日本語で何と言うのだったでしょうか?

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  • ひも

    散歩ひもとか、犬のひもで意味は通じるかと思います。
    口腔ケアはお口のお手入れですが、果たして昭和の日本にそのような概念があったかどうか。
    リモコンやインターネット、スマートフォンのように無理に日本語に訳すより他言語から拝借した方が便利な場合も多いでしょうね。
    小町にもランキング、トピ、レスなど日本語に訳せる単語も多いですが、意味は同じでもとらえ方は変わってくるかと思います。

    横ですが、小町での言葉についての話題は良くも悪くも盛り上がりますね。
    アメリカでリーシュは間違い云々とおっしゃっている方がいますが、そもそも「英語」って書いてあるのに。
    leashは米語でleadが英語なだけです。もうやめましょ、って自分で蒔いた種なのに…。

    日本語だけで過ごせる日本の皆様が羨ましくもあります、というトピ主さんには賛同いたしかねます。
    これだけインターネットで様々なことができるようになり、国際化も進み日本でも日本語だけでいいというわけではないです。
    海外で日本語だけの環境に浸っている方、小町でもトピを立てていますよ。
    ドラマの俳優の件はごく自然な流れです。誰でもだんだんついていけなくなります。

    ユーザーID:7481272143

  • うちは犬の鎖でした

    私の昭和には「紐」で間に合う小型犬はほとんどおらず、たま〜に少しお金持ちの家にヨーキーやマルチーズの座敷犬が居たくらいで…。

    周りは外の犬小屋で飼う中型以上の番犬ばかりで、犬の「鎖」でした。

    「綱」は、土佐犬やドーベルマンの獰猛な犬に使うイメージ。
    少し仰け反った腰に綱を一巻した男性が連れてました。

    口腔ケアは、8020運動の頃から言われ出したかな…と。
    昭和の頃は、オーラルケア?違うか…
    でも糸ようじは40年前からやってました。
    お裁縫の絹糸を使いました。

    ユーザーID:2233507086

  • 全く間違いではないですよね?

    初めに、私の周り(アメリカ)では「犬の引き綱」は、ほとんどの人が”リーシュ”と呼ぶのでそう思い込んでいました。あらためてネットで調べてみたら、米国でも”リード”と言う人もいるようです。でもそれは初耳でした。

    が!アメリカではリーシュ…という言い方は『間違い』と言う方がいたので、それに対して書いたまで。

    反発したわけでなく、頭から『英語ではリードではなく、”リーシュ”ですよね…は間違いです』と否定されたので、それは無いよね?と思ったまでです。

    ハイ、英・米両方で、リーシュ、又はリードです。

    もうやめましょ。

    ユーザーID:5002654550

  • 面白いお話ですが、

    アットホームは家庭的、セレブは昭和の言い方では、億万長者のはず。

    私は、昔、バイト先の英語圏出身の外国人に、日本に来て15年ぐらいたって、家族と話す時

    英語が出てこない。Can you help me with my practice.と言われ、しばらく、お相手させられました。

    これって、得なのか、損なのか.....しばらく、悩みまちた。

    ユーザーID:7819027117

  • 思い出した

    子供だったので、「散歩のヒモ」と呼んでいました。

    ユーザーID:7618849301

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  • 散歩ひも!

    と思って『動物のお医者さん』を見直したら「引き綱」となってました。

    口腔ケアは…「オーラルケア」の概念自体がすごく新しいような。
    日射病が熱中症、歯槽膿漏が歯周病、みたいなかんじ?(ちょっと違うな)
    昔って「年とったら歯槽膿漏になるもんだ」と思われてたような気がします。

    ユーザーID:4320730353

  • 全く間違いじゃないんですけど? でしょうかね。

    《犬のリードは、ちなみに英語ではリードではなく、”リーシュ”ですよね》と、
    言い切る事への異論に、
    《間違い!なんて言われても、参っちゃうな〜》で終わらされずに、

    英国ではLeadと呼ぶんだなと納得すれば宜しい事。
    《米国英語」では一般的に、Leash(リーシュ)と言います。Leadと呼んでもよいようですが、普通聞きません》
    と反発するほどの事では無いです、

    日本在住の方々が英国ではリード、米国ではリーシュと呼ぶんだなと思うだけの事。



    ユーザーID:9925860858

  • ズレまくってますね…

    >日本語だけで過ごせる日本の皆様が羨ましくもあります

    TVジャパンの番組で話されてる日本語は在外邦人向けの特殊な日本語だとでも思ってるの?「リード」、「口腔ケア」これらの単語が日本国内では使われていないとでも?

    中途半端な解釈で勝手放題に外来語を、しかもナントカの一つ覚えで略語にして「言葉は生き物だから変わっていくのが当然。外来語も日本語。」調で日本語を蔑ろにしている今の日本ですよ。

    「引き綱」、「口腔衛生」という言葉を覚えていた人達が、なんの考えも無しに日本語を大切に覚えていたと?

    そこまで言うくらいならトピ主だって日本の書籍くらい読んで正しい日本語に触れる機会を増やしましょう。もちろん現地の言葉、文化を身に付け、そこに馴染んで生活しようとしている努力は大変なものだと理解していますので、私もその点は認めていますよ。

    ユーザーID:6387228752

  • 英国の英語には・・・・

    イギリス人がはなす英語では、犬の首輪に括りつけけ散歩に連れ出す紐の事をleadと呼びます、女王様もleadと呼びます、隣のアンチャンもオバちゃんもleadと呼びます。

    teaはtea コーヒーはコーヒー、(tea)は乾燥葉っぱ グリーンtea、ペパミントtea, etc.
    afternoon tea は、レストランやホテルなどで行うお茶の集い, 公園や夫々の家庭でやるフォーマルな、お茶の集いもafternoon teaと言う。

    ↓は明らかにチンプンカンプン意味不明

    どういうパックグラウンドの人がその言葉を使うか、なのですが、まあそれぞれのおかれた環境に合わせて使うのが一番いいのでしょうね。

    犬関係はおいておいて、本題に戻って、『ケア』はどういう日本語になるのでしょうね。手入れ、なのだと思いますが、それでは料金を取れないから『ケア』なんでしょうか。

    ユーザーID:5472066546

  • セレブ

    >やさぐれP様

    セレブはセレブリティの略で使われていると思います。

    著名かどうかよりもお金持ちって感じ。
    日本では、ちょっと高給取りのサラリーマンでも
    「セレブだね〜」なんて使われたりして
    日本のセレブは安っぽいなーと思ってしまいます。

    ユーザーID:1667014370

  • えーっと・・・全く間違いじゃないんですけど?

    「米国英語」では一般的に、

    Leash(リーシュ)と言います。Leadと呼んでもよいようですが、普通聞きません。

    悪しからず。

    間違い!なんて言われても、参っちゃうな〜。

    ユーザーID:5002654550

  • 英国の英語には・・・・

    イギリス人がはなす英語には、いくつか踏み絵的単語がありますが、leash と leadもそうです。他にはtea と afternoon tea (どちらも同義)なんていうのもあります。

    どちらが正しい、というのではなく、どういうパックグラウンドの人がその言葉を使うか、なのですが、まあそれぞれのおかれた環境に合わせて使うのが一番いいのでしょうね。

    犬関係はおいておいて、本題に戻って、『ケア』はどういう日本語になるのでしょうね。手入れ、なのだと思いますが、それでは料金を取れないから『ケア』なんでしょうか。

    ユーザーID:8561687077

  • 「散歩紐」と「口腔衛生」だと思いますが。

    私も在外日本人なのでエラソーなこと言えないですが、昭和のウチの家族ではそう言っていました。

    ユーザーID:7612108888

  • 『英』語でいうと・・・


    『英』語ではleash (リーシュ)です。

    多分『米』語がlead (リード)です。

    アメリカで製作された、有名な犬調教の番組ではメキシコ系の出演者が「リード」といっていましたから、アメリカではリードなんだと思います。あと、この手のテレビの番組の影響で、米以外でも『リード』を使う人達もテレビを良く見る層にはいるんだろうな・・・と思います。

    日本語でなんと呼ぶのか・・・このトピをみて、私も幼い頃の記憶を手繰ってみましたが、散歩紐、といっていたような記憶があります。

    ユーザーID:8561687077

  • lead/leash

    Leadは単に「綱」と読んでいた気がします。
    口腔ケアは、皆さんが書いているように、言葉自体が
    最近のものですよね。


    トピずれですが、リードLeadは「英語」です。
    「米語」ではリーシュLeashになります。

    カタカナ(日本語の文字)であらわされている言葉は
    もはや日本語といえば日本語ですが、「リード」は
    わかんない人が勝手につけたわけではありません。

    ユーザーID:1667014370

  • 二度目ですが・・

    団塊世代ですが、医学部の同級生には六十年代当時から口腔外科という言い方がありまして、航空外科ってなんだと聞いた覚えがあります。
    大笑いになりましたが・・・

    当時では業界でケアという言い方もなく、あるとすれば学会で衛生だったような・・・。まだまだ日本語が通用していました。
    今でも、昔でも口腔ケアは口腔衛生だと思います。
    ということで現在のケアは予防・対策など発生した衛生問題に総合的に対応するアクション(行動)なのでしょうか。

    昭和と言われても最近の方は昭和の五・六十年代生まれを意味することも多く、昭和戦後期からすれば言葉も変化しているような・・・笑

    口腔衛生を学会・業界が商売で使うために横文字化したのがケア。”お口のお手入れ”も業界用語だと思います。
    今からもっと耳障りの良い横文字が増えるのでしょうね。それも又日本語の面白さでしょうが・・

    ユーザーID:0404875995

  • 皆様ありがとうございます!

    短い間にたくさんのレス、ほんとにありがとうございます。読みながらああそう言ったのかもしれないと、何となく勘どる事が出来ました。

    うちには犬がいなかったので、日本在住時代も使った事のない言葉ですが、「散歩紐」とか「手綱」とかだったんですね。


    口腔ケアはやはり「お口のお手入れ」「口内衛生」でしょうか。

    日本語だけで過ごせる日本の皆様が羨ましくもあります。


    TVジャパンがあるので、日本が身近に感じるはずなのに、在米も長くなると、移り変わってしまった日本がなじまなくて困る時もあります。年配の俳優さんなどが出てるドラマはまだいいですが、若者から中年ぐらいの年齢の俳優さんになると、どうも今ひとつなじめないものがあって、見過ごしてしまうドラマも。これが時代の変化なのでしょうか。

    ありがとうございました。

    ユーザーID:7097111527

  • 主張には同感です・・・

    が、

    「日本語では何と言ってたのでしょうか?」ですね。トピタイトルの日本語としての不自然さがとても気になり開きました。

    ちなみにリードは引き綱が正しいかと。

    安易に外来語を乱用しすぎな風潮が私は嫌いです。どうしても日本語に無い概念は仕方ないのですが。例えば「ハグ」。「抱擁」や「抱き合う」では欧米での挨拶としての「ハグ」には少々過剰な意味合いに私は思います。かと言って他に適当な日本語が私には思い浮かびません。何かありますか?

    また逆に「お辞儀」が欧米の単語でしっくり当て嵌まらないのではないかと想像します。

    ユーザーID:6387228752

  • リードは英国英語です、ドッグ・リードです、

    『誰か、英語のわかんない人が、たぶんそうだろうと付けた名前ですね』の方へ。

    本場英国では;
    (dog)をはぶいて、(lead)です。
    犬の散歩に出かける場合、
    pass me the lead.
    I can't fined the lead.
    This lead is too short. などと、ドッグは抜いて、ただのリードと言います。

    リードを買う場合も商品名はDog lead です、
    通販で買う場合も Dog lead で探索します。





    ユーザーID:3980153170

  • 《英語ではリードではなく、”リーシュ”ですよね》は間違いです

    英国では英語で LEAD つまりリードともうします、悪しからず。

    Collars, Leads & Harnesses
    DOG SHOW LEADS AND COLLARS
                 etc.

    ユーザーID:1658692152

  • ざっくりと

    子供の頃は、綱とか縄とか言ってました。 口腔ケアは、虫歯もブラッシング指導も 何でもかんでも、引っくるめて、歯医者の治療って言っていた気がします。

    ユーザーID:7847482390

  • 昭和の昔、遠くなりましたね

    いま日本では外来語のカタカナ表記が蔓延、高齢世代の私にとっては憂鬱の種です。「カタカナ」をネット検索するとたくさん話題などが出てきます。
    日本語で表現できるであろう言葉でもカタカナ表記したり、発音されたりするとご本人に一種の優越感が生まれてくるのかな、と憶測している次第です。
    外来語のカタカナ表記、ときどき我が家にあるカタカナ語辞典2種類を引き、確かめたりしておりますが最近の語は出てきません。

    さて、今回の「リード」、英和辞典を引いてみましたところイギリス英語で(犬、馬などの)「引きひも」、正式には leash 「動物をつなぐ皮ひも、綱(つな)、鎖(lead)」とありました。
    私は犬を飼った経験がありませんので動物業者との会話もありません。
    しかし、馬の場合は「手綱(たづな)」と言っていたように記憶しております。
    この道に明るい方からレスが入ると良いですね。

    ユーザーID:0792494578

  • 昭和時代の犬の散歩

    してました。あれって紐とか綱?ちびっ子だったので忘れた 汗。ちなみに調べてみたら引き綱とあります。リードってleashだけど、leadするからリードなのかなあ。

    ユーザーID:7618849301

  • 改めて問われると

    なんて言ってましたかねぇ。
    「リード」・・・散歩ヒモ?たぶんうちではそう言ってましたね。
    「口腔ケア」・・・そもそもそういう概念がなかったはず。お口のお手入れと口腔ケアという言葉は同時に発生した記憶。
    昭和時代のお口のお手入れって、歯磨きくらいだもん。
    歯間ブラシも、液体歯磨きも、出てきたときの記憶があるので少なくとも昭和の末期くらいからだと思います。

    ユーザーID:8739389624

  • つな

    私は犬の綱って言ってました。
    口腔ケアって昭和時代にはそもそもその概念がなかったと思います。

    ユーザーID:2747552220

  • ひも、と

    口腔ケアなんて昭和の時代にはなかったから言葉もなかったです。
    歯周病という言葉も一般的な言葉ではなかったんじゃないかなあ。

    ユーザーID:9423529152

  • リードは日本語です

    誰か、英語のわかんない人が、たぶんそうだろうと付けた名前ですね。

    本来の日本語だと「手綱」とか「引き綱」が当てはまるのではないでしょうか。

    ユーザーID:7405174708

  • 引き紐といいませんでしたか?

    ユーザーID:8368349087

  • 引き紐?

    引き紐、引き綱、と私の親は言っていました。

    口腔ケアはとりたてて言いませんでしたね。
    強いて言えば「漱ぐ」くらいでしょうか。

    ユーザーID:8261727996

  • リード

    散歩紐、引き綱。

    ユーザーID:3910522364

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