人の目を見て話せない新人

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トピ主のみ0

蒲子

働く

上司に、「新人はどう?」と聞かれたので、人の目を見て話せないのが気になると答えました。
すると先輩が、「トピ主さんが人の目をじーっと見すぎだからじゃないの?」と言い、上司も「そうだね、あまりじっと見られると目を合わせられなくなるね」と言いました。

私は人と話をする時は人の目を見て話しなさいと親にしつけられたのでそうしていますし、うちの新人さんのように人の目を見て話す事ができない人はいまいち信用できません。

なんか私が悪いみたいになってショックです。

ユーザーID:0895218734

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  • トピ主、怖いよ

    先輩と上司が言っていることは別に悪いわけじゃないでしょ。

    人と対話してて、ジーと目を見られるのは、相手が威圧感を覚えるよ。
    「この人、何か怒ってるの?、喧嘩売ってる?何?何?こわーい。」ってなる。

    なんか昔本で読んだけど、人の目を見て話すのは最大5秒
    それ以上は相手を威圧する事になるって。

    目を見るんじゃなくて、相手の眉間を見ながら話しするといいよ

    ユーザーID:1868802755

  • 間違っていない


    主さんは間違っていないですよ。
    確かに人によっては目つきがちょっと…と苦手な人もいますが大人として目を合わせないのはどうかと思いますよ。
    その辺りは新人さんに社会人としての常識として言ったほうがいいと思います。
    その人に限らず最近の人って合わせないですよね〜どこみてんだって感じ(笑)

    ユーザーID:0698104084

  • 見つめられすぎても困っちゃう

    もしかしてトピ主さんは異様なくらいにじっと見すぎなんではないですか?
    「良いこと」だと思っているからこそ、視線を外すことなくガン見。

    上司や先輩のフォローが入ったということは
    普段からそう思われていた可能性もあるかもしれないですね。

    人の目をみればいいってだけではないので
    あえて視線を外すなどされたほうがいいですよ。
    「これが正しい!」ということよりもコミュニケーションですから。

    ユーザーID:2696714444

  • 直視されるのは、嫌でしょうね。

    先輩「トピ主さんが人の目をじーっと見すぎだからじゃないの?」
    上司「そうだね、あまりじっと見られると目を合わせられなくなるね」

    先輩も上司も主さんの直視に辟易しているかもしれませんね。
    じっと見られると、威圧されているように感じることもありますから。
    ポイントは、主さんは、そう感じなくても、そう感じる人がいるということです。

    主さんの表情がどうなのかも問題です。
    無表情、口角が下がっている、怒った表情、批判的な表情をしていませんか。
    そうであれば、相手を威圧、委縮する効果にしかなっていません。
    自分では分からないので、同僚に聞いてみるといいでしょう。

    主さんが、人の目を見て話せない人をいまいち信用できないということも理解できなくはないですが、人の目を直視すると、相手を委縮、威圧しているかもしれないということにも気づいてくださいね。

    コミュニケーションの手段として、相手の目を見るというのは有効なこともありますが、相手の目を直視するのではなく、眉間や鼻の頭を見るようにすればいいそうですよ。

    ユーザーID:3236790489

  • 親にしつけられた…

    親にしつけられたって、トピ主さん何歳ですか?しつけられたからそうしているの?
    見つめすぎはよくないです。特に上の立場の者が見つめすぎると、下の立場の者は萎縮します。

    ユーザーID:0819319151

  • うーん

    誰に対しても、ずっと目を見て話すっていうのはどうなんでしょうか?

    それって、ある意味、威圧感を与えるし、苦痛に思う人のほうがおおいんじゃないでしょうか?

    ぶっちゃけ夫や子供、親しい友人でもない限り、ずっと目を見てい話すなんて、苦痛でしかありません。上司の目なんて気持ち悪くて観たくないです(笑)

    会社に入った頃言われたことは、ビジネスの場合目ではなく、口元を見てい話しなさいということでした。とても大事な話の場合は目をみて話しますが、それ以外の業務連絡や報告等は、口元もしくは首のあたりを見てはなしています。

    人によっては、口元だと伏せ目になるので、眉毛のあたりをみてるよーってきいたこともあります。

    社会にでても、親にしつけられた、親に厳しく言われた、というような表現をしてマイルールをさも常識のように語る人がいますが。とぴ主はその典型だと思われます。

    人により考え方も常識も色々です。ずっと目を見つめるのは威圧的だし、もしかしたら私に気があるの?なんておもわれる可能性さえあります。

    臨機応変ということが大事だと思いますよ。

    ユーザーID:7215483657

  • 凝視しない

    人の目を見て話せ、とは言いますが、日本は西洋を比べるとそれほどじーっと凝視はしない文化だそうです。たぶんトピ主さんはほとんど視線を外さずに凝視している感じなのではないでしょうか。それは親の教えの人の目を「見て」と先輩の「見すぎ」の違いだと思います。

    ご両親も「見つめすぎはかえって失礼」を教えなかったなんて、ミスですね。

    ユーザーID:1314302967

  • でしたら、私も信用できないんでしょうね。

    私は目もそうですが、
    身体を相手の方に向けずに、
    話すことがあります。

    いつもそうってわけじゃないですけど、
    忙しい時とか、帰るときに、誰かが
    「お先に失礼します」と言ったときも、
    身体を相手の方に向けずに、「お疲れ様でした」を
    言うこともあるくらいです。

    目というか…、身体を相手の方に向けて
    話すのは、確かに、良いことかもしれませんけど、
    (できる限りはそうしています)
    あなたは、いついかなる状況でも、
    相手の目を見て話していますか?
    今後も、常にそうし続けられる、という
    自信はおありでしょうか?

    私は、その自信がないので、
    そういう人も、批判したりすることはできません。

    ユーザーID:8745433753

  • すみません私です

    人の目を直視するのは失礼だと思っていました。

    ケンカ売ってるのかと。

    ここを見るようになってからとぴ主様のように考えている人がいることを知っていままで私もそう思われていたんだと困惑しています。

    よく考えてみると中学時代にいじめにあって、みるんじゃねえとか言われていたことがトラウマになっていることもあるようです。

    今はなるべく相手の目を見るようにしていますが、不躾なと思われないか、ケンカは売ってませんよとか、気になってしまいます。


    こういう思いもあるということも知ってほしいです。

    ユーザーID:4925240172

  • 100%トピ主さんが間違い

    こういうトピでは、必ず「目を見て話すのは当たり前!常識!」という人が出てきますが、

    実際に、相手の「目玉を凝視」してはいけません。


    『目を見る』というのは比喩であって、
    「顔をまっすぐ相手の方に向ける」ということなのですよ。

    だから、目を見ろと言っても横目で見てはいけないのです。
    そんなことをして「ちゃんと見てる!」と言ってもダメなのです。

    職場で後輩を持つ年齢にもなって、そんな当たり前のことも知らなかったんですか?



    相手の目玉を凝視するのは、敵意・害意もしくは愛情の表明のときだけです。

    不良同士が「ヤんのか!ゴルァァ!!」と睨み合っているあれと
    ラブラブのカップルが見詰め合っているあれです。


    普通は目ではなく口元を見るんですよ。

    ユーザーID:7333746097

  • どちらも正解

    人の目を見て話しなさいと言われたこともあります。
    しかし、研修では、日本では直接目が合うことを避けるので、相手の喉元を見るようにして話して相手をジロジロ見てはいけないと習いました。

    ユーザーID:6761735041

  • 新人さんの気持ちを察してあげたら?

    10代や20代は、接客バイトしていないなら、
    人の目を見るのが小恥ずかしい世代です。

    かつての私もそうでした。

    配属時の面接で、視線の定まらない私を見た上司から言われたのは、
    『相手の襟元を見て話しなさい。』でした。


    この一言で、随分楽になりましたね。

    ユーザーID:7732585178

  • 信頼されてないからじゃ

    新人さんの人となりが全然分からないので
    トピ主さんの文の印象から

    >人の目を見て話せないのが気になると答えました

    >なんか私が悪いみたいになってショックです

    >うちの新人さんのように人の目を見て話す事ができない人はいまいち信用できません


    気になるから、ショックを受けて信用できませんに変化
    新人さんのいない所で新人さんに対しての心情が悪くなっている

    まだ何も知らず自信の無い新人が自信満々のトピ主さんと
    対等に向かい合うのは無理なんじゃ
    噛み付かないって分かれば目を見て話す様になるかも知れませんよ

    それと
    女性は目を見て嘘をつき、男性は目をそらして嘘をつく
    なんて言葉も聞いた事があります

    基本的にトピ主さんに同意なんですが
    場面毎、自分や相手と人により例外はあるし
    決め付けるのはまだ早いかな

    ユーザーID:7902886218

  • 主さんの主張は解る

    主さんの親御さんの教育は要するに、人の目を見て話せないような自信がない、誠意のない話し方はするな、という精神的な意味なのだと思います。
    昔から言われる「人の目を見て話せ」というのは、そういう意味なのだと私は解釈しています。ある意味それは間違っていないです。

    しかしよく面接などの会話の仕方として挙げられているのは、物理的にずーっと相手の目を見て話すのは威圧感を感じるという事だそうです。
    時として目をそらす、言うなれば息継ぎのようなものもないと、疲れてしまうのだそうです。
    主さんは人の目を見て、というのをそのまんま実践してしまっているのかもしれないですね。

    あと接客について教えられてきたことなのですが、目を合わせると自然に笑顔が出る物なんですって。そういう意味でも、さらっと目を合わせるのも時にはプラスなのかもという意見もあります。

    新人さんはただ新人さんであるというだけで色々構えてしまうことがあると思うので、ここは主さんが焦らず、円滑な人間関係が築けるといいですね。

    ユーザーID:3815140027

  • 「顔を向けるであって目玉を凝視することではない」に同意

    相手の鼻や眉間のあたりを見ろなんて言いますしね。
    相手に威圧感を与えないことも大事だと思います。

    ユーザーID:8157178407

  • すみません、私もです

    入社15年目の中堅ですが…。

    人と目を合わせて話すは苦手です。
    まったくヨソを見て話すことはないですが、相手の顔付近を見て目はチラッと合わせます。
    なんか、苦手です。
    目を合わせると、そっちが気になって話しにまったく集中できません。
    だから、チラッとだけになってしまいます。

    ユーザーID:8219413341

  • いわゆる「ガンを飛ばす」状態

    相手の目を直視して話す時間が長いと表題のようになり、日本では相手を威圧する動作となります。相手が目下の場合、特にその傾向が強くなります。

    私もその傾向があったので、上司に「相手の方に体を向け、眉間か鼻を見て話しなさい。」と言われたことがあります。

    ユーザーID:6898112198

  • 私は改めましたよ

    人の目をじーっと見るのを。
    私も目を見て話せ、と言われていたのですが、じーっと見るというのとは違うらしいです。
    (あるいは言った人も勘違いしていたのか)
    時々目を合わせつつ、時々視線をはずしつつ、というようなのが良いようです。

    ところで、新人さんが人の目を見て話せないというのはどういう意味でしょう。
    たまに目は見るけれどトピ主さんのようにじーっと見続けない、ということなら
    それでよいのではないでしょうか。
    全く目を合わせないということでしたら、
    トピ主さんがじーっと見るのをやめたうえで
    目を見て話すよう注意してあげたらいかがでしょうか。

    ユーザーID:1658482603

  • アイコンタクト苦手じゃない?

    人が話しをしている時は目を見て聞きなさい。
    どうしてそんなことをしたの? の後に言われる定番の言葉だよね。

    >人と話をする時は人の目を見て話しなさいと親にしつけられた

    注意散漫な子供が大人に怒られた時によく言う。

    普通の状況下でしかも大人にこれを求めるのはおかしい。

    先輩と上司に感謝したほうがいい。大人になって教えてくれる人は少ない。

    「人の話聞けやコラーッ」て顔して話してるんだよ。
    「もっと分かりやすく話せやコラーッ」て顔して話を聞いてるんだよ。

    話しは目を見て話すことが大事ではなくて
    話の内容を理解してもらう・することが大事なんだよ。

    トピ主の場合 「目を見て話す・聞く」は信用(親からの愛情)確認

    間違いではありません。ただ回数や時間で意味が変わる。
    必要以上(会話中1秒以上)に目合わせるのは「威嚇」や「求愛」です。

    人と喧嘩したり恋したりで自然と学ぶのですが
    良い子は親が教えてくれないことは不要なことになりがち。

    若い時は目を見て話すことは男受けは良いが年齢がますにつれ怖がられるのです。
    目を見て話すとホレていると勘違いする男は多い。

    ユーザーID:8098451323

  • 私も「顔を向けるのであって目玉を見るのではない」に同意

    先輩や上司の発言から察するに、トピ主さんは常に人の目玉を凝視していて、威圧的な人だと思われているのでは?

    ユーザーID:8872161733

  • マナー

    新人の身分で、相手の目を見て話せというのは自衛隊くらいしか思い浮かばないのですが。
    大抵の民間企業では、眉間のあたりを見ながら話すのが、ビジネスマナーの内になっています。

    ユーザーID:8583385725

  • 誰が悪いとかじゃなくて

    失礼ですが、トピ主さんの受けた躾が必ずしも「正しい」とは限りませんので
    個人的な「信用できる・できない」の基準=社会のコンセンサスと思わないほうがいいです。
    現に身近にトピ主さんと意見の違う人が2人もいるんでしょ?
    自分が悪いみたいだなんて言わず、「そういう考え方もあるんだ」と素直に受け取ってみては?

    ちなみに私も相手にじっと見られると落ち着かないです。

    ユーザーID:8768448055

  • 顔を中心にして

    常時、目を凝視するのは、正直キツイ印象を与えます。

    顔の中心(ネクタイの結び目から上)からは視線は外しませんが、相手の同意を得る、説得する時位しか眼球を凝視しませんよね・・・。

    相手に強烈に訴える時くらいしか目に力は入れませんけど・・・。


    常に相手の目を見てると、疲れちゃうしね。

    ユーザーID:7274024951

  • 20年前の新人さん、説得力がある。

    >失礼ですが、トピ主さんの受けた躾が必ずしも「正しい」とは限りませんので
    そりゃそうだ。
    他の内容も、納得納得です。

    私も20年前の新人ですが、その頃のビジネスマナー講習では、
    ネクタイの結び目あたりを見て話す。
    時々、鼻や目を見るというように、教わりました。
    視線を外さない人とは、話しづらいです。

    ジッと目を見るのは、異性間だと誤解されることも多くありませんか?
    社内の女性で、また○○さん(男性)から、好かれて困っちゃう〜などと言ってる人は、
    人の目を、ジーッと見つめて話します。
    そりゃ、気があるように思われるだろうなと思います。

    ユーザーID:8389932570

  • 親のしつけ?

    「親にしつけられたこと」が絶対と思っているお子様トピ主さんは、新人以上に社会人としてなってないと思います。

    先輩たちが言ったことに対して「でも親はこう言った」と納得できないのであれば、即刻、会社をやめて下さい。

    まだ親しくない間柄で相手の目をじっと見るのは、「威圧」になってしまいます。
    人をじっと見詰めると「ガンつけた」と因縁つけられるのは何故なのか、分かりませんか?

    目そのものではなく、少しだけ目と離れたところを見るのですよ。

    ユーザーID:4323090585

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