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図書館に雑誌やAV資料が多すぎる気がします

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趣味・教育・教養

BBA

図書館を頻繁に利用させていただいております。
図書館の存在自体が非常にありがたいと思っております。
しかし、貴重な税金をAV資料や雑誌に費やしすぎな気がします。
図書館の蔵書構成は、専門の方が考慮して下さっているとは承知です。
個人的にも雑誌やAV資料は借りたり、購入したりしております。
しかし、税金はもっと有効な事に使ってほしいと思っております。
学術書とは言えないファッション誌や芸術とは言い難いAV資料に税金を
使い過ぎではないかと疑問を感じております。

いろいろな考えがあって当然ですので、これが正しいという結論を求め
てはおりません。
ただ、個人的に、税金は、それを必要としている人達の為に優先的に使
ってほしいと望んでおります。

ユーザーID:7112846775

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  • ご意見箱とかはないですか?

    利用者のニーズを汲み上げるシステムはないですか?
    意見を記入して投函する箱とか、もしかしたら図書館のホームページなどにも意見を受け付けるボタンがあるかも知れません。

    そうして集めた意見を基に、需要があると判断してそのような雑誌・AV資料が集まっているとするなら、多数意見ですからある意味仕方がないと思いますが、それでも「地域住民の教養を高めるコーナーを作って欲しい」と言うような意見を発することは可能でしょう。

    ユーザーID:0252429138

  • 要するに

    自分が興味ない資料に税金をかけるなってことね。
    ふむふむ、そういう人もいるのね、勉強になった。
    確かに我が家の近所の図書館には漫画もあり、勉強にいったはずなのについつい長い立ち読みで後悔なんてこともあるけど、その場から消せ!焼き払え!とは思わないかな。
    今のトピ主さんの考えって若かりし頃からの信念かしら?信念じゃなかったのなら「この頃私ったら度量が狭くなったなぁ。これが老いか」とか考えたほうがいい。
    我が家の母も何かっていうと気に入らないらしくキーキー言った時期があったのでCTスキャンしてもらったら問題ない箇所ではあるけど血管が詰まってた、そういうので考えが硬くなる人もいるのだそうだ、血管と同じですね。

    ユーザーID:1912564321

  • 学術的な文献が読みたいのですね。

    相互貸借サービスを利用してみてください。
    ご利用の図書館以外で所蔵している資料を取り寄せることが出来ます。(館内閲覧が基本です)
    都立、県立、国立など、大きな図書館の蔵書を読むことが出来ますよ。
    図書館によっては、大学図書館の蔵書を閲覧することが出来る場合もあります。
    現物貸借だけでなく、複写依頼をすることもできますよ。
    CiNii等のデータベースで検索した論文が載っている雑誌を所蔵している図書館から、必要な論文をコピーして送ってもらえます。(送料と複写料金実費)
    CiNii articlesや機関リポジトリでPDFオープンアクセスで読める論文も数え切れない程あります。ご自宅のパソコンからアクセスし、無料で文献を読むことが出来ます。蔵書内容が気に入らない図書館に足を運ばなくても、自宅のPCに向かえば目的の学術論文を次から次へ読めて楽しいですよ。ぜひご利用下さい。

    ユーザーID:6688652216

  • 図書館を選ぶ

    市民向けの図書館は、市民が読みたいものを充実させるのが正しい方向だと思います。
    学術書を仕入れて読む人が年間1人しかいなかったら、その方が使い道として再考の必要ありではないでしょうか。

    読みたい本を希望すると仕入れてもらえる場合も多々あるそうです。希望を出してみればいいと思います。

    それでも希望の本が入らないようなら、その図書館では需要が大きくないということだと思って、大学の図書館(学生以外が利用できる場合もある)や規模の大きな図書館など、求める本を置いている図書館を選ぶという発想も必要だと思います。

    もよりの図書館から取り寄せられる場合もありますよ。

    ユーザーID:3917104955

  • 購入依頼(リクエスト)サービスもあるかも。

    図書館によってはリクエストを受け付けてくれますよ。
    せっかく税金を払っているのですから、税金を払った割合くらいの恩恵は受けてもいいと思います。
    リクエストできるかどうかカウンターに問い合わせてみてください。
    HPにサービス内容が載っているかもしれません。

    ユーザーID:6688652216

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  • 使い分けてます

    近所の区立図書館、もっと大きな都立図書館、出身大学の図書館を使い分けてます。
    それぞれ違った特徴があるので、ストレスになりませんよ。

    ユーザーID:6818370964

  • 雑誌は充実させて欲しい

    雑誌のバックナンバーはアマゾンなどにも在庫のないことが多く手に入れるのに苦心します。国会図書館にもなく、神保町の古本店を探し回っても見つからなかった雑誌が、名古屋の図書館にあることを突き止め、新幹線使ってコピーをとりにいったことがあります。学術系でないファッション雑誌のようなものでも、時には貴重な資料だったりするのです。

    書籍や雑誌は紙の媒体そのものに価値を見出す人やディスプレイでは読みにくい人がいるので、物理的な在庫が必要でしょう。AV資料については国会図書館のサーバなどにデジタルデータとして置いておき、有料でもいいのでオンラインで見られるようにして欲しいですね。

    ユーザーID:8452235705

  • 逆じゃない?

    税金を納めてくれてる市民「全員」が利用できる図書館

    であるのが普通じゃないですか?
    ファッション誌やAV資料とかトピ主さんが切り捨てたいと思ってる
    書籍を必要としてる納税者だって多数存在しますよ。

    しかも ↑ こういう本を求めてる人の方が
    トピ主さんより「高額納税者」だって事もあり得るんです。

    私はトピ主さんが不要だと思ってる書籍やコミックを
    フルに図書館で利用してます。
    トピ主さんには信じられないでしょうが
    そういう本でも新刊入荷後、予約待ち10人とかザラなんですよ。
    一人2週間なんで手元に来るのは何カ月もかかります(苦笑

    我が家はダブルインカムなので年間30万程の
    地方税を納めてますがトピ主さんみたいには思いません。
    前述の通り「納税者の権利」だと思いますので。

    >税金はそれを必要としている人達の為に優先的に使ってほしい
    この考えは間違ってないと思いますけどトピ主さんの価値観が全てではありませんから。

    ユーザーID:2423060596

  • ちょっと偏見が過ぎませんか

    市区町村立の図書館ですよね?

    学術書と「雑誌やAV資料」、町の人々が楽しみにしているのはどちらでしょうね。私が見たところ、町の図書館の雑誌棚にあるファッション雑誌や家事雑誌、育児雑誌のバックナンバーはどれもヨレヨレ。それだけ多くの納税者が求めているということです。

    「税金は、それを必要としている人達の為に優先的に使ってほしい」。だったら、限られた予算をどちらに注ぐべきなのかは、むしろ明らかなのでは。

    学術書が正しい税金の使いみちで、それ以外は無駄というお考えに疑問を感じます。

    でもまあ、自分好みのコンテンツを揃えて欲しいというお気持ちはわかります。投書なり陳情なりで運動なさってみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:2466062063

  • 必要な人がいるから

    >税金はそれを必要としている人達の為に優先的に使ってほしい

    それを言ったら図書館の蔵書に限らず、福祉や子供に対する給付なども同じではありませんか。

    トピ主さんには必要のない制度でも、誰かにとっては必要でとても助けられる制度になり得ていると思います。

    雑誌やAV資料がトピ主さんには図書館における蔵書という意味で必要ないものだとしても、誰かにとっては必要なものなのであり、だからこそ多くの市民が利用する身近な図書館に置かれているのです。

    他の方もお書きになられていますが、市町村図書館と都道府県、大学図書館では役割が違いますし、そこを補いあうために広域利用や相互利用の制度があり、制度作りや運用のために税金も使われています。
    また、可能な範囲でのリクエストにも応じ、購入してくれる場合もありますよね。

    使い方ひとつで、より多くの図書館が利用可能で、トピ主さんに必要なより多くの蔵書を手にすることが可能だと思いますよ。

    ユーザーID:8075710748

  • 御意見ありがとうございます

    再度書かせていただきます。
    個人的にも雑誌やAV資料は借りたり、購入したりしております。
    いろいろな考えがあって当然ですので、これが正しいという結論を求め
    てはおりません。同意を求めてもおりません。
    どうでも良い事ですが、我が家は高額納税とは思いませんが、我が家は子ども手当をいただいておりません。
    毎年、寄付もしております。
    子供の本や雑誌も毎月購入しております。(どうでも良い事です)
    たまたま綺麗と言い難い絵本や図鑑を目にした時、「毎月こんなに大量に雑誌を購入するくらいなら云々」」と
    感じました。
    暇な主婦の駄トピに御意見ありがとうございました。

    ユーザーID:7112846775

  • 誰が読むかわからない学術書

    学術書や専門書ってすごく高いですよね。
    でも入門書や誰でもわかるようにわかりやすくかいてあるハウツー物なら
    ともかく
    誰が読むかわからない、年に数回貸出履歴があるかどうかわからないような学術書を購入するのに
    市民の税金を使うなんておかしいと思いません?
    そういう本は大学図書館で研究者が読めば十分では?
    もっとたくさんの市民に幅広く読まれる雑誌とかを購入すべきです!

    っていう意見言われたらどう思います?

    ユーザーID:8045812213

  • わからん

    >それを必要としている人達の為に優先的に使って
    そのように使った結果、そのような蔵書になっているという考えに、
    なぜ至らないのでしょうか?

    トピ主さんにとってだけ、
    >図書館に雑誌やAV資料が多すぎる気がします
    なのでは?

    >学術書とは言えないファッション誌や芸術とは言い難いAV資料に
    図書館は学術書のみをそろえろと?

    何を言いたいのか意味不明だけど
    学術書が必要なら、頼めば他の(国、公立、大学)図書館から持ってきてもらえるし。
    トピ主さんは図書館をちゃんと利用したことがないのでは?
    使ってみてからにしましょうね。

    ユーザーID:4914488993

  • 随分視野が狭いね〜

    >綺麗と言い難い絵本や図鑑を目にした時、「毎月こんなに大量に雑誌を購入するくらいなら云々」

     あなたにとってはそうでも、違う人がみたらそれが貴重なものだったり、すごいなと思うものだったりなのかもしれないですよ。本とかの好みは人それぞれですから。

     というわけで、トピ主さん随分と視野が狭いなあと思いました。


     ちなみに、学術書や研究書類とかは、大学の図書館を使っています。

    ユーザーID:5138076258

  • 司書です

    資料の質に上も下もありません。

    それが学術書であっても地図であっても雑誌であっても、

    利用者の個々のニーズに最大限にお応えしてゆくのが図書館の使命です。

    もしも、必要な資料があれば、我々はあらゆる手段を尽くして当該資料を

    お探しします。これが仕事です。カウンターに申し出てください。

    美術館に近い図書館では芸術に関する資料数が多かったり、

    歴史館に近い図書館では歴史資料が豊富です。

    検索機(opac)をご利用になり、是非リクエストをかけてください。

    ユーザーID:2529972831

  • 内容の薄い本の大量購入より福祉

    トピ主は、色々な本を自分で買っているし、高額納税者で寄付もしている。
    暇な主婦なので図書館を頻繁に利用している。
    「図書館の蔵書にかける税金をもう少し福祉関連費に回してほしい」、と書くべきだった。
    と思います。
    別にストレスもたまっていないし、ファッション誌やAV資料は要らないなんて言っていない。
    人には優しくなりたいです。

    ユーザーID:5617055317

  • 学術書の方が需要は少ないのでムダです

    >学術書とは言えないファッション誌や芸術とは言い難いAV資料に税金を使い過ぎではないかと疑問を感じております。

    図書館は、特定の層の人たちだけのものではありません。
    一般の地域図書館で学術書を求めている人は、少ない部類に入るでしょう。
    大学の多い地域とかでは需要はあるでしょうが、それは大学の図書館に任せてもいいはずです。
    普通の図書館は、普通の人の需要に焦点を当てるべきだと思います。

    >ただ、個人的に、税金は、それを必要としている人達の為に優先的に使ってほしいと望んでおります。

    私は、働いていた頃、かなりな納税をしてきました。ホンもたくさん買いました。年金暮らしをしている今、図書館は私の無料書庫となっています。AV資料や雑誌もよく使い重宝してます。必要としている私のために、税金を使ってくれて嬉しいです。

    ちなみに私は学術的な書をいくつか出していますが、図書館に並べて欲しいとは思いません。欲しい人は買ってくれますので。

    ユーザーID:5526699762

  • 公立図書館

    公立図書館は言うまでもなく税金で運営されています。
    利用者は老若男女・学歴・基礎知識を問いません。
    利用者にはそれぞれそれまでの歴史等があり、誰一人として全く同じ人は存在しません。
    トピ主さんの考える「税金の有効な事」が絶対的であるとは言えません。

    ところで、トピ主さんの言われる「学術書」「芸術」の定義は何でしょうか?
    また、それは社会的に絶対的な定義でしょうか?
    税金で賄われる以上、有効に活用することは必須ですが、であるからこそ、最大公約数を求められるのです。

    トピ主さんだけが納税者ではありません。
    こども手当や寄付云々は図書館の蔵書選択とどういう関係がありますか?

    暇な司書資格取得者の駄レスでした。

    ユーザーID:1393728680

  • 高校の学校図書館にもアニメやファッションの雑誌がありました

    高校に臨時職員で勤めた時、学校図書館にアニメとかファッション、更に不良系の子が好みそうなスポーツの雑誌やお色気系(エロまではいかない)のライトノベルズがありびっくりしました。
    司書の方に伺ったら
    「貧困家庭故に本が読みたくても買えない子達がいる。折角読みたいと言う意欲があるのだから読ませてあげたい。
    学力が低く一般的な本には興味が無いがこういう雑誌なら見る子達がいる。そういう雑誌をきっかけに字を読む習慣をつけさせたい。
    という学校の方針で購入している」
    というお話でした。

    高価な学術書を読む方は、書籍の取り寄せや論文の検索などご存知です。
    大学図書館なども利用に制限があるものの一般に公開されているところも多いです。

    地域図書館は、むしろ本を読むのが苦手な方が本を好きになるきっかけになるような資料を置いた方が良いと思うようになりました。

    ユーザーID:7099496105

  • 実態は「本屋に丸投げ」

    >図書館の蔵書構成は、専門の方が考慮して下さっているとは承知です

    こういった まともな図書館は少ないですよ。

    図書館には 裏に必ず出入り業者として本屋が付いており
    ほとんどの図書館では、事実上、決められた予算の範囲内で彼らが本を選定しています。

    読みたいけど、自分で買うほどでもない本は
    私は、リクエストしています。

    ユーザーID:3050120187

  • トピ主さん寄りの意見です

    独身会社員です。比較的高額の納税者だとは思いますが、図書館はほとんど利用しません。社会人には利用しにくい形態ですよね。
    図書館って、昨今の著作権の考え方などからすると実に微妙な存在だと思います。市民が好むから入るんだ、とおっしゃってる方もいますが、ベストセラーの新刊本や雑誌みたいなものを図書館が競って税金で入れるのは、逆に民業圧迫じゃないか、と私なんかは思います。
    市民の福祉という観点から見ると、トピ主さんがおっしゃる通り、たくさん読ませたいけど一冊あたり結構高い上に、読む時期も限られるような子供向けの本、
    しょっちゅう使うわけではないからこそ図書館のような場所に必要な図鑑類をむしろ充実させるべきと私も思います。
    市民のニーズ、とおっしゃいますが、図書館ユーザーは担税者層とはかならずしも一致しません。
    本屋に行けば簡単に手に入れられる本を、時間に余裕のある市民の為にわざわざ税金使って買う必要性は薄いと思います。
    子供のため、学生のため、生涯学習の為、といわれればそれは公共の福祉かなとは思いますが、娯楽のための本なら自分で買うのが本来の姿ではないかと思います

    ユーザーID:7995276216

  • レスします

    僕は図書館というシステムそのものの見直しを図るべき時期に来たという考えです。
    今の図書館は本や雑誌が借りられる公民館です。
    そしてその本も雑誌も使い捨てのような扱いです。

    最も重要なのは午後のコーヒーさんがおっしゃるように著作権侵害と民業圧迫でしょう。
    そして本や雑誌の扱いのひどさです。
    もう手に取るのを怯ませるほど汚いのが書架に並んでますからね。


    まず著作権が設定されている本や雑誌は貸し出さないということにすべきと思います。
    そして作者が自由に使ってと差し出したものはOKとする。

    また汚本の解決策は電子図書館でしょうね。

    いまの50代は電子図書に何の違和感も感じないでしょう。
    電子図書なんて使いこなすのは無理って言うのは現状の60歳以上でしょう。
    60代前半は大丈夫っていう人も多いんじゃないですか。

    図書館という建物が無くしても公民館として残せばいいと思います。

    ユーザーID:1356676514

  • 電子図書と図書館

    電子図書の話題が出たのでレスします。
    当方、50代に入った所です。
    30代から仕事でPCを扱いましたのでネットには慣れておりますが、
    目が衰えてきたようです。
    年齢的なものもあるのでしょうが、ネット環境の眼精疲労を痛感しています。
    紙媒体の書籍のほうが、私には向いている気がしますよ。
    人それぞれですね。

    さて、本題ですが、
    私は図書館で雑誌を利用しています。
    読み捨ての雑誌を買い求めていたのは20代〜30代頃までの話で、以降は小説や実用書を買い求める機会が増えていました。
    久しぶりに図書館で雑誌を見かけ、また雑誌を読む習慣が復活。
    自分の納めた税金で雑誌を購入してくださるのなら歓迎です。

    最近では小説さえも、図書館借りが多くなっています。
    理由は節約です。
    年金受給年齢が引き上げられていますので・・・。

    しかしながら書籍を図書館に頼りきっているわけでもなく、
    図書館で借りて読み、“良いな”と思った本は愛読書とするべく購入しています。
    私にとっての図書館は、気になる本を“立ち読み”できる嬉しい場となっています。

    ユーザーID:0088087565

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