財産分与について

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トピ主のみ0

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  • 周りくどいけど

    彼女が生活費を働いた金から家計に入れない場合は「結婚後に増えていく」共済積立金は折半を要求できる
    給料から生活費を入れる場合は出来ない

    彼女の金は基本的には彼女のものですが、結婚後トピ主の生活費負担によりその貯蓄が増えるのであればトピ主はそれを折半を要求できる

    ただ基本的には親からの贈与は個人のもの。
    勿論、トピ主も遺産を貰っても家計に入れる必要はありません。

    で。
    彼女が自分の給与も管理し全てトピ主口座から支払いたい…というこれについては飲む必要はありません。
    細かい事はどうでもいいので、生活費用の口座を作りそこにお金を同額入れて、それは妻が管理してもいい。あと貯金はそれぞれがする。
    月末とかにある程度の貯蓄額はお互い把握できるようにしておけるようにすればいいのです。

    生活費をそんなにねん出できないというのであれば、彼女の生活レベルに合わせる。それで十分。も

    あと夫からの遺産は家計に入れないのでそのつもりで、と釘は刺しとく事です。

    君は君の金を増やしたいだけにしか見えないといってみてもいいと思うけど。

    ユーザーID:8513489112

  • 私がトピ主なら結婚をやめます。

    まず決めた事を変えるのがもう信用できなくなる。言われた方の為になる事なら愛があるけど、
    そしてこれがトピ主さんの急遽変更なら間違いなく彼女は即白紙にしませんか?それを考えたら判ると思うけど…
    はっきり彼女は言ってるじゃない…貴方のお金で生活を私のお金は私だけのもの。離婚?分けれる訳ないです…
    トピ主さん損尽くし。

    自己主張だけを受け止めますか?

    ユーザーID:6824272746

  • 違和感があるときはしっかり考えたほうがいいです

    お疲れ様です。

    心がざわざわするようなことは、良心が警告をだしているときだと思うんですよね。

    アラフォーで年収も同じ彼女でしたら、芯も強くしっかりした女性なんだと思います。

    結婚は相手の一方的な犠牲によって成り立つものではありません。

    男性の給料だけで四苦八苦生活という時代は過ぎました。 女性も職業を持ち、収入を得ることもできます。

    年収も同じなのでしたら、生活費も折半するのが当然でしょう。 それともあなたに何か負い目があるのでしょうか? (負い目がある結婚は、どのみち座礁します)

    幸せな結婚をするには、シンプルですが、こう思っています。

    あなた自身も幸せであること、
    彼女自身も幸せであること、
    お互いがお互いを幸せにしたいと心がけ、努力すること

    このたわいもない心がけを続けると、幸せな家庭ができるものだと信じています。

    2人で問題に遭遇したときに、この基準にかけてみてください。

    今回のことは、あなたのお金という犠牲のもと、彼女のみが優遇されることになります。

    第三者がみて、彼女の育った家庭の価値観はおかしい、この結婚は再考したほうがと思います。どう思いますか?

    ユーザーID:5459628612

  • 話は簡単

    亡くなったお姉様の慰謝料の話はトピ主さんには関係ないので無視しましょう。

    要するに婚約者の方のいっていることは、

    私の給料は共催積み立てにするから、生活費は出せない。
    私の積立預金のために、あなたが生活費を出してね。

    です。

    ユーザーID:1682438345

  • レスします

    結婚してトピ主さんのお金で生活をして自分の貯金は老後か離婚後の為に残しておくということだと思います。

    贈与については年間の合計で110万を超えないようにするつもりだと思います。
    そうしなければ分けた意味がありません。

    問題はこれではないことはわかると思います。

    早く逃げたほうが良いです。
    でないと骨までしゃぶられると感じます。

    ユーザーID:0415168645

  • 口座は別管理で

    毎月親からも20万もらうのに「生活費をねん出できない」て何ですか。
    足りないならそちらから出せばいいか、生活水準を自分のランクまで落とせばいいだけで、大体同居なら部屋代とか考えればかかる費用は一人より減るのに。

    妻が親からもらうものは妻のもの。ここは口出し無用です。妻の結婚前の貯金もです。
    勿論トピ主さんもそうしていい。妻は共有は拒否したいタイプのようですので。

    妻の結婚後に働いて稼いだ貯蓄は、名義が何であれ離婚時は夫婦の共有財産とみなされます。
    トピ主さんの家は夫婦同収入ランクですし、家事も同様のようだし。

    しかし結婚中には妻名義の財産に手をつける事は現実無理。
    要するにトピ主妻は何かあった場合に備えて自分の金は自分だけのものにしておきたいタイプ。自分のことしか考えてません。

    生活費の口座に同額を供出し、後は口出ししない。
    妻に生活費分だけ渡すのでもいい。
    という条件でなければ、結婚はしないほうがいいと思います。夫の給与を全て管理させ全部夫の口座から支払なんて冗談じゃない。
    ローンとか滞った場合、その責任をトピ主だけが引き受ける事になりますよ。

    ユーザーID:9611963067

  • 毎年贈与税13万円

    毎月20万円では年間240万円、振込で銀行の取引で証拠残ってますから調べられたら完全にアウト。毎年贈与税13万ですが、それよりいい利息がつく金融商品って今あるんですか?
    しかも、この場合5年でいくら払うのか決まっていて、一定額を定期的に贈与してますので、「通年贈与」(多額の財産を複数年にわたって分割して贈与しているとみなされ、贈与税逃れとされるので税務調査により認められない場合がある)。
    そうなると1200ー110(基礎控除)×50%=545 ここからもう一個控除があって545万ー225万=320万  320万が贈与税です。


    50%近い贈与税より利率のいい共済ってなんでしょう。
    しかも彼女さんがおっしゃっているやりかただと「私の給料は生活費として使ってないから私名義の預金で私のもの、慰謝料だって親からのものだから私のもの」と言いたいだけだと思われます。
    生活費はあなたのお金で払えば私の懐いたまなーい、ラッキー♪にしか見えません。
    給料同じ額、家事も分担制なのであれば(家事はちゃんと担えますでしょうか)生活費が出せないわけがありませんよね。

    ユーザーID:2578616543

  • 4番目の選択肢

    4.しばらく入籍を延期する

    考えてみて下さい。おかしいですよね。

    (彼女の給与XX万円)−(給与天引きされる20万)+(月々もらう親からの20万円)=XX万円
    って事で、都合彼女の収入額は変わらないのですよ。

    であるのに何故、彼女の収入が減るような言い分になるのでしょうか?

    そこの疑問が解消するまでは、『入籍延期』をお勧めします。

    ユーザーID:7447961354

  • 直感は正しい

    その彼女、きな臭い、怪しいです。
    ようは、自分は20万円天引きされるから、生活費は出せない。
    母からの20万円は、生前贈与だから私のお金。
    もちろん、給与天引きの貯金も私のお金。
    こんなところでしょう。

    主さんは、主張することは。
    給与の差に関係なく、夫婦別会計の同額負担。
    家事ももちろん、同等分担し出来ない場合は、その分金銭負担を多くする。
    嫁さんが家計管理?主さんが浪費家なら別ですが、そうでなければ即却下。

    主さん、もっと男らしくしろよ情けない。

    ユーザーID:4231105138

  • 家計管理は絶対に

    家計管理は絶対に人にまかせてはいけません。
    日本だけです稼いでない人や一方が家計を管理するなんて世界から見たら異常視されてます。
    また、最近の男性の草食化・絶食化の原因に小遣い制が大きく影響してます。もうこのやり方は時代遅れとなり欧米や世界がやってグローバルスタンダード式になると思います。
    日本以外では生活費・教育費を夫婦で完全折半した後の残りは各々で管理してどう使おうが自由って感じです。
    給料は稼いだ人のものってのが一般化してます。
    国際結婚で米国人男性に日本の非常識を当たり前のように持ち出し彼に家計管理したいと言ったら米国人男性が切れてそのまま離婚ってのがありました、そのぐらい世界から見て稼いでない人が家計を管理するのをクレイジーと思われてます。
    男女平等時代です、生活費折半は当たり前と言いましょう

    ユーザーID:3075804867

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