サマーバレンタインって…

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生活・身近な話題

偽織姫

トピを開いて頂き有り難うございます。

去年あたりから見かけるようになったんですが…

「サマーバレンタイン」ってどう思われますか?

七夕の物語にあやかって愛を確かめよう、的な謳い文句がついているみたいですが…

じゃあ、「七夕」でいいじゃん(苦笑)

バレンタインはまるで関係ないですよね…
なんでもかんでも西洋文化に絡める必要あるのでしょうか?
七夕は七夕で、大事にしていきたい東洋文化だと思うのですが…

多分「なんとなくオシャレに聞こえるんじゃない?」ぐらいの理由なのではないかと思うのですが、個人的には意味不明という印象しかありません。

別に今更、2月のバレンタインやクリスマス、ハロウィーンやイースターに日本がお祭り騒ぎしていたり、その他の文化・宗教を取り入れて楽しむということに、どうこう言おうという気は全くありません。

しかし、流石に全く無関係の行事の掛け合わせ、すっかり言い替えてしまう「サマーバレンタイン」には違和感しかなく、むしろ両方の文化に対して失礼なのではないかとも思うのです。

皆様はどう思われますか?

ユーザーID:3234612425

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  • 七夕自体が

    もともとは日本の文化じゃないしね。
    物を売ろうとする輩の策略にはまらなければなんでもよいかと。

    ユーザーID:4743500776

  • そうでしょうか?

    今さらではないですか?

    日本人は生まれたらお宮参り〔神道〕、結婚式はチャペル〔キリスト教〕、死んだらお寺〔仏教〕。

    文化も宗教もごちゃ混ぜなのが日本ですが?

    ユーザーID:5966705545

  • 台湾では七夕がバレンタインデー

    正式には「情人節」といいます。
    ちなみに「情人」とは、愛人とか不倫ではなく
    「恋人」のことです。
    これが配偶者になると「愛人」

    脱線しましたけど、2月の西洋バレンタインに加えて
    7月の台湾のバレンタインもちゃっかり取り入れちゃって
    二度儲けようという日本企業(お菓子会社?)の企みですね。

    七夕に関して言えばもともと中国の行事で
    日本は真似して取り入れただけなので
    文句を言える筋合いではないですね。

    ユーザーID:4071955275

  • なんじゃそりゃ?!

    始めて聞きました
    正直な感想としては「くだらねぇ」の一言です
    おそらく、
    バレンタイン商戦を夏にも起こさせよう!
    適当に流行らせて売りつけよう!
    ・・・というところではないでしょうか

    くだらないけど、多少なりとも日本の経済が廻るなら良しとします
    自分は参加しないけどね

    ユーザーID:5876525064

  • 何それっ

    また要らんもんを作りおって…誰だっ!

    トピ主さんのおっしゃるとおり、
    絶対ノリで思いついてますよね。

    職場や子供たちに普及しちゃったらどうしましょう。プレゼント交換するのかな?
    もうお金使わせるイベントは勘弁してほしいです〜

    ユーザーID:3682487440

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    一覧
  • 七夕

    七夕、織姫と彦星、流れ星、天の川。
    このイベントでは夏中を引っ張れない?
    サマーバレンタインにすれば期間を長く設定できます。
    そういうこと?盛り上がりは、父の日よりも低めだと思いまいます。
    お中元にチョコレート、それもいいのでは?
    お祭り、愛のまつり、カップル誕生のきっかけを邪魔しないで〜笑

    ユーザーID:6012675342

  • 初耳

    初耳だよ。
    なお自分の場合、

    142光年離れてる
    2織姫の方が彦星の三倍ほど大きい

    と言う天文学上の事実知って、ロマン失いました。

    ほんと、夢もロマンもへったくれもないね。

    ユーザーID:8925278056

  • 業界のダメ元企画に、有り難い反応です

    単なる業界のダメ元企画ですが、トピ主さんのように少しでも反応してくれて、
    トピまで立ててくれただけ儲けものです。

    たいていの人は「ああ、またか」という程度で関心すら持たないのですが。

    ユーザーID:3005850337

  • そうね

    チョコ屋さんの戦略ね。
    踊らされちゃだめよ。

    ユーザーID:5706783274

  • なんじゃ、そりゃ!

    初めて聞いた言葉なのでちょっと検索してみました。

    ふざけたイベントですね、まさに。

    アラフィフおばさんには縁がないせいかもしれませんが
    あまりに軽佻浮薄な感じがして ものすご〜〜く不愉快になりました。

    少なくとも私は、こう言う名前でイベント打っている所では
    絶対にものを買わないぞ!! って思いました。

    ホント、 七夕でいいじゃん!!って感じですよね。

    もちろん、七夕あっての「まるで夏のバレンタイン」だからなんでしょうが
    それにしたって残念過ぎる


    そもそも父の日だって 母の日のパクリで とってつけで嫌!って思ってたくらいですが
    回を重ねれば 父の日もホワイトデーも定着したように定着していくんでしょうかね?

    嫌だ嫌だ、商業主義の押し付けは嫌だ!!


    なんだか、日本人として恥ずかしいネーミングだと思ってしまったのはオバサンの証拠でしょうか・・・

    ユーザーID:1630346749

  • お菓子屋の策略

    夏はアイスクリームに押されて、売上が伸びにくいお菓子業界の策略でしょうね。
    勝手に言わせておけばいいのでは?

    個人的には、面倒な行事を増やすな!と思います。

    ユーザーID:3585930321

  • 企業も大変なんだな〜と思ってます

    それぞれの行事に乗っかって楽しめるのなら、それはそれでいいし、関心がないのなら無視していればいい。

    どう思われますか?と聞かれたら、企業も売り上げ伸ばすために大変なのねーとしか思いませんね。

    ユーザーID:5613790676

  • 真面目にやるなら七夕は秋のお祭りだし

    「サマー」バレンタインどころではなく、
    旧暦七月は秋ですし、時期も今で言うとお盆すぎになります。
    その時期なら天の川もキレイに見えたことでしょう。
    太陽暦で七夕をやると梅雨にかかるので星が見えず、理不尽なことこの上ありません。
    まあいまの季節感覚でお盆過ぎを秋と言ったら否定されると思いますが、
    もともと季節感というのは気温ではなく、周囲のいきものの元気さを見て感じ取っていたものですから
    そこからしてもう現代のイベント感はずれているのでしょう。

    というわけで、太陽暦で七夕やってる時点で
    個人的にはもう何でもアリです。
    さすがに仙台七夕でバレンタインーとは言わないと思いますし。

    ユーザーID:1721456177

  • 溶けそうだけど、

    チョコレートを売りたいために
    バレンタインという単語を使っているのではないでしょうか。

    ユーザーID:8233904008

  • それらは全て、あの手この手の商売上のしかけ

    戦後、最初は

    クリスマスはなかった。町にあの丸い大きなクリスマスケーキは売ってなかった。
    バレンタインデーは存在しなかった。チョコを贈る習慣も存在しなかった。
    ホワイトデーは存在しなかった。お返しを送る習慣も存在しなかった。
    結婚後ある年数過ぎたらダイアモンドを送るなんて習慣は存在しなかった。
    雛祭りケーキ・兜ケーキも存在しなかった。
    ハロウィンというものを人は知らなかった。
    恵方巻きの習慣はなかった。あっても、どこかのごく一部の地域。

    結婚式は親族が集まって家の座敷でした。会場借りての派手な式は無かった。
    葬式も自宅の座敷でした。

    今のようなお節料理もなかった。庶民の家は、ほとんどが農家なので、お餅をたくさんついて正月じゅう、お雑煮や焼いて食べ、畑からとってきた野菜中心の煮物とか豆をたいたものやお寿司くらい。重箱のあの豪華なお節料理は、雑誌等の普及で広まったもの。

    だから、今のこのたくさんの○○デーとかクリスマスなどのあれこれは、それぞれの業界が商売で稼ぐために作りだしたしかけ。

    庶民がそれに乗っかって、一杯お金を払ってくれるのが目的。最近はハロウィンの普及をしかけている。

    ユーザーID:7766349253

  • トピ主です

    レス有り難うございます!
    「こういう反応こそ有難いもの」というレスにはつい吹き出してしまいました(笑)
    言葉にツッコミを入れるのが大好きでして…

    私がこの言葉を初めて見たのは、確かファッションビルかモールの広告でした。
    本当に商魂たくましい話ですよね。
    商売として期間を考えるなら、七夕のままでも旧暦の8月まで引っ張れるのではと思うんですけどね…
    恋のお邪魔なんてとんでもない!大体、元ネタ的には七夕の方がイチャイチャしてる話という印象です。

    「今更お固くないか?」と思われた方もいらっしゃったかもしれませんが、私も日本人のチャンポンぷり自体は今更気にしていません。
    今流行りの、文化・宗教をユーモラスに描いた作品なんか、むしろ大好きです♪

    神道で始まり、キリスト教を楽しみ、仏教で終わる。
    いいじゃないですか、平和で。八百万の神でやってきた国ですもの、ケチはつかんでしょう。

    でもです。いくらチャンポンしてても、各々のイベントは、とりあえず各々のイベントとして扱ってますよね。
    じゃあ「花まつり」は「スプリングクリスマス」?違うでしょ?という話です。

    ユーザーID:3234612425

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • 似ていて非なるもの

     サマーバレンタインデーは30年前にありました。
     デパートの企画として大々的に(××駅ビルが『マイシティ』のころ)

     織姫にあやかって女性が織物を男性にプレゼントするとか何とかの理屈です。

     冬のバレンタインデーがそれなりに経済効果を得たのはそれなりのプレゼント習慣があったからです。

     バレンタインデーは西洋で啓蟄のころ、お菓子を持って男の子を外へお誘いする習慣からきているのです。
     ホワイトデーは、イースターの時に男の子が好きな女の子にキャンデーをあげる習慣がある。

     このような実際の習慣を日本で取り入れたからここまで年中行事化していますが古今東西七夕の時期にプレゼントをする習慣があるでしょうか・・・・・・・・

     あ、お中元がありましたね、結論「お中元がある限りそれを超える経済活動は普及しない」と思います。
     

    ユーザーID:5932583038

  • ネーミングセンスには疑問ですが

    夏にも美味しいお菓子が食べられるのなら良いことじゃないか,と思ってしまう自分・・・。
    自分で自分に買って食べているだけなんですけどね。

    ところで,クリスマスは昭和初期に既に都会では定着していたそうです。当時の新聞報道が残っています。
    戦時中に兵舎に飾られたクリスマスツリーの写真も見つかっているとのこと。それにはちょっと驚きました。

    ユーザーID:6467928857

  • 起原を知ったら、騒ぎには乗らない。

    七夕のルーツ調べてみればいい。他の国のお話だと知ると、うっかり乗せられ浮かれることもないです。

    ユーザーID:1237631264

  • 二度目です

    台湾では七夕が「情人節(バレンタインデー)なんです」とレスした者です。
    その後のトピ主さんレスでは「サマーバレンタイン」という命名が気に入らない?
    とあったので。

    正確に言うと台湾では「情人節」(Valentine's Day)と
    「七夕情人節」(Chinese Valentine's Day)と
    呼び分けてちゃっかり年に2回バレンタインデーやってるんですよ。

    その「七夕情人節」を輸入しようと考えた日本企業が
    日本人に分かりやすいように?命名したのかと。

    私はミーハーなので正月とは別腹で春節(中国旧正月Chinese New Year)
    には中華街で催し物を楽しみ、テト(ベトナム旧正月:春節とは暦がズレます)
    にはベトナム料理店で「テト期間中○○サービス」等の恩恵にあやかってます。

    夏になると日本各地で開催されるサンバカーニバルも観に行きます。
    ダメなんですか???

    私はインドのホーリー祭が輸入されても驚きませんけど。

    あと、花まつりは Buddha's birthday festival という英語が定着してますので
    「スプリングクリスマ」スはさすがにないと思います

    ユーザーID:4071955275

  • 売れればなんでもいい

    ハロウィンも定着したしね。
    利益優先の国民性ですから。目先の利益があればいいの。今後もいろんなものを取り入れるでしょうな。
    そうやって大事なものを失っていくのかもしれない…

    ユーザーID:2883812346

  • 引き続きのレス有り難うございます

    トピ主です。

    成程、お中元!

    よくよく考えたら、あの夫婦は年一回の逢瀬。手土産の一つくらいあってもいいかも。
    更に、織姫父が二人の不真面目さにキレたがための遠距離状態なのですから、お許しを頂くためにも、お中元ぐらい出さないといけないでしょう。

    …とまぁ、適当にアホ言ったところで閑話休題(笑)

    そもそもサマーバレンタインと銘打っての販促効果はどの程度なのか?レスでも感触いまひとつのようなご意見を頂戴していますし、30年前には提案があったというお話ですが、未だ定着していない所をみると、やはり弱いのかもしれません。

    特に今の時期は、ボーナス商戦、バーゲンが始まり、お中元、夏休み準備など、ほっといてもわりと物が売れる時期だと思うのです。
    何も今更こじつけネーミングしてまで、七夕に従来以上の付加価値を与えなくてもいいのに…とも思います。

    それに、レスにもありましたが、冬同様のプレゼント交換を推奨するような書き方に、お財布と人付き合いに対して危機感のようなものを感じる人も当然出てくるわけです。

    ユーザーID:3234612425

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • トピ主続きです

    トピにもありますように、七夕の恋物語にあやかって、恋人の日として盛り上がろう!というのは別に悪いことないと思うのです。

    でも何故、全く別日である「バレンタイン」にしなければならないのでしょう?

    教えて頂いた七夕情人節を検索しましたら、こちらは確かに恋人の日として贈り物をする習慣があるようで、誰かに説明する時に「中国版バレンタイン」と言うのはアリでしょう。
    しかし個人的には、情人節を訳して輸入するのであれば「lovers day」とかでもいいような気がします。

    各国のお正月やカーニバルを楽しんでいらっしゃり、それは悪いのか?とのことですが…
    この点につきましては繰り返しになりますが、異文化を楽しむこと自体に文句があるわけではありません。
    色々な国の風習を楽しめるということは、平和と自由の証拠とも言えると思っていますし、文化交流や相互理解の手段として素敵なことだと思います♪

    私としては、サマーバレンタインという言葉に潜む、贈り物推進の雰囲気を好ましいと思っていないのも確かなのですが、それ以上にネーミングに違和感を持たざるを得ないのです。

    ユーザーID:3234612425

  • トピ主のコメント(3件)全て見る
  • さまーばれんたいん?

    ハーフバースデーパーティーにも驚いてたのに、そんなものまであるのですか?
    常に何か、やっていたいんですかね?
    ま、何かを売りたい為の戦略なのでしょうかね。
    私はやらないけど、当然のようにやるでしょ?
    て言われたらやだな〜。

    ユーザーID:9811144689

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