お坊さんとの縁談

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恋愛・結婚・離婚

ひよこ

初めて投稿させていただきます。
現在26歳、医療職をしています。

先日、お坊さんとの縁談のお話をいただきました。
親が話をもらい、お寺の名前と、年齢しかわからない状態です。
仕事も楽しく、充実していますがそろそろ結婚も考えたいというのが私の現状です。
まずはお相手の方とお会いしなくてはなにもことは進まないと思うのですが…
なんせ初めての縁談で混乱しています。
恋愛からのスタートではないので、すべてこれからですが、お見合い経験のある方、お寺へ嫁がれた方が見えましたら
アドバイスお願いします。

ユーザーID:0313864583

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  • 宗旨宗派によるかと

    私は、浄土真宗 大谷派の僧侶と、お見合い結婚しました。
    友達は、曹洞宗の僧侶と結婚しました。

    行事から、お布施の頂き方 全く違うことが、友達と話してわかりました。

    正直、トピ主さまの 質問だけでは アドバイスしかねます。

    宗旨宗派 檀家さまの数だけでも、教えてください。

    ユーザーID:6241198453

  • 私は見合い結婚で、友人が寺に嫁いでいます

    両親立ち会いのお見合いだったら、本人だけでなく義両親になるかもしれない人も同時に知る事が出来ます
    恋愛結婚だと結婚を考えるようになったら、相手の家族や家庭環境が合わないと思っても受け入れるしかない場合があります

    見会いは初見で相手に恋愛感情を持ってない事が多いので、家庭環境や親族が自分に合いそうにないと思えば断わり易いです
    私は、最初の見合いでお相手のお母さんと合いそうになくお断わりしました

    友人が寺に嫁ぎ数年前にご主人が本住職となりました
    泊りの家族旅行は難しいですし家も空けられません
    盆、正月、週末は忙しいです。

    どんな立派なお寺でも全て檀家の物なのです

    普通に家屋に檀家の人が入ってきて遅くまで居てプライベートな時間は中々取れないとの事
    寺の嫁さんに必要なのは先ずは気配りです
    檀家のお年寄りは口煩いですから。

    友人の嫁ぎ先は保育園も経営していて結婚後資格を取り、保母さんとしても働いています
    寺の規模が大きければ檀家も多く大変、檀家が少なくてもまた運営が大変です
    友人の中で(シングルマザーもいますが)一番大変そうだなという印象です

    ユーザーID:6912130716

  • お坊さんとのお見合いですか〜

    「5時から9時まで」という漫画を読んでみてください。

    ユーザーID:2054708380

  • 大変そうにみえますが

    私の友人にお坊さんと結婚した友人がいます。私が幼い頃から感じていたお坊さんの奥さんのイメージはきれい好き(広い敷地のゴミ、落ち葉の掃き掃除、広い境内の掃除とお供えの始末とその周辺の拭き掃除、自分の家にも招き入れお坊さんのお話、○周忌後のお茶などありますので話上手、子どもにはお菓子を差し上げる心遣い等)でした。友人はマンションに住み、お寺に旦那さんが通われているみたいですがやはり、職が職なので穏やかな生活のようです。お寺に住む場合と通いとでは違うかもしれません。まずは相手を知ることだと思います。

    ユーザーID:4699111686

  • 寺といっても色々

    まずそのお寺の事を調べましたか?
    お寺のお坊さんにも色々ありますよ。

    結婚して大変なのは家族だけでやっているお寺(それも地方で住居とお寺が同じ)住職(又は将来の住職候補)との結婚です。
    しきたりや檀家との付き合い、事務的な事を一手に嫁がやることになります。
    毎日の掃除も本堂、庭など広くて大変です。それこそ盆正月に休みはありません。

    しかし、大きなお寺にお勤めしているお坊さんなら結婚しても普通の暮らしとあまり変わりません。
    若い独身のお坊さんならお寺の寮に住み込む事が多いですが、結婚すればお坊さんと言っても寮を出て、毎日お寺に出勤(?)する事になります。
    仕事も何十人もいるお坊さん達で役割があっり、それで運営されるので嫁に出番はあまりありません。
    お寺によっては年に何回か家族がボランティアで境内の掃除を手伝うとか花祭りなど大きなイベントだけ手伝う事もあるようです。
    また、都会では庭どころか、お寺が立派なビルになっていて、お墓も無く骨壷を預かり、カードでお墓参りするようシステム化された墓地を運営しているお寺も多いです。
    どういったお寺にお勤めしているお坊さんなのでしょうね?

    ユーザーID:9038413019

  • やめておいたら

    恋愛ならともかく
    お見合いではね・・・


    お寺のお嫁さんてメチャクチャ大変だよ。

    26歳で医療職ならこの先いくらでも
    出会いがあると思います。

    あわてないほうがいいと思います。

    ユーザーID:8021051398

  • ご住職ですか?

    だとすれば相当大変です。
    仕事にやりがいを感じているならよく考えましょう。
    小さいお寺でも相当の社務があります。
    大きなお寺になるとそれこそ大変です。
    そのあたりよくお調べになった方がいいと思います。
    特に仕事を続けたいなら。
    決して失礼なことではないと思います。

    ユーザーID:7831573884

  • お寺にもよるのかもしれませんが

    お寺って結構独特な家風があるようです。

    お寺の娘さんが同じ宗派のお寺へお嫁に行ったのですが、色々苦労しているみたいです。

    また、お寺関係ではない女性の方がお寺へ嫁がれましたが、お寺の行事の準備や手伝いを朝から晩まで(檀家さんが帰るまで)されていたのには「凄いなぁ」と思いました。その女性の方はお寺のお手伝いの為に仕事を辞めたそうです。

    どちらも「どこかから聞いた話」ではなく、私の身近の話です。

    また、宗教団体は課税対象から外れてますが、将来はどうなるかわかりません。
    檀家集め(というと聞こえが悪いですが・・・)も大変だと聞きますので、そこも十分考慮した上でお嫁に行けるか考えた方が良いと思います。
    (お寺によるかもしれませんが、上記の行事の手伝い等の為に専業主婦という人もいる場合もあります)

    ユーザーID:0789653700

  • 10年前、婚活で

    主人のプロフィールが「うち、お寺です。きっと楽しいよ〜」でした。私が返事出したとき、やめようと思っていた年だったそうです。お坊さん、人気なかったんですね。今もかな?

    実際ですが、楽しいです! ここだけの話、実質専業主婦なのにお給料もらってます。別にもらう生活費も潤沢。お寺には義両親が、私たちはマンション暮らしですが、そろそろお寺に戻る予定。

    今のところ檀家さんの数は十分ですが、将来は減るでしょう。でもお寺自体が資本(うちは建物は文化財級ですが、有名ではないので観光客は来ません)。アイデア次第でいくらでも経営の仕方はありそうで、わくわくします。
    女性で起業に興味のある方とか、実際お勧めです。

    旅行ができない(私は出不精なので問題なし)
    派手な生活はご法度(といっても車は主人が道楽してますが)
    家事が嫌い、他人とのコミュニケーションが苦手な人は不向き。

    夫は忍耐強いので喧嘩ひとつなく、掃除洗濯家のメンテナンスのプロ。義母があまり家事仕事が得意でないのが幸いして、不出来な私でも結婚してくれてありがとうと感謝されます。

    お寺さんといっても千差万別でしょうね。

    ユーザーID:4091358270

  • レスします。

    妻の実家が有名な寺院で、代々住職を継ぐ家系です。

    僧侶との縁談との事ですが、寺院の規模と立場にもよると思います。
    お寺に勤務する雇われ僧侶なら、会社員とあまり変わりません。妻実家も、通いの方は8時〜17時勤務(ほぼ残業なし)です。
    ただし、観光に来られるような有名寺院・大規模寺院なら、土日祝日・大型連休・年末年始は繁忙期なので休みは取れません。

    仮に、お寺の跡継ぎとなると…これはもう、一般家庭から嫁に行くのは苦難の道だと思います。
    華道・茶道は当然、寺院独特の行事と風習、檀家との付き合い、繁忙期は休みなし(徹夜になることも)…
    寺院の敷地内に自宅がある場合、関係者や付き合いが濃い檀家さんが出入りする事も多々あるので、常にオープンです。
    さらに、家族はもちろん檀家さんにも男子の跡継ぎを期待され続けるというプレッシャーもあります。
    色々な方とのお付き合いあり、覚える事・裏方として働く事も多々あり…
    (繁忙期には常に寺院優先なので)自分の実家へ帰る事もできない生活…
    正直、寺院出身なら馴染めますが、一般家庭出身者には厳しい世界だと思います。

    ユーザーID:6790643954

  • すべてこれからです

    以前住んでいた家の周辺にお寺が多く、ママ友に数人お寺に嫁いだ方がいました。
    宗派も違うし、その家その家でお嫁さんがやることも
    違っていましたね。
    お嫁さんの負担が大きいところもあれば、
    ほとんどノータッチってところもありました。

    お相手の方がいずれは住職になるという方なら、
    ご近所、檀家さんの付き合いや色々な催しの準備、片付けは
    することになるでしょう。

    ただ、大変なのはお寺に嫁いだからということではなさそうですよ。
    どんな考えの相手の方か、どんなご両親なのか、で違うようです。

    まずはお相手の方とお会いしなくてはなにもことは進まないですね。

    ユーザーID:5534881204

  • 千差万別

    代々お世話になっているお寺さんのご家族、幸せそうです。でも千差万別だと思います。書道、華道、茶道、今現在どれくらいの腕ですか?必須とはいいませんがお寺さんの奥様ってのほほーんとした顔をしつつ達人だったりします。男の子に恵まれないと大変そうだなとも思ってしまいます。

    今のお仕事が好きで続けたいなら、何も自分から寺嫁道に進まなくても・・・、と思ってしまいます。大変な家はやはり大変なのだと思います。ちなみに知人の寺の一人娘は30半ばでお見合いで普通のサラリーマンかつ地元でない人に嫁いでいきました。娘には無理に継がなくても(婿取り)と親御さんは考えたようです・・・。最終的には自分で選ぶしかありませんが。

    ユーザーID:2892215606

  • 私の娘なら

    反対します。今の時代 葬式も家族葬が増えて来ています。段々と葬式も質素になると思いますよ。収入にも響きますよ。

    ユーザーID:8345913357

  • 問題は後継ぎ

    大きなお寺に勤務しているお坊さんなら、給料制で普通のサラリーマンのような生活に近いと思います。お寺の外に家かマンションなどを借りて毎日通勤しますし、家を建てたり、マンションを購入もします。

    お寺の奥さん(大黒さん)として結婚すれば、いろいろ先のレスに書かれているようなことですね。

    大黒さんとして結婚する場合、一番大変なことは、

    寺の後継ぎがいなければ(子供がいない、男の子がいない、娘だけでお坊さんの養子がいない)家族でそのお寺を出なくてはいけないことです。そして、別のお坊さんが住職となります。お寺は自分たちの資産ではないです。

    ユーザーID:8696217127

  • 二度目です。大変と思うかは人による。

    お寺そのものとご両親をよくよく見てください。掃除が行き届いているか、お花はちゃんと上がっているか。お寺の雰囲気はそのままご住職のそれを表します。
    ご両親が厳しい印象なら苦労するかも。最初別居でも、いずれは同居が原則だと思うので、同居自体に拒否反応の方は言うまでもなく無理です。

    友人知人から聞いた「大変〜」は言葉通りとは限りません。私も人には「大変よ」と言います。お盆やお正月、開山忌、花祭りなどの行事は、和尚さんたちやお世話人さんのおもてなしで確かに忙しいですが、お手伝いの人を頼みますし、合わせても年に4日ほどです。

    庭の剪定や草取りは人を頼みます。本堂などの普段の掃除やお花やお供えは今は夫がやっていますが、義父が完全に引退したらある程度私の役目になるでしょう。

    和のライフスタイルが好き、人に対して寛容で柔軟、人付き合いを苦にしない、専業主婦はクリエイティブと思う、宗教的哲学的思考や価値観と親和性が高い、そういう方は寺嫁生活を楽しめると思います。社会貢献や福祉に興味があり地域に尽くす覚悟があるなら、どんな未来にも対応できるでしょう。
    ご自身をよく見極めてくださいね。

    ユーザーID:4091358270

  • 苦労が目に見えていると思いますが、詳しく調べた方が良い

    友人がお寺に嫁いでいます。

    そのお寺は大きく、手広くサイドビジネスをしており、友人は自営業の妻と同じ生活をしています。

    檀家さんとのつきあいや、事業の手伝いが忙しすぎて、ほぼ年中無休。

    いつ寝ているのかと思うほどです。

    舅姑と同居なので、プライベートはありません。


    お寺で気をつけなければいけないのは、お寺は総本山と檀家の寄進によって建っているので、住職の私財は無く、敷地も家も家具もすべて宗派の本山の所有物になっている場合が有ります(もしかして、全宗派がそうなのかもしれませんが)。

    つまり、住職一家の財産はゼロなので、住職が先に亡くなった場合は、妻と子は寺を出なくてはなりません。

    ほぼ無一文で、です。

    総本山から新しい住職が、その寺に配属されてくるからです。


    苦労が目に見えている縁談だと思いますので、詳しく調べた方が良いと思います。

    ユーザーID:4504912517

  • 寺は大変な面が多い

    ハンドルネームにもありますが、私は実家も嫁ぎ先も寺で、宗派は共に曹洞宗です。
    寺といっても、宗派・地域・寺の規模によって大きく違いますが、共通する点を述べたいと思います。

    一番大変なのは、檀家との付き合い方です。
    よく、母や祖母は「檀家の数だけ色々と言われる」と言っていましたが、私も実感しています。
    特に「頭の下げられない人」が寺に嫁ぐと、檀家から「なぜ頭を下げられないのか」と批判されます。
    かつて、お嬢様育ちの方が近隣の寺に嫁いだことがありましたが、頭を下げられず、数年後に離婚しました。

    曹洞宗の場合、檀家数が300以上ないと、寺だけの収入では暮らしていけないといわれており、
    檀家の少ない寺では、僧侶や奥さんが外で働くのが一般的です。
    トピ主さんは医療職だそうですが、檀家の少ない寺では、「手に職のある」女性との縁談を望む傾向が強いです。
    ちなみに、私も医療系ではないですが、「手に職のある」仕事についていますし、
    周辺の寺でも、教師・保育士・看護師・薬剤師などになっている奥さんが多くいます。

    ユーザーID:9537928600

  • 大変です…

    うちは信者寺なので常にお参りの方がお堂にいらっしゃいます。近くに観光スポットもあるのでその流れでうちにも。繁忙期は食事もお手洗いもゆっくりできません。全く息つく間もないです。でも人を雇う余裕はないのでお給料なしでわたしがほぼ対応しています。夫(住職)は勤めに出てるので。具合が悪くても夫が不在だと病院に行くことも寝込むこともできません。
    今は慣れましたが、ストレスで嫁いで2年で10キロ痩せました…
    人付き合いと家事、雑用(常に人が来るので掃除が大変、お花生けたりお手紙書いたり)を負担に感じる方は無理です。
    お寺の形態にもよりますし義両親が同居だと気は遣うけど人手はあるから多少楽でしょうね。

    ユーザーID:4506606224

  • 補足します。

    二度目のレス、失礼します。

    有名寺院を代々継ぐ家系なら、仕事を続けることは難しいと思います。
    妻実家の場合、お嫁さんも寺院の従業員として勤める形になっていますし、寺院の行事や日々の雑務など、
    お寺を支えることが第一の仕事になります。
    逆に、寺院に勤める通いの僧侶の場合、お嫁さんが関わることは少なく、会社員とあまり変わりありませんので、
    ご主人次第と言えます。
    さらに、有名ではなく規模も小さく檀家も少ない(言い方は失礼ですが)経済的に厳しい寺院は、住職自体も他に仕事を持つ兼業の方もいますので、
    この場合も、お嫁さんは比較的自由です。

    まずは、どのような相手なのか見極めてください。

    ユーザーID:6790643954

  • 私はお寺ライフ気に入ってます

    まず可能な限り調査ですね。お見合いなんだし、条件的なことを最優先したい
    ですね。

    もうこれはお相手のお寺の規模とご家族のお人柄によるとしかいえません。
    普通のサラリーマンさんとのお見合いでもそうだけど。

    ちなみにうちは田舎の小規模なお寺で、住職である夫は兼業しています。
    これ以上檀家さんが増えると副業(?)の方に影響するので、ほどほどでいいか
    なと。

    結構田舎だけど、跡取りまだ?とかいうセクハラまがいの言葉も聞いたこと
    ないです。行事ごとに仕事はあるけど、季節行事って感じで夫と楽しくやっ
    てます。
    夫が住職になるまであたたかく見守ってくださっていた檀家さんとご近所さん
    たちで、とても親切にしていただいています。私にまでお気遣いいただくこと
    も多いです。
    お寺は古い場合が多いですから、地域の文化財であったりもします。

    そういうことが楽しめるならとてもいい環境です。あと、うちは先代が早く
    亡くなり、間が空きましたがだれも追い出されていませんよ。

    でもトラブルが多い業界であるのも事実。

    お相手がイケ僧だといいですね。26は若い!

    ユーザーID:4729134303

  • 一つの経験として

    会ってみるのはありだと思いますよ。いろいろな職業の人に会って自分の結婚観を磨くことはいいことだと思います。特に、主さんは医療職とのことですので、比較的狭い世界でお仕事されている印象ですので。

    ただ、ほとんどの方が書かれている通り、後継ぎのお坊さんだったら大変な結婚になると思います。仕事で複数のお寺に出入りしていた経験がある(子どもに勉強を教えていた)のですが、まあ独特だと思います。おくさんは誰に対してもいつもニコニコ、不満を言わず、結婚している限りはお寺のために働き続けなければいけません。お寺は行事も多いですし、嫁は寺のものというか、今どきの普通のお嫁さんにはなれないと思います。もはや、結婚相手を決めるというよりもあなたの生涯の就職先を決める感覚にも近くなるのかもしれません。

    もちろん、あなたがその宗派の教えに共感できて、さらに人格的に尊敬し愛すことができるお坊さんとの結婚になれば、あなたが生涯をかけて奉仕できる素晴らしいライフワークになる可能性もありますね。
    まだ26歳、いくらでも選べる立場じゃないですか。あなたの望む結婚の形をまず具体的に考えてみては?

    ユーザーID:3295731871

  • 固定観念で見るのはもったいない

    >住職一家の財産はゼロなので、住職が先に亡くなった場合は、妻と子は寺を出なくてはなりません。

    財産って(苦笑)給与から貯めればいいことです。住職の給与自体はそう高くはありませんが、義父に定年はなく、世帯収入には義母と私の給与も加わります。住居費はゼロですし、食費も普通の家庭の半分以下。うちもマンションはローンなしの所有ですし、他に義父名義の不動産もあります。
    息子は知的障害で跡継ぎは難しく、娘に婿取りや跡継ぎを強制するつもりは毛頭ないので、他寺に嫁いだ姉の三人息子(成人)の中から跡継ぎをと打診したところ義姉や甥も喜んでいます。
    既述の通り、将来檀家頼みではやっていけないので障害者や高齢者のケアの方向に事業を広げる準備もしています。

    私は社会や夫に肩身の狭い思いをして専業主婦も嫌だったし、会社で散々使われたあげく年をとって邪魔者扱いされるのも嫌だったので、こういう道を選びました。
    サラリーマンの共働きがお寺に比べてどれだけ楽かしら?

    お相手との相性が最優先なのは言うまでもありません。
    離婚も多いのも事実なので、適性をよく考えて。神経質で線の細い方は向きません。

    ユーザーID:4091358270

  • 年収は聞かれました?

    昨日、お坊さんに嫁さんが来ないって話になり、年収はいくらか?と聞いたら聞けない、聞けないと言われました。

    サラリーマンなら年収はわかります。
    お坊さんだって年収はあるはずです。わからないと紹介が出来ないと言うと聞いてみると言われました。

    縁談を世話した人だってサラリーマンなら年収は聞くでしょう。
    お坊さんだから秘密なんですか?
    結婚するからにはお見合いなら聞くのが当然だと思いますが…

    ユーザーID:4673787497

  • トピ主です。

    ご無沙汰しております。トピ主です。
    たくさんのご意見をいただき、ありがとうございました。

    人生経験の少ない私ですが、一度、お会いしてみようとおもい、
    11月中旬に、お見合いさせていただきました。

    お見合いというものがどのようなものかあいまいですが、お会いした印象はとてもよい方でした。
    どちらも父が他界しており、両家の母、世話やきのかた2名、私たちの6名での会でした。

    お食事をさせていただいて解散しましたが、その場での連絡先の交換はしませんでした。
    仲を取り持ち、連絡をしてくださっている男性が、後日、先方にお見合いはどうだったかと、訪ねてくれた際、
    相手の方は、私(ひよこ)がどのような印象だったのかを訪ねたそうです。

    連絡先も仲介者の方に渡しましたが、連絡先を私、1週間程度になるにもかかわらず、連絡はありません。
    私としては、一度会っただけではわからないので、もう一度お会いできれば…と思っていましたが、
    先方は初めからお見合いする気がなかったのではないかと思うようになりました。
    いずれ住職になる身であるため、現住職に急かされてお見合いしたのかな…

    ユーザーID:0313864583

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