暮らしの手帖の好きな方 洋服について教えてください。

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月子

40代前半、未就園児もいる専業主婦です。

若い頃から、色々と雑誌を読みました。
この頃は、暮らしの手帖が好きです。読んでいると穏やかな気分になり、今のままでもいいんだ、周りにある小さな幸せを感じながら行こうと思えます。
使っている言葉がとても好きです。

若い時は、やはりファッションに興味があり、
雑誌では、LEEが好きでした。
今は、家事がいっぱいいっぱいで、ファッションにはかなり疎くなっています。

パーソナルカラー、骨格診断の先生によると、あなたは、VERYやSTORYを参考にするといいと言われたのですが、なぜだかわかりませんが、ページをめくっていると、なんだかやる気がなくなります。キラキラした世界で、自分とかけ離れているせいでしょうか。

同年代で、暮らしの手帖の好きな方、どんなファッションを好まれますか?
読んでいる雑誌、よく見ている通販、具体的に教えて頂いても、うれしいです。

ユーザーID:5705062271

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  • うーん・・・ちょっと辛口になるかも

    暮らしの手帖、幼稚園ごろから、母が注文してた。
    なので、購読歴は長い方。
    トピ主様はパーソナルカラーや骨格診断、先生に診てもらいたい人?
    自分で何でも決められない方なのかな?
    人に言われたら、VERYもSTORYもわざわざ買って見るの?
    自分で好きなものとそうじゃないものくらい、理解した方がいいと思う。

    人によって読み方はあるし、その人の好きでいいと思うけれど、トピ主様って重いかも。
    意地悪で言っているのではなく、不思議に感じるの。
    今のままでもいいんだってところ。
    こうありき、より、こんなのが好きだな!って感じでもいいと思うのよ。

    ここで人に聞いて、まんま参考にするの?って。
    参考にする程度ならいい。
    でも、暮らしの手帖って、人のする事を何でも参考にしなさいって本だったかなぁ…。
    自分で自分の大切なものは大事にする、小さな積み重ねを基本とする雑誌だと思ってたんで。

    私の好きなファッションは、フレンチシック。
    流行が無い感じ。時々流行っぽいものも買うけど、基本はそれ。
    読んでいる雑誌。読みたい物を読むので定期的なものはほぼ無し。
    通販も同じ。欲しいスタイルが先にありき、だから。

    ユーザーID:9565483124

  • ワントーン低い声のイメージ

    VERY もSTORYもキラキラ過ぎ、と感じるその感じ、分かります。
    もうワントーン低い声で良いのに、という感覚ではありませんか。

    以前のクロワッサン プレミアムが丁度良かったかも。


    雑誌よりも、ブランドではイメージの参考になりませんか。
    上質なシャツ作りから始めたマーガレット・ハウエルの麻の白いシャツ。
    今なら、ユニクロのイネスのラインで出ている、綺麗なネイビーの
    コットンパンツ。
    紺と白では真面目すぎるので、そこにパーソナルカラーの綺麗な
    ストール、スカーフ。
    ベージュのレザージャケット。
    ベルトと靴、バッグを考えるのも楽しいですよね。


    ブランドで言えばビームス、トゥモローランド、ハロッズなどはいかがでしょう。


    私はトピ主さんよりもいくつか年上ですが、40代半ばで着るものに悩んだ時期がありました。


    スタイリストの大草直子さんの本も参考になりました。
    あっという間にとても有名になった人ですが、好感の持てる嫌味のないスタイリングを
    する人ですよ。

    書店でご覧になって見ては?

    素敵なスタイルが見つかると良いですね。

    ユーザーID:5355200386

  • いわゆる「優等生」。

    あの雑誌を好む人は、
    「学級委員(級長)」さんというか、
    意識の高い人のような気がします。
    大人の「級長」さん。

    似合う装いは「天然生活」系のようにも思うのですが、
    「天然生活」も充分意識の高いおしゃれ雑誌ですものね、
    「VERY」系とは対極なおしゃれを積極的に提案している感じがある。

    「暮しの手帖」が喜ぶ装いは、
    レトロ好みと思います。
    しかし本当に野暮ったいレトロですよ。
    決してファッショナブルレトロじゃなく、
    本当に地味なレトロです。
    それが好きな人が「暮しの手帖」っぽい。

    ユーザーID:5406525307

  • ダークスーツが多いかも

    暮らしの手帖、子供のころから家族中で読んできました。
    しかしファッションとつなげて考えてきたことはありません。
    手作り系記事はあくまでも「作る」ことにメインを置いたものという認識です。
    ファッション関係は参考になることもありますが、ファッション雑誌ではないので雰囲気を楽しむ程度でしょうか。

    そんな私はアナイのワンピース、トゥモローランドが好きですが、仕事の時はパンツスーツが多いです。メーカーズシャツ鎌倉のシャツも好きです。
    時計は必須でロレックスとショパール、ウブロ、ロンジン、カシオを使い分けてます。
    スキンジュエリーは必須で、ダイヤの一粒ペンダントかチェーンをつけることが多いです。リングはカルティエの3連が出番が多いです。
    カジュアルなものはサイズが合うのでGAPやZARAでしょうか。

    きっと暮らしの手帖のイメージとはちょっと違うと思います。

    ユーザーID:5014880775

  • 43歳です

    19の大学娘がひとりいます。

    暮らしの手帖が目の前にあります。
    文字がいっぱいで好きです。

    ワンピースが好きで、きれいな色のを見ると欲しくなります。
    映画「しあわせのパン」で原田知世さんが着ているような服が好きです。
    そのまま買うとブランドで高いので、似たデザインがあるナチュラルセンスというネット店で買ってます。

    この歳になり、流行を追わなくなりました。
    最近は暖かいマフラーを編んでます。
    手早く編めてしまうので、いろんな色でもう3本編んでしまいました。

    ユーザーID:1518029740

  • イメージは

    2回目になります。

    暮らしの手帖のファッションのイメージを考えてみました。
    初代編集長の花森安治氏を抜きにしては語れないでしょう。

    男性なのにスカート。結構過激ですよね。
    決して女装ではなく、思想信条を体現する手段としてのファッション。
    三宅一生のプリーツプリーズなども紹介されてましたね。
    共通すると思います。

    トピ主さんのイメージするのはほっこり森ガール系か
    シンプルシックではないかと思いますが、
    私のイメージする暮らしの手帖ファッションはちょっと過激かもです。

    ユーザーID:5014880775

  • 優等生・・・確かに(苦笑

    30代半ばです、子供の頃から母(存命なら70位)が定期購入していて、良く読んでいました。
    今も堅実に発行されてるんですよね・・・本屋で見かけると実家に戻ったような懐かしさを感じます。
    優等生・・・確かにそうかもしれません、母も、それなりに私も、そして家庭の雰囲気がそんな感じでした。
    私は生活用品とか家電を徹底的に比較した商品比較のページが好きでした。
    ガリ版刷りっぽい、細釘で書いたような文字フォントは流石にもうないのかな・・・。

    実家にあった、似たような傾向のものは、
    雑誌や本は、婦人之友 今日の料理 (主婦歴と同じだけのバックナンバー) PHP文庫 文芸書育児本
    新聞は、朝日 日経
    買い物は、生協(コープ)の共同購入 (コンセプトと雰囲気が良く似てる)
    テレビは、NHK、ニュース、歌謡番組、クラシック
    服は、自作(洋裁や編み物)も取り入れ、和装も折に触れて活用

    ファッションには元々あまり興味がありません。興味はインテリア・収納術・手芸・料理中心。
    こんな感じですね。伝わりますかね・・・。

    ユーザーID:9944396193

  • 品質、縫製、肌触りを重要視(1)

    30代後半です。
    夏は、シルクのトップスにパンツが基本。絹麻のシャツやワンピースも着ます。
    (100%麻のザラッとした素材感は似合わないので、絹混紡です)
    夏の普段着(部屋着や近所のスーパー)は、シャツワンピースか、ワンピース。
    冬は、カシミヤのセーターにパンツが基本。シルクのトップスも着ます。
    色白×濃い顔なので、ハイコントラスト、綺麗なグラデーション、綺麗な色、ホワイト、の内のいずれかが必須です。(アースカラーや、Tシャツ、カジュアルは似合いません)
    普段はノーアクセサリーですが、時には祖母のダイヤモンドを身に着けます。
    腕時計も祖母のセイコーで、とても華奢なデザインの物です。

    ブランドで言うと、トゥモローランド、ボールジーが多いです。
    (本当はマルタンマルジェラやメンズブランドが好きですが、似合いません)
    カシミヤについては、ブランドにこだわらず、とにかく質の良い物を求めます。
    同一ブランドでも、仕入れによって質が変わりますから。
    (勿論、このブランドのカシミヤなら間違いないというブランドもありますが、
    そういうブランドはセーターで数十万円しますから、なかなか手が出ません)

    ユーザーID:0098897109

  • 品質、縫製、肌触りを重要視(2)

    雑誌は、エルデコや海外のガーデニング雑誌を見るぐらい。
    ファッション誌は読まないですし、通販も使いません。
    通販では、縫製や肌触りや質感が分かりませんから…

    何の雑誌を参考にしているのか、どこで服を買っているのかと同性からよく聞かれますが、
    ファッション誌を見ないので、返答に困ります。
    「肌触りと縫製で選んでいる」と答えると、狐につままれたような顔をされてしまいます。
    でも、若い女性からも評判は良いですよ。

    強いて言えば、着物の感覚でコーディネートしているかもしれません。
    全身鏡で、質感、色の配分、フォルムのバランスを見て、ブレンドを決めます。
    肌、髪質、顔の造作、体型も勿論考慮します。

    私は、リッチな質感のものが似合うようです。(艶やハリのある素材、ベロア等)
    トピ主さんも、そういうタイプかもしれませんね。

    ユーザーID:0098897109

  • 地味です!

    暮らしの手帖、女性向けの本ですが男性うけしてるようです。
    家電、料理、広告なしの活字ばかりの平和な本だからでしょか?
    地味な本ですね。

    私は「暮らしの〜」「大人のおしゃれ手帳」などのほうが好きです。
    LEEの着こなしが出来る方は心身ともに裕福な人だと思います。
    憧れのシンプルライフには参考になります。

    VERY、STORY、きらきらした感じというよりセレブ風のギラギラ感が強いです。
    LEE卒後、プレシャス、婦人之友、この2冊を愛読しています。笑

    ユーザーID:6807931666

  • 無理してVERYやSTORY見なくても

    未就園児のお母さんなら、今もLEEでいいんじゃないですか?

    VERYやSTORYだとスニーカー、ぺたんこ靴もあるだろうけど、やっぱり基本ハイヒールというイメージがあります。(違ってたらすみません)

    LEEは卒業の気分なのかもしれませんが、しばらく無関心だった〜ファッションに疎くなってると思うのなら、好きだったLEEから再開でもいいのではありませんか?普遍的な服、結構載ってると思います。

    ユーザーID:1373514988

  • 「すてきなあなたに」

    私も暮らしの手帳が好きなので、このトピを楽しみに追っています。
    Leeは読んだことがないので分からないけれど。

    暮らしの手帳でファッションというと、私は
    「すてきなあなたに」のコラムを思います。
    NY在住ですが、この本が全5巻会社に置いてあるので、過去10年ほど昼休みに
    暗記するほど読みました。
    筆者である中年以上と思われる?女性たちはアメリカ人と
    ヨーロッパ人が好きなようですね。
    ことにフランス。カシミアか何か上等な素材のとっくりセーターに絹のスカーフ、適度な緊張感をもって過ごせるタイトスカート。
    鮮やかな色のスーツ。
    サックドレスやジャンパースカートのような着易いものに
    はっとするような色の小物。
    全体的に日本人にも分かりやすいおしゃれと思います。
    アメリカ人については、やはりジーンズに素敵なシャツの組み合わせ、
    骨っぽい手足の長い人の骨格を際立たせるおしゃれなので、
    こちらはあまり日本人には合わないような感じがします。

    ユーザーID:9735186959

  • メンズLEE

    私も「暮らしの手帖」、好きです。
    そうですよね、「暮らしの手帖」好きは、何を着ればいいんだろう…

    LEEというより、「メンズLEE」に登場する女性たちの服装が好きでした。バックナンバーを大事に持っています。
    ナチュラル系の人も多かったのですが、やり過ぎではない。3〜40代、中年女性の森ガールは「麻袋をかぶったみたい」と悪口を言われがちですが、すっきりしていて男性にとっても受け入れやすいファッションだったと思います。
    たぶん、今のトピ主様の好みに合うのでは…

    「エクラ」も時々買っています。カルチャーページや料理ページも充実しているので。ファッションも好きです。まだ試していないのですが、通販ページも感じがいい。

    感じの良い住宅街がそばにあるところには雰囲気の良いセレクトショップが結構ありますよね。そういうところで服を買うことが多いです。
    娘(大学生)はニコアンドやグローバルワークスに行きますが、私も一緒に行って買うことがあります。安くて洗濯しやすい。

    ユーザーID:0756944080

  • 服と装

    『暮しの手帖』の中には
    原由美子さんの「服と装」があるではないですか。

    なかなか含蓄深いといいましょうか、ヒントになることが多々あります。
    (雑誌は『暮しの手帖』しか読んでいません。)

    頑張ってるー!って感がなくて、
    さらっと似合う物着ている所に粋を感じているのですが・・・。

    ユーザーID:9955203142

  • ドマー二もいいです!

    安定した落ち着きがあります。
    時代に合った丁寧な作りのようです。
    LEE、ドマー二、お気に入りです。

    暮らしの中にドマー二、本当に素敵です!笑

    ユーザーID:6807931666

  • うん・・・

    カラー診断の先生たちは色のスペシャリストなだけで、ファッションには疎いんじゃないですか。
    あなたが40代だから、VERYやSTORYなどを参考に〜とその年代の人に当てはまる雑誌を勧めただけかと。
    あなたの好みとそれらの雑誌がかけ離れてる事に気づいてないですよ。
    その人たちの趣味なんじゃないですか(笑)
    そりゃあなたが似合うと言われた色の服は沢山載っているでしょうが・・・好みの服装じゃないんだから「・・」となって当然です。
    私はVERYが好きですけどね。
    だからそんな私が「暮らしの手帳好きさんが好むような服装を参考にしたらいい」と言われても「・・・・いやいや、好みじゃない」となるの一緒です。

    暮らしの手帳系がどんな感じか分からないけど、あなたが好むのはVERYやSTORYよりももっとナチュラルよりの物でしょうかね?
    カラー診断の人が、趣味の違うあなたにトンチンカンな物を勧めただけですよ。

    ユーザーID:4706160413

  • シンプルなのが好きです

    同年代です。

    私も暮しの手帖、好きです。
    同様に穏やかな気持ちになります。
    他に買うのは、その時に気に入った内容で、婦人公論買います。

    申し訳ないのですが、私は自分がこれだ!と思う好きなものしか着ません。気に入ればブランドでもユニクロでも買います。今からの時期なら、ニット物が多くなります。
    ニットは手編みが多いです。病気してから、体に負担をかけないデザインで作っています。

    通販は、以前はフェリシモをみていましたけど、最近はどこも見てないことに気が付きました・・・

    服装は、至って地味でシンプルだと思います。
    良く言えば、シックだと言ってくださるのですけど、柄物が嫌いで、どうしても地味になります。

    ユーザーID:1698697258

  • ミナペルホネン

    暮しの手帖にミナペルホネンの皆川明さんが挿絵を書いておられますね。
    ミナの凝った手仕事の作品、大好きです。
    (が、かなり・・お高い。)

    ミナのようなテイストがお好きな方も暮しの手帖ファンにはいらっしゃるのでは?
    数年前の手づくりマフラーの作り方のところにもさりげなくミナの布が使われていました。
    (知らない方には、ただのハギレに見えたでしょうね。)

    ユーザーID:1833050775

  • 暮らしの手帳!懐かしいです

    母が昔、暮らしの手帳社でお仕事をしていたことがあって、ずっと実家にあったので時々読んでいました。
    小学生の私にはちょっと大人目線でしたが、なんとも言えない押しつけがましさの無さ、品の良さに惹かれましたね〜。
    西村玲子さんのイラストのエッセイ、あと家電製品の使い比べのシリーズなんてとても好きでした。
    実家を出てからは手に取る機会はありませんでしたが最近になって今の編集長、松浦さんの本はよく読んでいます。

    暮らしの手帳的ファッションを考える時、私の中では栗原はるみさんが浮かびます。
    アースカラーのシンプルなニットやパンツにエプロン、そしてスリムで健康的な方のイメージです。
    ちなみに私のファッションは甘めコンサバです。ノーカラージャケットやトレンチにミニスカ+ブーツとかです。
    西村玲子さん的な白シャツにロングの巻きスカート、メンズジャケットなんて憧れますが寸胴短足の私には縁遠い服です。

    ユーザーID:3596552312

  • イメージですが。

    (白いシャツの着こなし)

    一番上までボタンきっちりとめて着る。←暮らしの手帖

    第2〜3ボタンまではずし衿を立て袖も折る+アクセサリー。←VERYやSTORY



    (デニム)

    ボーイフレンドもしくはストレートのノンウォッシュかブルーの裾を折って。(暮らし)

    スキニーもしくはダメージのローライズをベルトでアクセント。(VERY)



    (髪型)

    黒髪か自然な茶系でパッツン前髪やひと括りなど、スタイリングに時間をかけない。(暮らし)

    無造作からの華やかさが基本。(VERY)



    (財布)

    使い込むほど味が出る手仕事風の革。(暮らし)

    パッと見てどこのブランドかわかる。(VERY)



    以上が自分の中にある、各々の印象です。
    それぞれ愛読している知人達は、上記あてはまります。

    ユーザーID:9519550606

  • 暮らしの手帖だいすき

    暮らしの手帖って、創刊してかなり経っているので「古臭い」と思っている人は多いかもしれませんが、かなり当時はエキセントリックで社会現象を起こした雑誌と認識してます。
    素敵なあなたにとか、読んでいると気持ちがほっこりしますね。

    ミナ・ペルホネンとかどうですか?
    大人の女性でも着られるデザインや柄、ありますよ。ちょっとお高いですけど…
    ファッションは、自分の生き方を映すものです。自分の考え方や価値観も。TPOさえ守っていれば、基本的に好きな服を自由に着ればいいと思います。

    VERYやSTORYが読んでいてピンとこないなら、好きじゃないんです。好きじゃないのにお金出して買っても、着ていて楽しくないでしょ?

    私はコンサバ系が好きじゃなく、トピ主さんのようにレトロな感じが好きなので、上質カジュアルを目指しています。
    ドゥロワー、Hyke、コムデギャルソンのシンプルライン、mahorobaが好きです。

    ユーザーID:3720650603

  • 暮らしの手帖ファッションといえば

    かなりモード系だったと記憶しています。
    ほっこりとか生活感とかとはかけ離れた
    かなりおしゃれな感じでした。

    白いシャツをメンズの黒カーディガンで着こなすとか
    黒でAラインの上質なPコートのボタンがシルバーで
    その下にはチェックのミニスカート…

    思い出せるものが沢山。

    何十年も前のはずなのに今でも斬新かつおしゃれ。

    かなり質の高いおしゃれを提案していたと記憶しています。

    ユーザーID:4370962937

  • 私も好きです。

    母が定期購読していたので、暮らしの手帖とは長いお付き合いです。
    私の印象では、昭和50年代まではモードでお洒落。それ以降は、日常生活を丁寧に、お洒落心をそっと添えて…というイメージです。
    「素敵なあなたに」「吉兆味ばなし」は、何度読んだことでしょう。
    そんな私ですが、洋服はかなり贅沢です。カジュアルはロロ・ピアーナ、コートはロエベ、その他はブルマリンをコツコツ集めています。
    ただ、10年選手のものもたくさんあるので、「いい物を、手入れしながら長く着る」という点では、暮らしの手帖らしいかなと思います。
    よく読む雑誌はプレシャスで(専業主婦には似つかわしくないのですが、好きなのです)、好きな通販は通販生活です。
    トピ主さんのイメージする「暮らしの手帖」好きな方とは違うかもしれませんが、料理のレシピは日々の暮らしに役立っているし、そのほかのこともこころの底ふかく沈んでいたらいいなと思う、40代前半の専業主婦です。

    ユーザーID:4286326714

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