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会社で東京直下型地震、自宅に歩いて帰りますか?

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生活・身近な話題

会社に勤務中、東京直下型地震がおきたら自宅に歩いて帰りますか?
東京都は、むやみに移動するなとの事で、会社は3日間会社で避難する想定です。
子供が2人いるので、すぐ帰りたいと思っていたのですが、すぐ帰るのは危ないと同僚に言われました。
学校からは、すぐに迎えにくるように言われていたので、帰ろうと思っていたのですが...
会社から自宅までの距離は、12kmなので徒歩で帰れると思っていたのですが、認識が甘いと言われました。
20km以上を帰宅困難者、10kmまでを徒歩帰宅者、10km〜20kmの場合は個人の運動能力で差がでる。
スニーカーも会社に常備して、足や体力も大丈夫だと思っていたので、帰ると言った時に、同僚の声色が変わり非常識のような感じで言われ、驚いてしまいました。
その為、自宅から会社までの距離が15km以下の方の動向を教えてください。
20km以上は帰宅困難者、10km〜20kmは個人差あるとの事、その為、半分は帰れる?としている15km以下の方、宜しくお願いします。

ユーザーID:2423176444

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  • 東京じゃないですけど

    日本海側の東北在住です。
    東日本大震災の時、12km離れた家に帰りました。
    会社には食料も寝る用意もないし、停電で暖房もなし…。いまだに会社に備えはありません。
    大体3時間弱というところでしょうか。普段の運動は全くしていません。
    高校生の時、自転車で通ったルートとほぼ同じなので(職場の方がもう少し遠い)道に迷う心配もありません。
    まあケースバイケースだと思いますが、多分家族の安否が心配で自己責任で私は帰ります。
    あの時私の携帯は全くネットもつながりませんでしたからね。

    ユーザーID:6239626833

  • 準備をしましょう。

    東日本大震災の時、都内より歩いて帰りました。距離にして20kmちょっと。当方女性、当時は40代後半でした。歩けるかどうかは気象条件や事前準備によってだいぶ違ってくるのではないでしょうか。

    私は歩き始めてすぐに若い女性がうずくまっているのを見かけました。スニーカーは常備していたのに履き慣らしていなかった上、ソックスを履いていなかったので足が痛くなったようでした。私はあの日たまたま歩きやすいウォーキングシューズを履いていたうえ、荷物も比較的少なめでした。橋を渡る時など、耳が千切れそうに寒かったのですが、着ていたダウンコートについていたフードをかぶって耳を寒さから守ることが出来ました。あの日の朝、フードが邪魔に思えて外そうと思いながら忘れたことが幸いしました。

    道に迷ったらりしたら余分に体力を消耗します。道順をチェックしておくことも大切です。

    歩いているうちにのどが渇いてきたのですが、地震発生直後に逃げ込んだ商業施設で頂いたドリンクのPBを持っていたので、飲みながら歩きました。暑い時なら水分補給は死活問題ですよね。ご参考までに。

    ユーザーID:8542165200

  • 職場から自宅まで歩きました

    東日本大震災の時は職場に泊まりましたが、距離的には歩ける範囲でした。
    また、職場から自宅までどのように歩いて帰れるか震災前に実際歩いてみたことがあります。

    現在は震災時とは異なる職場で働いていますが、ギリギリ10km以内なのでやはり転職した後に機会をみて職場から家まで実際に歩きました。
    職場から自宅までの帰宅ルートの地図も鞄の中に入れっぱなしですし、実際歩いたことにより地図を見ながら方向を悩むことは少ないと感じています。
    時間的に難しいかもしれませんが、10〜15kmの距離を平時でも歩くとどの程度かかるのか確認しておくと目安になるかもしれません。

    実際は建造物が壊れたり、火災等が起きて単純には歩けないかもしれませんが歩いてみてわかることもありますので。
    その際に給水ポイントや公衆電話などの確認も出来ると不安な点については事前に調べることが出来るのではないでしょうか。

    ユーザーID:1830781186

  • 地震の規模によるんじゃないの?

    トピ主さんは12kmと言う距離を歩いたことがあるのでしょうか?ちょっと大変ですよ。無理だとは言いませんけど。
    私だったから、12kmくらいなら、歩いて帰ろうと思っちゃいますが、、、、

    ただ、地震の規模によるのでは?家屋が倒壊するような地震だったら、12kmも歩くのは無理じゃないでしょうか。
    直下型の大地震が起きたら、どこにいても危険だと思います。まずは自分の安全と食料等を確保するのが先かとは思います。

    あと、

    >学校からは、すぐに迎えにくるように言われていたので、帰ろうと思っていたのですが...

    直下型大地震が起きた時に迎えに来いって言う学校はちょっとおかしくないですか?

    ユーザーID:6008934174

  • 徒歩で帰宅

    多摩地域で家まで7キロ程の距離なので徒歩で帰宅します。何があっても帰宅します。
    大火災の発生など周辺の状況によっては、帰宅できた家族は埼玉県方向に向かって移動する予定です。そのために転居してきたようなものです。
    埼玉でタクシーが使えるようなら、一気に関東圏から脱出します。1、2ヶ月程度は様子見できるように準備しています。
    自宅を耐震補強していても、近所の何か所から火が出ればなかなか消せるものではありません。

    ユーザーID:2443339624

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  • まず歩いてみては?そして本気で想像する。

    災害の程度によりますが、先の震災での東京のように電車が止まった程度ならがんばって帰ってもいいんじゃないでしょうか。
    うちは調べたらちょうど10kmでしたが、私は歩ける気しませんけどね。電車動くの待ちます。
    普段からトレーニングしてる、山登りが趣味とかなら平気でしょうけど「まぁ大丈夫だろう」ぐらいなら、一度実際歩いてみた方がいいと思います。
    ただ、先の震災でも道路に人があふれてて歩きにくかったので実際はもっと時間がかかるでしょう。

    もっと被害が出るような場合、まず物理的に危ないと思います。
    ガラスやコンクリ、看板に信号機、色んなものがいつ落ちてくるかわからない、いつ余震があるかもしれない。本気で想像したら、こんな中で一昼夜歩いて何も当たらず怪我せず無事で帰れる可能性って低くないですか?

    そして、同僚の方が非常識のように思ったとしたら、皆帰りたいでしょうけど、主さんのような方ばかりだと余計に混乱するからじゃないでしょうか。
    二次災害、緊急車両が通れない、出歩くことで安否確認ができなくなるなど。
    都が3日は会社にいてくれとがんばってアピールしてるのはそれなりの理由があると思います。

    ユーザーID:5340952067

  • 15kmだと

    15kmだと休みなしでも4時間ぐらいでしょうか。
    慣れていない道を歩くべきではないでしょう。

    雨だったり寒かったり暗かったりするかもしれないし
    携帯やネットだって繋がるか分かりません。
    災害時なので他の要因で立ち往生する可能性もあります。

    過去歩いたことがあって大体の感触が分かるならありだと思います。
    多分無いからこういう質問してるですよね。一度歩いてみれば?

    ユーザーID:9067550709

  • 直下型ですよね。

    その場合であるなら、動いてはいけないと思います。
    ただし、お子様が大人のいない場所にいる可能性が高いならやむを得ない。

    直下型であるなら、東日本大震災のときのような状況とは違うでしょう。
    道路の陥没を含めて安全な道がどれだけ残っているかも不明。
    大きな余震も断続的に続くだろうし、携帯電話もどれだけ使えるか不明。

    そこまで大きい地震であるなら、学校などは一端避難場所となるはずですから、
    そのまま大人がいる場所に子供が留まっていたほうが安全でしょう。
    火災などの二次災害に巻き込まれる可能性も低い。

    直下型以外で交通機関がストップした程度であるなら、15km程度は帰ります。
    都内の道路もそれなりに頭にありますから、地図なしでも帰宅経路も複数用意できます。
    ただ、飲み物とかを準備していなければ厳しいですね。
    5時間以上は見積もらなければならないので。

    ユーザーID:7977727523

  • 帰れるなら帰りたい

    子供はいませんが帰れるなら帰りたいです。

    その帰れるの基準は余震が強くないかとかガラスが降ってこないか等です。
    スニーカーがあって前回の地震のようにまだ寒くフード付きのダウンを着ていたなら帰ると思います。

    会社から家までの道のりの距離を測った事はありませんが、歩いて2時間強でした。
    真っ暗になるまでにたどり着けそうな時間である事も大事ですね。

    子供がいない人は帰るなと言われそうですが、私は現在、非正規社員なのでそこは優先的に帰らせて頂きます。
    ちなみに私の仕事は人の命もあずからないしライフラインも関係ありません。
    貴重品も近くにないです。

    ユーザーID:9842148486

  • 体力もさることながら問題は帰宅経路

    経路によっては、木造家屋が密集している地域を知らずに通って
    しまって広域火災に巻き込まれることもありますし、津波で水没
    した地域に知らずに踏み込んでしまうといった危険もあります。
    国や都がそういった被災予想をハザードマップにまとめています
    ので、一度確認した方がよいでしょう。
    3.11の教訓としては、電話は当分つながらない、ネットも
    遅延する恐れが高いという前提で、あらかじめ家族で行動パターン
    を複数決めておくのがよろしいかと思います。
    うちの場合は、それぞれ、まず自宅を目指し、自宅が崩壊して
    いた場合や、避難所への避難等が呼び掛けられているようなら
    自宅ポストに行き先のメモを置いていくといったことを家族間で
    約束しています。
    いずれにせよまずは会社の指示に従うのがよろしいと思います。

    ユーザーID:5055253523

  • 答えになっていなくてすみません

    非常食にソーメンが良いらしい

    助けが来るまでの1週間の食事を自分達で確保しようとすると沢山の非常食が必要になる。

    ソーメンだと1年は持つし、水を沸かし、塩があればソーメンを入れて食事が出来る。
    お米を炊飯しようとすると時間がかかるが、ソーメンならすぐに茹でれると
    賞味期限は1年だから

    水洗トイレの手洗いの水が沸かして殺菌すれば飲料水として使えると言う話もあり、地震後には考えてトイレで水を使わないようにした方が良いらしいです。
    ゴミ袋を入れて大便の場合はいちいち取り出すようにするとトイレが詰まらないと

    大人がいれば良いですが、仕事中に問題が起きれば子供では対処出来ないでしょうし、日頃から話して実際に行動してみたらどうでしょうね。

    >認識が甘いと言われました。
    途中で心肺停止に人が何人もいると予想される中、歩いて帰ることが出来るでしょうか?
    訓練されている人なら別ですが…
    道が無いところを余震がある中、どうやって行き着くか…
    余震で建物が倒れたり、ガス漏れで火災が起きる場合もあります。
    歩いて行ける目処がつくまでは周りの大人に任せないと
    トピさんに万一の事が起きたらどうします?

    ユーザーID:2362009170

  • 川の有無や火災の状況など条件次第

    3.11当日は14kmほど歩きました。
    時間さえかけられれば距離としては無理ではありませんでしたし
    普段ランニングでも1回に7kmくらい走っているので
    その倍と考えてても数字だけ見ればあまり大変には感じられません。
    しかし! 直下型の場合は最短コースに近いところを
    通っていける可能性は低いでしょうし、かなり厳しい道のりになるでしょうね。
    帰ろうとした先に家や町が無事に残っているかもわかりませんし・・

    かといって、お子さんがいるのに帰ろうとしないわけにもいかないでしょうし、
    甘いと言われても困りますよね。そのときが来たら情報をなるべく正確にキャッチしながら
    最善を尽くしていくしか出来ることはないんじゃないでしょうか。
    行動の備えとしては、非常時の連絡の取り方や避難場所の確認を
    家族できちんとしておくことなどでしょうか。

    ユーザーID:9719440060

  • 普段から試しにやって見ては

    三年前の震災の時には「今日は帰れない」と職場に篭城を決め込み、すぐに当夜の食事を買いに行きました。うちは職場から家まで60キロあります。

    まだ若い頃にですが、実際にその60キロを歩いたことがあります。大変でした。今も時々、家の近くを2〜3時間(10キロ前後)歩くことがあるので、何キロと言われれば歩けるものかどうか大体判断付きますが、12キロは無茶じゃないと思います。

    普段から試しにやっておかれることをお勧めします。地震だと使えないルートもあるはずです。橋は壊れているかもしれない。多摩川のような大きな川だと一箇所で壊れているとかなりな迂回になります。靴まで準備されているくらいならリハーサルしておけば完璧です。

    ユーザーID:7233280574

  • 3年前を忘れたんですか

    あの時の建物倒壊などほとんどなかった状態での交通マヒのていたらくを思い出すだけでもぞっとします。
    動かない、動かさないが基本です。
    個人の勝手な行動は許されないのですよ。

    ユーザーID:0133910025

  • 危険!帰るな!

     12kmですと歩いて3時間程ですか、通常は。道路は通常の状態ではないのですから、倍以上の時間がかかるかもしれません。

     直下型地震が発生した場合の街の状態は、恐らく想像を絶する世界でしょう。道路は寸断。建物は崩壊。ライフラインは壊滅。途中で立ち寄れるお店は皆無。トイレも利用不能。大きな余震が来れば、建物の倒壊や道路が突然大きな口を空けて人々を飲み込むかもしれません。津波も怖い。

     こんな状態でも、歩いて帰りますか。

     学校はお子さんを迎えに来いとのことですが、大抵の学校は避難所となります。ひょっとすると、学校が最も安全な場所かもしれません。
     苦労して家にたどり着いても、家屋が廃墟と化しているかもしれませんね。そうすれば、疲れた体にムチを打って、来た道を戻って避難所に行かなければならないかもしれません。

     それに、会社から自宅までの間には、救助を待つ人が大勢いることでしょう。貴女は救助する人の邪魔をしながら歩くことになるかもしれません。貴女が救助の対象となるかもしれません。貴女を助けることで、助けられなくなってしまう人もいるかもしれません。

     危険!帰るな!これは常識です。

    ユーザーID:2421713261

  • なんかよくわからない

    一度歩いてみればわかるんじゃないの?
    がれきに埋もれた12Kmなのか、人ごみの12Kmなのか、地震の時はわかりませんから
    その分の負荷を付け足す意味で、ゆっくり走らずに15kmくらいを歩けるかどうか実験してみたら?

    というか、その同僚さん一人に言われただけなのに、たった2kmの差をトピ立てるほど思い悩むって、地震の時なんかメンタル大丈夫なのだろうかとそちらのほうが心配です。

    小学生の子供が2人いて迎えに来てくださいと言われていて、徒歩で行けないこともない距離なら普通は親なら迷いなく帰ると思うんですが、何か持病でもあるんですか?
    子供が心配だったら2kmくらい誰に言われても関係ないと思うのですが・・・。

    ユーザーID:7602777715

  • 家族でシミュレーションしておく

    東北では3年たった今でも「帰宅困難者」が万単位でいます。
    3日間くらい状況を見て待てないのでしょうか。
    子供のことは心配でしょうが
    母親がいないからと言って放置されることはないと思います。
    その点については、今現在の地域コミュニティとの関わりが大切だと思います。

    大勢の人が自分中心に考え行動することが
    混乱や危険を増大させる大きな要因だと思います。
    徒歩で移動できるよう準備されていることは良いことだと思いますが
    「その時」どう行動するか、多分連絡が取れなくなると思いますので
    家族で話し合っておくことも大切かと思います。

    ユーザーID:5756036532

  • 帰ります

    私は大体自宅まで11キロくらいです。
    非常時にただちに帰るというよりは様子を見ながらですけど
    職場にも歩ける靴を置いてあるので
    環境的に大丈夫そうなら徒歩で帰るつもりでいます。
    自分がどうというよりも家や家族が心配なので。

    自分の感覚なら20キロくらいなら大丈夫かなと考えてます。

    ユーザーID:4715732256

  • 東京マグニチュード8.0

     某民放で2009年に、深夜枠で放送されたアニメです。覚えてる方も多いとおもいます、文化庁の芸術アニメーション部門で優秀賞を受賞した作品です。

     奇しくもその2年後に、3.11東日本大震災が起こるとは…、行政がいかに後手々かは東京の帰宅困難者を見たら一目瞭然ですね、水を差すようで気が引けますが、東京五輪の時に来たらと思うと、ゾッ!とします。万全ですよね?都知事様、首相様。今度は、今度はの言い訳はもう勘弁して下さい。

     作品はオンデマンドで現在も視聴できます、少しは思う処がある筈です。3.11以降、我が家では非常持ち出しリュックを人数分用意、外出先で被災した時の待ち合わせ場所は決めてます。

    ユーザーID:2171664454

  • やめた方が良いと思う

    あなたは今まで会社から家までの12kmを歩いたことがありますか。
    地図なしで歩いてみたことがありますか。
    首都直下型地震から数時間〜数日はスマホは使えない。
    橋は渡れないかもしれない。道路が通行不能になっているかもしれない。

    地震が発生したら、災害用伝言ダイヤル(171)に伝言を残すのがベストでしょう。
    ご家族でそのことを確認しておく。

    会社ではロッカーに飲水を確保しておきましょう。

    ユーザーID:1180125276

  • 東日本大震災の教訓。

    南海トラフ巨大地震による五メートル以上の津波が、地震発生後10分以内に襲来が予測されている、海抜三メートルの地区に居住している者です。
    トピ主様の条件とは異なりますが、敢えてレスさせていただきます。
    「津波てんでんこ」という言葉を検索してください。東日本大震災の時、学校当局の判断ミスにより避難が遅れ、悲惨な結果を招いた事例が報道されました。
    お子さまの年齢にもよりますが、万一の場合の行動を家族全員で事前に決めておくことをお勧めします。
    ちなみに我が家の場合地震が発生したら、徒歩五分で行ける津波避難ビルに逃げこむこととしております。

    ユーザーID:9426884665

  • 帰ります!

    会社は港区、自宅は西方面の23区内在住の40代女性です。会社と自宅間の距離は10kmちょっとです。

    保育園に預けている子供がいるので、何が何でも帰ると思います。

    震災に備えて自転車通勤をしています。体力もついたしいろいろな道も覚えるし、何より途中のコンビニなどの場所を把握できているのも心強いです。

    ユーザーID:3139666077

  • 15km以下の方?

    例えば
    「あなたが急に倒れ、意識不明になったら どうしますか?」と訊かれている様なものです。

    どうしようもない
    でしょう?
    身を委ねるしか!

    出来ること自体、あればいいレベル。
    選択肢はない状況。

    東日本大震災の時の東京と比べているからなのでしゃうが、確実に違うものになるでしょうね。

    帰れるかどうかではなく、あなた自身が生きているかどうか。
    想像できない事態になるでしょう。

    お子さんが幼児であれば、その時一緒にいる人に委ねるしかないですし、小学生くらいなら、緊急時の行動を教えておく位しか出来ない。

    もちろん、スニーカーなどを備えておくのは大事です。

    あなたは確かに、認識が違うかも知らないですね。

    先日の、本当に痛ましい噴火被害。

    亡くなった方々だって、それなりの装備であり、Tシャツ一枚荷物無しで出掛けた訳ではないんですよ!

    いつもと変わらぬ登山で、粉砕した岩 直撃で、何カ所も骨折して亡くなったりしたんです。

    逃げる時、どうすれば良いと?

    大災害とは、そういうレベルだと思います。

    首都圏直下型地震が起きたら、同様だと思います。

    そうでは無いといいけれど。

    ユーザーID:4987071458

  • 私は早く帰りたい

    これは会社の場所によっても困難度が異なるでしょうし、お住まいの場所がどこか(どの方面に歩くのか)によっても判断が左右されるし、トピ主さんの体力・精神力も大きな要素だと思います。

    東京都内だとしても、例えば多摩川や江戸川クラスの河川に架かる橋が倒壊していたら容易に進むことはできません。
    ゼロメートル地帯だったら浸水により進めないことも想定されます。
    単に距離だけでは推し量れない状況はあるでしょう。


    ちなみに私の場合は住居は東京都下ですが、勤務地は隣県です。距離は約10kmですが川を2本越え、丘陵越えをしなければなりませんので橋の倒壊や道路斜面の崩壊が生じていたらハイキングコースのような山道を進むことも考えなくてはいけません。
    それでも自宅にできるだけ早く帰りたいので長期待機はしないつもりです。

    ユーザーID:7224987267

  • トピ主さんは、平常時の道路を考えてるでしょう

    認識が甘いです。首都圏直下地震の被害者想定は死者2万5千人です。実際は10倍でしょう。
    311の時は、交通が途絶え、停電があっただけで、東京の道路も建物も倒壊はありませんでした。
    東京直下型地震が起きたら、平坦な道路は無く、倒壊した瓦礫の上を歩いて、負傷者を救助して、
    火災を避けながら帰途につくのです。
    スニーカーが、そのような場面に適しているか、考えた方が良い。

    311の時、現金を持っていたので自転車を買いました。
    品川から横浜まで自転車で帰宅できました。道路が普段通りだったからです。

    ユーザーID:1596329049

  • 会社待機の理由

    会社待機の理由って、皆が一度に帰ると道に人や車があふれてしまい、消防や救急に影響が出てしまうからではありませんでしたっけ?

    会社に3日というのは、ライフラインが止まっている期間を生き延びるために備蓄品を3日分職場にも確保しておこうという話ではありませんか?

    その同僚の意図はわかりませんが、すぐに家に帰れるのはある意味最善の状況なわけです。ですがそれを想定して避難方法を組み立てるともっと悪い状況になったときにあわててしまうから、3日ぐらい会社に足止めされる場合も考えておいてはということを言いたいだけじゃないかな?

    子どもたちには、状況によっては数日間会えない可能性もあるからそのときにどうするべきかを話し合っておけば良いのではないでしょうか。

    ユーザーID:7326916134

  • 子供に会うために帰る

    私なら絶対に、待機命令の解除とともに帰ります。
    解除されないようなら背いてでも帰ります。

    しっていますか?
    首都圏大地震で一番怖いのは火災旋風です。
    地震後の2〜4時間に発生すると見られています
    場所によっては小学校校庭の表面温度が数百度にまで上昇します。
    子供の判断では助かりません。

    私は子供を連れて広域避難所に移動するため
    自転車を買ったり自力で走っても
    どんな手段を使っても帰ります。

    同僚の言うことで待機していて子供に何かあっても
    同僚は子供を返してくれませんよ。

    ユーザーID:6613394218

  • 惑わされずに

    すでに退職した男ですが、トピ文から受けた感想です。
    まず、会社に三日間避難できて、暮らせるということですね。そこは一安心です。
    地震のあとは津波の恐れがあるので、東京では西部の標高10m以上の地域へのがれる必要がありますが、会社のフロアが上階ならそこに留まれば生きていけます。
    同僚がすぐに帰るのは危ないというのは、火事と津波の恐れを言っているのでしょう。

    次に大事なのはトピ主が子供の保護者である点です。大地震のあとは子供を保護して避難するのが大事ですね。だけど、学校がどういう環境にあるか分かりませんが、引き取りに行くまでのトピ主の経路がどうなるかを見極める必要があります。うかつに飛び出してトピ主が遭難しては元も子もありません。

    これらの色んな状況を落ちついて見極めて、行動を開始するのが良いのではないでしょうか。
    この点は会社でも人それぞれに事情がちがいますから、ご自分の置かれた家族状況や家と学校の位置などを総合勘案して、事前に行動計画を立てることです。
    会社ではこの個人計画は表明しないで、胸にしまっておきましょう。
    同僚とはこの個人計画については、なるべく話さないようにしましょう。

    ユーザーID:1562998089

  • 被害状況にもよると思いますが、平時とは違います。

    私は平時なら土地勘のある何もない10kmはのんびりゆっくり歩いて2時間もあれば余裕で帰れます。

    ただ、道路が倒壊した建物や車などで塞がっている。
    余震や火災・障害物や破損したものが散らばっているから、靴や手袋を突き抜けて怪我を負う可能性があることをふまえると一概に大丈夫とは言えません。

    お子さんが心配なのはわかりますが、学校は避難所にもなりますし、まずは待機してもらってはいかがでしょうか。

    どうしても帰宅するつもりなら、ヘルメット・安全靴(靴底をガラスや釘など突き抜けないもの)・手袋(軍手でなく丈夫なもの)・長袖のジャンバー(燃えにくくて防寒にもなるもの)・スボン(スカートやパンスト/燃えやすい/危ない)・リュック(頭につけられるライト・地図・ラジオ・飲料水・タオル・怪我に対応できる道具等を入れておく)は用意しておいてみては?

    そして実際に何度も家までその靴で帰宅してみましょう。
    危険そうな箇所をチェックしつつ、いくつかルートを変えてみて下さい。
    実際の帰宅には情報を得て、状況を考えて帰宅するか判断して下さい。

    ユーザーID:6099190072

  • 3.11の日、10Kmを歩いて帰りました。

    家族とは連絡が取れて安全とわかったんですが、帰るしか選択肢はありませんでしたね。
    ただ、実家に80過ぎの両親が健在で。
    そっちも電話で安全と確認はできたんですけど、
    どっちに先に帰ろうかなとは迷いました。
    別方向で両方とも10Kmぐらい離れたところにあります。
    どっちかに行ったらその日は泊りになるだろうと思いました。
    結局親は絶対に家に帰れとの説得で女房子供のところに帰りました。

    心配したのは治安ですね。
    万が一強盗とか空き巣狙いなんかの出てくるところに遭遇したらいやだなと思いまして、
    気は心と傘を持って帰りました。
    剣道の心得はないんですけど。
    ま、まったく心配もドキッとするようなことはありませんでしたが。

    途中あいていた店で夕飯も食えました。
    5時に会社を出て結局家に着いたのは10時でした。
    家では停電から復帰したばかりでした。
    近所のスーパーで弁当かって食ったようで、僕が買って帰った物には誰も手を付けませんでした。

    それでも会社に残るという選択肢はありませんでした。
    台風など外では命の危険があるという状態以外は断固として帰ります。
    でも20Kmではわかりません。

    ユーザーID:1150673759

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