現在位置は
です

発言小町

新しいトピを作成
本文です

親友に結婚の報告をしたら絶縁されました

マルモ
2015年2月9日 17:43

結婚が決まりました、マルモ(28歳・女)といいます。はじめて相談するので、文章が読みにくかったらごめんなさい。

今回相談するのは、大学時代からの親友A(28歳・女)についてです。

表題とおり、Aに結婚の報告をメールしたところ、絶縁を言い渡すメールが届きました。
彼女とは大学時代から仲が良く、なんでも困った時には相談していました。
2年前のことですが、私は当時婚約者だった元彼からDVを受けていて、警察に逃げ込んだことがありました。その時、Aは車で2時間かかる距離だというのに夜中に駆けつけてくれて、1カ月ほどAの家に居候させてもらったこともありました。
苦楽を共にした親友だと思っていたのに…結婚を喜んでくれるどころか絶縁されるなんて…すごくショックを受けています。

Aからの絶縁メールの内容は
「マルモは彼氏が出来た途端、いつも音信普通になる。たまに連絡来たかと思えば『家のカギを落としたから家に泊めさせてくれ』とか『電気を止められたからシャワーを貸してくれ』とか、自分の都合がいいことばかり。
1年前、失恋したマルモのために合コンひらいて、それっきり連絡ないかと思ってたらいきなり結婚。
マルモは、私を都合がいいように利用することしか考えていない。もう愛想が尽きた。今後話すつもりはない。」
というものです。

たしかに、Aが開いてくれた合コンで出会ったのが、今の婚約者の彼です。
でも、Aを利用しようなんて思たことはないです。完全に濡れ衣です。

これって、なかなか彼氏ができないAの妬み嫉みですよね?

ユーザーID:0825044244  


お気に入り登録数:1889
  • 携帯に送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
トピ主のレスのみ
レス数:5本
トピ主のみ(5)ほかのレスも表示

このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました。
タイトル 投稿者 更新時間
トピ主です
マルモ(トピ主)
2015年2月10日 16:29

トピ主のマルモです。
1日で2000のびっくりポチに私自身がびっくりしてしまいました…

友人との痴話げんかの駄トピに、みなさんレスありがとうございます。
2015年2月10日 8:23の三次さんのレスまで読みました。

「妬み嫉みですよね」と書いてしまったことですが、これは、婚約者の彼に相談したら「結婚がきっかけで独身の友人が僻んだり、交友関係が変わることなんてよくあること。」と言われ、「そうかもしれない」と思って、つい書いてしまいました…いい過ぎたと反省しています…


補足ですが、Aとは大学時代の友達ですがバイト先で知り合い、科も違うので共通の友人がいません。
彼とはAがひらいてくれた合コンで知り合いましたが、Aと彼も合コンで初対面で、合コン以降Aと彼は顔を合わせていません。


続きます。

ユーザーID:0825044244
トピ主です2
マルモ(トピ主)
2015年2月10日 16:33

続きます。

あと、彼と付き合う時に報告しなかったかどうかですが、つき合う前に「彼の部屋に行った」という話はしました。Aから「つきあってもいない男性の一人暮らしの部屋にあがるのはどうかと思う。部屋へ誘う方もいかがなものか。」と言われました。だから私は「Aは彼とつき合うのを良く思っていないんだ。」と思い、言いませんでした。

なので、Aからの絶縁メールへの返信は「Aを利用しようだなんて思ってなかった。悪気はまったくなかった。もし無意識のうちにAを傷つけていたらごめんね。彼と付き合うことになったのを報告できなかったのは、Aが彼のことを嫌がっていると思っていたからなんだ。」と送りました。

Aからは「悪気がないってのがたちが悪い。そうやってまた私のせいにするのも腹が立つ。さようなら。」と返ってきました。
もう何を言っても無理なんだと思って、これ以降返していません…

ユーザーID:0825044244
トピ主です3
マルモ(トピ主)
2015年2月10日 16:36

続きです。

あと、みなさんのレスに書かれている「私がAに対して感謝したかどうか」ですが、1カ月彼女の家に居候して、新しい家を契約できて引っ越す時、Aに某ブランドハンドクリームをプレゼントしました。3000円分のものですし、Aも喜んでいました。

その時、光熱費や迎えに来てくれた時の交通費は特に請求されていませんが、一人増えただけで光熱費なんて3000円もかからないですよね?元々、Aは仕事がとても忙しく(マスコミ関係の仕事だそうです)ほとんど家にいないような生活で、光熱費もいつもかかってなかったんじゃないかなと思います。実際、私が居候した期間、Aは深夜1時〜2時に帰宅(私はいつも先に寝ていました。)朝もAは私が起きる前に出勤していました。休日は、私は新居を探すために不動産めぐり、Aは休みの日も出勤していました。
同じ部屋で寝起きをしていましたが、ほとんど顔を合わせることもなかったし、迷惑かけていたという思い出はないです。

ユーザーID:0825044244
トピ主です4
マルモ(トピ主)
2015年2月10日 23:42

2月10日17:06のさくらさんのレスまで読みました。

まだ、私の追加レスを読んでもらう前のコメントだと思いますが、たくさんレスをいただいてびっくりしています。
みなさんのレスを読んで、やはりAに対してひどいことをしたんだなって思い始めました。
数人の方が書かれていたように、私は周りから「天然」と言われるタイプです。
Aのメールにも書いた通り、本当に無意識でした…


でも、Aの言うこと「ちょっと大袈裟かな」って思うところがあります。音信不通は違います!(本文で音信普通になってました…)Aから来る「最近どう?」とか「ご飯たべようよ!」というメールにはちゃんと返信してました!でも、休日はデートの予定で埋まってしまうので、なかなかAには会えませんでした。
レスを読んでいると女性が多いようですが、みなさんは女友達よりも彼氏を優先することはなかったんでしょうか?

ユーザーID:0825044244
トピ主です5
マルモ(トピ主)
2015年2月11日 21:03

みなさん、たくさんのレスをありがとうございます。
2月11日18:04コロさんのレスまで読みました。

みなさんのコメントを読みながら、Aと過ごした日々を思い出していました。苦楽の「苦」の部分しか書いていなかったので「楽」の部分を書こうと思ったのですが、思い浮かんだのは夜遅くまで恋愛の話や仕事の話をしたり、学生時代には就職活動を励ましあっあたりとか…本当に他愛ないことでした。でもそれが最高に楽しかった日々だったな、と実感しています。

あと、Aの家に居候していた時ですが、ちょうど2年前の今頃の時期でした。朝起きると、テーブルの上にAが用意してくれたバレンタインのチョコレートと手紙が置いてありました。「マルモへ。いつも早く帰れなくてごめんね。部屋探しがんばってね。」というような内容の手紙でした。思い出して涙が出てきました。

ユーザーID:0825044244
 
トピ主のみ(5)ほかのレスも表示

現在位置は
です