サンタクロースの正体に気付いているかもしれない娘(小3)

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生活・身近な話題

ママサンタ

トピを開いていただき、ありがとうございます。
9歳の娘と3歳の息子を持つ、アラフォーの母です。

娘が、どうもサンタクロースの正体に気付いたらしいのです。

「クリスマス、サンタさんから何もらいたい?」
など、プレゼントについての質問をすると、欲しいものについては答えます。
でも、
「サンタさんへの手紙どうする?」や
「そんなことしてると、サンタさんプレゼント持ってきてくれないよ!」
などの呼びかけに、どうも反応が鈍いのです・・・。
はぐらかすというか、スルーするというか、
「サンタの正体には気づいているけど、私からは気付いていないフリをしている。」
という感じなのです。

娘からは
「サンタクロースって本当は・・・なんでしょ?」
等の確認の質問は、一切してきません。

下の子がいるから、娘なりに気を使っているのでしょうか?
それとも、速やかにプレゼントをもらうのが目的でしょうか?
「親たちの夢を壊してはいけない。」
と、娘から逆に気をつかわれているのでしょうか?

皆さんが子供だった時、いつ頃、どんな風にサンタの正体に気づきましたか?
また気づいた時、どんなふうに感じ、どういう態度をとりましたか?
ご自分のお子さんや、周りの方はこうだった!
等のエピソードでも結構です。

何か教えていただけないでしょうか?
よろしくお願いします。

(ちなみに私は、小2の時にクラスの男子から「お前まだサンタクロースなんて信じてんの〜!」と言われて愕然としました)
(帰宅次第、即行で母に「サンタクロースって、パパとママなの!?」と聞いてしまいました・・・。)

ユーザーID:4154610061

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  • ではそろそろ…

    9歳なら、サンタレターの時期ではないでしょうか?

    「サンタからのプレゼントは今年が最後です、来年からはご両親に託します」というサンタからの手紙です。
    文面は検索して頂けば、感動的な文例集が沢山あります。

    ウチの子はまだ未就学ですが、今からもうサンタレターをだすのが、楽しみです!

    ユーザーID:0949796276

  • 最初から知ってる

    12月25日は西洋ではクリスマスというお祭りで、子供は送り物がもらえるんだよ。
    ・・・と父母に教えられ、手渡しでプレゼント貰いました。
    4、5歳だったでしょうか。
    だからサンタクロースは白雪姫やシンデレラと同じ類のおとぎ話だと、ハナから思っていました。

    50年以上前のことです。
    あの頃はサンタクロースを信じてる子供なんていませんでしたね、少なくとも私のまわりには。
    皆、親から直接もらっていました。

    まさか子供たちがサンタクロースを信じる時代が来ようとは夢にも思わなかったです。
    そういう意味では昔の子供の方が夢が無い?(笑)

    ユーザーID:3317242542

  • ふふふ、、、

    なんとも心なごむトピ。ありがとうございます。幼い頃のクリスマスにさかのぼってほのぼのしました。
    娘さんは、知りたいけど知りたくない、サンタさんを信じていたいって心境なのかも?

    私が気づいたのは小学校3年生です。
    サンタさんからアラレちゃんの腕時計をもらい、嬉しくて嬉しくて、あっちで着けたり、こっちで外したり。

    ところがうっかり祖母の家の堀ごたつに落としてしまったのです。気づいたときには、ビニール製のアラレちゃんは半分とけていました。

    がっつり怒りはじめた父のひとこと。

    『まだお金も払ってないのに』

    現実が見えた瞬間でした。

    時計は壊れるわ、怒られるわ、サンタさんの正体に気付くわ、二重三重にショックな出来事でした。

    ちなみに、アラレちゃんは修理にだされて無事に直りました(笑)

    ユーザーID:2421195745

  • 言わなくてもいい

    うちも子供のころは両親が夜にこっそりプレゼントを置いていてくれてました。
    小学生のときに親に問いただしたことがあっても、一環してプレゼントに関しては自分たちは何にも知らないって答えてました。
    いつしか、親だとは気付いていても、プレゼントをもらえることが楽しみであって、サンタクロースが親なのかなんてことは気にしないようになって大きくなった気がします。
    別に親が置いていたって知っても傷ついた記憶もありません。
    きょうだいたちと一緒に朝起きてみんなでワクワクしながら包装紙をビリビリ開けることがなによりの幸せな思い出です。親に大感謝しています。
    クリスマスよりもずっと前にちらっと発言した物がクリスマスのプレゼントだったりすると、あ〜母はちゃんと聞いていて覚えていてくれたんだな〜だとも思ったこともあります。
    きょうだいと一緒に夜寝ないように頑張って起きていたこともあります。
    いつからだったか、サンタクロースは来なくなりました。
    アラフォーになった今までで最高のプレゼントはやっぱりそういうクリスマスの子供時代の思い出をくれたことですね。
    私も親になり、子供達には同じようにしています。

    ユーザーID:4202308664

  • うちは

    うちの子は小3で気が付いたそうです。やはり下の子を気にして騙されているふりをしていたそうです。
    小5の今年こっそり話してくれました。でも下の子はまだまだ小さいので例年通り下の子の分もサンタに手紙を書いていました。下の子が気が付くまで続けてくれるそうです。

    ユーザーID:2789873407

  • 子供は知っています

    むりだと思う
    私でも 5歳の時には わかっていました.....

    親が可哀想なので 演じていましたが 辛かったです
    はぁ..... と 毎年 思っていました

    ユーザーID:7360199795

  • おそらく幼稚園時代。

    というより、いつそのことを知ったのか記憶にありません。
    我が家にはサンタクロースは来ていなかった可能性もあります。
    プレゼントはありましたけどね。

    そういうわけで、この件に関しては非常にドライな考えなので、
    小学3年生で気づいていない方が問題であると考えます。

    ユーザーID:5312362338

  • 全く覚えてない

    というか、最初から信じてなかったかも。

    いつから、日本の親は子供にサンタを信じさせることに躍起になり始めたのでしょうか。
    とても気になります。

    やっぱりバブルの頃かな…
    だとしたら、フィンランドで手紙を書いているサンタだとか、両親だとか、プレゼントくれる人の総称ではない、幻想生命体としてのサンタを信じさせられている今のお子さんたちもバブルの申し子かもしれませんね(笑)

    ユーザーID:6871451364

  • メルヘン&ファンタジー脳なのに

    信じていた期間は無かったと思います。

    5〜6歳くらいの頃に「トナカイとソリが、一晩で世界中の空を飛ぶ?」「煙突から入ったら『三匹のこぶた』の、狼みたいにならない?」と、かなり不思議でした。
    その後子供向けの絵本みたいな物で、「聖ニコラウスが夜中に貧しい家に」の話や「三人の賢者と贈り物」の話を読みました。
    だからクリスマスやサンタってあるんだ、と楽しく納得して、前よりクリスマスが好きになりました。
    (その本は他に、聖バレンチノの話もあったような)

    10歳くらいの頃に、小学生の優秀な作文を集めた本を読みました。
    その中の確か私と同学年の子供が書いた、「サンタクロースっているんでしょうか」。
    これが「信じてる子がいるんだ!?」と私には衝撃でした(苦笑)
    そして!数年前にコミックエッセイで読んだ、小学生が「直前でもアマゾンに注文すれば、サンタクロースは届けてくれる」と、真剣に語るエピソードも衝撃でした!
    現代では一部でハイテク……夢があるんだか無いんだか。

    ユーザーID:1689579810

  • 信じていたことはないです

    私は、幼稚園に入って、はじめて、サンタを信じてる子や
    節分の鬼を怖がって泣く子がいるというその存在を知って驚きました…

    正直信じていたことがありません。
    5歳の時のクリスマスは親が1万円くれて好きなものを買っていいと言ったので、
    上限いっぱい「ドラえもん」を買いました。当時は20冊以上買えましたね。

    それでも、4歳の時はまだ「いるかもしれない」と思っていたんですよ。
    4歳のクリスマス、
    親が「サンタさんから手紙が来たよ!」とエアメールをくれたんですね。
    多分、ドイツとかフィンランドから送ってくるカードの商品を、
    親が事前に申し込んでくれたんでしょう。
    「ええ?!」と思ったのを覚えています。
    ですが、海外と言えば、全部「英語」の私の知識で
    そのエアメールを読んだときに、「はなこちゃんへ(仮名)」とか書いてあるわけです。
    親にすぐ、「なぜサンタさんは外国人なのに英語じゃないの?」と聞きました。
    次の年、サンタから手紙は来ませんでした。

    同級生たちが子どもに信じ込ませようとしているのを見て、苦笑しています。

    ユーザーID:9784989926

  • 無事クリスマスが迎えられました

    レスありがとうございます。

    娘の様子を窺いつつ、今年も去年と同様のプレゼントの渡し方でした。
    (寝ている間にプレゼントと、サンタクロースからのメッセージカードを枕元におく)

    サンタレターの文章、検索してみました。
    素敵な文章がたくさん出てきました。これいいですね!
    夫と相談しつつ、タイミングを見計らい、いつか使わせていただきたいと思いました。

    今現在、娘がサンタクロースを信じているかどうかは一旦おいておきます。
    とにかく今年も、クリスマスの朝をむかえ、子供たちがプレゼントに喜ぶ姿が見られました。

    親にとっての、何よりのプレゼントでした。

    もうすぐ年の瀬ですね。
    良いお年を。

    みなさんからのレス、とても感謝しています。

    ユーザーID:4154610061

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