雪国3年目

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生活・身近な話題

ししゃも好き

結婚して雪国、豪雪地帯に住んで3年目になる者です。
除雪や運転も気合で乗り切っていますが
日照時間の短さ、空の暗さに耐えられません。
というのも、雪が降る、降らないにかかわらず朝も昼も暗い事が耐え難く
1月から3月は頭痛が酷く、嘔吐を繰り返すような症状が頻繁におこります。

あまり考えないように仕事、家事、以外プライベートも忙しくはしているのですが、
朝の起床時に症状がでる為対応策がわかりません。(頭痛で起きるような状態です)
薬も時間が経てば効いてきますがそれまでが嘔吐の繰り返しで辛いところです。
ちなみに4月位からはそのような症状は見られません。
出身県と比べると年間400時間前後日照時間が違うので、それも何か関係しているのでしょうか!?

また冬が来る前にどうにか対策がしたいと考えております。同じような経験をされている方
また改善された方などいらっしゃったらアドバイス頂きたくトピをたてました。

ユーザーID:5037662171

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  • 冬季うつ・医療機関へ

    おっしゃるとおり、
    日照時間の少なさで体調を崩す人は多いと言われています。
    雪国や北国に多いとか。
    冬季うつとも言われるようです。
    つらいようなら医療機関に行きましょう。
    この冬は快適に過ごせるといいですね。

    ちなみにわたしは生まれてから50年近く雪国に住んでいますが、
    慣れているからか、
    冬に何か症状が出るといったことはありません。
    「冬は暗いもの」「冬は寒いもの」と自分に言い聞かせ、
    毎冬、気合で乗り切っています。

    ユーザーID:0765851612

  • うむむ

    北国出身関東住まいですが、空はむしろ都会の方が暗いような…?日照時間も対して変わらないような…。寒い期間は確かに長いですけどね。トピ主さんはかなり暖かい地域出身かな?

    北欧とかだと冬が長いから、インテリアは明るくカラフルにすると聞いたことがあります。インテリアを明るくして、気分転換する…とかは?


    たいしたアドバイスにもならずすみません。

    ユーザーID:1258384009

  • 少しだけ慣れました

    私は横浜から雪国に移住して十数年経ちました。

    お気持ち、よ〜く解ります。

    どんよりした鉛色の空を見上げると気分が暗く
    なりますよね。

    降雪期間は長く11月下旬から4月上旬。

    気持ち良く過ごせるのは半年、一年の半分ですものね。

    雪を気にしながらの生活は外出が一番大変です。
    車が必須の地域ですから出掛ける前に車に積もった雪を
    落とし道を除雪してと準備に一苦労ですし雪道運転は凄く
    気を遣います。

    あ〜思わず愚痴ってしまいました。

    トピ主さんが、おっしゃるように日照時間は心身に影響が
    あるようですよ。

    症状が悪化する前に心療内科の受診をお勧めします。

    ユーザーID:5553818906

  • 冬季鬱

    冬季鬱ですね、わかります。
    私も北国出身ですが、毎年11月から1月までやられてました。
    2月くらいになると、日照時間が増えるので大丈夫です。

    今は関東に来たら、その症状はぴたりとなくなりました。
    が、近々北国に帰るので、ちょっと憂鬱です。

    対策と言えば、
    「壁の白い部屋に住む」「家具も、明るい色(白や黄色など、元気な色を心がける。特にカーテンやカーペット」。

    そして「朝起きたら、積極的に朝日を浴びる(朝日の当たる部屋でコーヒーを飲む」
    「電気代金を気にせず、電気をつける」です。

    蛍光灯も明るいものを選んでください。ムーディーな暖色系とかダメです。

    それくらいやると、結構効果ありますよ。私も今年の冬から頑張ります、ハイ・・・。

    ユーザーID:1742644596

  • お辛いですね

    私は南国生まれですが、夫の転勤で雪国に引っ越してきました。
    夏は素晴らしい気候ですが、雪が降る期間が長く冬は憂鬱です。
    冬は家にいることが増え、鬱っぽくなります。

    頭痛はもしかして鬱から来ているかもしれません。

    ブライトライトというライトをご存知ですか?
    冬季鬱病に効果があると聞きます。
    検索してみてください。

    ユーザーID:3265412448

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  • 住まいは裏日本なのですね

    >日照時間の短さ、空の暗さに耐えられません。

    なるほど、私も同じ気分になるかもしれない。
    トピ主さんは専業主婦ですか・・・外に出て仕事した方が良さそうに思います。
    気分転換が出来るし、悩んでる暇もないと思います。

    トピ文を読んで思い出したことがあります。
    昔の職場に居たパートタイムで仕事していた奥さんが
    「私の故郷は裏日本と呼ばれて腹立たしかったけど、東京に嫁いで判ったのは、確かに表日本だわ。冬は毎日快晴の空だもの」と言っていた。

    ユーザーID:5576444842

  • 人間は太陽が必要

    こんにちは、ヘルシンキのまさおです。フィンランドに住んで40年になりますが、依然と冬の暗さにはお手上げです。人間も太陽が必要なのですね。真冬は雪で明るくなりますが、11月の雨季はひどいです。暗くて、湿気が高く。ここの国民も毎年、鬱病の対策を話題にしますが、運動をしろとか、趣味をもてとか、月並なことの範囲をでません。一番いいことは一週間の有休をとって、イタリア、ギリシャ等に行くことですね。私も冬に、南に旅行したり、東京に里帰りします。
    トピ様、三年目ということですが、何事にも(住居、仕事、恋人関係、、、)三年目はある意味で区切りの時期です。この敷居を乗り越せたら、あとは楽になるのではないでしょうか? ぜひがんばってください。
    助けにならなくて失礼しました。

    ユーザーID:8058967192

  • 季節性情動障害など

    日照時間の短さと、気分や体調とのリンクは確かにあります。
    主に気分(感情)については表題で定義されており、特に冬+うつの症状が合わさると
    冬季うつとも言われていて、北国や豪雪地帯では発症率が高い症状です。
    良い対策が、日照不足を補う高照度光療法です。
    家庭でも出来るライトもあるので購入してみるのも良いでしょう。寝起きに10分位浴びるだけで結構変わりますよ。

    トピ主さんは体調の方に強く現れているようですね。
    病院なら神経科、心療内科、内科が主な相談先でしょうか。東方医学や漢方も良いでしょう。
    また、冷えによる代謝や免疫力の低下や内臓や婦人科系統への負担、頭痛があるとの事で
    全身のこりもあるかもしれないので、今まで以上に冷えとこりに注意してみてください。
    逆に密閉した空間での燃焼暖房による乾燥(要加湿)・空気の悪さ(要換気)もあるかもしれません。

    ユーザーID:0680244424

  • 冬季鬱かな…

    雪国に住んでまだ3年でしたら、あの独特の雰囲気には慣れないですよね‥。11月くらいから空が低く常にどんよりとしたお天気になり、太陽を見る日がなかなか無いですものね‥。気持ちが滅入ってきますよね‥。光療法という治療が効果あると思いますよ。メンタル関連のクリニックに問い合わせてみては‥。日本だけでなく北欧などでも同じ様な症状?の方が多いと聞いた事があります。フィンランドのカラフルなデザインの雑貨用品は、暗い空に気持ちが沈まないように、、と作られたらしいですよ。ドイツも可愛い雑貨屋さん多いですし、クリスマスを楽しむ文化も、何かしら冬を楽しむためなのかもしれませんね。

    ユーザーID:7896219264

  • 冬季うつ

    「季節性常道障害」のうち、「冬季うつ病」と言われてるものじゃないでしょうか。

    セロトニン不足とメラトニン分泌の乱れが原因だろうということで、
    北欧ではよく知られているそうです。
    日本でも豪雪地帯に多いそうで。

    朝からとにかく可能な限り日光に当たることや、
    食事に気をつける事が必要なようですが、
    主さんのように症状が強い場合は精神科や心療内科を受診して、
    高照度光療法(場合によっては投薬)を受けた方がいいのかもしれません。

    ユーザーID:7535018077

  • 私もなりました

    主人の転勤で、冬が長い地方へ、9月ごろからもう冬のような空模様、どんより雲。日の暮れも早くて、まだ、夕方だと言うのに外は真っ暗。

    何もやる気が起きなくて、さすがの主人も病院に行った方がいいと言われて、

    医師に、色々な症状を話したところ、ここの地方の生まれかと聞かれ、転勤できたことをお話ししたところ・・・・

    季節うつかもしれませんねと言われました、薬もだされましたが、原因がはっきりわかってよかったです、その後は、仕方がないとあきらめたのがよかったのか
    気にしなくなりました。

    ユーザーID:8256704657

  • いやですよね〜

    暗くてホント嫌になりますよね〜

    17時になっても空がまだ暗くないのを見ると
    あ〜〜!!!やっと冬が終わる〜〜〜!!!と嬉しくなります。
    冬の17時っていったら、夜ですからね。

    自律神経がやられちゃってるんでしょうかね?
    手っ取り早く自律神経の働きを改善するのは、運動です。
    軽い運動おすすめですよ。
    それが無理なら、ヨガ。深呼吸が自律神経の働きを正常に戻してくれます。

    ユーザーID:7324531763

  • 冬季うつってやつですよね

    冬は日照時間が短いから、まさにその通り!
    近年テレビなどでも紹介されてますね。

    私は産まれてから北海道を出たことがありませんけど
    冬の期間、特にお正月頃は体調が悪くなります。
    やる気がおきないとか頭痛とかめまいとか。
    若い頃はそんなこともなかったのですけどね。

    トピ主さん、雪かきはされてます?
    天気のいい日は外に出てお日様にあたるといいそうです。
    雪かきは億劫ですけど少しでも太陽にあたると
    気分も良くなります。
    運動にもなりますしね。

    太陽に見立てたライトも販売されてるようです。
    効果はどうなのか?
    他の方のレスも参考になさってください。

    ユーザーID:4894225376

  • 冬季うつ病

    春になると改善されますか?

    日照時間によるものだと 冬季うつ病 がありますが、症状はあてはまりますか?

    冬季うつ病だと光療法をやっていると思いますが。

    ユーザーID:8506580067

  • 未経験者ですが、一度調べた事が有ります

    「高照度光療法」「冬期うつ病(季節性感情障害)」で検索して、お近くに該当するクリニックや病院がないか調べて行ってみてはどうでしょうか。

    高照度光療法は、睡眠障害でも用いられるようなので、そちらで探しても良いかもしれません。
    そこで医師の話を聞いてみてはどうでしょうか。
    もしかしたら、他の何かの病気(不調)が有るのかもしれませんし。

    ユーザーID:8216203493

  • わかります、この際スノースポーツは如何

    ●雪国に生まれてはや60年。子供のころ(昭和30年代)は12月から3月まで雪に埋もれて生活していました。道は閉ざされ、2階が1階になり、太陽が射さずに、家中真っ暗でしたね。
    でも1週間に1日は晴れの日がありまして、思い切り雪遊びをしてストレスを発散していました。雪雪雪の日にはコタツでひたすら読書でした。N大学に入学後、関東から入学した学生が、冬季に鬱になることはしばしばありました。新幹線がない頃、その学生達は特急トキで週末に東京のディスコに遊びに行くツワモノもいましたね。
    ●今でも天候は人為的には変えられませんが、最近は道路はいつもきれいに除雪され、少し出かければショッピングセンターはどこでもあります。夕暮れ時の雪国の一杯飲み屋の風情は最高じゃないですか。
    ●もうひとつ、スキーやスノボに挑戦しては如何でしょう。逆に雪が恋しくなります。

    ユーザーID:7689331966

  • わかりますー

    私も転勤で雪国に三年滞在した時、やはりプチうつ状態になりました。
    10月から冷え込み、3月までは雪に閉ざされる、半年間の冬。
    それでもハロウィン、初スキー、クリスマス、お正月、とイベントがある1月まではそれほどでもなかったのですが。。。2月以降は辛かったです。
    毎日早く春が来ないかと、そればかり考えていました。
    通行人もまばらで、立ち話する近所の人の姿も見かけない日々。

    私が乗り切れたのは、習い事をしていたのと、近所に同じ立場の同世代の友人が出来て、親子でよくホームパーティをしたり、親だけでお茶を飲んで愚痴をこぼしたりして、発散できたからだと思っています。

    私は体質的に冬に暗くなりやすいらしく、都会に戻ってからも、2月は正直つらいです(雪国よりはましですが)
    でも、パートを始めてからは、緊張感と多忙で落ち込む暇もなくなりました(笑)
    トピ主さんが得意なら、スポーツもいいかも。
    なんとかテンションを上げられるような工夫をしてみてください。

    ユーザーID:6802643771

  • トピが少ないので

    ウェブで探すと太陽光線ライトなる品が売ってます。これを顔に当て「目に悪いので注意ですが」太陽にあったているように体が感じるライト「光」です。これを購入し、朝、当たる。または、コンピューターの光を最大にし、見ていると、頭脳が日中と勘違いするそうで、それを朝見る。このライトは、ブルーライトといい、スマホも同じ効果だそうです。「だから若い子らは夜更かしする事になる「「夜間見ると寝付きが悪くなります」これらは光療法と言います。曇りの日は、体調がいまいちだったりするでしょ。あれも太陽光線が影響してますが、北部は、それ自体が短くなったり曇ったりするので、体調がすぐれなくなるわけです。私もそうなので、なんとか生き延びてますよ。尚、太陽光線療法用のライトは、安くないです。

    ユーザーID:2251032996

  • 冬季うつ病というのがあるそうです

    大変ですね。
    わたしは太平洋側に住んでおり、冬は毎日快晴、快晴。
    知り合いがそんなところから日本海側に転勤になり、かなり辛そうです。

    昔、わたしはまったく日の当たらないアパートに住んでいたことがあり、
    冬に動けなくなり、春に治ったという経験があります。
    後でお医者さんに聞いたところ、日を浴びないことによる冬季うつというのが
    あり、もしかしたらそれだったかもと言われました。

    今はブライトライトという、冬季うつを治療するための「かなり強い光の蛍光灯」を
    毎朝浴びています。
    目(視覚)から強い光を感じるのが良いようです。
    朝思いっきり電気を付けまくってみまくるというのはどうでしょうね?

    お辛いようですから、心療内科など受診されてもいいかも知れませんよ。
    どうぞお大事に。

    ユーザーID:0872028725

  • お日様の代わりに。。。

    頭痛で目覚めるなんて、それはさぞかしお辛いでしょうね。

    カナダに19年住んでいましたので冬季ウツになる方を多く見ています。 
    日照時間が短い事で、脳のサーカディアンリズムが狂ったり、他にも原因はあると思うのですが、カナダではお日様の代わりにライトの光を浴びるという療法が一般的でした。

    専用のライトもあるけれど、家にあるライトでも代用できるそうですから、「冬季ウツ、 ライト、光療法」などで検索されてみてはいかがでしょうか?

    私は現在暑い国に住んでいて(これから夏です)寒さとは無縁なのですが、凍った道を運転する事を除けばカナダ大好きなので、いつかまた戻って雪国で生活する事を日々夢見ています。

    健康を取り戻して冬も元気に楽しく暮らせるようになると良いですね。

    ユーザーID:6283652060

  • 北海道育ちですが…

    北海道では全く気になりませんでしたが、内地の雪国、日本海側は空も海もどんよりと暗い。秋田・新潟は、自殺率が高く、自殺者も多いことをご存知ですか?

    日光の代わりに浴びるランプを購入され、心療内科を訪ねてみることをお勧めします。

    ユーザーID:8163060970

  • 気分転換

    トピ主様都会から豪雪地帯に来られたのですね。
    余りの違いに体も心もついて行かないのですね。

    私は寒冷地暮らし半世紀以上ですが、未だに冬は癒鬱になります。
    当地は雪は少ないのですが、モノトーンの世界になります。

    一昨年近くの山陰の集落に行った時のことです。
    どす暗い空と周りの家々もモノトーン・・なんだか気持が沈みこみましたが、
    その帰り道に青い壁の家や黄色の壁の家を見ましたら、気持ちが落ち着きました。
    北欧の家はグリーンや赤色が内装に使われているという意味が分かりました。

    家の中に観葉植物や・綺麗な花を置いたり、カーテンを暖色系にする・暖色系のものを着る
    お花の写真を飾る等してみてください。
    「ホーリ-・ホビー」のピンク系の色の使われた絵やターシャ・テュウダ―の淡い色の絵を、
    飾っていますが、ほんわかした気持ちになります。
    「カナダのルーネンバーク」のカラフルな家の写真など見る事もお進めです。

    とにかく心をリラックスさせてあげて下さい。

    ユーザーID:3819694099

  • あ〜わかります。

    主人が日本海側雪国出身です。

    毎年、帰省するので年末年始が憂鬱でしかたありません。
    真冬でも晴天が続く私の地元(関西)しか知らなかったので
    主さんが言われる日照時間の短さ、空がいつもどんより暗いに加えて驚いたのが
    急に空が鳴って雨が勢いよく降る事でした。足元も悪く外出も嫌な気分。元々雪が苦手な私には辛いの一言です。

    帰りたい、帰りたい・・・。早く関西に帰りたいと常に思って年末年始過ごしています。
    天候に関して・・・そのうち慣れるなんて絶対言えません。無理なものは無理です。

    私の場合はたったの一週間ですが主さんはご主人の転勤とのことで日常生活なので次の転勤で雪国とおさらばできるように(雪国の方スミマセン)あと数年?の我慢と自己に言い聞かせて趣味などで気を紛らわせながら次の転勤を楽しみになされては? 

    ユーザーID:0166801681

  • 体を動かすのも良いですよ

    アメリカの極寒地に住んでいます。真冬はマイナス40度にもなり、天気のどんよりした季節は5か月くらい続きます。ここに来てから最初の3年ぐらいは本当に辛かったですね。冬になると何かに対してイライラしたり涙が出てきたり。でも気分転換のために日本に帰れないのでここで踏ん張るしかなかったです。あと医療費も高いので「気分が鬱々している」くらいでは病院に行くのも躊躇してました。

    そういう時は家の中を思いっきり掃除したり運動したり、好きな音楽を掛けたりハーブティーを飲んだり。特に掃除はなぜか鬱々した気分の時は風水に気持ちが行くんですよ。こっちの方角にはこの色が良いなんて調べてると最終的に「まず家の中の気を良くするために掃除しよう」と徹底的に掃除をしたくなります。

    運動は外には出られないので家の中でできるようなダンス系の運動やゲームタイプの運動で汗をたっぷり掻いてシャワーを浴びると悶々とした気分も洗い流せてました。

    そうしているうちに暖かい日が増えていき春の訪れを感じ、気分が楽になるのです。

    忙しくするのも良いんですけど汗はちゃんと掻いていますか?汗を掻くと気分もすっきりします。

    ユーザーID:1220780697

  • 騙されたと思って

    水栽培でヒヤシンスをいくつか育ててみて下さい。

    日に日に伸びる緑の芽も、
    葉の中心から現れたつぼみが徐々に大きくなり、色づいてくるのも、
    きっとあなたの心に来たる春を想わせ、励ましてくれますよ。
    香りも良いです。

    ユーザーID:1608543005

  • トピ主感謝しております

    沢山アドバイスをいただきありがとうございます。

    気持ちがわかる!と多くの方に言っていただけて大変励みになりました。
    本当にありがとうございます。
    具体的な対策、高照度光療法や自宅のライトなど設置を考えていこうと思います。

    特別豪雪地帯と呼ばれる場所に住んでおり、雪大変!という話はまわりでよくされるのですが
    冬季うつになる、という話を聞いた事がなかったので自覚をもって、必要に応じて病院も検討します。

    また海外の場合のお話も聞けて大変励みになりました。北欧アイテムは食器くらいだったのでインテリア、雑貨、植物など揃えて
    少しでも楽しく、明るくなるようにしていけたら良いなと思います。

    そして寒さと暗さで冬は特に引きこもりぎみなので旅行!も目標にしたいです!

    ユーザーID:5037662171

  • 豪雪地帯は暮らす場所ではないです

    豪雪地帯に30年暮らしました。

    良いことは何もなかったです。

    主人の定年の日に東京に出て来ました。

    人生が間違っていたのかな〜〜としみじみ感じます。

    主人の代わりはいてもお日様の代わりはありません。

    私は子どもがいなかったのですが、いればもっと早く出たと思います。
    豪雪地帯の子どもたちは例外なく、下を向いてあるいています。雪で仕方ないでしょうが、下を向くような人生を子どもには歩ませられないと思っておりました。

    ユーザーID:5531008753

  • 一緒にがんばりましょう。

    私も太平洋側から東北の日本海側にある特別豪雪地帯に嫁いで2年目です。
    今年はトピ主さんと同じく3回目の冬を迎えます。ほんっと気持ちがよくわかりますよー。
    私も毎回冬は本当に辛いです。でも太平洋側にいた頃は冬が好きでした。
    地元の人は雪の大変さはわかるけど、日照時間が少なくて辛い事が理解してもらえないようです。
    冬はお天気中継とかで太平洋側の快晴の映像を見ると辛いです。
    他の方も書いておられるように私は、部屋のインテリアを明るくしたり、掃除したりと気分転換しています。後は定期的に太平洋側に逃げて太陽を浴びに遊びに行ったりしています。
    お互い大変なところもあるでしょうが、少しずつその土地で楽しみを見つけて無理せず過ごしていきましょうね。

    ユーザーID:1335853571

  • 冬期うつ

    雪国出身で関東在住の主婦です。
    私は乾燥しない、紫外線の少ない雪国の冬が大好きなのですが、関東出身の夫が冬に私の実家に行った際に毎日鉛色の空であることに驚いていました。
    淋しい気持ちになるとか。

    雪国生まれ、雪国育ちでも冬期うつになる友人が何人かいます。
    冬になると通院しているようなので、トピ主さんも診察してみてもらってください。

    ユーザーID:7930523743

  • 10年の体験から

    本当によくわかります。動悸がしたり涙が出たりしました。
    冬は太陽燦々の場所から、冬の日本海の見える町に行ったので、本当に本当に辛かったです。
    私のやった具体的な対策は・・・
    健康リズムのための特別なライトを購入して朝使う。もったいないと思わず、部屋中の電気を朝つけて、症状のひどい頃は、留守でもつけておく。
    帰宅時に明るいと大分違う。また、逆に夜になったら、夜っぽいライトに変える(フロアランプを暖色系にする)。これは、朝から真っ暗で一日中暗いのを、人工的に朝夜の雰囲気を作り出すため。
    この季節から1月ぐらいまで(北米ではそうする)大きなクリスマスツリーをキラキラさせて部屋に飾る。
    家具やカーテンを明るい色のものに取り換える。
    お子さんがいるなら、子供に明るい色の服を着せるなど、とにかく目に入る色を明るいものにする。
    携帯の待ち受け画面を青空にする。
    明るい気分になる音楽やアロマをたく。仕事などとにかく忙しくする。
    同じ地方出身の人を見つけて、辛さを分かち合う。できるだけ、冬は地元にちょくちょく戻って太陽光を浴びる。暖かくする。
    上記の買い替えや電気代は、私の薬代と思ってやりました。

    ユーザーID:3199916493

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