ポルトガル旅行のアドバイスお願いします

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旅行・国内外の地域情報

らくーん

50代の夫婦です。5月から6月にかけて、2週間ほどポルトガルを旅行します。
普段オフィス勤めなので、たくさん歩くのを楽しみにしています。車は使わず、全行程電車とバスでつないでいく予定です。
いまは計画を楽しんでいるのですが、宿の人に聞いても、インターネットで見てもはっきりしない細かいことについて、小町さんや業平さんたちに伺いたいと思いました。ご存じでしたら、どうぞご教示くださいませ。

1スペインとの国境に近いエルヴァス観光、3時間で充実感が得られるでしょうか。
宿泊はエヴォラです。現時点でのバスの時刻表をインターネットで見ると、エルヴァスへの到着と出発の間が3時間半しかありません。しかも、交通渋滞があれば到着は遅れるかもしれませんね。地方の城塞都市を訪ねるのを夫がとても楽しみにしているのでぜひ実現したいですが、片道一時間半かけて行っても、時間に追われてバス停に飛んで帰って、欲求不満になるだけなら、エヴォラでのんびり歩き回ることにした方がいいだろうか、と。なお、この3時間は、カフェでの一服はともかく、食事はしないつもりです。

2ギマランエスの憧れのポウサーダに予約を入れたいのですが、観光に支障をきたすほど立地が不便でしょうか。
ギマランエスでは二泊し、たくさん歩き回り、さらに半日はバスでブラガへ行くつもりです。ポウサーダは、市街地から2、3キロ離れた丘の上にあるので、往路はともかく、復路は上りがきついからタクシーがいいと宿の人たちにはっきり言われています。それほど不便なところに泊まるのは初めてで、ちょっとためらっています。市街中心の宿を取るべきかと。大丈夫だよ、とどなたかに言っていただきたいのですけれど……。

以上です。どうぞよろしくお願いいたします。

ユーザーID:6720439685

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  • 的外れかもしれませんが

    この年末年始にリスボンへ行っただけで、お出掛けの場所についてはまったく存じ上げませんが、ご参考になれば。

    シントラへ行ったとき、駅から目的地までバスで行きました。
    バスで10分と書いてあったので、健脚の私も歩けると思いました。
    時間があまりなかったのでトライしませんでしたが、バスに揺られて驚愕。
    山道の10分は半端ではありません。
    ポウサーダの2〜3kmも丘の上とのことなのでキツイのでは?

    次にバスの件ですが、おそらくシントラと同じく発券は運転手と思います。
    混んでいるとそれはそれは時間がかかります。
    言葉がわからない人も大勢いるので、それだけで出発が相当遅れました。
    私はシントラからロカ岬へ向かいましたが、45分遅れ。

    ロカ岬で次のバスに乗ってカスカスへ行く予定だったのですが、この調子でもし遅れたら、帰国日だったのでシャレになりません。
    降りて遠目に最西端を写真を撮っても、まだ降りたバスが人を乗せていたので、また乗り込んでそのままカスカスへ向かいました。
    バス停の様子では、シントラ行きもカスカス行きも相当遅れているようでした。

    ユーザーID:4045044758

  • 車は使わずと仰っていますが、レンタカー再検討をお勧めします。

    当方50代夫婦、ポルトガルには休暇で何度も行きました。電車やバスは楽しいのですが仰る通り時間の制約がきついです。日本と違って予定通りにはいきません。車だと自由!
    Evora→Elvas、カーナビによれば高速利用で84km、約1時間。国道利用ですとプラス20分。私だったら、国道利用で付近の城めぐりをしながらゆっくりElvasへ行きたいな。ローカル地図によれば道中付近の村にも城がありますから。Elvas観光後、車かレンタサイクルで国境沿いの村めぐり。ポルトガル・スペイン国境沿いの街には特別な雰囲気があって素敵です。レンタカーをお勧めしたのはそれも理由の一つです。Badajos(スペイン、城壁都市)には行かないの?近いのに。

    ポウサーダは一般に眺めの良い場所にあり市内のホテルよりもずっと素敵だと思います。車・タクシー利用でアクセス問題は解決!
    レンタカー不可の場合はタクシーをチャーターされたら如何でしょうか?英国で8時間チャーター約200km走行で3百ユーロ程度でした。ポルトガルのタクシー料金は安いです。英国の半額程度で可能では?
    あるいはElvasからの帰路のみタクシー利用もいいかも?

    ユーザーID:4304604387

  • リスボンさま

    まさに同じルートを昨夏レンタカーで回りました。
    シントラ。駅からバスで、もしや山の上のお城まで行かれたのでしょうか?あの山道は強烈ですよね。
    シントラに限らず、山上の城やホテルまで歩くのは少し無理があります。

    ポウサーダに関しては数都市しか知りませんが、山上ですと宿泊者は車かタクシー利用で、歩いている人は私は見ませんでした。
    すみません、ギマランエスは行ったことがないのでわからないですが。
    ポウサーダのテラスでお茶するのは最高なので、見つけたら訪問するのが趣味です。

    バスの発券、観光地シントラでは、車窓から見たところ、大混雑でしたね。地方都市の路線バスの場合はそうでもないですが、能率的で時間通りに運行する日本とは全く違います。

    バスの出発、混雑時はドライバーがマイペースで決めていた様子でした。(私の昔の経験では)リスボン様は帰国日だった由、現在停車中、つまり直ぐに発車するであろうバスに再乗車なさった、非常に賢い選択だったと思います。

    ポルトガルでは、レンタカーで動く方が相当時間の節約になります。カーナビに感謝!以前は迷って焦っていました。
    多少迷っても車移動の方が楽でしたが。

    ユーザーID:4304604387

  • ご満足できる旅になりますように。

    ご検討中のポウサーダ、素晴らしいですね。日本にはないタイプの宿泊施設だと思いますので、空があるなら私だったら泊まります。絶景を楽しめそうですから。施設内も宮殿みたいですね、素敵です。羨ましい♪憧れのポウサーダが街の比較的近くでトピ主様ラッキーだと思います。
    エルバス、写真を見ました。時間を気にしながら滞在するような場所ではないですね。高所から景色を見たり、建物を見学したり。個人的には、路地をゆっくり歩いてみたいです。ポルトガルの街の路地を歩くのはとても楽しい。街ににおいがあるし、思いがけない発見や楽しみが満載だから。
    私だったら宿泊するか、タクシーか車でエヴォラに戻る、ですね。歴史の流れを感じながらゆったり過ごしたい町です。
    ローカルバスは、その地区数10km以内の様子を探る目的で乗るのは楽しいです。通過先で気に入った所があったら途中下車して楽しむ、あるいは後日訪れるという風に。
    だけど、目的地が決まっていて、しかも時間が1日しかない、そして本数は少ないのであればお勧めできません。エルバス通過ではなく観光を目的として、しかもエルバスを楽しみにして日本からはるばる来られるのですから。

    ユーザーID:4304604387

  • レスありがとうございます

    一字一句夫に訳して聞かせ、一緒に学ばせていただいております。

    バスの遅れについて、しかと心に刻みました。いらいらせずに済むよう、余裕をもって行動することにします。

    私たちもリスボンを拠点にシントラを訪れるつもりですので、シントラに着いてからのことについては大変参考になりました。

    エルヴァスについては、さすがに夫がバスの時刻表が信用できないかなあと言いだしました。
    車を借りるかもしれません。
    でも、それなら、モンサラーシュやマルヴァンも検討したくなってしまいます。
    エヴォラで連泊する宿は決めましたので、アレンテージョでは他の宿泊は考えないことにしているのですが。

    余談ですが、夫の同僚が、私たちの旅行の計画を聞いて、料理本専門の書店へ行って、ポルトガル料理の素晴らしい本を二冊買ってきてくれました。
    美しい街や自然の写真もいっぱいで、わくわくしています。
    この週末、ジャガイモ料理とかケールの炒め物みたいなものからでも、やってみたいと思っています。

    ユーザーID:6720439685

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  • ギマランイスのポザーダ

    その丘の上のポサーダ(サンタマリーニャ)に10年前の8月に泊まりました。
    駅にタクシーが見当たらず、仕方なく夫と2人で荷物を持って汗まみれで丘を登ったのを思い出しました。
    他のポサーダも僻地が多かったので、2キロの道程はそんなに遠いとは思いませんでしたが、坂道の勾配がきつかったです。
    バゲージを引っ張り上げるのが大変でした。
    でも荷物がなければ、眺めも良く丁度良い散歩程度の距離です。
    2泊されるなら、初日の到着時は駅近くのバールなどでタクシーを手配される事をお勧めしますが、それ以外は徒歩でも大丈夫だと思います。
    12世紀の修道院がそのまま宿泊施設になっていましたので、ヒストリカルな建築の佇まいやアズレージョが圧巻でした。
    ギマランイスの中心部オリベイラ広場にもう一軒ある領主の館のポサーダにも泊まりました。
    こじんまりしたレストランがありますので、ゆっくりと街を眺めながら食事も出来ます。

    ユーザーID:5956670537

  • ギマランエスのポウサーダ素敵でしたよ

    本当に丘の上にあるのでタクシーで行くほうがいいです。

    ポウサーダから町歩きをしに外出する時は下り坂なので
    のんびり歩いて行っても支障はありません。
    町自体も小さなまちなのでゆっくり徒歩観光で十分です。
    夜はポウサーダまでタクシーで帰ってディナーもそこで
    とりました。
    天蓋付のベッドや洗面台が2人分あったり大理石のお風呂に
    床暖房に・・と夢のような宿でした。

    リスボンからポルトまでは列車で行けば問題ないでしょう。
    トンネルを抜けてから見えるポルトの町の風景は絶景です。

    ロカ岬へのバスは路線バスは2時間に1本くらいしかなくて
    何もない岬で2時間のんびりする時間的余裕があるならば
    おすすめですが忙しいならレンタカーが便利だと思います。

    よいご旅行を!

    ユーザーID:1652553161

  • 憧れのElvas

    実は私は欧州在住で、ポルトガルへは冬季、避寒で2週間程度行くというスタイルで、1箇所にのんびり滞在していました。
    去年初めて夏に行きました。
    トピ主様、2週間で沢山の都市を巡るのですね!尊敬〜

    エボラからエルヴァスに向かうバスに関してはご主人の仰る通りでしょう。
    基本大丈夫でしょう。
    ただ、本数が少ない由(途中までしか行かない便が多い?あるいは日曜?)バスを普通に移動手段として頼った場合、経験上ちょっと心配でした。だからレンタカーを薦めました。
    バスの欠便、過去12回のポルトガル滞在で、何度かそのうきめにあいました。我が家は当日の気分で行動しているので、行き先や予定そのものの変更で適当に対応してきましたが、タイトなスケジュールの場合は事情が違うかも?でも、何かあったらタクシーで帰れますよね。

    エルヴァス3時間観光の満足度に関しては、トピ主様、ハイペースで各都市観光なさるご様子で、半日滞在も多いのでは?とお察ししますから、エルヴァスもそれに準ずるのであれば良いのでは?と思いました。

    普段レスしない私が、珍しく今回書き込んだのは、Elvasという地名にかすかな記憶があったからです。

    ユーザーID:4304604387

  • 憧れのElvas 続き

    5年以上前、車でポルトガルへ行った時、片道2400km走行の為途中数泊しました。ホテルで会った旅行者に、ポルトガル南部に行くなら、Badajos経由を薦められました。
    国境を越えたらElvasという美しい街がある、その付近の村や景色も素敵だ、と。

    Elvas観光、Evora経由リサボンに寄って、そこから南下することを検討しましたが、さらに2泊程度することになりそうで、娘が車移動に飽きてきたこともあり、Badajos観光後そのままセビリヤまで南下し西に向かいました。

    Badajosは素敵でした。さらに素晴らしいといわれるElvas。トピ主様、たとえ数時間でも是非訪れてみられたら如何でしょう?
     
    Monsarazに関しては、ポルトガル南部の某レストランのオーナーがその街の出身で写真を見せてもらいました。ため息のでるほど美しい街でした。高台にあり、グアディアーナ川の向こうはスペイン。彼はワイン通で、歴史ある街の自慢のあとはワインの話ばかりでしたが。

    もしレンタカーを借りられるのでしたら教えて下さい。高速道路の料金支払いシステム、欧州内でも少し特殊な部分がありますので再レスしますね。

    ユーザーID:4304604387

  • レスありがとうございます2

    出発点はニューヨークですが、時間に追われる過ごし方は避けたいという気持ちは同じです。

    エヴォラでは、おっしゃるとおり車を借りることにしました。エルヴァスまでの往復が84キロ×2なのですね。

    小町をたまたま今見ている方の中で、ポルトガルに行ったことがある方々がいて、しかも貴重な体験を分かつお気持ちでわざわざレスを書いて下さったということ、とても感謝しております

    実は明日結婚記念日なのですが、評判の良いポルトガル料理店はどこもえらく高いから、行きつけのスペイン料理店に行くぞ、と夫に言われていました(変な理由)。
    ポルトガル料理初体験は旅行のときで十分と思っていたのですが、レスをいただき、大変うれしかったので、お二人のことを考えながら「ポルトガル式海老のクリームスープ」をやってみました。
    本通りにするしか能のない私たちでも美味しく食べられるものができました! 2時間ぐらいかかりましたが。
    ポルトガルにご興味のある皆様のご多幸と、次の楽しいご旅行をお祈りしつつ、レシピを訳出させていただきます。

    ユーザーID:6720439685

  • トピ主のコメント(23件)全て見る
  • クレーム・ド・カマラン(海老のクリームスープ)

    リスボン、カスカイシュ、エシュトリル、シントラ地域のおしゃれな店で出るタイプだそうです。
    1450gの海老(中位の大きさ)を、1.5lの水と180ccの辛口白ワインに入れ、弱火で茹でる。ふつふつしたらすぐに取り出し、海老と茹で汁を別々に取りおく。
    2別の鍋にオリーブ油大匙2、無塩バター大匙1を熱し、玉葱のざく切り2個分、みじん切りのニンニク二片を5、6分炒める。皮を剥いて種を除きざく切りにしたトマト大2個分、パセリのみじん切り大匙2、月桂樹の葉大1枚、トマトペースト大匙5、挽いた黒胡椒とカイエンを各小匙1/4加え、蓋をして弱火で炒め煮する。25分後、海老の茹で汁を加え、さらに1時間煮詰める。この間に海老の殻を剥く。
    3スープが2/3量になったら月桂樹の葉を捨て、ブレンダー等に2、3回に分けて入れ、60秒ほど回して砕く。または目の細かいざるで濾す。最後の時に、海老のうち8尾をスープと一緒に混ぜて砕くか、できるだけ細かく刻んでスープに加える。
    4スープを鍋に戻し、生クリーム120cc、塩小匙1、海老の残りを加え、弱火で5分ほど温める。パセリのみじん切り大匙2を散らして供する。

    ユーザーID:6720439685

  • トピ主のコメント(23件)全て見る
  • リスボンのことなら♪

    リスボンの情報なら多くあるので、きっと充分研究されていることと思いますが。

    私は今どき免許を持っていないので、いつも公共交通機関を駆使しています。
    リスボンは英語ができない私にも使いやすいシステムになっていました。
    ただ、チャージして使う例のカードなしでは市電など割高なシステムでした。
    問題は24時間カードなどにすると、24時間過ぎるまでは他の用途に変更できません。
    シントラ・ロカ岬フリーパスを予定されている場合、2枚カードを用意するか、前日の開始時刻に注意してください。

    あのカード、5ユーロ単位の現金チャージなのがまた難点。
    しかも私はシントラから戻って空港へ行くとき、なぜかその地下鉄の券売機が10ユーロ以上しか使えなくなっていました。おつりがなかったか?
    仕方なく、1駅走ってロシオ駅へ。
    国鉄なら2ユーロからチャージできます(笑)

    バスは基本的に始発駅なら時刻どおりに来ましたよ。
    ただ、そこから何かあってもひたすらマイペース。
    時間に限りがある場合は焦ってしまうかもしれません。

    せめて私もポルトまでは行ってみたかったので羨ましいです。

    ユーザーID:4045044758

  • 食事は本当に美味しかったです

    今回は、バルセロナからの移動でした。
    行ったことはないのですが、ぐっと南米っぽいというかアフリカっぽいというか、泥臭い印象のリスボンでしたが、そこがとても良かったです。

    フィゲイラ広場は何度も通ることになると思いますが、面しているお菓子屋さんがとても美味しかったです。
    甘さ抑えめで日本人向き。
    他にもあちこちで、食べたお菓子はどれも外れはありませんでした。

    食事も海辺の街カスカイス(なぜに前回カスカスに?涙)での観光客向けの店でも本当に美味しくいただけましたし、リスボンでもたまたま注文したのがイベリコ豚のステーキ。豚というより上質の赤身の牛肉のようなお味でした。
    女2人なので、どこでもパンを断っても2品あれば満腹。
    いつも旅先では昼食をメインにするので、ワイン1本空けてのんびり食べていました。
    ただ、タラ料理だけは2度頼んでどちらも塩辛さと量の多さに辟易でした。

    2週間の旅行!しかもその季節!
    私もそんなにゆっくり回れるようになりたいです。
    フランスのトゥールーズでの運河の旅ができたらなぁ。

    ユーザーID:4045044758

  • ルートプラン検索&高速道路事情

    Evora→Elvas, ミシェランのサイトで英語でルート検索ができます。途中どこかを経由することや、有料道路をはずすことなど入力してチェックできます。

    ポルトガルの高速道路は、無料区間、随時料金所で清算する区間、2日後に自分で郵便局(どの都市でもよい)に行って、車のナンバーを申告し支払う区間の3種です。
    ですから、毎回帰国の2日前からは、有料の区間は利用しませんでした。

    レンタカー会社から、高速道路の有料・無料区間の表が貰えます。
    ちなみに、リサボン近郊には、随時料金所がありました。
    有料区間は時折若干変更されるらしいですので、レンタカー会社にご確認下さい。

    オートマご希望でしたら予約要です。
    マニュアル可、車種を問わなければ、6月でしたら予約は必須ではありませんが、予約なさる方が無難です。
    Evoraで宿泊されるホテルでも手配可能でしょう。

    リサボン空港で借りられるのでしたらepi rent a carが安くて、職員は英語が流暢で親切、メールや電話対応も良いのですが、この会社はEvoraには支店がありません。

    ユーザーID:4304604387

  • ポルトガルいいですね (宿泊について)

    >マルヴァンも検討したくなってしまいます。

    Posada Santa Maria に泊まりました。落ち着いた雰囲気でなかなかよかったですが、値段はちょっと高めでした。。

    エヴォラではAlbergaria(ペンション)を使いました。
    Estalagemというものもあり、由緒ありそうな建物だったりして地方都市に泊まるならお勧めです(オビドスなどで宿泊)。いずれも、機会があったらまた使いたいと思ってます。

    >車は使わず、全行程電車とバスでつないでいく予定です。

    地方を巡るには、やはり車が便利です。私は車しか考えられません。昔と違って今はカーナビゲーションが便利ですので(追加料金80ユーロくらい)。

    ユーザーID:6286639845

  • 夫もレスにお礼申し上げております

    エヴォラの宿泊先は実は私たちもAlbergaria de Calvarioです。宿のサイトから直接申し込んだため喜ばれました。どんな問い合わせにも必ず半日で返事がいただけます。エヴォラに営業所のある四つのレンタカーサービスのウエブサイトのリンク、家族経営のタクシー会社チャーター料金も、すぐに送ってもらえました。
    ご参考まで、チャーターすれば、ヴィラヴィソーザとエルヴァスへ行くのは110ユーロ、モンサラーシュとエルヴァスの場合は125ユーロ、モンサラーシュとヴィラヴィソーザとエルヴァスへ行くのは150ユーロ。街でのお待たせ時間は、1時間につき10ユーロ。
    レンタカーサービスの問い合わせは週末にします。
    私もいまどき運転ができないのでくやしいのですが、走行後二日後に郵便局で払うという不思議な料金システムを伺い、一度体験してみたいと思い始めました。

    ユーザーID:6720439685

  • トピ主のコメント(23件)全て見る
  • スープのレシピをありがとうございました。チャーターお勧めです

    結婚記念日おめでとうございます。楽しく過ごされたことでしょう。

    チャーター料金はお手ごろですね。待ち時間10ユーロは破格の安さです。
    ご希望の都市を確実に全部まわるには地元の運転手に任せる方が良いかも?

    不慣れな国では運転係に負担がかかります。
    英国では連れが友人だったので車をチャーターしました。
    運転手は地元を熟知しているので移動に失敗しない、ガイドも兼ねていて便利=能率的な観光ができ、希望通りに事が運び女3人気まずくならない。
    滞在期間が長ければ翌日に持ち越せますが、予定が盛り沢山であればプロに任せる方が無難かなあ。

    viaMichelinで検索、例えば、エヴォラ→ヴィラヴィソーザ→エルヴァス→モンサラーシュ→エヴォラですと、走行距離は237km、移動時間は4時間程度です。

    欧州の田舎は、できれば高速を使わないで移動するのが楽しいです。国道・街道沿いでスペイン国境の近くでは、路肩をジプシーの馬車が移動しているのを時折見かけます。運転手付きだとお二人でそのような状況、建物、行商人等、のんびり眺め楽しめます。

    6月は22時頃まで明るいです。各都市でゆっくり観光できますね。

    ユーザーID:4304604387

  • ポルトガルの高速

    当方も50代の夫婦で、昨年のGWにポルトを中心にレンタカーであちこち行ってきました。
    ポルトガルの高速の有料区間の支払い方法ですが、料金ゲートがあるパターンと料金ゲートが無くETCのセンサーのみが設置されているパターンの2つがあります。料金ゲートでは有人だったりコインをバスケットに投げ込む現金支払いゲートと、ETCで抜ける2種類のゲートがあります
    料金ゲートが無いパターンの支払いはナンバープレートが記録されて、別途支払いが必要になるらしいのですが、このあたり面倒そうだったので私はレンタカーを借りる際にETCオプション(Avisでは e-Tollという名称でした)をつけました。

    なお、ちょうど今年のGWの行き先を検討していたところなのですが、このトピを見て今年はリスボン中心でまわることにしました。今日、LIS in/outの航空券発券したところです。

    いきおいでマルヴァンのPosadaも予約しちゃったのですが、駐車場が近くにあるのか良く分かってません。
    旅は道連れさん、車はどこまで入って行けるのか教えていてだけませんか?ストリートビューで見ても良く分からずで..

    ユーザーID:1101800198

  • 始まりはギマランエス

    ギマランエスのポウザーダ、予約しました!
    駅からはタクシーを頼みます。車が出払っていて、歩いて丘を登る可能性もあるということですね(やだけど)。
    ギマランエスの街が小さいことは、地図で見てだいたい感じていましたが、実際に歩き回られた方の言葉を伺うとほっとします。

    夫にポルトガル旅行を提案されたとき、リスボン、ポルトで1週間ずつぶらぶらするぐらいかなと思っていました。
    ところが、旅行書をたまたま開いたところがギマランエス、この街の歴史の長さに仰天。10年以上ヨーロッパに行っていないせいもあり……。
    例えば12世紀のポルトガル王国発祥の地、これが全然歴史の始まり「ではない」ことに慣れなければなりませんでした。
    15世紀まで国土回復運動をしていて、それは8世紀からイスラムがイベリア半島を支配していたからで、その前は5世紀ぐらいから西ゴート族の時代があって、その前がフランク王朝の時代で、少なくとも紀元前3世紀ぐらいからそれまで住んでいたらしいケルト人の住居跡が残っていて、と、日本史にも劣らぬ面白さ。
    それで、もっと貪欲にあちこち見て回りたくなってしまいました。

    ユーザーID:6720439685

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  • リスボンは、七つの丘をひたすら歩く

    バルセロナからリスボンへ入ったら、まだ行ったことのないアフリカや南米のような、より泥臭い印象だったいうお言葉に大笑いしました。興味津々です。
    リスボンの、運賃をチャージするカード、是非使ってみたいです。なお、乗り放題カードは、これまでの経験から、日に3回も4回も路面電車や地下鉄に乗ることはまずないので、元が取れないでしょう。ポルトガルでは街や眺望や飲み食いを楽しむことばかり考えていて、どの美術館が必見というリストをちゃんと作っていません。

    アルファマ地区の、ネット上で評判の良いアパートホテルを予約していますが、たった今そのホテルの日本語の案内をネットで見つけて首をかしげています。空港へのシャトル送迎します、と書いてあるのに、先日宿に空港への送迎について聞いた時、30ユーロで車を手配します、と言われたのです。
    たった7キロ先の空港からの30ユーロは、相場を知らない私には法外に思われます。
    地元の人のように公共交通機関でホテルに着きたいと思っていますが、今のところ路線図と地図がうまくつながりません。ちょっと恥ずかしいけどホテルに改めて聞いてみます。知らないとは言うまいな……

    ユーザーID:6720439685

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  • たべものとおみやげ

    旅先ではお昼をメインに。そのポリシー、見習いたいです。
    上等な牛の赤味にも見紛うイベリコ豚には、よだれが出そうです。
    有名な塩鱈は塩辛すぎるのですね。子供の頃家で鱈ちりを食べて骨がのどに刺さって以来、鱈は嫌いなのですが、ちょっとだけ味わってみたいです。

    甘いものも楽しみです。別の小町のレスに、スペインと比べた場合「甘いものを楽しみたいならポルトガル」とありました。
    フィゲイラ広場に面したお菓子屋さん、必ず見てきます。
    ニューヨークの中華街にはたくさんパン屋さんがあるのですが、人気商品の一つは「ポルトガル風卵のタルト」。可愛いサイズで安くて、とてもおいしいです。あれの本場ものが見られるのですね。
    金平糖の原型もあるかな。

    ここからはトピずれ、します。
    ポルトガルはモノづくりで有名ですね。
    私はおみやげとして、レースやリネン(家族や義家族の女性たち)、便箋封筒など紙製品(自分)に興味があるのですが、皆さまはいかがですか。
    アズレージョにももちろん。でも、重いものを持ち歩いたり託送したりするのはちょっと……。が、あえてやるなら、ドウロ河流域でポルト酒を頼むかな?

    ユーザーID:6720439685

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  • 公共交通機関のことなら

    アルファマ地区は、何度かポルタス・ド・ソル広場から見下ろしただけで行けなかったので確かなことはわかりませんが、最寄駅はサンタ・アポローニャでしょうか?だとしたら、国鉄で二駅+地下鉄の赤ラインでしょうか。
    地下鉄の青のラインでS.Sebastiao駅で乗り換えて赤のラインも使えますね。私はAbenida駅からこのルートでした。地下鉄だと3ユーロ程度だったはずですし、シンプルでわかりやすかったですよ。他にもバスがあったと思います。

    シャトルバスは、仮にあっても有料というのはよく聞きます。
    でも高過ぎですよね。ぜひ公共交通機関で。

    バスの路線図を入手できると市電よりももっと行動範囲が広がるのですが、どこで手に入るか私にはわかりませんでした。

    運賃チャージのカードの注意すべき点は、市電ではチャージできないので残額をよく見ておくこと。チャージ不足を指摘されて乗れなかった人を何人も見ました。

    泊ったホテルの特典に【国立古美術館】が無料というのがあったので行きましたが、インドの家具などもあって思いの外、良かったです。
    ジェロニモス修道院の帰りにでもいかがでしょう。

    ユーザーID:4045044758

  • パステル・デ・ナタ(=エッグタルト)

    ジェロニモス修道院に行ったのはあいにく元旦で閉まっていたのですが、パステル・デ・ナタはここが発祥だそうですね。(その代わりミサで素晴らしい歌声を聴くことができました)
    フィゲイラ広場の傍(広場の海側です)のお菓子屋さんで買ってみると、サクサクでとても美味しかったです。そのときに買った他のお菓子も偶然私の大好きなココナッツ味で大感激でした。

    鱈は私の選び方がまずかったこともあるかと思います。でも、女2人では多すぎなんですよね・・・ご主人とご一緒ならいいなぁ。
    呑兵衛2人旅なので昼はゆっくり飲みながら食べ、夜は地元の市場やスーパーで買ったチーズやハムを肴にワインを飲んでさっさと寝てます。この方法に切り替えてから、夜も早いし旅先で過ごしやすくなりました(笑)

    お土産はスーパーでワインやチョコレートなど、ごく普通のものを買うようになりました。あと調理器具!今回はバルセロナ唯一という百貨店で18cmの小さいテフロン加工のフライパンを買いましたが大正解。

    実は早々と次の年末年始のローマ行きの航空券を押さえています(笑)
    食べものの美味しいところは本当に楽しみが倍増ですよね。

    ユーザーID:4045044758

  • 空港からのアクセスやその他観光情報は、

    空港の案内所やツーリストインフォメーションに電話かメールで問い合わせるといいかも?親切な対応ですよ。

    セントラムの某ホテル(Restauradores近郊)のスタッフの話。
    「ここから空港まではタクシーでメーターでは15〜20ユーロ程度。空港からタクシーに乗り込む場合は、到着ではなく出発ロビーの乗り場からの方が安い。乗る前に料金の確認要。
    次回うちに宿泊なら知り合いのタクシーに迎えに行かせるよ、お迎えだと25ユーロ程度。
    バスは705、722、744、783、料金は約2ユーロ。メトロでも来れる。
    タクシーで来れば?移動は安全だし荷物抱えて坂を上るのは疲れるから。」

    バンクホリデー&夜間はタクシー料金20%増です。空港へは市内タリフなので長距離タリフより割高です。

    昨夏はリスボン近郊のビーチリゾート滞在で、レンタカーでリスボン通い、五月雨式観光でした。まず乗り降り自由のツーリストバスの路線図を参考に街を走ってみました。トラムの後をつけてたら、トラムに乗りたくなってしまい車はPへ。
    歩くのも最高でしたが坂道はトラムやバスを結構利用しましたね。

    ユーザーID:4304604387

  • 車移動の選択肢

    ポルトガルへ行くお仲間が増えたようで、うれしいです。
    旅は道連れさんが、まだ見てくださっているといいですね。

    viaMichelinやってみます。実は、移動時間に無駄があるなあと思っていた区間があるのです。
    ギマランエス〜ドウロ河流域のペソダレグア間です。
    バスの時刻表によれば、所要時間は2時間強ですが、一番早い便がレグア駅16時半着で、到着がちょっと遅すぎるのです。
    そこで、代わりに発車時刻がたくさんある鉄道を使い、ギマランエス駅を朝7時発、ポルト経由でレグアに11時過ぎに着く予定でした。これが、三角形の二辺を走る形になるのです。
    公共交通機関にこだわるのをやめれば、例えば朝9時にギマランエスを出ても同じ頃ににレグアに着けますね。

    余談ですが、旅先で見つけたものが実生活で役立つとうれしいですね。
    数年前にトロントへ行ったとき、聖ローレンス市場?の中に調理器具をぎっしり集めた小さな店がありました。
    分厚いシリコン製の真っ赤なミトンの形の鍋つかみを二つ買ってみましたが、熱く焼けた重い鍋など両手でしっかりつかめて、しみじみよかったなあと思っています。

    ユーザーID:6720439685

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  • サンデマンへ行くのかな?

    >公共交通機関にこだわるのをやめれば、例えば朝9時にギマランエスを出ても同じ頃ににレグアに着けますね。

    車なら、田舎道だから渋滞はないと考えて2時間見ておけば十分だと思いますよ。
    地方巡りは車に限ります。私は還暦過ぎているので、去年のフランスを最後にドライブ旅行はやめたつもりでしたが、先日のツアー参加で失望したので、また車旅を再開します。

    ユーザーID:3725795108

  • ご教示ありがとうございます: リ空港から市内の宿まで

    リスボン空港での車の迎え手配は、私たちのホテルでは、通常25ユーロだが早朝なので5ユーロ増しと言われました。
    7キロの距離にしては料金が高いと思いましたが、お話を伺って、他所と同じくらいだと知りました。
    今回は、飛行機の中で眠れなかった場合、タクシーを捕まえることにします。
    出発ロビーに行ってまず値段を聞くのがコツですね。

    地下鉄は、おっしゃるとおりサンタアポロ―ニア駅が直近でした。
    ホテルまで直線距離で400メートルもありません。でも、川岸が出発点になるので、他の行き方も考えています。
    アルファマは坂が多いので、観光にはまず路面電車かバスで丘の上へ登ってから歩いて降りてくるのがよいと聞いています。
    そこで、緑の地下鉄線のマルチンモニーシュ?駅で降りて、その真上の道路を走る路面電車28に乗ってはどうか。
    遠回りになりますが、市内観光ついでにホテルの前で降りられそうです。

    ギマランエスでは最悪の場合2キロ以上荷物を引きずって丘を登るつもりですから、多分どちらの行き方でも大丈夫です。

    ユーザーID:6720439685

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  • トピを立てた時点での質問、とっくに解決していました

    それ以上に、想像もしていなかった素晴らしい情報を数々いただき、心から感謝しております。
    夫も私も、すっかりポルトガル通になったような気持ちです。
    皆様の今後のご旅行が、安全で実り多いものになりますように。
    ローマのご旅行、楽しみですね!

    また行きたいと思えるような旅にして、ご報告に戻ります。(ポルトガル料理やお菓子で、ご紹介したいほど良いものがあったら、載せておきます)
    親しみを持った場所を再訪するのが好きですが、ポルトガルでは他の場所や島嶼部も訪れてみたいです。

    挨拶ぐらいはできるようにと思って、CDを聞いていますが、綴りと音の関係がとても新鮮で、楽しいです。

    最後に、旅行書で見つけたポルトの本屋さんについてご紹介いたします。Livraria Lello e Irmaoという、ネオゴシックとアールヌーボーの混じった不思議な(内部の様子がとても重厚で派手な)建築物に入っています。昔ポルトに住んでいたJ.K.ラウリングが、この本屋からハリーポッターの学校ホグワーツ城を思いついた、とポルトの地元民が言っているそうです。

    ユーザーID:6720439685

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  • マルヴァンのポウザーダの駐車場

    無料で、マルヴァンのポウザーダのすぐ横にあるそうです。念のため先週直接聞いたら、今朝返事が来ていました。

    今回この旅行のためにメール(主に英語)で、各地のポウザーダ、ホテル、B&B、葡萄酒農園、バス会社にいくつも問い合わせましたが、
    必ず返信いただけました。
    返事は最長7日かかったところもありますが、ほとんどはビジネスデーで3日以内、何度もやり取りするようになると、翌朝には必ず返信があります。
    どの質問にもピンポイントで答えていただけて、こちらと同じ筋道・感覚で意志が通じるのが、うれしいです。

    私たちの泊まる葡萄酒農園はサンデマンではないのですが、評判の良い付属レストランがあり、食事も楽しみです。
    また、そこのシェフに、昼食と夕食の間に地元の料理の作り方を教わることになっています。
    しかし、午後作らせてもらった前菜、料理、デザートで満腹したらレストランに行けなくなります。
    困るじゃないかと言ったら、半額にするから習った料理は食べないことにしたらどうかと言ってきました。
    せっかく教えてもらった料理を味見しないのもさびしいよね、と返信したところです。

    ユーザーID:6720439685

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  • >出発ロビーに行ってまず値段を聞くのがコツですね。

    タクシーは基本ご利用にならないご予定ですが念のため。
    すみません、私の書き方が曖昧でした。リスボンっ子たちから種々の情報収集をした時、治安も話題に上りました。
    欧州大都市の空港のArr.には時折悪質なタクシーが出没しますが、リスボンは如何か?と尋ねてみたら、やはりそのリスクはあるとのこと。それでは、Dep.で料金確認して拾うor迎えの車、ということで車の料金確認をした次第です。
    リスボン市内の治安が怪しい地区に関しては、現地で最新情報を確認されるとよろしいでしょう。

    トピ主様から沢山のヒントを頂け感謝しています!ポルトガルでは毎回海水浴やサイクリング、森のお散歩、田舎巡りとまったり過ごし、地元の人が観光都市訪問を勧めてくれたり歴史講義をしてくれたというのに、そのうち行こうと思いつつ10数年経過してしまっていました。

    歴史のあるギマランエスやペソダレグアを教えて頂けて観光に対するモチベーションが上がってきました。ぺソタグレア行きの山道は傾斜がきつい様で運転は面白そうですね。しかも、その後しばらく河沿いを走れる!
    鉄道路線はずーっと河沿いなので是非一度このルートに乗車してみたいです。

    ユーザーID:4304604387

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