どんな話し方の人に知性を感じますか?

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  • 質問をまとめてくる人

    会話をさえぎって思いつきをすぐに質問してこないで、話している人の話を言わせきってから「今の話、ここのところを、もうちょっとききたいんだけど」とか、つないでくる人は頭よさそう。

    ユーザーID:7652885763

  • は?

    主の言う知性というのは、丁寧で賢く見えるということでしょうか。

    本当の知性って知識と経験が豊富な人を言うのではないの?

    ユーザーID:6111170147

  • う、うーん??

    トピ主さんの言わんとしていることはわかりますが、例文が稚拙すぎるというか…。
    敬語の例の「見ていたら」は敬語ではなし、しかも話し言葉です。

    発言小町を拝見していますと、興味深いトピがございました。

    ユーザーID:8664744244

  • むしろ最近、「い」を入れる人、多い気が・・

    「〜と、していたから、、」
    とか、
    「〜と、思っていたから、、」
    とか、
    わざわざ「い」を入れ込む若い女性が増えた気がして、
    ちょっと私にはうっとうしいです(苦笑)。

    「してた」
    「思ってた」のほうが、
    若者らしい気がする。

    私が「知性」を感じる話し方は、
    「ところが」と遣う人。
    私の語彙にはないので(笑)。

    ユーザーID:4999350917

  • そうですね…

    ら抜き言葉、い抜き言葉、略語が入ってしまったらもうアウトかな?

    平語なら「発言小町を見ていたら面白いトピックがあったよ」
    もっと丁寧に言うのなら「発言小町を拝見していたら興味深いトピックを見つけました」かな?

    けれど、平語と敬語の使い分けは知性の問題ではなく、どちらかと言えば品性の話かと思いますので、本題からは逸れますね。

    話し方に知性を感じるとしたら…
    ・「ら抜き言葉」「い抜き言葉」が使われていない
    ・略語を使わずに正式名称で話す
    ・「てにをは」が正しく使えている
    ・短く簡潔に分かりやすくまとめられている
    ・擬音の多用が無い

    などが思い浮かびますが、“知性”を感じさせるには、やはり「話し方」だけでは到底無理ですよね。
    知識が豊富であることが大前提です。
    更に、言いたいことを適切に伝える為に、語彙の豊富さも必須ですね。

    ユーザーID:6088535505

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  • 私の場合は

    ”ら抜き言葉”を使わなくて、ゆっくりと話す人でしょうかね。

    酷い人は”食べられる”を”食べれれる”って”ら抜き”以上に”れ付け言葉”になってる人が居ました。
    更に酷くなると”食べれれれれる”って何言ってるか分からなくなりますから。
    もぉ笑い話のネタです。
    本人は私立の雄たる名門大学を出てるのが自慢だそうですが。

    あとは、主様のおっしゃるように助詞を正しく使える人ですかね。

    更には、ちゃんと言葉の意味を知って使う人ですか。
    ”射幸心”を勘違いして”この企画は人と人とを結びつける『社交心』を煽るものです”と物知り顔で言った人には爆笑してしまいました。

    ユーザーID:3752065119

  • 突然の質問にも言いよどむ事なく

    突然の質問にも言いよどむ事なく、しかもウィットにとんだ受け答えのできる方にはボキャブラリーが豊富で余裕を感じますし、冗談とユーモアを履き違える事なく、相手を愉快にする方に魅力を感じます。
    『ユーモアは知恵の副産物である。』と言いますし。

    ユーザーID:6454433897

  • 難しい話を

    分かりやすく話せる人。
    理路整然とした話ができる人ですね。
    池上さんのような

    ユーザーID:8512769176

  • 差し支えごさいません

    この言葉を聞いたとき知性を感じました。
    大丈夫、だいじょうぶ、心の支えや自信をもたせるために使われることが増えたように感じますが、大丈夫より差し支えございません。
    大人の品格のある言い回しだと思います。
    言葉は臨機応援に、思いやりのある言い回しが、知的な品格だと思います。

    響きの美しくない言葉
    粗雑な言葉が粗雑な頭の人に見えます。
    丁寧に話そうとする姿勢、敬語を使う、気配りのある言葉使いをする人に知性を感じます。

    ユーザーID:2268483476

  • そうですね

    私は、静かに話す人に知性を感じます。

    あるいは、一言か二言で簡潔に物事の核心を伝えられる人に対して、
    知性を感じるとともに、尊敬します。

    ユーザーID:5513129662

  • 丁寧語なら「見ておりましたら」かな。

    知性を感じさせる話し方ですか。

    私は語尾上がりでなく、語尾下がりで落ち着いて話す人に知性を感じます。
    無駄な接続語(「なんか」、「それで」、「ていうか」)を使わない方も良いですね。

    ユーザーID:3013763451

  • ロジカル?

    結論を明確に話し、目的、手段、理由などを混同していない話し方をしてる人に知性を感じます。

    長い話を聞いた揚句、結局何を言いたいのかわからない人とかは苦手です。

    ユーザーID:8732192275

  • 知性というのではないのですが・・・・。

    私は故意に助詞を抜かすことがあります。でも、トピ主さんの話を聞いて、気をつけたいと思います。

    私の場合、知性というのではないですが、例えば、年齢はと尋ねられたとき。私だと51歳というより、51歳です。というほうが、好感を持ちます。

    話し方というのではないのですが、
    例えば私なんかは話が下手で、すごく頭が悪いので、感動とか興奮とかが先に来て支離滅裂になってる私の話に、聞く側の人が気持ちを汲んでくれて、「愛嬌がある」とか「誠実であるとか、正義感が強い」とかそのように受け止めてくれる人に温かさと同様知性も感じます。
    (※私が若いときで、聞いてくれている人は今は70代80代の方です)

    ユーザーID:8425265758

  • とりあえず一つ

    会話に勝ち負けを持ちこまない人かな。
    会社みたいな環境だと結構いるんです。

    ユーザーID:3360610601

  • 流行言葉を遣わない人

    最低限ですが、まずは「流行言葉」を遣わない人。
    文の始めに「なので」を言わない人。(「〜なので」という使い方が正しいのに、NHKのアナウンサーでも、若い人は遣ってますよね。)

    「ほぼほぼ」とか、「なんか、ごめんなさい」とか、「なるほど!」の連発とか・・・、芸人さんから発信されてるのかな?何気なく流行っている言葉ってありますよね。

    そういうのを遣わずに、綺麗な日本語で丁寧に話せる人。
    できれば低めの声で(キンキン高い声には、知性は感じません。外国の女性アナウンサーは、低めの方が好感度高いそうですよね。)、そしてゆっくりと落ち着いて話す人。
    自分の主張の前に、ゆっくりと相手の意見を頷きながら聞ける人。

    そういう人に知性を感じます。あまりいませんけどね。

    ユーザーID:7383236478

  • 話しをブツ切りにしない

    文章でもそうだけど句読点を使いまくって話しをブツ切りにする人っているよね。

    話し方については声の強弱を使い分けると聞こえ方が全然変わりますよ、

    ユーザーID:1993779229

  • すみません

    別にレスしなくても良かったのですが、、、一言。
    残念ながら、トピ様の挙げておられる例文や、全体の文からは、知性を感じる事はできませんでした。

    一寸、手の付けようがないと言うのが正直な感想です。最後の敬語(!!)の例には恐れ入りました!!

    ユーザーID:7525216718

  • 最近考えさせられますね!

    「知性」について最近よく取り上げられていますね!

    田坂広志氏の「7つの知性(思想、ビジョン、志、戦略、戦術、技術、人間力)の垂直統合」には、納得しました。

    佐藤優氏の「実証性・客観性」にも「なるほど!」と思いました。

    やはり、様々な角度からものを見られる人、又、状況に応じて「優先順位」を決められる人に「知性」を感じます。

    私も、少しでも知性ある人になりたいと思います!!!

    ユーザーID:9275823903

  • 全部同じレベルに聞こえますが〜

    仰られている内容はどれも同じことです=全員おなじレベルの事を言っている=似たようなもんだろう〜以上。

    というかんじです。

    たとえば、〜わたしね、このまえね、ひまだったからPCを起動して色んなのを見ていたのよ(ここで余談が沢山出てくる寄り道話が沢山あるある)でね、それでね、〜(やっと本題へ)発言小町知っている?(ここで当人の感想が始まる始まり〜)〜ってね面白い板があったのよ〜。

    こうなってくると↑、主さんの書かれたそれぞれの3人様と比べて、その方達は本題をストレートに話してくれるので助かります分かりやすくて助かります。↑〜でね、それでね、と長々ととりとなくだらだと聞かされるのよりもずっと助かります。そう思いました。

    ユーザーID:8628551718

  • 私にとって知性ある話し手とは

    表面的な言葉づかいよりも次の要点が守れているかどうかです。

    1. 結論を先に、簡潔明瞭に話す。
    2. 事実と意見、予想と願望を区別して話す。

    でも女子受けは悪いでしょうね、こういう話し方は。

    ユーザーID:0890767948

  • 機知に富んだ返し

    話の返しが機知に富んだ、ユーモアある返しをする人。かな。そういう人たちは、大抵語彙が豊富で且つ、他の人との話を自分の言葉でちゃんと飲み込めているように見える。

    この手のタイプの人たちは、頭の回転が早いな、物事をよく知っていて探究心も強いなとも思う。

    知性的な会話力のある人と話すと、脳が活性化している気がして楽しい反面、緊張もするんだよね(笑)

    ユーザーID:9251940159

  • 単なる好みなのかも

    話す時間は短く、効果は最大のひと。
    聞き上手な方に多い気がします。

    ユーザーID:7278198161

  • 考えさせられますね

    基本は、相手に対する気遣いや思いやりがあることかな、と思います。
    それがあれば、品のない話し方にはならない気がします。

    ある女性が、相手の理解度によって話し方を工夫している
    (しかもその人を立てながら)のをみて、
    知性や育ちのよさが見える気がしました。
    逆に、知性が低いな、と思ったのは、
    つまらないことを知ったかぶりをして話し、
    自分が上だと言わなければ気のすまないような人の話し方でした。

    言葉遣いについては、その場の雰囲気や話題によっても違うと思います。
    それを心得ていれば、流行語もら抜き言葉等もいいと思います。
    カジュアルな話題や雰囲気のなかで、あまりにも堅苦しい言い方もそぐわないし、
    わざと若者言葉を使ったりするのも、楽しかったりしますよ。

    ユーザーID:6761276942

  • 「聴く耳」を持ちつつも、「今、何を為すべきか」を決められる人

    様々な角度からものを見ることが出来、しかも優先順位を決められるとは、実はこういうことかなと思います。

    そして、こういうことが出来る人は、往々にして「全体像の把握力」が凄いですね。世界観・歴史観が広くかつ深いです。

    しかも、その「世界観・歴史観」が、「実証性と客観性」、及び、本人の「経験と体験」に裏打ちされている。

    現理化学研究所理事長(前京大総長)の松本紘氏は「経験は噛み砕いて咀嚼せよ」とおっしゃっていましたが、真の知性は、「経験や体験」に裏打ちされているもの(「知識」が「知恵」にまで高まったもの)と思います。

    「知恵」があるから、「今、何を為すべきか」を決められるのでしょう。

    このような「知性に溢れた人」の話を聴くと、本当に勉強になります。

    ユーザーID:2649880433

  • 会話の中から

    マンツーマンで会話をしている時ではなくて 数人で 話し合いとか 世間話をしている時  たまに この人は頭がいいなと思う事があります。

    おそらく 要点をきちんと把握していて 自分の発言に自信がある 話し方が 起承転結 とてもわかりやすい。

    誰が聞いても 納得するような話し方。

    内容は さまざまでしょうが 思わずその後も聞きたくなるような話し方の人かな。

    ユーザーID:2942356188

  • おもしろい人

    知性のある人だな・・・って思うのは、人の悪口や噂ではなく、知識が豊富で説明もわかりやすい人かなって思います。

    ご自身の中に引き出しがたくさんあるというか、語彙が多いんだと思います。
    話をしていて興味がわきますし、いろんな知識を得られるのでいくらでも話しがしたいと思う人です。

    ユーザーID:1522902854

  • 知性は一日にして成らず

    横ですが
    宮崎アニメの美しさは、その背景にあると思います。
    物語の世界観に基づいて隅々まで考えられたものたちの配置
    深い色合い
    他の日本アニメや外国アニメには見られません。
    また、水木しげるさんの漫画の背景にも魅せられます。
    妖怪たちの住む森や廃屋、戦記物の南方のジャングルなどの緻密に書き込まれた背景です。
    あの細密に描かれた背景が物語の深さや神秘性をより際立たせていると思います。

    知性と言うものもそういうものではないのでしょうか。
    絵の中心の主人公はギャグのようでも
    その後ろには膨大で深い背景がある
    話しの中で時折それが垣間見えるもの、それが知性ある話し方ではないのでしょうか。
    勿論聞き手にもそれを感得する力が必要です。
    正しい敬語でなきゃとか
    「ら」抜き言葉はダメとか
    若者語、流行語はダメとか
    それらは外見上のことで、そういう教条的条件設定と
    本当の知性的話し方とは少し違うと感じます。

    ユーザーID:2151681525

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