いもの煮っ転がしがでてくるマンガ

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しましま

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昭和40年代、少女漫画で、「いものにっころがし」が上手な女の子がでてくる漫画を覚えている方はいませんか?

おんなの子は田舎者キャラ、イケメン兄弟(たぶん)のいる家庭にお手伝いさんに来たか何かで、料理をしている。いものにっころがしが彼女の得意料理。
その女の子は三つ編みだったとおもいます。
(そういえば月海ちゃんのような外見かも)

たぶん昭和46〜48年とか、そのあたりのマンガじゃないかと思います。
作者名が「りょうこ」だったと記憶しています。
でも高階良子さんではありません(たぶん。ホラーではないので)

無理だとは思いますが、私が生まれて初めて「おきにいり」と思った漫画で、そのマンガを読む少し前になくなった母と同じ名前の先生だったので、とても嬉しかったことを覚えているのです。
もし万が一、わかる方がいたら、教えていただけませんか?

ユーザーID:8198928751

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  • 情報はないのですが

    半分便乗で。

    わたしも昭和40年代の、
    強く印象に残っている「イモのにっころがし」漫画があります。

    イケメン兄弟とか少女漫画とかの要素はなく
    涙と笑いの根性系少年漫画だったので、
    主さんの言われるものとは別物なのですが、懐かしくて出てきてしまいました。

    貧乏で、にっころがしくらいしかおかずはないのだけど
    それがすごくすごくあったかくて、美味しそうなのです。

    低学年時通っていた小児病院の待合で読んだだけですが
    それでも忘れられないお話で、タイトルは「てんとう虫の歌」。
    多分今も世に残っている作品のはずなので
    これを機に読み返してみようかな。

    主さんの探されている漫画も見つかるといいですね。
    日常のごはんが出てくるお話が大好きなのでわたしも気になります。

    ユーザーID:3405990781

  • 違うとは思うのですが

    「千代ちゃん、ちょっと! 」が似ていると思いました。
    田舎から上京し、上流家庭のお手伝いさんとして働き始めた千代ちゃんの物語です。
    年齢は、高校を卒業したくらい。
    三つ編みで明るい、田舎人キャラです。

    住み込み先の家族構成は、両親と子供3人。
    母親はバリバリのキャリアウーマン(社長だった気もします)で、父親は温和な会社員。
    子供は、男2人(大学生くらいと小学生)と女1人(中学生)です。

    素朴な千代ちゃんは、実は、恋仲の幼馴染を追いかけて都会に出てきたのです。
    しかし、その男性には既に好きな女性がいました。
    その後、住み込み先の長男と、淡い両思いになります。

    雑誌に載ったのは1977年、単行本化は1979年なので、昭和50年代になること、
    作者の名前は「金子節子」さんで、「りょうこ」さんではないことから、
    可能性は低いと思っています。
    都会料理に慣れた子供達が、最初のうち、千代ちゃんの料理を悪し様に言ったような記憶はあるのですが、
    「いもの煮っころがし」が出てきたかは覚えていません。

    可能性は低いですが、万が一と思い、投稿させていただきました。
    本が見つかるといいですね。

    ユーザーID:3050155741

  • トピ主です

    馬鈴薯派さん、コウラさん、ありがとうございます!

    情報が少なすぎてわからないですよね〜

    馬鈴薯派さん、
    「てんとうむしの歌」って、月美ねえちゃん、火児?君、ひよこちゃん、のあれですよね?!なつかし〜! あれにも芋の煮っ転がしってでてきましたか。
    きっと月美ねえちゃんが作ってたんですよね。なんてかいがいしい(ほろり)

    コウラさん
    金子節子さんのお手伝いさんもの! このお話も、読んだ覚えがあります。
    うーーーん、これかなぁ。。記憶が混ざってるのかなぁ。
    でも、親戚のお姉ちゃんに「この漫画が好き」って言ったときに「お母さんと同じ名前だからでしょ」って言われたことを覚えているんですよねぇ。別の漫画かなぁ。

    >都会料理に慣れた子供達が、最初のうち、千代ちゃんの料理を悪し様に言ったような記憶はあるのですが、
    このくだりもすごく記憶にある!

    70年代は、まだわりと田舎から出てきた女の子もののマンガっていうのが多かったですよね。お手伝いさんモノも、結構あったように思います。
    昔は、本当に16,7で都会にお手伝いさんになりに来た娘さんたちがいたのでしょうか?

     

    ユーザーID:8198928751

  • 高橋亮子先生

    すみません、あまり参考になる情報ではないかもしれませんが、「りょうこ」という名前で主さんのあげたような作品を描きそうな方として「高橋亮子」先生はどうでしょうか。

    私はマーガレット派だったので少女コミックで書かれていた高橋先生のマンガは詳しくないのですが、「つらいぜぼくちゃん」とか「しっかり!長男」とか元気のいい明るい女の子が出てくる、全体にさわやかな作品を描かれていたと思います。(芋の煮っ転がしとかも母親直伝で手際よく作っちゃいそう)

    当時の少女マンガで、主人公が何かの事情で親の友人家族の家に引き取られそこで異性のきょうだいと・・とか、逆に主人公の家に親の知り合いの訳ありの男の子が引き取られてきて・・とかの設定が結構人気だったので、高橋先生でそんなマンガがあるかもしれません。

    ユーザーID:4251812203

  • 私も「千代ちゃん」と思った。

    雑誌名も覚えてないんですよね。

    りょうこ、

    「山岸凉子」先生も、
    当時からご活躍ではあります。
    あと、
    「高橋亮子」先生もそのころデビューです。

    ユーザーID:9556750862

  • 二度目です

    二度目、すみません。

    コーラルさんの山岸凉子先生で思い出したのですが、ごく初期の作品で田舎の女の子がハンサム兄弟の家に引き取られる話がありました。
    その子は料理上手で、朝皆が起きてくる前に冷蔵庫の材料だけでごちそうの朝ご飯を作ってしまい、お母さんが「あの材料でこの料理を!」と驚いてお父さんが「ママさんも見習いさい」「はい、反省でございます(笑)」というやり取りがあったと思います。
    ママは髪がアップに和服でした。

    初期の作品リストで見ると
    レフトアンドライト デビュー作 卓球ものなので違うはず
    あしたは青空
    あの子は天使
    ただいま試合中!
    ミニミニ先生
    ハロー!ヤングヤング
    3・2・1・0!
    ミスめがねはお年ごろ
    春風にジャンプ
    春には青い芽が・・・
    クッキーとレモンティー
    貝がらの恋
    ブラボー!夏休み
    ひまわり咲いた  有名な問題作で違う
    小さな鳩

    この中のどれかかなーと思ったりするのですが。

    ユーザーID:4251812203

  • ダメモトですが。

    このトピを見て、そういえば私も芋の煮っ転がしが出てくるマンガ読んだことあったなあ・・・と思いました
    で、頭に思い浮かぶぼやーっとしたイメージをなんとか思い出そうと努力しているのですが・・・記憶力の減退を痛感するばかりです

    というわけでここから先は単なるあてずっぽうなのですが、
    1980年代前半に出ていたひかわきょうこの初期のマンガのどれか、という可能性はないでしょうか?
    千津美と藤臣君のシリーズ、あたりの奴です

    当時自分が読んでいたマンガの中で、芋の煮っ転がしが出てきそうな雰囲気の作者って言ったら、この方くらいだよなあ・・という程度の根拠です
    「りょうこ」と「きょうこ」も似ていると言えば似ているし・・

    とはいっても、お母さんの名前だったら間違えるわけはないですね

    あと、雰囲気でいえば原ちえこさんかな?という気もするのですが、これまた名前が違いますし・・・
    「名前がひらがな、というのがお母さんと同じで覚えていた」ということはないでしょうか。無理やりですみません

    どなたか思い出す人がいらっしゃるといいですね。私も気になって仕方がないです

    ユーザーID:5472982545

  • 私も知りたいです

    私も知りたいです。「てんとう虫の歌」じゃないんですね。全然違うレスで申し訳ありませんが「おいもの煮っ転がし」が出てきて思い出すのは映画の「男はつらいよ」です。寅さんがおばちゃんにいつも作ってもらっていて、おいもだけじゃなくてイカも入っていたと思います。「煮っ転がし」というのはいい表現ですよね。とても英訳にできない(笑)興味深いトピをありがとうございます!

    ユーザーID:6014713276

  • リオさんの情報から

    気になったので、70年代前半のコミックスのリストを見てきました。
    「りょうこ」先生は少なくて、山岸涼子(涼はさんずいでなくにすい)先生の可能性がありますね。
    山岸先生のりぼんマスコットコミックスは、70年の「ひまわり咲いた」と71年の「ラグリマ」のあと「アラベスク」です。
    りぼんマスコットコミックス「ひまわり咲いた」に載っているのは、レフトアンドライト、ミニミニ先生、クッキーとレモンティー、ひまわり咲いたの4本のようです。
    短編がいくつか入ってたよということなら、このコミックスかもしれません。
    でも高橋亮子先生の作風だと、いくらでもありそうな感じがしてくるんですよねえ。
    高橋先生のコミックスは75年の「つらいぜ!ボクちゃん」から。
    昭和50年ですね。
    でも単行本でなく雑誌だったなら、どちらの先生でもありうると思います。

    ユーザーID:8190009886

  • ダメもとで


    「千代ちゃんちょっと」だと思ったのですが、違うようなので‥。
    あと川崎苑子さんの「ポテト時代」もいもの煮っころがしが得意なそよ子さんという女の子が登場します。今でいう就活に失敗して結果天職ともいえるお手伝いさん業をするのですが。
    四姉妹の三女で三つ編みで、お手伝いさんをして、いもの煮っころがしが得意ですけど、発売されたのが昭和50年代ですし作者名も登場人物にも名前に「りょうこ」さんが全く見当たりません。

    ダメもとでレスしてみました。お探しのタイトル見つかるといいですね。

    ユーザーID:5486137135

  • たぶん違うと思うけど

    高橋亮子先生の「しっかり! 長男」に琴ちゃんという三つ編み少女がでてきます。
    でもお手伝いじゃないし、居候は主役の男の子の方です。
    だから違いますよね。。。

    和田慎二先生の「超少女明日香」明日香はお手伝いさんでその家に住み込みですが
    作者が男性だし 明日香は三つ編みじゃないし、にっころがし以外の料理も
    上手だったのでこれも違いますよね。。。

    みつかるといいですね。

    ユーザーID:5097842760

  • ありがとうございます!

    ちょっと小町を見れなかったうちに、こんなに返信が!
    みなさんありがとうございます。
    懐かしいマンガ家先生の名前が続々出てきて嬉し〜

    >リオさま
    高橋亮子先生、りょうこでしたね、そうですね〜
    つらいぜぼくちゃんにはまって、自分を僕って呼んでました(笑
    全くつながってなかったですけど、その可能性もあるのかなぁ。
    絵はもっとべただったイメージがあるんですよね。

    >コーラルさま
    おおお「山岸凉子」先生登場!
    華麗なアラベスクと芋の煮っ転がしがあまりにかけ離れ、考えても見ませんでしたが、たしかに「字」まで亡き母と一緒・・・。あの山岸先生が、芋の煮っ転がし漫画を描いたのでしょうか...?

    >リオさま
    再度ありがとうございます。
    えええ 山岸先生にそんな作品が。生と性にまつわる人間ドラマを神話のような絵柄で描くあの方も、初期にはそんな作品が。
    「ゆうれい談」の絵だったら、煮っ転がし、似合いそうですね。

    ユーザーID:8198928751

  • 続々、煮っこがしマンガ情報が!

    ありがとうございます。
    にっころがし漫画がほかにもあるなんて。


    >ごごのコーヒーさま
    そうでしょ、煮っ転がし漫画、読んだことありますよね?!
    わたしもごごのコーヒーさまくらいの記憶の底なんですよ。
    でもひかわ先生ではないです。
    なぜならLaLaは創刊号から欠かさず読んでおりまして、すでに記憶もしっかりある年齢だったので、わかるのです。ありがとうございます。
    ひかわ先生の藤臣君シリーズ、かわいかったなぁ。

    >安曇野のおじさんさま
    寅さんまで登場〜!!煮っ転がしの輪が広がって嬉しいです。
    イカが入ってるの、おいしいですよね。
    その場合、うちはイカと小芋の煮つけでしたね。
    たしかに煮っ転がし、、をどのように英訳するのか。
    英語に詳しい方がいらっしゃれば、訳してみてほしいです。
    「てんとうむしの歌」は、題名を見た途端、パンツの旗と「生きてく〜ことはつらいんだ〜」というテーマソングが思い浮かびましたが、歌の方は「1,2,3と4,5、ロク」でした(笑)

    ユーザーID:8270331232

  • たびたびすみません。

    話が長くなりすぎてすみません。

    >迷い人さま
    うーむ、やはり本当に凉子だとすれば、高橋先生か山岸先生が有力でしょうか。
    「千代ちゃん」と記憶がまざったのかなぁ。
    読んだのは、コミックスではなく雑誌です。(ああもうダメだ)
    また昭和52,3年くらいからは、なかよし・りぼんはお小遣いで買って読んでいたので、ちがいます。
    ところで高橋亮子先生は、最近は描かれていないのでしょうか。
    多作なイメージもないし、追っかけて読んではいませんでしたが、90年代かな?LaLaかプチフラワーに、すごく瑞々しい読み切り連作を描かれたことがあって、とてもきれいで印象的でした。

    >ちょこべーさま
    川崎苑子先生のキャラにも煮っ転がしを作る人が出てくるのですね。
    設定は違いますが、大変興味深いです。やっぱりお手伝いさんマンガ、昔は多かったのですね〜。

    みなさん、ご協力いただいているのに、私の記憶が薄すぎて断定できず、ごめんなさい。
    こうなったら、まずはなんとか金子先生の「千代ちゃん」を読んでみたいと思います。
    芋の煮っ転がしマンガ情報、お手伝いさんマンガ情報も、ひきつづきお待ちしています。

    ユーザーID:8198928751

  • リオさんのレスを読んで

    手元のアラベスクのコミックスを見ました。「ミスめがねはお年ごろ」だと思います。

    ただ、いもの煮っ転がしは出てこないんです…
    その場面では電気ガマの使い方がわからなくて、お釜でご飯を炊いていました。
    そして
    「ほんとさっちゃんおいしかったわ」
    「しかも冷蔵庫ののこりものでごちそう作るなんてママさんやみならいなさい」
    「はい!でございます」(笑)
    とありました。


    ・近藤咲子(さっちゃん)は、亡くなった父の友人一家にお世話になることになった。お手伝いさんではなく、良くしてもらっているお礼にと、進んで家事を手伝っている。
    ・髪は白ヌキのおさげ、途中から下ろしてリボンをつける。
    ・めがねを外すと美人だが、自分では気付いていない。
    ・その家の息子のイケメン大学生を好きになり、クラスメートの意地悪美少女とライバルのようになるが、息子も最後は素朴で優しいさっちゃんを好きになる。
    ・1970年りぼんコミック(増刊?)2月号掲載、今と違ってアタックNo.1のような絵柄。

    今読んでも心温まる可愛いお話だったので、いもの煮っ転がしは出てこないけれど可能性はあるかな〜と思いました。

    ユーザーID:0027564480

  • 補足です

    山岸先生の「ミスめがねはお年ごろ」には、いもの煮っ転がしは出てこなかったと書いたのですが、もう一度読んで気になることがあったので念のため。

    朝食を作っている時に、主人公がお鍋の蓋を取ったら湯気でメガネが真っ白に!というシーンがあり、そのお鍋がいもを煮ているように見えなくもないです。

    少しでも手掛かりになればいいのですが。
    見つかるといいですね。

    ユーザーID:0027564480

  • 私も記憶にある、芋の煮っころがし漫画。

    アラフォーです。私も子どもの頃に、確かに読んだ記憶があります。30年くらい前でしょうか。

    料理の一部にではなく、ハッキリと「芋の煮っころがし」という言葉が強調されていた記憶があります。
    絵柄は、昭和の可愛い少女漫画風だったような気がします。

    お役に立てず申し訳けありませんが、古い懐かしい記憶を呼び覚ましてくださったトピ主さんに、感謝です。

    ちなみに、その頃に私が読んでいた雑誌は「なかよし」「りぼん」。それと、従姉妹からのお下がりのマーガレットのコミックです。

    ユーザーID:5992298190

  • ストーリー覚えてないですが…

    「おかしなおかしなおかしなあの子/さるとびエッちゃん」ではないでしょうか?全然根拠ないんですけど(スイマセン)。それから、「おいもの煮っ転がし」について、女性の皆さんはお好きですかしら?私の様なおじさんは大好きで、里芋が出回る秋以降妻に作ってもらいます。ちなみに、里芋だけではなくて、じゃがいもの小さいいわゆる小芋も「にっころがし」というのかなあ。

    ユーザーID:6014713276

  • 舞台は日本なのでしょうか

    外国物で芋の煮っ転がしが出てくる漫画を覚えています。多分昭和40年代後半で週刊マーガレット。ただ、作者の名前は木原としえさん。(後に敏江さんに変えていました。順番が逆かも)ハンサムな男二人の兄弟がいて、弟の名前はバレンタイン。弟はハンサムで優秀な兄に憧れていて、その兄が結婚相手を連れてくるというので大人の女性を想像していたのにやってきたのは小柄で元気な女の子(三つ編みだったかも)。がっかりするのですが、そんな時にお兄さんが飛行機事故?で行方不明になり、亡くなったとされます。女の子は姉としてバレンタインの世話を焼くのですが、その中で「今日の夕食は○○とバレンタインの好きな芋の煮っ転がしよ」という言葉がでてくるのです。実際にお料理をする場面は無かったと思います。外国物なのに芋の煮っ転がし!?とびっくりした覚えがあります。漫画のタイトルも女の子の名前も記憶に無いのですが。

    ユーザーID:1708060622

  • 昔の小町内で発見

    以前レスしたものです

    なんとなく原ちえこさんではないか・・という思いが捨てきれず
    色々検索してみたところこんなのが出てきました

    http://okm.yomiuri.co.jp/t/2005/0806/052228.htm
    (2005年のトピ。「20年くらい前の少女マンガ 」)

    「コミック持ってます」さんのレスをコピペさせていただきました↓

    おそらく、原ちえこさんの「星屑ファンタジー」という短編集の中の「星屑ファンタジー」だと思います。
    KCコミックだと3巻もので出ていた「くせっ毛ララバイ」という漫画のサイドストーリーになってます。
    天文部で大モテ(漫画の表現どおりだと)の片平君は一人暮らしなので(高1なのに)、他の女子が差し入れしてくれる「おしゃれなお弁当」より「おふくろの味」の主人公が作った「芋のにっころがし」がとても気に入ります。

    (ここまで)
    私が読んだ芋の煮っ転がし漫画はまさにこれなのですが、トピ主さんの記憶のマンガも同じでしょうか?
    それにしても10年の時をへて、小町で芋の煮っ転がし漫画が再び登場、ってすごいですね

    ユーザーID:5472982545

  • 度々すみません

    前回のレス、url違ってました。
    小町内検索、全期間で「星屑ファンタジー」で検索すると出てきます

    ユーザーID:0735698011

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