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自己肯定感が低い

なんだろう
2015年7月2日 21:18

私は、他人より自己肯定感が低いなぁと感じながら生きています。

子供の頃に特別不遇な時期を過ごしたつもりもないのですが、生まれつきの性格なのでしょうか。。

職場は現在外資系なのですが、周りの人達の自信満々な自己肯定感の高い態度に圧倒され、その一方で、自分の能力のなさ・頭の悪さに打ちのめされる日々を送っていて、逃げ出したいくらい辛いです。

自己肯定感の高い人たちを見てると、たとえ間違った行動や発言をしていても、「私の何が悪いの?そっちがおかしいんじゃないの?」といった態度です。

これって何がそうさせるんでしょうか?
どうすればそうなれるのでしょうか?
同じ人間なのにこの違いは何なんでしょうかね?

自己肯定感の高い人は、生きやすいだろうなと羨ましく感じます。
その逆だと悪循環に陥って、上手く行くものも行かなくなるような気がしてきます。

ユーザーID:7212949216  


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タイトル 投稿者 更新時間
なんで外資系なんかに
カール
2015年7月2日 22:38

自己肯定感なんですかね〜
私は肯定感より嫌悪感の方が断然強くて
超小粒の人間ですが、根拠のない自信とはったりで
今まで大層器用に世の中渡ってきました。

分相応以上の暮らしをして大満足な人生です。

そんな私はもち、日本企業、英語も出来ないけどさ。

付属上がりの女子校育ちが多いとか、自己肯定感とは
違う気がするな

転職したくないなら、ハッタリGOGO!

ユーザーID:3701614955
わかります〜
2015年7月2日 23:21

私の周りにもたくさんいます!特に海外に住んだ事がある人に多いような気がします。何故そこまで自信が持てるのか。。確かに優秀なんでしょうが、職場も違うのに、会うたび自信満々な人達に話を合わせて賛辞を送るのも面倒くさいです。自分を褒め称えて、暗示をかけてるのかなとも思います。でもコテコテの日系企業では、控えめで無言実行タイプの人の方が評価されているようにも思います。ちゃんと見てる上司もいるんですよね。。

ユーザーID:4179897312
自己肯定感は、各々の努力量と成功値を示している
Kitten
2015年7月3日 0:16

主さんも書いてるように「自己肯定感が高い方が人生失敗しにくく生きやすい」

そういうのって、誰でも、ちょっと頭が良ければわかってると思う。

そこで主さんみたいな人と、自己肯定感が高い人の違いは
「じゃあ、自己肯定感を高めるために、努力しよう」と思うかどうかじゃないの?

誰でも生まれながらに自己肯定感が高いわけじゃないよ。
自転車やスイミングと同じで、自分の頑張る分野(例えば仕事・お洒落・人付き合い)でトレーニングして、上手く行くまでがんばって、
上手く行ったから自信をつけて、さらに頑張るわけでしょ?
そうして経験と成功値を上げて行くから、自己肯定感が高まるわけで、
主さんが夢想しているように、生まれながらに自己肯定感が高い人と低い人がいるわけじゃない。


主さんが自己肯定感が低いと言うなら、明らかに努力と成功値が足りないからです。


他人を羨む前に、他人が密かにしている努力を想像してみてよ
私なんか、毎日、嫌になるほど努力して、それでも不安と自信の狭間で戦っているから
努力もしない人から「いつも自信あって、いいなあ」「その笑顔が憎らしい」とか言われると、思わずムッとするよ

ユーザーID:3384042692
自己肯定感と傲慢さは違う
momo
2015年7月3日 0:39

主さまの「自己肯定感」の定義はなんでしょうか。

間違った場合でも、間違いを認めないで、自分は正しいと思うことでしょうか?

それは傲慢というものではないでしょうか。

私にとっての「自己肯定感」は、自分の尊厳を大切にすること、です。

自分の愚かさや不完全さも受け入れること、です。

広い世界の中で、自分のような不完全な人間がいてもいいじゃないか、いろんな人間がいるから世界は面白い、と思うことです。

でも、不完全だからといって、不当な扱いを受けたり、自分を不当に卑下する必要はないと思います。自分以外に誰が自分を守ってくれるのでしょうか。

また「自己肯定感」は、間違いを犯した場合、人からその間違いを指摘された場合に、間違っている自分を正当化することではありません。

それは傲慢というものです。

過ちを指摘されたら凹んだり反発したりしますが、「良く実った穂は自ずと頭を垂れる」といいます。人からの指摘を感謝して受け入れることができるようになりたいです。

自分自身を愛することができれば、真の意味で周りの人を大切にすることができると思います。

ユーザーID:2046191950
そうですね。
すふれ
2015年7月3日 1:12

私も特別不遇だったわけではないのですが、自己肯定感が異様に低い人間です。それは親兄弟からの扱いによるところが大きかったといまになって思います。
可愛がってるつもりで人格を認めていない、自分で考える力と自尊心を持ったひとりの人間であることを無視される、ということが多かったんですよね。。
主さんも自分で気付いていないだけで、愛という名の抑圧があったんじゃないでしょうか。

みうらじゅんさんなどは、お母さんはみうらさんが何をやってもスーパースターのようにほめちぎっていたらしいですね。
だから一般人からみればくだらないことでも自信をもって熱中できたわけで、それを常人には辿り着けない領域にまで持っていくことができた。
「そんなくだらないことやめなさい」「お母さん情けないわ」とかいわれてたら、ああはなれなかったでしょうね。

そして、自己肯定感をいまから自分で高めるのはそうとうハードル高いと思います。自信というものは他人が与えてくれるものだから。
地道な努力で周囲の賞賛を少しずつ得ながら、少しずつ自己肯定できるようになるしかないんじゃないでしょうか。

ユーザーID:2836546486
どちらもほどほどでないとねー
こぽ
2015年7月3日 4:53

ただ、トピ主さんの書き方だと、自己肯定感の高い方がものすごく傲慢に見えますね。
なんていうか、よくある「図々しい方が得ですよね」みたいな論調。
そこから推測すると、おそらくトピ主さんは自分の方がましって思ってらっしゃるんじゃないかと思います。

自己肯定感が低いというより、傷つきたくないから自分に嘘をついて逃げてるだけなんでしょう。
気が付かないほうが幸せかもしれませんけれどね。

ユーザーID:7768322458
逆に考えては携帯からの書き込み
2015年7月3日 7:46

肯定感が、強過ぎると挫折した時の反応は?と思います。確かに否定感は、マイナス思考ですね!要は、人の意見に耳傾けプラス思考が、一番と思います。外資系なら日本の社会と違うと思います。日本人らしさを あたなは、もっているのでは。周りを 思いやる優しい人と思います。誰にも短所長所有ります。人は人ですか?捉え方によりプラスにもマイナスにと思います。

ユーザーID:2979748120
興味深いです
低い子
2015年7月3日 11:23

私もトピ主さんと同じ感覚あります。
このトピを読んで、昔の事とかを思い返してみました。

確かに、子供のころからそうだったかも。
なんでみんなは、自分が間違っているかもという疑問を抱かないのだろう?って考えていたかも。

たぶん、自己肯定感が低いっていうか 完璧主義の傾向があるのかもしれないです。ほぼ完璧にできる場合のみを「○○ができる」と言う権利がある、と思う傾向があるのですよね。
つまり、○○ができる という事について、非常に高いハードルを自分で設けちゃっているんだと思います。

でも、ふと周りの人を見ると、大抵の人は自分に対して高いハードルは設けていないのですよね。
つまり、周りの人が自信満々で自分は自己肯定感が低いと思っているのは、全て自分が勝手に決めている事に過ぎない訳です。
そう考えると、他人の様子に振り回される必要も無いし、自分勝手な思い込みによる自分の姿を卑下する必要も無い事になります。

我々のようなタイプは、できるだけ自分を決めつけ無い努力をする必要があるのかなと思うのですが、いかがでしょう?

ユーザーID:0991901075
混同していませんか?
hipi
2015年7月3日 12:25

自己肯定が高い人と恥知らずは違いますよ。

恥知らずに憧れるなら、あなたも恥知らずになったらいいのです。

私は裏打ちのない自信家は気味が悪いです。
ですので、某国の方たちは、日本人の感覚でちゃんとした人の5割差っ引いてみています。
そこからプラス方式です。
なかなかプラスの得点を稼ぐ人はいませんが、会社としては、ゴリ押しが必要なときは使いようも確かにあるかもしれない人達です。

でも、あなたみたいな人も必要なはずですよ。社会はゴリ押しばかりが通用するところではないのですから。

卑下は意味がないですが、自己肯定が低いことは向上心にもつながるしいいことだと思いますがね。

もう少しその中で過ごせば、やりあうことができるようになると思いますよ。

ユーザーID:2942951864
俺は
ささ
2015年7月3日 12:48

例えそうだとしても不器用で生きにくいかもしれないあなたの方と仲良くなりたいですけどね。

ユーザーID:5308234452
間違いなく、生まれつきの性格
自己肯定感が高い女
2015年7月3日 14:29

はい。
生きやすいです。

夫(自己肯定感が低く、後ろ向きで、慎重)を見ていると、生きづらそうに思います。

でもこれ、たぶん変わらないです。
15年間、夫は変わってないです。
初めのころは「私はそんなにダメな人間の嫁になっちゃんだんだ!(怒)」と泣きながら「あなたは素晴らしい」と反論を続けましたが。もうやめました。
「後ろ向きが趣味なのだ」と言ってやりました(笑)
唖然としてましたね。

でもね。
尊敬してますよ、夫の事。
万事慎重で実直で、自分を過大評価しないから敵が少ない。
年を重ねるごとに夫を慕う人が増えてくるのが分かります。

夫を前向きな人間にしなければ!という使命感を持った時期もありますが、絶対前向きにはならないと確信しました。
最近はいかに自分がダメかを言い出すと「そうね、そのとおりね」と言います。
「でも、嫁がいて会社勤めもできているんだから、ソコソコなんじゃない?」というと一応納得します。

夫が自分を認めるため為には、福山雅治の容姿で、山中教授の頭脳で、ミッキーマウスの愛嬌になる必要があるそうです。
私は夫のほうが理解できません。

ユーザーID:8697397062
あなたの様な人も必要
sun
2015年7月3日 15:19

トピ文を読んでいて、何だか想像できました。

周囲はプライドが高く、自分の仕事に誇りを持っている。
見栄もあるでしょう。

自信満々だから交渉も上手くいきやすいし、魅力もある。

でもね、客観的に見ている私らからすればトピ主さんの様な人が人間的にいい人なんだろうなと思いますよ。

周囲によく気が付くし、気配りもできるでしょう。

自分、自分!ばかりの人だときついけど、相手の話を謙虚にきける人も必要です。

あなたはそのままでいて下さい。

私もあなたの周囲にいる様な人達を見て、「違うだろ」と思うことがよくあります。
その人達は凄く自信を持っているから、自分が正しいと主張するんです。

確かにその人たちの性格・行動もある面では必要だったりして、全ては否定できません。

だからといってあなたが自信をなくす必要はないんです。
色んな人がいていい。バランスだと思うんですよね。

外資系だと顕著に自信家が多いでしょうが、
あなたらしさを忘れず、頑張ってください!

ユーザーID:9893336580
私も低いなあ
ちー
2015年7月3日 15:36

なんなんでしょうね?

私はずっと母親に否定されてきたという過去があるために、そのせいだとばかり思って生きてきましたが、最近薄々本来の自分の性質?というか性格の中に組み込まれたものなんではないかと考えるように。どういう状況で生きてきたにせよ、いずれ萌芽するものだった、と。
自分に対して理想が高すぎる、というのも要因かな。「こうあるべき」という理想がそもそもの自分の力量よりわずかに高い。自己イメージのモデルがちょっとしんどい位置にある。だからかな?

自己肯定感の低さがあるからこそ、より頑張ろうと思う意欲がわく…そう前向きに考えたほうが楽になるかもしれません。

生き辛いけれど、決して悪い側面ばかりではないのだと捉えることが大事かと思います。
常に自己肯定感の高い人は、ここだけの話ある意味『視野が狭い』状態を勘違いしている場合もあります。あまり考えすぎず、自分の出来る範囲でせっせと頑張りましょう!

ユーザーID:8059652036
私も低い
かなえ
2015年7月4日 6:40

私も、幼少時より、母親に全否定されていました。
アンタになになにができるはずがない。アンタには無理、アンタなんか、、、、
おかげさまで、母親に育てられたように、な〜〜んにもできない人間です。

私なんか幸せになれるはずがない、そういう資格がない、と思いながら生きてきました。
本当に自分を愛してくれている人を、自分から切ってしまったり、幸せ恐怖症というんですかね。
私を大切にしない相手と結婚し、結婚当初から姑と、マザコン夫にいびられ続けてきました。

夫は、自信過剰で、自己肯定感がはんぱなくすごいです。
ものすごくぶさいくなのに、自分のことをかっこいいと思っていて、
姑も、夫と話す時は「かっこいい」と言いながら、目がハートで気持ち悪いです。
夫は、幼い頃から、すごい、すばらしい、特別だ、と言われながら育ってきたようです。

世間的には、夫は大成功者です。
私と結婚しなければ、子どもは持てなかったと思います。(異常なほどマザコンなので、普通の自尊心がある女性ならすぐ離婚するレベル。姑も容赦なく嫁いびりをしてくる)

自己肯定感が高い方が、成功すると思います。
知り合いを見ていてもそうです。

ユーザーID:3409157880
でも・・・
うーんわからん
2015年7月4日 15:38

心理学論的に自己肯定感が高いという定義が何かはわからないのですが、本当に自己肯定感の高い人って、「そっちがおかしいんじゃないの?」と他者を否定したりせずに、他者は他者の価値観として否定せず認め消化できる人なんではないかと私は勝手に思っています。だからトピ主さんの書いている例の人は単に自信過剰というか自己過信のような人のような気がしますが。

会社ではどうかわかりませんが、もしこれが夫婦や恋人関係だとしたら、家庭生活の中で毎回毎回「私の何が悪いの?そっちがおかしいんじゃないの?」なんて一方通行で相手否定を延々言っていたら、たぶん夫婦関係が確実に破綻すると思います(笑)

それは別として、自己肯定感の高さは、やはり育ってきた過程が大きく関係するとは思います。でも急に高くすることはできなくても、自分で自分を癒したり褒めたりすることで、他者に褒められたのと同じ効果があるそうですから、少しずつなら、もしかしたら生きやすい方向に気持ちを持っていけるかも?です。

ユーザーID:3990419011
自己肯定感と自信満々は別
あーあ
2015年7月6日 3:59

自己肯定感とは、とにかくそのままの自分自身がOKという考えグセのことです。
トピ主さんがおっしゃっている例は、自分を肯定できないからそこを突かれたときに不安で他人を攻撃している人の例では。
自信満々な人と誤解されがちですが、実際は小心者で自己否定感が強い人です。
小心者だからこそ他人からの否定を恐れ怯えて、恐怖心から逆切れするのです。

考えグセなので、考え方を変えると違ってきます。
この行動や発言は正しいか間違っているかではなく、この行動や発言は自分や他人にとって愉快か不快かで考えるといいらしいです。

日本では小さい子が車内や公共の場所で心から楽しんでうっかり騒いだ場合「迷惑だから静かにしなさい」としつけますが、
実はこれが子供から自己肯定感を奪って行きます。
親はしつけのつもりでも、「あなたは楽しんではいけない存在だ。楽しむ価値のない存在だ。周囲の人には認められない存在だ」と
子供に教えるのですから子供の自己肯定感が育ちません。

日本は電車内が静かでおどろくという話を外資系なら聞く機会があるのでは?
あれは褒めているのではなく、不自然さに違和感という話なのです。

ユーザーID:3158682140
戦わず多くを得てきた代償
サラダ
2015年7月6日 8:53

自分より頭の悪い人が褒められてると悔しいけど、そこで自分が立ち上がると失敗した時傷つく。

きっとトピ主さんはうまーく親の世話になったり、人の陰に隠れてうまくやってきて、傷なしで上まで来た人なんでしょうね。

だから今更傷つきたくない、そもそも傷なんてこの時点で初めてついたら立ち直れない・・・

あなたの言う「まわりのおばかさん」達は傷だらけで歩いてて、今までそれを傷だらけでみっともないと思ってきたから今更自分がみっともなくなりたくないんですよね。
でも、今の自分の立ち位置の半分くらいは自分でつかんだものではなく、他の人のチカラで得たものだと早く気づいた方がいいと思います。

でも、ある程度の年齢まで来たら、もう逃げられない、ごまかせない。
みっともない姿晒して上を目指すか、今まで通りおとなしくして文句言わず今まで通り人の陰でひっそりすごすかどちらかです。

本当に努力して痛い思いし続けきたけど自己肯定感が低い人とは絶対違うと思います。
自分の方が偉いけどおとなしいから損してきたと思い続け、まわりの人を馬鹿にした目で見続けてきた人という印象受けます。

ユーザーID:1020164439
言うほど低くない
匿名
2015年7月18日 9:26

自己肯定感が低いって自分で言ってるだけで
低くないでしょ

最後の文章は
自分は損する性格だって
公言しているようなもん

むしろそう思い込めれば生きやすいんじゃないか

外資だからかどうか知らないが
職場では少数派でも
自分の間違いを認めないと
まずは謝る習慣の日本では通りにくい
普通の感覚だと思う

ユーザーID:9753211551
他者肯定感も低いのね
みい
2015年7月19日 2:04

自己肯定感が低いようですが、トピ主さんは、同時に他者への肯定感も低いですよね。
「例え間違った行動や発言をしていても」と、他者を判断している。にも関わらず、そんな風になりたい、という。
実は、心の底から、そんな風になりたい、とは思っていませんよね。間違っている、と既に見下している訳ですから。
私だったら、例え自己肯定感が高くても、行動や発言が間違ってる人になんかなりたくありませんね。
トピ主さんの周りには、そんな人しか居ないのですか?
行動や発言が正しく、尚且つ自信に溢れてる人。そういう人を探して目指した方が良いのではないですか?
学問に王道なし、で、仕事だって王道なんてないと思います。地道なリサーチやチェック、経験から学ぶ事、そういう事の積み重ねが自信や信頼につながるのです。
私の仕事では、そういう方が客先にも多いので、学ぶべきはそういう方から、と思っています。

ユーザーID:0590986899
幼児期の親との関係、のようです
うへぇ
2015年7月20日 10:29

少し前にEテレの「すくすく子育て」でそんな話題が出ました。

対人関係は人を信頼すること、自分を信じることから発達していくそうです。
幼児期に大人から認められる、受け入れてもらうことを基本として、その後の対人関係を育てていくのだそうです。
不遇じゃなくても、ちょっとした違和感が続くなどすれば十分に阻害されることもあるかと思いますが。

多分、他者(会社の同僚)から認められたいけれどもそうはならないからこその悩み、葛藤なのでしょうね。
仕事の進め方については、やり方次第でなんとかできると思います。
考え方が問題であれば、訓練を積めばある程度矯正できます。
それ以外の部分が問題ならば、別方面からアプローチしましょう。
トピ主さんが結婚されているのか、お子さんがいるのかわかりませんが、一番近い他人に受け入れてもらえれば少し変わってくるのかな、と思います。
受け入れてもらえる、そんな方に心当たりはありませんか?
事情を話して受け入れてもらえたら、変わってくるのかもしれませんね。

ユーザーID:1501036751
 


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