• ホーム
  • 話題
  • バッグやポーチを作れるようになりたいのにへたすぎる

バッグやポーチを作れるようになりたいのにへたすぎる

レス31
(トピ主2
お気に入り66

生活・身近な話題

ぶきっちょさん

トピのタイトル通りなのですが、ここ数年前からハンドメイド作品が大好きで、始めはオークションで他の方が作ったハンドメイド作品を買ったりしていました。そのうち、自分でも作りたいという思いが強くなりまして、まずは手芸屋さんに行って見たところ、素敵な生地にうっとりしてしまい、作れもしないのに生地を買ったりするようになりました。アメリカ製のUSEDの生地なども好きで買い集めています。今となれば作る技術さえ伴えばいつでも作れる環境にあります。
・・・が、ここで問題。とにかく不器用なんですね。私。
何度か近所の手芸教室に通ったりしましたが、その場では先生がいるので素敵に作れるのですが、帰ってからもう一度作ると全くだめ。
なんじゃこりゃ〜と自分で突っ込みたくなるできばえです(涙)
初心者向けの本も読んだし、練習もしたけど、意味がわかりません。とにかく思うように作れないんです。洋服をつくりたいなどという高度な技術はいりませんが、ポーチやハンドバッグなど作れるようになりたいんです。現在アラフォーですが、始めるのが遅すぎたのでしょうか?決してうまくなれないのでしょうか?
どうしたらうまくなれそうか経験談でもなんでもいいのでアドバイスください。よろしくおねがいします。
本気でハンドメイド上達したいんです!!!

ユーザーID:9913639835

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア facebookでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

レス

レス数31

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 憧れを見失わない

    下手だなあ、とても人様に渡せないなあ、と自分の能力や現在の実力がわかるのは、はるか遠くの素晴らしい理想の形がわかる時でもあると思うのです。
    目指すべき頂が見えるからこそ、自分の作品が下手だとわかる。

    でも、飽きて数年した後に、自分の作品を見ると、結構うまいんじゃない?別に捨てるほどひどくないんじゃない?って思うのです。
    興味がはずれてしばらくすると、一番理想の状態がどんなで、どこらが下手なのか、よくわからなくなるの。

    作りたいと思っただけでも、スタートラインには立てているし、理想の形が見えているなら、心の準備は万端。
    あとは、特効薬みたいな解決法より、ただコツコツ作って、憧れた形を見失わないようにする。

    私は今はがま口作りやってます。
    今のところ15個作ってきましたが、だんだん様になってきたと思ったら、もう用途が思いつかなくなって飽きてきました。
    憧れは去ってしまうのが早いから、手を離さないのがいいんだろなーと思います。

    ユーザーID:9125336239

  • バッグやポーチを作っている不器用者です

    ハンドメイドって素敵ですね。

    私も生まれつき不器用ですが、バッグやポーチなどの小物を作っています。

    トピ主さんにぜひ教えて差し上げたいのが、パッチワークボードというもので
    やすりが付いていて、布の裁断や印つけの時に、あるときれいにできます。

    値段は3千円くらいから6千円くらいで、大きな手芸屋さんで売っていると思います。

    ボードがやすりになっていて、布がずれないで印つけができ
    カッターで切るマットがついているものも、あります。

    お裁縫をやっているとだんだん指に筋肉がついて来て
    上達し、きれいな作品ができるようになります。

    私も父親に似て、不器用です。

    頑張ってください。

    応援しています。

    ユーザーID:2936799001

  • 詳しい本を何度も読んでみては?

    私は小学生の頃から、手芸の本を読んで自力でセーター編みました。

    手芸教室に行かれたのなら、バッグやポーチはそれほど難しくはないと思いますよ。その習ったものを布を変えて同じ物を作ってみては?
    2コ目、3コ目はどんどん上手に早く作れますよ。

    ○手芸の本も今は、詳しく書いてありますよ。子供向けの手芸の本を読んだらどうでしょう。
    ○キットを購入すれば、詳しい作り方が書いてあります。

    ○手芸教室に行って、手芸好きなお友達を作り、いつも一緒に作るという手もありますよ。

    手芸は楽しいですよねー。私は簡単なチュニック作って、残りの布でお揃いのバッグを作ったりしますよ。世界に一つしかないものが作れますよ。

    ユーザーID:6923462558

  • 教室で習うのは作り方でなく、美しく作るコツですよ。

    上手ではない人は大抵大切な工程を飛ばしてしまっています。

    私の友人でプロ級の腕前の人は仮縫いなどの手間は惜しみません。
    面倒臭がりな人程、やはり仕上がりがキレイではありません。

    何度も何度も近所の手芸教室に通いましょう。
    帰ってから作ったものを先生に見てもらいましょう。
    教室で習うのは作り方でなく、美しく作るコツだと思ってください。

    私は小学生の頃、人に「家庭科の才能が皆無だ」と言われました。
    その私が洋服を作れるまでになったのは
    丁寧に仕事をすることです。ポイントを押さえる事です。

    ユーザーID:7754342520

  • ハンドメイドしてます

    アイロンをきちんとかけながら作る。
    印通りに切り、縫い、折り…を心がけて何点か同じものを作る。

    やってるうちに手が覚え、「あ、こういうことなんだな」って分かるようになります。

    私もハンドメイド好きで時々販売もしますが、
    最初の頃の作品は、ファスナーはうまく閉じないわ、
    持ち手の長さが違うわ、ポケットの位置が斜めだわ、と酷いもんでした。
    自慢じゃないけど、家庭科のお裁縫の成績たるや、服飾関連の仕事をしていた亡母が泣いたほど。
    お裁縫は居残り常連でした。そもそも嫌いでしたし。

    ですが、子どもの手が離れて、ふとしたきっかけではまりまして。
    老眼と戦いつつ針と糸で日々遊んでいます。

    頑張ってハンドメイドを楽しみましょ。

    ユーザーID:3365043536

  • 生活・身近な話題ランキング

    一覧
  • ネットで検索

    私は、30半ばから子供の入園グッズを作ったのがきっかけで、ハンドメイドにはまっています。

    本を見ても、今一つわからないところは、ネットで動画を探してみたり、ハンドメイドのブログを探すと、プロの方が工程を細かく写真付きで乗せてくれているものもありますよ。

    私は、教室などには一切通ったことはないですが、子供のファスナー開閉のリュックや、化粧ポーチ、DSケース、巾着、チュニックなど時間さえあれば作っています。

    ポーチが上手くできないのは、もしかしてファスナーのサイズが、入れ口に対して長すぎるか、端に寄せすぎて付けてしまっているのかもしれませんね。

    ユーザーID:5788247053

  • 時間はかかるかもしれませんが

    縫い物大嫌いなのに、何を間違えたか、手芸用品店でパートしています。

    店内に掲げる見本作品の、半分は本社から送られてきますが、半分は店員の手作りで、私などにも割り当てがあります。
    他の上手な人に教わりつつ、半分泣きながら作っています。

    上手な人は、生地や道具の知識や使いこなしはもちろんですが、きっちりすべきところと多少アバウトでも良いところが、わかっているように思います。
    私などはその辺の区別がついていなくて、最初は必要ないところまで丁寧にしすぎて、そのうちに嫌になったり期限が迫ったりして必要なところも手抜きしてしまい、仕上げも大雑把になって見栄えもせず使えない、という感じです。

    トピ主様は、期限など無い環境で自由に作れるのですから、
    ・わからないうちは最後まで手抜きせず丁寧に、
    ・要所々々でアイロンを使う、
    ・芯地やキルト綿、ファスナー、スナップなどの注意事項を守ることと、余裕があれば試しや練習をすること
    …などに気をつけて、いくつも作っているうちに、コツがわかっていらっしゃると思います。

    好きこそものの上手なれ、です。
    楽しんでくださいね。

    ユーザーID:9950547252

  • ネットの動画

    ネットで「ポーチ作り方」を検索。 動画がたくさんみられます。ポーチだけでなくシュシュや封筒型のお弁当袋など自分にはない作り方があってたのしいですよ。
    私もいろいろ参考にしてつくっています。

    ユーザーID:7288901238

  • とにかく、手を動かしましょう

    もちろん人には向き不向きがありますが、主さん、もともと手先を使うこと、何かやってらっしゃいましたか?
    もし答えが「ノー」なら、ひたすら手を動かしてたくさん作ってみましょう

    手を動かせば、素材に対する指先の感覚も研ぎ澄まされてきます。そうすれば、「ああ、これはこう扱うんだな」とか本に書いてあるちょっとしたコツもわかるはず。

    上手い人は、昨日今日始めたわけではないはずです。
    かくいう自分も作品作ってますが、針糸は小学生から、大学もモノづくりに関わる分野。学生時代のバイト、就職先も当然それに関わるもの。
    逆に言えば人生の大半、「手先を使うこと」しかしていません。
    それでも新しい素材を扱うと、慣れるまで一年近くかかることもあります。

    それにね、何も見本どおりに作らなくてもいいんです。
    たくさん作って自分のスタイルが確立できれば、それは立派な作品です。

    何より一番大切なのは作っていて「楽しい」という気持ち。
    私は作るプロセスが楽しくて、むしろ出来上がったものにはあまり興味がないタイプです

    ユーザーID:4111311882

  • もしや・・・?

    なにがどうダメなのでしょうか?
    たとえば、型紙から生地を切り出せない、きれいに仕上がらない、ミシンが雑、などなど。練習と慣れで克服できることがほとんどだと思うのですが、それでもダメですか?

    これは想像ですが、もしやトピ主さんは方向オンチですか?
    もし「YES」なら、何となくわかる気がします。女性に多いですよね。
    というのも、方向オンチの人は空間認知力に欠けるので、所定の大きさに切ったり、組み立てたりするのが苦手なんですね。本人はきちんとやったつもりでも、出来上がりは違っていたりする。

    でも小物を作るのは圧倒的に女性ですから、皆さんそこを克服して作っているのではないでしょうか? 簡単なものならとにかく数をこなすことだと思います。遅すぎるなんてありませんよ!

    ユーザーID:0299361676

  • パターンレーベル

    ここの型紙は縫いしろの分も入っており、印も目打ちを打ったりはさみで少し切り込みを入れるだけなどです。
    縫い方もわかりやすく効率的で、アイロンをかけるタイミングもレシピに書いてあるため、裁縫から遠ざかって久しい私でも簡単なバッグや小物ができました。
    ポーチの型紙もあるので、一度サイトで見てみて下さい。

    ユーザーID:1020315099

  • 私の場合・・

    私も裁縫下手ですが色々作っています。
    最初は本を見ても作り方が全然わかりませんでした!

    上達した方法は自分の好きなものでなく
    簡単そうと思うものを本通りに作る事です。
    上達できない人は初めから難しいものを作ろうとしがちで
    失敗してやる気をなくしてしまう気がします。

    なので簡単そう!と思えるような作品
    長方形のトートバックなどから作ってみると良いと思います。
    布は一メートル100円などの安いのでやります。

    最初から綺麗には作れないので練習用とわりきってください。

    本を見ていても作っている途中で、必ずわからない所が出てきます。
    その為、私は図書館で同じ様な作品が載っている裁縫本を3冊くらい借りて作ってます。

    そうするとだんだん、この本は初心者本と書いてあるけど
    作り方の説明が裁縫慣れてる人向けで省略されてる
    この本は丁寧で一冊あれば全部作れる
    とわかってきます。
    本選びも大事です!作り方わからない時はネットでも検索してます。

    まずは安い布で本通りに作って下さい。
    物の構造がわかるので
    次はここを変えて作ってみよう!とアレンジできたり
    もっと難しい物も挑戦できる様になります!

    ユーザーID:2184365462

  • 文章だけでは?どの様に下手なのか?解りませんよ?

    当方トピ主と同世代です。レンタルボックスを借りて布小物やアクセサリーを作って置いております。トピ主はどの様なてんで?失敗するのか?解りませんが?型紙を作り、もしくは型紙を買ってきて、縫代を入れて布を切りましょう。あときちんと、しつけ糸で縫ってからミシンをかける様にしたら良いのではないですか?思い切ってパッチワークで作ったらどうですか?手縫いで縫ったら徐々に縫う事にも慣れてきますよ。最初からバッグやポーチを作るのは難しいですよ。教室に継続して通うのは難しいですか?基本が出来なければ、作るのは難しいですよ。取り敢えず、使わなくなったタオルで雑巾を縫いましょう。縫う練習に成りますよ?始めは簡単な作品を何個か作って縫う事に慣れるしかないですよ。焦らず続ける事ですよ。

    ユーザーID:5325948174

  • 制作工程を理解していないのかも

    元雑貨デザイナーです。サンプル制作もしていました。
    現役を離れた今でもハンドメイドの本を良く読みますが、結構上級者向けのテクニックが必要なマニュアルも多いですよね。
    トピ主さんは制作工程を良く理解していない状態で作っているのかも。

    抵抗があるかもしれませんが、お勧めは実際に販売されている製品を一度バラす→再度同じように作り直す事です。(安い物でいいです)
    バラす前に全体の写真、細かい部分の撮影も忘れずに。
    同じ形に仕上げる為にどのように作れば良いのか理解できると思うよ。
    また市販品を良く観察→どのような工程で作られているのかを常にシミュレーションする。
    あとは他の方もレスされているように、細かい部分ほど手間をかけることですね。(アイロンやしつけなど)

    もっとも、偉そうにレスしている私自身は学生時代の家庭科(洋裁)の成績はなんと1でして…
    デザイナーになり、中学時代の家庭科の教師に会った際、「教師生活の中で一番驚いた」とまで言われました(苦笑)。
    好きで興味があれば上達します!がんばってね。

    ユーザーID:2742565049

  • 同じ物を作る

    教室で上手に出来たものを、同じ素材(色違いは可)同じデザインで作ります。コツが分かり綺麗な仕上がりのポイントをつかむまで。
    一個仕上げたら、教室と前回作ったものとよく比べてみます。
    だんだんと違いが分かってきますから修正しながらより良いものに仕上げて下さい。

    売り物でなければ多少の事はハンドメイドならではの楽しい所です。

    ユーザーID:2683223960

  • わからないのは何処ですか?

    本を読んで意味がわからないのはどの部分ですか?
    ミシンのセッティング、布の裁断、型紙の味方など、色々な工程がありますよね。
    わからない部分が何処なのか、はっきりと書いていただければ具体的にアドバイスが得られると思います。

    いきなり誰でも作れるわけではないです。
    私も幼稚園の時におもちゃのミシンを買ってもらい、
    その後は普通の大人が使うミシンに移り、現在はロックミシンで洋服も作ります。
    ざっと計算すると、ミシン歴は35年程です。
    それでも失敗はします。
    初心者さんなら同じ物を何度か作ってみる、それこそ布によって縫いやすい、縫いにくいがあるので
    必ず完璧に作れるとは限りません。
    アイロンをまめにかけると綺麗に縫い上がるのですが、
    その手間惜しんでないですか。
    かけたのとかけないのではかなり違います。
    裁断一つとっても、はじめはきちんと裁断しましょう。

    多分手芸教室だと先生が色々と面倒を見てくれるので、
    ご自分でやらなくて済んでしまう部分があったのではないかと感じました。
    お裁縫は手間がかかります。
    でも完成した時の喜びは別格です。
    手間を惜しまず是非頑張っっていただきたいです。

    ユーザーID:7453117490

  • 綺麗に作る技術

    トピ主さんは、下手でも投げ出さず完成させているなら、これから上手に作れる力があるはず。
    大抵の下手な人は、投げ出して終わってしまう。

    簡単なものからはじめて、とにかくひとつひとつて丁寧に。

    型紙通りにしるしつけ、それをずれないように縫って下手な作品になるはずない。

    布はちゃんとアイロンかけてから作ってますか?作業が面倒で雑になってませんか?自己流でテキトーに仕上げてませんか。

    もう一度先生に習い、綺麗に仕上げたいことを伝えて何が自分の作り方が悪いか指摘してもらうこと。

    とにかく丁寧に作業さえすれば、それなりのものは仕上がります。

    ユーザーID:1245375323

  • 私も不器用でした

    中学時代の家庭科でエプロン、高校時代の家庭科でタイトスカートを作らされましたが、
    興味がなかったので、いい加減にしか先生の話をきかず、
    横着したので、酷い出来でしたよ。
    しかし、結婚し、妊娠してから、花嫁道具のミシンで、本を見ながら
    ベビー服を作るようになりました。最初のは、ちょっと不細工でしたが、
    男の子が生まれ、ベビースイミングに行くことにし、水着を作りました。
    紺地の可愛い生地を買い、上は首と後ろを結ぶヒモの付いた腹がけ、
    下は腰と両脚にゴムの入った短パン。
    これが、可愛いくて、重宝もし、ママ友からも好評で
    勢いがつきました。
    ポーチなどの立体より、クッションカバーのような平面からされたらどうですか?
    あと、やはり、最初は簡単そうなことでも手を抜かないことですね。
    頑張りましょうね

    ユーザーID:2818384838

  • 数を

    こなす事では無いかなと思います。

    でもハンドバックは家庭用のミシンで縫えますか?

    皮のハンドバックなんて動力ミシンが無いと無理ですよね。

    ハンドバックは趣味の範囲じゃ無く、プロの仕事では?

    見習いから初めて何年もかかる物だと認識しています。

    頑張って見ましょう。

    ユーザーID:8488396883

  • トピ主です。

    みなさんアドバイス有難う御座います。
    私がわからないのは本に書いてあるいろいろなことです。「初心者向け」と書いてある本を読んでも絶対に分からない箇所が出てくるのです。その為、完成に至らないということも多々あります。
    私が通ってる手芸教室もその場で作ってる物の事は教えてくれますが、逆に言うとそれ以外は教えてくれません。なので本の見方も相変わらず分からないのです。用語もよくわかりません。「わ」って何?とかそんなレベルです(涙)「手芸教室」で検索しても洋服を作る教室はあっても小物を作る教室って無いんですよね。本当に行き詰ってます。一度手芸教室で作ったポーチが先生も褒めてくれる出来で友達にあげたんです。その友達は今でもそのポーチを使ってくれてるんです。それ以来人の為にもっと作ってみたいとも思うようになって気持ちだけはどんどん膨らんでいるのですが、本に書いてあることがわからないのでそれ以上作れてません。
    本に書いてあることが分からないので作ることすらできないんです。教室にも通わず独学で作れるようになった方、おすすめの本とかあったら教えて下さい。

    ユーザーID:9913639835

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 調べればすぐ分かる事です。

    洋裁用語はネットで検索してみてください。
    「わ 洋裁」で出てきます。

    トピ文を拝見して思いましたが
    主様はかなり受け身の考え方ですね。

    今は色々な用語(単語)ぐらいは
    殆どパソコン検索で調べられます。
    初心者向けの本の分からない用語は
    調べればすぐ分かる事です。

    それに手芸教室は達成感を味わってもらうために
    その他の事に時間を費やしません。
    ポーチが一つ作られれば満足する人に
    「わ」に関する知識は必要ありませんから。

    それにすらすら出来るように
    先生は下準備をなさっています。
    例えば布一枚にしても作りやすい布選びから
    アイロンまで掛けていたりと
    生徒さんが飽きずに作品を作れるよう
    色々とご苦労なさっていますよ。

    それ以外の事を聞くには
    先生のお時間を割いてもらわねばなりません。

    先生もお忙しいでしょうから
    調べられるものは全て調べてから
    ほんの1、2分の時間を割いてもらって
    どうしてもネットでは調べきれない事を
    教えてもらうように意識を変えてください。

    「先生、『わ』ってなんですか?」
    そんな事はネットで調べてから来いって思われますよ。

    ユーザーID:7754342520

  • 子供向きの基本の本

    小学生くらいの女の子が読むような小物作りの本とかですかね。
    「わ」とかって小学校の家庭科とかで最初に習ったと思うので。

    私は図書館で手芸(バッグや布小物作り、ビーズ手芸など)の本を借りてきて出来そうなものを作ってみます。
    本代はかかってないわけですから、一個も出来なくても一個くらいしか挑戦できなくてもいいやと思えるので気楽です。

    あとはNHKでオンエアしている手作りの番組を録画で見るとか。
    実際の縫っている動画を見るのは参考になります。


    それと縫い終わっても気にいらないなら、ほどいて縫いなおしてみるのもいいと思います。
    大きめの巾着の布を半分に分け、小さい巾着二つにかえたり。
    違う布を組み合わせてバッグを作ったり。

    ユーザーID:1575360161

  • もっと基本的なところでしたか・・・

    「わ」って、「山折」「谷折」に近いものがありますね。
    主さん、ひょっとして折り紙も苦手ですか?
    それどころか、説明書全般苦手なんじゃないですか?

    一番お勧めできるのは「子供向け」の手芸本。
    簡単なマスコットとかポーチとか、親子で作ろう・・・みたいな解説書から「読む」訓練をしたらいかがでしょう?
    あと、素材が全部セットになってるキットなら、図入りで手順を紹介してますよ。

    その説明書読んで、言ってる言葉を覚えましょう。
    これはもう不器用云々ではなく、国語の読解力のような気がします。
    それに、ポーチの作りかたとか、ネットで画像とかありそうなものだけど・・・

    自分は好きな事、やりたいことはとことん調べて試すので、「なぁんでそんなところで立ち止まるかなぁ・・・」と逆にビックリします。

    今はマイナーなクラフトでも、情報を得やすくて楽ですよ。少なくとも、十年前に比べたら

    ユーザーID:4111311882

  • わからないことは調べましょう

    トピ主さんのレスを読みました。
    先ず型紙の見方がわからないというレベルですね。
    「わ」ならばネットで調べてみましょう。
    「わ 意味」とか「わ 手芸」、「わ 型紙」等で調べれば出てきます。
    画像検索もわかり易いかもしれません。
    手芸教室は我が家の近所に初心者OK、洋服以外も可という所があります。
    なので「裁縫教室 初心者向け」等で探せばあるかもしれません。
    本は「基本のき」等の本当の初心者向けを読んでいらっしゃいますか。
    申し訳ないですが今のままではポーチを作るのは大変だと思います。
    ミシンの糸かけは大丈夫なのでしょうか。

    兎に角わからないことはネットをフル活用して調べませんか。
    今現在、かなりの方がネットに裁縫のレシピやブログをアップしています。
    中には初心者向けの丁寧な解説を載せている方もいらっしゃいます。
    そういう方のを見れば分かり易いのではないでしょうか。
    まだ何がわからないのかがわかっていれば救いようはあります。
    裁縫は教えてもらうよりも自分で調べるのも必要です。
    特に用語はネットさえあれば大抵わかりますよ。
    後は作り方と型紙を見ると「わ」がどのような物かもわかると思います。

    ユーザーID:4904010586

  • 「わ」が分からなければ

    布を新聞紙にでも置き換えて、型紙をのせて裁ってみては?失敗すれば、本のように「輪」になりませんし、成功すれば「こういう事か!」と理解できるのでは?

    小物の作り方が分からないなら、初心者向け通園グッズの本や、パッチワークの小物が載っている本でも良いかもしれません。
    探す気になれば、ネットで動画や写真付きの解説はいくらでも見つかりますよ。

    ユーザーID:5788247053

  • あえて独学

    洋裁全般ではなくバッグやポーチ限定なら、数学いや算数の分野でいきましょう!
    立体の展開図習いましたよね?作りたい大きさを決めたらきっちり展開図が描きましょう。そこに縫い代をつければ型紙の出来上がり。
    あとはまっすぐ縫うだけ。先生に誉められた作品が出来たのなら縫うのは問題ないとお見受けしますので大丈夫です。
    ファスナー付けはやや高度なので、蓋の無い横長真四角を縫って手をつければトートバッグの出来上がりです。そこから始めましょう!

    ユーザーID:7875821901

  • ひたすら作る回数を増やして、作業に慣れることかな

     私が昔習った洋裁の先生ですが、たとえば「衿」なら「衿」だけ何十回も縫って練習するそうです。先生でさえそうなのだから、素人は下手で当たり前。何度もほどきなさい、ほどいてやり直すことを面倒くさがっては上達はないと言われました。
     私の場合、同じものを3着くらい作ると、やっと納得して作れたと満足します。

     それから、手芸店の店員さんや、ベテランそうな店主さんと顔なじみになると、いろんなこと教えてもらえて助かると思います。アドバイス下さいと丁寧に言うと、親切に対応してもらえます。

    ユーザーID:4678392974

  • フェリシモのクチュリエ

    フェリシモのクチュリエに、手作りキットがあります。
    ポーチやバッグ、ファスナーの付け方、ガマ口等。

    作り方がとても丁寧で、分かりやすいです。
    毎月1回分キットが届くので、のんびりペースで作ることができますよ。

    ユーザーID:3104341140

  • トピ主です。

    みなさん引き続き回答有難う御座います。
    「わ」についてですが、ネットで調べれば出てくるのはもちろん分かっていますが、「わ」を筆頭に分からない言葉が随所で出てくるのでいちいち調べてるとなかなか進まなくて・・・。
    でもそこで面倒がってちゃだめですよね。反省です。
    めぇさんが書いてくださってるように折り紙、苦手です。説明書読むのなんて大の苦手です。
    「わ」に限らず、分からないことをネットで検索しても人によって書き方が違っていたりするので「結局なんのこと?」と困惑してしまうことも多々あります。
    なので何人の方がアドバイスくれたように子供向けの洋裁の本を探して買ってみようと思います。
    そこから基本をしっかり学んでみます。大人の私が子供向けなんてと今まで子供向けの洋裁の本を読むということが頭にありませんでした。みなさんアドバイス有難う御座います。

    ユーザーID:9913639835

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 手芸キットを作るところからはじめてみたらいかがでしょうか

    手芸に限らず物を作るということはそういうことなのでしょうけれど、縫う前の段階が重要で、しかも縫うより難しかったりするんでしょう。

    縫い方の説明がわからない段階で、自分で型紙を起こして布を裁断し・・・というのがハードルが高いのだと思います。とりあえずは『説明書を読んで、縫うだけ』のキットを使って、だんだん慣れていったほうがトピ主さんには向いているのかもしれません。

    かくいう私も、型紙を起こしたり、布の寸法を測って裁断・・・というのが苦手です。自分では一度測って寸法を確認したつもりでも、実物に当ててみると違う・・・というツワモノです(これでも数学の幾何関係は得意中の得意だったのですが・・・抽象的レベルではイメージできるのに三次元ではダメ)。

    今では自分の欠点がわかっていますから、どうしても必要な時は、何回も測りなおしたり、実物を当てて型紙をとったりしているので何とかなりますが。

    あと、出来ない人ほど理想が高く、わざわざ難しい物にチャレンジしがちだ、ということを憶えておくのも良いかも。手順がわからないからこそ、難易度の予想がつかないんですよね。


    頑張ってください。

    ユーザーID:3378583933

あなたも書いてみませんか?

  • 他人への誹謗中傷は禁止しているので安心
  • 不愉快・いかがわしい表現掲載されません
  • 匿名で楽しめるので、特定されません
[詳しいルールを確認する]
レス求!トピ一覧