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陶器のような肌は、どうやって作るの?(駄)

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美容・ファッション・ダイエット

エミリー

最近、アドバンスト スタイルという、映画を見ました。

その中の登場人物の一人が、透き通るような白い肌をしていました。ああいう肌を陶器のような肌というのだと、初めて認識しました。

年齢を超えて、元気な肌も、ツヤ肌も、見たことがありますが、自分の周りには、陶器のような肌の人は一人もいません。

どういうケアや心がけがあると、陶器肌に近づけるのでしょう。

テカテカに見えるツヤ肌は、そろそろ廃れてくるような気がするのです。そういう肌は、作り込んでいて、妙な威圧感がある肌だと思うからです。わたしは普段は、元気な健康な肌を目指しています。でも、初めて陶器肌にとても憧れを持ちました。

陶器肌とは、テカっていないツヤ肌でしょうか。それは、どうすればいいのでしょう。

ちなみに、アドバンスト スタイルの陶器肌の人は、昔、コスモポリタンの編集を第一線でしていたアメリカの知性的な白人女性です。

ユーザーID:5617761043

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  • 白人女性の肌と比べても・・・

    日本人には限界があると思いますよ。それに肌は生まれ持ったものが大きいです。吹き出物の無い色白肌くらいにはできるでしょうが、質感まではなかなか作れないと思います。

    とりあえずは美容皮膚科でフォトとかアクシダームをお金に糸目をつけず受けたらどうでしょうか。でも自分なりの美肌にしかなれないと思います。

    ユーザーID:0885549142

  • 夢がないけど

    肌の質感て、結局はその人の生まれもった肌質によるところが大きいと思う。

    どんなにケアしてもトラブルが完全に解決することはないし、
    逆にハンドソープで洗顔してるのに赤ちゃんみたいな肌の人もいるし。

    ただ、ケアすると、ちょっとはマシになるから、
    夢が捨てきれず一生懸命時間とお金を費やしちゃうんだけど。

    ユーザーID:2792033062

  • 遺伝と体質が大きい

    陶器のような肌は女性の憧れですね。
    肌のきれいな方に、お手入れどうしてるかと聞くと、必ず何もしてないと仰います。
    友人がそう言う人でしたが、彼女のお母様も同じような肌質の持ち主でした。
    そして肌が丈夫でトラブル知らず。
    実際、彼女は本当に日焼け止めとドラッグストアのクリームのみの人で、50才の今もすべすべのハタチの肌質です。
    なんとも羨ましい。
    肌質そのものを陶器のようにするには無理があると思いますが、外的要因(美容方法)で美しく見せる事は出来ます。
    極端なことを言えば、画像でなら今はフォトショップなんてものありますから。

    ユーザーID:8306345444

  • 鵜呑みにしないでください

    雑誌を作っていたものです。
    雑誌やテレビ媒体の肌は100%と言いきれるほど修正が入っています。

    最近は一般のかたも加工されている人が多いのでよくおわかりでしょうが
    プロの世界はそれ以上に修正が不可欠です。

    たくさんの人に会い、肌がきれいな人もいらっしゃいますが
    実際に「陶器肌」の人は会ったことがありません。

    丈夫で滑らかな凸凹のないハリのある土台に、丁寧に下地から作り上げれば近づけると思います。

    ユーザーID:2057313548

  • 私も注目してました!

    彼女の肌!
    写真集を見た時から「この人の肌って一体どーやって?」と思ってました。
    仲間からも
    「とっても綺麗な肌!どうやってるの?」って聞かれてましたよね。


    実際にウンと上の世代の方で、表情ジワはともかく、
    肌が本当に綺麗な方がいらっしゃるけど、
    どうやってるのかしら?って思います。
    聞けば
    「普通にお世話してるだけよ」って仰るけど…。
    お年は感じるのよ、でも、凄く綺麗なのよ。
    憧れますねぇ。

    ユーザーID:2225918044

  • 唯一の方法です

    生まれる前に両親を注意深く選びましょう。

    ユーザーID:5576264691

  • 紫外線

    陶器肌=白い、気目が細かい

    …っと個人的に思います。その映画は見ていませんが、洋画のようですし白人さんなんですよね。
    白人さんのすごい血管透けるような白い肌…というイメージがあります。

    近所のドラックストアに、トラックの運転手をしていた白人のおじいさんの写真がはってあるんです。顔の半分がもうしわくちゃで、もう半分は比較的(というか比較すると同じ人のはだと思えないほど)つるりとしているんです。
    40年間トラックの運転手の仕事をしていて、片方の窓から紫外線をあびつづけた結果、そうなった、と書かれていました。(そしてその横には売り出し中の日焼け止め乳液…笑)

    良く買物にいくところなのですが、それ見る度に「ウワー紫外線はやっぱり美肌の敵!」って思います。同じ人間なのに本当に顔が半分ずつ全然見た目が違うんです。

    私たち日本人は黄色人種なので真っ白な陶器肌にはなれないかもしれませんが、紫外線対策は一番のキーポイントだと思います!
    乾燥しないようにするのも結局は紫外線ガードの意味合いに置いて重要なんだなと。

    ユーザーID:3311148574

  • 作れません

    陶器肌は、きめが細かく整っていて、かつ日焼けもない若い時期しか成し遂げられないと思います。
    私は若い時、こもりがちで真っ白だったのですが、陶器のように透き通ってる、やわ肌とよく言われました。
    もう戻ることはできません。

    ユーザーID:4203092677

  • 陶器も?

    白くなめらかで透明感のある美しい肌のたとえは「磁器」だと思っていました。
    で、誰でもなれるようなものではなく、生まれつきの驚異的に美しい肌のことを言うのかと。

    トピ主さんの好みは、どっちかっていうと「桃」肌?

    ユーザーID:6909050283

  • トピ主です。

    無理難題だとご批判があるかもしれないと覚悟していたのですが、皆さん、それぞれ思ったところを書いてくださっていて、楽しく読ませていただいています。ありがとうございます。

    うる様
    美容皮膚科ですか。お金に糸目をつけないなんてことは、出来ればしたくないです。もしそうしても自分なりの美肌なのですね。それなら、美容に良さそうな美味しいものを食べたほうが、楽しそうです(笑) 情報ありがとうございます。

    シェル様
    生まれ持った肌質ですよね、そうです、その通りだと思います。一生懸命時間とお金を費やしちゃうというのも、良く分かります。ケアの大切さは、わたしも最近とても感じています。

    alpha様
    遺伝と体質。自然と陶器肌になる人がいるのなら、絶対にそうだと思います。そこに多分、代々受け継いでいる、生活習慣も加わったりしないかなあと思うのですが。真似出来るとしても、そこだけですね。

    編集者様
    雑誌を作っていた方でも、陶器肌の人に合われたことが無いのですね。成人女性だと、本当に稀なのかもしれません。




    つづきます。

    ユーザーID:5617761043

  • トピ主です(2)

    マージ様
    同じ映画を見ている方がいらっしゃって嬉しいです。そうなのです。同じ年代の共演者に、じかに褒められていましたよね。過去にお仕事をハードにしていて、家庭も持っていて、お歳も召していて、それで陶器肌って、なんなんでしょう。ちょっとは真似したいと思ってしまった(駄)トピに付き合ってくださって、ありがとうございます。

    明石様
    親は選べません。ありがとうございます。

    すずらん様
    紫外線対策、大切ですよね。わたしもトラック運転手さんの同じ写真を見たことがあります。余り怖がって外での活動を狭めるのはつまらないので、紫外線対策をわたしもちゃんとしていきたいです。

    主婦様
    年齢までさかのぼろうとは思っておりませんので、工夫するとすれば、なるべく室内で過ごすということなのでしょうか。難しいです。



    皆様、コメントありがとうございます。紫外線に気をつけることと、保湿でしょうか。あとはプロの手を借りる。

    そうなると、健康的な肌を目指す時の注意点と変わらないですが、他に思いつかれた方はいないでしょうか。
    映画の人は美肌の為と言いながらカルシウムを飲んでいたのですが。(笑)

    ユーザーID:5617761043

  • 人肌様

    コメントありがとうございます。
    磁器肌。そうですね。更に肌感が増す表現ですね。まあ、細かいことは置いておいてください。
    「桃」肌。赤ちゃんの肌を連想しました。白いですが健康的な肌。
    雑誌なんかだと、真っ白でチークのピンクがひときわ目立つモデルさんがいます。
    わたしが目指すもの。んー。健康的な肌を、大人上品で健康的な肌にすることなのかなあ。
    そうなるともう、顔だけではなくて、全体の雰囲気も大切なのでしょうね。憧れます。

    ユーザーID:5617761043

  • シルクをまとう

    おもしろいトピですね。

    ずいぶん昔に何かで読んだのですが、
    デヴィ夫人がお若いころ、これを陶器のような肌というのだな、
    というくらい吸い付くようなお肌だったそうです。

    それは、毎日毎日シルクを身に着けることにより、シルクに磨かれた肌だと。
    シルクのガウンをまとい、シルクが肌を滑る感触を感じ、
    そういうものが肌を陶器のようにしていくということでした。

    だったら毎日シルクをまとえる人はみんな陶器肌になりそうなものだし、
    デヴィ夫人がシルクのガウンを使ってるってどうやって知ったの?
    という疑問はあるものの、「シルクが肌を滑る感触」に説得力は
    あるような気がします。

    ちなみに、安物のシルクのスリップ持ってるけど、
    安物は肌を滑らないようです(笑)

    ユーザーID:4216740110

  • 生活習慣と、やはり遺伝・・・

    若い頃から「お肌命!」で、ありとあらゆる化粧品や美容皮膚科の治療を行って参りました。それらにかけたお金を考えると、気が遠くなりそうです。
    40代前半までは、それらが効いていたのかも?と錯覚していました。

    もうすぐ50代後半ですが、この年になってようやく目が覚めました。

    やはりお肌は「遺伝」が大きいです。ニベアクリームだけで本当にお世辞抜きで30代前半に見える友人がいますが、彼女のお母様もおばあさまも美肌の持ち主でした。(幼なじみなのでよく知ってます。)逆に、私も含め、いろいろやりすぎた人や、アウトドアスポーツ好きの人、生活が不規則な人は、例外なくお肌に差が出てきます。40代までは何とかごまかせますが、50代は厳しいです。やればやるほど、痛い結果(特に厚化粧など)になる人が多いです。だからなのか、私くらいの年齢になると、お肌以外の趣味に没頭する人が増えますね。その方が、いつまでも美容皮膚科に通い詰めしてる人より健康な気がします。

    あえていうなら睡眠と良い食事ですかね。

    ユーザーID:0645697400

  • 理菜様

    なるほど。目から鱗です。脳トレですね。

    いくら遠目でいいなあ、なんて言っていても、自分の脳がイメージ出来なくて、分かっていないことを、お肌だけで実現してくれるはずないですよね。なるほどーーー。

    陶器肌というと貴族っぽいと思ってしまうのは、その辺りなのかな(笑)
    シルクに囲まれた生活をしている人の肌ですね。妙に説得力があります。ありがとうございます。

    ユーザーID:5617761043

  • 思いつきでいいです。トピ主(5)

    50代諦め主婦様

    ニベアクリームだけでも綺麗な人、いるでしょうね。わたしのそばにも、尿素入りクリームを、手だけと言わず、お顔にも、全身に使うと広言されていて、とても綺麗な肌の人がいます。確かに、医薬品扱いのものもあるくらいで、ビタミンEも大抵入っているし、香りさえ気にしなければ成分としては問題ないと思います。要は楽しく手入れが出来るのか。その人は、こんなに経済的で、簡単で、場所をとらず、家族全員が使えるもので、素晴らしく合理的と、とっても楽しそうです。そんな人に、何が言えるっていうの(笑)

    趣味に没頭している方も、楽しそうなんでしょうね。見習いたいです。ありがとうございます。

    ユーザーID:5617761043

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