小遣い制の違和感

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  • 誰が管理能力があるか

    夫が管理しても、妻が管理してもどちらでもかまわないと思います。管理能力がある人が管理すれば良いと思います。管理できないのに管理したがる人は論外だと思います。

    さて、管理する人の手元には通常の生活費より大きいまとまった金額のお金があるとします。これを管理する人は家族のためのお金と考えられるでしょうか。自分のお金と考えてしまうでしょうか。

    前者が家計を管理する側として望ましい姿だと思いますが、後者に陥ってしまう人もいます。

    後者が額の大きいものばかり欲しがっていたら、家計は破綻しています。

    これは男女ともに起こりうる話です。将来を見越して管理できる人がすれば良いと思います。

    さて、女性が管理したがるのは、男性が渡す生活費がかなり切り詰めないといけない額の時があるからではないでしょうか。できないと言ったら無能者呼ばわり。日々の生活用品がいくらなのか知らないのに、どうやって適切な額を渡せると言うのでしょう。

    また生活用品や食材をよく買う人が家計を管理したほうが、節約しやすいので貯蓄しやすいと思います。

    ユーザーID:6869398775

  • 小遣い制にしたのは誰?

    夫婦共に20代で結婚して30年たちました。

    夫は結婚した時から、自分の小遣いを引いた残りを振り込んでくれます。
    小遣い制にしなければいいのですよ。

    ユーザーID:2649518099

  • 結婚してから言え

    うちは小遣い制じゃないし、夫が銀行に行きます(しかしそれは高給取りで子供がいないからだと思います)。

    給与天引きの財形が一番貯まると言われてるように、小遣い制が一番お金が貯まる。というか小遣い制じゃないと家計が厳しいから、多くの家庭は小遣い制なんだと思います。

    「小遣いをあげる」は嫌な表現ですが、では逆にそれ以外の表現方法ってなんだろう?

    >夫側は月々生活費を一括で渡しても問題ないと思います。
    生活費が毎月変動するから大変では?今月は子供が合宿に行くから○○円、誰誰が亡くなったから香典代…急な出費にいちいち夫が銀行に行くんだろうか?
    総務がいろいろ管理してるのに、営業が「銀行に行く」と言い張るような不都合さが出てくると思いますよ。

    学生が仕事もしらんのに「総務じゃなくて営業が銀行に行けばいいと思います!」って言ってたら失笑ものでしょ。結婚してから言え。

    ユーザーID:0833780614

  • 夫婦間の取り決め

    それぞれの夫婦間で決めてることでしょうから、
    主さんが違和感あろうがなかろうが関係ないと思います。

    ユーザーID:0917101570

  • 完璧に家計管理できるならOK

    仕事もして、家計管理も完璧にこなせるなら男性がやれば良いと思いますよ。

    男女問わず、自分の好きなことに後先考えずお金をつぎ込むような人には家計管理は任せられませんね。

    ユーザーID:5526718782

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  • 「あげる」という言葉を使わなければ

    小遣いって要するに、使途を説明する必要も領収書を出す必要もない、自由に使える小口現金ですよね。
    経理担当者から使途自由な現金を定期的に補充してもらうのだと思えば、小遣い制でもべつに気にならないかも。
    「あげる」
    って言い方が良くないだけで。
    あげると言われると、恵んでもらってるわけじゃない、正当な取り分だ、って思いますもんね。
    「分配する」
    とか、
    「今月分です。お納めください」
    だったらどうでしょう。
    夫側からの生活費手渡しでも別に問題ないと思います。
    その金額が妥当なら。
    一部の女性が拒む理由なんか、推測しても意味ないでしょう。
    妻に少なすぎる生活費しか与えない一部の夫の心情と同じで、正当な理由があるわけないです。

    ユーザーID:9736752576

  • 横ですみません

    >息子が将来過程を持ったとき、小遣い制になったら情けなくてイヤですね。絶対小遣い制にはしないと本人は言っていますが。

    我が家は小遣い制ですが、その最大の理由は「夫親の金銭管理能力の欠如」によるものですよ?

    浪費家の舅と節約下手の姑には老後資金が葬儀代にも足りない額しかなく、舅が倒れて要介護になった際に医療費と介護費が足りなくなりました。夫によると姑は

    「お金が全然ない。もう死ぬしかない。お父さん殺して私も死ぬ!」

    とパニックになって泣き喚いたそうです。

    ええ「俺は必死で稼いだ給料を全部お前に盗られてる。可哀想な俺」と言われながらも、こんな時の為に貯めた通帳を夫に見せました。

    夫は言いましたよ。半泣きでね。

    「情けない親で申し訳ない。お前はちゃんと先を考えて色々と言ってくれていたのに欲だと決めつけた俺と親がバカだった。これからは金の事は全部お前に従う」

    全面降伏です。

    逆に言えば夫親がしっかり堅実な人なら、そもそも私がここまでやる必要も全くなく、夫管理だろうが別財布だろうが構わなかったのです。

    私は母が超堅実なのでその点で夫に対して引け目を感じた事は皆無です。

    ユーザーID:1633684047

  • 「家計を握る=夫の弱みを握る 」から

    そういう理不尽を許す男性がいるからでしょ。

    小遣い制不可を結婚の条件にすればいいんです。

    何故女性は小遣い制にしたがるか?

    不労所得を得たい。
    夫の収入を自分の裁量で分配したい。
    男性の経済力を奪って男性から簡単に離婚できない様にする。
    自分の思い通りに家庭を運営したい。妻の価値観=一家の価値観(家の購入、貯金額の設定、子供の教育など)
    自分に気に入らない事があれば小遣い減らす事で夫を制裁できる為、夫をコントロール出来る。(夫の弱みを握る)

    うまみがあるからそうなるんでしょう。

    ちゃんとキャリアを持った経済力のある女性は男に小遣い制なんて要求しません。
    結婚相手はそういう事も含めて選びましょう。
    キャリアも無い専業主婦希望の女性を顔やスタイルだけで選ぶ男が悪い。
    容姿や体に釣られて経済力の無い可愛いだけの女性と結婚して後から小遣い制を嘆く男に同情はする気はしませんよ。
    ちゃんと女性のキャリアや性格も見ましょう。

    ユーザーID:4344472844

  • 言葉の定義もあやふやかも。

    夫婦で同じくらいずつ稼いでる夫婦です。
    必要な分を(貯金含め)二人で出し合って、それぞれの自由になるお金が毎月2〜3万です。
    光熱費や家賃(私担当)や貯金(夫担当)を割り振って、自由になる金額をだいたい合わせました。
    ということで、自分の小遣いは2〜3万円です。
    夫にあげたり、私がもらったりするわけではないですが、私は小遣い制のつもりでいました。
    ところが、夫は我が家が小遣い制だと思っていませんでした。

    だから、「小遣い制」にもいろんなパターンがありそうな気がします。
    夫婦で納得してたらなんでもいいと思いますけどね〜。

    ユーザーID:3213735140

  • 相手が信頼できるから

    単にどちらが家計を管理するかということで、奥さんに管理を任せても大丈夫だと考えていますので小遣い制も納得しています。

    ユーザーID:1212205115

  • 違和感ありまくり。

    40代、私は扶養内で働いています。

    夫は自分で「小遣い」と言っていますが
    私は言いません。
    そんな罰当たりなこと言えませんよ、
    夫が稼いできてくれたお金なのに…

    じゃあ何て言えばいいんだろう、と
    冴えない脳みそで考えて考えて
    とりあえず「取りぶん」と名付けました。

    これでも自分としてはイヤなので
    もっと良いネーミングがないものか、と思っています。

    ユーザーID:3197287174

  • 家庭単位の収入

    根拠が出てこなかったのですが、結婚というのはそもそも
    家庭という単位を2人で(経済的に)経営することを(も)
    さしていたような気がします。

    もしこれの場合は
    夫でも妻でも稼いできたお金が「家庭の収入」となるので、
    個人の取り分を配分すること自体はおかしくないと思います。

    もし夫がより多い金額働くこと自体が焦点なのであれば、
    生物学上、やはり子供を作って産むことができないので、
    他の使い道しかないからという話になると思います。

    しかしながらその反面妻は自分で少ない金額働いても、
    全部家計に入れてお小遣いを支給されるということが
    少なそうな気もします。

    >女性は自分で稼いできたお金を『小遣いとしてあげる』なんて
    >表現ができるのでしょうか?
    >私だったら逆に自分でそれだけ稼いでから言えって思いますが。

    この背景として、ごく自然に共同生活での家事労働を
    女性が負担しがち(その分外で働けない)なのでは。

    実際に女性もそれだけ稼ぐことができるから、
    結婚しなくてもよくなっています。
    女性だけ共同生活の労力も、金銭も負担しろというのであれば、
    当然ですが願い下げとなるかと思います。

    ユーザーID:3556507451

  • 知らんよそんなもん。

    ご主人が外に出て働き稼ぎ、奥さんが家計管理を含めた家のお仕事全般を引き受けるという役割分担をしているご家庭であれば、
    それぞれが生活費とは別に自由に使える金額を管理する役割も一義的には奥様にある、という状況は妥当だと思います。
    もちろん家庭運営は、二人で行うものですから、意見の相違があれば摺り合わせる努力は必要でしょうけどね。
    奥さんが小遣い制を手放したがらない要因には、ご主人の裁量に任せていたら、家計が破綻するから、というご主人側に問題があるケースと、奥様がジャイアン的思想という奥様に問題があるケースの両方があると思います。
    稼ぐのは主に夫、家のことは主に妻、という役割分担を選択しているのは、多くの場合、夫婦双方の希望に基づいたものであると思います。これでことさら女性にばかり非があるような主張をなさるのはどうかと思います。
    私は絶対働きたくない、あなたの稼いだお金は私のもの、なんて悪妻はごく一部でしょう。それを一般化するのはどうかと思います

    ユーザーID:6378376864

  • うちは逆なんです

    親の時代がそうだったからというレスがありますが、我が家は逆です。

    夫の実家は時代の最先端?というか、義両親の結婚時から舅が財布を握っていました。

    しかし舅の場合は家計管理に長けていると言うより、自分の稼ぎだと言う名目で自分が好きに使いたいだけ。最低限の生活費以外の大半は飲み代に使い(愛人がいた説もある)、株は400万円の大損。

    これで夫は「男が財布を握ると碌な事にならない」と刷り込まれてしまいました。実際に苦労もしたようです。

    「お前は財布を嫁に握らせてるのか。情けない。俺が嫁に言ってやる」

    と義父が夫に言った際の夫の剣幕は凄かった。

    「親父のせいだろうが!黙れ!」

    >実家価値観(母親の価値観)に縛られたまま

    私の実母は双方の親4人の中では飛びぬけて経済観念が秀でてますから、我が家の場合はそれが堅実路線です。確かに見た目けちけちでしたが、自分の贅沢の為に人にケチを強いるのではなく、しっかり家族の為のお金として残してくれましたから。

    可も無し不可も無しの父はともかく、気は良いが節約下手の姑を見習ったら大変な事になる。まして舅は論外です。家庭崩壊します。

    ユーザーID:1633684047

  • 何かあったんですか?!笑

    家庭それぞれなので、お互いがうまく行っていればお小遣い制でも生活費渡す型でもいいと思いますけど…。
    私は二度結婚してますが、どちらも自分は管理が苦手だからと明細も通帳も渡され、月こんだけくれたらいいや〜ってな感じで結局お小遣い制でした。
    年収600万ほどある主人ですが、現在もお小遣い制で私は特にお小遣いもへそくりもありませんが、家計簿オープンで、好きなものは割と買わせてもらっています(相談はします)。
    ボーナス入っても特に何も要求してきません。主人が汗水流して働いてきたお金なので、私はもうちょっと渡したいんですが…。
    結婚を機に退職するまでけっこうハードに働いていたので、今の環境には感謝してます。自分のふところに入れたい妻、だとお小遣い制はイヤなものになるでしょうね。信頼の問題でしょう。

    私は感覚的に「お小遣い」という呼び方が誤解を招くんじゃないのかな〜とぼんやり思ってます。

    ユーザーID:6095652532

  • イメージできますか?

    「小遣いとしてあげる」

    というのは、妻から夫にあげるという事ではありません。

    役割として、妻、夫、家計管理者(妻が兼任)で、家計管理者から小遣いをあげるという意味です。

    別に、家計管理者は夫が兼任してもどちらでもいいのです。
    管理者から小遣いを出せばよいだけの話。

    そういった役割をイメージできず、言葉面だけ見てるから違和感があるんですよ。

    ユーザーID:1352944715

  • レスします

    そんなの夫婦で納得してれば別にどうでもよくないですか?

    ウチは生活費完全折半で、収入はそれぞれが管理。
    子供のいない(もうできない)夫婦で、DINKSで、多趣味、仕事での出費も多いのでこの体制がいちばん。収入比もほぼ同じ。

    反対に弟んちは、お小遣い制で月3万だそう。
    こちらは専業主婦で子供2人、経済観念がしっかりしてるのは妻、家計をやりくりするのも妻なので、必然的にこのような体制になったとか。

    別に妻が家計を管理しなければならないと法律で決まっている訳ではありませんので、それぞれの家庭で自由です。
    昔は専業主婦の家が多かったので、ウチの弟宅のような家が多く、その名残りで同じようなカタチにしてる家庭も多いかもしれませんが。

    夫が生活費○円を妻に渡し、妻はその中でやりくりする、という家も多いと思うし。

    どれにしろ、最終的はきっちり貯蓄と家計管理ができてればいい話。

    「俺の稼いだ金だろ」とか「何が何でも妻の私が管理したい」とか言ってる人は、たいてい後ろ暗い考え(見えないところで自分の好きに使いたい)があると思うので、そういう人には管理任せたくないですね。

    ユーザーID:7151201212

  • 能力はあまり関係ない

    男性が家計管理するというと、なぜか能力が必要と言われます。しかし実はこの能力というのは家計管理とは別物です。稼ぎがあり生活を成り立たせることができるならば、その余資については稼ぎ手の任意だという大原則があります。その余資を貯蓄に回すか何かを購入する代金に充てるかというのは、夫婦で話し合うべきことではありますが、稼ぎ手の自由にできるものです。この話になるとなぜか稼がない片方(概ね妻側)の意向に沿うことが家計管理で必須だと仰る方もいますが、それは誤りです。

    ユーザーID:6354090991

  • 夫のお金をわがものにするのは、日本だけ

    今は男女が働く時代だから、それぞれ生活費を出し合って、あとは自分で管理すればいい。

    ローンも二人で出し合えばいい。

    専業主婦で、夫のお金を管理するなら、毎年、年末にこの1年のお金の残高を報告するのが、妻の役目。

    でも、日本の男は、世界でも有数なボンボン性格。

    世界の女性が、日本の男性と結婚したいというのがわかるなあ。

    ユーザーID:0813918052

  • 他家のことはどうでもいいけど。

    うちは小遣い制ではないです。
    家賃水道光熱費通信費などの固定費は夫口座から引落し。
    貯蓄分も天引き。
    食費日用品費は月々決まった額をもらっています。
    私はパートです。
    (夫婦で意見の一致したライフスタイル)

    小遣い制にしようとしまいと、収入から小遣いに出来る
    金額ってある程度決まってきます。

    うちは当初は「夫の希望で」小遣い制にして、通帳等
    妻が管理してましたが、夫が文句いったりするので、
    自分で管理してもらうようにしました。

    そしたら、結局自分の収入ではその小遣い金額程度が
    妥当だったと気付いたようで。
    金銭感覚がマトモになりましたね〜。
    節約も自分から考えるように。

    多く使う月も少なく使う月もあるだろうし、そのまま
    自分で管理してもらってます。
    家計簿は私がきちんとつけてますけどね。
    (銀行残高はネットで確認できるようにしてある)
    使い方には一切口出しません。

    小遣い制主張の方も一回、夫に全部返してみたらいいのにね。
    もっと自由にできると思うから文句が出るわけで、それは
    無理だと自分で気付いた方がいいと思うんですけれど…。

    ユーザーID:1014008762

  • 多分・・

    実際食材買ったり、子どもの習い事のことを考えたり、お金の使い方は妻が判断することが多いですよね。
    だから私は、自分が管理したいですし、夫には、同じ理由で、私が管理するよう頼まれました。

    うちの夫なんかは、小遣い制大賛成という人です。
    くだらないことに使い切っても誰にも文句言われない少額を管理してる方が楽みたい。
    「お金おろしてきてよ!」と妻に命令されて、昼休みに激混みのATMに並びに行くのも、嫌みたい。
    まあ、こんな夫婦もいます。

    ユーザーID:4116969604

  • あの…ピング様

    私の夫、貴方の仰る条件だと一生結婚できません。

    田舎の長男で不便な地域への同居が絶対条件ですし、親も2人揃って依存心が強い上、先に書いたように完全外注できる老後資金がありません。

    生涯共働き&別財布管理なら、私は今の地域に絶対に住んでません。通勤や異動に支障が出るのは困るのでね。仕事を辞めても養って貰えるからこそ、夫や夫親の希望を優先したんですから。

    仕事を続けている私の友人を羨ましがる事もありましたが、友人のご主人は私の夫と違って家事がかなりできる上に、住まいは夫婦の通勤に至極便利な駅前の一等地。ご主人の親御さんは裕福で完全に自立なさってます。友人が義親さんと会うのは年にたった一度、半日の帰省のみだとか。

    夫にそれを出し、「貴方に可能なの?」と言ったら黙り込んでしまいました。

    毎日

    「薬がないので取りに行け」
    「体調が悪いので病院に連れて行け」
    「役所から来た書類の意味が解らないので代わりに書け」
    「○○(私物)が見当たらないから一緒に探せ」

    浪費家で押し売りにコロコロ引っかかる舅と、嫁がいなければ何もできない姑。こんな親を持ったのが夫の最大の「弱み」です。

    ユーザーID:1633684047

  • 我が家の場合

    夫は平気で「お小遣いください」と私に言います。
    別に偉くもなんともないしそこに上下関係はないけれど,夫婦の話し合いで(夫の強い希望で)家計管理担当が私(妻)なので,そこから好き勝手に使っていい幾ばくかのお金(=お小遣い)をもらう感覚なのだそうです。

    生活の全ては夫の収入で賄い,私もそこからお小遣いを頂いています。
    夫が稼ごうと妻が稼ごうと夫婦の収入は共有財産なのだからそれでいいじゃない?
    と思っています。
    たまたま稼ぐのが夫担当。管理は私担当。
    夫が家計を管理するのだったら,私も「今月分のお小遣いください」っていうだろうなと思います。
    管理担当の私は赤字を出すわけにはいかないので,赤転しそうなときは自分のお小遣い返上の憂き目にあっています。
    夫が歯痛で急な出費。が先月の私の小遣い返上の理由(泣)

    何度か夫に家計の管理担当をお願いしたこともあるのですが,「僕が家計管理したら我が家は破綻しちゃうよ」「お小遣いは気楽に使い切れていい!」
    だそうです(泣)

    お小遣い貰っている男性は出世しないとか言われている割にはわが夫,出世しました。謎だ。

    ユーザーID:0460632797

  • 違和感持って当然、それは急場しのぎの異常な対応だったから

    違和感を覚えるのがまともですよ。

    まず、法律的には結婚してても夫の稼ぎは夫のお金、妻の稼ぎは妻のお金です。
    「どっちが稼いでも夫婦のお金」ってのは日本の法律上は明白に誤りです。

    そして、伝統的には夫の稼ぎを妻が一括管理なんて異常事態です。
    昔から、夫が管理して決まった額の或いは都度、必要だと言われた額の生活費を妻に渡すのが圧倒的に普通でした。

    で、夫の給与口座を妻が管理する方式ってのはある出来事が原因で急場しのぎで一時的に流行った方式です。
    その出来事は「給与振込方式の突然の普及」。

    それまでは現金手渡しだった給与がある時期に一気に振込方式に変わりました。
    安全性とか作業効率化とかが理由。
    でも、銀行窓口がやってるような時間に働いてる夫当人は中々行けない。
    そこで、妻が代理人として降ろしてくるやり方が一気に広まります。
    別に妻管理の伝統があった訳でもなんでもないのですね。

    いまはコンビニATM等で深夜早朝でも休日でも簡単に降ろせますから、自分名義の通帳やカードを妻に管理させる必要性は皆無ですので、次第に妻管理制は減って来てますね。
    本来の姿に戻る訳です。

    ユーザーID:5204084559

  • 違和感があるなら

    それぞれの家庭の考え方なので、一律の答えはないことはわかっておられると思います。
    管理が下手だから奥様に任せたい人、逆の家庭など。

    小遣いという言葉や専業主婦の妻から稼いでいる夫へ小遣いを渡すという言葉は変だとは思いますが
    家計を管理するにあたって、自由に使えるお金と家計と貯蓄を分けるのは当たり前だと思います。

    独身なので、仮定の話ですが
    私は結婚しても働きたいのと、自営業であることから収入をすべて家に入れるということが不可能です。
    そのためにある程度家計にいれてあとは自由裁量ということになると思います。
    自分が入れられないのに相手に要求するのはさすがにできません。
    でも、そのときに自分の貯金を公表して相手の貯金も公表してほしいですし、
    貯金をどうしていくかくらいはお互いで決めていきたいとは思います。
    収入が途絶えたときの計算ができないのは不安なので。

    拒む方は夫にたかる気があるか、夫の管理に不安があるか、状況がわからないことに不安があるかかなぁと思います。

    ユーザーID:2389518063

  • お金は稼いだ人のものでしょ

    奥さんが稼いだお金を、昼間仕事ばっかりで家の事を何もしないグータラな夫にあげるのだから、「お小遣いをあげる」で何も間違っていませんよ。
    何か相当な勘違いをされている様ですが、便宜上トピ主さんの名義の口座にお金が振り込まれているからトピ主さんが稼いだかのように見えますが、そのお金は奥さんがトピ主さんを会社に派遣して稼いだお金です。トピ主さんが稼いだお金ではありません。
    お小遣いをあげるなんて言われたくないなら、少しは自分で稼げば良いのですよ。

    ユーザーID:7523886666

  • 確かに・・・違和感ある。

    小遣い制って、両者納得ならいいですが、不思議なシステムですよね。

    主婦雑誌で、ご主人小遣い2万とか、マジですか?って思います。

    自分が家庭内を牛耳りたいんでしょうね。そうとしか思えない・・

    ユーザーID:9960736160

  • うちの舅も時代の最先端

    時代の最先端のケースで、舅が財布を握って苦労された家庭の話がありますが、
    うちの舅もそのタイプです。
    給料やボーナス、退職金の多くを株につぎ込み、そのまま寝たきりになり、植物状態に・・・。
    姑はキャッシュカードさえ持った事のない人でした。
    株は勿論、大損ですが、今も株が一体いくらあるのか、家族が把握できずにいます。
    病院や介護費用等、工面するのに、年金を節約しながらの生活です。
    介護代や病院費用がこれからいくらかかるのか、姑や家族は青ざめながら生活しています。

    一方、私の実母は金銭感覚だけはきっちりした人なので、将来困る事のない老後生活を送れる余裕
    があります。

    女性の方が年下の結婚であれば、遅かれ早かれ、いずれは妻が家計を握る時が来るので、
    なるべくなら、女性は一家の家計を切り盛りする経済観念を早いうちから身に付けておいた方が良いというのが私の考えです。

    ユーザーID:3936914525

  • おばさん様(雑談

    >とりあえず「取りぶん」と名付けました。
    どっかのトピックで「予算」といえば良いというレスをみました。
    「はいこれが今月夫さんが使える予算」って言うのかな?よくわからないけど(笑)
    「今月分です。お納めください」と書かれてるかたもいますね!これも良いですねぇ。

    でも
    >そんな罰当たりなこと言えませんよ、夫が稼いできてくれたお金なのに…
    という気持ちは小遣いでも取り分でも旦那様には伝わってると思いますよー。

    旦那様にお小遣いを渡しているうちに、なぜだか稼ぐ人よりも管理する人の方が偉いと思いこんだり何に使うか決定権があると思い始める人が少なくないのが小遣い制の欠点だと思ってます。ここさえ気をつければ大丈夫だと思います。

    ユーザーID:7763864685

  • ピング様に同意かな

    他の夫婦の財布のトピでも、小町の女性方は、
    自分がお財布握ってないと不安な方が多いですよね?

    自分で家庭の収入の掌握をしていないと不安だからかな?

    それは逆に男性も同じ事だと思うのですが、妻に任せていたら
    義理実家に流れてました・・・なんてトピも多くお互い様
    なのにね。

    我が家は夫も私もお互い収入があるのですが、自分の収入を
    夫が全部握り、ハイ、お小遣いなんて言われたら耐えられません(笑)

    お互い必要な部分を共同経費で賄って、後は個人管理です。

    私も夫の給与明細を見たことないし夫に自分のを見せた事も
    ありません。

    大体大学行く頃から自分でお金の管理をしたり、実家を出たりして
    自立して公共料金の支払など必要経費の管理は自分でしますよね?
    男女関係なく、いい年した大人が自分の収入も管理出来ないなんて・・・
    信じられません。

    今はそれが主流になりつつあるのかと思ってました。
    私の場合はもうそろそろ50代になるのに・・・
    お小遣いって辛いです。

    トピ主さんも、そういう事を理解してくれるパートナーを選べば
    いいだけだと思います

    ユーザーID:9366397872

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