大人の偏食 治せますか

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野菜嫌い

話題

幼い頃から偏食です。
今は30歳になりまして、2歳になる息子がおります。

野菜(山菜)、生もの等がダメで、大人になってからはお味噌汁に入っている具や、カレー等の玉ねぎ、きんぴらごぼう等は食べられるようになりましたが、まだまだ嫌いなものが多く、苦労しております…。
やはり小さい頃から食べられないものとなりますと、今食べてみよう!と思っていても、やっぱり先入観で食べられなかったりしています。もちろん、小さく刻んで…と、工夫していますが、「これには○○が入っているんだ」と思うと…なんか気持ち悪い。
同じような方で改善された方っておりますか?

ちなみに夫は好き嫌いありませんし、息子には好き嫌いなく育ってほしいと、料理は頑張っていますので、今のところ何でも食べてくれています。ただしやはり私が食べられないので、メニューを一部変えたりしています。

原因は…定かではないんですが、先日幼い私のビデオをたまたま見たときです。
まだ2歳になる前の私の映像。みかんを手に取り「ばあちゃ〜」と、おばあちゃんに剥いてもらうところ。それを待っている間、傍にあったカキの種をポリポリ。それからまた傍にあった缶のコーラをゴクゴク。
絶句でした。そういえば幼稚園児のときも、休日のお昼ご飯は必ずカップ麺だったな…。
共働きながら、一生懸命育ててくれた両親にはとても感謝していますが、もしこれが偏食の原因だとしたら…。

ユーザーID:5966876082

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  • 少しは変わりました

    こんにちは。

    僕も子供の頃からかなりの偏食です。
    匂いに敏感なのか、魚や大葉、しいたけなど沢山の苦手なものがありました。

    たまに試してきたのですけど、魚は寿司だと特定のネタは大丈夫、刺し身でも新鮮なら大丈夫、
    一部の魚は焼き魚や煮魚でも大丈夫などわかりつつも、美味しいと思って食べた焼き魚を夜中に
    目を覚まして戻したりもしました。今は新鮮なものを少量食べます。
    大葉は今だにダメで、ミョウガや春菊も苦手、でもパクチーは平気。理由は不明です。
    しいたけは20代中盤に突然好きになりました。料理法に関係なくOKです。
    その他にも、歳を重ねると自然に食べられるようになっていたもの、やはりどうしてもダメなもの
    はありますね。

    子供時代と好き嫌いが入れ替わったのが、チョコレートと餡こです。今は餡こ派になりました。

    僕も子供時代にはお菓子やジュースを取りまくって、インスタント食品も自分で作って食べて
    いましたけど、いまはスナック菓子が(時々の)ケーキに変わっただけで、大きく偏食に影響を
    与えたとは思えません。保育園の給食で、しいたけを残して怒られていましたし。
    不思議ですね。

    ユーザーID:3380045763

  • アレルギーがないなら

    私は大人になって色んな食材がアレルギーだと判ったので
    子供の頃からの偏食は単なるわがままでなく 実際食べて痒くなったり気持ち悪くなってたのにはアレルギーという理由があったんだな、と判ったので

    それ以来、食材には注意してます。

    トピ主さんも一度食物アレルギー検査してみては?実際に出てくるかもしれませんよ?

    ユーザーID:6745546578

  • 偏食はダメって、日本独自のカルチャーな気が

    偏食はダメって、海外では言われたことが無いですね。
    ベジタリアンとか、アレルギーを含め、個人的好みや事情、個性の一部にしか思われていないですよ

    ましてや、ゴボウなんて、世界人口の大部分は存在さえ知らずに人生を過ごしてるのでは?


    そんなこと気にして、自分を大事に育ててくれた親に不満を感じるなんて、やめましょうよ

    偏食を気にしてママも子供もカリカリするより、
    お子さんだって、多少偏食でも、仲良く美味しく食べて、のびのび育ってくれたらそれでよくないですか?

    ユーザーID:5601670069

  • うちの子も偏食

    ちょっとトピ主さんの欲しいレスとは違うのかな?

    私はほとんど好き嫌いなし。
    でも上の子はすごい偏食で、私がいろいろ考えて作っても何も食べてくれませんでしたよ。

    おばあちゃんも、トピ主さんが何を出しても食べないので、食べるものを出したらそういう食事になってしまったのかも。
    下の子は何でも食べます。
    同じ食事を出しててもそうなので、あまり何を出したかって関係ないんじゃないかと思います。

    ちなみに、そんな上の子も給食となると何でも食べているようです。
    給食で頑張って食べているうちに大丈夫になったり、大きくなるにつれ大丈夫になってきたものも多いです。

    うちの子もそうですけど、偏食の人は結構頑固というか、食べず嫌いが多い気がします。
    同じ食材でも美味しい時もあれば美味しくない時もあったりします。
    幼稚園の先生が教えてくれましたが、何でもまず一口食べてみるってやっているうちに、食べられるようになるそうですよ。

    そんな私は、レバーに何度もトライしてます。鳥は食べられるようになりましたが、豚はもうどうしてもだめ。これは諦めました。
    何度試してもダメだったら、しょうがないと思いますよ。

    ユーザーID:7881409898

  • いやいや・・・

    子供の頃ならまだしも、いい大人なんだから今の偏食は
    親のせいにせず、人との会食や家族での外食に困らない程度は
    何とか克服しましょう。
    アレルギーなしに食べ物が飲み込めない理由は何でしょうか?
    偏食なしの人は苦手な物でも口に入れて飲み込めます。
    マズいなぁと思っても我慢して食べることができます。
    ものすごく口に合わなかったとしてもお茶で流し込めます。
    拒否の理由は、食感?味?見た目?
    その辺りは我慢強さで克服できそうな気がするのですが。
    苦みがあっても毒ではありません、食べ物です。
    一般に出される食事は幼虫などのゲテモノでもありません。
    食感だって、どうしても苦手なら噛まずに飲み込めば
    いいんです。

    本気で克服したいのならできますよ。
    自分の甘さとの戦いです。

    ユーザーID:9223820684

  • 親の食生活

    子供に影響するってことはありますよね。
    親が嫌いで食べない(=子供にも食べさせない)
    から食わず嫌いということもあります。
    大人になると意外に食べられたりして。

    逆に、大人になっても食べられないということは
    本当にその食品が嫌なんでしょうから、
    無理して食べることはできたとしても、
    治りはしないと思いますね。

    自分は食べられなくても、子供さんには工夫して
    食べさせておられるのなら、OK!じゃないですか。

    ユーザーID:1517608488

  • ご主人に作ってもらうに一票

    うちの夫が「何食べて生きてきたんだろう?」と思うレベルで
    食べられない物が多かったです。
    私がオタク気質なので、嫌いなものをゼロにしてやると躍起になり…
    色々試して、今はグリンピースとセロリ以外は食べられます。
    食べられるようになった理由は…
    ・嫌いな理由を省く方法を用いて一生懸命作ってくれたから
    ・食べてみると、実は食わず嫌いだったことが判明したから
    だそうです。

    人が作ったものは残すの、申し訳ないですよね。
    テレビでもやっていたのですが、苦手な味や食感は、
    一口でも食べることを続けていけば、慣れるそうですよ。
    だから、ご主人と一緒に作ったり、
    ご主人のみで一品作ってもらったりして、
    一口でも食べる努力をすれば、
    少しは改善するのかなあと。。。


    ちなみに義母(専業主婦…)も、お惣菜三昧で野菜が基本嫌いだそうで、
    食卓に並ぶのは野菜の入ってないお惣菜だったそうです。
    揚げ物や餃子は
    自宅で調理出来ないジャンルだと思っていたのには驚きました。
    小さい頃の食生活は大人になっても影響を与えるというのも
    本で読んだ事あるし、
    主さんの幼少の頃のそれは影響あったのかもしれませんね。。。

    ユーザーID:5823311551

  • 二つあります

     今はいくらでも食べるものがあるから、という理屈で偏食のまま生きる。子供にも当然偏食が影響するけれど、栄養が足りていればいいや、と覚悟する。

     もう一つは、「克服」までは行かないにしても、自分で料理するのだったら、時々、これをこうするとおいしいと言うけれど試してみようか、と料理してみて、口にしてみる。こういうことで自分の味覚を育てていく。結果、子供にも幅広い食材を料理することができるようになる。

     この二つです。カップ麺だけだったからの偏食、あり得るかも知れませんが、それから今日まであなたは何を食べてきたのですか?

     おいしいと評判、あるいは、地元で定評のある和洋中華レストランで、コースを食べてみる。これなど、少しずつ食べられるようになる手としてはいいと思いますよ。
     

    ユーザーID:9478568469

  • 料理をする人の好み

    料理人の好みが食卓に反映されることは仕方がないでしょう。
    我家でも家人の好みでトンカツが食卓に上がることは皆無です。
    ところで、私の父親は食パンの耳が嫌いで、トーストにする際も
    耳を落としていました。そんな光景を生まれながらにかつ当たり前
    にみていた私は小学校の給食で出されるパンの耳が食べられなくて
    難儀しました。
    そんな経験もあって我が子の前ではピーマンだろうがレタスだろうが
    笑顔で食べるように努力をした結果、我が子は完全な雑食性を身に
    つけるに至りました。親の偏食も矯正されました。
    子は親をみて育ちます。

    ユーザーID:2914078583

  • それのどこに原因が?

    関係ないのでは?ってか原因なんてどうでもいいのでは?
    そんなもの追求したところで突然食べられるわけでなし。

    何故治そうとしているんですか?
    私は嫌いな物をわざわざ食べようなんて微塵にも思いませんが。
    あなたが嫌いでも、ちゃんと料理して2人には出してるならいいと思いますけど。

    私は2枚貝が大嫌いですが、夫と息子は好物だから2人だけに作ります。
    昔大嫌いだったしいたけや高野豆腐、何故か急に食べられるようになりました。

    気持ち悪いって思っていたら顔に出ていますよ、きっと。
    一緒に食事する人が、嫌そうな我慢したような顔するくらいなら、最初から
    それを食べないで欲しいと相手は思わないかなぁ?

    あなたも一緒に食事をする人が、目の前で食事を箸で弄んだり嫌そうだったら
    食欲なくしません?

    偏食を親のせいにしなさんな。自分の味覚と感性のせいでしょ。
    息子さんがこれから嫌いなものが出て、ママのせいだと言ったら哀しくなりませんかね?

    ユーザーID:2148458770

  • 私は生ものが駄目

    ホタテやエビは好きですが、魚が苦手です。
    特に青魚は火が入っていても食べなくて済むなら食べたくありません(苦笑)
    若い頃はもう少し食べられたのですが、最近は全く食べたいとも思わなくなりました。
    (匂いが鼻につくのです)

    私は祖父母と同居していたので魚メニューも小さい頃から出ていたし
    母は魚が大好物、出来合いの総菜が嫌いな人だったので食事は手づくりが基本。
    なのに私は偏食でした。

    今でこそ苦手は魚くらいになりましたが、子供の頃は肉も嫌いでしたよ。
    たんぱく質で好きなのは卵くらいだったかな。

    トピ主さんは野菜が駄目とのこと。
    もし食べた後に気持ちが悪くなる、喉が痒くなるなど不快な症状があるなら
    もしかしたらアレルギーを疑ったほうがいいかもしれないですね。

    アレルギーの心配がないなら、食べられる野菜を中心に時々トライしてみてはどうですか。
    私も子供達の手前、もっと魚を食べなきゃと思いますがなかなか…
    ただ私が魚が苦手でも調理はしますし、食卓にも出します。
    私自身は食べませんが(笑)

    ユーザーID:7603229990

  • 大人になって一気に解消しました

    子供の頃、もの凄い偏食でした。
    野菜ダメ。肉ダメ。魚ダメ。
    それじゃ何食べてたんだよと問われれば、幼稚園くらいまでは、少量のご飯にふりかけかけたものくらいしかまともに食べられませんでした。
    トピ主さんと一緒で、「気持ち悪い」「不味そう」という先入観があって、口にするのも嫌でした。
    小学校からは給食だったし、栄養面で摂取する必要がある事も理解していたので、無理矢理飲み下すようになり、そうしているうちに8割くらいは「慣れ」で食べられるようになりました。
    残る2割については、10代も半ばを過ぎてから、友人同士で外食するようになり、それまで見た事も無かったような外国の料理を口にする機会が増えて、食に関する文化や歴史に興味を持つようになり、本を読んだりして知識が増えていったら、「気持ち悪い」という思いよりも「どんな味なんだろう」という知的好奇心の方が勝るようになり、楽しんで口に運べるようになりました。

    偏食の根底は、体に害になる物を取り入れまいとする、自己防衛本能だと思うので、それを打ち消すだけの知識や経験を積めば、理性の方が勝って打ち消せる場合も多いように思います。

    ユーザーID:1765029196

  • そうでしょう

    偏食の原因はトピ主様の推察でおおむね間違ってないと思います。共働きのご両親さまも、きっと一生懸命な生活のなかで、食事にウェイトをおいていなかったのでしょう。 誰が悪いというわけではありませんが、小さな頃の大事な時期を逃してしまったのは悔やまれますね。
    大人なのだから頑張ったらなんとかなるとか言われると、ちょっとつらいですよね。なんとかなるという可能性を希望として受け止められればいいですが、なんとかなる!はずなのに、まだ食べれない…と、自己否定はされませんように。
    ただ、お子さまへは将来、健康な体で生き生き生活できるように、できるかぎりのことをされてみてはいかがでしょうか。

    ユーザーID:1577001663

  • 治せるけど、あなたのような甘えた考えでは無理

    トピを読む限り、ああ、本気じゃないんだなと思いました。

    30歳過ぎて食べられるようになったもの、たくさんありますよ。
    海外に住むことになって、豆料理が多く、イヤイヤ食べてるうちに平気になり、1年くらいで好物に変わりました。納豆はそれでも時間がかかり、克服に10年かかりました。
    薬味や香草が苦手で、茗荷とセロリは38歳、三つ葉は40歳で克服。イカ、タコ、エビ、カニは好きではないけど、時々自分から食べたくなるくらいにはなりました。これも10年以上かけて地道にトライし続けた成果です。そもそも子供の頃は生魚全般ダメで、大学生になってから真面目にこれらと向き合いました。魚の刺身は比較的早く5年くらいで好物に変わりました。
    偏食を治そうと思ったのはいいけど、先入観でやめるなんて本気とは思えません。口に入れて吐き出すのを繰り返したため、今は休憩してます、というのなら頑張ってるなあと思いますけど。そういう真剣さが全く感じられないんですよね。
    しかも、それを親のせいにするなんて。自分勝手で自分に甘い人なんだなとしか思えません。もっと真剣に取り組みなさいよ。

    ユーザーID:8914784192

  • 歳と共に味覚は変わる。

    だから嫌いだから食べないと
    食べられるチャンスを逃します

    大人の方の方が偏食を治したいと
    自分で思っている分
    克服し易いと思います。

    嫌いには
    1 本当に吐くほど受け付けない物。
    2 食べようと思えば食べられるけど
      美味しくない物。
      強いて食べたくない物。
    3 食べず嫌い。

    偏食の人は2も3も嫌いに入れてる
    人が多いと思います。

    同じ食材でも調理方法で
    違いますし食べ方でも違う。
    例えば単体で今一つでもご飯に
    乗せたら美味しいとか。

    私はわりと何でも食べますが
    敢えて食べたくない物まで
    嫌いには計上しません。

    それでもその味を認識した途端
    吐くしかない物もあります。
    そこまでの物の克服は断念しています。

    あとその食材が持っている細菌に
    過敏な物もあります。
    味は大好きなのに
    何時間かしたら突然吐いてしまう物が
    それです。下痢まではしません。
    私の場合某寿司店の
    ホタルイカがそれです。

    アレルギーや上記の事がなければ
    美味しいと感じなくとも
    1口でいいのでチャレンジを
    繰り返していけば
    その内のいくつかは確実に
    美味しいと気づく日がきます。

    ユーザーID:5432262537

  • そんなこと

    私の偏食は親の食育が悪かったせい、親が悪いのよ、って言いたいんですか?
    で、そう言ったら貴女の偏食が治るの?
    今更親のせいかどうかなんてどうでもいいじゃない。

    ある程度の年になったらすべてのことは「自分のせい」です。
    それをいつまでも「悪いのは私じゃなくて生まれた環境のせい」、みたいに思っているのは子供です。
    もうお母さんなんだからもっと大人にならないと。

    偏食ぐらいいいじゃないですか?
    変な罪悪感を持ってぐじぐじ思い悩むほうがよくないです。
    自分でちょっとずつ治そうと努力すればいいんです。
    うちの主人なんか食物アレルギーで、食べられないものより食べられるものを数えたほうが早いぐらいですが、それでもすでに初老のおじさんで元気に生きていますよ。

    ユーザーID:5902424052

  • 諦めた方がいい

    自分も幼少は偏食でしたが年齢が進むにつれてなくなりました。

    トピ主が思う偏食の原因は関係ないと思います。
    嫌いなものを食べたくないから理由付けを探しているだけです。
    甘やかされて育ったのは確かですね。

    30ならさっさと諦めた方がいいですよ。
    食の楽しみが共有できないのに結婚してくれた旦那様に感謝ですね。

    ユーザーID:6558831777

  • そうね

    もう大人なんだから、嫌いな物は食べなくていいわよ。
    大人は好きな物だけ食べればいいのよ。
    それが大人よ。
    柿の種とコーラとカップ麺は関係無いわよ。

    ユーザーID:5766847965

  • その先入観は、どこから来るのか?考えてみてはいかがでしょう?

    食わず嫌いなのか、以前食べてまずかったという記憶から、先入観があるのかどうか思いだしてみてください。
    食わず嫌いだったら、頑張って食べてみて、先入観を払拭することができるかもしれませんよ。
    それから、子供の時に食べてまずいという記憶がある食べ物は、子供が当たり前に嫌いな食べ物の可能性があります。それは、苦いものや、辛いもの、酸っぱいものは「毒物」と感じるようになっているからだと思います。
    大人になって、それが毒物ではないと理解できることで「苦味」「辛味」「酸味」という多彩な「味」と認識でき、おいしく食べられる場合があります。
    吐くほど嫌いなものじゃなければ「好きじゃない」程度だと思いますので、がまんして食べるのもありだと思います。
    食べることは生きること。おいしいだけが、食事じゃないと思いますよ。
    また、好きじゃないものでも、おいしく調理ができれば、克服できるそうです。先日、N〇Kでやっていましたよ。

    ユーザーID:3338261253

  • 偏食な方は気の毒です

    アラフィフ男です。
    子供の頃は、今は亡き父親から
    「薬だと思って食べなさい」
    と、よく言われたものでした。
    その甲斐あってほとんど好き嫌いありません。
    苦手な物はもちろんありますが、
    食べようと思えば食べられます。

    偏食の多い人についてよく疑問に思うのは、
    不測の事態に陥った場合(震災など)、または食料危機などで
    自分の食べられないものしかない場合、どうするのだろう。
    やはり食べないで過ごすのだろうか?無理して食べるのか?
    という食べなければ生存できないことになった場合の選択です。
    その食物についてアレルギーがあれば、別なのでしょうが・・・

    自分は幸い幼い頃から鍛えられたので、その心配がないだけ
    また、ほとんどの物をおいしく食べられることで親には感謝しています。
    ただ、今は単身赴任なので連合いの料理が食べられません。
    仕事で帰宅が遅くなってから、さらに自分で作るにも限界があります。
    本当はいろいろな物を食べたいのに、実質偏食状態になっていることが
    皮肉な結果になっています。
    たまに家族の元に帰ったときの豪華でもなんでもない普段のおかずが、
    自分にとってのかけがえのないごちそうです。

    ユーザーID:1465173691

  • 育った環境が悪い

    偏食の人への印象です。誰でもひとつふたつは苦手なものはあります。あるいはくせがあって嗜好の分かれる食材とか、はっきり嗜好品の類であるとか。まだ味覚が安定していない子供ならまぁ仕様がないかなって思いますけど。それでも親があの手この手でなんとか食の幅を広げようとしていることが前提です。親自身が偏食って。恥ずかしくないのかな?私の子供の親御さんの周りにはいませんけど、あれもだめ、これもだめって、そんな親御さんがいたら軽蔑しますねー。いくら子供含めた他の家族の食事には配慮してるつもりでも、作り手の嗜好ははっきりと表れてしまっていると思いますよ。自分の苦手な食材なんて本当は触りたくも買いたくもないものだと思うから。
    小さい頃からコーラかぁ。私は少なくとも小学校に入る前は飲ませてもらえなかったし、おやつもしっかりコントロールされてましたよ。両親共働きの保育園育ちです。カップラーメンも初めて食べたのいつだろう?CMで見て食べたいって言ってもだめって言われて買ってもらえなかったです。駄菓子なんかも母は嫌がりましたね。好き嫌いに対して厳しく言われた記憶もないけど、そもそも好き嫌いもが余りなかったです。

    ユーザーID:5859961902

  • 食べなくてもいいのでは?

    私も偏食です。嫌いな食べ物を口に入れただけで鳥肌が立ち、涙目になって吐き気がします。なので、小さな頃から無理をして食べる事はしていません。
    恐らく親御さんは関係ないですよ。私の兄弟は同じ物を食べ、同じ躾を受けて育ちましたが、偏食なのは私だけですもん。

    偏食の人の事をよく知りもせずに、正義感全開でお説教してくる人も中にはいますが、気にしなくても良いと思います。
    ご主人にもお子さんにも提供しているんですから、なにも問題ありません。

    嫌い・どうしても食べたくないというのは、きっと体が必要としていないんだと思います。必要だと感じたら、きっと自然と食べれるようになるのでは?と勝手に解釈しています。

    ユーザーID:3665434568

  • 偏食って

    一緒に食事したくないなって思いますね。あれが嫌、これが食べられない…って一緒のテーブルの空気を壊すし、不愉快ですもの。装いやテーブルマナーがいくら完璧だったとしても…お皿のものをフォークや箸で選り分けたりとか。引きますよね〜。エレガントな振る舞いには程遠い。到底、辿り着けない。

    アレルギーとか、たまに嫌いな食材があるってのは別にいいんですけど、偏食って最終的にそういうのが許されてしまっていたからこその結果なんだろうな、だらしのない親御さんなんだろうな、って思います。
    すみません。正直な感想です。

    開き直ってもだあれも困りませんけどね。ま、品はないですよ。確実に。

    ユーザーID:5258877305

  • 本当に美味しいものを美味しく食べられる環境で

    そういった体験があると、「食べず嫌い」の部分は克服しやすいのですが。

    小さな子供でニンジン嫌いがいたとします。ミンチとかに混ぜてごまかしたとして、
    敏感に匂いとかを感じ取ってダメな子と、ニンジンという意識がなければ食べられる子。
    トピ主さんってどっちなんでしょうね。

    そして、野菜がダメというのは野菜の何がダメなのか。
    それなくして克服の道は開けないから。

    トマト嫌いなら「青臭さ」が代表的ですよね。
    それならトマトソースで香辛料を多めにして煮込んだなら青臭さはなくなるわけで。
    生のトマトは食べられないが、ミートソースは食べられることになる。

    TVとかでもよくあるよね。畑で収穫を手伝う企画。
    取れたてをかじって「生でも美味しい!」なんてもの。
    そんなモノに巡りあえるかも大きいと思うよ。

    自分はシイタケ克服はよく覚えている。
    キャンプのバーベキューで網の上で醤油をつけて焼いたもの。
    開放的な環境で、醤油の焦げた香ばしい匂い。食欲をそそられて食べたらイケた。

    それは美味しく提供してくれる店でも良い訳で。
    それらが克服のきっかけに出来れば…

    ユーザーID:3039518398

  • 美味しいものを食べると、直るかも。

    私は、普段食べないちょっとお高い良いものを食べて美味しく感じられたら、普段の料理でも食べれるようになりました。
    旅行した時とか、たま〜にいいところで外食する機会がある時には、なるべく嫌いなものを口にするようにしています。
    自分の味付けや料理の仕方だけだと分からなかった美味しい食べ方があったりして、食べられるものが増えてきました。

    ユーザーID:0337631521

  • 偏食のない人の、食べ物に対する考え方

    偏食ナシを自負する者です。あ、それでもかつてはありました。幼少の頃は豚の脂身や椎茸が大嫌いでした。食感が気持ち悪くて吐き出したことも数知れずでした。

    ところが。それは本当に食感だけでした。

    ・ブタの脂身はカリカリに炒める、焼く等する。
    ・椎茸は(水から戻した)干し椎茸でなく生椎茸を食べる。

    これでむしろ味と食感の良さを知り、かえって虜になったのが今の私です。そして今や子どもの頃はダメだった物が普通に食べられるようになりました。

    今は…。新しい食物にどう向かい合うか? 中国の蛇、北海道のエゾシカ、やはり外国で食べた「ある種の動物・昆虫」等々、確かに色々あるものの、基本的には

    “食とは文化である”

    なんです。つまり、その民族が永らえてきた原動力なのですから、好みへの主観はあっても食べることが一般的なんです。

    なので

    「人の食べているモノに、食べられないモノはない」

    と捉えれば、どうということはなくなります。言い換えれば

    「あの人が食べられるモノを、私が食べられない筈はない」

    という理屈です。最後は度胸試しだったりしますが(苦笑)。

    ただし、アレルギーだけは別です。

    ユーザーID:5716501023

  • 在米なので全然困ってないんですが

    ものすごい偏食です。
    特に和食の中に食べられないものが多いです。
    幸い在米で死ぬまでここで暮らすので、別に偏食でも何も困ってませんけど、日本にいた時は面倒でしたね。

    アレルギーのあるものもあるし、食べると吐いてしまうものもあるし、そこまでじゃないけど食べられないものも。昔はよく、何食べて生きてるの、と聞かれたものです(笑)。

    別にいいじゃありませんか。栄養さえバランスよく取れてれば何の問題もないです。
    私はいつも血液検査の数値を医者にメチャクチャ褒められます。

    それから”あーあって感じ。”さんのようなことを言う人、小町では多いですが、食べられないものを無理矢理食べて、吐いた方がテーブルの空気を汚さないんでしょうか?全くわからない考え方ですね。私は一緒に食べてる人にテーブルで嘔吐される方がよっぽど嫌ですが。

    ユーザーID:4221594581

  • 理由にもよるとは思うけど

    直りましたよ。
    子供の頃は偏食が多かったですが、結婚してから段々直ってきました。
    食べられなかったのに今では好物と言うものも多いです。

    私は母の調理方法が苦手だったのが主理由のようでした(好みが真逆です)。
    一度嫌いだと思うと外で注文することも自分で作る事もほぼ無かったですし、
    学校給食も似たような感じだったので改善する事も無く成長しました。

    結婚して夫の栄養バランスを考えなければと思って渋々調理して食べてみたら平気だったというパターンが多いです。

    また、学生の時の幼児学で親の愛情が実感できない子供は偏食になりやすいと教わりました。
    妙に実感できるものがありましたので、結婚してから精神が安定している事もあるのかなと思っています。

    でも、幼少期に殊更無理強いされたものは未だに苦手です。

    ユーザーID:7282526099

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