お金を貯めるには先に貯金額を決めますか?

レス68
お気に入り98

タイニータイム

話題

貯蓄の得意な方にお聞きしたいです。

「お金がたまる人の法則・習慣」といった内容の本や記事に必ず書いてあるのが、最初に決めた貯金額を引いた残りを生活費するというもの。「お金持ちと貧乏人を決定的に分ける方程式」とまで書かれていましたが、これって本当だと思いますか?

私なら、貯金額を決めるときにあまりきつくすると後がつらいので、少し緩めに設定してしまいます。その方法より日々の生活必要費を圧縮して、残った金額をすべて貯蓄に回すほうがたくさんお金が残るように思うのですが、皆さんはどうされていますか?

ユーザーID:6260140436

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数68

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 当たり前の習慣

    新卒で就職した時からずっと天引き貯金やってます。
    金額は大まかに生活費を積み上げてみて、その金額の端数を切ってちょっときつめな感じで決めました。

    先に貯金額引いて残りで生活するって決めると楽ですよ。
    倹約とか考えずにとにかく手元のお金だけでひと月やればいいんだから。
    先に浪費して最後の一週間お茶漬けで過ごすもよし、一週間に使える金額決めてその中でやるもよし、残すこと考えずに済むからです。
    私はひと月5万の積立で、5年間働いて結婚する時に400万近く貯まっていました。(ボーナス時に追加、利子含む)

    結婚後も同じやり方で年に100万以上貯金していました。
    それとは別に一年を11か月分のお給料で暮らす(自分の中で給料日を毎月3日ずつずらしていく)ということをやって、年末に余った一ヶ月分のお給料をお正月の帰省費用にしていました。

    私はこれが当たり前だと思っていたのですが、「お金の貯まる人の習慣」とか改めて言われると、逆に他の人はやってないの?ってちょっとびっくりです。

    ユーザーID:7155874711

  • それで・・・

    そのやり方で貯蓄できましたか?


    私は、月々のお給料から一定金額を天引きして残りで生活をする。
    これでかなりの貯蓄をしました。
    このやり方が王道なのは、
    毎月決まった貯蓄をした上で、
    >日々の生活必要費を圧縮して、残った金額をすべて貯蓄に回す
    もできるというところです。

    ユーザーID:6483420189

  • 先に決めてますよ

    ・当分使うつもりのない貯金
    ・日々の生活でのもしもに備える貯金(御祝儀・不祝儀、家電の買い替えなど)
    ・税金や保険、車検点検など年払い用
    ・娯楽用の積み立て金(あればあるなりに、なければないなりに楽しむ)
    ・日々の生活費

    最初に振り分けて生活しています。

    ユーザーID:6056469553

  • トビ主さまの

    年齢や生活の背景がわかりませんが。

     私は基本。給振口座と引き落とし口座を
    わけました。公共料金など年間でかかった
    総計を12等分し、一月分を把握しました。
    (たとえば、34,565円だったとしたら。
    35,000円とします。)
     子供が生まれてからは、子供名義の
    口座を作りまして。 

     給料日に35,000円を引き落とし口座に。
    子供名義の口座にも決まった金額を入金し、
    一か月の預金分を給料振込口座に残し、
    家計費として決まった金額を下ろしました。

     給振口座に金額がまとまったら、定期預金などに
    振り替えて行きました。

    >生活必要費を圧縮して
    これがなかなか難しいのです。

    >最初に決めた貯金額を引いた残りを生活費するというもの
    だからこういうアドバイスがあるわけ。

     一番いいのは、お勤めの会社に財形制度があれば、
    給料天引きにするのがベストでしょう。

    ユーザーID:3938034403

  • 天引き

    貯蓄が得意というわけではないのですが、知らないうちに貯まってます。
    我が家は最初に絶対に必要な出費と大まかな生活費を決めておいて
    その残りを天引きで貯蓄しています。
    給与は3つの口座に振り分けられるので、1生活費用、2天引き用、
    3残額を入金する口座に分けています。
    冠婚葬祭などで急な出費は3の口座からだすためにある程度は
    プールしておきますが、ある程度たまると定期貯金にします。
    子供の幼稚園の月謝や塾の月謝、スイミングの月謝など毎月決まった金額が
    口座引き落としされるものは、ボーナスの時に半年分普段使わない口座に
    入れておきます。入金忘れが防げます。
    保険など、年払いがお得なものはボーナスで年払い。
    家族旅行なども基本はボーナスから出しています。
    1の生活費用は子供が大きくなるにつれてある程度見直しはしますが、
    昇給しても増やしません。めんどくさがりやで家計簿もつけない
    私ですが、必要なものは必ず支払えるし、無駄使いなしで、ちょっとした
    お楽しみもありつつ知らない間に貯蓄が出来てますよ。
    天引き貯蓄しているからそれ以上は貯めなくても十分!という考え方が
    一番気楽だと思います。

    ユーザーID:4476687646

  • 「余ったら貯金」で貯まる人もいます

    《最初に、決めた貯金額を引き、残りを……》というのは“天引き貯金”別名“先取り貯金”です。
    《日々の生活必要費を圧縮して、残った金額を貯蓄……》というのは、“余ったら貯金”です。

    ネットでは天引き貯金が圧倒的に奨められていますが、実際には、「余ったら貯金」で貯めている人/貯まる人も
    たくさんいます。

    >「お金持ちと貧乏人を決定的に分ける方程式」とまで書かれていましたが、これって本当だと思いますか?

    大嘘です。というか、大まちがいですね。

    “天引き”と“余ったら”、どちらがいいかはそれぞの家庭の収入状況・支出状況・家計管理者の性格など、いくつもの要素によります。天引きがつねに正しい(貯まる)というのは、あきらかに誤りです。

    ちなみに、お金持ちと貧乏人を分けるものは、「どう貯めるか」よりも「どう増やすか」です。いわゆる投資や資産運用、あるいは起業ですね。

    ユーザーID:1918694042

  • 最初に決める派

    最初に、月の貯金額を決めた方が良いと思います。
    私は「月額10万貯める、ボーナスは全額貯める」ようにしました。
    大多数の平凡な人間はその方が良いんじゃないかと思います。


    ---
    「残った金額をすべて貯蓄に回すほうがたくさんお金が残るように」
    意思の強い方はそれでも良いのかもしれませんが、その場合でも「最低これだけは貯金する」っていうラインを設けた方がもっと良いですよね。

    最低ラインを設けないと、(平凡な人間は)結局、「今月は結婚式があったから」「今月は送別会があったから」
    などと自分に言い訳しながら結局貯められないことになりそう。

    ユーザーID:9490018788

  • なんのための貯蓄か

    貯蓄額を決める基準は、その貯金がなんのためのものかによります。
    貯金って使う目的があってするものですよね?

    長期スパンなら老後資金。
    たとえば定年時点で現金3000万円ためておくと設定しましょう。
    定年まであと30年あるなら年間貯蓄額は100万円です。それを毎月の収入とボーナスに割り振ってためていきます。

    短期スパンならたとえば5年後にマイホーム資金500万円貯めると設定しましょう。
    年間貯蓄額は100万円です。

    もちろん、月々の貯蓄額は無理のない範囲であることも大切。無理なダイエットは長く続けられないのと同じく無理な貯蓄も長くは続けられませんから。

    どうしても設定した年数で希望額が貯められない場合は、収入を増やすとか、支出を抑えるとか、あるいは目標額そのものを下げる、
    設定年数を伸ばす等で調整します。
    子供の教育費なんかは待ったなしなので年数は先延ばしできませんけども。

    我が家は毎月決まった額を貯蓄に回し、その残りで生活しています。貯蓄に割り振るお金はないものとして
    生活設計してますので特にきつくはありません。

    ユーザーID:1496549669

  • 私も、貯金額を決めてやり始めますよ。

    私は、貯金が得意では、ありません

    しかしながら、貯金の方法は、親から教えられました

    給料の手取りの、一割以上の額を、毎月積み立て預金を、するとお金が貯まるという事です


    18才から23才までに、200万貯まりました


    最近は、なかなか貯まりません
    自分で、積み立て預金をしても、必要額以上に貯まらないので、残りません。

    ユーザーID:9704371546

  • 残ったら貯める!!

    それでは溜まりません 貰ったすぐ 絶対使わないのは定額に入れます。。。半年たつといつでも出せますから。。。ゆうちょうは月単位です。入れるときは月末 出すときは月初め(いまは利子が少ないから かわらんかな) 昔なら月末にだすのと月初めに出すのとは1か月利子おおかったんですよ〜〜預貯金は 先にするんですよ〜〜 残ったらしようとしたら貯まらないから。 貯金大好きおばさんから。。

    ユーザーID:0255491150

  • 貯金できない人の理論ですね

    最初からキツくならないようにと自分に甘い人が、毎月たくさん残るように生活できると思いますか?

    今月はちょっと贅沢〜今月は予想外の出費があったから仕方ない〜って感じで言い訳ばっかりになって結局貯まりませんよ。

    貯まる人の貯金は給料天引で行います。
    平均して手取りの1割〜2割程度でしょうか。

    そしてその金は無いものとして生活します。

    それに馴れた頃には100万単位で貯まっています。

    ダイエットに似ていますよね。

    いきなりはじめたらキツいから最初は優しくとか、計画を立てずにとりあえず食事量を減らしてみようって軽く行ってると、結局リバウンドして今以上に悲惨になりますよね。

    そういう私も浪費家でした。

    しかし給料天引を最初は辛いながらも続けた結果、今では1千万程度貯まりました。

    100万を越えたあたりから、絶対に減らしたくないって思うようになります。

    何かに入用になったときは別で貯めます。

    とりあえず100万まで!屁理屈こねてないで頑張ってみませんか?

    自分に甘くては何事も苦労しますよ。経験者からの忠告です。

    ユーザーID:1862177094

  • 性格によると思います。

    たとえば手取り30万円で月々5万円貯める!と決めたとします。
    そうすると「残りの25万円は使っていいんだ」となりますよね。
    20万円で済むはずの月も「まだ使える」とよけいに使ってしまいそうな気がします。

    先決め貯金は浪費しやすい人は向いているでしょうが、あまりお金を使わない人はあまり効果がないように思います。

    個人的には「必要なもの以外買わない」と決めています。逆をいえば、「必要があれば迷わず買う」ということです。
    ですから、たとえば15万円で済む月もあれば30万円使う月もあります。
    その代わり、収入が月100万円あってもふだんと変わらない生活をします。

    それでもお金は増えていますから、人それぞれかなと思いますよ。

    お金がたまらない人というのは、1万円持っているときと10万円持っているとき、まったく違うものを買うタイプの人だと思います。

    ユーザーID:5298097086

  • なぜなら・・・

    お気持ちはよくわかるのですが、

    実際トピ主様のような考えで貯金を実践すると、

    生活費を使った後、実際に残るお金は少額になりやすいのです。



    生活に支障が出るほど先に貯金するのは論外。


    生活費を見据えて貯金額は決定すればいいのです。

    それでなお、残金を貯金すればトピ主様のおっしゃるようにより良い貯金ができるでしょう。


    また、貯金は郵便局や農協などに対する預金に限られる用語です。
    貯金と預金が混合している方が近年多くみられるので、
    もしそうでしたらご注意くださいませ。

    ユーザーID:8084570034

  • 収入の安定性による

    「お金がたまる人の法則・習慣」といった内容の本や記事は、事実上すべて、
    「収入が発生する時期・タイミングがほぼ完全に一定で、収入の額もほぼ完全に一定」
    であることを前提にしています。
    したがって、その前提が成立しない人(たとえば、収入の時期はまあまあ一定だけど、額は毎回大きく変動する人)は、先に貯金額を決めることは向きません。というより決められません。

    ユーザーID:0863559841

  • まず使う金額を決める

    私の考えは、あなたとは正反対です
    収入−使う金額=貯金 です
    3月(できれば1年)くらい、すべての支出を記録すれば、見当がつきますよ

    ユーザーID:8304029520

  • 両方!

    私は両方やってます。
    まずは、少し緩めに毎月決まった日に貯金口座に振り込まれるように設定しています。
    続いて、生活費を切り詰めて、毎月いくらか残らせ貯金にまわしています。
    この金額も目標をたてて、ほぼその金額になるように調整しています。
    先取り貯金はやっぱりいいですよ。計画がたてられますから。

    ユーザーID:7858391778

  • 銀行から

    引き出す金額を毎回同じ額にしています。
    冠婚葬祭とか大きな買い物をする時は別に引き出しますが、、、、

    何度も引き出さないのが鉄則(月3回まで)

    そして通帳記入はこまめにします。

    年二回のボーナス後に、達成額に到達したら、
    残りの分は使うし、ギリギリなら手を付けないです。

    ユーザーID:7875721295

  • 向き不向きはありますよね

    貯金を先にきつめに決めると後が辛いと言うのは、トピ主様のおっしゃる通りと思います。

    また、「貯金を一定額確保して残りで生活」は、生活費の方が毎月変動することになります。
    極端な話ですが、先月より10万円少ない月に、車検でさらに10万円支払わなければならない、なんて事態になったら、夫も私も到底対応できません。
    少なくとも私どもには、その方法は向かないと判断しております。

    そんなわけで我が家では、年払いの支払いも12か月に分散することで毎月の生活費を一定とし、残りを貯金とする方法を採用しています。
    残業代やボーナスで毎月増減するのは、生活費ではなく貯金の方です。
    生活費予算の中に、何にでも使える予備費を多目に設定していて、それも含めた合計額が予算内ならOKという感じなので、それほど負担感はありません。

    ユーザーID:0167603988

  • 積立

    給料日に定額引き落としで積立してます
    それじゃないと貯まりません
    給与の2〜3割を積立にしています

    ユーザーID:6598632560

  • 後が辛い?

    >貯金額を決めるときにあまりきつくすると後がつらいので、少し緩めに設定してしまいます

    この時点でアウトです(笑) 

    トピ主さん、貯められない人でしょう?(笑)


    後が辛いなんて言ってる人が、日々の生活費を圧縮してたくさん残すなんて事、出来るはずもないでしょう。


    少し緩め設定の貯蓄額は確実に死守、そして、緩めの生活費の中で出来るだけ節約して残せたら、それは追加で貯金。
    出来れば、その「追加で貯金」の分は別通帳で管理して、臨時の出費に備える。
    最初の「緩め設定の貯蓄」の分は、何があっても使わない、という方法が貯まる方法ですよ。

    ユーザーID:1136951674

  • あるだけ使うタイプなので。

    最初に貯金額を決めないと使ってしまいます。
    私は決めて残りでやりくりをするようにしました。
    そうすることで、頭も使うし、貯金もたまります。
    そうして マンションを買いました。

    ユーザーID:8466135694

  • ネットと貯蓄口座で余ったお金を貯めこみます

    金融機関に勤めていたことがありますが、だいたいのお客さまは、毎月の貯金額をきっちりと決めていません。
    積立貯蓄は手間がかかるため銀行はやりたがらないので、最近は。

    効率よく貯めるセオリーなんてないのですが、貯めたお金の使いみちが決まっているほど早く貯まるような気がします。やる気の違いみたい。

    もっとも、ほしいものが決まっている人は、即効で割賦やローンを組んでいますね。

    バブル時代のように、高金利の時代とは違うので、貯金しても増えません。泥棒よけ、金庫代わりですよね。

    家計防衛のために貯蓄したいけど、なかなか貯まらないという話は聞きます。
    だから、トピ主さんのように、毎回の目安だけ決めておいて、あとは給料日前に余ったら、ぜんぶ貯金に回してしまうか、普通口座に残すというのが普通だと思います。

    普通預金口座ですが、複数開けない銀行が増えています。
    そこで、貯蓄預金口座という別ポケットを開きます。
    ネットで管理できる人は、普通→貯蓄の振替料金が無料のことが多いので、とりあえず貯蓄口座へ移します。いつでも下ろせます。

    ある程度貯まったら、定期などにして、使うのを我慢ですね。

    ユーザーID:0985376678

  • わたしは目的金額型

    私は目標を決めるのが好きなので、普通だったら「天引き」方法ですね。
    性格的に「なければ借金してまでは使わない」タイプなので
    初めから「今月は10万しか使えない」のであれば、その10万でやりくりします。

    そして、さらにやりくりして余った分も貯金します。
    天引きされている分は初めから「ない物」と考えているので
    あとで意外なほど貯まっていて嬉しさひとしおです(笑)

    と言っても、それは子どもが小さくて将来の事を色々考えていた時の事。

    今は子どもも独立し(結婚はまだだけど、子どもの結婚援助資金はもうすでに用意済み)
    夫婦二人のんびりしています。
    今は、私のパート代(7万ほど)を「なかった物」として夫のお給料で生活しています。
    夫のお給料をあれこれやりくりして貯金をするのも楽しいです。
    (ちなみに夫のお給料からは毎月5万円を天引きで積み立ててます)

    ただ、子どものため、と言う目標がなくなってしまったら節約に力が入らなくなりました。
    金額なり、目的なりを決める方が やはり確実だと思います。

    ユーザーID:4676760180

  • 私は決めない派

    男です。

    私は薄給ですが、貯金は結構あります。
    貯めたというより、勝手に貯まってた感じです。
    もし目標を決めてたらもっと貯まっていたかもしれませんが、実際には、ストレスがたまって爆発していたんじゃないかと思います。
    ひとそれぞれ、向いている方法があるんでしょうね

    ユーザーID:9352043820

  • 本当です。目的のない貯金はない

    一般的に目的があるから貯金するのでしょう。
    金額は、その目的で決まります。 
    住宅ローンなしで自宅を買うなら5千万円以上。
    定年退職したあとの人生を心配なく過ごすには、6千万円以上。

    >お金持ちと貧乏人を決定的に分ける方程式

    私は、住宅を現金一括払いで買う(貯金した)お金持ちと、
    住宅ローンの支払いに1千万円を超える金利を払う庶民と考えてました。
    3千万円くらいを住宅ローン30年で返済するとき、金利は1千万円を超える。
    こんな無駄をしないから、お金のある人は、金持ちなのです。

    ユーザーID:0715524008

  • 先取り貯蓄とは

    先取りするのは、最初からその分はなかったと思うためです。
    できれば毎月決まった額を自動的に定期預金できるものを選ぶといいでしょう。
    無理して高い金額を設定するのでなく、月2〜3万でも手をつけずに貯め続ければ、知らないうちにまとまった金額になっています。
    くれぐれも使うために貯めるという気持ちでなく、積み立てていることを忘れてしまうのがコツです。
    その代わり、先取り貯蓄分を引いた残りは全部使っていいと思ったほうがストレスはたまりません。
    先取り以外に残ったお金や臨時収入は普通預金に入れておいて、予期せぬ出費に使います。
    私はこの方法で、無理なく○千万貯めました。

    ユーザーID:8647827835

  • 貯蓄が得意なら違う

    >最初に決めた貯金額を引いた残りを生活費する

    そもそもこれは貯蓄が苦手な人か収入がかなり少ない人の方法だと思います。なので

    >お金持ちと貧乏人を決定的に分ける

    などとは全く思えません。

    自分は貯蓄好きですが特に何もしてません。残高を気にしながらどうこうするというよりその場その場で判断してます。
    支払いはほとんどカードなので明細が家計簿になり、それを見て軌道修正はしています。

    ユーザーID:6340724449

  • トピを読んだ感想

    まさに「お金の貯められない人の典型」の思考回路…。

    >残った金額をすべて貯蓄

    裏を返せば、「残らなかったら貯蓄しない(出来ない)」ですね。


    ただ、トピ主さんのようなタイプがいるからこそ、世の中にお金が回ってくれる面もあるので、無理して貯蓄しなくてもいいんじゃないでしょうか。
    むしろ経済の為に、「自分にご褒美」でも「プチ贅沢」でもじゃんじゃんして下さい。
    そうやってあなたの使ったお金が、まわり回って貯蓄好きの誰かの懐に入り、更に資産額を増やしていくのです。

    ユーザーID:2709763059

  • 2本立て

    うちは既婚でほぼ共働きの同一財布です。
    まず月々それぞれの通帳から5万ずつ計10万は自動的に定期に。
    残った夫のお金で生活し、妻の残りは全て貯蓄に。
    それでも残った夫のお金は翌月にはないものとして貯めて行き、そこから年に一度の税金など捻出。
    最終的に定期のお金と妻の収入全てと夫の残りを貯めて行ってます。

    けれど私的には貯金額うんぬんよりまず自分に一番のお金の使いどころを把握することだと思いますね。
    マイホームの夢があるなら日々質素に外食などせず被服にあまり散財せず気の合う友人を数人持てばそれでよしとするとか。
    中途半端に家も欲しいしオシャレもしたいし美味しい物も食べたいし友達とも頻繁に遊びたいっていう欲張りさんが一番お金貯まらないと思いますよ。

    ユーザーID:4659039450

  • どうしてそう思うのかわかりません

    お金って気を付けないと
    何に使ったのか分からないのに
    いつの間にか無くなってしまう
    物ですよね?

    1 キリキリ締めずに緩ーく使って
    残りを貯金する。

    2 毎月貯金額を決めて 残りで
     生活をする。

    何故1のほうが 貯められるとか
    考えるのかわかりません。

    私は一月分初めに 貯金に
    回す額を決めて貯蓄して
    残りで生活し 更に残金がある様なら
    それも貯金に回す様にしています。

    別にキリキリ締めなくても
    良いとは思いますが
    緩ーく使って 残りを貯金する
    で 貯まるとは思えません。

    不思議な思考回路していますね

    ユーザーID:1911190360

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧