担当医が勝手に変更される(大学病院)

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moisoitoi

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6年前から某大学病院耳鼻科に3ヶ月に一度検査のため通っています。途中症状が強く出たりしてしまうとある期間だけ頻繁に診察・治療に行くこともあります。今までにすでに3回勝手に担当医が変更になりました。3ヶ月ぶりに病院に行くと、何の説明もなく、診察室に全然知らない医師が居て、当然のように診察を始めます。幸いこれまでの先生方に文句はありません。でも、ものすごく信頼感の持てる先生に出会って嬉しかった時にいきなり変更になるととても困惑するし、悲しいです。3回のうち2回は元担当の先生は系列病院に異動になっていましたが、1回は元担当医は同じ日の同じ時間帯に”初診”の担当になっていて、お隣の診察室で診察しています。大学病院など大きな病院では突然何のアナウンスもなく担当医が変更されてしまうのは仕方がないことなのでしょうか?大きな病院で長く同じ先生に診てもらうのは不可能だと考えて諦めるしかないのでしょうか?皆さんの経験談や医療関係者の方のご意見をお聞かせ下さい。

ユーザーID:2148745589

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  • 大きな病院というよりは

    我が家も「近所の大学病院」にあれこれお世話になってますが、
    大学病院ってそういうものですよ。
    「先生」につきたかったら、先生を追いかけないと。
    「お気に入りの先生」の移動先・独立先まで追っかける
    熱心な患者さんというのも存在します。珍しくありません。
    トピ主さんの場合、つまり、それほどじゃないってことです。
    その某大学病院を気に入ってるのであって、
    先生を気に入ってるわけではない状態なんですよ。
    私の身内が近年、生死に関わる治療を受けましたが、
    当時の担当医はとっくによその病院に移動しまして、その後、
    その上司にあたる教授が主治医になりました。
    「ま、そんなもの」と思ってます。
    この教授がトンデモ教授だったら考え直す必要もあったでしょうが
    全然そんなことはないし、
    この「近所の大学病院」よりよそへわざわざ通う気は更に無いので。

    ユーザーID:3851550910

  • 大学病院はそんなもの

    大学病院に勤めています。

    うちの附属病院でも、助教など比較的若い先生は
    度々異動があります。
    また外勤日も異動に合わせて調整するため、
    数ヶ月に一度の診察の患者さんは
    来られる度に医師がかわることもあるかもしれません。

    外来に掲示してある表などを見て
    担当の先生の曜日に診察されるか、
    異動の少ない教授クラスの方に診察してもらうかしかなさそうです。

    異動はほぼ急で、異動があるからというアナウンスは
    数が数だから無理でしょうね。
    毎月数人入れ替わる科もあります。

    ユーザーID:2161955971

  • 大学勤務医は、サラリーマンと同じ

    サラリーマンと同じなので異動があります。
    しかたないです。
    でも 変わるなら、普通一言あるのに、それは、言ってほしいですよね!!

    ユーザーID:1952959466

  • 予約制ですか?

    持病があって定期的に長期間大学病院と総合病院にかかっています。
    大学病院は予約制、総合病院は予約なしです。
    予約制の大学病院は予約制で尚且つ主治医が決まっており、
    「○月○日、○時 A医師」と言う風に次回の予約を入れます。
    もしその先生が急用でお休みならば「本日は代診の先生ですがよろしいですか?」と聞かれるか
    科によっては事前に受付の方から電話があり
    「次回の予約日に先生が不在な為、予約日の変更をしたいのですが…」と連絡がきます。
    ですので基本的に医師が変わることはありません。

    総合病院でかかっている科は数カ月に一回のペースで、
    症状が出たら受診する方針です。
    ですので予約はなく、その日の担当医が診察をします。
    同じ病院で他の科に定期的に通っていた科がありますが
    そちらは定期通院だったので予約制、
    大学病院と同じように医師まで決めての予約でした。

    トピ主さんのかかり方が予約なしだとその日の担当医に回される可能性はあると思いますよ。
    また3ヶ月毎にだと、医師が退職していると言うのもあり得ます。
    流石に3ヶ月前から退職予告する先生はなかなか居ません。

    ユーザーID:6900553075

  • そういうところです

    大学病院などはそういうところです。諦めるしか無いですね。

    ユーザーID:2064519467

  • ひと言ありました

    3年ほど前から某大学病院の内科にかかっています。内科の先生はずっと同じなんですが、途中1年ほど皮膚科にもお世話になった時、先生が替わったことはあります。ただ、その時は前の先生から「留学するので次回からは〇先生に」という説明は受けていました。私も今の内科の先生、とても良い方でできればご定年になられるまで診ていただきたいな、と思っている位なので、そんな風に急にひと言も無く担当替えがあると、やはり残念に感じるかもしれません。ですが大きな組織ですから、異動そのものはいつかはあるかな…と心の片隅で覚悟はしています。

    ユーザーID:8800679525

  • レスします

    人事異動みたいなものですよ。きっと。大学病院は詳しくありませんが公立や私立の大病院だとよくありますよ。大抵は2〜3年に一回変わります。親切な医師から横柄な医師に何の前触れもなく変わると通院が嫌になります。多分ですが、大学の医学部或いは大学病院から派遣されてくるのではないでしょうか。私も先日突然担当医が変更になったので驚いてしまいました。

    ユーザーID:6957422936

  • トピ主さんのほうが勝手です

    >今までにすでに3回勝手に担当医が変更になりました。

    トピ主さんに医者を選ぶ権利はありませんし、医者の配置に関する権限(人事権)もありません。

    特定の医者に継続してもらいたいなら、個人病院へ行くしかありません。

    ユーザーID:0443642069

  • 大学病院勤務です

    無理です。大学病院の医師の採用システムについて説明しますね。

    まず、大学病院勤務の医師で、外来を担当する若手の医師達は全員非常勤、つまりバイトです。
    つまり、大学病院は永久就職する場所ではなく、若手の医師達が研鑽するために勉強に来る場所です。
    大学病院勤務の医師は、医局という組織に入っており、その医師達にあらゆる経験を積ませ、育成するために、医局の人事は1年若しくは数ヶ月で医師達を大学病院とその周辺の関連病院にローテーションで転勤させます。

    医師達を非常勤扱いで雇うことにより、ボーナスを支給せず、一人当たり月給30万程度で、民間病院より数倍多くの多くの労働力を囲えます。浮いた賃金を、最先端の医療研究などに回しているのです。
    という事で、大学病院というのは、医師を入れ替えることによって運営されているのです。

    もし、同一の医師の診察を受けたければ、個人のクリニックを探してかかりつけにすることです。

    ユーザーID:5844798510

  • 初診?

    3ヶ月に1回検査のために通院してるとのことですが,再診予約は取っていないのでしょうか.
    普通は前回受診のときに,その先生が次回の検査と再診の予約を取られると思うのですが・・・.
    それとも,再診の予約がないのにトピ主さんが自主的に検査に行っておられるのですか?
    元担当医が当日の「初診」担当であれば,「再診患者」は診ませんし,再診予約がなく「初診」扱いで受診されたのなら,「初診担当」のどの先生に振られても文句は言えません.大学病院はほとんどが紹介患者と再診予約者のみと思われますので,その先生に紹介が多かったら看護師は別の先生に診察を振るでしょうね.

    ユーザーID:1401555233

  • 大学病院の意義

    診療していた立場のものです。

    大学病院が、そして大きな総合病院の意義をご存じない方も多いのですが。。。。

    大学は、研究、研修、そして臨床、です。
    未熟な医師を平たく言えば、練習させて一人前にさせ、そして、その診察はあくまでも今後の医療の発展のための研究の一環です。

    腕のたつ医師は監督の立場、ということになり、そんな人は、まず残念ながら一般人に対応することはありません。
    練習台かと憤る人もいますが、じゃあ、それがなければどうやって一人前になるのでしょう。

    つまり、継続的に一定以上の医療の提供は、一般の開業医に求めるものであるわけです。変わらすに経過をみる意義は、ほとんど配慮できないです。そのように考える人は残念ですが少数派でしょう。

    大学病院の機能がなければ、一人前の医師も、医学の進歩もありません。
    嫌なら一般開業医に、高度な施設を望むなら今の対応はやむをえませんね。

    ユーザーID:7778673560

  • ある程度仕方がない

    複数の疾病で大学病院に長年通院しています。各科最低でも月1ペースです。
    先生が異動や勤務日変更、退職される場合、大抵1〜2ヶ月前にお話がありますが…
    トピ主さんは3ヶ月に一度ペースの通院との事ですし、その時点では異動や曜日変更自体決まってなかったのでは?
    私なんて日帰り手術当日に担当医がいきなり退職していた事がありましたよ。
    二週間前の受診では全くそんな事言ってなかったんですがね…それがしこりになり転院しました。

    私もある科の先生が勤務日変更になってしまったのですが、どうしてもその先生に続けて担当してもらいたかったので通院日を変更した事があります。
    長患いの場合、少しでも信頼できる先生に観てもらいたいですしね。
    トピ主さんもその先生の再診枠の日に予約をする&予約制でなければその曜日に行かれてみては?

    ユーザーID:0473819845

  • 大学病院受診の適応はありますか

    他の方々の意見にもあるように大学病院とはそんなもの。そもそも教育機関ですので、1研究2教育3診療を担っており、医局人事移動や学会出席のための休診など良くあります。現在の受診が定期検査の経過観察でしたら、むしろ大学関連の市中病院の方が適していると思います。紹介してもらったら如何でしょう。

    ユーザーID:8753892848

  • そういうものだと思ってください

    大学病院はよほど特別な場合で、上の先生が担当医(教授とか准教授とか)なら、滅多なことでは移動がありませんので、ずっと変わらないという事になります。が、定期的な検診ならどうしてもそれ以外の先生になります。その場合異動は多いので歩いて井戸仕方ないと思ってください。大学病院は医師が勉強するところでもあります。臨床医の場合ずっと長く在籍できるのはごく限られたケースだと思ってください。大学病院で勉強しつつ働いて、民間の病院へ出ていくのが普通です。また、戻ってくる場合も多いですし。

    ユーザーID:5679948949

  • 私も経験しました

    皆さん仰る様に大学病院はそう言うところの様です。数年大学病院の眼科で経過を診て貰ってました。

    他の持病で飲んでいるお薬の副作用が目に出る可能性があると言う事でしたので、特に治療をするでもなく、眼底・視力検査をして医師の診察という流れ。
    しかし、大学病院は自宅から遠いし患者が多すぎて待ち時間が長い、うえに診察は「今のところ特に以上ありませんね」で終わりでしたので、ほぼ毎回違う医師でした(再診予約取ってです)が余り深く考えもせずいました。

    その後、やはりお薬の副作用で白内障が入って来た時の対応に不満があり、近くの眼科に変えました、自分の判断に間違いなかったと思ってます。オペ後も眼帯などで不自由な為タクシー乗るのでも近い方が助かりますから。

    診療科も違いますしトピ主さんに薦めるものではないのでご自分で判断されて下さい。

    ユーザーID:4030920909

  • ナースさんへ

    ナースさんが色々書かれていますが、
    どこの大学病院もそうだと信じないでください。
    少なくともうちの大学病院は違います。

    >まず、大学病院勤務の医師で、外来を担当する若手の医師達は全員非常勤、つまりバイトです。
    初耳です。  少なくともうちの病院で
    外来を担当する若手の医師に非常勤はおりません。
    自院医局に属している若手医師です。
    週〜月に数回の特殊外来の医師(他科も)は非常勤です。

    若い医師、研修医・専修医・大学院生は
    附属病院、関連病院など確かに異動は多いですが、

    >医師達を非常勤扱いで雇うことにより、ボーナスを支給せず、一人当たり月給30
    >万程度で、民間病院より数倍多くの多くの労働力を囲えます。浮いた賃金を、最
    >先端の医療研究などに回しているのです。
    うちの病院、知っている大学病院もそんなことはないので、
    大学病院全部がこうだと思われるとちょっと…

    >つまり、大学病院は永久就職する場所ではなく、若手の医師達が研鑽するために
    >勉強に来る場所です。
    教授クラスは定年も迎えますしね。

    ユーザーID:2161955971

  • 特殊な疾患ですか?

    特別な検査や手術は大学病院で、日常の管理は地域の病院でと使い分けています。
    地域の総合病院や開業医なら同じ医師に診てもらえます。
    開業医が大学の講師なんて場合もあります。

    大学病院の地域連携室に相談しては?

    ユーザーID:3321309654

  • ありがとうございます

    レスを下さった皆様、ありがとうございます。大学病院とはそういうもの、ということで担当の先生が変わるのは仕方がないことと諦めた方が良さそうですね。ちなみに、3ヶ月ごとの検査の時も毎回”再診予約”をもらって行っています(突然症状が悪化した場合は担当医師がいない日でも早急に受診するように言われていました)。その大学病院へは近所の開業医の先生からの紹介で行き始めました。同じ病院の別の科では耳鼻科のように突然担当医が変わっていたことは今までないですが、その別の2つの科で診て下さっている先生方は50代初めぐらいの先生で、耳鼻科の先生は30代だと思います。つまり、何人かの方のレスにあるように、若手の先生(助教?)は数年で別の病院に行くのが普通で、割と年配の先生はその病院でパーマネントのポストを持っている可能性が高いということですね。年配の先生でもご自分で開業する際などにお辞めになることはあるでしょうね。継続して診てくれているだけ有り難いと思って、病院に行こうと思います。

    ユーザーID:2148745589

  • 追っかけになるしか。

    大学病院は、勤務医。
    サラリーマンですから、異動になることは仕方ないです。
    大学病院の勤務医が気に入ったら、追っかけするしかないです。
    私も大昔、5年間勤務医の追っかけて治療を受けていました。
    同じ医師に治療を受けるには、ほかの方法がなかったから。
    2年間、飛行機で医師のいる病院の場所まで通ってました。

    ユーザーID:2976336864

  • ぽぽ様

    珍しい大学病院ですね。先生方も全員常勤扱いで、きちんと高額な給与を支給され、ボーナスまで出るとは。

    基本、大学病院は、高度な医療を学べる事や、研究が出来るという民間病院にはないメリットがあり、給与を出さなくても医者が集まることにあぐらをかいている機関なのですが。
    もちろん全員医局に属していますが、雇用形態は非常勤扱いで、ボーナスも出ず、給与が30万程度なので、大学がバイト先を斡旋して、休日もバイトをしてどうにか生活が出来るというのが大学病院の一般的な姿です。

    ぽぽさんの大学病院はとても良心的ですね。そんなに良い大学があるなら、是非名前を教えていただきたいです。

    もちろん、助教や教授、病棟医長など役職のついた先生方は常勤として雇われていますよ。私ははあくまで、外来担当になる若手の先生達の雇用形態を書いたのです。

    ユーザーID:5844798510

  • 私の担当は「旅に出」たそうな

    私が数年間歯でお世話になっている大学病院では、担当医の上に監督の上級医師のような人がついていて、ダブルチェックをするシステムです。

    ある日、担当の上級医師を見かけなくなったのでどうしたのか聞いたら、なんと

    「あ、◯◯先生は旅に出ました」

    と耳を疑うような説明が。しかも、「たまに『遊びに』来てます」って一体なに??

    問いただすにも何から始めたらいいのかわからないくらい頭がハテナで埋め尽くされたので、「そ、そうですか(呆)」としか返せなかったのが悔やまれます。

    変更は仕方ありませんが、挨拶もなくいなくなるのは人として、組織としてどうかと思います。
    担当医も私が聞くまで上位医師変更の話がありませんでした。
    腕は悪くないし、まだまだ通い続ける必要があるのですが、次何かあったらもう別のところにするつもりです。

    しかし、冷静に説明してくれる人が多い中、「ないものねだり」さんよ、なんで事情を知る由もないトピ主さんが勝手だと批判されなきゃいけないの?

    ユーザーID:7130233750

  • ミルフィーユ様

    担当医転勤の知らせが無いことに気分を害されていらっしゃる事にはお詫び申し上げます。

    お怒りもごもっともですが、どうか大学病院の事情をご理解ください。

    まず、先生が『旅に出た』と説明を受けたことについて。おそらく、患者様にはストレートに言えない事情があったのではないかと思います。
    普通、大学病院は、非常勤扱いにもかかわらず、フルタイム勤務で夜勤もあり、さらに休日を潰して時間外にバイトをしなければ生活出来ないシステムになっています。
    そのような事情で、心身のバランスを崩される先生もいらっしゃいますし、仕事に煮詰まって、退職してフリーで働く先生もいらっしゃいます。

    会社員であれ、医師であれ、他人に踏み込まれたくないプライベートな問題が生じることはあります。どうか察してあげて下さい。

    『遊びに来ます』に関して、その病院に就職するわけではないが、アルバイトで時々顔を出しに来ます、という意味だと思います。激務で仕事も大変ですが、過酷な状況が重くならないよう、そういう表現をされたのではないかと思います。続きます。

    ユーザーID:5844798510

  • 続きです。

    しかし、ミルフィーユさんが気分を害された事には変わりありませんから、その点についてはお詫びしなくてはいけません。しかしどうぞ、先生方の事情もお察しください。

    また、先生達の転勤のお知らせが無いという苦情に関してですが、先生達はかなり頻繁に出入りがあり、その都度アナウンスすると、張り紙の事務の手間も増え、また先生が診察の際に一人一人に挨拶をすると、その分診療時間が増え、患者さんの待ち時間がさらに数時間単位で伸びてしまいます。また、転勤の命令は1ヶ月や2ヶ月前など結構直前に出るため、数ヶ月おきの受診では患者さんに言うことができません。そのような事情もあります。

    一人の患者様からすれば、たった数分の挨拶かもしれませんが、これが100人となると、数時間のロスになり、その分後の患者さんをお待たせすることになってしまうのです。今度転勤になりますと言えば、それだけでは済まず、転勤の知らせを欲しがるような患者様は必ず先生の次の転勤先や、後継の先生のこと、引き継ぎは大丈夫かなど質問され、挨拶だけで数分を要することになってしまうでしょう。

    申し訳ありませんが、どうぞご理解ください。

    ユーザーID:5844798510

  • ナース様ありがとうございます

    ナース様、

    プンスカ怒っている印象を与えてしまいましたね、失礼しました。
    お時間を割いて詳しくご説明いただき、ありがとうございました。

    確かにご説明の通り、積もり積もって時間のロスになる挨拶は必要ないですね。
    通院のタイミングで会えないこともありますしね。
    ただ、2人体制(最終判断はまた別に教授がいますが)で診てくれているなら、残る方の先生から、こちらから聞くまでもなく
    「今回からチェックしてくれる先生が変わります」
    など、何か一言あっても良かったなあとどうしても思ってしまうのです。
    私の担当の先生は、ユーモアを効かせすぎたのかもしれませんね(笑)

    ユーザーID:7130233750

  • 大学の医局人事

    ひどい時は、「来週から○○県の××病院に勤務してね」と言われた転勤もありました。
    とりあえず本人だけ身の回りのものをバッグに詰めて赴任して、数週間後、住まい探しが済んでから家族は帯同しました。

    これは極端な例ですが、患者さんにとっても大変でしょうが、勤務する医者も大変なんです。

    ユーザーID:5293432383

  • 希望を出したら?

    私の場合、大学病院でしばらく同じ先生に診ていただいていましたが、代診をきっかけにその後も代診の医者が私を診ました。元の先生と信頼関係があると思っていたので、見捨てられたような気がして少なからずショックだったです。後になって代診の医者が確認を怠ったためと分かりましたが、結局、これがもとで元の先生とも病院自体とも関係がこじれてしまいました。複数の医療関係の方に聞いたところ、先生が変わるのであればきちんと話があるのが常識だそうです。大学病院はそんなものということはありません。同じ時間に元の先生が初診の診察をしているなら、moisoitoiさんも元の先生に診てもらうよう希望を出したらどうでしょう?私が行っていたところも患者の希望で医者を変えることはままあるそうです。先生だって悪い気はしないでしょうし、かえって信頼関係が深まると思います。

    ユーザーID:0202383791

  • 言ってみる

    婦人科で大学病院に長らくお世話になっていました。

    部長先生にお願いしていたのですが、雑誌等で紹介されてからかかる人が増え何も言われずに別の医師になったことがあります。その場で「ずっと○○先生に診ていただいているので、○○先生にお願いしたい。」とはっきり言ったところ、代えていただけました。別の先生にそれを言うのは勇気がいりましたが、自分の体ですから納得して受診したいですよね。

    たぶん部長先生の診察が増えた為に、そういう形で他の医師へ振り分けたのだと思います。黙っておられた方はそのまま別の医師になってしまったのでしょう。

    主様も言ってみられてはいかがですか。だめもとですし、今の時代嫌な顔をされることはないと思います。大学病院、都立病院、国立病院などいくつか受診しましたが、よほど有名で受診が難しい医師以外、「○○先生で」とお願いすると担当にしていただけました。

    転勤になった医師は無理だとしても、別部屋で初診を担当しているのならば待ちさえすれば診てもらえそうです。

    病院には病院の事情があるでしょうが、自分の体は自分にとってたった1つです。

    ユーザーID:4364409117

  • 事前に話があった

    私の子供達は大学病院で定期的に受診していました。それぞれ別の大学病院ですが、担当の先生が変わられる時は、最後の診察の時に話がありました。異動される1か月ぐらい前に、たまたま受診の機会があったからかもしれません。

    また、診療科の受付のところに、「○○先生は異動され、××先生に変わりました」という貼り紙を見たことがあります。

    横になりますが、ナース様

    私の子供達が受診している大学病院の小児科では、両方とも、教授も准教授の先生も外来を担当されます。教授が初診を担当されている曜日もあります。基本的に、初診と言えども、紹介必須の専門外来だからなのかもしれません。

    ユーザーID:1267846332

  • 私の通院先の場合

    国立大学付属病院に、悪性リンパ腫の経過観察で通院しています。
    外来の担当医は、入院中にも担当だった准教授です。
    この医師が転任する時は外来受診の際に説明を頂きました。
    時間にして10秒ほど、PCに入力しながらでしたので時間のロスはなかったでしょう。
    ××病院の院長として…との端的な説明でした。
    私も「長い間お世話になりました」とお礼を述べただけで、会話を終わらせました。

    同じ大学病院の整形外科には、人工関節のフォローのため通院中。
    こちらの担当医は30代の先生でしたが、私の通院日が来ないうちの異動だった所為か
    自宅宛ての手紙で報告がありました。
    私が20代前半で人工股関節置換を行った、珍しい年齢層の患者だったからかも。

    喘息と肝炎では大学病院と提携する総合病院に通っています。
    こちらの病院の担当医も最短3カ月、長くても3年で変わりますが、挨拶の有無は医師によります。
    一言もなく移動する医師、社交辞令であれ名残を惜しみつつ報告する医師、色々です。

    担当医の変更は患者が「勝手に」と言える性質のものではないけれど
    異動の報告は病院の方針と医師の性格の兼ね合いによるのではないでしょうか。

    ユーザーID:5014578745

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