【大地震】あなたの備えは?

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生活・身近な話題

小都民

 先週末TVで地震学者が言うには、首都直下型巨大地震(M7〜M8クラス)は避けられない。
それは来年かも知れないし、3年後かもしれない、また30年後かもしれない・・・。もしかしたら巨大地震は来ないかもしれないは、愚かな希望的観測だと思い知った次第です。

 そこで皆様に質問があります。

1.巨大地震に備えて何かしてますか?。

2.家族の集合場所は決めてますか?。

 我が家では(2人家族)
・非常持ち出しリュックを人数分。
・2リットルのペットボトルの水やお茶を5ケース〜10ケース常備。
・カップ麺やお菓子等は3日分常備。
・カセットコンロとカセットガスを用意。
・トイレにはペットボトルに水を5〜6本。
・ライト付ラジオと乾電池を用意。

家が危険な場合は、近くの中学校を集合場所にしています。

ユーザーID:6906615885

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  • 何もしてません

    うちは、子どもがいないこともあって、そこまで切迫感のある準備はしてません。
    せいぜい、少しの水と懐中電灯と電池式ラジオと太陽光充電器くらいでしょうか。

    まず、家がわりと新しいので、そう簡単に住めなくならないだろうという前提で、水は長期になると給水車が来るし、食料も餓死する前には何とかなるだろう思ってます。

    逆に家が壊れるくらいの大地震だと、そもそも近くの避難場所などもすべて倒壊してるはずなので、かなり遠方へ避難しなくてはならず、水よりも衣類や手回り品が必要だろうと思います。状況によって必要なものが変わるので、非常持ち出し袋も用意してません。

    夫婦がお互いに離れているときには、もうどうしようもないので、携帯などで連絡を取れるようになるまではお互いの無事を祈ってるしかないかなと思います。
    夫はおそらくそんな大災害があると、対応で職場から戻れないでしょうし。

    世間の人はみなさん、そんなに準備なさってるんでしょうかね。
    水とか大量にあると、保存期間を確認するのとか、大変そうと思ってしまいます。

    ユーザーID:4009672836

  • 1.しています 2.決めていません

    女性1人暮らし、マンション住まい、首都圏在住です。

    先日の東日本大震災の時には、米、水、トイレットペーパーが
    しばらくの間手に入らず、苦労しました。

    なので、いずれやってくる次の地震に備えて、水50L、
    お米は玄米で10キロ以上を冷蔵庫保存、その他に
    ご飯、パン、おかず、お菓子など1ヶ月以上の非常食を
    常備しています。

    カセットコンロなどは危険を考慮し準備していません。
    その代わりに水で温めが出来る発熱剤と専用パックを数十個常備。

    トイレットペーパーは12ロールを常時5個以上、非常用のトイレ
    や凝固剤、ビニール袋を常備しています。

    その他、使い捨ての手袋。
    マスクは通常の物に加え、N95を1箱。
    火山灰などを防ぐゴーグル。
    感染症の流行に備え、アルコールや次亜塩素酸などの消毒液。
    停電には、ラジオとサイレン付きの非常用のライト、ソーラー充電ランタン、
    乾電池。

    そんな感じです。
    歩いて行ける距離に家族は居ないので、近所や周囲に
    頼らなくて済む備えを心がけています。

    1人暮らしですので、家族の集合場所などはありません。

    ユーザーID:7486240935

  • お水と食糧位かも

    お水は4ケース位。お茶は1ケース位です。
    日持ちのする缶入りパンとご飯を用意してます。
    缶詰はツナ缶を10個位は常備してましたが、減りつつあります。

    我が家の場合、前が広い空地なのでテント等を用意した方が安全かな…と、とぴを見て思い
    ました。プレート型なら震源地からはかなり遠いので大丈夫かな…と漠然と考えてますが
    却って危険なのかもしれませんね…

    ユーザーID:2567922725

  • 地下鉄に乗らない

    都内です。

    自宅や近所にいる時なら、自宅に主さん以上の用意、貯えがあるのでとりあえず大丈夫かなと思う。
    冷蔵庫の野菜を生のままかじっても生き延びられるしね。

    狭いけれど、ガレージや庭があるので、水が止まってトイレが使えなければ、庭で用をたすことも出来ます。

    問題は外出している時。

    前回の地震で得た教訓・・・地下鉄は極めて危険ということ。
    なので、普段から出来る限り地下鉄には乗りません。
    遠回りでも、地上を走る電車やバスを利用しています。

    もちろん、地上が絶対に安全とは言えないけれど、少なくとも煙突のような地下で、真っ暗になって何も見えなくなるということはないから、その点では安心でしょう。

    いずれにしても、大きな地震が来ない事を願うだけです。

    ユーザーID:8291007027

  • 家族の人数分の自転車

    子ども達が幼かった頃は二週間過ごせる備えを用意していましたが、今は家族の人数分のノーパンク自転車を用意しています。もしもの時は家に集合後、貴重品と最小限のアウトドア装備等を持って交通規制の区域外まで、公共交通機関が動いているところまで移動する予定です。混乱がある程度収まるまで戻らない予定です。

    ユーザーID:5732748052

  • 3.11の二年前に自宅を改築しました

    自宅が築33年なので耐震性能が不安になり、絶対に地震で壊れない大手住宅会社を探しました。
    高層ビルと同じ工法で作られる鉄骨ユニットの家を新築しました。
    これが私の大地震への備えです。
    大きな地震を経験しても、野原に居るように、不安なし。絶対に壊れない、家具も倒れない。

    備蓄は
    ・COSTCOで買う500mlのペットボトルを70本。これで1200円位。普段使って買い足してます。
    ・カセットコンロとカセットガスを用意
    ・食べ物は缶詰と普段の食材。愛猫用のご飯とトイレ紙砂。
    ・電池は充電池が幾つもある。自動車用バッテリーを捨てないで充電して保管してる。
    ・現金。 3.11地震の時は、自転車を購入して4時間走り帰宅しました。停電で現金でしか買えなかった。
    ・非常持ち出しリュックは無し、家が安全だから。
    ・PHSを家族に持たしてます。3.11のとき家族の安否確認ができた。携帯電話は使えなかった。
    ・応急トイレは庭に穴を掘ります。
    ・電池式ラジオ。見つからないので購入します。

    >10ケース常備
    これは場所を取り過ぎでしょう。多すぎると古くなりませんか。

    ユーザーID:9877769688

  • 準備してます

    1)家具・水槽の固定、食器下に滑り止めシート(3・11でも微動だにしなかった)

    2)基本セットは既に用意済み

    その他は
    ・元々BBQやるので炭・コンロあり
    ・カセットコンロ・ボンベ
    ・アルポット(燃料用アルコールでご飯やスープなど作れるもの2セット)
    ・ペットボトル(期限切れたものもそのまま保管→トイレ用)
    ・寝袋あり
    ・ペットのフード・砂・シートなどは大目に保管
    ・トイレットペーパーなども大目に保管
    ・ビニールの水袋および それを積んで運べるキャリー
    ・乾電池大目に保管
    ・ライトラジオ複数(手巻き出来るものも含む)


    食品などは 缶詰・乾物中心に 一か月以上はまかなえる量をいつもストックしてます。


    今後導入予定は 発電鍋(水などを沸かした際に発電出来るすぐれもの)



    都心で働いている家族には 無理に帰宅しないように伝えてある
    ビジネスバッグにはビニール製で水筒になるものを常備させてます。

    ユーザーID:9106634881

  • ハイブリッドのガソリン電気自動車の購入

    ガソリンで動く電気自動車 プリウ○を購入しました。
    コンセントをオプションでつけてもらいました。
    1500Wまでなら使用可能です。
    ハイブリッド車でもコンセントがつけれない車種は多いです。

    災害が起きた場合、満タンであれば移動なしの自宅待機で1週間は電気を使用出来るそうです。
    寒い時は電気毛布やコタツが使えます。
    炊飯器、電子レンジ、ホットプレート、電気鍋の使用可です。
    情報はカーテレビやカーラジオが使えるので電池は必要ありません。
    コンセントからスマホの充電が出来ます。

    食料品はソーメン1年分保存しています。
    災害が無かったら来年の夏に食べます。

    トイレの手洗い用のタンクの水は沸かせば飲めるので水洗トイレの掃除用の青色などはつけません。

    家は鉄筋なのでつぶれる事は無いと思っています。
    集合場所は自宅です。

    メモしておかなければならない物はスマホで写真を撮っています。

    電気が使える事で備える物が少なくなったと感じています。
    電池、カセットガスは日常の分のみ
    冷蔵冷凍庫の物を煮炊き出来るので栄養面でも安心してます。

    ユーザーID:1934444403

  • 防災グッズは有る程度用意してますが、

    東日本大震災の体験をしたので、あるていどの物は準備してあるんですが、すべて揃ってはいないので、持ち出せる範囲で揃えようと思います。
    いざという時のため、ボランティアを頼むための登録を、民政員の人がしてくれました。
    すぐそばに小学校が有って、そこが避難所になるんですが、因みにあの地震のときは、地盤も建物も頑丈なため助かりました。
    今居る所に引っ越したのが幸いでした。
    水や消毒薬も準備しようと思います。

    ユーザーID:0310536028

  • いろいろ

    地球の時間から考えたら30年もたいした時間じゃないんですよね。

    1、まずは知識です。防災士と上級救命士、アマチュア無線の資格取りました。各地のすでに起きたいろんな災害の対策書、自分の住む地域の防災計画書はすべて読んでます。

    2、家と会社が5km程度しか離れてないので場所を決める必要がないです。どっちかにです。子供はいません。義家も隣。唯一月に1、2回義父が都内に納品に行くので納品用の車には地図、水、杖、保存用食糧、エマージャンシーシート、応急処置セットをしょいやすいリュックに入れて入れてあります。年も年なので避難できるところで避難してね、とは言ってあります。

    3、家と会社に一か月分程度の水と食料は備蓄してあります。あとバケツにかぶせて使う簡易トイレ120回分+一人用テント。それと出力のすこし大きい無線機とポータブルの無線機。家と会社で交信可能なのは確認済みです。
    家も会社も敷地が広いので倉庫があり、チェーンソー2台、発電機3台、バール、各種工具、粉のじゃない消火器数台、いろいろ入ってます。
    避難所運営も勉強したんですがキャンピングカーあるので避難所に行くことはないかな(笑)

    ユーザーID:8884662528

  • 準備してます

    夫婦二人暮らし、30代の会社員夫婦です。

    怖いですよね、いつ起こるか分からないだけに・・・。
    でも、備蓄の準備も少しの気持ちの準備も備える必要はあると思っています。

    ただ、平日は夫も私も会社勤務(都内)なので離れているので不安です。
    帰宅難民になった場合はそれぞれの会社に留まる事を決めています。
    会社のビルが崩壊しない限り。

    備えていること。
    自宅に置いている備蓄ですが、トピ主さん宅とほぼ同じです。
    トイレットペーパーは多めに備蓄しています。
    以前テレビで、トイレットペーパーの工場が静岡周辺だと知り、地震や噴火があるとトイレットペーパーの製造がストップしてしまうと聞いたことがありましたので我が家では多くストックするようにしました。
    (12ロール×5)

    先日、お水も5ケース追加しました。合計20ケースをストックしています。
    夏場に地震が起きたら水分は非常に大切かなと思いまして。

    その他、日用品については「水のいらないシャンプー」「リステイン」を一人2つずつ使用できるようにストックしています。

    寝室にはすぐに履けるシューズも置いています。

    ユーザーID:1796457187

  • 引越しました

    東京から脱出しました!

    ユーザーID:9593720310

  • トイレは固めるタイプが良いと思います

    悪臭でたぶん嫌になってくる気がします。

    海の傍だと津波の心配もあります、その後は津波が去った後の瓦礫とヘドロのニオイが凄いと思います。

    1mの津波に3・11のときに遭った親戚がおりまして聞いた話ですがその後の処理が大変だったそうです。

    山なら道路はがけ崩れや穴ぼこ大きいのが出来ていたりします。

    都会だと、電柱は倒れて、家屋は倒壊している所もあると思います。

    大きな地震で、を想定して書いております。

    大正時代の人や東北地方の人達に比べたら都会の私等は辛抱が無いと思います。とても耐えられないでしょうね。

    ただ、みっともない真似はしたくないです。後になってずっと言われますので。

    ユーザーID:3535333267

  • かなり備えてます

    関西在住、夫婦二人です。南海トラフ大地震もいつきてもおかしくないと言われてるので、日々あらゆる場面を想定して食料や防災グッズを買い足してます。
    まず非常持ち出し袋は、夫用・私用それぞれ大きめのリュックを用意済。なおかつ夫には防災ベストを着用させます。リュックの中身は、トピ主さんや他皆さんのレスに出てるものとほぼ同じ内容+これから夏なので、下着類数枚と大判のウエットシートを多めにIN。食料は、ペットボトル500mlのお茶3本ずつ、水でできるアルファ米の非常食数個、カロリーメイトやゼリー飲料・夏でもとけないチョコなどそれぞれ数個を、夫と私のリュックに分散して入れてます。

    以上↑は一次避難用グッズで、家ではほか様々な備蓄をしてます。地震後いろんな物流がストップする可能性があるので、自力で1ヵ月は生きていけるようカセットコンロ(定番ですね)、2Lの水100本強、無洗米30キロ、缶詰・レトルト50〜60食、野菜スープなど(震災後は、大抵野菜の摂取が不足し便秘になったり体調崩す人が増えるそうです)、そしてとけないチョコやようかんなどホッと安らげる食べ物も少々。これらをローリングストックしてます

    ユーザーID:2659748028

  • 1も2もしています

    地方都市の一戸建て在住です。
    エリア的には多分、日本でも災害が少ないエリアですが、備えは念の為しています。

    建て替えの際、コンクリートパネルの住宅メーカーにしました。
    地盤に杭も入れてもらってます。

    水は1ケースにも届きませんが、給湯タンクが非常用水源になります。
    太陽光パネルもあるので、多少の電力も賄えます。

    食料品は缶詰や水で戻せる食品を中心に1週間分。
    でも、お米は常時一月分位ストックがあります。
    後はカセットコンロとガスボンベ、手袋とか懐中電灯でしょうか。

    子供達には緊急連絡カードと小銭をランドセルに入れさせてます。
    非常時の集合場所も決めさせました。

    東日本大震災の映像を見て、非常に恐れたため子供の意見を取り入れて色々やりましたが、その分安心するところもあったようです。
    子どもが率先して年に二度、非常グッズの点検をしてくれてます。

    ユーザーID:3585826806

  • 家の中の地震対策

    2回目です。
    うちは、南海トラフが起きたら約110分後に津波が到達するだろうと言われている市ですが、海抜120mぐらいのところに住んでるので津波の心配はほぼないと想定してます。よって、家にいる場合のゆれ対策を毎日意識してます。

    寝室には家具や倒れるものを置かない、棚の一番下段に重たいものを集中して置く、家具やインテリアの転倒防止、棚の上のものを下す、抽斗の飛び出し防止、玄関までの廊下や通路にはいっさい何も置かない(逃げ道確保)、食事中のゆれを想定して割れないor割れにくい食器や倒れにくいコップor蓋付きコップを使用、電気が止まった場合に備えて停電時点灯ライトとソーラー&手回しLEDライト、ラジオで情報収集するため地元のFM局などの受信準備、スマホや携帯電話の電池式充電器(夫・私用)、火事が起こってしまった際の消火器、お風呂の水は常に満タンに溜めておく・・などなど。
    そうそう、非常時トイレとして厚めのゴミ袋と凝固剤、消臭剤、猫砂をそれぞれ大量にストックしました。ゴミ袋を洋式トイレにかぶせて用をたし、上から猫砂をかけたらだいぶ臭いを抑えられるそうです。

    ユーザーID:2659748028

  • トピ主です 1

     レスありがとうございます。
    3.11では、仙台市内にある妻の実家が(jr仙台駅から6km)被災し、人的被害はありませんでしたが建物は半壊判定で、決定的に足りない物が3つありました。

    ・情報
    ・食料
    ・ガソリン

     オール電化住宅でしたので、電気が復旧するまでの苦労はあったようです。食料はコンビニやスーパーは行列でまともに買う事は不可能で、近くの学校での配給も5人家族のお腹を満たすには全く足らなかったようです。

     しかし電話が通じるようになった4〜5日後位(曖昧な記憶です)に、妻の実家と7km程の距離にある妻の友人(同じ区内で駅近)に連絡がとれると意外な事に、そちらの学校での配給は十分過ぎる程で、窮状を知り驚いた友人は開通していた道路を車で、沢山のお握りと菓子パン等を差し入れしてくれました。

     350km離れた東京から仙台市に配給の現状を電話しても、混乱した状態で何も解決しないのは、職員自身が被災者なので仕方ない事のようでした。
    震災当日、名取地区が津波にのまれる映像がTVでライブ中継されましたが、その情報さえも仙台市民の多くは知らず電話、メールも繋がりませんでした。 続く

    ユーザーID:6906615885

  • 自分の身は自分で守る

    首都圏在住・夫婦二人です。
    自宅の倒壊さえなければ2週間は耐えられるであろう水や食料、燃料は備蓄しています。
    特にこれからの時期は水が切れたら致命的ですので、特に多めに備蓄します。
    普段から飲料水はミネラルウオーターなので常に在庫更新されています。
    汚水を飲料水に変えられるサバイバルグッズもあります。

    寝室にはヘルメットとランタン、ゴーグル。非常袋もタオルや着替え含め一通り用意。

    夫は職場にヘルメット・ゴーグル、運動靴を常備。普段の通勤時も水筒・携帯の充電器、非常食等を鞄に入れています。

    避難が必要な場合は地域の指定場所になりますが、私一人の場合「必ず着て逃げる」と決めている服があります。特徴があり、かなり目立ちます。
    同時に自分の住所氏名、生年月日、血液型等と夫や実家の連絡先等のメモを防水梱包したものを首から下げます。私を探しやすいように、また万が一の際身元確認が速やかにできるようにです。

    上記の事を人に言うと笑われますが。。自宅倒壊さえ免れれば自力で暫く生き延びられる状況を想定して準備しています。

    ユーザーID:2544206117

  • ブレーカーの大元を落としてから、避難を

    震災の時、いた部屋のドアが外開きで、ドアの横にあった棚が落下してドアが開きませんでした。家族皆で同じ部屋にいたなら、閉じ込められてしまいます。

    外開きのドア周辺には倒れてくる物がないようにしてくださいね。

    家を離れて避難する時は、ブレーカーの大元を落としてから家を離れる事。

    通電火災での死者数の多さを思うと、これが最も大事な点です。

    ユーザーID:5727277193

  • TVが見られるケータイ

    3.11の後、テレビが見られるケータイを買いました。
    枕元に置いて寝ます。
    情報必須です。とにかく地震速報、津波情報を入手します。

    それと、うちは、乾パンなど非常食の保存を止め、ローリングストックに変えました。
    比較的保存が利き、かつ普段から便利に食べられる食品をストックしてあります。
    この方法だと、賞味期限が切れたり、おいしくなかったりを防げます。

    家族の連絡は171を活用しようと話しています。

    ユーザーID:7312690104

  • 夫婦二人・最近準備を始めました

    1、しています。
    2、災害状況により、集合場所は2ヶ所に絞っています。

    家は活断層の近くに住まいがあり直下型が来る可能性と、川も有りますので氾濫も考慮しています。



    倒壊するような緊急時のみの装備の内容


    ・身分証明書
    ・3日分の食料
    ・水をとりあえず2本(出るときにまだ持つ予定)
    ・衛生用品各種
    ・衣類
    ・傘
    ・ゴミ袋
    ・軍手
    ・ヘルメット
    ・ラップ
    ・アルミホイル
    ・充電済み充電器
    ・ロウソク
    ・蚊取り線香
    ・ライター
    ・ライト
    ・使い捨ての箸
    ・カイロ
    ・薄い肌掛け布団


    今後更に
    ・電池の要らないラジオ
    ・簡易テント
    ・一月分の食料と水
    ・使い捨ての皿
    ・カセットコンロ
    ・マスク
    ・小さな洗剤各種
    ・携行缶のガソリン


    を、早々に用意する予定です。

    ユーザーID:5612631767

  • 参考になります トピ主2

    大変参考になる事が多く、自分の防災意識の低さを痛感しました。少し印象に残った方にレスをさせて頂きます(全てではなくてすみません)。

    ・スマイル様
    しっかり準備されていて感心しました。

    ・藍子様
    妻も地下鉄とエレベーターの閉じ込めを最も恐れています、被害想定を調べてみると震度7の場合、地上を走る列車の90%強が脱線するらしいです。

    ・脱出予定様
    その選択肢も有りますね、食料は最低で5日分、出来れば1週間分あればその後の支援を期待できるかな…と想定しています。

    ・神奈川県民様
    電池、非常用電源は重要ですね。PHSは特に都市部に整備された既存のインフラとしてはとても重要な存在だと思います。現在スマホ1台とPHS1台ありますが、廉価なのでPHSをもう1台増やすのを検討中です。
    水とお茶は2日で一本ずつ消費するので大丈夫です、MAXで15c/sの在庫です。

    ・チョコ様
    発電鍋初めて聞きました、調べてみます。

    ・愛子様
    ハイブリッド車は良いですね、3.11では都内でも10Lとか20Lの給油の為に行列しました。

    くものす様、marin様、晴れる様もレスありがとうございます。

    ユーザーID:6906615885

  • 参考になります トピ主3

    ・minon様
    頼もしい限りです、恐れ入りました。

    ・炭酸水様
    都心にお勤めの方は、ぼぼ帰宅難民になるのは確実ですので対策は考えておきたいですね、水の要らないシャンプーとすぐ履ける靴…我が家のリストに入れさせて頂きます。

    ・あのー様
    私達の住む地域も、最悪2〜3m冠水する恐れがあるので今から覚悟が必要です。

    ・miyacco様
    只々、脱帽するしかありません。

    ・次男の嫁様
    日頃の点検、大事ですね。忘れないようにしたいです。

    ・miyacco様
    妻の実家でも、食器が殆ど割れてしまい不自由したようです、猫砂は確かに良さそうですね。再レスありがとうございます。

    ・まーぷ様
    綿密な準備素晴らしいです、首都圏在住でそれを笑うとは…なんともお気楽な人達もいるのですね。

    ・いのり様
    首都直下地震の被害想定で最も懸念されているのが火災です、ご指摘されたブレーカーについてはもっとアナウンスが必要だと思います。

    ・匿名様
    TVは最も重要な情報源だと感じています。ローリングストック、内閣府のサイトでも紹介されていました、これから調べたいと思います。

    北米在住様、レスありがとうございます。

    ユーザーID:6906615885

  • 我が家も備えています

    1.備えています
    2.決めています

    非常用にストックしている物は皆様と同じ物です。

    ちょっと違う角度からになりますが・・・
    最近、片付けが流行っていますが衣類は断舎利しすぎないようにしています。震災時は水も電気も普及時期は未定で洗濯はすぐに出来ないので、特に下着類は各々10枚あります。

    皆様のレス参考になります。

    ユーザーID:5919489554

  • とりあえず…

    水とお菓子と薬かな…
    大地震…無いことを祈ります。

    ユーザーID:0565188847

  • 足腰を鍛える

    と、言っても、夫、息子ですが、勤務先から自宅まで歩いて帰れる脚力。
    3.11のとき、夫は千代田区の勤務先から歩いて帰ってきた。我が家も都心部。
    我が家は、地盤の固そうな場所の大型マンションの低層階なので、自宅が集合場所。
    備品は、水、トイペ、懐中電灯、電池、紙皿、割り箸、BBQ用のスミ、野菜、食品、マッチ、ろうそく、ヘルメット、
    夏は汗拭きシート、冬はホッカイロ、ブランケット数枚、寝袋、常備薬、紙ナプキン、など。
    来ませんよーにー

    ユーザーID:5750911011

  • ライフラインが復旧するまで戻らないつもりです

    トピ主さま、レスありがとうございます。
    根性無しなので電気水道の使えない生活、夏冬に冷暖房のない生活は三日以上は無理なので公共交通機関の動いている場所まで自転車で移動して、そこからさらに大地震の影響のない地域まで行き、少なくともライフラインが復旧するまで戻らないつもりです。大地震の起きた季節が春秋かつ自宅が無事で1〜2週間程度で復旧しそうな程度の被害なら備蓄があるのでとどまると思います。家にはカセットコンロ式の自家発電機も山用のボンベもありますが三日持てばいい方でしょう。

    ユーザーID:5732748052

  • 横ですが、匿名さん

    >テレビが見られるケータイ
    携帯でテレビを見ると電池の消費量がハンパ無いです。
    充電中でないと数分で終りです。

    大きい専用バッテリーでもどれだけ持つのか?
    何かが起きてからでは遅いので調査した方が間違いないのでは?

    連絡しようと思った時に充電が切れてしまえばどうする事も出来なくなります。
    171を利用する事も出来なくなります。

    ユーザーID:1934444403

  • トピ主です 4

    かな様、白鳥国鳥様、柑橘オレンジ様、ポピー様、レスありがとうございます。

    脱出予定様、再レスありがとうございます。

    あまり愉快な話題ではないトピでしたが、皆様の生の声が聞けて、とても有意義でした。

    改めて、ありがとうございました。

    ユーザーID:6906615885

  • 勉強になります

     以前大きな地震でライフラインが止まった経験がありました。避難所には行っていません。その時の経験で備えていて、トピ主様が書いていらっしゃらなかった物を書いてみます。
    1ラップ:食器が洗えないので、食器に敷くのに重宝しました。多めに購入してストックしておいています。
    2家の家電で使うサイズの懐中電灯:家の懐中電灯は単三電池使用です。リモコンなどが単三なので使いまわしもしやすいですし、いざという時はリモコンから抜いても使えます。ろうそくは停電中使いましたが、余震のたびに消すと、手間がかかります。周囲に明かりがないので再度火をつけるのが大変でした。
    3お金:カードが使用できなくなるので、手元にお金があって助かりました。今は全て千円札である程度の金額を家に置くようにしています。

     私なりに困った経験で備えていますが、皆さんのお話でまた勉強したいと思います。

    ユーザーID:9482766574

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