教材があって、バイエル、ツェルニー、ブルグ、など必修ではありません。

    ソナチネアルバム、もう弾けると思います。

    簡単な曲から挑戦してみて下さい。

    頑張って下さいね。

    ユーザーID:3383792223

  • ブルグミュラー好きです

    ブルグミュラーは練習になると思います。

    もし、25番は終了したのであれば、18番を見ていただいたらどうでしょうか?

    ロマンチックな素敵な曲がありますよ。

    ショパンに進む道筋にぴったりです。

    18番をお勧めします。

    ユーザーID:9458011674

  • 必須ではないけれど

    私が勉強した国(西欧)では、ブルグミュラーは知られていません。
    音楽院の旧カリキュラムは10年間でバイエルからPコンまで、学年ごとに必修曲目、選択曲目が細かくリストアップされていますが、その中にも入っていない作曲家です。

    それでも、25の練習曲、18の練習曲とも、ショパンエチュードの縮小版のように思います。様々な技術練習曲なんだけれども、同時に楽曲としての美しさを表現するための練習曲、というのが似ているように思うのです。ツェルニーの練習曲にはない部分です。(ツェルニーに美しい曲がない、という意味ではないです)全曲ではなく、何曲か勉強しても損はないと思いますよ。

    私はどちらかというと、バイエルが終わる頃なら、100番ツェルニーの方が必要ないと思います。
    楽譜が読めるなら、30番ツェルニー、バルトークのミクロコスモス、ヘラーHellerの25の練習曲(op47)など
    それに、バッハのアンナマグダレーナ、クレメンティやモーツァルトのソナチネに進んでも良いと思います。(2年目のプログラムに相当します)

    何年もかけてたら人生終わっちゃいますよ、という先生のお言葉、私も賛成です。

    ユーザーID:4285805090

  • 急がばまわれ!

    ブルグミュラーの曲が嫌なら パスしてソナチネに入るのもありだと思います。
    どんな曲を弾くかはそれぞれです。
    ハノンだけは時間をかけて練習すると早く実力がつきます。
    ただ、これは 相当難しいです。時間もかかります。しかも楽しくありません。
    制覇すれば難曲も弾けます。
    頑張って下さい。

    ユーザーID:8391478715

  • ブルクミュラー18番は?

    ブルクミュラー25番の少し上のグレードで18番というのがあります。
    素敵な曲がいっぱい。家路につく牧童・朝の鐘・真珠・ジプシー・空気の精・・・等々、表題も曲のイメージにぴったり。
    こちらの方をおすすめします。

    ユーザーID:2592932993

  • 私の場合

    貴方と同じように小学生のころ2年ほど習って、50歳過ぎてから再開ました。


    運指のスピードのトレーニングとして、ハノンの重要性は感じています。


    感想としてはブルは嫌いだったし、飛ばしたけど困ることはなかった。

    先生からギロックを奨められまして、いくつか練習しましたが、みじかくて楽しい曲でした。

    ショパンは好きで、ノクターンも1・2・遺作、怪しいけど何とか弾けるようになりました。

    今は簡単なポップスの弾き歌いを始めました。

    演奏だけというのもいいですが、これはこれで面白いですよ。

    まあドラえもん 静香ちゃんのバイオリン・ジャイアンのボーカル程度ですけど・・・・

    ユーザーID:5211027215

  • やらなくてもいいと思います。

    私はやっていません。
    バイエルの後、すぐソナチネに入り、ソナタに進みました。

    ユーザーID:6232795905

  • 皆様、ご意見ありがとうございます!

    数々のご意見ありがとうございます!
    ブルグを「やらなくともOK」の例、参考になりますし、
    「数曲だけトライ」には目からうろこが落ちました!!
    練習になりそうな曲を先生と相談してみようと思います。

    ブルグの名曲「アラベスク」「バラード」
    なども、実は重くて暗くて嫌いでした。
    「牧歌」は好きだったので、これだけならやりたいですね。

    何より、中学生の姉が、当時ツェルニー30番後半&ソナチネをやめたレベルで
    「別れの曲」やサイモン&ガーファンクル(笑)を自己流弾きして
    賞賛をあびていたので、ブルグなんてつまらない、と思ってました。
    ヤダヤダ、と練習せず進まない、悪夢の連続でした。
    で、30番程度の基礎ができれば、そこそこ弾きこなせるようになると
    今でも思い込んでいるわけです。

    でも、かつて私が「子犬のワルツ」ドビュッシー「夢」等、
    自己流弾きできたのは、ハノンと百番のおかげだったのだ、と
    今だから思うのです。もしやブルグのおかげも?
    さびついた指を動かせるようになるか試練ですが、
    教則本を確実にこなして、先生のご指導を仰いでいきたいです。

    ユーザーID:3122056818

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 基礎になる要素が沢山あるのに

    ブルグミュラーは何故キライなのですか?
    うまく弾けなかったからではないですか。

    あれを上手く弾けないレベルではソナチネは到底無理です。
    譜読みをして音は拾えるでしょうが上手に弾く事は困難だと思いますよ。

    どちらにせよ先生は別に最高峰?じゃなくても充分に良いレベルだと思いますし
    指導者は大学レベルとは関係ありません。
    特に芸術系は偏差値は一切関係ありません。
    指導した教師の出身大へ進むのが普通です。

    ブルグミュラーが嫌で拒絶してるレベルでショパンが上手に弾けるとは
    到底思えませんが
    どちらにせよ大人になってからのピアノレッスンなので
    下手な事は充分承知の上で好きなものを弾いてはどうかと言われたと思います。

    ただブルグミュラーなら1年2年で出来ますからやれば良いと思います。
    ピアニストのコンサートでもアンコールで弾いたりしていますし。
    良い曲が沢山ありますよ。

    ブルグミュラーで挫折するならソナチネも
    余計にキライになりそうだと思いますけどね。
    スラスラと綺麗に弾けるレベルはショパンも想像していないほうが良いと
    思います。

    ユーザーID:6628531287

  • とりあえずは

    この段階ですと、先生のお勧めに従うのが一番かと思います。先生は経験上からおっしゃっていらっしゃることですし、ブルグミュラーを律儀に一番から全曲やるわけではないはずですから。

    ブルグミュラーは作品としての曲を弾く入門として扱われています。見開き2ページのあの長さは、作品を弾く技術(指使いとかそういうことではない)を習うのに適当なんです。フレーズの唄わせ方、とか曲想のつけ方、スタイル、などは感性のみではなく、かなり頭脳的な働きを要します。このようなことは楽符を読んでいる段階でも、実際に弾いている段階でも曲の俯瞰図が見通せるようにならないとできません。そしてそれがないと音楽にならないんです。

    で、この技術は、マラソンと同じで、いきなり長い距離から始めても無理、かえって無駄なんです。はじめは短距離から(それでもはじめはできていないでしょうけれど)慣らして徐々に距離を伸ばしてゆきます。頭脳も同じこと。

    まあ、趣味だから楽譜づらだけ指が回ればよい(それも大変ですが)とい考えもありますが、大人から習っているのならせっかくだから「音楽」に近づけたいですよね。急がば回れ、です。

    ユーザーID:7275737109

  • ご意見ありがとうございます! 2

    ブルグを、飛ばしても平気、数曲選択、あるいは、他の曲やブルグ18番の案等を
    を教えてくださり参考になりました。実際に楽譜も見てみたいと思います。

    それより、ツェルニー百番をやらなくて良い、あるいは数曲選択というご意見は
    天地がひっくりかえるくらい革新的でした。
    そうか・・・だったら私も30番までいったかも・・・
    子どもだったせいか、時代のせいか、私の習っていた今は亡き年配の先生の方針か、
    生徒は百番必須、他の教本も全曲やるのが義務みたいでしたから。
    百番も今の先生と相談してみようと思います。

    今の先生は、バイエルとはいえ本格的に教えてくださいます。
    曲想のとらえ方、1小節内の強拍弱拍、右手左手の強さの違い、
    休符や間のとり方、タッチでは鍵盤の底まで叩くか、鍵盤の中ほどまで浅く叩くか、
    ・・・うちのS40年代ボロピアノではできない〜〜、教室のグランドと違う〜、という感じです。
    大人ピアノに挑戦されている方は、先生に習うことをお勧めします。
    皆様、ありがとうございました。

    ユーザーID:3122056818

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 必須じゃないけど素敵ですよ

    私は師匠の方針で特にブルグミューラーは弾きませんでしたが音大に行きました。
    ロマン派への導入として、子供用に編曲されたシューマンやチャイコフスキーの小品をたくさん弾きました。

    ブルグミューラーは仕事上必要で大人になってから弾きました。

    結構素敵ですよ、ちゃんと弾くと。

    アラベスクとか貴婦人の乗馬とか、私は好きです。

    ブルグミューラーに何かトラウマがお有りのようですね。

    無理はなさる事はありませんが、
    せっかくの素敵な作品、触れないのももったいない気がしますので
    数曲やってみても良いと思います。

    でも大人の趣味で嫌なものに耐えるのも時間の無駄かもしれませんので
    他の方法でロマン派に近づくのも一つの方法ですね。

    ユーザーID:7976240785

  • 良い先生で良かった!

    再レス
    とても素晴らしい講師でラッキーですね!
    ブルグは弾いていてノリがいい曲ばかりです。それがピアノ技術習得に大変有効で近道であると個人的に考えています。

    聞いただけで素敵、弾きたい 、と思う曲と、実際に演奏して素敵、が必ずしも一致しない事は多いです。

    ユーザーID:9253713132

  • 好きな曲だけやるのも、ありでは

    アラベスクやバラードが暗くて重い…確かにその通りかも(苦笑)。

    でも「やさしい花」とか「せきれい」とか明るく可愛い曲もありますよ。

    私はブルグ25を数曲やった時点でやめたのですが、今でも「やさしい花」は大好きな曲です。なぜやめたかといえば、同時進行のツェルニーが大嫌いだったからです。ちなみにハノンはやっていません。

    ユーザーID:8230102026

  • 重くはないのでは...

    アラベスクもバラードも短調ですから暗くは感じるかも知れませんが
    重く感じるのはイメージの仕方が違うのではないでしょうか?

    アラベスクって、あのアラベスク模様です。決して重苦しい模様ではありません。私のようなおばさんが、昔習ったバレエを思い出してアラベスクのポーズを取って愕然とする、という悲哀と身体の重さを嘆く曲では決してないのですよ。
    短調なのは、西洋から見た東洋のイメージなのでしょうね。

    バラードもリフレインを含んだ定型詩のことで、内容的には物語性を持っています。私は勝手にドンキホーテのような物語を想像しています。


    ロマン派以降の器楽曲には題名が付けられていることが多いです。(ほとんど、といって良いかも)
    ブルグミュラーが異国パリでフランス語題を付けて作曲した小練習曲集。その題名をヒントに、どんなイメージを持って作曲した曲なのか、ということを考え、それを膨らませていくのも演奏をする一つの楽しみになりますよ。(特に大人は知識や経験をもとに色々と考える事が出来ます)

    短調でもそこに込められるのは不安や恐怖ばかりではありません。時には激しい情熱だったり憧れだったり思い出だったり。

    ユーザーID:4285805090

  • 追加のご意見もありがとうございます!

    追加で「ブルグミュラー」を勧めてくださった皆様、ありがとうございます。

    「アラベスク」「バラード」は重々しく、おどろおどろしく?弾くのが嫌でした。
    亡き年配だった師匠が絶対曲を飛ばさない、
    全部やる方だったため、あきてしまったのもあると思います。
    子ども時代は「乙女の祈り」のように華やかな曲に憧れたものです。
    あと、チャイコのピアノ協奏曲第1番冒頭ですね(笑)。
    ああいうのが弾きたかったんですね〜。
    中学時代にドビュッシーの方の「アラベスク」1番を弾いていました。
    好きな曲は全部長調だったような・・・

    今は短調も好きです。同じ「バラード」でもショパン「バラード」1番は
    最高に好きです。涙が出ます。
    これは趣味ピアノファンの永遠に叶わぬ恋のようですね(苦笑)。

    先日、「ソナチネアルバム」の楽譜をめくってきましたが、
    やはり御指摘のあったように、いきなり長いですね。
    もう少し基礎をつんで、自信をつけてから進みたいです。
    ありがとうございました。

    ユーザーID:3122056818

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