店主が死んだ途端、そっくりそのままその店を始めた元従業員

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もじゃこんぶ

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  • よくわからない

    トピ主になんの権利があるのですか?
    修行先で覚えた料理を提供するのはダメなのですか?
    トピ主の考えではそば屋で修行したら独立してそば屋が出来ない事になりますよね?
    ご主人が亡くなられた後に独立開業したのなら何も問題無いですよね?(生きててもですけど)

    もやもやする理由が1ミリもわかりません

    料理でもなんでも修業先のやりかたを踏襲するのはいたって普通の事ですよ。

    ユーザーID:5547828934

  • 時系列がわかりづらい

    1.10年前、ある居酒屋の従業員Aが、店主に無断で独立。Aの店は元の店から100mと近く、メニューの1/3はパクり。店主ショックを受ける。

    2.もとの居酒屋の店主死去

    3.もとの居酒屋の店舗で、Aが店を再開。メニューは100%パクり。独立時のAの店はいつかは分からないが閉店した模様。

    という順番でよいですか?


    遺族がAに頼んだのなら、特に問題はないと思いますが、
    道義的に許せないのなら、その経緯を話して回ったらどうでしょう。
    なんなら店に行って、常連さんの前でAを直接問いただしてみては?

    ユーザーID:5514295446

  • 相続人の有無

    個人の持つ特許等の知的財産も相続されます。

    法定相続人がいない状況なら
    物件が故人の単独所有なら競売で買戻ししている事もありますが店失敗したのが買えないでしょうからそれはないのでは。賃貸なら契約するだけですし。
    店の動産や個人所有の財産については、相続人がいない場合の相続でお調べください。
    最終的な特別縁故者の財産分与請求が認められ許可されれば分与されるかも知れません。
    相続人がいるなら、相続人とAと話しをし、貸すなり売るなりしてからでないと商売はできない。

    以上、法的手続きを経ないとか、所有者に了解もなく勝手にやってたら犯罪ですからそんな事はしないでしょう。
    が、誰も権利を主張するものがいないと解らないままかも知れませんが。

    ユーザーID:5143579763

  • 他人が口を出すような事じゃない

    物事には色んな側面があります
    そういった事は当人しかわかりません、外から見てどうこう言っても仕方が無い


    店主にとっては、従業員はいつまでも従順に従業員として自分の下で働いて欲しい
    従業員にとっては、いつかは独立して自分の店を持ちたい、いつまでもこき使われてはたまらない

    原則として本来お互いに相容れぬ欲求をもつ存在です
    しかしそれでもなるべく円満に事を進めようとはするでしょうが
    どこかで決裂はどうしてもあります、いつか独立したいと思う従業員ならむしろ当たり前の事

    こき使うだけで独立はさせないひどい店主か、恩を忘れて店主を裏切る不義理な従業員か
    そんな事はどちらに肩入れした見方をするかにより180度変わります


    噂を聞きかじった程度の人が何を判断できるというのでしょうか
    そもそもAさんと店主は心の底から憎しみあっていたんでしょうか?それもわからないですよね
    すごーく偏った、しかも断片的な情報で、誰かを悪者と断定したり正義を語ろうとしたりは、いかんですよ

    わからない事はわからない、判断できない、仕方がないんです

    ユーザーID:3819292579

  • 肝心な所が曖昧

    Aさんが親族の依頼で自分の店をたたんで元働いていた店を復活させたなら、これは店の後を公式的にも継いだって事でしょうから全く問題ないのでは?
    その場合はトピ主さんが全く検討外れのイチャモンで、
    亡くなった店主の気持ち(トピ主さんの言う通りだったとして)を無視した遺族に対して憤りを向けるべきものかなと。
    (でもトピ主さんが知らないだけで、とっくに和解してたりしてね。)

    もし親族の依頼が嘘だったとしても、店の再開に異議を申し立てるのは遺族達なので、
    その時はAさんをトピ主さんが腹の中で罵倒してやればいいのでは?

    先ずは親族の依頼が本当か確かめたら?ご縁は続いてるって自分で言ってるんだから。
    もしかしたら独りよがりで勝手な想像でAさんに腹立ててるかも知れないんでしょ。
    確かめられる立場にいるのに確認もせずに憶測で悪口言われても、小町見るだけの立場からはそれ以上いいようは無いですけど。

    ユーザーID:4873254248

  • 少し落ち着きましょう。

    店主がお亡くなりになって閉店した直後に従業員Aがパクリの店をオープンして、
    でショックを受けた店主はいったいだれなんですか?

    ユーザーID:2378150302

  • 放棄したとかでは?

    その特許を相続した人が放棄してれば作るのは自由では?

    それにAさんにお店を任せた人が代替わりしただけとするなら、
    特許メニューを作ることは何の問題もないんじゃないですか?

    〜のようですばかりで真実なんてわかりません、
    トピ主の好き嫌いはどうでもそのお店の味が受け継がれる方が大事じゃないですか?

    ユーザーID:5723011608

  • トピ主です。補足です。

    トピを掲載して頂いてから読みなおすとボカし過ぎてわかりにくいなと思います。
    読みにくくて申し訳ありません。

    以下に箇条書きで経緯を足します。

     1.店主とAはA独立後交流はほぼなし。
     2.Aの独立はのれんわけでも支店でもなんでもありません。全く別の店、経営者です。突然辞めて従業員とレシピを持ちだしました。これについて店主は「仕方ない」と諦めていました。
     3.Aは店主居酒屋の再オープンにあたり、店主のお墓には行ったことがない。
       (これは私が納得出来ないだけですが。)
     4.今回の再オープンにあたり、資金はA自身ではなくAの新しいパトロンが出資している。
     5.店主のお店のお客さんはAには以前から「支店みたいなもの」と吹聴していた。
       Aが勝手に店を辞めていったことは当時バイトだった私とその時仕入れ業者をしていたBさん以外誰も知らない。Aの口の旨さは天才的です。
     
     以上のように、本当に親族に頼まれたにしてはなんだか辻褄が合わないことが多いですが…
     店主がAが突然の独立した後「俺は人を見る目が本当に無いな」と悲しそうにしてた姿が私には忘れられません。
       

    ユーザーID:2765240782

  • ややこしい

    店主死後にAがパクり店を始めたのかと思ったら
    それは店主存命中の話なのね
    でAは今現在、実質店主の店を継いでるって訳ね

    小さい地元なら事情は既に広まってるのでは?
    でももしAが勝手に店継いでるのだとしたら親族は黙っていないでしょ
    本当に店主の親族にお願いされて店を継いでるのかもよ
    だとしたら周りがとやかく言う話じゃない

    トピ主は店主と縁が続いてたと言うけど、お墓の場所も知らなかった位だからお葬式にもよばれてないんだよね
    無関係の話に自ら首突っ込んでモヤモヤしてるの滑稽だよ

    ユーザーID:3732266173

  • レスします

    腹立たしいですけど、正義の味方はこの世に存在しません。
    せいぜい遠巻きに見ていくしかないのだと思います。

    ユーザーID:7801160998

  • Aさんは女性ですか?

    愛着のあるお店の店主さん、残念でしたね。
    どこにでも裏切り者みたいな人はいるんですよ。

    ちょっと文章がわかりにくかったですが、学生時代の思い出にケチをつけられちゃっていやですよね。
    お気持ちわかりますよ。

    ユーザーID:1734880483

  • でも、従業員もお客もありがたいんじゃない?

    個人的にもと店主と親しい人以外は、ありがたいんじゃないですか?

    そっくりそのままってことは、もと店主のやり方を、その人も高く評価してるってことだし
    真似するのは最高の賛辞ですから
    店主も誇らしいんじゃないでしょうか?

    そう思った方が、精神衛生上、主さんにも良いと思うけど…

    ユーザーID:7970871530

  • お客様がよければいいのでは

    店主さんはもう亡くなっているのだし、事情を知っているあなたには微妙かもしれませんが、お客様がよければいいのではないですか

    ユーザーID:3052613417

  • 続き前ですが...

    人伝や又聞きばかりで確実な情報がほとんどないですよね。
    きちんと事実を確認してから物事を判断した方がいいですよ。

    ユーザーID:7134946347

  • 知らない人にはただのお店

    思い入れも前店主もしらない新規客にとってはただの居酒屋です。
    いかに安くおいしく、客のニーズにこたえられるかどうかでしょうね。
    ただ、そういう経歴を気にする人、前の店主が好きで通っていた人、前のお店のファンはその話を聞いたらもう通わないでしょう。
    そういうずさんな心根の人のお店は長続きしないとも思います。
    ほっといて観察されてるといいですよ。

    ユーザーID:0955248276

  • Aは、店主存命の頃にまず独立したわけね?

    わかりにくすぎて2回読み直しました。
    続き前ですけど…

    つまりは、店主存命中にメニューもパクり、仕入れ先も従業員も引き抜き、近くで商売を始めた元従業員のAという人間がいて、店主が亡くなったあと店に戻ってきて、そのお店をそのまま引き継いだ。という話ですね?

    店主が独立された当時、どう言っていたかもトピ主さんははっきり聞いていなくて、想像ですよね。その当時、それによって店主の店が潰れたとかではないようですし。
    地元にいないからというだけではなく、トピ主さんが知らないことはたくさんあったはずですよ。
    自分の見てないところも、見てないときも、世の中、動いているんでね。

    例えばAは独立して苦労して、態度を改めたのかもしれないし、店主はAを許したのかもしれない。

    店主家族の要望でもあるし、お客様も喜んでいるし、それは望まれた形なのではないですか?

    ユーザーID:9556542470

  • 『続き』表示前ですが

    時系列がわかりません
    店主が亡くなって店が閉店になったのでAが独立したと思ったのですが

    >店主(居酒屋)が亡くなったことを先日人づてに聞きました。

    >居酒屋は閉店となりました。
    するとタイトルの通り、その店を再オープンさせた人間がいました。

    >いまから10年くらい前でしょうか。

    >当時は店主も相当ショックを受けていたようです。店主はAを腹心だと思っていたようでその心境はいかばかりかと思います。

    >そして店主の死。

    店主の生前にAが独立したの?

    ユーザーID:0516455000

  • 居抜きですね

    遺族が売ったか貸したのでしょう。居抜き、普通にありますよ。店主の意思はともかく店主遺族が売ったなら問題ないでしょう。お気持ちはわかります。私ならその店にはいかないし、知り合いになら経緯もしゃべっちゃうな。

    ユーザーID:7341382007

  • 個人事業主ですよね

    個人の商売なので亡くなった場合個人で購入したものや資産や屋号などの商業財産は親族に相続となりますので、Aが勝手にやれるわけがありません。賃貸契約などの賃料も債務なので相続を受けていたら親族に引き継がれます。
    ご家族に頼まれてということなので雇われ店長と同じですがご家族との取り分はどうなってるのでしょうね。
    地元の人は道理よりそこに居酒屋があることが重要なのでしょうね。
    私が経営者ならそんな裏切り者には頼みませんけどね。
    いつでも替えを考えておかないと乗っられるかも。

    ユーザーID:5970522087

  • あるある

    ありますよねー勝手な独立。

    父がアパレル関係の会社で役員をやっていたのですが
    ある日、はさみが無くなったりなど
    色々身の回りの物がどんどん紛失したそうです。
    そうしたら数名の職人が一緒になって独立して出て行きました。
    女性の副社長はあんなに世話してやったのにと涙を流していたそうです。

    その後、独立した人たちは経営が上手くいかなかったようですが、
    父の葬式にこそっと来てましたよ。
    周囲に白い目で見られていましたけど、
    もし、父の会社の方が上手くいかなくて、その人たちが
    成功していたらどういう葬式だったのかなとも思います。

    独立とか不義理とか現実あるんでしょうね。
    でも自分が困った時助けてくれる人は減るんじゃないかなあとも
    思いました。。。

    ユーザーID:9144100951

  • 経済活動

    まさか騙して盗ったんじゃないでしょ

    それなりの対価を払って、買ったか借りているのだと思います

    店主が亡くなり、勝手を知っている人に譲る

    よくあることでしょ、何がいけないのかわかりません

    ユーザーID:7249382100

  • え?のれん分けじゃ無いの?

    何が問題なんですか?
    後を継いだのでは無いのですか?

    主も関係ないのに何故気にするのですか?

    ユーザーID:3508843961

  • トピ主です。続きです(最後)

    確かに店主は元気だった生前に居酒屋を任す人を探してましたし(昔はそれがAだったのですが)店主の考えたメニューが店主亡き後もお客様に愛されているという事実は喜ばしいことなのですが、これまでの経緯を考えるとどうにも自分のモヤモヤを自分だけでは払拭することが出来ません。

    店主とAの間の直接の関係は不明ですが、店主がAに遺言を残すようなことは考えられず、さらに店主の意向を組んでAと接触するような親族は居なかったと思います。
    (以前老いたご両親しか血縁が居ないとおっしゃってました。)
    比較的地元の名士であるBさんはA自身のことにもくわしく、Aが店主の訃報に接したのもの人づてでだいぶあとだったと聞きました。

    以上の状況と辞める時にの不義理を考えるとどうしても店再オープンには納得できませんが…
    死人に口なしですから、もうこの事態を止めることは私には出来ず、ただただご霊前で手を合わすことがだけが私にとっても最良だとも分かっています。

    先に質問した権利関係でお詳しい方、こういった経験をお持ちの方、お話伺えると幸いです。よろしくお願いします。

    ユーザーID:2765240782

  • トピ主です。続きです。

    Aはメニューも値段も店主がやっていた当時ほぼ100%そのままでやっているということです。
    当時Aは主力社員として居酒屋で働いていいたので全部を把握しています。

    そこで気になったことがあります。

    店主の居酒屋のメニューは店主自身がオリジナルで考案したものも多く、看板メニューについては特許までとったようなのです。
    特許の更新については以前から度々面倒だと愚痴をこぼしていたのでもしかしたら既に特許の効力は失効しているかもしれませんが、仮に特許が有効だとしたらAは特許使用料を支払うべきだと思うのは間違っていますか?あわせて特許の申請をした本人が死亡した場合、その特許はどうなるのでしょうか?

    またその他特許の対象としていないメニューやメニュー名、店舗看板レイアウト等については、訴えてくる人がいなければ特に全部パクリでも法的に問題はないのでしょうか?まあそうなのかなと思ってはいますが…

    私は店主とは何の利害もありませんし、仮にAが遺法だったとしても私も何が出来るわけではありません。
    ただ、お墓参りに行く前にこのもやもやを解消したいだけなのです。

    とりあえず次の続きで一旦終わります。

    ユーザーID:2765240782

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