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義務教育の家庭科では繕い方を教えてほしかった

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生活・身近な話題

冬鶯

今の家庭科では教えてるというのであれば、申し訳ないですが。

私は昭和40年代前半の生まれ。小学校中学校の義務教育は30年程前に経験してるのですが。

家庭科で、ボタンつけは習いますが、ちょっとした繕いもののやり方をもっと教えてほしかったなぁと思います。

まぁ、親に習えばという話はあるのでしょうが。。

今現在、20年選手で主婦をしてますが、いまだに繕い物が自己流で、時々図書館で裁縫関係の本を読むのですが、今一つわかりづらくて。

カギザキ、虫食い、靴下の穴あき、などの、日常生活でちょっと裁縫道具をひっぱりだして繕いたいという時に、やり方がよくわからずに困惑することがあります。

靴下の穴あきだったら、どうしたらゴロゴロせずに穴をふさげるのかなど、いわゆる生活に役立つ技術が身についていたら良かったのにと思います。

スカートやエプロンを作るのもいいんだけど、それ以前に、そういう技術も教えてほしかったなぁ。

今からでも間に合う、良い参考書ありますか?

ユーザーID:3646813789

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  • 習ったよ

    主さんと同年代ですが、習いましたよ。

    ユーザーID:6202273170

  • ネットに沢山ありませんか?

    そうかもしれませんね。でも確実にボタン付けする事の方が出番が多いので、繕い物はクリーニングにお願いとかするのかもしれません。

    私はできる限りは自分でしますが、カギ裂きや虫食いは同じ共布がタグと一緒に付いてる場合はそれを利用し、無い時は布地の目立たない所を少し切ったりその余裕も無い時は全く別の近い色の布を後ろに当ててまつり付けるんですが。

    靴下は以前は〇に開いた穴の周りをぐし縫いしてギュッと絞ってたりしたんですが、履いているウチにまた破れたりしてたので、百均で売ってるアイロンパッチを見つけてからはそれで充分でまた丈夫なので今はずっとソレです。

    ユーザーID:2829663906

  • え…?

    かぎ裂きはプロのお直しに出します(と言うか購入先のお店に出すと本社で直してくれますよね?ブランドものしかないので、そういうものだと思ってました)。
    虫食いや靴下に穴が開いたら捨てます…。
    私も40代ですが、トピを読んで戦前の話かと思いました…。

    ユーザーID:6242690170

  • 繕いもの…へ、へぇ

    それ希望する家庭って学年にひとりいるかなので無理。かけはぎ技術と仕立ては別だし。

    ユーザーID:6400094942

  • 参考に

    私も自己流でやっていました。失敗も多くて(靴下繕ったら足裏にあたって駄目だった)同じことを考えていました。

    NHKテレビテキスト 衣服のつくろい術が参考になると思います。
    2014年5−6月号なのですが、バックナンバーをネットで買いました。

    ボタンをつくろう、穴をつくろう1・2・3、よごれ・すり切れをつくろう、ほつれ・すり切れをつくろう、汚れを隠す1・2  と、あります。

    穴をつくろう1.の靴下の穴の繕い方だけで4種類のっています。糸だけで、補修布で、当て布でA・Bと。写真も多く細かく乗っています。
    参考になると思います。

    ユーザーID:6053231249

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  • それは専門課程だから

    かぎざき、穴あきとかはそういう洋裁学校に行くものであって、義務教育で教えて欲しかったとは思った事ないな……


    お金もかけないで技術の習得って、虫のいい話になりますよね。


    義務教育の家庭科は、ミシンの使い方、仮縫い、本縫いとかの基礎だけでいいと思うよ。

    ユーザーID:3647832596

  • 私も

    昭和40年代の最初くらいの生まれですけど、
    繕いもの的な授業はありましたよ。
    こんなことする機会あるのかなーと思ってましたが
    さすがになかったです。繕いものをするって。

    なので地域によって習うとこと習わないとこがあったんですかね??

    ユーザーID:2468834930

  • それは難易度高いワザです

    雑巾さえ縫えない子供に「繕い物」などという難易度の高すぎるものは教えられないのではないでしょうか?
    だいたい教えるべき立場の教師が、そんなワザを身に付けていません。よって、教えることは出来ません。

    遙か昔、うちの実家からの引っ越しのさいに、明治生まれの祖母が遺した「繕い物」見本集の端布束が出てきました。

    母は当たり前のように必要のないゴミとして捨ててしまいましたが、それは一種の芸術作品でした。
    表から見ても全く繕いが分からないのですよ!
    それも、擦り切れたもの、破れたもの、かぎ裂きになったもの、絹に対して木綿に対して、等々・・・それぞれに繕い方が違うのです。
    いま手元にあれば絶対、博物館に寄贈しています。

    繕い物は、何十種類ものやり方がある超難易度の高いワザなのです。
    家庭科ではなく、それは専門職です。教えることはできないと思います。

    ユーザーID:8056264736

  • 義務教育に求め過ぎでは

    例えば
    私はフランス料理を教わりたかった とか
    車の整備を教えてくれれば とか。

    キリがないですよね。
    主さんがおっしゃっているのは和裁の初歩かと思います。
    月謝を払って身に付ける類の技術になるのではないでしょうか。

    が。今なら動画があるかもしれません。
    探してみられればいかがでしょう。

    ユーザーID:8582059795

  • そうね

    動画サイトで検索。

    ユーザーID:5781135981

  • あら、習わなかったの?

    私は主さんよりも10ばかり上の30年代半ば生まれ。

    小学校5年で手縫いで巾着袋を作り、
    小6ではエプロンをミシンで、
    中学では袖なしブラウス、パジャマ、ワンピース、
    高校(公立普通科)で、スカート(うら付き)を作りましたよ。

    地域にもよるのかしらね、
    たった10年ばかり違うだけでそんなに教えなくなっちゃってたんだ…。
    悲しいわね。

    おかげで特に習いに行かなくても、簡単な夏の服なんかは作れますよ。

    今は、初心者向けに写真がいっぱい付いた丁寧な洋裁の本がたくさん出てますよ。
    バッグなどの小物から、お洋服まで。

    ユーザーID:7608211369

  • 追記

    服の修繕も習いました。
    鉤裂き、靴下の穴、膝パッチ…
    なかなか合格できなくて、居残りだったような記憶が。

    そういう本もあるのでは?

    ユーザーID:7608211369

  • そこまでは確かになかった

    確かにカギザキ、虫食い、靴下の穴あきまでは習ってないですね。

    おそらく普通のご家庭では、その状態になると処分してしまうのでしょう。

    でも今のご時世…経済的に苦しい家庭も多いかと思います。
    これらの状態になったものを、元通りにするのはかなり大変じゃないですか。
    やはり上記の状態になったものは専門家に任せるか処分するかして
    ほかのところで節約するのが賢明な気がします。

    ユーザーID:2887063780

  • 専門技術だから・・・

    同じ年代の女性です
    靴下って繕いますか?

    それはともかく、洋服の補正の仕事をしています。
    結婚してから、洋服のリフォームの専門学校に通いました。
    虫食いや穴あきを直す破れタタキミシンは
    仕事のみならず、日常でも役立っています。

    この技術はたいして難しくはないけど、
    義務教育で全員に〜というほど簡単ではありません。
    だからこそプロがいるので、どうぞ依頼してください。

    かけつぎ、かけはぎは1cmの大きさでも数千円かかる高等技術です。
    通信教育もあるようですが、通信では習得できません。
    (私もできません)

    洋服の補修、サイズ直しってお店に依頼すると高いですよね。
    いっそのこと学校に通って自分で習得した方が安上がりです。
    主婦向けの学校もたくさんありますよ。

    参考書や通信教育でどうにかなるものではなく、
    目の前で先生に指導してもらえばすぐ身に付きます。

    ユーザーID:4472754560

  • 学校で習わないとだめなの?

    私はあなたと同世代です
    また、学校は教育学部で教える立場のことも知っていますが
    学校の家庭科では教えることも時間も決まっていまして
    しかも時間が限られている中では普通の並縫い、まつり縫い、ボタン、ミシンの使い方を教え、小さな作品を仕上げるだけでタイムオーバーです。
    基本を教えられたら応用はご家庭内でお母様に聞けばよかったのではないでしょうか?
    何もできない子がエプロンを作れるようなるまでが大変ですよ。

    さらに言えば、いまどき穴の開いた靴下をかがってはいている子って珍しくないですか?使い捨てを推奨するわけではありませんが、穴が開くからには薄くなってるはずです。
    虫食いはどうかする前に保管方法を見直したほうがどうでしょう?
    かけはぎはプロにお任せなさい。

    ユーザーID:3882805901

  • かけつぎ、という職業

    が成り立つ世の中です。結構なお値段です。

    簡単な繕い物とおっしゃいますが、高等技術を要するものだと思います。

    繕ったのがわかってもよいのなら、昔の人は裏から布をあてて、その周りを縫いましたね。それでいいと思います。また、子どもの頃、ズボンのひざがぬけると母親がフエルトのわっぺんを貼り付けてくれました。

    素人ができるのはその程度ではないでしょうか。

    ユーザーID:1031273360

  • 目の前の箱は使わない?

    本よりよほど皆さん親切に解説してくれます
    私は、習ったのかなんだかあやふやな記憶ばかりなので、よく検索します
    娘が保育園にあがり、必要にせまられ靴下の繕いは、それで覚えました(笑)

    ユーザーID:6141996491

  • 同年代ですが・・・

    私は習いましたよ。小中学校の家庭科で、並縫い・纏り縫い・本返し縫いやら色々やりませんでしたっけ?かぎ裂きやら穴あきのつくろい方みたいな例を繕った記憶があるのですが…学校や先生によって教え方が違うのでしょうか?

    海外に嫁いだのですが、日本の小中学校の家庭科教育に心底感謝しています。料理の基本や裁縫などはほとんどそのころの記憶を辿っている次第です。
    当時は「なんだか普通すぎるなあ〜」と思ってましたが、こんなに役に立つとは思いませんでした。

    いろいろ調べてみたところ、この国では家庭科・音楽・図画工作などは必須科目ではないので(希望者のみの選択制?)知らない人は知らない感じです。例え選択しても、私の子供の頃に学んだような基礎知識的な事は知らない子が多いですね。
    …まあ、日本でも最近はあまり詳しく教えてないのかな?…と若い子と接していて思いました。

    日本の義務教育ってすごいなと思いました。私がこの地で炊飯器無しでご飯を炊き、見たことのない野菜を手探りで下ごしらえし、なんとか美味しく調理できているのは、ひとえに子供時代の家庭科&子供会のキャンプ講習のおかげです。(笑)

    ユーザーID:9254618674

  • いまどき

    信じられないんですが、いまどき繕いものなんか
    する人がいるんですか?

    ユーザーID:9756763333

  • 手縫い?

    靴下はニットです。
    手縫い、ミシンどちらにしてもリンキング部分以外は繕うことができません。
    靴下の穴あきは、糸が摩耗しているのでカケハギでしか元に戻せません。
    手縫いで穴をふさぐ場合は布を引っ張りますので、
    ゴロゴロする部分と引っ張られている部分ができるのは当たり前です。

    ニットの目とびや目落ちの補習、穴空きの修理、
    布地のかけつぎ、カケハギは簡単には習得できません。
    これが出来れば稼げる技術です。

    虫食いや穴あきも破れタタキミシンという方法があります。
    裏から共布を当てて、表から地の目に沿って細かくミシンを叩きます。
    ジグザグにしては駄目です。
    糸は60番スパン糸では太すぎます。
    家庭用ミシンでも細い糸と細い針を使うと可能です。
    手縫い糸でチクチク縫って直すのは難しいでしょう。

    30年も前に終えた義務教育に今更?
    世の中に主婦向けの洋裁教室、カルチャースクールは溢れています。

    ユーザーID:2391099535

  • やったと思うけど・・・

    地域性もあるかもしれないですね。
    私は大阪出身です。
    生まれは40年代前半。
    今でも覚えています。家庭科がとても苦手だったので(笑)。

    家庭科セットを購入したら、それ専用の布切れが付いてまして、
    普通のなみ縫い方から、本返し縫い、半返し縫い、袋縫い、カガリ縫い、
    まつり縫い・・・とか。
    その布に縫うべき印があって、そこをひたすらチクチク。
    それを提出していました。
    その時に、確か先生から穴が開いた時はこうやって縫うといいとか。
    そういった講義も一緒に受けましたよ。
    パジャマとかスカートとか作りましたけど、
    その前にそう言う授業がありました。

    それに、靴下の穴空きなんてどうやってもゴロゴロしちゃうでしょう。
    当て布とか、今はアイロンでくっつく布とかで、ふさげばいい話です。

    ユーザーID:2305458031

  • 習ったけど・・・

    アラフォーなのでトピ主さんよりは若いですが。

    家庭科ではパジャマを作りました。
    なので、一通りのことは教わったと思います。手縫い・ミシンともに。出来たか出来ないかはまた別の話ですが。

    ただ、トピ主さんの挙げている、かぎ裂きや虫食いなどは、普通の家庭はまず自分ではやらないと思います。メーカーか修理屋さんに出します。
    そういうこと(修理)をしてまで着たい服というのはたいてい高級品ですし。素人の手で直すには高度すぎます。
    それなりの値段の(安い)服なら、穴が開いたら捨てます。

    靴下に穴が開いたら普通に捨てます。(そんな高級靴下持ってない)


    ただ、どうしても自分で直したい、というのであれば、いちばん手っ取り早いのは動画サイトで動画を見ることです。
    「かぎ裂き」とか「虫食い  穴かがり」などで検索すれば、分かりやすい動画がたくさん出てくるはずです。
    これなら無料で何度でもいろんなパターンを参考にすることができますよ。

    ユーザーID:6192409911

  • 穴の外から縫う

    穴があいていたら、それ以上ほつれてこないように、穴の外(靴下から考えると靴下の内側)に針をさし、穴の形に添わせるように、針を通します。穴をぐるりとまわったら、その糸に針を刺し、又ぐるりと縫います。そうやってぐるりと縫うのを繰り返して、穴がふさがったら、最後にめちゃくちゃに縦横に糸を通して、終わりです。糸はとめないです。最後に糸の下をくぐらせるように針を入れたら、もうほどけてこないです。

    ユーザーID:9045020501

  • 昭和40年代後半生まれですが

    昭和40年代後半生まれですが、習いました。

    トピ主さんが学ばれた当時の小学校学習指導要領(昭和46年施行:家庭・被服)には
    「ほころびのなおし方を実習すること」の文言が含まれています。

    私自身は、昭和55年施行の小学校学習指導要領のもとで教育を受けていますが、同様に
    「日常着の手入れの仕方を工夫し,簡単なほころびなどを直すことができるようにする」
    とあります。

    地域や教員によって、指導要領の運用に若干の違いがあるのではないでしょうか。

    ユーザーID:6319327059

  • 習いましたが

    S43生まれ、習いました。中学校で。教科書に載ってた。

    かけはぎって書いてあるレスありますが、
    かけはぎはとんでもない高等技術で、その辺の家庭科で習うわけが無いですよね(笑、
    でも、普通のかぎ裂きの繕いはやりましたよ。
    白い、綿の割と織りの粗めの生地を渡されて、そこに自分でかぎ裂き作って(これが結構楽しかった)、
    それをメッチャ目立つ赤糸で繕うの。
    「勿論本当は同じ色の糸で繕うんですよ」と最初に言われた。

    今、ウチの子らはそんなん習ってませんがね。

    ユーザーID:4725264652

  • わかるわかる

    主婦の生活に必要なことを教えてもらいたかったですね。

    一人暮らしでも要るから、男性も、裾上げの仕方とか、繕いものとか、リフォームとか。

    一から作るってなかなかないもんね。

    エッセンスは仕立てで勘のいい子は分かると思いますが、
    生活の勉強が教わりたかったです。

    親に習うのって反抗もしちゃうし。

    あと簡単な経済の仕組みなどです。

    義務教育じゃなくても生活塾とかあったらいいなあ。

    私は昔の家事の本をリサイクルショップで買ってやっとアイロンの仕組みはわかりましたよ。

    ユーザーID:7861667230

  • 「応用」という言葉はご存知ですか?

    そのために、「縫う」という作業を一通り習うのだと思いますが。

    ユーザーID:8079460019

  • 応用力

    他の皆さんがおっしゃっているように鉤裂き・虫食いの修復はプロのお仕事です。
    どうしても自分で直したいなら別布を当てブランケットステッチでアップリケっぽくするのでは?
    それなら小学校で習ったと思います。
    浴衣も縫える70代の母に靴下を繕って貰った事はありましたがゴロゴロしてましたね。
    肌に直接触れるアイテムを素人が違和感なく修繕するのは難しいのでは。

    ユーザーID:1323103394

  • 【お礼1】習っていたのかもしれませんね(汗)

    あっという間に、多くのレスをありがとうございます。
    まとめてのお礼のレスになりますが、ご容赦ください。

    まずは、複数の同年代の方(+お若い方)から「習いました」という声が。
    こ、これは私の記憶力がただただ問題なのかもしれません。習ってたのかもしれませんね。そして、すっかり忘れただけかも。あらぬ疑いをきせてしまい、申し訳なかったかも。

    そして、パソコンで検索すると動画が出てくるとレスしてくださった皆様。ありがとうございます!
    パソコン歴はかなり長いのに、動画という便利な情報がネットに転がってることをすっかり忘れていました。こんどゆっくり検索してみます。

    またNHKのテキスト情報をくださった方にも感謝です。調べたところ地元の図書館で借りられそうなので、今度借りて読んでみます。良さそうだったらバックナンバーを購入します。

    お直しは専門技術だというレスを下さったみなさま、その通りですね。ちょっと傲慢な要求だったのかと反省しました。

    ユーザーID:3646813789

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  • 【お礼2】日常的な繕いは自分で出来たら嬉しい

    お直しが商売になってますから、専門技術なことはわかってましたが、普段着をちょっとだけ繕いたいという時には家でやりたいなぁという気持ちから出た投稿でした。
    もちろん、素人ではどうしようもないものは私も街のお直し屋さんを使っています。

    それから、多くの方が靴下の繕いを最近はしないのだと知って、ちょっとカルチャーショックをうけています。

    私はつま先に穴が開いたりした程度なら、繕って履いています。
    自分のも家族のも、実家の家族のも(母が既に他界してます)私がやっているので、やるならきれいに繕いたいなといつも思っていて、そんな気持ちも投稿のきっかけのひとつでした。

    靴下に限らないのですが、やはり親の世代からは「繕って」という要求が結構でることがあって、ボタン付けや靴下の穴かがり程度なら私もやるのですが、それ以上は、たとえやっても満足の行く出来栄えにはならず、最近はご近所にお直しのお店が数軒できたので、そこを利用するように親には言っている所でした。

    今後も、お直しのお店をうまく使いながら、自分の技術もちょっとだけでも上達するように工夫したいなと思っています。

    ユーザーID:3646813789

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