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50代でもアメリカでウェイトレスできますか

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(トピ主1
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あらふぃふ

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  • 用心に越した事はありません。

    アメリカ人の夫と結婚31年で還暦を過ぎた者です。

    ウェイトレスが出来るかという以前に、ビザの事をクリアーする事が必須ですが、其の事には触れていませんよね。
    彼と良く話しをして下さい。行ってしまったら、何とかなるは危険です。貴女に対して、責任を持つ事や
    コミットメントする事を躊躇する男性なら、渡米すら止めた方が良いです。

    婚約者ビザか配偶者ビザを必ず取ってから渡米してくださいね。
    私が留学していた35年前でも、高級日本レストランは観光ビザや留学生ビザの人は雇いませんでした。
    大学3年目(GCを持っていました)の夏休みに高級日本レストランでウェイトレスのバイトをして、
    4年目の学費を稼ぎました。

    ポイントは、ディナー時に働くでした。当時日本はバブル直前の時代で、駐在員も多く、
    会社接待で気前良くチップをはずんでくれました。ランチは客の回転が多いだけで、疲れるし、
    お酒もあまり飲まず、使う額も少なく、チップも当然少なめでした。

    当時50代の同僚もいましたけど、彼女達はもう20年以上もの経験者なので、初心者とは違うと思います。
    50代からのスタートは結構きついかもしれません。

    ユーザーID:0975505975

  • よく状況がわかりませんが

    トピ主さんと彼氏さんはまだ入籍されていないということでしょうか?
    入籍を前提としてフィアンセビザで渡米する?

    永住権問題はクリアできる見込みがあるのであれば、生活のために働くというよりは趣味に近い感じ?
    だったらそんなに稼ぐことにがつがつせず、ゆっくり雇ってくれる所を探されたら良いのではないでしょうか。
    飲食業といっても定職屋、ファミレス、カフェから一流レストランまでありますので、ご自分のスキルから
    どの辺りをターゲットにしているのかも明らかにされると、より的確なコメントがつくのではないかと思います。

    ユーザーID:6835659034

  • ん?

    私自身はサーバーの経験はありませんが、よく行く近所の日本食レストランはサーバーが不足気味で、他のレストランで働いている人に頼んで応援に来てもらっているようです。年齢は40〜50代の既婚日本人女性が多いです。経験と体力があれば何歳でも働けると思いますし、特に tipped workers の時給が高いカリフォルニア州ならそれなりの収入が見込めるかもしれません。

    ただ、2年以内に結婚するつもりでサーバーの仕事をするということは、ビザ無しで “観光客” として入国するということでしょうか?不法滞在・不法就労になってしまいませんか?そうするといざ結婚して永住権取得というときに面倒なことになるかも。結婚の予定があるなら婚約者ビザを取得して入国がベストだと思うのですが。そうでないと離婚のリスク、彼とうまくいかなかった場合のリスクに加えて、不法滞在者/就労者としてのリスクもありますよ・・・

    ユーザーID:4322122747

  • 訂正

    ごめんなさい、「渡米してから2年後を目途にに結婚予定」と勘違いして、不法滞在・就労の話をしてしまいました。2年以内に渡米して永住権を取得される予定なんですよね。

    サーバー(tipped workers)の時給は州によって違い、カリフォルニア州やオレゴン州、ワシントン州などのいくつかの州では通常の最低賃金(minimum wage)が適用されるのである程度の収入にはなると思います。トピ主さんが書かれているように、最低賃金は上がっています。

    ただ、日本食レストランではサーバーが受け取ったチップはキッチンスタッフも含めてみんなで分けるケースが多いようですし、所詮は最低賃金。正社員のように福利厚生などもないので、家計の助け程度に考えておくほうがいいかもしれません。

    ユーザーID:4322122747

  • あの〜

    >> ロサンゼルスあたりでは、近い将来、時給が跳ね上がると聞いたので

     時給が上がれば、当然、物価も上がります。この世で一番、コストがかかるのが人件費ですから、もろもろ全ての商品やサービスの値段に人件費の上昇は反映されます。

    ユーザーID:2054754205

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  • カリフォルニアでの日本レストランの現実

    カリフォルニア州は、法的には、「年齢差別を許していないため、面接で年齢を聞いてはいけない」のですが、日本レストランの経営者はほぼ100%日本人です。ですから、カリフォルニア州の法律を全く無視している場合もあります。日本人向けの雑誌・新聞・インターネットに出ている求人欄では、その証拠に法律違反の「若い女性」などの項目が見られます。アメリカ政府も、日本語が理解できる人材が少ないので、全ての言語(中国語、韓国語、イランのファーシ語、インド語、アフリカのスワヒリ語など・・)の広告文を法的にチェックできていないのでしょう。

    また、学生ビザで来ている留学生は働けないのですが、給料の支払いを証拠が残らない現金ですることで、経営者側は法律の網はくぐれるため、大勢が働いています。なので、競争率は高いですが、不可能ではありません。また、日本レストランでは、チップは、個人の収入になるところは少なく、裏方のキッチンの人達も含めた人数で分割するところが多く、不満を買っています。

    そのため、労使問題は絶えず、$5,000までの訴訟を扱うSmall Claim Courtの通訳は頻繁に頼まれます。

    ユーザーID:0106982986

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