既婚者に転勤を命じてはいけないと思います。って暴論?

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  • 働き続けたかったら

    単身赴任してもらえば良かったのでは?

    ユーザーID:2518520068

  • 心情お察しします

     子供が2歳の時、単身赴任していきました。
    家も建てたばかりで、ついていきたかったけどそれも出来ず。

     家事を手抜きして、随分自堕落な生活しましたね。

     会社は家庭の事なんて考えません。
    そして政治は子供を増やせという。
    安心して子育てできる環境なんて、どうせ男には分からないんだよね。

     男女平等と言われたって、子供は男に産めないし
    男女の役割ってあると思うし、男女で考え方だって違う。
    そして離婚率が上がって、人口率低下の先進国家の仲間入り。

     最近、結婚の意義を考えてしまってます。

    ユーザーID:4966261376

  • う〜ん

    まぁ、「既婚者に転勤を命じてはいけない」のは厳しいでしょうね。

    例えば昇進や昇給と引き換えに転勤は無し、という折衷案なら良いかもしれません。
    その分、女性の収入で賄えば良いのだから。
    転勤を肯じる事が出来る人は、自分のやりたい仕事もできて、昇進も早い!なら
    進んで行く人もいるでしょうし。
    実際、転勤を断る人はそのようなデメリットを甘受してると思いますよ。

    ユーザーID:4857040492

  • 暴論というより世間知らず

    女性側だけの都合でものを言ってますよね。
    キャリアを積みたかったら、転勤のない職種の男性と
    家庭を作ればいいのではないでしょうか。
    妻のせいで自身のキャリアを諦めざるを得ない
    男性側の立場はどうなるの?
    こんなことを正論だと思って物申すのは
    あまりにも稚拙ですね。

    ユーザーID:2084657415

  • 不平等

    会社は、あなたの都合だけで経営しているわけではありません。
    転勤が困るのは、既婚者も独身者も同じです。

    トピスレをみると、女性の立場で書かれていますが、女性の転勤は
    ないというのが前提でしょうか。
    自分勝手な考えですね。

    ちなみに、勤務地限定社員制度を採用している企業もあります。
    収入と、出世をあきらめれば、独身、既婚にかかわらず引っ越しを
    伴う転勤なくなります。

    ユーザーID:3363759446

  • 同意します

    総合職で転勤を受け入れる代わりに出世するよりも、地域限定職に留まる方が生涯所得は上ということがありえます。

    転勤族となれば、家族が帯同する経費、あるいは単身赴任で二重生活になる経費がかかる上に、妻が退職しなければ得られた給与が失われます。

    高卒で地元企業に就職して、同じ市内勤務の高卒配偶者と共働きで家庭を築くケースが、家計収支が一番高くなるのではないかと思います。

    ユーザーID:7667478758

  • みんな事情を抱えて仕事してるんだよ

    トピ主さんみたいな人が、職場の『困ったさん』になるんでしょうね。

    自分の都合のいいようにマタハラだと大騒ぎしたり、子育てママのワガママ放題…につながるような気がします。

    ユーザーID:3998938725

  • その転勤は本当に必要な転勤ですか?

    皆様、何故か会社サイドからのレスが多いように感じます。

    「その転勤は本当に必要な転勤ですか?」

    「亭主元気で留守がいい。と、思う人は多いのですか?」

    慣例で数年ごとに、人事異動(人事交流)をするところがあります。新しい人がくる職場は、どうせ、また数年で変わるからと投げやりになることがあるとか。業務に慣れ、色々なものが見え改善に取り掛かろうと思った矢先に、また転勤命令とか。役職を上げる前に一度、地方を経験して本社に戻すとか。

    出来る社員がやってきて、営業所の売り上げを倍増させ、風のように去っていく。なんてドラマですよね。出来る社員だったら、転勤しないでここに居続けて欲しいです。そして、できる人材を育てて増やしてほしいです。

    ユーザーID:7571956182

  • 暴論です

    既婚者と独身者の関係性ではなくて。
    トピ主さんの説なら常に転勤を命じられるのは男性という観点から書かれている。
    女性だって独身者は転勤を命じられるはずなのに、そこに思いが至ってない。
    まずはこういう風潮をただして行くことが必要かと。

    理想は男女や既婚・未婚関係なく、昇給や賞与は能力に応じてみな平等。
    職務内容も平等。転勤の有無も平等。
    こうあるべきです。

    ユーザーID:4467263378

  • 地獄の沙汰も金次第

    ってことじゃないですか?
    まともな企業においては転勤がある方は「赴任手当」「地域手当」「帰省手当」などが支給されているだけでなく社宅が無償だったり、待遇面で大いに優遇されています。
    日本のホワイトカラーでは管理職は「ゼネラリスト」であることが求められるので、数多くの現場を経験している必要があります。
    すでに転勤を経て出世した先輩が多く、彼らが転勤によって昇格昇給したりしているのを知っているので、「いつかは自分も」と思っていたりします。
    なので、あまり疑問を持たずに転勤に応じる方が多いのです。すべて納得づくです。家庭のことは各自で解決すべき問題で会社には関係ないのです。

    でも、主人の会社は「転勤には必ず家族を帯同しなくてはならない。」「転勤しても昇格昇給はなく、赴任手当や帰省手当など一切出ないばかりか社宅も住宅手当もない。むしろ自宅にいて本社に通うより可処分所得が大幅に減る。損ばかり。」という状況でしたので、転勤を命じられた主人はあっさり退職しました。

    ユーザーID:2382761852

  • 職種とか専門とか考慮してないんですね

    技術職の旦那さんの勤め先が、開発拠点を集約するために、開発部門を丸ごと異動とか、プロジェクト移管に伴いスタッフの異動、とか普通にあるわけですが、その場合に転勤を命じることができなかったら、辞めてもらうか職種の変更とかになるわけです。

    技術畑一本で来た旦那さんに、いきなり営業やれとか経理やれとか資材管理やれとかって話になるわけで、そっちの方が「人権無視」だと思いますがね。
    トピ主さんは、自分が動かないためなら、旦那さんが意に染まないような仕事させられることになろうが、別に気にしない、ってことですかね。
    旦那さん、かわいそうですね。

    ユーザーID:8943998648

  • そりゃそうだ

    >日本ではトピ主さんの意見は暴論かもしれませんが、同感です。米国在住ですが、こちらでは転勤はほとんどないのです。

    転勤させて、引越し代やら居住費用を企業が負担するより、いらなくなったら首きって、必要な地で新たに雇った方が、企業側からしても安上がりなのは間違いないです。

    社員の雇用条件を大幅に緩和して、米国なみにレイオフが容易になれば、日本もそういう状況になるでしょう。
    果たしてそれがいいのかどうか?って話です。
    今以上に格差が拡大するんじゃないですかねえ。

    ユーザーID:8943998648

  • 職業の選択枝は無限大

    暴論かそうじゃないかは、言う相手によります。
    転勤が必要な職種を分かって就業しながら会社に要求するなら暴論ですが、世間話なら単なる愚痴です。

    「結婚している人に…」と限定したり、理由が子育て視点からだけなのは、視野が狭いですね。
    社内の規則を「…命じてはいけない。」としなくても、実際の転勤内示前には本人の体調やら介護なんかの家庭事情を考慮したり、自身でも無理なら勤務形態を変えるとか願い出るでしょう。
    てか有無を言わせず縛って送り出すとか、従わなければクビと言うなら、もよりの労働関係お役所やらに相談して下さい。

    法律で「…命じてはいけない。」として欲しいなら、時代に逆行しています。世の中は規制緩和に向かっているのです。
    女性の深夜勤務を禁止していたのも、トピ主さんに似た考え(母性や育児環境を保護)からだったのでしょうが、現代では女性の生き方も社会も多様になっているのです。

    職業や結婚相手を選択するのは自分自身です。賃金や条件やら社会に求められる業務を考え、有能な人材を確保できたら会社も発展するでしょう。

    お役所でも会社でも、転勤が無いと澱んで腐っていくので、配置転換は必要です。

    ユーザーID:6117103470

  • 一理あるかもしれません

    一般的にはあり得ないことかもしれませんが、今後の考え方としては一理あるかもしれません。女性の就業が結婚後夫の就業状況に因るところが大きいわけですから、政府が言うところの女性の社会進出を向上させるという観点からは無きにしも非ずです。ただ、現実的には、グローバル化が進み、海外への転勤もあるでしょうし、大企業になればなるほど国内の支店もたくさんあるでしょうから、規模が大きいところの従業員と結婚したいという女性にとってはリスクがあるのは現状としてはやむを得ないと思います。しかしながら、何にしても全て自分の都合の良いようにならないのは現実でしょうね。どこかで折り合いをつけなければならないのは、何事も確かかもしれません。

    ユーザーID:8923869454

  • 実施してるとこあるでしょ。

    エリア職員とかある一定の地域から出ない職域ってありますよ。
    その代わり昇給や権限は限定的で、全国転勤可とする人より給料は低いです。
    友人の会社ではある程度勤務すると、全国転勤アリの総合職か地域限定の一般職の選択ができました。
    (女性だった友人はなにも聞かれず一般になったらしく憤ってました)
    共働きならあえて、転勤のない一般職をえらんで
    給与が低い代わりにプライベートを大事にする男性も少数ですがいます。
    そのかわり妻はずっと働く覚悟の人たちですけどね。
    あとは単身赴任+異動願いで乗り切る人たち。

    トピ主さんもずっとその会社で働きたかったなら単身赴任してもらったらよかったんじゃないですか?

    ユーザーID:7713722574

  • 追加

    あと、その制度が採用されたら悪用もされますね。
    本社の希望部署に異動できたら速攻結婚したらいいんだもの。
    そしたらず〜〜〜っと本社勤務が出来ます。
    もしくは希望支社に配属されたら結婚。
    逆に地方支社でいずれは本社に!と考えてる人は異動かかるまで結婚できませんよ。

    海外転勤なんかは独身しか行けないから向こうは独身だらけ
    しかも現地で結婚したら戻ってこれないから派遣中は独身のまま。
    でも、本社は既婚者だらけでポストがあかないから戻ってもこれない。
    はい、困った!どうしましょう。

    ユーザーID:7713722574

  • え?日本社会に対する提言だったの?

    異動できない人、異動したくない人は、その主張を予め会社に伝えたらいいと思います。
    ただ・・・
    やりたい仕事は制限されるかも知れませんね。昇給や昇進、出世コースからは外れて当然でしょう。


    >人を定期的に転勤させるのはどんな理由なのでしょう?転勤しないと昇進しないと書かれている方もいます。

    異動を重ねないと人材育成にも限界があります。能力をより開花させるために異動させます。
    また業績の上がらない部署に能力のある人間が赴いて、組織のテコ入れを行います。
    これも転勤異動の目的ですが、理解できますか?

    転勤があることを理解・納得して入社しておきながら、転勤に対してブーブー文句言うのは
    全くの筋違いです。

    ユーザーID:7164102556

  • やりたい仕事?

    旦那さんが「やりたい仕事を続ける事」のために転勤せざるを得ないケースのことは無視なんでしょうか?

    企業はトピ主さんの旦那さんや転勤したくない社員のために、業務の効率化を図ることも利益を追求することもしてはならないのでしょうか?

    民間企業であれば、やりたい仕事がその土地にずっとあり続ける保障なんてそもそも無いわけです(公務員等はその限りではありません)

    さて、転勤を「定期的転勤」というものに限定すると、かなり範囲が狭められるわけですが、やはり「癒着防止」が一番多そうなイメージはあります。
    大企業なら配置換えうんぬん、とありましたがそんな単純なものではないと思います。
    そもそも配置換えしたところで影響力は残ります。
    ですから、銀行等(特に融資系等)は定期的な転勤を伴うのでしょう。
    自宅から通勤圏内の狭い範囲での配置換えでは、すぐに飽和してしまうでしょう。
    職種を変えればいいかもしれませんが、それ自体が労働者本人への罰ゲームみたいなものになりかねません。

    前にも書きましたが、必要のない転勤なんて「経費の無駄遣い」なのでまともな経営者はやりません。

    ユーザーID:8943998648

  • 高給を保証すべし

    共働きする必要がない程度の給与水準は保証されて然るべきだと思います。

    日本企業の転居を伴う転勤命令は
    本来、終身雇用、年功序列とワンセット。

    今は会社側がそういう責任をとらずに、
    社員にだけリスクを負わせる傾向になっているのは事実でしょう。

    既婚、未婚で分けるのは暴論以外の何物でもないけど
    これから家族介護の問題も増えるだろうし、転勤命令の在り方は考えなおされるべきかもしれませんね。

    ユーザーID:1788544776

  • 能力について

    >転勤しないと昇進しないと書かれている方もいます。能力<転勤?

    転勤しないと、というより転勤できないと昇進しない、でしょうね。
    それを見極めるために転勤させる場合もあるかもしれません。

    Aという地域限定でしか仕事できないがトピ主さんの言う能力が100ある社員(アウトプットを100だせる社員)と、アウトプット90しかだせないが、Aという地域のみでなくBでもCでもDでもEという地域でも同じように90のアウトプットを出せる社員では、総合力で後者を上と見ることも可能です。

    ゆえに能力を考えた場合、転勤できない=大幅なマイナス評価となるのです。
    転勤できること自体が「能力」なんですよ?

    ユーザーID:8943998648

  • 二度目のレスです

    まず私自身は県内ですが転勤のある職場です。

    >人を定期的に転勤させるのはどんな理由なのでしょう?

    1 不正の防止。横領など、同じ担当がずっと変わらないと、発覚が遅くなります。
    2 思考停止防止。その職場、その仕事に慣れると「こんなものだ」という
      思考停止に陥る事があります。人事異動で新しい視点に入れ替えることが出来ます。

    >転勤しないと昇進しないと書かれている方もいます。能力<転勤?

    本来は同じだけの能力があるのに、転勤をせず経験を積むことが出来無かったため、
    昇進しない場合はあるでしょう。
    また2〜30人規模の所長が合う人、数百人規模の課の課長補佐などが合う人、
    人によって適正は色々です。
    転勤する事により、経験を積む、また本人の適性を知るという事が出来ます。
    適性を知り、その適性に合った職場であればどんどん結果をだし、
    最終的に昇進することが出来るでしょう。

    >「やりたい仕事を続ける事と家族で暮らす事の両方を手に入れたかった」

    それはそうでしょう。それを否定はしません。
    でも自分だけの都合で転勤を否定するのは、偏った見方だと思います。

    ユーザーID:5858909232

  • そんなに引っ越し伴う転勤ありますか……

    限定正社員が支店長止まりだから困る、とか、全国転勤で地域に馴染めないとか、大袈裟ではないですか。

    支店長なら十分リッチな方では?
    新卒にやらせる店舗長と違いますよね。

    たしかに異動は2〜5年ぐらいでありますが、そのほとんどは、社ビルの2階から3階、とか、埼玉支店から千葉支店でどっちも自宅から通える、とかです。
    東京本社から名古屋支社、宇都宮支社ぐらいだったら新幹線で通う幹部もいますし。
    それに幹部自体が絶対数がいません。
    また、地方出身者は実家近くの支社に異動とか。

    逆に、設備に人が付随する、研究部門や工場は異動殆どなし。

    幹部候補を目指すホワイトカラー特有の悩みのように思えますよ。
    幹部自体が数パーセントなんだから、法律であまねく定めるのもどうかと思うし。
    ただ、人事面の嫌がらせや、みんな尻込みして、お鉢が回ってくるとかはあるよ……

    ユーザーID:1338950555

  • たまには息抜きさせてよ

    アジア某国に単身赴任中です。
    天国です。
    日本に帰りたくありません。
    妻帯同組から羨ましがられています。

    既婚者が転勤で単身赴任出来なくなったら、どこで息抜きすればいいんですか?

    ユーザーID:6647717123

  • 続けてですみません

    ちょっと書きた事思い出したので、連投失礼します。

    転勤によっては「懲罰人事」という物が存在します。
    例えば、上司が性格悪くて仕事丸投げだわ、手柄横取りだわ…という場合、
    上司も自分も既婚者なら、どちらかが退職するまでガマンしないといけませんよね。
    どうしてもその職場の雰囲気が合わない…。
    そういう社員の為に、定期異動に見せかけて部署異動とか。
    もしも既婚者が転勤なければ、そういう異動もできないし、
    万が一してもらえたら、逆に「何かがあった」ということになりますよね。

    ユーザーID:5858909232

  • どっちでもいいんだけどね

    >江戸時代に参勤交代があったのは、地方のお殿様の財力気力体力を消耗させ、謀反を起こさせないようにするためと習ったことがあります。

    江戸から最も遠い薩摩藩が力をつけたのは、長い移動距離の参勤交代で見聞を広められたから、という説を聞いたことがあります。

    ユーザーID:6008251499

  • そうですね、変わる時代に来てるかも

    そういえば私の子はとあるヨーロッパの先進国で現地小学校に通ってましたが、
    家族時間・プライベートを大事にする価値観からか「お父さんは仕事のため1年〜いない」なんてなかったですねー。
    豪華フェリーの船長?みたいな。 基本的に育児の父親参加が多いですから。帰りも早いし。
    それを除くと、どちらかというと、貧しい国の出稼ぎをイメージしてしまいます。国を超えた短期出張ならよく聞いてましたが。
    そんな海外事情に気づけば日本も変わってくるんじゃないですか?
    日本に住みたくて自ら申請して引っ越す同僚さんもいますけど。
    メールにスカイプ、テレビ会議も普通にできるし、交通手段の発達やサービス充実性で
    段々と減ってくるものかもしれませんね。私は、喜んで新天地に行くタイプなので残念ですが。

    ユーザーID:2276410368

  • ん?

    あなたの意見が正しいのなら、転勤の可能性のある人は(または人と)、結婚しなければ良いのでは?

    結婚してから急に辞令が出たのでしょうか?
    離婚、もしくは別居すればその会社で働き続けられたのでは?

    トピ主さん、斬新なアイディア持ってる割に、自分自身は行動せず他人任せなんですね。

    ユーザーID:8229232745

  • 転勤

    世の中には、一生同じ場所で暮らす人、
    転々と移り住む人色々です


    転勤がいやで、地元公務員になる人、
    辞令をきっかけに、転職する人、
    単身赴任決める人様々です。

    独身でいたら、転勤って、
    万一病気したりしたら 身内が困ります。
    転居伴う転勤させる会社って、ある程度給料良いから、
    転職と天秤にかけると、
    転勤選ぶことになります。

    出世望まない人は転勤させない、ってほうが、現実的な考えだと思います

    ユーザーID:0016520192

  • 暴論でしょ

    既婚者に転勤を命じてはいけないとなったら、転勤が出来るのは
    独身者のみとなるでしょ。
    そしたら独身者が結婚できる確率が今までよりも減るので少子化が
    より進むのでは?
    そして既婚者が転勤しないなら出世はその支店の支店長で頭打ちでは
    という意見ありますが、私は支店長すらなれないと思いますよ。
    だって、転勤できる独身者は、新しい支店などの立ち上げのリーダー
    候補なのですから、既存の支店でそういったリーダーとしての仕事を
    任されると思います。
    つまり、役職は大多数の独身者に割り振られる事となるので、
    既婚者の昇進も昇給も厳しいものになるかと思います。

    独身者も既婚者も転勤を無くすなら?
    そうしたら、新規の支店を増やせなくなるので、既存の支店だけで
    次々と新しい案件を取れない限り衰退すると思います。
    もしくは、既存の支店外のエリアに常に出張を繰り返すしかなくなるの
    ですから、社員を疲弊させるだけだと思います。

    ユーザーID:8076646705

  • 動かなかったら、よどんでしまいそう・・・。

    長く勤めた一流企業を夫の転勤で退職した国内外転勤族の妻ですので、お気持ちはわかります。
    理想の結婚相手は、居住地域にしか支店のない企業にお勤めの方でした。
    でも、全国型の人を好きになり、自分で結婚を決めたのですから、仕方ありません。
    そういう意味での選択権は、トピ主さんにもあったはずです。

    トピ主さんの論ですと、すべての男性独身者は結婚を意識した女性の居住地に家を構えなくてはならなくなります。
    家を構えたくない地域では、結婚できず、独身者が増えそうです。

    それに、時々は上司も空気同様入れ替えなければ、部下は活きてきません。
    既婚者=出来た人間ばかりではありません。
    地域も会社も、ある程度は新しい風が吹かなければ、発展はないと思います。

    ユーザーID:9735868016

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