愛情と友情の違いとは

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ささみ

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  • 私なりの考えになりますが、

    唯一無二の相手に対する深〜い「情(愛してる)」が愛情。

    例えば両親や自分の子供、家族、人生のパートナー、ペットに対して。

    愛情がある=自分にとっての特別な存在なので、よほどの事がない限り、
    その感情が変わる(なくなる)事はありません。


    友情は対1人にだけ持つのではなく、2人、10人、もっと多くの人にも
    持てる感情です。

    遊び仲間だったり、同じ学校・職場・アルバイト仲間など、その時々で
    感じる「情(この人好き、一緒にいると楽しい)」が友情。

    だから卒業したら疎遠になったり、ちょっとしたキッカケで終わったり
    する事もありますよね。
    私はこれが1番、愛情と友情の違うところかな?と思います。


    でも一生変わらない「情」を持ち続けられる相手だと思えたら、その人
    への感情は友情から愛情に変わる事もあるのかも。

    とくに相手が異性の場合なら。


    まだ若いトピ主さんに、心から深い情を感じられる良い出会いが、これから
    もありますように。

    ユーザーID:0475584748

  • トピ主です

    >ヤマト発進様

    ご回答ありがとうございました。
    「愛情は友情の延長線上にある」
    なるほどなあと思いました。
    とすると、愛情はやはり友情よりも優越するものなのでしょうか。
    もし優越するものだとして、その愛情のほうが独占欲が湧き、嫉妬心やさみしさがでてくるというのは面白いですね。

    そして愛情は昇華するのですね。
    その後には何が残るのかとても興味深いです。
    ご年配になられてからお互いを自慢するご夫婦というのはとても素敵ですね。
    きっと、ヤマト発進様夫婦も素敵なご夫婦なのでしょうね。
    そんな夫婦生活をいつか送ってみたいです。

    ユーザーID:2356583819

  • 独占欲の芽生え

    40代既婚男性です。

    愛情と友情。
    関係性の解釈は、本当に人それぞれです。


    私なりの解釈。

    友情の延長線上に愛情はある。
    友情から愛情に変わった時に、独占欲が生まれる。
    自分に情を向けてほしい、という感情が大きくなる。
    他人に情が向くと、嫉妬心が湧く。

    よって、パートナーの活躍が、思考が外に大いに向いていて
    嬉しいのは友情。
    少しさびしいのは愛情。

    と考えます。

    ただ、互いの愛情が十分に大きくなって、
    自分は十分愛情を貰った、と思ったら、
    他人に自慢したくなります。

    なので、年配夫婦になれば、パートナーは
    自慢のタネになります。

    愛情が昇華した証、と考えます。

    ユーザーID:3714550537

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