生活費のこと、主人に言うべきか?

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家族・友人・人間関係

ともか

はじめまして。
夫の会社の手伝いをしております、ともかです。早速よろしくお願いします!
うちの家計のことですが、生活費のお金から光熱費、食費、おこづかい、保育料,貯金など引いたら、手元に残るのは五万です。
そこからは、医療品、衣服、日用品、冠婚葬祭、美容院代、出ます。
光熱費は冬が高いので年間でならして毎月同じ額を通帳にいれています。
なので、毎月手元に残るのは五万です。
貯金は毎月同じ額しています。
普通のサラリーマンよりはお給料をもらってますし、主人は多分もう少し余裕あると思っていると思います。。
しかし、美容院も半年に一回位ですし、化粧水なども安いものを使っています。どちらも不満はありませんが。
それでも、子供のもの、主人の必要なものもありますし、冠婚葬祭、予定外の出費、たまの外食にはかかります。
なにもなくても、五万ギリギリまたは足りないです。
いちいち買い物で迷ってるので、主人は、疑問に思ってるようです。でも、生活費が少し足りないなんて言わない方いいですよね??

ユーザーID:0810031565

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  • 肝心なことが書かれていない

    元がいくらなのか。
    これによるでしょ。

    光熱費と食費とお小遣いによる。
    レスする人もしにくいしね。

    ユーザーID:9350894524

  • みんなそんなものでは?

    お子さんが小さいようなので
    医療費・衣服・日用品・冠婚葬祭・美容院代で5万円なら
    そんなものではないでしょうか。

    家賃と保険は御主人持ちですよね。

    総務省の家計調査是非見て下さい。

    ユーザーID:5478430936

  • 生計を一にしているのでしたら

    家計簿はつけていらっしゃいますか?
    きちんと数字を並べて、話し合うべきと思います。

    少し足りないのは、補充すれば良いのか補充は無理で節約するしかないのか、はっきりさせた方が、双方のもやもやが晴れると思います。

    ユーザーID:0451207231

  • 夫婦なんだから、言うべき

    結婚何年のご夫婦かわかりませんが、何故、ご主人に遠慮するのかわかりません。
    結婚して、家庭を築いていくのは、生活であり、夢物語ではありません。
    現実問題として、お金の問題は、一番大切なきってもきれない事です。
    私の友人で、サラリーマンのだんなさんの給料明細を一度も見た事がないという人がいて、とても驚きました(結婚25年位です)将来の為にも、きちんと夫婦で金銭の問題を共有しあわなければ、今後、何かあった時に、揉めるのは目にみえています。
    何事も、話し合い、オープンにするべきです。で、ないと、奥様1人で苦しむことになってしまいます。

    ユーザーID:2506456956

  • レスします。

    小遣いも医療費も全て差し引いて5万でしょ?

    何に使うの?

    衣類費とか美容院って小遣いから出さないの?

    専業主婦?

    小遣いもらって養ってもらって
    働いてないんだから社会への還元もないのに
    まだ贅沢したいの?

    ユーザーID:7138477380

  • 要するに固定費が高いんです

    トピは必要って主張するでしょうがプロにアドバイス受ければここはもう少し削れるよね 保険も内容を精査して お小遣いは減額してって色々言われるでしょう
    とはいえ今が基準になっているのでレベルを下げるのは無意識のプライド? トピにとっての必需品というククリではいそうですかと素直に受けれられないと思います

    ワンランク下の生活ができれば問題解決じゃないんですか
    多分できないと思いますけど

    それと本気で改革するならご主人に家計の開示は必須です そして協力してもらう ある意味聖域に介入するのですからひと悶着は覚悟が必要です

    ユーザーID:5274060055

  • ???

    足りない…とは、どういう意味でしょうか?
    赤字ではないし、毎月定額の貯金もある状況で、足りないとは?

    一般的に、日用品費や医療品(?医療費の事?)は生活費に含まれると思います。
    主さんの感覚では恐らく、生活費=固定費、であって変動のある物はその他なのでしょうか。
    日用品も医療費も、ある程度の予算を決めてしまうと良いですよ。
    ついでに言えば、美容院も化粧品も、光熱費同様に、一年間で考えて12で割り、月にいくらかを算出してみましょう。

    それと、主さんご夫婦の年齢、お子さんの有無や、主さんのお給料の有無がわかりませんし、他にボーナスもあるのでは?
    月に5万貯金ができて、+してボーナスの全額ではないにしてもほとんどを貯金に回せれば、まあまあだと思いますが?
    他に何か?

    全体の家計を見直し、それからご主人に相談してみましょう。
    うちもそうですが、男性は具体的に数字を見せないと、いくらでもお金があると勘違いしがちです。

    ユーザーID:4992602945

  • ギリギリで足りない相談。

    相談しましょう。そうしましょう。
    無理だったら、もっと節約しないといけませんね。
    ギリギリで足りないとリアルに相談しましょう。
    生活費が大幅に足りないと・・・笑
    それから仕事の報酬はどうなっていますか?

    ユーザーID:1776437413

  • 貯金のしすぎなのでは?

    生活費が、幾らなのか書かれてないので、何とも言えません。

    貯金をしているという事ですが、ほとんど貯金してたら、生活費足りませんよね?

    ご主人が、不思議に思うのは、ムリないでは、ないでしょうか。

    ユーザーID:0951399395

  • 家計簿をつけていますか

    いくらあっても買い物をする時には
    迷うと思います。

    旦那様はトピ主さんが上手にやりくりをしていると
    思っているのではありませんか。

    臨時の出費の際には、旦那様に話して
    補てんして頂いてはどうでしょう。

    トピ主さんは家計簿をつけていますか。

    もしつけているのでしたら
    家計簿を旦那様に見て頂いて
    生活費が足りないことを
    伝えてみてはいかがでしょう。

    ユーザーID:9678949504

  • 言わない理由が解らない

    早く言えば良いのに、
    て、旦那様に言われる事じゃないですか?
    取り越し苦労さんなのでは、言って難色を示されたら相談して下さい。
    そんなことも言えなくて、夫婦ですか?
    不思議です。

    ユーザーID:4919089235

  • 内緒にする理由は何?

    家計簿を見せて説明すれば良いのに、何をためらっているのか不思議です。
    生活費のことをダンナさんに言わないで誰に言うの?
    トピ主さんのような人がこっそり借金して補填するんだなあ、きっと。

    ユーザーID:2998937393

  • 残った金額より出た金額が分からないと何とも言えません

    光熱費や食費の具体的な数字、貯蓄が多すぎるかもしれませんね。

    トピ主さんも仕事をしているなら、当然給与は出てますよね。

    家計簿をきちんと見せないと、男の人は家計については現実感が持てません。

    まず、主人、ではなく、夫、と言い換えるだけで、夫婦は対等に近づきます。

    大事な事を言わない、言えないのっておかしいと思いませんか?

    ユーザーID:3477680360

  • 書き方がずるい

    あなたの書き方はずるいです。
    きちんと生活費の合計はいくらもらって、手元に残るのは5万で・・・と書かないとわかりません。
    例えば15万もらって5万残るのと8万もらって5万残るのとでは全く意味が違ってきます。

    それに、美容院代も化粧品代も普通は自分のお小遣いからだします。
    そのお小遣いもいくら書かれてませんね。
    たぶんですが、あなたは普通の方より使っていると推測します。
    なので、きちんと生活費の詳細を出してから旦那様に交渉したらいいと思います。

    ユーザーID:4800765897

  • 数年前の私

    言ったほうが良いよ!旦那さんも何となく気付いてると思います。うちもそうでした。
    「やっぱりそうなんだ」とちゃんと現実を知る事によって、いろいろ協力してくれています。今でも。自分のお小遣いを少しずつ貯めて、余剰金にして急な出費やお金がかかる時期など…「はい」って出してくれたりするので、心強いです。一人て苦しまないで!私は話して良かったです。

    ユーザーID:7902249567

  • とぴ主です

    皆様ありがとうございます。
    固定費を書かなかったのは、これ以上減らせないと思ったからです。仕方ないかと。
    それより、残った五万円とそれを話すかどうかを知りたかったのです。
    不快な思いをさせてすみませんでした。
    そして、私の給料も生活費となっています。
    ボーナスはありません。
    私のおこづかいはありません。
    五万の中に含まれているといいますか、無いといいますか(笑)

    足りないというと定期をやめるのか……。そうなるのを考えると、足りないときは自分の貯金を崩してしまいます。

    何のための夫婦かと考えると、確かにそうなのですが、、、昔の女性のように、文句を言わずに頑張りたい自分との葛藤です。
    貯金もしてるので、ほんとに苦しいというわけではないのですが、給料の割りに苦しい……。

    ユーザーID:0810031565

  • 夫に言わない理由はなんですか?

    家計を担ってなければ、感覚ではわからないものなんだと思います。
    我が家も平均以上にお給料はありますが、頭を抱えるほどでもないけど余裕もありません。
    主人は世帯収入はわかっているし地位もあり余裕だと思い、もっと優雅な生活が出来るはずだと信じて疑ってません。

    なので、定期的に家計簿で実績を見せて、月の予算(各費用の予定価格)を提示して、余裕がないことをなるべく実感してもらってます。
    仕事では細かい金額の詰めをやってるはずなのに、我が家の経済状態には興味がないようなので、私の自己満足がメインのような気がしますが。

    生活費が足りないって言うより、家計簿なりで現状を理解してもらってどうすべきかを相談しては??
    お互いのお小遣い額、貯金額、保険を見直すとか、家族設計と照らし合わせることも必要ですので。

    車や家を欲しいと思ったのに、夫の想像より貯金額を少なくて、、、、ってなる前に早めに共有すべきですよ。

    ユーザーID:1103683079

  • 「XX費」の項目を増やしましょう

    光熱費や食費と並んで他の項目を増やしましょう。

    日用品は食費と合算して、あとは医療費、被服費、冠婚葬祭なども「生活費」ではなくて一項目として食費や光熱費に並べると良いです。

    家計診断の専門家に言わせると「生活費」や「雑費」としてあれこれ出費を混ぜるのが一番よくないし浪費にも繋がるそうです。

    テレビで「主婦の小遣いはなし、家計も厳しい」という家計の診断をしたら本来なら「小遣い」とされるべき項目(ママ友とのランチやスタバのコーヒーなど)が3万近くも「雑費」として含まれていた、とかありました。

    なので必要不可欠な生活費は「生活費」とか「雑費」とどんぶりにしないで項目ごとにきちんと分けるべき。それでご主人もトピ主さんも生活に必要なものにどれだけお金がかかっているか、逆にどこを節約できるか、などが一目瞭然で分かりますし。

    ちなみに冠婚葬祭はきちんと予測も計画もできないので毎月一定額を積み立て、みたいな感じで。

    まずは生活費の中からご主人もトピ主さんも認める「生活に不可欠な項目」は全て独立させて、それ以外でいくら残るのかを判断しましょう。

    ユーザーID:4378469459

  • ぎりぎり?言うのはいいと思うけど

    「医療品、衣服、日用品、冠婚葬祭、美容院代+とぴぬしさんおこづかい」で5万じゃ足りないんですか?
    貯金も別にあるし、それだけの項目に使い切ってもいいんですよね?
    なにか高額な医療にでもかかっているか、冠婚葬祭が毎月あるのでしょうか?

    というか、生活費が足りないって伝えて、どうしてもらうの?
    いったら給料増えるの?
    まず節約して削るならその5万の衣服とかトピ主さんのおこづかいになると思いますけど。。

    ユーザーID:9168131161

  • 夫は経営者なんでしょう?

    経営者に交渉する時は,根拠と理由を示して交渉すれば良いです。
    仕事も生活費も同じ考え方でしょう。

    必要なものは必要。
    無駄だと思えば,夫からコストダウンの方策を提示させれば良いです。

    それも出来ないような夫なら,経営手腕を疑います。
    問題はそんな小さな話で済みません。

    堂々と交渉したら良いと思います。
    トピ主さんが交渉を躊躇するのは,無駄の垂れ流しをしている自覚があるからではないですか?
    胸を張って足りないと言えるのなら,問題を解決してくれと詰め寄るだけです。
    家計レベルの金銭問題を解決できない人が,事業のお金を管理できるはずがないです。

    ユーザーID:5708090279

  • いやいや

    なんだか色々変な感じですけど

    固定費じゃないでしょ 
    食費もお小遣いも貯金だって苦しいときは無理してしないようにしていますよ
    使いすぎた時には食費もお小遣いも減らしてなんとか遣り繰りなんじゃないのかな?

    私なら、医療品、衣服、日用品、冠婚葬祭、美容院代月に5万なら余裕で足りていると思うのだけど・・・
    年間60万ですよ?

    なんかどんぶり過ぎて???
    衣服、美容院代って完全にお小遣いよね?日用品も物によってはお小遣いからってなるよね?

    ユーザーID:3214571035

  • 要は貴方のおこづかいの問題ですよね。

    ご主人のお給料も、貴女のお給料も、全額生活費に組み込まれ、その中から一定額のおこづかいをご主人に渡していているという理解で良いのですよね?
    (家賃なり、ローンなりの住居費は先に引かれているとしても)

    足りないと仰りますが、貴女が挙げた「医療品、衣服、日用品、冠婚葬祭、美容院代」これらの費用は、毎月必ず必要なものでは無く、毎月の出費は日用品ぐらいのものではありませんか。
    だったら、月に10000円も有れば事足りるでしょう。

    要は、トピ主様のおこづかいと、それらの費用が一緒になってしまっているからおかしくなっているのです。
    かかろうと、かかるまいと、毎月医療費と冠婚葬祭の為の費用として一定額を取り分け、日用品代金を引いた残りが貴方のおこづかいなのです。2万円は残るでしょう?

    旦那様のおこづかいっておいくらに設定してあるのですか?
    まさか、3万円以下とか言いませんよね。
    外食は、娯楽の一種です。
    どちらかのおこづかいから出しましょう。

    足りないのは、生活費ではありません。
    貴女のおこづかいが足りないだけです。
    だから、堂々とご主人に言えないのだとお見受けします。

    ユーザーID:7501025286

  • 毎月5万

    手元に残っているのに
    生活費が少し足りない
    っていうのはどういう
    計算ですか?
    意味不明ですね。

    ユーザーID:6113465937

  • 足ります

    日用品と医療費で年間15万円。
    美容院(年2かいとかいてあります)年間1万円。
    化粧品(安いものと書いてあります)年間1万円。
    冠婚葬祭年間3万円。
    被服費家族で年間30万円。
    外食費年間10万円。
    合計年60万円ー月5万円。
    なお、冠婚葬祭や病気が多い年は臨時に預金を減らせばよいです。

    ユーザーID:9667985426

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