小遣い制の違和感

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男性から発信するトピ

関西在住

小遣い制に違和感ってありませんか?
なぜ、女性は自分で稼いできたお金を『小遣いとしてあげる』なんて表現ができるのでしょうか?私だったら逆に自分でそれだけ稼いでから言えって思いますが。
もちろん、夫がお金を管理できない、夫からお金の管理を頼まれたとかは別ですが、お金の管理ができるなら夫側は月々生活費を一括で渡しても問題ないと思います。
なぜ、一部の女性はそれを拒むのでしょうか?

ユーザーID:7420811147

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  • 夫婦のお金でしょ

    あなたが稼いでこようと奥さんが稼いでこようと共有財産で二人のものなんだからお金がどの位か分からなかったら問題でしょう。
    二人のお金なのにあたかも自分だけのお金のように言うのは間違いだよ。

    ユーザーID:6501869739

  • そんなの簡単じゃないですか

    不労所得ってやつですよ(笑)
    自分では、労せず、所得を得るってやつ

    或いは、女房のジャイアン化
    夫の物は妻の物、妻の物は妻の物

    それが良いかどうかは別問題で、そう言う人がいるのは不思議でもなんでもないけれど・・・

    拒んでも認めなきゃそうはならないのに
    それで良いと思う男性が居るってだけの事でしょ?

    ユーザーID:1731189595

  • 使えるお金を増やしたいだけでしょ?

    生活費を一括で奥さんに渡すということは
    残りのお金は男性の管理ということでしょうか?
    残りのお金を計画的に将来を見据えてしっかり
    貯蓄して貰えるなら何も問題は無い。
    しかし往々にして男性というものは自分の欲しい物には
    財布の紐が緩み、かつ欲しがる物がたいてい高額。
    そんなやり方では貯金なんて夢のまた夢が多い。
    お小遣いをあげるなんて言う女性はおかしいと思いますが
    収入の中から許容範囲の小遣いの金額は決めて管理しないと
    お金なんて残らないです。ただでさえファミリーになると
    何かと支払いが発生します。
    家庭の支出というものは奥さんの家事の仕方采配で節約できる
    ことが多く、お金を残したいのなら女性に任せて
    コントロールして貰うのが効率が良いです。
    家計簿をもとにお互いにお金の使い方についてよく話し合い
    方向性を決めて協力するのが一番貯まります。
    男性がお小遣い制について反発しているケースが多いですが
    結局は自分の稼ぎがよりよく残る一番の方法なので結果は
    自分のためだと思うんですけどね。
    稼ぎは自分の物と生きたいなら結婚してはダメだと思います。

    ユーザーID:2369804670

  • なんか、どうでもいい

    他人の家庭のことでしょ。
    小遣い制だろうがなんだろうが、その夫婦がそれでいいならいいのでは。
    夫側が本気でイヤなら、小遣い制なんて採用しないか、
    あるいはそんな女と結婚しなけりゃいいんだし。

    ちなみにうちは、小遣い制ではなく、どんぶり勘定制を採用しております。
    たとえばそのことについて、
    家計の管理をきちんとしないことに違和感、
    などと他人様から言われたら不愉快です。
    よそさまの家のお金の管理のしかたなんて、どうでもいいじゃん。

    ユーザーID:4230797068

  • 完璧に管理できるならそれで良いと思います。

    仕事もしてお金の管理も出来るならそれでいいと思います。
    ただ、私の周りの狭い範囲の男性はそれだけ完璧にこなせる人は居ない様に思います。

    反対に、毎月決まった生活費だけ貰ってて、退職後に蓋を開けたら全く貯蓄も出来てなくて、残ってるのは
    退職金のみだったという話は良く聞きます。

    かくいう我が家も最初は生活費を貰ってましたが、管理出来てるの??と思う事が多々ありましたので
    取り上げたという経緯はあります。未だに『お小遣い制』ではあるものの、カードを持ってる手前、
    必要ないような高額商品をカードで勝手に購入する事もあり「???」と思います。
    お小遣い制とは名ばかりで結局は好き勝手使ってる感が否めないのが実感です。

    家のローンや老後の蓄えまで完璧にやってくれ、自制が出来る男性なら任せて充分な生活費を貰った方が
    よっぽど楽だと思ってる女性も多いのではないでしょうかね?

    ユーザーID:2315015351

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  • 違和感はあるが

    共働きで2人の稼ぎを一緒にし、そこからそれぞれのお小遣いを出す形なら理解できますね。

    私は専業主婦ですが生活費を貰い、夫が自由に使うお金には何も言ったことはないです。
    浪費はしない人だと信用しているし、自分も十分な貯蓄があるから気にならないのかも。

    単なる昔のイメージですが、男性の方が付き合いで浪費しやすい感じかな。
    最近の若者はそういうイメージはないですけどね。

    でも「お小遣いとしてあげる」なんて上から目線の人がそんなにいますか?

    ユーザーID:2555728204

  • その通り!


    私は女性ですが、本当にその通りですね。
    大の男に小遣いって、そんな言い方もどうかといつも思います。

    何のために働いているのか分からないような金額で管理されている人の話を聞くたびに
    しっかりしなさい、と思ってしまいます。

    我が家は小遣い制にはしませんでしたが、まあ善し悪しそれぞれあるにしても
    息子が将来過程を持ったとき、小遣い制になったら情けなくてイヤですね。
    絶対小遣い制にはしないと本人は言っていますが。

    ユーザーID:4984681747

  • レスします。

    ・家庭内のお金の管理は夫婦で決めれば良い話であり、他人が口出しすべき話ではありません。
    ・専業主婦の場合でも、妻が管理しても良いし、夫が管理して必要額を妻に渡しても良いと思います。
    ・「『小遣いとしてあげる』なんて表現ができる」のは、そのお金を自分のお金だと考えているからです。確かに妻が一方的に自分のお金だと考えるのは間違いですが、それを夫が許容しているのであれば、問題無いと思います。
    ・専業主婦かつ夫に金銭管理能力が十分あるのに、お金の管理を夫に任せるのを拒むのは、夫のお金を自分のお金として使いたいからでしょう。
    ・一部の女性が、夫のお金を自分のお金にしたいと考えるのは止められません。それが嫌なら、トピ主さんはご自身で管理すれば良いだけです。他の家庭は関係ないと思います。
    ・トピ主さんが妻にきちんと説明して、納得させれば良いのです。お互いにどうしても譲れないのであれば、結婚できないという結論となるだけです。

    ユーザーID:9400733800

  • 賛成

    我が家の年収は、夫650万、妻250万。
    住宅購入済みです。

    お互い、5万ずつ家計に入れ、残りは全て自由にしています。
    家事がほぼ私、というのが少々不満ですが、夫は雑なので仕方無いです。
    小遣い制には反対です。

    ユーザーID:0087059627

  • お互いの信頼の問題でしょうか

    お互い、十分な信頼関係があれば、生活費だけ渡してもらえれば大丈夫なはずですが、なかなかそううまくはいかないので、問題になるのでしょう。

    夫がちゃんと貯金をしてくれているのか。
    渡してもらっている生活費で足りなくなったとき、たとえば子どもにもっとお金が必要になったときに、ちゃんと渡してもらえるのか。

    少し前に、FPの方の「夫婦別財布では貯金ができない」という記事を読みました。
    「夫にもらう生活費では足りないのに、言っても増やしてもらえないので、仕方なく独身時代の貯金を取り崩している」「夫が貯金をしているのかと思っていたら、していなくて愕然とした」という投稿も、ときどき小町で読みます。

    理想は、お互い自分の収入は自分で管理、ただし収入とおおまかな支出はきっちり開示して(個人的な出費については、「小遣い月○万円」程度でいいので)、共通の生活費と貯蓄にまわすお金をいくらにするのか、話し合って決めることなんだろうと思いますが、これって、夫婦の両方にお金を管理する能力があって、かつ、お互いの信頼関係が十分なケースでないと、成立しないんでしょうね。

    ユーザーID:8875933226

  • 私も違和感ありますよ

    だからうちは生活費制です。
    夫の給料から一定額を生活費口座に移してもらい、やりくりしています。

    ボーナスも、夫が管理しています。
    私は専業主婦なので、やめない方がいいと判断した生命保険(年金型)の支払いも年払いで時期にその口座に振り込んでもらっています。
    私が小遣いもらっています。


    結婚した時に、1年の各種費用を出し、月額の生活費の平均値を出して、決めました。
    2児に恵まれ、住宅を購入した際に将来のシミュレーションをしました。夫自身がやったので、自分の給料から生活費を差し引き、どのぐらいかは夫が知っています。

    お金を握っていないと不安なのでは?

    ユーザーID:5425421155

  • 各家庭いろいろだから

    余計なお世話じゃない?と思いますけど。

    年収数千万円の夫にお小遣い渡しています。家庭運営にはお金にならないけれど大事な仕事がたくさんありますからね(主に家事、育児、介護、近所親戚付き合いなど)。
    そういう理由から、外で稼いだお金はその人だけのものではないという考えで成り立っている家庭です。会社も営業だけでは成り立たないですからね。非生産部門も大事です。

    ユーザーID:0802834326

  • トピ主さんは男性ですか?

    たいていの家庭では、奥さんがご主人の給料振込みの口座のキャッシュカードを持ち歩いて、ご主人の給料日になると、ここぞとばかりに銀行のキャッシュコーナーに並んで、生活費おろしていますよね

    私は以前、銀行で働いていましたが、お客様にクレームつけられましたよ

    給料日のとても混んでいる日でしたが、中年女性から、なんでキャッシュコーナーで自分の口座からお金引き出すのに限度額があるんだ! と吠えられました
    最初は、申し訳ございません と頭を下げて真摯な対応をしていましたが、あまりにも延々と吠えるので、そのキャッシュカードの名義をみたら、男性の名前でした
    延々と繰り返されるクレームに頭きて
    失礼ですが、このキャッシュカードはお客様ご本人様の口座ですか?
    と言ったら、黙って帰っていきましたが、あとでクレームの電話入れられました

    ご主人の働いて得たお金を、自分のお金と勘違いしている人が多いです

    ちなみに、私は自分でも働いているし、主人は金銭に関してとてもシビアなので、毎月生活費として、現金で手渡されます
    私の収入は、子供の塾代、自分のスマホ代、自分の生命保険代、家族でのレジャー代、そして貯金です

    ユーザーID:1772414881

  • まともな人なら違和感を感じる

    日本はかつて年功序列の終身雇用形態でした。今でも大手の伝統的な企業ではある程度そうですよね。この場合、賃金が成果とあまり連動しておらず、固定給で、そのほとんどは生活費に消えます。つまり、夫が采配を振るう余地はあまりなく、生活費を主管する妻の節約によって蓄財が実現します。それを効果的に行うには、妻がある程度の経済観念を持っている前提で、妻が管理するのが合理的です。

    >『小遣いとしてあげる』
    これは、正しい感覚ではありません。夫が稼いだお金の運用を委任されているに過ぎないので、こういう感覚の女は、本来財布を預かる資格がありません。

    >一部の女性はそれを拒むのでしょうか
    「自分の自由にできる」と勘違いしているからです。上記の通り、「委任されている」に過ぎないのに、自分のものになった、と勘違いしているのです。

    サラリーマンでも成果給の要素が強い人や、商売をしている人、高収入で自分の能力に自信がある人は妻に任さず、お小遣い制は採らない傾向にあります。ただ、中には「楽だから」と妻に任せる人もいますが。

    ユーザーID:6926524070

  • なぜかと言うと

    色んな人がいるから、かな。

    自分でもわかってるじゃないの、
    〉なぜ、一部の女性はそれを拒むのでしょうか?
    一部の女性は拒んでるということ、つまり拒まない女性も多い、と。
    あなたの選んだ人が一部の女性のうちの一人なら、諦めるか別れるか、選ぶ権利はあなたにもありますよ。

    ユーザーID:7207745247

  • 人によって色々

    夫の収入を偽りなく、妻に伝える。
    月々渡す生活費は、苦労することのないような額であること。
    夫が妻に隠れてかなりの金額をため込むようなことはしない。

    …のであれば、主さんの方法で問題ないと思います。
    結婚したということは、お互い「支え合うこと」。

    でも世の中いろんな男性がいてて、十分な生活費を与えない。
    それで自分は豪遊。

    こういう人もいるみたいなので…。
    家庭の大蔵省は妻がする方がうまくいくと、昔から言われてたような気がします。

    一概ではないですが、多くは、男性の稼ぎ=その家が生活していくお金…なので、そこから
    「食費」・「光熱費」・「家賃」・「小遣い」…と振り分けて
    大した意味はなく、
    「はい、お小遣い!」となるパターンもあるんじゃないですか。

    ユーザーID:3603625686

  • 男性が、女性の労働(家事)力を無意識に期待しているように…

    女性も男性の稼ぎに期待しているってことではないですか。


    >なぜ、一部の女性はそれを拒むのでしょうか?

    夫を信用できないからではないですかね。
    夫がきちんと将来を見据えて貯蓄もしてくれているのか…など。
    自分が外で働けていない場合は特にそうではないでしょうか。

    それを嫌がる男性の妻は、やはり拒むと思います。

    ユーザーID:8482825246

  • わかりきってるじゃないですか

    自分では稼げない金を全部自分の思い通りにしたいからです。
    働きたくない人ほどその傾向が強いようですね。

    それが嫌な男性は、それを望む一部の女性と結婚しなければよいだけの話なので、
    特定の男女の話しでなく、一般論であればトピを立てるほどのことでは無いと思うのですが。

    ユーザーID:2396403531

  • 思い付くのは2点

    1点目
    残念ながら一部の男性には浮気する方がおり、その多くは妻に秘密で自由になるお金を沢山お持ちです
    お金がなければ大抵の場合、浮気は出来ませんので奥様方は全財産を管理する事で安心を得るのです

    2点目
    たかだか一般家庭の家計管理とはいっても多岐に富み、締切もバラバラ意外に細かな管理が必要です
    正直、面倒くさい一仕事です
    男性が仕事が多忙であれば、家計などにかまけずに仕事に集中してもらいたい気持ちもあるでしょう


    我が家の場合、夫が長時間勤務で銀行へお金を下ろしに行く事ができなかった(まだコンビニでお金を下ろす事が出来なかった時代)ので必然的に私が全財産を預かる事になりました

    ただ、預かってはいても自分のお金という感覚はもちろんなく、お預かりしているものなので、いつでも家計簿もオープンな明朗会計にしてあります

    男性側もオープンにしてもらえない、女性が自分の財産であるかのような振る舞いを見せるから、預けるのに抵抗があるのではないでしょうか


    母は全財産父に管理してもらっていましたが、浮気から本気になり、全財産を奪われて離婚となりました
    80歳目前でしたからそれはそれは悲惨でした

    ユーザーID:5985978902

  • 嫌ならやらなきゃいい

    嫌ならそうしなければ良いのではないですか。

    私は自分の給料を妻に管理させたことはないし、誰と結婚するにしても、
    全額渡して「お小遣い制」なんてなんていう結婚に同意することは絶対にしません。

    ユーザーID:3988327989

  • あまりというか、全く聞かない

    >なぜ、女性は自分で稼いできたお金を『小遣いとしてあげる』なんて表現ができるのでしょうか?

    実際、自分の周りでこんな表現している人に出会った事がありません


    >なぜ、一部の女性はそれを拒むのでしょうか?

    その一部の女性って
    本当に一部じゃないですか?
    その手の女性、私の周りにいないのですが、
    トピ主が気になってトピをたてるほど、トピ主はそんな話を聞くのでしょうか。


    関西ではそうなんでしょうか・・・

    ユーザーID:2746520201

  • 既得権

    それは、働かないで人のお金を自分の物にできるのですから、絶対に相手に渡そうとしないで固執するのが当たり前です。

    ユーザーID:4362716357

  • 賛成です

    私は妻の立場ですが、前々から同じよう疑問を持っています。
    夫が稼いだお金なのに、妻が、夫にお小遣いを渡す、絶対におかしいと思っています。
    ちなみにうちはもちろん夫がお金を管理しています。

    ユーザーID:0422698213

  • それで良いと思いますよ

    主様が生活費を一括して渡す、って事にしたければそれで良いと思います。
    それで良いと言う方と結婚すれば良いだけです。

    我が家の場合、妻の給料も夫の給料も夫が一括管理で、
    私はお小遣いに2万円と食費に3万円貰っています。
    それ以外は夫の通帳から引き落としです。
    貯金も夫がしてくれていると思います。

    なので、何も夫だけが小遣い制って訳でも無いと思います。

    私は2万円のお小遣いで自分の事はやりくりしています。
    お小遣いは殆ど子どもの服とかオムツ代に消えたりもします。

    因みにお給料は平均的な事務職のお給料です。

    お金や家計に関しては色んな価値観、考え方の人がいますから、
    主様は主様のやり方で家庭の中で調整すれば良い話で、人様の家の家計事情について「なんで?」「どうして?」「こういうやり方にしては?」と言ったところで意味がありません。

    ユーザーID:1271516707

  • 家庭経営…

    私の友人でもご主人から生活費を渡されてその中で食費等の支出をして、足りない場合は別途頂く形の方がいます。
    ご主人は出張に行く前に妻にお寿司でも食べなさいと特別手当?を渡してくれるそうです。

    いろんな形があっていいのだと思います。
    ただ、途中から変更するのは難しいかもしれません。
    給料の額を知っているのに後から生活費を渡される形になるのは信用されていない気がします。

    私は小遣いというのをもらっていません。私も自由に使えるお金が欲しいと主人に言ったら、好きなだけ遣っていいんだよと言われました。
    そうなると使えない…
    家計を任されたという責任感?でしょうか…
    節約が大好きな主婦になりました。

    ユーザーID:8661895189

  • そうやって生きてきたから

    人間とは思い込みや育ってきた環境で考え方というものは左右されます。
    すべてにおいて正しい考え方というものはないのです。
    違和感のある人が別財布を選んだり、夫管理を選んだりするわけで。
    拒む女性は自分の実家がそうやって来てそれを当たり前として見てきて、「夫婦とはそういうものだなあ」とおもって30年近くくらしてきてついた価値観を持っているというだけ。もしくは「やったー旦那の金で楽しよー」と思っているか。

    それにね、私はあなたの言い分にも違和感があります。
    妻は生活費をいただく存在なのかと。奥様に家事や育児をすべてやらせてそれはやるのが当然て「生活費を俺の稼ぎからあげる」という考え方も「小遣いをあげる」というのと同じくらい、家事と育児を完璧にやってみてからいえと。
    「俺が養ってやってる」「生活費をあげる」というのなら妻は家事も何もしなくてよく、育児や介護、夫側の親戚づきあいなどのストレスもなんもなく自由な状態の場合のみで、家事や育児やなにかを伴うのなら、夫の稼ぎは夫婦共同作業によるものでお互いに同じように権利があるものを思います。

    ユーザーID:4174509733

  • そりゃ・・・


    男女とも一定数自分で管理して相手に文句言われるような使用目的であるからこそ隠れて自由に使える為に権利を獲得したい人はいる。
    以上に拒否反応を示す人は要注意。

    ユーザーID:4526224007

  • 結婚すると仮定して

    現在の日本で結婚して、子供も生まれると言う「定番」を仮定するとしますね。
    すると、現行法では女性が圧倒的に不利になるから、です。
    ただ、「お小遣いとしてあげる」と言う上から目線な女性ばかりじゃないですよ。
    専業主婦の大半は旦那さんに感謝して生活しています。

    私はずっとフルタイムで働いていますけれど、
    子供をもうけた瞬間に、トピ主さんの方法だと圧倒的不利になる事に気が付きました。
    その時だけはお金を出しますか?
    私からしてもその時だけ「お金をもらう」って、なんか、変です。
    屈辱的ですわ。二人の子供なのに。
    男性側に「俺が金をやってる、養ってやってる」感が満載だし。

    子供を産んでからも、即仕事に復帰できません。
    私は出産にトラブルがあり、20日の入院を余儀なくされました。
    その後も仕事場に復帰も出来ないし、子供がいればどうしても職場の時間は短くなり、
    そして出世コースからは外れる事が多いのです。
    全てだとは言いませんよ!
    でも日本の会社はそう言う会社の方が「多い」のが事実です。

    うちの場合は、二人の給与を合算して生活し、
    そこから給与の割合で言わばお小遣いをお互いに取っていました。

    ユーザーID:8033923836

  • ここで聞いて納得できます?

    小遣い制に違和感があるなら主さんはそうしなければいいし、それを納得してくれる女性を妻に選べばいいだけだと思いますけど。


    >私だったら逆に自分でそれだけ稼いでから言えって思いますが。

    いいですよ、稼ぎますよ。男と同じ条件で働けるならある程度稼げる女性は結構居ると思いますよ。
    でもそれなら家事育児は完全に半々でお願いしますね。『男は(子育てのために)早く帰れない』なんて絶対に言わないでくださいね。
    まさか家事育児は全部やってもらって更に稼いで来いなんて図々しいこと、主さんは言いませんよね。


    >なぜ、一部の女性はそれを拒むのでしょうか?

    信用出来る夫ならいいですが、渡されたお金の他は全部使ってしまう可能性がゼロでなければ自分が管理した方がいい、と思う人も多いと思いますよ。


    ほら、納得出来ないでしょ?
    自分のパートナーに聞いてみた方がいいですよ。

    ユーザーID:2460491885

  • 親の時代がそうだったからでは?

    専業主婦が主流だった親世代が、そのほうが普通だったからじゃないかな。
    自分が育った環境の「当たり前」を、「常識」だと思っちゃう事って多いでしょう。時代が変わっても、それが当たり前の家庭のあるべき姿だって思っちゃってる。
    この刷り込みって、けっこう強力だと思います。これ、女性だけではなく男性にもあるでしょうから、お互いに「妻が家計管理、夫はお小遣い制」だと思っていれば上手くいきますよね。

    でも、女性が働くようになり、男女の賃金格差が埋まって来た(そして男性も安定収入確保が難しくなって来た)今では、男性のほうが目が覚めてきたんだろうな。
    当然の流れだと思います。
    でも、女性はまだ「自分の育った家庭」に縛られてる人が多い気がする。管理できるお金が多いほうが嬉しいですからね。こちらは目が覚めにくいでしょう。

    様々な価値観の中でもまれて来た経験の無い女性は、視野が狭くなってしまうと思います。
    社会人経験が少ない若い女性、きちんと働いた事が無い女性などは、実家価値観(母親の価値観)に縛られたままになりそうです。

    今後はどんどん専業主婦は減るでしょうから、変わってくると思いますね。

    ユーザーID:0900858256

  • 誰が管理能力があるか

    夫が管理しても、妻が管理してもどちらでもかまわないと思います。管理能力がある人が管理すれば良いと思います。管理できないのに管理したがる人は論外だと思います。

    さて、管理する人の手元には通常の生活費より大きいまとまった金額のお金があるとします。これを管理する人は家族のためのお金と考えられるでしょうか。自分のお金と考えてしまうでしょうか。

    前者が家計を管理する側として望ましい姿だと思いますが、後者に陥ってしまう人もいます。

    後者が額の大きいものばかり欲しがっていたら、家計は破綻しています。

    これは男女ともに起こりうる話です。将来を見越して管理できる人がすれば良いと思います。

    さて、女性が管理したがるのは、男性が渡す生活費がかなり切り詰めないといけない額の時があるからではないでしょうか。できないと言ったら無能者呼ばわり。日々の生活用品がいくらなのか知らないのに、どうやって適切な額を渡せると言うのでしょう。

    また生活用品や食材をよく買う人が家計を管理したほうが、節約しやすいので貯蓄しやすいと思います。

    ユーザーID:6869398775

  • 小遣い制にしたのは誰?

    夫婦共に20代で結婚して30年たちました。

    夫は結婚した時から、自分の小遣いを引いた残りを振り込んでくれます。
    小遣い制にしなければいいのですよ。

    ユーザーID:2649518099

  • 結婚してから言え

    うちは小遣い制じゃないし、夫が銀行に行きます(しかしそれは高給取りで子供がいないからだと思います)。

    給与天引きの財形が一番貯まると言われてるように、小遣い制が一番お金が貯まる。というか小遣い制じゃないと家計が厳しいから、多くの家庭は小遣い制なんだと思います。

    「小遣いをあげる」は嫌な表現ですが、では逆にそれ以外の表現方法ってなんだろう?

    >夫側は月々生活費を一括で渡しても問題ないと思います。
    生活費が毎月変動するから大変では?今月は子供が合宿に行くから○○円、誰誰が亡くなったから香典代…急な出費にいちいち夫が銀行に行くんだろうか?
    総務がいろいろ管理してるのに、営業が「銀行に行く」と言い張るような不都合さが出てくると思いますよ。

    学生が仕事もしらんのに「総務じゃなくて営業が銀行に行けばいいと思います!」って言ってたら失笑ものでしょ。結婚してから言え。

    ユーザーID:0833780614

  • 夫婦間の取り決め

    それぞれの夫婦間で決めてることでしょうから、
    主さんが違和感あろうがなかろうが関係ないと思います。

    ユーザーID:0917101570

  • 完璧に家計管理できるならOK

    仕事もして、家計管理も完璧にこなせるなら男性がやれば良いと思いますよ。

    男女問わず、自分の好きなことに後先考えずお金をつぎ込むような人には家計管理は任せられませんね。

    ユーザーID:5526718782

  • 「あげる」という言葉を使わなければ

    小遣いって要するに、使途を説明する必要も領収書を出す必要もない、自由に使える小口現金ですよね。
    経理担当者から使途自由な現金を定期的に補充してもらうのだと思えば、小遣い制でもべつに気にならないかも。
    「あげる」
    って言い方が良くないだけで。
    あげると言われると、恵んでもらってるわけじゃない、正当な取り分だ、って思いますもんね。
    「分配する」
    とか、
    「今月分です。お納めください」
    だったらどうでしょう。
    夫側からの生活費手渡しでも別に問題ないと思います。
    その金額が妥当なら。
    一部の女性が拒む理由なんか、推測しても意味ないでしょう。
    妻に少なすぎる生活費しか与えない一部の夫の心情と同じで、正当な理由があるわけないです。

    ユーザーID:9736752576

  • 横ですみません

    >息子が将来過程を持ったとき、小遣い制になったら情けなくてイヤですね。絶対小遣い制にはしないと本人は言っていますが。

    我が家は小遣い制ですが、その最大の理由は「夫親の金銭管理能力の欠如」によるものですよ?

    浪費家の舅と節約下手の姑には老後資金が葬儀代にも足りない額しかなく、舅が倒れて要介護になった際に医療費と介護費が足りなくなりました。夫によると姑は

    「お金が全然ない。もう死ぬしかない。お父さん殺して私も死ぬ!」

    とパニックになって泣き喚いたそうです。

    ええ「俺は必死で稼いだ給料を全部お前に盗られてる。可哀想な俺」と言われながらも、こんな時の為に貯めた通帳を夫に見せました。

    夫は言いましたよ。半泣きでね。

    「情けない親で申し訳ない。お前はちゃんと先を考えて色々と言ってくれていたのに欲だと決めつけた俺と親がバカだった。これからは金の事は全部お前に従う」

    全面降伏です。

    逆に言えば夫親がしっかり堅実な人なら、そもそも私がここまでやる必要も全くなく、夫管理だろうが別財布だろうが構わなかったのです。

    私は母が超堅実なのでその点で夫に対して引け目を感じた事は皆無です。

    ユーザーID:1633684047

  • 「家計を握る=夫の弱みを握る 」から

    そういう理不尽を許す男性がいるからでしょ。

    小遣い制不可を結婚の条件にすればいいんです。

    何故女性は小遣い制にしたがるか?

    不労所得を得たい。
    夫の収入を自分の裁量で分配したい。
    男性の経済力を奪って男性から簡単に離婚できない様にする。
    自分の思い通りに家庭を運営したい。妻の価値観=一家の価値観(家の購入、貯金額の設定、子供の教育など)
    自分に気に入らない事があれば小遣い減らす事で夫を制裁できる為、夫をコントロール出来る。(夫の弱みを握る)

    うまみがあるからそうなるんでしょう。

    ちゃんとキャリアを持った経済力のある女性は男に小遣い制なんて要求しません。
    結婚相手はそういう事も含めて選びましょう。
    キャリアも無い専業主婦希望の女性を顔やスタイルだけで選ぶ男が悪い。
    容姿や体に釣られて経済力の無い可愛いだけの女性と結婚して後から小遣い制を嘆く男に同情はする気はしませんよ。
    ちゃんと女性のキャリアや性格も見ましょう。

    ユーザーID:4344472844

  • 言葉の定義もあやふやかも。

    夫婦で同じくらいずつ稼いでる夫婦です。
    必要な分を(貯金含め)二人で出し合って、それぞれの自由になるお金が毎月2〜3万です。
    光熱費や家賃(私担当)や貯金(夫担当)を割り振って、自由になる金額をだいたい合わせました。
    ということで、自分の小遣いは2〜3万円です。
    夫にあげたり、私がもらったりするわけではないですが、私は小遣い制のつもりでいました。
    ところが、夫は我が家が小遣い制だと思っていませんでした。

    だから、「小遣い制」にもいろんなパターンがありそうな気がします。
    夫婦で納得してたらなんでもいいと思いますけどね〜。

    ユーザーID:3213735140

  • 相手が信頼できるから

    単にどちらが家計を管理するかということで、奥さんに管理を任せても大丈夫だと考えていますので小遣い制も納得しています。

    ユーザーID:1212205115

  • 違和感ありまくり。

    40代、私は扶養内で働いています。

    夫は自分で「小遣い」と言っていますが
    私は言いません。
    そんな罰当たりなこと言えませんよ、
    夫が稼いできてくれたお金なのに…

    じゃあ何て言えばいいんだろう、と
    冴えない脳みそで考えて考えて
    とりあえず「取りぶん」と名付けました。

    これでも自分としてはイヤなので
    もっと良いネーミングがないものか、と思っています。

    ユーザーID:3197287174

  • 家庭単位の収入

    根拠が出てこなかったのですが、結婚というのはそもそも
    家庭という単位を2人で(経済的に)経営することを(も)
    さしていたような気がします。

    もしこれの場合は
    夫でも妻でも稼いできたお金が「家庭の収入」となるので、
    個人の取り分を配分すること自体はおかしくないと思います。

    もし夫がより多い金額働くこと自体が焦点なのであれば、
    生物学上、やはり子供を作って産むことができないので、
    他の使い道しかないからという話になると思います。

    しかしながらその反面妻は自分で少ない金額働いても、
    全部家計に入れてお小遣いを支給されるということが
    少なそうな気もします。

    >女性は自分で稼いできたお金を『小遣いとしてあげる』なんて
    >表現ができるのでしょうか?
    >私だったら逆に自分でそれだけ稼いでから言えって思いますが。

    この背景として、ごく自然に共同生活での家事労働を
    女性が負担しがち(その分外で働けない)なのでは。

    実際に女性もそれだけ稼ぐことができるから、
    結婚しなくてもよくなっています。
    女性だけ共同生活の労力も、金銭も負担しろというのであれば、
    当然ですが願い下げとなるかと思います。

    ユーザーID:3556507451

  • 知らんよそんなもん。

    ご主人が外に出て働き稼ぎ、奥さんが家計管理を含めた家のお仕事全般を引き受けるという役割分担をしているご家庭であれば、
    それぞれが生活費とは別に自由に使える金額を管理する役割も一義的には奥様にある、という状況は妥当だと思います。
    もちろん家庭運営は、二人で行うものですから、意見の相違があれば摺り合わせる努力は必要でしょうけどね。
    奥さんが小遣い制を手放したがらない要因には、ご主人の裁量に任せていたら、家計が破綻するから、というご主人側に問題があるケースと、奥様がジャイアン的思想という奥様に問題があるケースの両方があると思います。
    稼ぐのは主に夫、家のことは主に妻、という役割分担を選択しているのは、多くの場合、夫婦双方の希望に基づいたものであると思います。これでことさら女性にばかり非があるような主張をなさるのはどうかと思います。
    私は絶対働きたくない、あなたの稼いだお金は私のもの、なんて悪妻はごく一部でしょう。それを一般化するのはどうかと思います

    ユーザーID:6378376864

  • うちは逆なんです

    親の時代がそうだったからというレスがありますが、我が家は逆です。

    夫の実家は時代の最先端?というか、義両親の結婚時から舅が財布を握っていました。

    しかし舅の場合は家計管理に長けていると言うより、自分の稼ぎだと言う名目で自分が好きに使いたいだけ。最低限の生活費以外の大半は飲み代に使い(愛人がいた説もある)、株は400万円の大損。

    これで夫は「男が財布を握ると碌な事にならない」と刷り込まれてしまいました。実際に苦労もしたようです。

    「お前は財布を嫁に握らせてるのか。情けない。俺が嫁に言ってやる」

    と義父が夫に言った際の夫の剣幕は凄かった。

    「親父のせいだろうが!黙れ!」

    >実家価値観(母親の価値観)に縛られたまま

    私の実母は双方の親4人の中では飛びぬけて経済観念が秀でてますから、我が家の場合はそれが堅実路線です。確かに見た目けちけちでしたが、自分の贅沢の為に人にケチを強いるのではなく、しっかり家族の為のお金として残してくれましたから。

    可も無し不可も無しの父はともかく、気は良いが節約下手の姑を見習ったら大変な事になる。まして舅は論外です。家庭崩壊します。

    ユーザーID:1633684047

  • 何かあったんですか?!笑

    家庭それぞれなので、お互いがうまく行っていればお小遣い制でも生活費渡す型でもいいと思いますけど…。
    私は二度結婚してますが、どちらも自分は管理が苦手だからと明細も通帳も渡され、月こんだけくれたらいいや〜ってな感じで結局お小遣い制でした。
    年収600万ほどある主人ですが、現在もお小遣い制で私は特にお小遣いもへそくりもありませんが、家計簿オープンで、好きなものは割と買わせてもらっています(相談はします)。
    ボーナス入っても特に何も要求してきません。主人が汗水流して働いてきたお金なので、私はもうちょっと渡したいんですが…。
    結婚を機に退職するまでけっこうハードに働いていたので、今の環境には感謝してます。自分のふところに入れたい妻、だとお小遣い制はイヤなものになるでしょうね。信頼の問題でしょう。

    私は感覚的に「お小遣い」という呼び方が誤解を招くんじゃないのかな〜とぼんやり思ってます。

    ユーザーID:6095652532

  • イメージできますか?

    「小遣いとしてあげる」

    というのは、妻から夫にあげるという事ではありません。

    役割として、妻、夫、家計管理者(妻が兼任)で、家計管理者から小遣いをあげるという意味です。

    別に、家計管理者は夫が兼任してもどちらでもいいのです。
    管理者から小遣いを出せばよいだけの話。

    そういった役割をイメージできず、言葉面だけ見てるから違和感があるんですよ。

    ユーザーID:1352944715

  • レスします

    そんなの夫婦で納得してれば別にどうでもよくないですか?

    ウチは生活費完全折半で、収入はそれぞれが管理。
    子供のいない(もうできない)夫婦で、DINKSで、多趣味、仕事での出費も多いのでこの体制がいちばん。収入比もほぼ同じ。

    反対に弟んちは、お小遣い制で月3万だそう。
    こちらは専業主婦で子供2人、経済観念がしっかりしてるのは妻、家計をやりくりするのも妻なので、必然的にこのような体制になったとか。

    別に妻が家計を管理しなければならないと法律で決まっている訳ではありませんので、それぞれの家庭で自由です。
    昔は専業主婦の家が多かったので、ウチの弟宅のような家が多く、その名残りで同じようなカタチにしてる家庭も多いかもしれませんが。

    夫が生活費○円を妻に渡し、妻はその中でやりくりする、という家も多いと思うし。

    どれにしろ、最終的はきっちり貯蓄と家計管理ができてればいい話。

    「俺の稼いだ金だろ」とか「何が何でも妻の私が管理したい」とか言ってる人は、たいてい後ろ暗い考え(見えないところで自分の好きに使いたい)があると思うので、そういう人には管理任せたくないですね。

    ユーザーID:7151201212

  • 能力はあまり関係ない

    男性が家計管理するというと、なぜか能力が必要と言われます。しかし実はこの能力というのは家計管理とは別物です。稼ぎがあり生活を成り立たせることができるならば、その余資については稼ぎ手の任意だという大原則があります。その余資を貯蓄に回すか何かを購入する代金に充てるかというのは、夫婦で話し合うべきことではありますが、稼ぎ手の自由にできるものです。この話になるとなぜか稼がない片方(概ね妻側)の意向に沿うことが家計管理で必須だと仰る方もいますが、それは誤りです。

    ユーザーID:6354090991

  • 夫のお金をわがものにするのは、日本だけ

    今は男女が働く時代だから、それぞれ生活費を出し合って、あとは自分で管理すればいい。

    ローンも二人で出し合えばいい。

    専業主婦で、夫のお金を管理するなら、毎年、年末にこの1年のお金の残高を報告するのが、妻の役目。

    でも、日本の男は、世界でも有数なボンボン性格。

    世界の女性が、日本の男性と結婚したいというのがわかるなあ。

    ユーザーID:0813918052

  • 他家のことはどうでもいいけど。

    うちは小遣い制ではないです。
    家賃水道光熱費通信費などの固定費は夫口座から引落し。
    貯蓄分も天引き。
    食費日用品費は月々決まった額をもらっています。
    私はパートです。
    (夫婦で意見の一致したライフスタイル)

    小遣い制にしようとしまいと、収入から小遣いに出来る
    金額ってある程度決まってきます。

    うちは当初は「夫の希望で」小遣い制にして、通帳等
    妻が管理してましたが、夫が文句いったりするので、
    自分で管理してもらうようにしました。

    そしたら、結局自分の収入ではその小遣い金額程度が
    妥当だったと気付いたようで。
    金銭感覚がマトモになりましたね〜。
    節約も自分から考えるように。

    多く使う月も少なく使う月もあるだろうし、そのまま
    自分で管理してもらってます。
    家計簿は私がきちんとつけてますけどね。
    (銀行残高はネットで確認できるようにしてある)
    使い方には一切口出しません。

    小遣い制主張の方も一回、夫に全部返してみたらいいのにね。
    もっと自由にできると思うから文句が出るわけで、それは
    無理だと自分で気付いた方がいいと思うんですけれど…。

    ユーザーID:1014008762

  • 多分・・

    実際食材買ったり、子どもの習い事のことを考えたり、お金の使い方は妻が判断することが多いですよね。
    だから私は、自分が管理したいですし、夫には、同じ理由で、私が管理するよう頼まれました。

    うちの夫なんかは、小遣い制大賛成という人です。
    くだらないことに使い切っても誰にも文句言われない少額を管理してる方が楽みたい。
    「お金おろしてきてよ!」と妻に命令されて、昼休みに激混みのATMに並びに行くのも、嫌みたい。
    まあ、こんな夫婦もいます。

    ユーザーID:4116969604

  • あの…ピング様

    私の夫、貴方の仰る条件だと一生結婚できません。

    田舎の長男で不便な地域への同居が絶対条件ですし、親も2人揃って依存心が強い上、先に書いたように完全外注できる老後資金がありません。

    生涯共働き&別財布管理なら、私は今の地域に絶対に住んでません。通勤や異動に支障が出るのは困るのでね。仕事を辞めても養って貰えるからこそ、夫や夫親の希望を優先したんですから。

    仕事を続けている私の友人を羨ましがる事もありましたが、友人のご主人は私の夫と違って家事がかなりできる上に、住まいは夫婦の通勤に至極便利な駅前の一等地。ご主人の親御さんは裕福で完全に自立なさってます。友人が義親さんと会うのは年にたった一度、半日の帰省のみだとか。

    夫にそれを出し、「貴方に可能なの?」と言ったら黙り込んでしまいました。

    毎日

    「薬がないので取りに行け」
    「体調が悪いので病院に連れて行け」
    「役所から来た書類の意味が解らないので代わりに書け」
    「○○(私物)が見当たらないから一緒に探せ」

    浪費家で押し売りにコロコロ引っかかる舅と、嫁がいなければ何もできない姑。こんな親を持ったのが夫の最大の「弱み」です。

    ユーザーID:1633684047

  • 我が家の場合

    夫は平気で「お小遣いください」と私に言います。
    別に偉くもなんともないしそこに上下関係はないけれど,夫婦の話し合いで(夫の強い希望で)家計管理担当が私(妻)なので,そこから好き勝手に使っていい幾ばくかのお金(=お小遣い)をもらう感覚なのだそうです。

    生活の全ては夫の収入で賄い,私もそこからお小遣いを頂いています。
    夫が稼ごうと妻が稼ごうと夫婦の収入は共有財産なのだからそれでいいじゃない?
    と思っています。
    たまたま稼ぐのが夫担当。管理は私担当。
    夫が家計を管理するのだったら,私も「今月分のお小遣いください」っていうだろうなと思います。
    管理担当の私は赤字を出すわけにはいかないので,赤転しそうなときは自分のお小遣い返上の憂き目にあっています。
    夫が歯痛で急な出費。が先月の私の小遣い返上の理由(泣)

    何度か夫に家計の管理担当をお願いしたこともあるのですが,「僕が家計管理したら我が家は破綻しちゃうよ」「お小遣いは気楽に使い切れていい!」
    だそうです(泣)

    お小遣い貰っている男性は出世しないとか言われている割にはわが夫,出世しました。謎だ。

    ユーザーID:0460632797

  • 違和感持って当然、それは急場しのぎの異常な対応だったから

    違和感を覚えるのがまともですよ。

    まず、法律的には結婚してても夫の稼ぎは夫のお金、妻の稼ぎは妻のお金です。
    「どっちが稼いでも夫婦のお金」ってのは日本の法律上は明白に誤りです。

    そして、伝統的には夫の稼ぎを妻が一括管理なんて異常事態です。
    昔から、夫が管理して決まった額の或いは都度、必要だと言われた額の生活費を妻に渡すのが圧倒的に普通でした。

    で、夫の給与口座を妻が管理する方式ってのはある出来事が原因で急場しのぎで一時的に流行った方式です。
    その出来事は「給与振込方式の突然の普及」。

    それまでは現金手渡しだった給与がある時期に一気に振込方式に変わりました。
    安全性とか作業効率化とかが理由。
    でも、銀行窓口がやってるような時間に働いてる夫当人は中々行けない。
    そこで、妻が代理人として降ろしてくるやり方が一気に広まります。
    別に妻管理の伝統があった訳でもなんでもないのですね。

    いまはコンビニATM等で深夜早朝でも休日でも簡単に降ろせますから、自分名義の通帳やカードを妻に管理させる必要性は皆無ですので、次第に妻管理制は減って来てますね。
    本来の姿に戻る訳です。

    ユーザーID:5204084559

  • 違和感があるなら

    それぞれの家庭の考え方なので、一律の答えはないことはわかっておられると思います。
    管理が下手だから奥様に任せたい人、逆の家庭など。

    小遣いという言葉や専業主婦の妻から稼いでいる夫へ小遣いを渡すという言葉は変だとは思いますが
    家計を管理するにあたって、自由に使えるお金と家計と貯蓄を分けるのは当たり前だと思います。

    独身なので、仮定の話ですが
    私は結婚しても働きたいのと、自営業であることから収入をすべて家に入れるということが不可能です。
    そのためにある程度家計にいれてあとは自由裁量ということになると思います。
    自分が入れられないのに相手に要求するのはさすがにできません。
    でも、そのときに自分の貯金を公表して相手の貯金も公表してほしいですし、
    貯金をどうしていくかくらいはお互いで決めていきたいとは思います。
    収入が途絶えたときの計算ができないのは不安なので。

    拒む方は夫にたかる気があるか、夫の管理に不安があるか、状況がわからないことに不安があるかかなぁと思います。

    ユーザーID:2389518063

  • お金は稼いだ人のものでしょ

    奥さんが稼いだお金を、昼間仕事ばっかりで家の事を何もしないグータラな夫にあげるのだから、「お小遣いをあげる」で何も間違っていませんよ。
    何か相当な勘違いをされている様ですが、便宜上トピ主さんの名義の口座にお金が振り込まれているからトピ主さんが稼いだかのように見えますが、そのお金は奥さんがトピ主さんを会社に派遣して稼いだお金です。トピ主さんが稼いだお金ではありません。
    お小遣いをあげるなんて言われたくないなら、少しは自分で稼げば良いのですよ。

    ユーザーID:7523886666

  • 確かに・・・違和感ある。

    小遣い制って、両者納得ならいいですが、不思議なシステムですよね。

    主婦雑誌で、ご主人小遣い2万とか、マジですか?って思います。

    自分が家庭内を牛耳りたいんでしょうね。そうとしか思えない・・

    ユーザーID:9960736160

  • うちの舅も時代の最先端

    時代の最先端のケースで、舅が財布を握って苦労された家庭の話がありますが、
    うちの舅もそのタイプです。
    給料やボーナス、退職金の多くを株につぎ込み、そのまま寝たきりになり、植物状態に・・・。
    姑はキャッシュカードさえ持った事のない人でした。
    株は勿論、大損ですが、今も株が一体いくらあるのか、家族が把握できずにいます。
    病院や介護費用等、工面するのに、年金を節約しながらの生活です。
    介護代や病院費用がこれからいくらかかるのか、姑や家族は青ざめながら生活しています。

    一方、私の実母は金銭感覚だけはきっちりした人なので、将来困る事のない老後生活を送れる余裕
    があります。

    女性の方が年下の結婚であれば、遅かれ早かれ、いずれは妻が家計を握る時が来るので、
    なるべくなら、女性は一家の家計を切り盛りする経済観念を早いうちから身に付けておいた方が良いというのが私の考えです。

    ユーザーID:3936914525

  • おばさん様(雑談

    >とりあえず「取りぶん」と名付けました。
    どっかのトピックで「予算」といえば良いというレスをみました。
    「はいこれが今月夫さんが使える予算」って言うのかな?よくわからないけど(笑)
    「今月分です。お納めください」と書かれてるかたもいますね!これも良いですねぇ。

    でも
    >そんな罰当たりなこと言えませんよ、夫が稼いできてくれたお金なのに…
    という気持ちは小遣いでも取り分でも旦那様には伝わってると思いますよー。

    旦那様にお小遣いを渡しているうちに、なぜだか稼ぐ人よりも管理する人の方が偉いと思いこんだり何に使うか決定権があると思い始める人が少なくないのが小遣い制の欠点だと思ってます。ここさえ気をつければ大丈夫だと思います。

    ユーザーID:7763864685

  • ピング様に同意かな

    他の夫婦の財布のトピでも、小町の女性方は、
    自分がお財布握ってないと不安な方が多いですよね?

    自分で家庭の収入の掌握をしていないと不安だからかな?

    それは逆に男性も同じ事だと思うのですが、妻に任せていたら
    義理実家に流れてました・・・なんてトピも多くお互い様
    なのにね。

    我が家は夫も私もお互い収入があるのですが、自分の収入を
    夫が全部握り、ハイ、お小遣いなんて言われたら耐えられません(笑)

    お互い必要な部分を共同経費で賄って、後は個人管理です。

    私も夫の給与明細を見たことないし夫に自分のを見せた事も
    ありません。

    大体大学行く頃から自分でお金の管理をしたり、実家を出たりして
    自立して公共料金の支払など必要経費の管理は自分でしますよね?
    男女関係なく、いい年した大人が自分の収入も管理出来ないなんて・・・
    信じられません。

    今はそれが主流になりつつあるのかと思ってました。
    私の場合はもうそろそろ50代になるのに・・・
    お小遣いって辛いです。

    トピ主さんも、そういう事を理解してくれるパートナーを選べば
    いいだけだと思います

    ユーザーID:9366397872

  • 最先端?

    >時代の最先端のケースで、舅が財布を握って苦労された家庭の話がありますが、
    えーっと、既にたらちねのパパ様がかかれていますが、昔々は稼いできた人が給料袋から生活費を主婦に渡す方が主流だったんじゃないかな。稼いでない人が財布を握るほうが後から出てきたものでは?

    >女性は一家の家計を切り盛りする経済観念を早いうちから身に付けておいた方が良いと
    男性が残されても困りますから、双方ご自分の稼ぎはご自分で管理なさればいいと思います。別々に管理したって『家計簿をもとにお互いにお金の使い方についてよく話し合い
    方向性を決めて協力するのが一番貯まります。』よ。

    ユーザーID:9446913453

  • 老後の問題

    >男性が残されても困りますから、双方ご自分の稼ぎはご自分で管理なさればいいと思います。別々に管理したって『家計簿をもとにお互いにお金の使い方についてよく話し合い
    方向性を決めて協力するのが一番貯まります。』よ。

    自分の稼ぎは自分で管理するのは結構です。
    が、自分の入院費くらいは貯金して、いざとなったら相手に入院費等の手配をしてもらう段取りを
    決めておかないと、相方は困りますよね。
    折半主義の男性(女性)は、果たして自分の老後の入院費や介護費を貯めているのか、
    趣味や遊び、投資にお金を使ってしまった後は、相方にただで介護を頼むつもりなのか、
    もし、男性(女性)の貯金が十分でなかった場合、相方の貯金で入院費や介護費を賄うのか、
    そこの所をきっちりと夫婦で話し合うべきですよね。

    ユーザーID:3936914525

  • あっれ?

    >が、自分の入院費くらいは貯金して、そこの所をきっちりと夫婦で話し合うべきですよね。〜略〜夫婦で話し合うべきですよね。
    むーん様のお話ご実家のお母様は成功した小遣い制、それと「舅が財布を握って失敗した遣い制」のお話でしたよね。
    引用した箇所は
    >折半主義の男性(女性)
    折半しているご夫婦だとそれぞれが管理している分だけですが、財布を一緒にしているご夫婦でも失敗すると(舅さんの例)まるまる0になってしまうわけですよね。
    ですから、小遣い制だろうが折半だろうが相談したほうが良い事項であり、家計や将来設計ほ放棄するとろくな目にあわない、という事ですよね。ですから折半してるご夫婦に限らないアドバイスでは?

    舅さんの件で女が家計を握ったほうが良いと思われているのでしょう。でもご実家のお話でもお父様がお母様より長生きされた場合とかも考慮すると、どちらにしろ相談したほうがいいよね、と思いますので、折半しているご夫婦にそんなケンケンしたレスされなくてもいいのではないかと。。。余計なおせっかいですが。。。

    ユーザーID:6838002521

  • 私の妹は、

    年収900万、妹の旦那は年収500万。旦那の方が家計管理している様です。妹は、こづかいとして月に2万貰っているらしいですが、特に不満は無いと言っていました。

    ユーザーID:9767064605

  • 自分で稼いだお金、って感覚だからじゃないですか?

    夫が稼いだお金も妻が稼いだお金も「家庭のお金」

    うちは共働きなので、2人とも給料全額家計に入れて、そこからお小遣いをもらっています。

    「お小遣い」という表現は、単に他に適当なものが無いから使っているだけで、「各自自由に使えるお金」でも何でもいいです。

    もし専業主婦だったとして、会社に属して働いているのは夫でも妻は妻なりに家のことをがんばっているとしたら「自分が稼いできたお金」なんて言われたくないなぁ。
    まるでそのお金は夫のお金で、それを夫の厚意で頂いているみたい。
    そういう関係性になると、生活費や妻のお小遣いなんかも「お願いして、頂戴する」ということになるから、それが嫌なのでは?

    ユーザーID:7982931527

  • 勝ちが明白な争いは、勝ってはいけない

    自分はお小遣い制で、妻は専業主婦です。
    生活に十分な金額 プラス 妻のお小遣い(家事等にかかわる報酬)を渡して、
    残りを自分が管理することももちろん可能ですが、

    そうすると妻の立場が弱くなってしまいます。
    あからさまに養っているという感じになるのではと危惧します。

    自分は主従関係のような夫婦になりたいとは思っていないのです。

    ですから、妻からお小遣いと言われて、ありがとうと受け取ることで
    夫婦間のバランスをとっているのです。

    妻も、かかあ天下のふりをしながら、心の底では私に感謝しているとおもいます。たぶん・・・(笑)

    ユーザーID:2375001993

  • 縄文時代からの

    本能みたいなものかな。
    男は狩りをして獲物を持ち帰り、女が調理して各自にわける。
    すなわち男は分け前(小遣い)を与えられる。

    ユーザーID:4545120039

  • 共働きなら違和感無し

    うちは共働きで小遣い制(収入比)です。
    2:3〜4くらいです。

    専業主婦(夫)から「小遣いあげる」発言は嫌ですね。
    うちの妻はそういう言い方をしませんが、専業主婦の義母は義父に対して小遣いをあげてます。ま、義父がそれで良いなら良いかなとは思いますが。

    何方かの意見で「一部の女性は〜」に対して「本当にごく一部では?」というのがありましたが、私の周りには結構そういう奥さんいるみたいです。

    いい歳こいて部下もいる身なのに、小遣い制でケチくさい上司を見ると、何というか哀れです。
    年収が人より(平均より)多いなら、もう少し自由に使わせてあげてほしいなぁ。と部下の立場から思います。

    ユーザーID:1197259978

  • 縄文時代と小遣い制は無関係だし真逆

    狩猟時代は男が狩りをした成果物を女が管理して男に分け与えていたのだ、と言わんばかりの意見がありますが、嘘もいいとこですね。
    実際問題、狩猟民族のやり方は古今東西定形があって、日本の縄文時代がその例から外れているという証拠はありません。

    で、その定形というのは以下の通りです。

    食べる順序は、まず長老または首領(男性)、それからそれ以外の成人男性、そして男児。
    ここまでです。

    成人女性と女児は男性達が食べ終わったものを片付ける過程で残り物をひっそりいただきます。

    狩猟民族にほぼ共通のしきたりがはたして「本能」に基づくものなのかどうかは不明…というより、人間の行動を安易に「これは本能に基づくのだ」なんて言えない訳ですけど、とにもかくにも狩猟民族に於いて長である男に女が小遣いを与えるなんてしきたり、ある訳ないこと位すぐにわかるようなしっかりした大人になりましょう。

    ユーザーID:5204084559

  • 「小遣い」

    って言葉自体が情けなくてダメなんじゃないですかね

    あんまり聞きませんが、「小遣いをあげる」って主婦が言うのは
    経理が会社の金なのに「払ってあげます」と言うようなもので
    単なる言葉の使い方で、本当に自分の金を払ってあげてると
    思っている人はいるんでしょうか、いるとしたら変だと思いますが。

    担当者が誰かというのは各家庭で違うでしょうが、本質的には、
    誰かが収入から諸経費や貯蓄などの支出を計算して、
    月々、家庭の各構成員(子供を含め)が自由に使えるお金を算出し、
    その予算の範囲内でおさめて、見通しよく財政の安定を図る、
    そういうもんなんじゃないですか?

    個人的には、双方に同等の稼ぎがある場合は問題も生じませんが
    専業主婦(主夫)家庭で、稼ぎ手が生活費だけ出して後は自分の自由、
    というのは、よくそんなことができるなあと思います。
    家庭内に経済格差を作るようなことは、自分には理解しがたいです。
    特に、自分の方が稼いでいるのであれば、そう思います。
    自分が稼いで所得が増えたら、みんなで分かち合いたいです。
    そうしたくならないような人とは、結婚したくもありません。
    …私は独身ですが。

    ユーザーID:7999010826

  • 違和感があるなら、自分で管理すればいいだけですよね?

    よく「小遣いをやる」等、目上からものを「やる」イメージがあるから「自分で稼いできた金なのになぜ?」と思いますよね。


    単に給料を全額妻に渡している人は、家計を妻に依頼しているだけでしょ?
    任された妻は、毎月必要な金、長期的な貯蓄等、配分し、
    「毎月個人で自由に使える金=小遣い」として渡されていると思います。

    予算配分と同じですよね?

    家計が心配であれば、半年〜1年に1回など、家計状況、貯蓄状況を妻に報告してもらえば済む話でしょ?


    あとは妻次第。家計を任されているけど、夫に小遣いを渡す時、
    日頃の感謝を表している方であれば、夫の不満は少ないと思いますが・・。


    もしかして、トピ主妻は「上から目線?」で「小遣いをやる」態度ですか?
    とてもお気の毒です。


    でも、夫婦は合わせ鏡と言います。
    まずはご自身の妻に対する態度など、振り返ってみてはどうですか。

    ユーザーID:3149330085

  • トピ主です

    トピ主です。
    色々な意見、議論されている中で、私のことに対して質問ありましたで、お答えします。
     結婚しており、共働きです。
     小遣い制としておらず、お互いが必要経費を半々にわけ後は自己管理しております。
     妻も私と同じ価値観であり、このことでもめたことがありません。
     お互い金遣いは荒くなく、貯金もできております。
     (給与明細、通帳は月に1回お互いに見せ合っております。)

    小遣い制の違和感の補足説明はまたの機会に。。

    引き続き、色々な意見、議論をして頂ければと思います。

    ユーザーID:7420811147

  • 小遣いとして渡さない

    「はい、あなたこれお小遣いね」私はそう言って渡した事はないですよ。
    「いつもありがとう。お疲れさまです」と言って渡していますし、それとは別に残業代だって別途に渡しています。
    ちなみにうちは、夫が生活管理出来る人なら良いですがちっとも出来ません。
    あればあるだけ使う人なので、私が管理しています。

    ユーザーID:1433150189

  • ちゃんと管理できる人ならいいんですけど

    うちの夫はあればあるだけ使う人なので、
    恐ろしくて管理を任せるなどできません。

    好き勝手に使ってもちゃんとお金が残るほど
    高給ならともかく、きちんと節約しないと、
    3人の子供の教育費すら準備できない収入ですし。

    ちなみに共働きで、収入はほぼ同じです。

    ユーザーID:6855505919

  • 違和感を感じます

    在米の40代前半女性です。
    こちらの生活が長く、結婚して子どもがいても共働きが当たり前の環境です。
    アメリカ人の前夫と離婚して、最近年下の日本人男性と再婚しましたが、
    お小遣い制にしてほしいと言われて困惑しました。
    「えっ? いいの?」という感じです(笑)
    以前はずっとトピ主さんちのようにやってきたので。

    彼に言わせると、私の方がお金の管理能力が高そうだから任せたほうが貯金が増えると思うからよろしく、と丸投げです。
    びっくりしましたが、まあそれぐらいならやりますけどね。
    ちなみに彼は公認会計士です。
    家のことは何も考えたくないそうです。


    もしも私が男だったら、
    専業主婦を絶対に希望するような奥さんは嫌ですし、
    お小遣い制ってちょっとありえないですね。
    自分のお金と家族のためのお金は分けて自分で管理します。
    高校生の息子には、専業主婦希望の多い日本人女性には気をつけるように言っています。

    ユーザーID:3923105211

  • お互い納得で…、

    お小遣い制を導入したんだから良いんじゃないの?

    奥さんにお小遣い制を敷く男性だって居ますからね。

    男女の区別なしにこの手のトピは狭い視野でしか見られない方が多いですね。

    狭い視野でも多くのトピに様々な情報が流れてますよ。
    件の女性への小遣い制の提案も有りますからね。

    何故と問われるならば、家を守る女が収入を守った方が良いと言う考えが日本に有るからです。
    いわゆる長男教も同じような考えなんでしょうね。

    ユーザーID:5190707607

  • 違和感ないです

    共働きのときも、専業になっても、夫婦とも小遣い制ですね。
    私のほうが経済関係は見通しがきくので管理していて、
    私が子供と夫に「小遣いをあげてます」(笑)

    まぁ、どういう制度になるかは、それはそれぞれの夫婦の特性でそうなるんじゃないですか?

    私も夫のほうが資産管理が得意ならば任せたいなーと思いますよ。
    結構管理って大変だから。
    お金って多いほどまとめたほうが増えていくし。
    20年とか、30年後を見越して管理ができる配偶者に管理させたほうが、
    長い目でみたらいいと思うよ。
    まぁ、任せるほうが管理する方を信じてないとできないけどね・・・・・

    ユーザーID:9064307406

  • みんな違ってみんないい

    一部の女性がどうであろうとトピ主さんになんの関係が?
    トピ主さんは夫婦別財布で上手くやっていってるんだからそれでいいじゃない。
    よそはよそ、うちはうちです。
    その一部の女性がトピ主さんに迷惑かけてるの?
    私の夫は小遣い制です。
    夫はあればあるだけ遣うので、夫から小遣い制を選択しました。
    通帳等はいつでも見れる状態にしてありますが、夫が見ているところは見たことありません。
    夫は妻の年収も知りません。
    でも私は、別に小遣い制じゃないうちに疑問も感じないですよ。
    日本は自由の国ですからね。

    ユーザーID:6272333332

  • 小遣いおねだりってのも笑える

    全く同感です。
    皆さん色々言われてますが、単に
    汗水垂らして働いた自分の稼ぎを、
    なんで「小遣い」ってもらうの?情けない… てな事ですよね?

    専業主婦のところは知りませんが、
    理想は働いた収入によって家計費を出し合って
    残りは貯金や小遣い(自分で)かなと思いますが…

    私は息子には専業主婦を求める子はダメ、
    結婚しても働ける仕事を持ってる人にしなさいと言ってます。
    妻から小遣いを貰うようになっちゃダメと。

    ユーザーID:6046800393

  • 小遣いというか

    家計の中の夫が自由に使える分。だと思っています。
    家計管理という仕事を受けているのが私なので便宜上私から渡していますが、夫に「あげている」という感覚がないので「小遣い」という名称はふさわしくないとは思っています。
    夫には「今月もよろしくお願いします」といって渡してます。
    私も私の自由裁量で使える分は収入に応じて取り分けておりますが、残りは家計費として夫の収入と合算しています。

    私も夫婦というのは価値観の共有が重要だと考えていますので、その中でも「金銭感覚」という共同生活における最重要部分について共有できているということは幸いだと思っています。だからといって私たち夫婦の感覚が絶対無二だとは思いませんよ。

    専業主婦が「夫にお小遣いを与え、収入がなくても夫と同程度の自由に使えるお金を手にしている」としても、またパート主婦が「自分の収入はすべて自分のもの」としてもよその家庭はよその家庭だと思うだけです。

    例えば、夫の喫煙が許せない人もいれば夫婦そろって喫煙者もいる。一年に一度海外に行かなければ気が済まない人もいれば旅行なんて煩わしい人もいる。
    その程度の感覚です。

    ユーザーID:3629307859

  • 言葉はなんでもいいけど

    お小遣いとか自由なお金とかいろいろいい方はあると思いますが
    夫の収入は、家庭のお金と思っている男性のほうが
    うまくいくと思います。
    実際に私の友人でだんなさんがお小遣いをもらいながら
    ゴルフの用品などを家庭のカードで買うことから喧嘩になっています。
    このようなばあい、最初からお互い生活費を出し合ってという夫婦なら、喧嘩もなかったと思います。
    婚活をするひとが小町でもブームですが、このへんの価値観があう二人が結婚生活が長続きすると思います。

    ユーザーID:5051375145

  • それは

    >夫の収入は、家庭のお金と思っている男性のほうがうまくいくと思います。

    ただ単に女性に都合がいいからだけじゃないの?

    ユーザーID:3842605040

  • 家計に必要な分を残さず、使うから。

    ぽんぽんお金を使い、しわ寄せが家計に来るから。
    それでいつも最後2週が「あと○○円しかない、どうやって暮らすんだ」ってなるから。

    小遣い制にして「月3万」でも、携帯代が4万(定額+通話料は7千円ほど)とかくる。
    何度話し合って「もうやらない」と約束しても・・・かれこれ5年以上。
    仕事で携帯は欠かせないから止めることもできないので支払うしかない。

    私も仕事していて夫並に稼いでいるけど、決まった小遣いはゼロ。
    半年に1回の美容院や、年1度洋服数枚買えれば贅沢しているほう。
    私の稼いだお金は全部生活費の足しや子供達の学費+教育費で消えていく。
    年に数回は夫以上に家庭にお金を入れている。
    貯蓄も夫は全く出来ないけど、私は年100万くらい出来る。
    それでも毎月家計費が足りなくなって私の貯蓄から出さなきゃ生活できない。
    収入内で生活しようとしない。あればあるだけ・・・、自分に無くなったら、ある人が出せば良いと思っている。
    車も仕事で必要・・・購入も税も車検代も夫には無いから私が夫の分も。

    きちんと収入内(小遣い内)で生活しようとしてくれるご主人が羨ましいです。

    ユーザーID:2832148014

  • それは

    >夫の収入は、家庭のお金と思っている男性のほうが
    >うまくいくと思います。

    それは「女性にとって」うまくいく内容ですね。「男性にとって」うまくいく内容は

    「家事や育児は全て妻の仕事と思っている女性の方がうまくいく」

    になるでしょう。

    私もアラフィフなんで男は妻子を養うもの、という認識が強くあります。でもこれって視点を変えれば、ジェンダーによる究極の男性差別だと思います。共働きだろうがなんだろうが家事育児は女の仕事、というのと同等です。今時そんな事を言ったら時代錯誤!女性差別!の批判の雨あられですよ。だから一家を養う事を男性にばかり押し付けるのも男性差別でしょう。

    >実際に私の友人でだんなさんがお小遣いをもらいながら(以下略)

    だから小遣い制なんてATMの普及した現代では百害あって一利なしなんです。夫婦は相談して各自の財布のほかに共有財布を作り、お互い合意した生活費を出し合うのが最善です。まともな理由も示さず家計管理をしたがる妻なんて碌なもんじゃありません。いい大人の小遣い制なんて、なくしていくべきです。

    ユーザーID:2459223858

  • 金銭感覚を信用してない

    小遣い制にしたい女性も、小遣い制を拒否する男性も、配偶者の金銭感覚を信用していないからだと思いますよ。
    新婚で相手の金銭感覚をまるっと信じるのも、ある意味不気味な話ですから、疑るのはよいことです。


    だけど、家計管理においては、自分たちの収入から、生活費と娯楽費、貯蓄等全てを賄うのは当然ですよね。
    自分の給料は生活費と思ってない配偶者って、実家暮らしの感覚が抜けきっておらず、自分の衣食住を準備してくれる存在がどこか別にいると信じているのでしょうか。

    そういう男性がいるなら、配偶者となる女性が生活費を確保したくて小遣い制を主張するのもあるのでは。


    一方、個人の趣味嗜好や独断で使える予算をまとめて、通称お小遣いと言うと思います。
    配偶者の仕事や趣味に理解が足りない女性がお小遣い制として家計を掌握したら、本来不可欠な経費も確保せず、飲食や衣類に浪費しそうだ、という男性の不安も解らなくはない。


    収入−お小遣い=生活費 →折半制や生活費を主婦に渡す方法
    収入−生活費=お小遣い →お小遣い制

    どっちでも、生活設計が同じなら内訳の金額は同じですよ。

    ユーザーID:0498199468

  • 議論するようなことじゃないでしょーが。

    そんなに気になるなら、「拒んでいる女性たち」本人に直接聞けば?
    理由なんて個々にそれぞれ違うと思うけどね。
    それに、夫が納得してればそれはそれでいいんだろうし、納得してなくてもそれはその夫婦の問題だから、他人がどうのこうの言う必要ないでしょ?

    ちなみに我が家は私が専業主婦ですが、家計管理は主人です。
    私は月に一度一定額を貰うだけ。でも収支も預貯金も把握してます。

    私自身、仕事やPTAやら何やらで「会計の鬼」とまで言われたので、家計管理してないと言うと驚かれること多いですが、
    一家庭とは言え、資金繰りなんてあんな面倒くさいこと誰かに丸投げ出来るならして貰った方がいいです(笑)
    貰うだけの立場なら「足りなーい!何とかして〜、テヘ♪」が可能ですし。楽です。

    出来そうなのに、していない夫達は、私と似たような考えの方も多いかと思います。
    そこに、やりたがりの妻なら丸投げして「小遣い制だよ。まいっちゃうな〜」など表向き言ってる方もいるかもしれない。

    それよりも、家計管理について、似たようなトピが不定期に立ちますが、何でそんなによそ様の家庭のことが気になるの?

    ユーザーID:9393863764

  • 違和感の少ない人がやっている

    私自身は「それを拒む」女性ではないので、なぜ、に答えるのは難しいですが。
    そういうシステムでやっている夫婦は、基本的にはお互い納得の上でそうしてるんでしょう?
    夫が外で「小遣いが少なくって・・・」とぶちぶち言ってるとしてもね。
    だから、逆に「女性が」小遣いをあげると表現する、という言い方に違和感を覚えます。

    そもそも、夫が管理できる状態なのに生活費のみもらうやり方に異を唱える女性が
    実際いたのですか?
    収入がハッキリしていて生活費が妥当なら全然問題を感じませんよ。

    ユーザーID:3053072024

  • 家計を理解できてないからですよ

    よそ様の家計が気になるのは、わかってるつもりで家計や経理がわかってないからですよ(笑)

    わからない方がおおむね普通だと思いますし、そこは疑問はないです。
    でなきゃ、職場で予算管理の仕事でこんなに苦労するはずが…

    高サラリーでも、細々とした物価相場を知らない人、経費生産や株取引は出来ても予算繰りができない人、何べんやっても数え漏れして総合での必要額が掴めない人…

    小遣い制だと自分の裁量が減るとか、自由に使えないのは錯覚です。生活費支給制だと貧しくなるのも錯覚。
    予算を立てる人が、杜撰な予算をたて、決算をつけず、共同責任者への説明を怠り、結果予算規模を超えてしまい足りなくなるから、というだけです。

    相手の杜撰さを指摘でき、相手が作った帳簿を解釈できりゃ、そりゃ監査役だけの方が楽でしょうよ。できない相手だったら、労力かけても自分でやった方がマシなのです。
    また、自分でできないと理解し、できそうな相手に任せるのは、人物鑑定の能力の点では賢いんですよね。そういう人は仕事も出来るでしょうね。

    ユーザーID:0498199468

  • 勝手

    トピ主さんがきちんと管理すればいいだけのこと
    できないから奥さんがやってるんでしょ。

    ユーザーID:3139083550

  • 小遣いを渡す

    専業主婦30年です

    家計は、私が預かり管理しています。
    給料日に銀行へ行き家計費の一部と夫の小遣いを引き出してきます。
    小遣いを「あげる」事はありません。
    小遣いと言う表現には違和感はありません

    夫が必要とする額は夫から言われ、渡します。
    賞与時にも、いくら彼の口座に入れればいいのかを聞き、
    残りを預貯金や家族のイベントの為に割り振りします。

    自由に使えるお金が、小遣いと言う認識です。
    家計簿に載せないお金
    (私のお小遣いに関しては、家計簿の中で管理していますが・・・)

    小遣い制に関しては、多分夫も違和感なしだと思います。
    自分から言い出したことだったし、その後変更の気も無いようですから。

    あと数年で、定年退職で、その後は彼も時間が出来るだろうから
    家計管理任せても良いか聞きましたところ
    「いやだ」そうです

    お小遣い制に違和感はありませんが
    「お小遣いをあげる」には、大いに違和感が有ります。
    私があげられるものは何もありませんので。

    ユーザーID:1731189595

  • 自分が小遣い制でないのに

    小遣い制を議論しようとするのが価値的ではない。
    他人の懐具合の話は下品かな

    ユーザーID:4545120039

  • 色々な人がいます

    私はずっと小遣いですが、妻はあげるなんていいませんがけど。
    お金は自分で稼ぎ家族を養うと言うのが私の考えですので、必要なら家族に不満の無い生活したうえで自由になるお金を使えるくらい稼げば良いだけです。
    自分のためだと、さぼりたくなるのですが、家族のためだと思うと頑張ってこれました。
    結局は何倍も稼げるようになり、お金の苦労は無くなりました。

    ユーザーID:1885801227

  • 主婦としての価値を高めたいから?

    我が家は小遣い制です。
    夫がお金の管理が「全く」出来ないからです。
    お金の管理までしてくれる夫なら喜んで任せますが。
    お金のやりくり考えるのって面倒くさいですもの〜。

    そんな我が家とは違って管理できる夫にも関わらず
    管理を夫に任せるのを拒む妻がなぜいるのか?と言われれば
    自分の仕事として家計を管理・運営し、主婦としての存在価値を高めたいから
    かな〜?と思います。
    まぁある意味妻の自己満足かもしれませんね。。。
    しかし「小遣い」というネーミングだからといって偉そうに「あげるわ」なんて言う妻がどれほどいるでしょうか?
    それは主様の偏見ではないですかね。

    主様の家ではそれぞれ管理されうまく回っているのですね。
    羨ましいです。
    我が家も共働きですが夫の収入のほうが倍以上なので
    全てを預かり名ばかりとは言え「お小遣い」という形で私から毎月渡すのがいつも心苦しいです。
    でも夫は自他共に認める浪費家なので絶対任せられません。笑

    ユーザーID:3962748518

  • 毎月のお小遣い

    家は、ありません。
    定期代と週2〜3日しか帰宅しない為、食費として財布の中味を見て足して入れてます。 その残りが、表向きのお小遣いです。 必要な物を買う時は、言われた金額を渡しますし、欲しい物がある時は、一緒に行くし、帰宅しない時はコンビニか外食なので昔から基本家で食べます。家族で外食なんて年3日もあればいい方です。 今は、旦那の顔を見るたび娘が、パパ〜100円ちょうだい〜♪ と、小銭入れから200円あったから貰っとくね! あッ500円玉あったから500円でいいや〜♪って高3です。 バイトしてます。 自分のバイト代は、もちろん、それなりに貯金してます。 お茶代として、おねだり? コミュニケーション? 娘の貯金は、着々と増えてますからね……。 そんなこんなで、うちの旦那なんて、まともなお小遣いなんてありませんよ(ニコッ)

    ユーザーID:4033906315

  • 今は夫が管理してるよ

    うちは結婚当初は妻の私が管理してました。
    ただ私の実母が心配症の老婆心で
    娘夫婦の家計にあれこれ言う女性でした。

    娘の夫にも「あの娘はしっかりしていないから」アピール満載で
    夫はちっとも妻を信用ならない人間だと思うようになったようです。

    面倒なので10年経ってから「全て旦那様に家計をお願いします。」
    お金の事全部夫に渡しました。

    あれから6年。
    夫である旦那様は妻の実母がかなりの心配性であり過ぎる事や
    妻の実母が心配するほど妻の家計管理は酷くなく
    むしろ、堅実に節約して貰った給料からの貯金額も妥当であること
    を実感しているようです。

    家計はお金の管理が出来る方がすれば良く
    我が家は夫婦の金銭感覚がほぼ一緒でどちらも無駄使いしない管理できる2人だった。
    だからどちらが管理しても別に良かったし、
    稼いでる人が納得できて
    遺書に生活する人が納得できればOKなんですよ。

    うちは夫婦どちらも小遣い制です。

    ユーザーID:1207182550

  • 逆に私も聞きたい

    一部の男性はなんで小遣い制がいいのか。

    夫に全てをお願いしようとしたら拒否された。
    小遣い制がいいと。
    結婚して20年が経ちわかったことが一つある。
    農家や自営業・・・ある程度 資産のある家では男性が管理している。
    夫のように資産もなく収入が少ない男性は将来の責任逃れのために管理したがらない。
    そして、女性側も夫の収入が少ない時は管理をしたくない。
    夫の収入が多い女性は管理したいんでしょうね。
    夫は小遣い制なのでお金の苦労も何も考える必要がなくストレスがないようです。
    私は共働きながら少ない世帯収入で常にストレスを感じながら過ごしています。
    私は女性ですが男性が管理してもいいと思いますよ。

    ユーザーID:8757110051

  • 違和感なんてなかったなぁ

    お金の管理ができるなら、
    必然的に必要経費と必要な貯蓄額は決まってきて、
    残りのお金を人はお小遣いと呼ぶのだと思います
    私自身、そうなので。

    一人暮らしなので人から貰うことはないけど、
    自由に使っていい残りのお金はお小遣いと呼んでいて定額です。
    全額ではないのは何かのときのへそくりをしているから。

    お小遣いをあげた、というのは私も違和感があるかな。
    渡した、卸した、入れた(振り込んだ)、が正しいと思います。

    定額生活費を渡す方法も全く問題ないと思います。
    本当は二人で管理するのが一番と思っているけど、
    管理したい方でも、得意な方でも、
    お互い納得済ならどちらでもいいと思います。

    一部の女性が拒むのは、一部の男性がお小遣い制を拒むのと同じ理由だと思います。
    つまり自分が使える額を増やしたいか、
    相手が使う額を信用できないか、
    どちらかなのでしょう。

    ところで、共働きも進み女性もお小遣い制なわけですが、
    まだあまり女性からお小遣い制への違和感や反感は聞かれませんね。
    これからお互い違和感を覚えれば、必然的にこの制度?は無くなるのでしょう。
    そう遠いことではないと思います。

    ユーザーID:5517176519

  • 専業主婦だから

     私は男性ですが、知人の家庭などを見ていても、専業主婦ほど夫の稼ぎを「自分のもの」、少なくとも家事をして夫の稼ぎを支えているのだから、半分は自分に権利があると考えているケースが多いように思います。
     一方、共稼ぎで妻にも収入がある場合(我が家もそうですが)、単純に夫の収入は夫のもの、自分の収入は自分のもの(家計費の負担は、その家庭ごとにルールがあるのでしょうが)と考えている妻が多いのではないでしょうか?
     我が家の場合、妻はまさにそのような考えでおり、おまけに家計費の負担もはっきりとは決めていないので、妻は食料などの買い物もデパ地下は自分のカード、スーパーは私のカード(家族用)など適当にやっています。
     また、自分用の買い物(衣服や相手へのプレゼントなど)は、それぞれのカードで買っています。
     つまり、我が家はいわゆる「財布の紐」をどちらが握っているのか分からない、おそらく、どちらでもない状態です。
     でも、それで特段何の問題も起きていないので、私としては、いい環境だと思っています。

    ユーザーID:1910914587

  • たぶん

    月々の電話代と電気代とガス代と新聞代がいくらくらいで、
    1週間の食費がいくらくらいで、
    保険料がいくらくらいで、
    ということをすべて把握していて、
    されに1か月にどれくらい貯金すれば、
    何年後にいくら貯まって・・・
    という計算をしっかりしている男性が少ないからじゃないですか?

    会社でも、
    年末に記入・提出する書類(保険料とか)のことになると
    すべて妻まかせ、って人ばかりです。
    保険の仕組みや自分が入っている保険も把握してません。
    そのくせ普段は、「俺が稼いでるのに小遣い制とはどういうことだ!」
    って言ってます・・・。
    おそらく男性では管理できないから、
    管理してもらってるんですよ。

    ユーザーID:9884221298

  • 教えてください。

    お金の管理って、何を指しているのですか?
    銀行や証券会社じゃないのに。

    いまどき、公共料金や通信費、保険料などは口座振替でしょう。
    生活口座作って、そこに毎月定額入れれば良いだけじゃないですか。
    現金が必要な分は、引き出せば良いし。記帳するだけで、ちょっとした家計簿になるし。
    財形貯蓄しても良いし、余りは自動的に貯まって行くし。

    もしかして、妻管理割引とかあるの?
    妻が管理すると、家族全員が電気やガスを節約するようになるの?

    そうそう、年末調整を妻任せって、初めて聞きました。
    まだまだ、知らないことが多いです。

    ユーザーID:2598315472

  • たぶん

    専業主婦のお金の管理って
    特別会計造ってそちらに資金を流用して自分のために貯めたり使ったりするんじゃない?

    ユーザーID:3842605040

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