• ホーム
  • 学ぶ
  • この音楽(クラシック)にこの食べ物・この色・この香り

この音楽(クラシック)にこの食べ物・この色・この香り

レス18
(トピ主0
お気に入り33

趣味・教育・教養

リンダ

この曲にはこの食べ物が合う、この色を連想する、この匂いがの感じがする、この肌触りの感じ…等々、音楽(聴覚)とマッチする他の感覚の組み合わせ:自分は絶対これ!というのがあったらぜひ教えてください。
私の場合はマーラー交響曲5番とコニャック、牛ひれステーキ(食べ物)、ビロード(肌触り)
ブラームス交響曲1番とちらしずし。
チャイコフスキー交響曲4番とチーズフォンデュ。
ショパンピアノ協奏曲1番とシルバー(色)
リスト ラ・カンパネラとドンパッチ。
皆さんのマッチングがききたいです。

ユーザーID:9037390807

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数18

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • ○○胃酸、い〜薬です。

    じゃないの?ショパンは。

    ユーザーID:3467582095

  • この時期

    ベートーベンの第九
     
    たら鍋 ビール 唐揚げ。・・・・単なる忘年会おじさんですみません。

    ユーザーID:5227618084

  • おもしろいトピですね!

    トピさん素敵です!

    私は
    -ドビュッシーのピアノ曲(どれもOK!)とモネの睡蓮の絵画、風の吹く草原、木漏れ日、光など自然の情景がマッチします。
    -リストのピアノ協奏曲第2番(14分くらい〜)とローマ帝国の戦闘場面(なぜか分からぬ…笑)や、何かをやり遂げた時、脳内再生でこの曲が流れます!
    -サンサーンスのピアノ協奏曲第4番と卒業式(エルガーの威風堂々ではなく、この曲の方がしっくりくる!)
    -グラナドスのピアノ曲"Astriana"は大海原!美しい海の見える丘。


    ということで、私の場合は曲と情景ですが、トピさんの様に、ちらしずしやビロードという感性や感覚がステキです!いつか食や手触りと曲を繋げる感覚を育みたいです。心が豊かになりますね。みなさんの反応が楽しみですね!素敵なトピありがとうございます!

    ユーザーID:5344497707

  • これは絶対 譲れない組み合わせ。

    オッフェンバック 喜歌劇 天国と地獄序曲
    ネッケ クシコスポスト  

    この二曲には いなり寿司と卵焼き・唐揚げ・うさぎりんご・冷たい麦茶。
    小学校の運動会のお弁当の気分になるから。

    ユーザーID:5227618084

  • 季節ですが

    食べ物は思い浮かびませんが、その季節になると聴きたくなる音楽があります。
    早春はフランスものの室内楽です。ラヴェルの「序奏とアレグロ」、ドビュッシーの「フルート、ビオラ、ハープのソナタ」。これらの曲の色のイメージは、なぜかエメラルドグリーンです。
    夏は特になし。
    秋はモーツァルトのクラリネット協奏曲、色のイメージはなし。
    冬はベートーヴェンの弦楽四重奏曲、色のイメージは強いて言えば白でしょうか。
    自分の専門はピアノでしたが、ピアノが含まれている曲では季節はあまり関係しないようです。

    ユーザーID:9593157068

  • 死せる王女のためのパバーヌ

    お金がなかったビンボー学生の頃、
    ラベルとかドビュッシーが好きで、なけなしのお金で買ったラジカセ(!)で、
    ラジオから落としたテープを擦り切れるまで聴いていました。

    外は冷たい雨、粗大ゴミで拾った小さな石油ストーブで、冷えた見切り品のお惣菜コロッケを炙って温め、
    同じくストーブで炙った食パンの耳に挟んで食べまていました。
    ソースとコロッケのコーンと少し焦げたパン。

    パバーヌの冒頭、ホルンとひそやかな弦のピチカートを聞くと、
    粗製コロッケサンドと石油の匂いを思い出します。

    ユーザーID:1132274962

  • 私もあります!

    プロコフィエフのピアノコンチェルトとカンディンスキーの絵。
    3番を初めて聴いた時カンディンスキーのコンポジション6が浮かびました。あまりに強烈だったのできっと作曲家と画家の間になんらかの関連性があるはず、と検索してみると、彼らの直接的な関係についてはわからなかったのですが、ピアノではないですがプロコのバイオリンコンチェルトについて庄司さやかさんがカンディンスキーの絵を連想すると仰っていてちょっと嬉しかったです。

    シュトラウスのワルツとザッハトルテ、コーヒー。
    これはただの刷り込みでしょうね。。
    あと、子供の頃は美しき青きドナウ、ラデツキーは聴くタイミング的に『お年玉』でした。今となっては用意する側ですが。

    ユーザーID:7093451192

  • 花のワルツ

    花のワルツには昼メシ。
    …給食のときにいつもかかっていたものですから…

    ユーザーID:6338542726

  • おもしろい

    >ブラームス交響曲1番とちらしずし。
    ・・・なるほど!笑いました。
    ブラームスの交響曲に関するトピを立てているのですが、
    ブラームス2番ならやさしく甘いプディング
    3番なら熱く栄養ありそうなおでん
    4番はほろほろとはがれくずれゆくミートパイ・・・かなあ。

    ユーザーID:1118451844

  • 思いつくまま…

     ドビュシーの海 蕪村の「春の海 ひねもす
    のたりのたりかな」を連想します。日本の海の
    ようで、色にすると、銀色?…

     マーラー交響曲第7番 ピカソの絵
    自分のような凡人には、何度聴いてもその真髄
    がわかりません。焦げたカレー

     フランクのバイオリンソナタ
    藤田画伯の描く、真っ白な美女、あの艶めかし
    さは、愛撫、抱擁、接吻 などの単語が浮かん
    では消えてゆきます。(低俗表現ですみません)
    食べ物で言うと、つきたての餅。

    ユーザーID:4336240851

  • 理想? 妄想?

    私は船員ですので、休暇は暦日に無関係なのですが、
    なぜか子供の頃から、以下のような理想があります。

    季節は晩秋初冬、庭に落ち葉の舞う曇り空の木曜日の午後。
    私は書斎で海事関係の資料を眺めている。
    隣室では家事が一段落した妻が戯れにピアノを弾く。
    指慣らしの断片的なフレーズが途切れた。
    私は妻が次に何の曲を弾くのだろうか? と本の頁をめくる手を止める。
    静かに始まるのは、
    ベートーベンのピアノソナタ8番の2楽章。
    私は、机の端に飲みかけだったグラスを取り、
    スモーキーなスコッチウィスキーを口に含む。
    鼻から抜ける馥郁たる香りに満足しつつ、
    この穏やかな時間に感謝する…

    というわけで、
    私にとって悲愴の第2楽章は「スコッチの味と香り」です。

    現実はドタバタ忙しい妻に嫌みを言われつつ、
    小町を覗きながら紙バックの焼酎を呑んでますが…
    それなりに幸せです。

    ユーザーID:5568205857

  • モーツアルトの交響曲と電卓

    今を去ること20年前、まだ確定申告が紙ベースだけだったころ、私は確定申告の書類を作るときにモーツアルトの交響曲25番か40番をかけていました。

    税金の申告という、ハッピーとはいえない仕事のBGMに長調は似合わず、心理的に短調がよかったのです。さらにモーツアルトは頭を活性化する、という風評もありました。

    そのためか、モーツアルトの25番や40番をきくと、確定申告の用紙と隣に必ず控えていた電卓が一瞬ぱっと目に浮かびます。

    今はネットでさっとできるから便利ですけどね。

    ユーザーID:0968239132

  • とりあえず

    サン・サーンス『オルガン付』:クリスマス前のキラキラした夕暮れの街、ブッシュ・ド・ノエル。

    ベートーベン『田園』:東山魁夷画伯の絵のいくつか(ハイデルベルクほかドイツの風景画)。和歌2首(いはばしる垂水の上の…、袖ひぢてむすびし水の…)。なぜか塩むすび。

    グリーグ『ソルベーグの歌』:ストーブや暖炉の火。※40年近く前の暖房器具のCMで使われていたせいか?

    アルビノーニ『アダージョ』:高校の思い出です。…文化祭の準備中に雷雨にあい、荒れ狂う葉桜と窓に流れる雨を眺めながら急いで食したカップヌードル。不思議なことに、あの嵐でも、明治時代の校舎のたたずまいは「静謐」そのものでした。

    あとどなたがが「給食の時間に流れていた曲」をあげていらしたので。私の小学校はサンタ・ルチア。間奏のピアノがチャラチャラ聞こえ、男性歌手が真面目に声を張り上げ歌うのがただもう可笑しくて、歌にあわせて隣の子同士突っつき合って笑っておりました。お行儀の悪いこと、今思えば恥ずかしいです。あ、1番だけなら原語で歌えます。

    ユーザーID:5586584895

  • 面白いトピですね!

    べたですが、

    ベートーベンの交響曲第九番「合唱」
    暗闇の森を抜けた先、夜空の満点の星の下。
    そんなところでジーンズの後ろポケットから、フラスコからウィスキー飲んでみたいものだと年末になるたびに連想します。
    つまみは胡桃で。
    昔から描いている理想のイメージです。

    ラヴェルのボレロ。
    懐石料理、フレンチのコース、カウンターの寿司を連想します。
    手を変え品を変え、違った種類のものが食べられ、ラストは会計で〆です。
    バタリ…。
    おいしいものを食べに行く時、なんでか頭の中で流れてるので。

    ベートーベンの交響曲第七番 第二楽章
    仕事で煮詰まっている時、気分転換するときが近いです。
    コーヒー豆を手で引き、ペーパードリップでコーヒーを入れる。
    干しぶどうをつまみながら、また煮詰まっている仕事に戻る。
    気分は気分転換をしても憂鬱です。
    終わりが見えなさそうな感がでてて、仕事に追われている感じがします。
    大好きな曲なのに、連想するのは仕事。複雑です。

    ユーザーID:9139669976

  • アフタヌーンティーとディナーとお掃除

    本当に楽しいトピですね

    ホテルステイが趣味ですが、旅に出る時は必ずクラシックのCDを持参してます
    お気に入りのホテルにステイして
    『この時には、この曲!』と決めているものが幾つか

    「お部屋にて、ルームサービスでアフタヌーンティー」には
    『亡き王女の為のパヴァーヌ/ラヴェル』
    少しもの哀しいメロディーですが、ゆったりした午後のひと時にはぴったりかと(勝手に)

    「メインダイニングでディナーへ向かう為の前奏曲」には
    『無伴奏チェロ組曲1番プレリュード/バッハ』
    ミシュランで☆を獲得したフレンチダイニングへ伺う前の定番のセレモニー曲です
    お料理とサービスへの高まる期待、正にプレリュードです

    「黄昏時にコーヒーを」
    『ラプソディー・イン・ブルー/ガーシュウィン』
    (クラシックではないですけど)
    ビルに沈む夕日と曲とピッタリ♪



    子供の頃の条件反射?というかトラウマの一種?
    『美しく青きドナウ/、ヨハン・シュトラウス2世』は小学校
    『四季・春/ヴィヴァルディ』は中学校
    の掃除の時間に流されていた曲でした・・・
    なので、この曲聞くと「あっ!!お掃除しなきゃ!」って思います

    ユーザーID:4448831078

  • たしか次元が

    ベートーベンの英雄聴きながらスコッチだぜとやっていたような。

    ユーザーID:6338542726

  • あんまし、食べ物の連想までは考えたことがないかな

    こういうのは?

    ビゼーの「カルメン前奏曲」とJR予土線の下り列車。なにしろ、前半と後半の勢いが大きく異なる点が共通している。前半の窪川から江川崎までは歴史の新しい線で線形がよく速い走りっぷりであるが、後半は古くてカーブや勾配が多くスピードが出せないため。ちなみに、終点の宇和島市は闘牛場もあるし。

    鉄道ネタでしょうがないなって?今日は鉄道記念日…でなくて、鉄道の日だろ、そういえば。


    ほかには、ドヴォルザークの新世界交響曲と通天閣…言わずもがなか。でも、実際に関連があるらしい。

    あ、あと、ベートーベンのピアノ協奏曲第5番「皇帝」にチョコレートというのが…それは、昔五十嵐じゅんがコマーシャルに出てきてやっていたイメージが強いだけだろう。

    ユーザーID:3754914616

  • 赤ワインに合う音楽って?

    今年のボージョレーは出来がよいそうで。いつもにも増してフルーティーな感じがしました。赤ワインに合う音楽とは?赤ワインの重さにもよりますが。やっぱりマーラーあたりですかね? 

    ユーザーID:1118451844

レス求!トピ一覧