横断歩道でひかれそうになりました

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生活・身近な話題

紗栄子

横断歩道で車にはねられそうになりました。

青信号になり横断歩道を渡りました。向かいの直進車は信号が変わったのに気付かず、停まったまま。

すると後ろからスピード上げて来た右折車にひかれそうになりました!急ブレーキでぎりぎりで止まりました。
おそらく直進車が来る前に、急いで曲がろうとしたのだと思います。

こちらは青信号で歩いているし、見通しが良い交差点だし、昼間で明るい服装をしているし、どう考えても運転主の不注意。

窓を開けて「大丈夫ですか」と言われたときは、恐怖で何も言えませんでしたが、あとから怒りが込み上げてきました。

今まで横断歩道を渡るとき、じりじり迫る左折車も嫌でしたが、後ろから来る右折車にも気を付けようと思いました。

皆さんは歩行者の立場で危ない目に会ったことや、自分を守るために気を付けていることはありますか。

ユーザーID:6926269458

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  • 通勤時はよくあります

    なぜか見てもらえないことが多いです。
    事故防止のため、自転車通勤時は黄色のジャンバーを着ます。
    遠くからでも良く見えます。恥ずかしさより、安全を優先します。
    暗くなると反射タスキ着用です。

    広くて見通しが良い交差点、青信号に変わり行こうとした時、すごい勢いで右折車が突進してきました。
    私はそのまま止まって待っていました。
    通りすぎてから運転手が、なぜそこにいるのかとびっくりしていました。
    全く黄色い服が見えなかったようです。

    その日は30分の間に3回見えなかったようです。幸いどれも止まって待っていたので、事故は防げました。

    そんな日もあります。

    ユーザーID:5340539996

  • 青信号を信用するな

    私は運転者ですが、交差点で信号が青になったからと言って周りの交通状況を観察せずに行動を起こしません。事故は遇っても起こしてもたいへんです。

    ユーザーID:1934168663

  • 横断歩道は怖いですよね

    実際、目の前で左折車による事故(死亡事故)を見たことがあります。まだ幼いお子さんでした。

    私も怖い目に遭うことは度々あります。特にトラックは凄い勢いで曲がってきますし、スレスレですからね!渡り切るかどうかという時に真後ろをグワーンと曲がられた時は背筋がぞっとしました。

    急いで渡ろうとは思うのですが、重い荷物を持っていたり、足を痛めていたりするとなかなか走れません。先日の雪が降った次の日、朝の路面は凍っていました。横断歩道の白い部分ってツルツルに凍っちゃうんですよ。だから滑らぬようそっと気を付けて歩く必要があるのですが、せかされて怖かったです。歩かない人にはわからないのでしょうね。

    自分を守る為には、やはり安全確認を怠らない事(左右を確認してから渡る)、せかされても危険な時は焦らない事(転んでしまったら大変です!)、あとは渡るときは小走りで渡り、それが出来ない時は「すみません〜」と会釈しながら渡る事(これで運転手のイライラも少し収まります)。

    命かかってますからね。いろんなドライバーがいる以上、歩行者優先よ!なんて強硬な態度でいたら馬鹿をみます。

    ユーザーID:4152505110

  • 運転者を信用していません

    父が青信号で横断歩道を渡っていて、はねられました。

    なので、青でも横断歩道でも、運転者を信用せずに、四方八方に注意をしてわたるようにしています。
    ルールを守って、穏やかな気持ちで運転している人ばかりではありませんから。

    ユーザーID:5933573353

  • 誰も何も信じない、横断歩道では

     20年ほど前、押しボタンを自分で押して青になったので渡っていて右から来た車に撥ねられました。車道は片側3車線の直線、歩道寄りの2車線を来た車は停まったのですがセンターライン寄りに来た車に撥ねられたのです。今、後遺障害もありません。
     以降、横断歩道では対面する青信号をも含み何も信じないで、自分で全周を確認しながら横断歩道に居る時間を最小限にするようにして渡ることにしています。
     以上が「危ない目に遭ったことと身を守るために気をつけていること」です。

     付け加えます。大型免許を受けて運転歴50年を超えました。運転中も、意識はしていませんが、自車のブレーキ性能・周囲の車・信号・歩行者、すべてあまり信用していないようです。幸い、無事故です。 

    ユーザーID:7604525002

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  • 信号を守る

    ひかれなくって良かったですね

    昔私も横断歩道でひかれそうになった事があります。
    自転車で右側を走っておりました、歩行者用の信号が点滅になっている時に横断歩道を渡ろうとしたら、左の車は直進だと思ってそのまま進みました。
    点滅だから急いで走ろうとしたら、左の車の後ろから右に曲ろうとする車が見えて ひかれると思って急ブレーキ
    その車もわりとスピードを出して来たので、すごい音の急ブレーキでギリギリひかれませんでした。
    車の人が「バカヤロ!」の一言。その時は茫然としていたが、後から気付いて、いや、あれは信号が点滅で急いで渡るのだから歩行者と自転車優先。確認もせずスピードをだし曲って来た車が悪いじゃない。ひかれたら車がわるいじゃん 何でばかやろうなんだよ。
    そう思ったら怒りがこみ上げてきました

    最近の車も見ても歩行者がいても急に曲ってくる車ってありますよね。安全運転 信号には十分に気をつけてほしいですね
    危険な目にあっていらい、点滅信号、赤信号では絶対に渡らないようにしてます。どがつくぐらい真面目に信号を守っております。
    青になっても急に曲がるくるまがあるので青になっても即渡らないかな

    ユーザーID:0622511071

  • 最初の半分は厳重に注意してすばやく横断。

    「青信号だからといって安全ではない」
    「右折車の視界に歩行者が入っているとは限らない」
    「信号待ちで危険ドラック吸われたら、いきなり暴走するよ」
    と、子どもに言い聞かせています。

    だから我が家では横断歩道の半分は小走りで。
    残りの半分も早歩きで横断。

    横断歩道は危険な場所。
    歩道も自転車が暴走しているので危険ですけどね。

    トピ主さんも怖い思いをされましたね。
    お怪我がなくてなによりです。

    ユーザーID:6996422855

  • ドライバーは歩行者を案外見落とす

    トピがいい例ですね。

    信号が青でも、怖いドライバー、注意力の低いドライバー、
    同時に複数の判断が出来ないおっそろしいドライバー、います。

    特に右折車と左折車は、自分が青でも左右は確認して渡った方がいいですね。

    あと、歩行者と同じコースを高速移動する自転車。
    いつか事故に巻き込まれます。
    歩行者と同じルートを瞬間移動する恐ろしさ。

    ユーザーID:4997870728

  • 運転者が悪いんだけど

    完全に運転者が悪いし、罰せられるべきは運転者なんですが痛い思いするのは歩行者なんですよね。

    車にしか注意してなくて歩行者を見てなかったとか、何かのものの影で見えにくかったとかもあるので、私は歩行者で横断歩道を歩くときは回りに動いている車がいないか、その車の運転者の顔の向きを確認します。
    私の場合は車同士でぶつかっちゃったんですが、私が優先道路走ってて、側道から車が出てきて合流する場所向こうがとまったから「私優先だし行っても大丈夫だな」と直進したとたん私の目の前に向こうが飛び出してきたんですよ。数メートルしかなかったのでぶつかっちゃいました。運転者さんが言うには「左側をまったく見てなかった」と。

    自分が注意する方向ばかりを見てしまうことがあります。人間ですからね。私は自分が痛いのいやなので、運転者さんたちの止まる意思や注意の方向もできうる限り確認してから渡るようにしてます。

    ユーザーID:7989568470

  • まず

    大型車両が止まってる前後は通らない。

    信号が青で渡る際は、曲がってくる車のドライバーの顔を見て止まらせる。

    それぐらいしないと今のドライバーは横断歩道も止まりませんから。

    それと一度、停車中の車の横を通ろうとしたら急に動き出してびっくりしました。

    ユーザーID:4307366302

  • 暴走自転車!

    通勤途中に、四つ角の交差点ではなく、
    歩行者が大通りを渡るためについている信号機がありますが、
    そこを渡る時が若干「いのちがけ」感があります。

    車はもちろん停まるし、バイクも交差点の手前で停まりますが、
    バイクがいない場合、自転車だけが突っ込んでくるのです。
    もちろん、自転車側の赤信号無視です。

    歩行者用の信号機が青になったので渡ろうとした途端、
    本当に5cmくらいしか余裕がない鼻先を
    自転車が突っ切ったことが三回くらいあり、
    今では自動車よりも自転車に注意してわたっています。

    なんで自動車もバイクも停まっているのに、
    自転車だけ通れると思うの?! 不思議で仕方ありません。

    子供も通るので、旗を持った保護者が「赤信号ですよ!」と
    注意していても、すり抜けてでも通っていきます。
    その通りでは、車よりバイクより、暴走自転車を
    警察に取り締まってほしいです。

    ユーザーID:4616967039

  • 何度かあります

    怖いですね。
    大丈夫かと尋ねられたので、それでもすごく腹が立つでしょうが、まあ良心的かと思えますね。

    私は信号のある歩道で青信号を渡っていたのに、車が急ブレーキをかけて止まり、何故だかクラクションを鳴らされたことがあります。
    ドライバーは怒っている様子で、何か私に叫んでいました。
    私は音にびっくりしてその場で立ち止まってしまい、はあ?何で?と思いながらナンバーを見て頭に叩き込み、念のために後でメモしておきました。
    そのメモはまだあります。
    もう一度言うけど、信号のある歩道で私は青信号を渡っていた。
    何故私に怒る?
    私すごく怖い思いをしたんだけど。
    わけわかりません。

    信号のある歩道で青信号を渡っている時に、車をじりじりじりじりと私に近づけてこられるということ、私もあります。
    鬱陶しいし、こっちは青信号を渡っているのに何よ?と思って、私は普段結構速足で歩くのですが、その時はわざとゆっくり歩きます。

    ユーザーID:7056726687

  • わざと当てられた

    有名大学病院の駐車場の前の歩道を渡っていた時、その駐車場に入ろうとした車がいました。
    患者なのか医者なのか知らないけど、高級車でした。
    すると、私が横切っているのが邪魔だからか、ゆっくり進みながらわざと当てられたことがあります。
    かする程度だったけど、警察を呼ぶべきだったかと、今にして思います。
    謝りもしないし、わざとだろうと思います。
    歩行者に当てるって、事故ですし、当て逃げですよね。悪質運転。
    なぜ野放しにしたのか後悔してます。

    ユーザーID:3600884665

  • 最近の車

    最近の車は空気抵抗低減、衝突時剛性向上の為、全面窓ガラス支柱が太く、傾いています。
    それで右折、左折時に歩行者が見え難いのです。

    歩行者も必ず運転手がこちらを見ているかどうか、確認する必要があります。

    ユーザーID:8956639677

  • 信号とか横断歩道とか信用しちゃ駄目

    だって事故を起こすのは人間だもん。
    人のやる事に何の確証もありません。

    ユーザーID:2918784988

  • 枠の死角に入ると

    前のガラスとドアのガラスとの間に、天井を支える柱があって、その死角に入ると一瞥だけの確認なら見落とす場合があります。

    1度ならず移動しながら複数回確認しないと、死角に入った人は見えませんから、その車は直進車の先頭が発車する前にと急いでいた分、確認を1度で済ませて右折したか、全くしなかったのかのいずれかでしょう。

    いつもではないですけれど、交差点内の車の動きは確認しながら横断歩道を渡る事も多いですよ。事故で痛い目に会うのは歩行者の自分の方ですから。
    でも今回のように、背後からスピードを出して突っ込んで来られたら、防ぎようがありませんね。

    ギリギリでも止まって接触に至らなくて済んだのは、双方にとって胸を撫で下ろした出来事でしたね。お怪我がなくて何よりでした。

    ユーザーID:2995742674

  • 信号も他人も信用しない

     私は、信号のないところを渡ったほうが安全だと思う人間です。だから横断歩道を、チンタラと無防備に、携帯しながら歩いているなんて信じられません。轢いてくれと言っているようなものです。
     信号も、車も自転車も、絶対に信用してはいけません。

    ユーザーID:9360343821

  • 青信号で左右を確認して横断歩道を渡っていたのにひかれかけた

    私と小1の子供がそれぞれ自転車に乗っていた時のことです。

    カーブになっていて見通しの悪い道路に、押しボタン信号のついた横断歩道があります。
    押しボタン信号が青になったので、左右を確認してから、まず子供が先に横断歩道に出ました。

    すると子供のすぐ前を、減速もしないミニバンが赤信号を突っ切っていきました……。

    押しボタン信号なので、ボタンを押したはいいが、青になるのを待たずに赤信号を渡ってしまう歩行者が多いです。
    またミニバンなので子供用自転車は小さくて見にくかったのだろうとも思います。

    それは分かっていますが、赤信号なら少なくとも徐行してよ!

    それ以来、横断歩道は必ず私が先を渡るようにしています。

    ユーザーID:4880193775

  • 轢かれなくて良かった

    轢かれなくて良かったですね!!
    私は似たような状況で跳ね飛ばされてしまいました…。
    今でも左足は全く動かず、左手にも重度の後遺症があります。
    当時私は中学生で、加害者も未成年だったので、加害者がどうなったのかは知らないです。
    トピ主さん無事で良かった。

    あれから、横断歩道渡るときはものすごく慎重になりました。
    けれど、どんなに慎重に自衛していても、車両側が不注意だともうどうしようもないです。
    轢かれた時も、信号が青になったから普通に車の確認してから渡っていましたから。

    ユーザーID:3321026763

  • 車側に安全義務はあるが、歩行者は無条件で安全を確保。ではない

    車側が安全に配慮し、安全への義務を背負ってることは当然として、その中で歩行者は無条件で安全が当然だというにも違和感はあります。

    車から見てると、交差点も横断歩道上ではなく、斜めにショートカットするようにわたる歩行者、スマホなどを見ながら前も見ずに渡ってる歩行者、交差点の角ギリギリに立ってる歩行者など。

    どう見ても、その歩行者側が何か安全に配慮した行動とは思えない。
    安全とは双方が気を付けて行動することで、より高まると思いますが、車の方が全てその義務があるという歩行者も少なくないように思います。

    ユーザーID:3650006689

  • 子供に言い聞かせています

    家のすぐ近くには、国道が走っていますが、番号が若すぎる田舎国道なもので信号の間隔が広く車もトラックも猛スピードです。
    そこの信号は押しボタン式で青になったから渡っていたら轢かれそうになりました。
    子供には十分言い聞かせています。

    それから、今の車ってフロントガラスが寝ているためピラー(柱)が思い切り死角を作っています。カーブが意外と危ないです。カーブ手前で必ず前方を確認しています。

    聞いた話ですが、運転中左から出てくるものには発見が遅れるそうです。

    ユーザーID:9575185787

  • 止まってくれた車の後ろから

    子どもの頃、信号機の無い横断歩道で、車が止まってくれたので渡っていたら、後ろから来た車が止まっている車を駐車車両と思った(?)らしく、勢い付けて追い越して、あわやぶつかりそうになりました。

    それからは歩行者としてはそれほどでは無いですが、運転をするときに駐停車車両にはどんな理由があって止まっているかを考えています。

    ユーザーID:7608484061

  • 押しボタン式信号機で

    ボタンを押して青に変わったので右手から来た車両は
    止まってくれました。

    それを確認して渡り始めるとその方向から物凄いクラクションが聞こえました。
    ギョっとして見ると止まってくれた車両の後方から来た別の一台が
    鳴らしているものでした。

    その車にとっては前の車が意味も無く道路の真ん中で突然停車したという認識らしく…。
    「ああ、信号見ていないんだな」と思いましたね。

    後は一年くらい前に車歩分離(スクランブル)に変わった交差点が近所に有るのですが、
    車両(仮に東西方向)、車両(南北方向)、歩行者の順に信号が変わるとすると、
    歩行者用が青信号に変わった途端発進する車両(東西)が後を断ちません。
    「やっぱり信号見ていないんだな」と。

    ちゃんと見ていて、発進しようとしたけどいつまでも変わらないから
    「あれ?違うの!?」って感じで停まる車の方が多いんですが、
    夜間とかそのまま気付かず行っちゃうのがいる。

    最終的には安全かどうかは自分で見て判断しないとダメですね。

    ユーザーID:9384359839

  • 目の前で青信号の歩行者がひかれた。

    昨年末、午後7時ごろ、赤信号を一番前、左車線で停車中のことでした。

    横断歩道を青でわたっている、歩行者と自転車。

    そこへ、隣の右車線を直進してきた車が突っ込みました。
    ほぼ、ノーブレーキ。

    自転車を真横からひきました。

    赤になってかなり時間がたつのに。
    左側に私の車がすでに完全停車しているのに。

    携帯か何かで前をまったくみていなかったとしか
    思えません。

    自転車の方は、運よく、足をひきずっているものの
    命に別状はなさそうでしたが、

    その後は自分が横断歩道を渡るときでも、遠くから突っ込んでくる
    車がいないか、かなり先まで確認して 素早くわたるようにしています。

    皆さんも、何が起こるかわからないので、くれぐれも
    お気を付けて。
    ひき逃げとかされたら、たまらないですもの〜〜。

    ユーザーID:3216216991

  • 必ず車の動向は見極めます

    普段の移動は殆ど自家用車です。
    其の為、歩行者の立場になっても、ついつい車目線で通行してしまいます。

    基本、道交法では歩行者優先ですし、ましてや横断歩道などは歩行者の聖地と
    云われている訳ですから、勿論、車の動き等に関係なく、本来は渡って構わない
    訳ですが・・・

    おそらくトピ主さんのようなパターンに出くわした場合、私でしたら
    車を先に行かせてから渡る事と思います。
    実際、何度か、そういった経験もありますし、相手と譲り合いになってしまった
    事もありますね。

    勿論、そんな気遣いをする必要はない訳ですが、これも車からは案外、歩行者の
    存在は見え辛い事を良く知っているゆえの行動ですし、自分の身を守る為には
    歩行者の立場であっても「・・・かも知れない」という予測はしていくべき
    だと思っています。

    ユーザーID:0228519527

  • ドライバーの目を見る

    ドライバーの目を見ます。案外と目は合うもの。
    視線がどっかいっちゃってるドライバーならこちらに気づいていない可能性大なので自分が止まるなり避ける行動をします。

    ユーザーID:2964813958

  • あります

    横断歩道にて。青信号になったので、左右を確かめて、横断歩道をちょこちょこ走って渡る3歳の娘のすぐ後をついていきました。
    そうすると、赤信号で停車している車の後ろ(自分たちから見て直角の角度の道路)から、無理に追い越して赤信号を突っ込んで来た車が!反射的に娘の首根っこをつかんで引き戻したので、娘は無事でした。娘のつま先をかすっていった車は、数十メートル先で1分ほど停車していましたが(急ブレーキを踏んでも止まれないスピードで赤信号を突っ込んできたので)、何も言わずそのまま走り去りました。私が急に引っ張った驚きと痛みでで泣いている娘と、それを震えて抱きながら横断歩道に座り込んでいる私を残したまま、です。

    あの時に何も考えずに娘を引き戻さなかったら今頃何回忌の法要だろう、とごくたまに思い出し、高校生になった娘が元気に毎日帰宅してくれることを感謝しています。

    今でも青信号に変わってもすぐには渡らない私に娘はちょっとイライラするようですがいつも、’世の中には馬鹿がいる。自衛って大切なんだよ。’と言い聞かせています。

    ユーザーID:4437755924

  • 常に警戒心を働かせる

    信号も横断歩道も踏切の遮断器も自分を絶対的に守ってくれる道具にはなり得ません。
    何故なら、運転者のミスや機械の故障が有り得るから。

    私は歩行者でいることよりも、ドライバーであることの方が多いのですが、自分が交通法規を守っていても、相手に突っ込まれたらおしまいだと常に思っています。

    青信号に変わったのを確認してからアクセルを踏む時にも、左右を警戒しながら出始めます。
    居眠り運転やぼんやり運転で赤信号を突っ込んで来る車が居るかも知れないので。

    一歩外に出たら何があってもおかしくないと思って、常に前後左右を警戒する。
    それしかありません。

    ユーザーID:1864422696

  • 自転車にひかれた

    3年くらい前に信号が緑で横断歩道を渡っていたら、右折でも左折でもない信号無視の自転車に接触しました。
    幸いかすっただけで怪我はなかったけど、その自転車は謝るどころか何事もなかったようにしれっと走り去りました。

    その交差点は歩道が緑の時に道路だけでなく歩道もよく自転車が平気でスピードを出して横切ります。

    また、その近くにちょっとしたスクランブルがあるのですが、歩行者と同じタイミングで自転車がスピードを出して横切るので怖いです。
    それは交通法的にはOKなのかもしれないけど、歩行者と同行する時は降りて自転車をひいて欲しいです。

    交差点でもないし信号もないところだけど、昨日の帰りバスから降りて道路を渡ったら、一時停止もしないでスピードを出したままの車がいきなりきて、私が道の4分の3程渡った所でププーと鳴らされました。
    そこまで渡って戻る方が遠いので何とか全速力で渡りましたが、私は見かけは若いですが腰痛持ちで走れない時もあります。

    性質の悪いドライバーの多くは30歳くらいの厚化粧の女性が多く、性質の悪い自転車は20歳前後のモテなそうな男性が多い気がします。

    ユーザーID:6956918813

  • 青信号の横断歩道

    ベビーカーを押して歩いていたら、左側からすごい勢いの車が、停車している車(当然赤信号ですから)
    を追い越して走り去って行きました。

    恐怖を感じました。
    対向車線に車は停車していなかったし、私もベビーカーを押していたので歩く速度は遅かったと思います。
    それを見越してつっこんできたのだと思いますが、完全に違反ですよね。
    怖かったです。

    自転車に乗っているとき、信号待ちをしていたら後ろから別の自転車が突っ込んできました。
    その自転車のおじさんは「何止まってるんだよ!」と怒鳴りつけて走り去りましたが、後ろから私も負けじと
    「赤ですから!」と言っちゃいました。
    今思えば変にからまれなくて良かったと思います。

    前方・左右に対して注意は向けられますが、後方は確認できませんよね。

    トピ主様がご無事で何よりです。

    ユーザーID:4428044287

  • 横断歩道は、車道を横切る覚悟を持ちましょう

    >どう考えても運転主の不注意
    ・事故は、どちらかの不注意が原因してるのが一般的です
    ・相手を不注意と責めても、双方が当事者

    >皆さんは歩行者の立場で危ない目に会ったことや
    ・歩行者同士がぶつかることを経験してます
    ・最近の例ではスマホ歩きの人。人の流れを無視して入ってきた

    >こちらは青信号で歩いているし
    ・でも事故は起きるのです。漫然と歩いてると自分を守れない
    ・横断歩道は歩行者優先なんて思い込んでると無防備な状態になる
    ・車道を横切る覚悟を持ちましょう
    ・横断歩道はを渡る時は慎重です。トピ主さんのような体験をしたく無いからです

    >自分を守るために気を付けていることはありますか
    ・見える範囲の自動車や自転車の動きに関心を持つ。動きが変だったり、変な車は注目してる
    ・「暗い色の服装をしない」。日陰や照明の陰に溶け込んでしまうと運転手は気付かない
    ・「夜間は(絶対に)暗い色の服装をしない」。闇夜のカラスは隠れ蓑だからライトがあっても車か見えない
    ・靴に光の反射テープを貼ってる。手荷物にも貼る。運転してると良く目立つのを経験してるから
    ・相手は私を守ってくれない。自分で守るしかない

    ユーザーID:6580939256

  • トピ主です

    トピ主です。レスありがとうございます。

    同じように怖い思いをされた方が多く、改めて気を付けなければと思いました。心配してくださる優しいレスもありがとうございます。

    青信号になっても過信せず、左右確認して渡ります。皆さんのレスを読んで、ドライバーと目を合わせるのも事故を防ぐのに大切だと思いました。

    今回は横断歩道の半分まで渡った時、車が後ろからスピードを上げて曲がってきたので、気を付けるのが難しいと思いました。
    今日同じ横断歩道を、後ろを確認しながら渡りましたが、お年寄りや子供が振り返りながら歩いたら転ぶ可能性もありますよね。。

    近所には、歩行者を優先しない車が多い、小さな交差点もあります。そこでもひかれかけたことがあり、どうしてか友人に聞いたら、その狭い道路は大通りに出る近道で、狭いのにとばす車が多いのだそうです。
    一時停止なのに止まらない車が多く、しかも通学路。
    その道は特に気を付けます。

    ユーザーID:6926269458

  • ありますね。

    私もよく接触しそうになります。

    ドライバーって案外見てないですよね…

    なので、左右・前だけで無く、後ろも見て右左折の車両が無いか確認してから渡ります。

    小2の娘には、車は歩行者を確認せずに突っ込んでくるものだから、こちらが必ず止まるように言っています。

    横断歩道が青なのに!と文句を言うようになりましたが、接触して痛い思いをするのはこちらだから、、、と言い聞かしています。

    娘が鬼ごっこで使うという「バリヤー」がないと、歩道・横断歩道でさえおちおち歩いてられないな…と思います。

    ユーザーID:0749792376

  • 後続車だったときに気が付いたことですが

    片側1車線の6m幅の行動でしたが、3ナンバーのセダンが後ろの窓ガラスリヤ・ガラスが真っ黒で前方はまったく見えなかったんです。

    そこは、両側にはクリニックが近くある場所の道路で行きと帰りのバス停がありました。

    前方がウィンカーも点けずに停まっており、少し発信してすぐに停止、いらいらしました。

    追い越しをかけようとしたら、反対車線からは大きなバスが来ました。

    けっきょく、停止状態で?なまま前の車が動くのを待ちました。

    前方に、足を怪我した人が横断していたんです!ぜんぜん分からなかった。

    その人が渡りきるまで道路の向こうのバス停までやっとの状態で歩いているのを渡りきるまで待っていたんです前方の車は。

    私は反対車線にちょうど来ていたさっきの大きなバスに感謝しました。

    追い越しをかけていたら、たぶん・・・危なかったです。

    ユーザーID:1986544645

  • 役立つかどうか不明ですが

    自衛の方法をひとつ。
    ペット用品ですが、光が点滅する飾りがあります。
    あれを犬にだけつけさせておくこともあるまいと、自分のバッグにつけています。
    反射テープを貼れないとき、ファスナーにつけられます。
    補助的ですが、ないよりましかと。

    ユーザーID:6778449813

  • 今朝も

    早朝ウォーキングをしていたら、信号無視する車が多いのを感じます。
    大げさなようですが、6割くらいいます。いつも注意して歩いています。

    今朝も、青信号で横断歩道を歩いていて、道路の中央くらいに差し掛かったときに、目の前を車が通りすぎて、「あれ、赤信号を渡っていたのか?」と思って、信号を見たら「青」でした。私たちが渡っているのを見ているのに、この調子です。

    1本道ですから、右折左折関係ありません。まっすぐ見ていたら目にはいるはず。

    痛い目にあいたくないので、もっと気をつけようと思いました。

    ユーザーID:5933573353

  • レスします

    保険の視点で考えてみました。

    これも横断歩道を真ん中を歩行者が歩いていたのか、親子連れならちゃんと手をつないで渡っていたのか、などで、減額の可能性が出るそうです。

    縁起でもないですが、万が一不幸にもそうなってしまったときに、減額されたら泣きっ面に蜂だと私は考えます。

    だからの対策ですが、

    ・横断歩道は真ん中を渡る。
    ・手を上げて道路を渡る。
    ・子連れなら外に出たら親は子供の手を引いて(手をつないで)歩く。
    ・横断するときには、一呼吸いれてから左右前後を確認してから歩く。

    それでも運が悪いときにはトピ主さんみたいな事があります。
    注意してても、考えもしなかったケースに出会う事があります。
    危なかったです。

    ユーザーID:1986544645

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