7月9日くらし面「イクメン希望 でも現実は」を読んで

レス26
お気に入り33

Tobiderue

子供

今朝の読売新聞くらし面に「イクメン」希望でも現実は…。
の記事を読んで、少し思った事を書きます。私、妻、2歳の息子の3人暮らしです。
記事には男性は帰宅が遅いから「子供と接する時間が少ないため」育児参加が出来ないとありました。
でも、育児って子供が起きている間だけの事でしょうか?
私も、多くを妻に甘えてしまっている一人なので偉そうなことは言えませんが、妻や子供が寝てしまってからでも、オモチャや台所の後片付けや次の朝の準備、子供が起きている間は危ないから使いにくいアイロンがけなど出来ることはたくさんあります。次の日の朝ごはんの支度だって育児の一つですし、ご近所に迷惑じゃなければ洗濯機を回して、次の朝早く干してから会社に行くこともできるかもしれません。
勿論奥さんとの話し合いは必須ですが、日中参画出来ないなら夜から早朝、そして休日の家事・育児は父親の出番です。
我が家の場合は、私が妻に比べて家事・育児のスピードも遅く、質も高くないので、完璧にはできないのですが、それでも妻は鷹揚に構えて、見守ってくれます。
育児を単体で捉えるのでは無く、家の事全般の一つと考えると参画出来ることはすごく多いです。あまり「イクメン」と言う言葉にとらわれずに夫婦で一緒にむきあえると良いですよね。

ユーザーID:6506852071

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数26

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 「育児」の定義の問題ですよね

    一般的に「家事」と「育児」は分けて考えられますが、奥さんが育児に追われて手が回らなかった分の家事を旦那さんがサポートすることで、キレイに整頓された家で生活できればそれはお子さんにとってプラスなことですし、広い意味では家事も育児に含まれるという考え方は素晴らしいと思います!

    ユーザーID:5240872914

  • 本当にそうですね

    こんなことを考え付く男性もいるんだ、ということに衝撃を受けております。
    我が家も含め、「ノータッチパパ」や「口だけ出すパパ」、あるいはイクメンに見えて実は「イクメン」と呼ばれたいだけの邪魔な「アピールパパ」にしか会ったことがないので・・・
    、、、ちゃんと普通に家族に向き合ってくれるパパに免疫がないもので過剰反応してすみません、、、こんな人もいるんですね・・・すごい

    トピ主さん、もしよかったらなのですが、ご両親がどんなふうにトピ主さんをお育てになったのかどんなことでも結構ですので教えていただけませんか。
    どんな風に息子を育てたらトピ主さんのような良き夫になれるのか知りたい、1児の母です。

    ユーザーID:0970090248

  • 素敵な旦那様

    俺は仕事が有るから出来ないわ。
    じゃ無くて、出来ることを探して、出来る範囲をしてくれる。
    奥様とお子さんは幸せですね。

    ユーザーID:0749659798

  • 過労死させる気?

    仕事で帰りが遅いのに
    その上さらに深夜早朝に家事をしろと?
    過労死させる気ですか?

    奥さん専業なら家事育児は母親
    父親は生活費をかせぐのが育児です。

    ユーザーID:9882278280

  • そうなんです

    トピ主のように考えられる男性が周囲に1人しかいません。

    99%の知人男性は『今、目の前のこと』『目に映っている範囲』のことしか考えられないよう。

    洗濯と言えば衣類とタオルのことだけだと思っている。
    シーツや枕カバーやカーテンやテーブルクロスなどを洗濯しようという発想がない。
    洗濯機を洗う「洗濯槽洗浄」なんて知らない人もいる。

    掃除と言えば部屋と風呂とトイレくらい。
    ベランダや玄関を掃除しようとか、エアコンや空気清浄機のフィルターを掃除しようとか、網戸や換気扇や照明器具に溜るホコリ等々を掃除しようとはしない。

    食事の片付けといえば食器洗い。
    コンロ周辺の油汚れを拭いておこうとか、排水溝を掃除してシンクを綺麗にしようとは思わない。

    それでいて「家事なんて楽でしょ」と思っている。

    ユーザーID:2806162903

  • 何かをして欲しいわけではない

    私は専業主婦なのでちょっと違うかもしれませんが、

    「別に、何かをして欲しいわけじゃないんです。

    お風呂を入れたり、おむつを替えたりしてくれなくてもいいんです。子どもが幼い時期は、子どももママ、ママって母親の方を求めるし。

    ただ、父親の意識だけは持っていて欲しい」

    という話をネットで読んだことがあり、大変共感しました。

    子どもが乳児のときは共働きでしたが、そのときは、夫の具体的な協力が必須でしたけど…。

    よく、(妻が専業主婦なら)家事は妻の仕事、育児は夫婦ふたりの仕事、と言う人がいますが、家事と育児の境界は曖昧なことも多く、そんなに簡単に割り切れるものではないです。子どもが幼い時期、育児に仕事に夫婦それぞれ大変な時期だと思うので、上手に協力して乗り切っていきたいですね。

    ユーザーID:6831663343

  • 同意

    50代既婚女性です。紙面は読んでいませんが、主さんの考え方はすごく好きです。

    今の女性の希望するイクメンって実際に手を出しておむつ替えたりしないと駄目みたい。でも女性がゆったり育児できるようにバックアップするのも十分イクメンだと思います。
    うちの場合私が専業で夫は休日に子どもの機嫌が良い時遊ぶ程度でしたが、それでも私が家で育児と家事のことだけ考えていればいいように経済面で支えてくれただけで充分でした。

    産後の育児のサポートが赤ちゃんの面倒を見ることではなく、母親が赤ちゃんの面倒に集中できるように家事をすることが理想とされるように、夫の育児サポートも実際赤ちゃんに手を出すことだけではないと思います。

    少なくとも休日に母親に休みを与えると言う口実で子どもを引き受けてショッピングモールに連れて来たは良いけど、ろくに面倒も見られずほったらかしにして周りに迷惑をかけている自称イクメンより周りとしては安心して見ていられます。

    ユーザーID:9518196308

  • 私の子育て時代

     6歳と3歳の孫がいる爺さんです。私の子育てが始まったのはもう30年以上前です。私も平日は多忙でした。働き盛りですから当然ですけどね。そのため、私は趣味と友人の飲み会やゴルフコンペを止めました。接待はありましたけど、これは仕事ですので。
     そして私がやった家事は、深夜と朝にできる事でした。夜泣きの子どもの寝かしつけ、朝食の準備です。そして休日はすべて子どもと遊んだり家庭に使いました。でもこれは、小学校低学年まででしたね。そのうち子どもは友達優先でお父さんとは遊んでくれなくなるので(笑)それでやっと、趣味の再開をしました。
     私達の世代で、これをやった男性は少ないと思いますね。私は今でもこれで十分なイクメンだと思っています。それ以外は必死で働き妻子を養ってきましたので。
     トピ主さん、それで十分だと私も思いますよ。

    ユーザーID:1352410461

  • おっしゃるとおりです

    そもそも、母親にとって、育児と家事は一緒くたですよね。
    一緒に遊ぶことももちろん育児ですが、
    食事を用意するのも育児、その後片付けも育児の一環です。
    そして、育児をメインで担っている母親のサポートをする、
    それも十分な育児参加なのではないかと思います。

    ……と、そんなふうに考えられる男性が増えれば、
    女性もラクになるのですがね。
    「家事は苦手」「おれの領域じゃない」と考える男性が
    まだまだ多数派なのでしょうか。

    共働きのわが家では、幸い夫が正真正銘のイクメンです。
    料理は私よりはるかに上手で、休日は100%夫が食事担当。
    乳児の頃から何時間でも一人で子どもをみられました。
    文字どおり育児家事を「分担」してくれているので、
    私もなんとか仕事との両立ができています。

    家事だろうが仕事だろうが、なんでもこなせる男性が
    どんどん増えてくれるといいですね。
    トピ主様の考え方、すばらしいです。
    お父さんのその姿は、息子さんにもすばらしい教育に
    なると思います。

    ユーザーID:3036029863

  • その通り!

    家庭生活において「育児」ばかりが問題視されてますが、
    子供ができるまでの時間がとても大切かと。

    夫婦のみの間に、嫁が上げ膳据え膳で夫を奉り何もさせてない状態では 主さんのように 洗濯しようとか掃除しようとか思いも付かないでしょう。
    キッチンに立たない人が、キッチンの汚れが気になるわけもない。
    妊娠中はお風呂掃除だって大きなお腹が邪魔をして危なっかしい。
    でも、うちの主人は知らん顔なんです。ってそれまで上げ膳据え膳だった結果だと思います。

    イクメンって言う言葉も賛否両論ありますし、
    まずは、自立してから結婚しよう!って言いたいですが
    それはそれで また 晩婚化しそうで大声では言えませんね。

    結局
    家事を押しつけたい男と
    高収入で楽をしたいと考える女がいる限り 自立した家庭って難しいのでしょうか。

    ユーザーID:6742175191

  • トータルでどこを受け持つか、でしょうね

    そして夫婦間で納得性のある正しい評価が存在することだと思います。

    イクメンなんて言葉が無かったころに子育ては終えてしまいましたが、意外に妻から高評価をもらって驚いた記憶があります。

    まさにトピ主さんが仰る通りでした。
    私の場合は朝食。
    もちろん子育てを意識した訳ではなく、妻が九州出身で赤味噌を使ってくれなかったから。
    朝から味のボヤッとした甘い麦味噌がどうしてもいやだったから、独身の頃みたいに自分で作り出しただけねんですけどね。
    やっぱり朝はキリッとした八丁味噌に限る(笑)

    白ごはん、味噌汁、焼き魚、サラダ程度だけどね。
    味噌汁は出汁の素使用のお手軽品。あとはバナナとかみかんのお手軽果物。
    TVでニュースを聞きながら30分ほどで完成。
    土日を含めて毎日した。

    妻曰く、子育ての協力度で言えば満点あげても良いそうな。
    子育ての邪魔をしなかったことも含めて(笑)
    朝、ドタバタと忙しいときに「コレ」をやらなくていいと思うと、気分が楽なんだそうです。
    時々手伝うよりも、一つのことをまるっと担当した方が評価は高いようですね。

    ユーザーID:8855621764

  • なんて素敵な主さん!

    本当にその通りですよね!
    その事に気づき、小町に投稿する主さん、とても素敵です!
    我が家のパパさんも、多忙な中、夜中のミルク作りをしてくれたり、買い出しを手伝ってくれたり、休日に散歩に連れ出してくれたり…と、あらゆる支援をしてくれました。工夫次第ですよね。イクメンという言葉が独り歩きしてますが、育児って、夫婦でするのは当たり前だと思います。

    ユーザーID:6252415853

  • 父親がしっかり働いて、お給料を持って帰ってきてくれることも、

    立派な育児参加だと思います。

    最近の「イクメン」の風潮には疑問を持っています。
    子供と接することのみ、家事を担うことのみが育児参加ではありません。
    子供を育てるのには、経済面での安定が不可欠です。
    それを担えるのは、子供の両親、やはり多くの場合は、特に父親だと思います。

    古い考えかもしれませんが、私はそう思います。

    ユーザーID:3467587992

  • 主さん!

    ブラボー!

    ユーザーID:2982791924

  • あら素敵!

    わあ〜
    なんて素晴らしいご主人でしょう。

    でも、考えてみると、我が家の夫もトピ主さんと同じ考えです。
    我が家の料理担当は夫。
    そのほか、家事はほぼきっちり半分ずつ分担しています。
    手前味噌で恐縮ですが、素晴らしい夫だと思います。笑

    一方で、そういう男性は少ないだろうとも感じています。
    なぜでしょうね?

    夫の両親は共働きでした。
    ですが、義父は家庭で一切なにもしない人だったそうです。
    (しかし義母も家事はせず…同居していた伯母さんに育てられたそうです)

    私の母は専業主婦でした。
    家事は完璧で、すべての洗濯物にアイロンがかけられ、家にチリひとつ落ちていないような家庭でした。
    でも、私は家事を女がやるべきとはまったく思いません。

    トピ主さんや夫のような思考になるのって、なぜなんでしょう。
    持って生まれた性格でしょうかね。
    いずれにせよ、懐の広い男性が増えてくれたらいいなと思います。

    ユーザーID:7806559933

  • 夜遅く帰るって、トピ主さんは何時を想像してますか?

    「遅い時間に帰宅する」ってトピ主さんはそれが何時ごろだと想定して
    今回のトピを書かれたのでしょうか?
    トピ主さんは帰宅後台所の後片付けやアイロンかけをする余裕があるのですか?
    もしこれらの家事ができる時間に帰宅できるなら、
    それは決して「遅く帰宅する仕事」ではないと思います。
    まさかサザエさんのお父さん達よろしく、夕方に帰宅するのが当たり前で、仕事が遅く帰宅するといっても20時や21時あたりを想定していませんか?

    申し訳ないですが、21時に帰宅するなら、むしろ我が家では「今日は早く帰れて良かったね」という時間です。
    我が家は子供が2人いますが、夫の会社は始業8時45分、定時退社17時30分ですが、神奈川の自宅を出て、都心の会社までの通勤に1時間30分、
    朝は7時に家を出て、帰宅は23時から24時が当たり前です。
    就寝時間は平均して午前1時、起床は6時30です。
    私はそんな夫に台所だ、アイロンだ、もっと早く起きて洗濯しろなんて頼める精神は持ち合わせていません。

    ユーザーID:1686130717

  • 完全に同意です

    うちの夫もトピ主さんととても似ています。考え方もおそらく同じでしょう、育児家事を広くとらえ、本当に何でもやってくれました。
    「当たり前のこと」としてやっているから、ドヤ顔も無しです(笑)。トピ主さんもそうなのではないでしょうか。
    そんな夫がとても有難かったです。何とか怒涛の子育て期を乗り切れました。

    2歳違いの子ども達は今は高校生となり、二人とも父親のことを尊敬しているようです。
    娘は父親のような男性を見つけたいと言っています。
    息子は無口ですが肝心な時は誰よりも早くさっと動き、さりげなく助けてくれます。

    <それでも妻は鷹揚に構えて、見守ってくれます。
    それはトピ主さんの姿勢が素晴らしいからでしょう。
    お子さんの成長楽しみですね。お幸せに。

    ユーザーID:6112270180

  • それは育児ではなく家事ですね

    50代男です。

    拡大解釈すると金を稼いでくるのも育児だなんていう説まで出そうです。
    トピ主様がおっしゃることはあくまでも家事です。
    我が家の息子たちが小さかった頃はイクメンなんて言葉はありませんでしたが、育児はもっと直接的に乳幼児と関わることだと思います。

    私の妻は結婚前に退職し、家庭に入りました。
    結婚して1年ちょっとで長男、4歳違いで次男に恵まれました。
    長男誕生の時、私が30歳で係長、小学校入学時に課長、中学入学時に部長、大学入学時に工場長昇格と仕事は忙しかったですが、育児と子育ては楽しみました。
    次男誕生の頃までは会社隣接の社宅に入っていたので、一度、帰宅して風呂に入れたりしてから会社に戻ったりしていました。
    (いまだと、サービス残業だと騒がれそうですが)

    家事の能力は私の方が高いし、大好きなので家にいる間は家事をしますが、その家事よりも休みの日に散歩に連れていったり、公園に行ったりすることが楽しかったですね。

    この先も、男親として楽しめる育児、子育てがあると思います。
    是非、時間をやりくりして楽しんでください。

    ユーザーID:2486631571

  • 家庭内の仕事は夫婦で分け合うもの

    トピ主さんの考えは素敵です。と、言いますか、私が知る日本国内の男性は、家庭内の仕事(=家事=料理、選択、掃除、子育て)を夫婦で分け合うという考えがまったくない方がほとんどだと感じています。イクメンなんて要りません。本来、必要がないからです。

    私は現在海外在住ですが、こちら(米国)にお住まいの夫は子供の送り迎えから始まって、現地の習慣どおり夫婦そろって家事を分け合っています。でも、きっと日本へ帰国したら、妻の“お手伝いさん”に戻るのでしょう。残念ですが、日本の夫婦のあり方は変わりそうもないですね。

    ユーザーID:6511647524

  • みなさまへ

    Tobiderueです。
    こんなにたくさんの反応をいただけるとは思っていませんでしたので、とても嬉しいです。
    皆さんのご意見や諸先輩方の育児エピソードを読ませていただいて改めて感じたのは、夫婦で良く話し合って、相手が何を望んでいるのかを理解して、共通認識を育てる事が大切なのだなあと言う事でした。今後も独りよがりにならない家庭を妻と一緒に育んで行きたいと思います。
    読んでコメントいただけただけでも有難いのに、こんな気付きを下さった皆様に改めて「ありがとうございます!」

    ユーザーID:6506852071

  • 頼もしいです。

    育児と言っても、子供の使ったものを洗濯する、それも育児のひとつだと思うし、主さんのおっしゃるとおりだと思います。
    ただ一方で、世の中の(特に)男たちの総労働時間は長すぎると感じており、残業を減らし、育児に向き合える総合的な時間をもっと増やそうよ、という意見ももっともだと思うのです。

    主さんはおそらく頭も効率よく働き、また体力もある人ではないでしょうか。
    体力の無い男、知力が少々不足している人は、そうあるべきだとは思うものの、主さんのようにアグレッシブに行動出来ないこともあるのです。
    出来る人って、出来ない人を見て「なんで出来ないのかわからない」と言う人がたまにいます。強者の理論とでもいうのでしょうか、名選手なれど名監督にはなれないタイプですかね。

    いや、ここまで言うと主さんの批判になってしまいますね。
    ごめんなさい。主さんのような男の人が増えて欲しいとは心の底から思いますよ。それは本当です。

    付け加えて、様々な男の人が、もっとたくさん育児にかかわれる世の中になるといいですね。

    ユーザーID:9858466507

  • 家事ですね

    それは『家事』だと思いますよ。
    『育児』は直接子供と関わってくるものだと思います。

    それはさておき・・・個人的な意見ですが。

    日中、子供達が居ると満足に(自分のペースで)家事って出来ないんです。
    家事をしていても、何かと中断させられます。
    集中して目の前の仕事を出来ないというストレス?が常に付きまとっています。
    だから旦那が居る時は、旦那が子供達の相手をして欲しい。
    家事の手伝いはしなくて良いから、子供達の相手をして欲しい。
    頼むから仕事に集中させてくれ!!!!
    ってのが本音です。

    週末は半日くらい子供達を連れて出ていて欲しいんです。
    子供達の事に気を取られず家事に没頭したいんです!!

    育児のストレスは仕事で・仕事のストレスは育児で解消する。って言葉がありますが、
    専業主婦の私にとって仕事は家事。
    育児のストレスは家事(を集中する事)で解消したい!

    ユーザーID:3448991640

  • 家事が育児なら

    生活費を稼いでくるのも育児でしょう。

    父親は生活費を稼ぐために働いているのに
    子供が寝た後帰宅して
    深夜早朝家事をしないと
    育児に参加しているとは認めてもらえないのか?

    ユーザーID:4849691167

  • Tobiderueです

    みなさま
    レスいただいてありがとうございます。
    私の今回の投稿は、あくまでも育児参画したいと思っていても、「子供と会う時間が少ない」から難しいと言う読売新聞さんの記事に対して「違った見方」を提案したものです。家のことをどうして行くのか、については各家庭で事情が異なるでしょうし、夫婦で話し合って、二人が心底納得出来るのであれば、家事や育児の捉え方もそれぞれ違った形があって良いのではないかなあと思います。
    誤解を生じさせてしまったのであれば、すみません。

    ユーザーID:6506852071

  • 文明社会が発達すると

    縄張りを確保し、巣を作る。
    遺伝子を繋ぎ、次世代へ命を渡すのに無くてはならない。

    子育てなんて、この要件が整わなければそもそも不可能にも係わらず、現代社会ではまるで評価されない。
    女どもが大変だ大変だと騒げば、それが大変なことで、価値のあることになる。
    黙々と餌を運ぶ行為はなんでもない、当たり前で無料の空気と同じ扱いだ。

    でもいいんだ。
    命が次に繋がってくれさえすれば。
    評価なんていらない。
    子供達を次の世代として送り出した事実だけが残れば。

    うちはやっと出来た一人娘。
    「パパ」
    そう呼んでくれれば、もうそれで十分じゃないか?
    それ以上の何かを求めるの贅沢ってもんだ。
    とかく女房という生き物は贅沢だ。

    ユーザーID:9844111289

  • 稼いでくる事も育児だよ

    後は、母親の言い方、力量次第。

    パパのいない食卓でも、パパの分を用意(あとで取り分けるとかでも茶碗とお箸くらいは置けるよね?)

    パパが働いてくれるから、生活ができる事を伝え続ける。

    何かを作ったら、パパが帰ってきたら見せるからね。
    そして、パパの感想を伝えてあげる。

    それでも、パパはなかなか存在が薄いので
    休みの日に頑張ってもらうしかないんですけどね。

    ママが、パパの点をいっぱいお子ちゃんに植え付けて
    パパが係わることで線を付けて行けば
    きちんとパパも育児していますよ。


    俺、稼ぐ人
    お前、家事と育児の人
    と、割りきらないのも
    パパの心得みたいなものかな?

    ユーザーID:1765523341

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧