欧米の夏休み

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tocca

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外国に詳しい方に質問させてください。
欧米は夏休みを1ヶ月以上連続して取るというイメージがありますが本当でしょうか?
仕事に支障は本当にないのですか?
夏休みって7月8月で取ると思うんですが、職場で交代で取っているんでしょうか?
この2ヶ月は常に本来の人数の半分しかいないんですか?

ユーザーID:3463630265

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  • 欧米っていっても…広すぎ

    アメリカに住んでいます。夫はアメリカ人大企業勤務のサラリーマンです。
    夫のケースですが(夫の職場のケースも似たり)、2年に1度のペースで有給1か月まとめて消化している感じです。
    国民の休日は日本の方が圧倒的に多いので(アメリカは祭日が少ない)日本のGWとか制度があっていいよねっていっつもこの時期言ってました。

    >欧米は1か月仕事休むイメージ
    というか、勤務先にもよるのでしょうけれど、自宅でPC立ち上げ"やる事をしっかりやれば"okという会社も多いと思うのです。要は個人主義。自由。勿論出勤しないなりの理由いりますが
    例えば夫の場合朝6時には出社し多忙じゃなければ3時とかには帰宅します。
    11時頃出金する人もいればこういう人は夜9時10時まで仕事してたりもあります。
    日本は違いますよね?朝9時勤務開始!と言われたら暗黙の了解で8時45頃にはデスクについていないと「やる気がない」「だらしがない」など陰口を叩かれ評価が下がるのです。
    日本そのものは好きなのですが、例え戻ったとしても二度と日本では働きたいとは思わないです。
    お局が〜とかいらん年功序列もうっとうしそうだし…苦笑

    ユーザーID:6840259531

  • カナダですが。。。

      今晩は  働いている会社や、個人にもよると思いますが、家族のいる人たちは、子供の学校の休みに合わせて取る人が、殆どです。

    小学校から高校までは、夏休みがほぼ80日もあります。そこで勤続年数に合わせて取れる休暇を、大きく3回に分けます。 大概は、夏休み(8月頃)、クリスマスから新年、そしてマーチブレイクと言って3月に10日間が一番多いです。勿論夏にまとめて取る人もいます。

    私の場合は、25年以上勤務で年間最高53日ありました。

    公務員は、土日と祭日は休みなのでその他に、年間15〜20日これも勤続年数によります。

    所で、うろ覚えで確実ではないのですが、国会議員は、何と年間90日近い休みがあるそうです。

    今はわかりませんが、カナダのGFジェネラルフーズは、毎年8月丸一か月も工場を閉鎖して夏休みを取っていました。

    ユーザーID:9743532375

  • 人によりますよ

    でも私が働いていたところは、最高有給は2か月もなかったです
    1年で1か月ちょっとくらいがMAXだったと思います

    だから3か月まるっと休むとかはないですね

    あと社員全員1か月休める、ということもないです
    シフトのようになっていて
    休暇予約は
    早いもの順ですね

    欧州在住でしたが
    南のほうに別荘でもある場合は別ですが
    そうでなければいつでも欧州国内は旅行しやすいので

    日本人のように1か月かけて欧州一周をめぐりたい!
    という考えがあまりないです
    (日本人も1か月休みをもらって、日本全国一周したい!とか思う人が
    少ないのと一緒ですね。)


    7月8月はどこもホテル代・飛行機代が高くなるので
    特にビーチなどにこだわりがなかったり
    お子さんの休みにあわせるとかがない場合には
    夏休みに集中して1か月取る人ばかりではないです

    みんな1〜2週間くらいで
    分散してとる感じでした

    ユーザーID:5501378037

  • 私の場合

    私の仕事場は、7月に5週間閉めてしまいます。みんな今は夏休みのプランの話しかしてません。でもホテルにつとめている人たちとかは、皆さん交代でとりますね。夏はハイシーズンですから。そして夏休み中で人手不足になるので学生のバイトをやとうわけです。日本のように人に迷惑をかけるとかなんて考えていませんからね。適当文化ですよ。。でも5週間まとめてとる人もいれば、夏休みは2週間で、残りを秋とか冬にとるとか分ける人もいます。。ひとそれぞれです。5週間の休暇は、国民の権利ですから。60歳以上は6週間の休暇がとれます。30年近く前、東京の仕事場でたった5日の休みもとらせてもらえなかったあの頃と比べたら、嘘のようです。。

    ユーザーID:6047150794

  • 欧と米でかなり違います。

    欧(ヨーロッパ)の方はトピ主さんが言う例にかなり近いです。1か月、2か月と休みを取る人は珍しくありません。夏の間(ついでに言うとクリスマス前後も)はオフィスの人数が半分近くになって、はっきり言って仕事になりません。
    米(アメリカ)の場合は、日本よりは休みが長い傾向にありますが、せいぜい2週間ぐらいで、それ以上取る人は稀です。

    ユーザーID:1163713724

  • 私の場合は

    パリのレストランで働いていました。夏休みは、7月14日から9月13日まででした。フランスでは人が休む時は自分も休むので、この時期開いているのは、観光客対応の店舗も多いです。週休2日で、パークの休みもあり、祝日も入れれば半年以上休みです。私の場合ですが、バカンスが終わる頃、「仕事がしたい」と思うようになっていました。

    ユーザーID:2205822054

  • 国によって違う

    アメリカ、ノルウェー、スイスと取引していますが、国によって夏休みが違います。

    アメリカは子供の学校が終わった6月に夏休みを取る人が多いですが、個人個人でマチマチです。お盆休みのように全社で休業はないようです。

    ノルウェーは7月一杯、全社で休業です。ただ、営業部門は顧客とのやり取りがあるので、出社はしませんが、メールはチェックしているようです。

    スイスは7〜8月の間に個人個人でバラバラ休みます。やはり、全社一度に休業はないようです。

    ユーザーID:0654044137

  • ドイツです

    ドイツの企業に勤めています。
    会社によって違いがあると思いますが。。。

    私は年間30日休暇がとれます。今年は夏に2週間、冬に年末年始を挟んで4週間の休暇をいただいています。
    うちは保育園児の子どもがいるのですが、夏のお休みは保育園のお休みに合わせていただいています。
    (保育園は3週間休みになるので、私2週間、主人2週間と休みを取り、重なった1週間は旅行に行きます)

    基本小さな子どもがいるスタッフが、保育園や学校の休みに合わせて優先的に休暇の日を決めることができます。
    うちの部署では休暇は同じ日に重ねて2人までと決まっているので、みんな交代で取ります。
    そのほかにも残業時間がたまったら、その分暇な時期にお休みをいただけます。

    それでも仕事は回っていますよ。

    ユーザーID:3678890421

  • 欧州の場合

    欧州で勤務しています。

    1ヶ月以上連続で休む人は見たことないですね。
    せいぜい3週間。
    2週間は連続で取得し、残りの1週間は別のチャンスに取っている方が多いです。
    9月とか。

    皆さん交代でお休みしますので、日本の多くの職場のように完全に事務所から
    人がいなくなることはありません。

    >仕事に支障は本当にないのですか

    お客さんもお休みですからね。
    そもそもこの時期に大きな商談が進行することはありません。
    例えば私達日本人が7月中旬以降にお客さんと商談をセットしようとしても
    「その時期はバカンスシーズンだから避けてくれ」と普通に断られます。
    そういう文化なのです。
    ただし日系企業の日本人はそうはいきません。日本は動いていますからね。

    アメリカは知りません。
    しかしアメリカ人はあまり休まないと聞いたことがありますよ。
    むしろ日本より休暇は少なめだと。
    どうでしょうか。

    ユーザーID:3521854327

  • 会社の規模によります。

    フランス在住です。
    ほぼ本当です。業務もしっかり停滞しますが毎年毎季節恒例です。

    フランスは年間最低5週間の有給が義務づけられており
    (5週間のうち土日は除きますので実際はそれ以上)
    有給取得率はほぼ100%です。
    会社の規模にもよりますが
    私はパティシエで個人店勤務なので、夏はお店を8月の一か月まるっと閉めて
    みんな同時にバカンスをとります。

    一方、うちの夫は会社勤務なので
    事前に同僚や上司と相談して2〜3週間取得してます。(残りは他の時期にとります)

    ただ、フランスには配偶者と同時期にバカンスを取ることを優遇する条例があるので(!)結構融通が利きます。
    まわりもバカンス大好き&慣れっこなので、
    「担当者がバカンス中のため、3週間後にご連絡いたします」なんて返信は
    夏休みだけじゃなくしょっちゅうあります。

    日本にいたころは考えられませんでしたが、バカンス、悪くないです。

    ユーザーID:9986647950

  • 欧米ってひとくくりにしないでください

    欧は国ごとに異なりますし、米もカナダとアメリカでは違います。

    アメリカは会社、契約待遇によりますが、連続した休暇は1週間取れればいいほうでしょう。有給は年2週間のところが多いはず。最もクリスマスと元日までは会社、工場を閉めるところも多いので、実質年3週間有給があることになるでしょう。ただしそうでない人も多し。

    カナダはちょっときついけど連続2週間まではOK。年休は確か法律で3週間、ただし連続して10日以上とるのは周りに遠慮するかな・・・の感じです。

    さて、欧ですと、イギリスでは法律で保証されているのが有給休暇年4週間。でも続けて取るのは2週間がやっと。当然、正規社員でないとこの限りではありません。

    ドイツは年休6週間で、夏のバカンスは連続して4週間まで有給休暇をとることができます。フランス・イタリアも似た様なもの。しかしこれも正規社員のみ。

    有給は子供の学校の休みとクリスマス時にあわせて取る人が多いのですが、交代でとります。

    だいたいこの時期は何処でも休みの人が多いので、仕事のペースはゆっくりになります。ただ、欧米以外の国とのやり取りが多くなるとこの限りではありませんが。

    ユーザーID:5454862215

  • 『欧米』では括れない

    休暇の多い欧州(特に大陸側)と、休暇の少ない米国を一緒に括らない方が良いです。

    欧州、特にフランス、ドイツ、北欧は休暇が長いことで知られていて、一年の平均的有給休暇の日数は30日を越えます。

    特に7月から8月は休暇を取る人が多くて、一定期間は閉まるオフィスもあるし、おっしゃる通り、開いていても働いている人数は半分ぐらいだったりします。

    一方、アメリカの有給休暇は平均2週間当たりで、公式ホリデーの数も少なく、統計上の平均労働時間は日本のそれを越えています。学校の先生ならともかく、普通の会社員の場合、夏の休暇も一週間から10日位が多いと思います。

    ユーザーID:0441232048

  • いつも思うんですが、

    もう、いい加減に欧米とひとくくりに話しをするの、やめませんか?
    確かに、ある時代、日本では欧米という考え方がありましたが、もう、そういう時代ではないと思います。

    欧でも色々な国が有るし、業種でも、仕事の階級でも全然違います。
    工場で働くオペレータークラスだと、夏場に3〜4週間取る事になります。ローテーションを組むところも有るし、設備メンテに1ヶ月使うところも有るし、、、それを平均というなら、そうかも知れません。

    ユーザーID:7525025101

  • 仏在住です

    1ヶ月連続というのはさすがにあまりないですが、皆さん3週間くらいはタップリ休みます。
    仕事に支障? ありますよ(笑)
    でもまあ取引先も似たような状況だし、バカンスだから仕方ないね、で終わります。

    ちなみに春頃からそろそろバカンスだとそわそわし始め、休暇の準備で半閉店状態
    7,8月も同じく(本当に閉店することも)
    9月になると仕方ないな。。と思い腰を上げて仕事に戻る
    そんな感じです。

    ユーザーID:6786665065

  • 北欧ですが

    国により,特にヨーロッパとアメリカではだいぶ違うと思います。

    私が住んでいる北欧の場合ですが有給消化率は100%に近く,夏4週間,冬1週間が多いです。実際にいつ休暇を取るかは職場での休みの配分計画によりますし,そのため春先には希望を出すように言われます。

    労働力の低下は夏休み期間だけ雇用する人,特に大学生によって補充されます。逆にいえば学生はこれのおかげで夏休みに仕事にありつけるのです。

    それでも,特にお役所などの仕事は停滞します。企業でも計画より何かと遅れることは多く不便も増します。しかし,「夏休みなんだからしょうがない」と考える人が多いと思います。その辺がいいかげんというか余裕があるというか,何が何でも計画通り間に合わせなければならないという日本と多少違うところだと思います。

    ユーザーID:0383883427

  • トピ主です

    いろいろ教えていただいてありがとうございました。

    ヨーロッパが長い夏休みを取るようにアメリカも同じと思ったので欧米としたんですが、アメリカには長い夏休みはないのですね。
    とても意外でした。

    ユーザーID:3463630265

  • 南欧です

    夏の1か月の休みは義務化されています。
    小規模なお店やオフィスは1カ月閉めます。
    大きな会社は、たいてい6〜9月の間でローテーションを組みます。
    半数になることは少ないと思います。ただしこの期間、見本市のような国際会議はほとんど開かれません。

    学校は以前3か月間休みでしたが、今は2カ月半に減りました!
    大学生は今でも3カ月あり、その間に企業インターンや長期の旅行をすることがあります。

    ちなみに、こちらでは「夏休み離婚」なる言葉があります。
    この国ではほとんど共稼ぎの夫婦です。いつもは週末しか一緒に過ごさないのに、一カ月も一緒にいると互いの悪いところが目について、夏休み中の喧嘩から離婚に発展することが多いそうです。

    子供の預け場所に苦心するなど、休みが長ければ良いことばかりではありませんね。

    ユーザーID:1493974431

  • アメリカには有給休暇を保証する法律(連邦法)がないです。

    アメリカ在住30年ちょっとの者です。ヨーロッパの事情は全く知りません。

    アメリカに関しては、先進国と言われている国の中で、多分唯一の「有給休暇」が連邦法で保証されていない国なのです。
    有給休暇は企業と従業員又は組合で決めます。保証している州はいくつかある様ですが。
    あってもその有給休暇消費率は日本の次くらいに低いそうです。

    大学新卒なら普通2週間くらいから始めます。その後は勤務年数によって増えますし、役職につけばもっと増えます。
    なので1ヶ月以上取れる人がいても珍しくはないです。ただ休み中も仕事が頭から離れないと言う重役も結構多い様です。
    娘の上司も休暇中も度々電話してくるそうです。

    ただいくら交代といっても、1ヶ月まとめて取るという人は、私の周りではいないです。
    交代で2週間くらい取っている様ですね、また夏と冬に分けたりしています。

    私はNY市の公立小学校勤務なので、夏冬休みその他生徒と同じ休みが、有給で取れます。
    なので子供達とは夏休みは日本への里帰りは可能でした。一般的には小さいお子さんのいる親達は長い夏休みの過ごし方に頭をかかえているのが実情です。

    ユーザーID:1427420681

  • 長期休暇なし

    バカンス発祥の国に在住していますが、自由業なので長期休暇はありません。

    世の中すべてが休むわけではないので、仕事そのものはいくらでもまわってきます。

    いずれにせよ、働かなくては収入も途絶えるので、おちおち休んでなどいられません。長期休暇というものは、規定日数内なら休んでも月給が満額もらえるだけでなく、ボーナスなどももらえるサラリーマン・公務員だけの特権です。

    平時は営業している同業者が休暇に出かけていたりするので、夏休み期間中は私にとっては新規顧客の仕事が入ってくるチャンスでもあります。

    ユーザーID:0886034834

  • 6〜9月 閑古鳥が鳴く米国のリゾートで仕事してます
    この期間がハイシーズンのリゾートに3ヶ月で稼ぎ行く
    同僚が居ます  数人の高齢者組は 丸々3ヶ月休む人も居ます
    高齢者の私は8月中〜10月中までを予定してます
    5週間分の最低賃金の保証が有ります 
    しかし その日暮らしの方も多く 子供達の夏休みを考量して
    皆さん 結構 厳しい現状の様で10日〜2週間って感じでしょうか
    ただ祝日辺りは皆さん 必死で休みを確保したがりますが
    その時は仕事場も稼ぎ時 簡単に休めません

    ユーザーID:0912610436

  • 私の知る限り

    知人等ですが、全員が夏休みを1か月以上取るわけではありません。
    冬休みを1か月以上取る人もいます。
    1年間の休暇の日数が決まっていて、その消費の仕方は別々です。
    また9月ごろまで休みを取る人もいます。
    各四半期ごとに2週間ずつの休みを取っている友人もいます。
    仕事の事情(学校関係の為など)で8月に休みを取るしかない知人もいました。
    一概には言えません。欧米と一括りにされても、ヨーロッパも各国事情が違いますので。。。私が住んでいる・住んでいた国は旧中欧にあたる国々です

    ユーザーID:9959456033

  • NYの米系企業

    うちは部長が連続3週間まで(土日含む)を認めるとお達しを出したので、それ以上休む人はうちの部ではいません。
    つまり有給は15日間連続、ということですね。
    私は毎年、子供が夏休みの7月から8月にかけて、3週間日本へ帰省します。
    他の人と交代とかはありません。
    取りたい時に申請して却下されたことはないです。
    ただし、休む期間の仕事を同僚にお願いしたりする根回しはしないといけませんがね。
    そのために日ごろ、有能な同僚と懇意になっておくことは必須です。

    ユーザーID:9280293170

  • 英国ではあまり聞きません

    先に仰っていた方がいますが、英国の休暇は年20日、それに祝祭休日8日の計28日が取れる休みの限度です。もちろん企業によって違うところもあるでしょうけど、完全に閉めてしまうというのは学校など限られ、基本的には連続2週間まで可というところがほとんどだと思います。

    私は以前、ゴルフ場・ホテル・レストランというレジャー施設でシェフをしており、夏休みなどと言うものは基本的に存在しませんでした。あるとしたら例えば休みを月・火曜日にもらい、水曜日に有給をとって3日連続で休むとか、その程度です。休みを取る人もいなくは無いのですが、せいぜい1週間、交代で早く申請した人優先、みたいな感じでした。

    私の場合、職場の閑散期に当たる11月や2月にまとめて3週間休みを取って帰国していました。これは家族が英国外にいることへの理解と、閑散期だから全員に仕事が行き渡らないどうしよう、という職場の事情が噛み合っていたからできた芸当で、普通にオフィス勤めをしていたときは2週間の休暇が限度でした。

    ユーザーID:2871427880

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