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37歳妊婦です。夫が急逝しました

みどり
2015年3月17日 14:37

3歳児と、お腹に4か月の双子がいる兼業主婦です。
夫がクモ膜下出血で急逝して2週間、将来の様々な不安と現実的に向き合い始めたところです。
ご相談の前提となる我が家の状況を先に書いておきます。

・私と夫の実家はいずれも遠方で母親のみ存命。両方の母に仕送り中です。
・亡夫には離婚歴があり、前妻さんのもとに中学生のお子さんがいます。万一のことがあって養育費が送れなくなったときのために、相応の額を生命保険という形にしていました(その「万一」が今回現実に)。
・今のマンションは私名義の持ち家ですが、育児に手狭で、近隣に一戸建てを計画中(住宅ローン)。
・私は育児に理解ある職場に勤めています。

心配事は
1)前妻さんから「他にも遺産があるはず」という連絡を何度ももらい、その都度説明はしていますが苦慮しています。生命保険全額はもちろん、お子さんに権利のある遺産は所定の割合でしかるべく取り計らっていますが、不動産があるはずとか、いろいろと言われて正直疲弊します。

2)義母への仕送りを今後どうするか(月3万)。義母は「みどりさんに仕送りを続けてもらえたら助かるけど、無理にとは言えない」とのことですが、逆縁になってしまった義母は本当に落ち込んでおり気の毒です。

3)お叱りを受けるでしょうが、何よりも迷うのはお腹の双子についてです。一気に新生児が2人増えるのは大変ですが、夫の協力を得てやっていくつもりでした。双方の実家を頼れない状況で夫も亡くなり、3人の幼児を私一人で満足に育てられるのか、仕事と両立できるのか(育児費用だけでなく実母への仕送りもあり、仕事を辞める選択肢はありえませんが)、考えれば考えるほど不安です。

字数制限で書けない部分もありますが、必要があれば補足します。
とにかく私がしっかりしなければなりません。アドバイスをお願いします。

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トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月20日 16:45

皆様ありがとうございます。
示唆に富むご意見をいただき感謝しております。
説明不足のせいで貴重なレスを無駄にしないために、お問い合わせを複数いただいた件について取り急ぎ補足します。

・夫の生命保険等
夫と私が再婚する際、前妻さんからの嫌がらせ(と受け取れる行動)があり、万一のときのトラブルが予想されましたので、再婚にあたって以下のようにしました。
「夫は再婚前から、養育費に充当できる額の生命保険に加入していたが、その受取人は前妻さんのお子さんとする。」
→お子さんが受け取るべき養育費の補填という意味合いで、当然の権利ですので、これに異存はありません。

「夫名義の財産は分与時にもめかねないので、大きなものは夫名義にしない。万一のときは夫名義の全てを前妻さんのお子さんに渡しても私と子が困らない状態にする。」
→よって、夫が亡くなることによって私たちが得るものにこだわりはありません。基本的な生活は私のみの収入でまかなう設計でした。
前述の生保に加入した後、夫は持病を抱え(死因とは無関係)、新たに生保に加入するハードルが上がりましたので、前述以外の保険金はありません。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月20日 16:46

・不動産
上のような事情で、現住のマンションは私名義ですので、匿名様が仰るような遺留分申し立てにはならないと思います。
新築の話は途中まで進んでいますが、土地・ハウスメーカーとの契約・ローンは私単独名義です。
団信に入っていますので私が死亡すればローンはなくなりますが、夫が亡くなっても関係ありません。

上のような対策は全て亡夫が自分で発案して決めたことですが、私としては「そんなに自分名義のものを少なくして寂しくはないか」と心配なくらいでした。
しかし、「離婚歴がある自分なりの、みどりへの誠意」と説明され、夫に任せました。

・金銭にこだわったことばかり、とのご指摘
文字制限もありますので、最初のトピ文では相談内容に関係のない自分の感情は抜きにしましたが、そのことで気分を害された方もいるようで申し訳ありません。
悲しんでいないなんてことは、当然ですがありません。かけがえのない夫でした。
ただ、相続問題も、またお腹の双子も、私の都合を待っていてはくれませんので、現実的に対処すべきと思われることについてご相談しました。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月20日 16:48

私の母は、「悩むのでなく、頭で考えなさい」と子供を叱咤激励する親でした。
感情面でくよくよするより、目の前の課題を解決して、その後で落ち着いてから泣きたければ泣け、という母です。
そのためか、父が亡くなってから諸手続きに忙殺されている間、半年近く泣けなかった私は、確かに傍から見れば感情が乏しく見えるかもしれません。
今回も、長い時間が経ってからでないと泣けないのかもしれません。

・義母
無年金無保険のため、仕送りしてきました(好き勝手した結果の無年金ではなく、同情すべき点がありますので私は納得しています)。
夫には未婚の妹がいますが義母とは険悪で、また経済的に余裕もないため面倒はみられないそうです。

・実母
数年前、長い介護生活の末に夫(私の父)を送りましたが、介護の間に足を悪くしてしまい、独り暮らしは可能ですがパートなどはできません。
夫が亡くなる前にですが、「お金も健康も不十分だけど、人生70年で初めて、誰かの面倒をみなくてもいい、自由な時間を手に入れることができて幸せ」「近居は嬉しいけど、子と同居はしたくない。実の子でも気を遣う」と言っていました。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月20日 16:54

制約の多かった母の人生で、今の喜びが大きいだけに、「遠くまで子守しにきて」とは言えません。
今の仕送りならともかく、近居のための家を用意する余裕はありません。
でも、双子を産むなら管理入院は必至ですし、皆さんの助言で、産前産後に長めに手伝いを頼もうかと思うようになりました。上の子のときは頼まなかったのですが、今回は新生児×2ですし、上の子もいますから。

補足だけで長くなってしまいました。
最初に書いた問題について、皆様のご意見を聞いて少し整理できてきましたので、時間の許す限り今思うことをまとめたいと思います。

1)前妻さん関係
私としては手続き的にも道義的にも問題ない対応をしているつもりですが、納得してもらえないので、税理士をしている従姉に相談してみます。早急に自分で対応しなくてすむようにしたいです。これについては、今思えば相談というよりほとんど愚痴でした。すみませんでした。

2)義母への仕送り
義妹に相談しますが、おそらく頼れないと思います。今は全て流動的なので、何にしても義母には少し待ってもらうと思います。

双子と家のことについて、後でまとめます。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月24日 11:33

後でまとめます、と書いたまま時間がとれなくてすみません。
明るい話題でもないのにレスを下さる方がいて、勇気づけられます。
まずは、続きとして双子と家について。

3)双子
気持ちとしては是非産みたいです。
夫が遺す最後の子供を、私の一存で産まないとなると、とても大きな決断です。

経済面で不安がないといえば嘘になりますが、今は、単胎に比べて入院期間が長くなることで上の子をどうするか、幼少期の数年に絶対的に必要な手が足りない、などの短期的な問題でつまづいている気がします。
また、これはレスを拝見していて整理できてきましたが、お腹の双子(妊娠継続するか)に関することは次の住居の件と深くかかわっていることを認識できました。

ひとつぼし様のレスに「両方の母への仕送りのために出産を諦めることがあってはならない」とありました。
肝に銘じます。

上の子には、異母兄はいますが、いとこは一人もいません。
祖父もおらず、父を亡くした今では、血縁者がとても少ない状態であり、それもあって弟妹がいたほうがよいのではとも考えています(きょうだい仲良しとは限りませんが)。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月24日 11:34

4)住居
進行中の新築は、正直なところ、夫がいなければ考えませんでした。
夫はこれまで集合住宅にしか住んだことがなく、一戸建てに漠然と憧れをもっていたようです。

また、子供が飛んだり跳ねたりするとマンションでは階下への騒音を気にしなければなりませんが、一戸建てなら多少気兼ねが減るかとも考えて、土地を購入したのが今年の1月です。
条件の合う土地が出たときにちょうど双子妊娠が発覚し、計画に勢いがついた感じでした。
現住のマンションは、子が2人までは対応できますが、3人だときついのです。
さらに私の実母が泊まる部屋までは確保できません。

というわけで既に土地は購入し、ハウスメーカーに手付も払っており、ローンも来月から支払開始という「乗りかかった船」です。
買ったばかりの土地を売り、ハウスメーカーと銀行に違約金を払って、今のマンション生活を続行することも可能ではありますが、自分と子供の将来を小さく切り詰めるような選択に躊躇もあります。
夫と過ごした思い出のあるこのマンションを引っ越すということに感傷的な思いもありますが、夫と共に選んだ土地を手放すことも寂しいです。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月24日 11:36

前に書いたように、双子妊娠を継続するかどうかと、新築計画を継続するかどうかは関係してきます。
子が増えるというのも、家を建てる大きな動機の1つだったのですが、ここで双子を諦めてしまうと、私と上の子の二人暮らし。今のマンションでいいんじゃ?となります。
子が3人+私の4人家族、ときどき母が手伝いに来るとなると今のマンションでは手狭で、一戸建てがベターです。
まだ間取りなど詳細が未定ですので、精神的にも物理的にもきつい今の状態でプランを決めるのは負担ではあるのですが…。

夫がいてくれれば相談できたし家づくりを楽しめたと思いますが、現状では楽しむ余裕はありませんので、単なる「処理すべきタスク」です。
双子が増えるならこのまま進む、諦めるなら新築ごと取りやめる(違約金や土地売買のロスで、マイナスが数百万単位で発生しますが、ローン全額よりは少なく済む)ということですね。

というわけで、まずは双子を産む決心を固めました。
実際、諦めるならタイムリミットもありますし、これを確定させないと他の何も進めていけないので。
こう決心できただけでも、かなり楽になりました。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月24日 11:39

私の決断を尊重すると言って下さった方々、ご主人を亡くされてから出産された経験談を書いてくださった方々に前向きな気持ちをいただきました。ありがとうございます。

双子を産んで復帰したら、2年ほどで昇進することが内々に決まっていました。
ですが、この状況で双子を産む=昇進を断る、です。
生涯年収には響きますが、他に選択肢はありません。
もともと管理職志望ではなく、職場の状況的に…というところだったので、減った生涯年収だけはカバーし、子供に不自由させないように頑張ります。

名指しで恐縮ですが、こもも様も双子のお母様でしょうか。
そうです、管理入院の間が心配です。
母に無理を頼む他、有料サービスも並行して押さえておきます。
上の子は眠りが浅く、双子でもないのに、私は2歳頃まで6時間連続では寝かせてもらえませんでした。
二人いると尚更ですね。

産休は、双胎妊娠の場合、妊娠8か月から可能です。
育休は子が3歳までですが、そんなに休んでいたら保育園に入れない地域です(上の子のときも0歳で復帰)。
母子家庭で点数は加算されますが、遅くとも1歳では預けると思います。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月24日 11:42

ミモザ様には再三の励ましをいただきました。
直前で引き返された心情、わかる気がします。

母は、娘婿との同居は勿論のこと、実娘の私とでも気が進まない、とのことです(離婚して実家に戻った友人がおり、その話の延長で出た会話です)。
母は私に対し深い愛情をもってくれていますが、それが裏目に出て、母自身と私を同一視する傾向があり、近くにいると関係がうまくいかなくなります。
私も若い時にそれを自覚し、大学進学で実家を離れて以降、適度な距離をとってきました。
ただ、完全同居するかどうかは別として、双子出産の前後半年ほどは頼らざるをえません。
足が悪い母には頼るにも限界がありますが。

シッターの利用は可能ですが、住み込みででもないかぎり、親の要望すべてに応えるものではないというのは同感です。
シッターにしても病児保育にしても、利用するためにいろいろ準備が必要ですし、急場には間に合わないことも多く、過度の期待はできません。
バックアップとして一応の手続きはしますが、今の私の環境ですと、海外にいるときでもない限り、親の私が対応するのが最も効率的で、親子とも安心できるのが事実です。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年3月24日 11:43

ともかく、一番に決めるべきことは決まりました。
上の子は子供らしくわがまま三昧ですが、とても可愛いです。
子を持つ前の私なら「夫が亡くなってから双子を出産するなんて絶対無理」と思ったかもしれませんが、上の子の存在は大きな喜びです。
幸い職場の理解もありますし、保育園も助けてくれます。

開き直りかもしれませんが、楽をしたいのなら、独身で働いていた頃が最も気楽でした。
仕事が忙しくても、家に帰ってひとの世話をしなければならない訳ではなく、自分自身のことにだけ責任を負えばよかったので。
「これから多少きついことが増えても、“何を今更”って感じだ。楽したいだけなら結婚しなきゃよかったんだから。」と、夫が聞いたら気を悪くするかもしれませんが、そんなことを考えたりしています。
勿論、独身の気楽さを手放しても夫との結婚を選んだ訳ですから、決して後悔しません。

夫に話せないので、独り言まで一杯書いてしまいました。
母は心配性なのであまり言えませんし、友人も皆、育児や仕事に多忙な年代で、愚痴をきかせるわけにもいきません。
気持ちを書き込める場があって、大変救われています。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年4月1日 16:18

追加レスありがとうございます。
少しずつ、生活を再構築しています。

あの様には
「今後の教育費のことを考えたら、ローンはないほうがいいです。(中略)トピ主さんが今後5年以内にローンの支払いが終えるくらいの余裕があるならまだしも」
とのご意見をいただき、再考してみました。

一戸建ては夫の憧れでしたが、私は特に思い入れはなく、私個人にとっては育児の便宜のためだけです。そういった前提で計算をしました。

ローンの支払いが教育費を圧迫するかですが、5年以内のローン完済は無理ではないものの、きつきつになるので避けたいです。
余裕をもって(貯金しながら)ローン返済するとして,10年ほどで完済予定ですが、現住のマンションを売ったお金を10年間ためておき、住宅ローン減税の恩恵が終わったときに、そのお金を原資に一気に繰り上げ返済するのが最もお得になる見込みです。
そうすることで、教育費にあまりしわ寄せはいかない計算になります。
一般の想像を超える費用がかかる進路を子が選ぶとしたら、もともと我が家では(夫が存命でも)対応できませんので、本人の努力で頑張ってもらうしかありません。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年4月1日 16:20

後妻や異母弟妹の存在について、私の考えが足りないとご指摘いただきました。
それについてお答えするなら、「頭にないわけではないが、それを考えるのは今ではない」となります。
つまり私が夫と結婚するときに十分考えるべきことで、既に上の子を産んで3年経つ今、改めて迷う種類のことではないと考えております。
夫の考えは、応援中様のレスに書いていただいたようなものに近かったため、私は再婚相手となることを決めた次第です。

義妹には、「母とは性格が合わないので関わりたくないが、みどりさんが面倒をみなくちゃならないのもおかしい」と一定の理解をしてもらえました。
こちらの母子だけの生活が落ち着くまでは、義母の面倒は義妹がみるとのことです。
その後はまた相談させて、と言われましたが、徐々にフェードアウトできればなぁというのが本音です。

義母は、もう一人いる孫(前妻さんの子)には長年会えていません。
会える唯一の孫である私の子をとてもかわいがってくれており、これから生まれてくる双子を楽しみにしてくれています。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年4月1日 16:22

「息子が亡くなったからといって孫に会えなくなるのは寂しい」と義母は度々言っており、上の子もおばあちゃんが好きですから、年に数回でも会える機会をつくり、そのときに(仕送りよりは少額ですが)若干お渡しする程度に留めたいです。

義妹の言葉のはしばしに「みどりさん、そうはいってもこれから双子を産むんでしょ。家も建てるんでしょ。余裕あるじゃないの」という響きを感じましたが、私の余裕は最初からあるものではなく、私が努力してひねり出している、なけなしの余裕です。
我が子のためには絞り出せても、それ以外にはそんなに絞り出せません。
そして、kame様のご指摘通り、実子でないと不足の生じることが想像されますので、義妹にはもう少し関わってもらわざるをえません。

当初のトピの趣旨としてはほぼ解決しました。ありがとうございました。
無事に双子を出産して少し落ち着いた頃に、まだトピを発見できましたら、ご報告させていただきます。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年4月10日 14:57

双子を出産後に落ち着いたら…としていましたが、今日見るとその後もレスをいただいておりました。ありがとうございました。
具体的なご心配、ご提案をいただきましたので、個別レスさせていただきます。

トマト様
「双子に何か特別手のかかる事情が起こったら?」ということは、不安材料の一つです。
通常の健診の他に、詳細な胎児ドックなども受け、現状わかる範囲での異常は認められていませんが、不安は尽きません。
私の友人に双子を産んだ人がいて、1人は健常、1人は重症心身障害児ですが、生まれるまでわかりませんでした。
そのようなことが我が身に起こる可能性は0ではありませんが、そうなったら受けられる支援を受けつつ、奮闘する他ありません。

ご心配いただいた母との交渉ですが、産前産後にこちらに来てもらえることになりました。
母は自分が健康ではなく、できることに限りがあるので躊躇していましたが、上の子の保育園のお迎えだけでも本当に助かります。
その他、バックアップとして無料・有料含めてサービスをいくつか確保しました。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年4月10日 14:59

ご指摘のとおり、戸建てならではの危険性がありますね。
子供が小さい間は2階を使わなくても生活できる間取りにしましたが(元々は夫との老後を見据えてでした)、マンションと違い、玄関でも勝手口でも段差があります。
多少の段差があったほうが子は楽しそうなので、けがをしない程度に遊んでくれるといいですが。

学校の長期休暇の大人不在は、夫が存命でも同じ状況でしたので、共働き世帯が通常しているような対策(学童なりアフタースクールに手厚い小学校なり)で乗り切るつもりです。
私が子供の頃は小学1年生で鍵っ子していましたが、今はできませんね。

emi様
お知り合いの方のご不幸、本当に心が痛みます。夫と同じ死因ですので余計に。
私の身に不測の事態が起こったら…考えたくありませんが、リスクはありますね。
私に万一のことがあれば、子供達は不利益を受けることになります。
ただ、上の子は既にいますので、今考えるべきは「下の子が生まれることによって、そのリスクが増大するかどうか」ということだと思います。
楽観的かもしれませんが、私は我が国の周産期死亡率の低さに重きをおいて考えています。

ユーザーID:3510772185
トピ主です
みどり(トピ主)
2015年4月10日 15:01

あお様
経験をふまえたレス、勇気づけられました。ありがとうございました。
本当に先送りできないことばかりです。
「家は建ててしまうのが面倒がない」というのも納得で、同じ面倒なら、引き返す面倒より、前に進む面倒の方が頑張れます。
お子さんはもう独立されましたか?
20数年後、私も「やっと終わったわ〜」と笑っていられたらいいのですが。

子育て終了組様
夫の家は裕福でなかったので、それに比べれば確かに余裕があるように見えるかもしれませんが、無尽蔵ではないということはわかってもらわねばなりません。
姻族関係終了届、最後の手段ではありますが、頭に置いておきます。
私が守るべきものはハッキリしていますから。

戸建ては、私も階下への気兼ねを減らせるのがメリットに感じました。
双子が生まれた後など、夫がいれば上の子の外遊びに付き合ってもらえますが、私が一人で監督できる範囲を考えると戸建ての方が楽です。
防犯面は、警備会社に今、間取り上の危険箇所を確認してもらっています。
マンションよりは心配ですが、警備会社と自助努力、地域に早くなじむことが対策になるのかな、と思います。

ユーザーID:3510772185
 
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