ドイツ子連れ旅行。情報、アドバイスなどお願いします。

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みずっち

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トピを開いていただき、ありがとうございます。

今年の夏に小学生の子ども2人を含む家族でドイツのライプツィヒとミュンヘンを10日間訪れる予定です。
ヨーロッパは子連れでレストランは入りにくいと聞いたので、基本的に食事はインビスや簡単な自炊(ミュンヘンではアパートメントに滞在予定)ですませるつもりです。

しかし、機会があればドイツ料理のレストランやカフェにも行ってみたいと思っています。
ライプツィヒで行ってみたいのは、Coffe BaumやBayerischer Bahnhofです。
これらに行かれた方、またライプツィヒやミュンヘンで子連れでも大丈夫というお店をご存知の方がいらっしゃいましたら情報提供をよろしくお願いします。

その他、一般的にドイツでの子連れ旅行で注意しなければいけないことなどありましたら、ご教示下さい。

たくさんの情報お待ちしています。

ユーザーID:5386914237

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  • オープンカフェなら子連れ大丈夫ですよ

    あとは大衆食堂、要するに中華や中東料理などは子連れでも大丈夫ですよ。あとあっちは日本食もはやっているのでそういうお店もありかも。

    ユーザーID:2230862872

  • ラーツケラー

    ミュンヘンでしたら、ラーツケラーはお子様連れでも大丈夫ですよ。
    お子様が遊ぶコーナーも最近設けられたそうですので、飽きたらそこで遊ばせても良いでしょうね。

    子連れであろうとなかろうと気を付けることは、ミュンヘンには自転車道があります。ここを歩道と勘違いしてあるいている方が旅行者や外国人には多いですが、自転車もかなりのスピードを出す輩がいます。危ないですのでお気を付けください。
    まあ、マナーの悪い自転車は歩道を走っていたりしますが

    工事中で多くの路面電車やバスが通常運行しておりません。
    ドイツ語も英語も不安である場合、移動には地下鉄やSバーンを使われるのが良いでしょう。

    ユーザーID:9701660472

  • 心配ご無用

    >ヨーロッパは子連れでレストランは入りにくい

    それはドレスコードがあるような格の高いところの話です。
    普通のレストランなら全く問題ないですよ。

    特にドイツは、子供・子連れには寛容です。
    ビアレストランでさえもキッズチェアが用意してあるし、新生児を乗せたA型のバギーで入って来て酒盛りしてる家族も見かけます。
    小学生のお子さんならまず問題ないでしょう。

    私はライプツィヒで、2歳児連れの友人とAuerbachs Kellerに行きました。
    ゲーテの行き付けだったことで有名な、パサージュの地下にある大きなレストランです。
    あまり大人しくしていられないお子さんでしたけど、店員さんも他のお客さんもフレンドリーでしたし、キッズチェアと塗り絵の用意もありました。
    料理も美味しかったですよ。

    子連れの外国人は、やはりスリ等の軽犯罪のターゲットにされやすいです。
    子供に気を取られて隙を作らないよう気を付けてください。

    それでは、良い旅を。

    ユーザーID:6836471645

  • レストラン

    ドイツ北部在住です。

    >ヨーロッパは子連れでレストランは入りにくいと聞いたので

    どこからの情報か知りませんが、これは“真実”ではありません。
    ドイツ人は欧州の中でも気難しい所がある国民ですが、それでもこの件に関しては
    今の日本よりは寛容だというのが私の率直な印象です。
    私の周囲の日本人家族達もまた異口同音です。

    我が家は8歳と6歳の子連れ家族ですが、全く問題なくレストランに入ってますよ。
    いわゆるハイクラスのレストランからビアホールレストランまで。
    ランチにしておけばさらに問題ありません。
    もちろん騒がいだり、場を乱すような行為をしないことが大前提ですが、せっかくの
    旅行なのにそんなことで勝手に“自粛”するのはもったいないと思います。

    さてドイツ人は「音」に敏感な国民です。
    レストランだけではなく、極力騒ぎ立てないことがポイントでしょう。
    それさえ守れればドイツどこへ行っても問題ないと思いますよ。
    あとはレストランのトイレもお金がかかるので常に50センティモは持っておくように
    するといいと思います。ちなみに子供はタダであることが多いです。

    ユーザーID:9017165259

  • 大丈夫じゃない?

    小学生なら、親の言うことちゃんと理解できる年齢じゃないですか?

    せっかくドイツ旅行行くんですもの、レストランで美味しいお食事皆さんで楽しんだら如何でしょうか。

    別に、もしダメだと断られたら、そこはそういうお店なんだと理解すればいいことであって、「ヨーロッパは子供連れでレストランに入りにくい」と大きなくくりですでにあきらめてしまう必要はないのではないでしょうか。

    ユーザーID:1291058756

  • たくさんのレスありがとうございます

    実際に行かれている方々の意見を聞き、持っていたイメージとは違うことが分かりました。
    子どもは10歳と8歳で分別のつく年ですが、歴史的なカフェやレストランも多く、そのようなところはどうなんだろう?と思っていました。
    オープンカフェなら大丈夫と聞いて安心しました。
    AuerbachsKellerのような有名なレストランでも子連れに寛容なところがあるのは意外でした。ラーツケラーは評判が良いようで気になっていたレストランです。
    日本でもドレスコードのあるようなところへは子連れでは行かないですし常識的に判断すれば良いのかなと思いました。

    ミュンヘンの自転車や路面電車の件、子どものトイレの件、どれも初耳でした。音にも気を付けようと思います。
    やはり生の情報は本当に助かります。

    私がネットなどで得た情報は、
    1.レストランは子連れで入りにくい
    2.夕食を外で食べている現地の子どもなどいない(夕方以降に子どもを外へ連れ出さないということでしょうか?)
    3.基本的に料理をシェアする習慣はない
    というものでした。1は解決しましたが、その他の認識、間違っているでしょうか(汗)

    ユーザーID:5386914237

  • 間違いかな???

    2.の夕食を外で食べている現地の子が少ないのは、夕食はパンとチーズとハムなどで済ませることが多いですし、学校へ行っている子たちは8時や9時などにベッドに入る習慣がある家が多いからでしょう。
    夕方以降にも勿論子どもたちは外にいますが、「外食」という観念からすれば少ないと思います。きっと、お客様がいらしているときだではないでしょうか。ファストフードチェーン店には溢れていますけれどね。
    3.料理をシェアする習慣はないも、間違いでしょう。ものによりますので、サラダなど大皿で出てくれば勿論シェアします。
    お肉料理などは。。。シェアしませんね。
    あ、南部ドイツではソーセージ類は一人前を注文すると2本出てきますので、味見程度に食べたい人はやいろんな種類を食べたい人はやはりシェアしていますよ。

    食べ散らかさない、音を立てて食べない、人に悪い印象を与えない、騒がない、挨拶とお礼はきちんと言う。。。を守れば大体大丈夫ですよ。

    ユーザーID:9701660472

  • シェアの件

    料理のシェアは嫌います。
    私の居住近辺のドイツ料理レストランで、日本人の奥様方の御贔屓のお店が
    あったのですが、皆さん頻繁にお料理のシェアをするもので、それを嫌った
    お店が遂に“日本人奥様方専用”のスモールポーションのメニューを用意した
    というエピソードがあるくらいです。

    ですから、例えば人数は3人なのに一皿分だけ注文してシェア・・・等というのは
    もちろん避けるべきです。
    お互い違うお料理を注文してお互いちょっとシェア(これが日本人に多いパターン)
    するのも好ましくありません。
    その場合は別にお皿をもらっておき、シェアする方がいいと思います。
    間違ってもお互いにお皿を交換しませんように。

    子供の件ですが、気になっているお店があるなら子供用メニューがあるかどうか
    を事前に確認しておくことも一つの手ですよ。
    これがそのお店のスタイルや客層を判断する一つの材料になります。

    我が家ではお店を予約する際に事前に子連れであること、メニューの有無を確認する
    ことにしています。

    ユーザーID:9017165259

  • Baumには行ってます

    元在独です。ライプツィヒのBaumには行ってます。
    ここは、階によって雰囲気が違ったような気がします。
    私は夜遅く訪れ、一番下しか空いていませんでしたが。
    店員が、接客は普通だったけど、
    接客じゃないとき、日本語でいうギャルっぽいドイツ語で会話してたので、
    ちょっと盛り下がりましたが。

    ミュンヘンのRatskeller。
    典型的な観光客相手の店で、客もあまりよくないかな…
    集団予約が入っていることもあるし。
    普通の日本の躾のなっているお子さんなら、上品なくらいでしょう。

    大切なのは、音を立てない!
    ヌードルをずるずる言わせない、
    鼻をずるずる吸わない(最悪というか、日本人以外できいたことない)。
    あと、ナイフを使う(フォークだけで食べない)。
    日本人なら大丈夫でしょうが、大声で喋りまくるのもよくない、
    くらいでしょうか。

    ガイドブックは、基本的に観光客が多いところしか載っていません。
    特にミュンヘンだと、中心部は外国人観光客ターゲットのお店が多いです。
    住宅街などに素敵なカフェなどお勧めのお店が多いので、
    宿のそばなどにある、地元民が多い雰囲気のよいお店にも入ってみてくださいね。

    ユーザーID:1395862935

  • 何がお尋ねの焦点なのかな?

    今時何処へ行くにも子連れがどうのこうのは無いでしょ。 子連れで気まずい所も有るかも知れませんが、それも程度の問題。

    行く先は何れも大都会。 一つが駄目なら次を当たってみる、も旅の常識。 小町で聞くほどの事ではありません。 

    お尋ねの Bayerischer Bahnhof。 ネットで評がわんさか載っております。 それを読んだり聞いたりしたところで大して役には立ちません。 個人個人の嗜好の問題です。 評も割れております。

    Cafe Baum も然り。 有名所、観光名所は何処も同じ。 但し、Cafe Baum や Bayerischer Bahnhof はドイツの人ならそれほど子供連れで行きたい場所では無い気がします。

    私達も子供二人を連れてあのお伽の国ジパングじまも含めて世界のあちこちを歩き回りましたが、子供連れだからどうのこうのは無かったです。 子供自体の問題はあるにせよ、です。 例えば泣き叫ぶとか、ダダをこねるとか、落ち着かないとかは別に旅行とはそれほど関係無い事です。

    それよりか、「ライプツィヒとミュンヘン」がどうして選ばれたのかが知りたいです。 音楽関係かな? 

     

    ユーザーID:1639152424

  • >にゃんさん、ブレーメンの音楽隊さん、Erdbeerさん

    レスありがとうございます。
    夕食時間にレストランに子どもがほとんどいないのは食習慣の違いもあったんですね。日本では週末にはレストランに家族連れがたくさんいるので不思議に思っていました。
    だとしたら、ランチまたは早めの夕食が無難なのかもしれませんね。
    シェアの件、参考になりました。中華料理のようなシェアの仕方やお皿を交換して、というのは、日本のおしゃれなレストランでも少し考えにくいですもんね。
    事前に子どもメニューの有無もチェックしてみたいと思います。
    Erdbeerさん、Coffe Baumの情報ありがとうございました。2階はレストランのようですね。行くならやはりテラス席が良いかな、と考えています。
    住宅街の穴場的なカフェ、憧れます。旅に慣れた頃に是非立ち寄ってみたいと思います。

    それから、細切れ質問になって申し訳ないのですが、ドイツのチップ事情は実際のところどうなっていますか?
    よく、ガイドブックには10%と書かれていますが、中途半端な数字になってもOKということでしょうか?
    例えば、43ユーロだとすると、45だと少ないし、50だと少し多い?
    48で、という具合なんでしょうか?

    ユーザーID:5386914237

  • 1は誤解、2は一部合っている、3は本当

    他の方が書いておられるようにドレスコードがあるようなレストランでないかぎり、子供は嫌がられません。
    ドイツの子供は8時に寝るのが一般的なので、夕食は5〜6時ぐらいに始めることになり、必然的に大人が食べに行く時間には子供が少なくなるというだけです。

    あなた方はどうみても観光客にしか見えないでしょうから、周りが非難がましい目で見ることはないでしょう。

    もちろんファミレスで走り回るようなお子さんでしたら、いくらドイツでもレストランには連れて行くべきじゃないですよ。
    ファストフードかショッピングモールのレストランで十分です。

    しかし、日本人の子供として当たり前の躾をされているお子さんでしたら、どうぞ堂々とレストランに入ってください。


    ところで、ビアガーデンには公園を併設しているところも多く、家族連れに人気があるのはご存じですか?
    うちの子は英国庭園内のAumeisterが好きでした。お子さん達もきっと気に入ってくれると思いますよ。
    今はどうか分かりませんが、ビアガーデンは飲み物さえ注文すればよくて、食べ物は持参できたはずです。

    素敵な旅行になりますように。Gute Reise!

    ユーザーID:4226867853

  • >旅がらすさん

    レスありがとうございます。
    何度も子連れ旅行をされている方からすれば、おかしな質問だったかもしれませんね。

    海外での個人旅行の経験はいくらかあるのですが、子連れ、ヨーロッパとも初めてだったので、トピを立ててみました。
    その場で判断すればいいということ、ごもっともです。
    皆さんのレスを読んで、ご指摘の通り常識的に判断すれば良いかなと思っていたところです。
    根が心配性なので情報収集に必死だったのですが、旅の醍醐味は自分で何かを発見したり行き当たりばったりのハプニングにあったりすることなのかもしれません。
    しかし、皆さんからのお店の情報の他、現地情報なども聞けたこと自体は良かったと感じています。

    ライプツィヒやミュンヘンは、おっしゃる通り音楽関係(娘)、そしてサッカー観戦(息子)のためです。
    子連れ初心者で楽に行けるところは他にたくさんあるのは承知していますが、何度も行ける身分ではないので家族が本当に行きたいところで選びました。

    肩ひじ張らずに楽しめたらと思います。

    ユーザーID:5386914237

  • >つぇーねぷっつぇんさん

    観光客にしか見えないから、というところ、読んで安心しました。
    そういうことが一番知りたかったのかもしれません。
    もしレストランに行くなら、同じ感覚で早めの夕食を取りたいと思います。

    英国庭園のビアガーデンの情報、ありがとうございました。
    公園内のビアガーデン、ドイツらしくて素敵な場所だと思っていましたが、果たして子どもを連れて行けるようなところなのか疑問に思っていました。
    日本の感覚では、お酒を飲む場所=大人のための場所という感じなので。。(でもドイツはどこに行ってもビールがありますが)
    お子さんが楽しいと感じられたのなら、間違いないかもしれませんね。
    きっとうちの子どもも喜ぶでしょうし、英国庭園には行く予定なので、是非検討したいと思います。

    ユーザーID:5386914237

  • チップははずまない

    のがドイツ人の基本かもしれません。

    値段に例えば15,40ユーロとなった時は、16ユーロです。
    丁度になった時は50セントもあげれば十分です。43ユーロなら43ユーロ払って50セント硬貨を「どうぞ」と渡せばいいのではないでしょうか?
    10%も払っている人は、お金持ちの行く場所か、観光客でしょうか?

    トイレでのチップは、値段が書かれていなければ、基本は必要ありません。紙に値段が書かれている場合はその額を支払いましょう。

    後、他の方も書かれていましたが、観光客は遅くまで子どもを連れて歩いています。
    10時過ぎにもいましたよ。あまり気にされなくても良いかと思います。
    お気をつけて楽しい旅行を

    ユーザーID:9701660472

  • 我田引水

    「音楽」がこの一寸気難しい旅行計画の要素であるなら、更に頭を過ぎるのが楽聖 R.W.。

    生まれが、ライプチッヒ。 埋葬先がバイヤン。 バイロイトは聖地でもあります。 

    若しそうであるならば羨ましい限り。 七月はバイロイト音楽祭の時期でもありました。 独国首相も参ります。 

    木戸御免で裏口から見せて(聞かせて)頂いたものです。 楽屋から舞台は見えませんので鏡で見ます。 座布団を持参で膝の痛さも忘れて聞き入っていたものです。 合唱団が直ぐ傍でしたので足を踏まれない様に進行に合わせて舞台裏を走り回る合唱団のお兄さんやらお姉さん方から注意をされました。 

    出し物が終わると、半時間くらいして楽団やら合唱団の人々が近くの居酒屋へ殺到します。 たまには指揮者やラッパの方々も一緒に。 不思議だったのは彼らの会話を聞き耳を立てて偸み聞きしても音楽の話が全く出て来なかった事!  

    下手な観光名所の喫茶店やビヤホールを回るより、(私には)上記の方がよっぽど有意義な気が致します。 

    一年寄りの戯言でした。   

    ユーザーID:1639152424

  • >にゃんさん、ありがとうございます

    ネットではチップを10%払うという人もいる一方で、にゃんさんのように50セントを渡すという人もいたので、人それぞれなのかもしれませんが、傾向としてはどうなんだろうと思っていました。
    それに加えて、10%のサービス料込みのケースもあるようでさらに混乱していました。
    基本的には心付け程度で良いのですね。それを基準にして、臨機応変に対応していこうと思います。
    トイレの件、参考になりました。心得ておきます。
    観光も時間に縛られることなく楽しみたいと思います。

    ユーザーID:5386914237

  • >旅がらすさん

    ワーグナーがお好きなのですね。
    ライプツィヒを選んだのは、J.S.バッハ、メンデルスゾーン、シューマンの足取りを追うためです。
    Coffe Baumもその縁です。
    ただ、うちの夫が全く音楽に興味を持っていないため、音楽三昧といかないところが残念なところです。

    海外に長くいると、観光名所などが煩わしく感じ、それに価値を見出せなくなりますよね。もっと素敵なところはたくさんあるのに、と。
    けれども、初めて海外に行くと決めた時、きっと誰もがガイドブックを手に取って美しい観光名所に思いを馳せたのではないかと思います。
    子ども達が今、まさにそうです。

    今回は家族旅行ですし、例えベタな観光旅行になったとしても、やはり家族全員が楽しめるような旅にしたいと思います。
    でも、子ども達にドイツの日常にも触れてほしいから、地元の市場やスーパーめぐり、公園で散歩など、ツアーではなかなかできないこともしてみるつもりです。

    おっしゃることはよく分かりますし、むしろ私もそう思いますが、そのような旅は娘が音楽を本当に理解できるようになってからの楽しみにしておこうと思います。

    貴重なお話、ありがとうございました。

    ユーザーID:5386914237

  • 失神寸前 

    やはりそうでしたか?  「ライプチッヒ」の名を見た途端普通の物見遊山ではないな、と勘ぐっておりましたが、、、。 知って、思わず気が遠くなる感じです。 

    同市の旧音楽堂、独逸音楽史全体の聖地でもあります。 名にし負う音楽家、JSB、WAM、LVB, FS、RW, FMB, RS, JB, 等々にとってもメッカ。 

    私にお金も暇もあった独身時代、当地は鉄のカーテンの向こうでした。 結婚して子供も出来ると、今度は金と暇とも縁が無くなり、今日に至っております。

    すっか世間から忘れられていた JSB が蘇ったのも 此の音楽堂の幹事であった FMB のお陰。

    後者が母に送った手紙にもそう書いてあります。 「わたしの様なユダヤの人間が YSB の発見者に成ろうとは、、、」と。 

    其の公会堂が初演になった彼のバイオリン協奏曲の出だしは紛れも無いヘブライの旋律。 常夜の国の YSB も苦笑いをしていた事でしょう。  

    YSB に 因んで、 INJ で閉めさせて頂きます。 

    ユーザーID:1639152424

  • 皆さん、ありがとうございました。〆ます。

    たくさんの貴重な情報をいただき、ありがとうございました。
    どのレスも参考になることばかりで、おかげで持っていた不安も解消されました。
    たまにはガイドブックに頼らず気ままに自分の足で歩いてみようかな、という勇気?!もわいてきました。
    皆さんの声に背中を押された気分です。
    悔いのないよう、楽しんできます。

    >旅がらすさん
    かなり音楽にお詳しいようですね。
    そのような貴重な場に行けることをありがたく感じました。
    しっかり予習をして、現地を堪能してこようと思います。

    ありがとうございました。

    ユーザーID:5386914237

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