レンゲは嫌じゃ

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  • レンゲにたくさんのせない

    レンゲの先に軽くのせて食べれば吸わなくていいです。
    レンゲにしっかりすくったら、絶対一口より多くなるから。

    ユーザーID:5303055359

  • 確かに謎ですね

    日本は、ほんとに至れり尽くせり、少しでも客が喜ぶようにとの文化ですが、
    この食べにくさはさっぱり改良してないのが謎です。

    ただ、自分はごくたまにしか食べないので、食べにくいのも楽しかったりします。

    ユーザーID:3607613273

  • 聞いてみたら?

    小さいレンゲはありますか?

    と聞いてみると良いのでは。

    レンゲは大きいもの、小さいもの
    深いもの、浅いもの、様々あります。
    店によっては1種類しか無い場合もあるかもしれませんが
    そんなときはスプーンを貰うと良いと思います。

    ちなみに我が家には大きめのレンゲから
    極小のレンゲまで、数種類ありますが
    次は穴あきのレンゲを狙っています。笑

    ユーザーID:3543977531

  • 周りの中国人は

    レンゲでチャーハンは食べません。もっというと、レンゲはほぼスープ専用でのみ使います。チャーハンにご飯を取り分けるのに適した普通のスプーンがついていない場合は、持ってきてもらいます。

    仕事上、中国人は周りにたくさんいますが、レンゲでチャーハンをわざわざ食べる人を見たことがありません。最近は日本国内で中華料理を食べる機会はあまりないですが、日本独特の食べ方でしょうか?

    ユーザーID:4945494019

  • 皆様のレスを拝見して納得

    私もチャーハンを蓮華で食べる時、最後に苦労していました。
    なんで3000年の歴史を誇る中華料理が進化していないのだろうと不思議に思ってましたが、納得です。

    スープ用(散蓮華)とは別にもっと小ぶりで平たい蓮華があり、チャーハンはそちらを使う。
    それでも最後は取りきれないが、最後まで食べず少し残すのが中華料理のマナーなので気にしない。
    金属製のスプーンを使うこともある。
    大皿で出てきたときには、茶碗に取り分け箸で食べる。

    まとめると、本場中国ではこのようにしているということでしょうか。

    「ライスはフォークの背中に乗せる」と同様に、外国料理のマナーが日本流に誤解されて定着した例なのでしょうね。

    ユーザーID:8640358332

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  • たくさんの情報をありがとうございます

    もう終わってしまったトピかもしれませんが…。
    本場中国でのレンゲの使い方を教えてくださり、納得しました。
    でもなんでこんなに便利を追及する日本で、あのレンゲが存在し続けているんでしょうか!

    昨日、ラーメン屋に行ったんです。冷やし中華を頼んだので箸で無事に食べられましたが、ふと隣の席をみると、男性がラーメンとチャーハンを食べておられました。
    ラーメン用に、スプーン型のレンゲ。チャーハン用に、例のレンゲが用意されていて…。
    男性は出されたとおりにレンゲを使い分けて、つまりチャーハンは大きくて底が平たい縁の深いレンゲで食べてました。

    これから外でレンゲを見るたびに、観察してしまいそうな自分に気づいてしまいました…。

    ユーザーID:1784502886

  • トピ主のコメント(2件)全て見る
  • 顔のリフトアップ効果があるかも?

    えりさんのレス、面白いです。
    確かにスープ用蓮華を口にいっぱい入れたら「アイーン」になりそうですね(笑)

    私は口が小さいので…自分で炒飯を作ったら、小さいスプーンで食べています。
    (ちなみに、カレーも小さいスプーンで。)
    外食で炒飯を食べるとき、幅の広い陶器の蓮華しかない場合は
    蓮華の先の方に少しだけすくって食べています。

    幅の大きい蓮華にたっぷりご飯を乗せて、毎日ぱくっとくわえて食べたら
    「顔ヨガ」並みに顔の筋肉を動かすので、リフトアップ効果があるかも。

    ユーザーID:5688312600

  • 上海からニイハオ!

    ニイハオ!
    面白いトピを見つけたので、上海から報告します。
    1.前提条件;中国のレンゲは日本のレンゲとかなり違います。一般的に厚みが薄く、大きさも小ぶりです。
    2.対応例; 中国人はレンゲを使わないという説もありましたが、そんなことはありません。結構多用します。
    例1:街中の安い食堂で1人前のチャーハンを食べる場合、炒飯は1人前の分量を平皿で供されます。
    この場合、大概は金属製の普通のスプーンか、プラスチック製のレンゲが出て来ます。
    このレンゲは薄手で小ぶりの為、特に問題ありません。
    例2:ある程度高級な中華料理店での場合、中華料理の原則として「大皿の取り分け」なので、炒飯は自分の「お碗」に取り分けます。
    日本のご飯茶碗より少し小ぶりでスープ兼用です。
    ここでは間違いなくレンゲを用いますが、このレンゲは磁器製の薄い、女性の口にもパクっと全部はいるくらいの大きさです。
    取り皿も深いので、食べるのに無問題です。

    以上、本場中華料理のレンゲ事情について報告でした。

    ユーザーID:6527051201

  • れんげ大好きです。

    二十歳ぐらいの時に家でチャーハン食べるときにれんげで食べたら美味しいのではないかと思い、買ってから自宅チャーハンでは必ず使います。自宅にはありませんがカレーだけを入れる銀色の持ち手がついた器にカレーを入れてご飯にかけるて食べるような気分と同様にチャーハンがより美味しく感じるのでやめられません。口当たりが陶器で丸みがあったり厚みがあるところもチャーハン食べてる感を盛り上げます。食べやすさよりも美味しく食べる気分になれるところが好きなところです。

    ユーザーID:8191403964

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