「ママ友」に困ったときの“神対応”教えてください!

レス291
お気に入り569
トピ主のみ2

編集部

編集部

 いつも「発言小町」をご利用いただき、ありがとうございます。

 KADOKAWAコミックエッセイ編集部が贈る作品『ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望』(著者・野原広子)の連載が、大手小町で8月12日から始まりました。
 主人公の田中サキは32歳の専業主婦。ミイちゃんという5歳の女の子のママです。ミイちゃんは幼稚園の年長クラスで、いまから小学校入学を楽しみにしています。
 サキには仲のよいママ友・リエがいますが、ある日、二人の関係にヒビが入り……。『ママ友がこわい』は、二人目不妊、夫や姑の無理解など、それぞれの事情を抱えながら、子育てするママたちの葛藤を描いた作品です。

写真
(c)野原広子



 マンガを読んで、自分のときはこうやって切り抜けたとか、身近なママ友のとった「神対応」など、「ママ友との上手な付き合い方」「ママ友とのトラブル回避法」を教えてください。
 ※著者の野原さんのメッセージや、KADOKAWAの担当者からレスもあります。
 『ママ友がこわい』はこちら⇒

 たくさんの投稿をお待ちしています!

※同著は9月3日まで、土日や祝日を除き、毎日4ページずつ「第3章」まで掲載します。いただいたご意見は、読売新聞の記事や広告などで紹介することがあります。

ユーザーID:9615070463

これポチに投票しよう!

ランキング
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 0
  • 面白い
  • びっくり
  • 涙ぽろり
  • エール

このトピをシェアする

Twitterでシェア LINEでシェア はてなブログでシェア

このトピのレス

レス数291

レスする
このトピックはレスの投稿受け付けを終了しました
  • 係や役員の分担のこと

    先人のレスを読んで思ったことを‥

    年長だったら、「まだ何もやってないのに」と言われちゃうのは分かるんですが
    年少や年中だったら、特に希望しなければ何もやっていない人もいるでしょう。

    それに第一子の場合は、ママ自身もよく分かっていない場合があります。
    特別子どもに関心があったり、友だちや親戚に子どもがいたら目にもするけど
    出産前まで仕事をバリバリにやっていたような人は、その辺疎いので責めて欲しくない所です。

    それにサキは、テイクだけ欲しがっているようには見えません。
    初めてな事が多く、ママ付き合いに慣れていないだけな気もします。

    ですから、各々の価値観の違いと、主人公がクラスの係や役員を、
    ”本当はやらないといけないのに理由をつけて逃げ回っていたのか?” が
    事実かどうかが、分かれ道なのかなという感じがします。

    夫の仕事の関係で係が出来ないというのは、
    ・核家族で生活している
    ・園の係の仕事が、休日や夜などにも行われている
    等の理由はないでしょうか。ミイちゃん一人、家に置いておけないですからね。

    …どちらにしても、リエさんのような
    「周囲を巻き込んでの無視」は良くないですよ。

    ユーザーID:0917496424

  • 仲良しの頃、何を毎日会って話してた?

    マンガで描かれてるだけなので、分からない事がたくさんある。
    全て推測になってます。

    不思議なのは、来年夏祭りの役員をするなら、なぜ、去年の夏祭りに参加したときに、どんな紙コップがいいとか、見てないのかな?
    毎日会って話してたなら、夏祭りの話とか、何を準備してとか、聞いてても良さそうなんだけど。
    聞かれても「◯さんがこう言ってた」があるから、仲良しにも答えたくないんだけど。←何かあるとトラブルの元になるから、名指しは控えてる。噂になってます。
    自分で参加したとき、夏祭りでどんなモノがと参考程度に見てないのかな?

    分からなければ人に聞けば良いの考えは辞めた方がいい。聞かれた人に負担が掛かる。苦情が入れば、名指しされた人が被る。
    「ノートに書いてない。」と仕切る人。誰も覚えてないのか?見てないのかな?不思議。
    誰も主人公を助けない理不尽さ。もし自分が意地悪の的だったら?と考えない。自分の保身。

    主人公も来年というならば、参考して覚えよう。
    先生に聞くのもアリだと思うけど。

    言いたい人は言う。
    記憶力が良い人がいて「あの人やってない」ってね。言うだけ、同意すれば…。

    ユーザーID:0065256965

  • ママ付き合いが自分の居場所だったら?

    リエさんが自分の居場所の為に明るく振舞っていたら?
    「人にしてあげることが好きなタイプ」「人に尽くすのが好き」だったら?喜ぶ顔見たさに親切をだと周囲は大概は困ります。
    「悪いわ」と罪悪感が芽生える。

    してあげることが好きなタイプだと、周囲は「悪いわ、いいわ」が発生するけど、それがマンガだとない。リエさんがノリよく明るく立ち回ってるだけ、誰も手伝わない。見てるだけ。「悪いわ、リエさんは子守りで、食べてないでしょう。交代」がない。主人公は肉焼いてる?他は?BBQより。

    主人公も、三人家族には多めのコロッケのお裾分けに「こんなにたくさん、ありがとう、悪い」もない。不思議。

    リエさんがママ付き合いが自分の居場所だったら頑張る。
    周囲も、そんなリエさんに悪いとも感じないのも不思議。

    私の周囲だと、「いつも〜」のあと、「悪いわ」「ごめんね」「ありがとう」です。
    辞退している「いいわ」なのに、親切の押し付けが続くと「なんなの?あれは!」です。どちらかと、言うと、リエさんの仲良し行動を悪く言われますが、マンガの登場人物が誰も「いいわ」「悪い」と言わないから不思議。当たり前?

    ユーザーID:0065256965

  • 何処から突っ込んでいいんだか・・・

    成る程な〜と思ってみています。
    神対応に・・・と書かれているのでその点について。

    紙コップの件
    私の場合、いつ係の『出番』が来るかわからないから3年ほど前から該当役員の行動を観察しています。
    格好良く言えば『リサーチ』。

    というのも大概「去年どうやっていたっけ?」が出るのです。

    そういう時に、過去を遡って「あの時は・・・」の生き字引的発言が出来ると大変ありがたがられます。
    勿論自分が役員になった時、労力は軽減されます。

    主人公の場合、出たとこ勝負・・・というか。

    毎年参加者では?。
    イベント成功の為に誰が何をやって、何をだし、どう発言しながら動いて働きかけているのかまるで見ていなかった。

    私も聞けない時があるので、結果自分でデーター集めです。

    今回は『昨年度の役員さんに聞く』が○。正解。


    も〜脇甘過ぎ。しっかり者の委員長さんではありませんが、ハラハラと心配で。

    『火サス』でしたら、夏祭り後、崖下にママ友さんの・・・で、音楽〜ちゃらら〜。
    ちびっ子達が探偵団を結成。悲しくも切ない事件解決。
    邪悪なママ達は皆改心し、遠く旅立っていくのでした。

    〜なんちゃって。

    ユーザーID:2548024181

  • 恐いのはママ友だけではない

    恐いと思う存在を思いつくままに列記していくと、義親(姑)が恐い、毒親(実親)が恐い、ママ友が恐いとなるのでしょう。さらには、配偶者が恐い、隣人が恐い、兄弟が恐い、親戚が恐い、となっていくのでしょう。

    恐いと思う存在を、言い方を変えると「鬼」になるのでしょう。自分の周囲に「鬼」がたくさん居るように思うのです。義親、実親、ママ友、配偶者、隣人、兄弟、親戚など、みんな「鬼」に見えるのです。どうしてなんでしょうね。

    「鬼」に見えるのは、自分が「鬼」だからです。自分が「鬼」で無くなったら、周囲から「鬼」が居なくなりますよ。「鬼は外、福は内・・・」節分、バンザイ!

    ユーザーID:3811148589

  • 主人公の気持ちの描き方がリアル!

    小学生と幼稚園児の二児の母です。
    私はどちらかというと主人公と似たタイプなので、主人公の心の動きがよく分かります!
    そして、主人公の問題点を鋭く突いているレスの数々にグサグサきています(笑)
    私の場合、疎遠になってしまった人は子どもの幼稚園・小学校が異なる人なので良かったのですが、この主人公のように同じ園内の相手だと、地獄でしょうねぇ……。

    ほかの皆様のご指摘にあるように、ママ友トラブルって距離が近過ぎることが大きな原因だと、私も実感しています。
    マンガの中にも出てきますが、子どもの友達は自分の友達ではないんですよね。
    私は「ただのママ友ではなく、私自身の友達ができた!」と勘違いしてしまった。
    どうも、相手もそう思ってくれたみたいでしが、そこからバランスが崩れてしまいましたね。

    ママ友付き合いがこじれると、子どもに影響が出てしまいます。
    それを避けるためにも、相手がどんなにいい人でノリが合ったとしても、少し距離を置くのが一番良いのかな。

    でも、育児どっぷりだと独身時代の友達とはなかなか会えないので、新しい「自分の友達」が欲しくなっちゃうんですよね。
    難しいところですね。

    ユーザーID:5759229807

  • リエさんは悪くない

    >リエさんのような
    >「周囲を巻き込んでの無視」

    ストーリーをはっきりさせるためには役割分担をしっかりさせないといけないでしょうが、現実こういう「察してチャン」の主人公とそれ以外ってことになれば
    周りの人も見てわかるでしょうね。
    リエさんは周囲を巻き込んでません。周りの人がどちらが悪いかの空気を読んでいるだけです(つまりトラブルメーカーには近づかない方が無難ということ)。
    リエさんの人徳でしょう。

    ユーザーID:6750802937

  • 主人公は何をしていたんだろう?

    ママ友ライフを楽しんでた。園の行事には無関心だったのかな?

    マンガで描かれてないし、これから描かれるのか分からないですが、マンガの題材が「ママ友トラブル」なのだから、トラブルの断面を主人公が思い当たる節、楽しんでた頃があるから、園の行事も「あれが原因?」と主人公が園の行事にどれだけ興味があったのか分からずです。

    距離を置かれたら、主人公がどれだけ考えても無駄だと思う。リエさんは離れてしまいました。
    主人公が一人で楽しかった頃や原因はアレかな?コレかも?と回想しているだけですが、全く違う場合もあるのです。

    濃厚なお付き合いがあり、違和感を感じなかった。ただ、回想して私は自分の友達だと思い調子にのってた。と感じた。
    読者からみたら、リエさんも同じたったように見えました。

    リエさんに誰かが何を言ったとかもあるのです。
    ある事にない事、ない事にない事です。リエさんはその事を信じてしまったのかもしれないです。

    主人公の挨拶を二人で無視?リエさんともう一人で話し合ったのかもしれないです。
    リエさんが何かを聞いて、主人公に辛く当たるようになったとしても、それはリエさんが決めたことです。

    ユーザーID:0065256965

  • 情報弱者の負けってことで

    …まぁいろいろ皆さんのご意見を見るにつれ
    全ては「事前の情報収集」が重要かと。
    ネットや口コミで子供が入る園の情報収集を怠らない。
    できれば園の周りを数回散歩なんかしておくとベスト。

    発言小町などでママ友付き合いや人間関係についてそつのないようにしておく。
    雑用などをさっとできるように気配り目配りは怠らない。
    先輩ママ友からの情報収集は特に重要。
    先輩ママ友と仲良くできるように役員はできそうな時は立候補しておく。

    これができない情報弱者は負けってことで。

    ユーザーID:6750802937

  • 大人だしね1

    >年長だったら、「まだ何もやってないのに」と言われちゃうのは分かるんですが
    ミイちゃん年長さんですよ。

    >出産前まで仕事をバリバリにやっていたような人は、その辺疎いので責めて欲しくない所です。
    兼業、専業関係なく、気働きしてくれるママはしますし、お客さん気分のママはダルマみたいにどっかり座ったままですよ。

    サキは周りに気遣いできないタイプですよね。
    周りがどんなに大変な中時間をやりくりして幼稚園の仕事をしているかなんてお構いなしに、「旦那の仕事が忙しい」から私はできない、で思考停止しちゃうタイプ。
    こういう出来ない理由を探すタイプの人は、どんな状況であっても何かしら理由を探してやらないものです。
    自分にもできることを探すとか、どうやったらできるか工夫するなんて考えもつかないんでしょう。

    で、「うちの子センター!」って、おいしいところだけちゃっかり持って行く。
    それは他のママさんたちに疎んじられても仕方がないと思います。

    ユーザーID:6597095981

  • 大人だしね2

    こういう人って、何か一つの大きなきっかけがあって嫌われるわけじゃないんですよ。
    付き合っているうちに、あれ?あの人いつも全然働かないでおいしいところはしっかり味わうよね〜って、周りの心の中にだんだんモヤモヤが溜まっていく。
    それでもこっちも大人だから揉めるようなことはしたくないし、揉めるほどのことでもないしって、なあなあにしているうちに、心の中のモヤモヤがどんどん増えてきて
    最後は些細なきっかけで「やっぱりもう無理!あの人付き合いきれない!」ってなるんです。
    今回はたまたまそのきっかけが、「うちの子センター!」だっただけの事でしょう。

    で、こういうパターンって、和解しようがなかったりするんですよね。
    1つの大きな事件がきっかけなら、そのことについて謝ってもらって水に流すこともできるのですが
    こういう積もり積もったモヤモヤの結果「この人の人間性が無理!」ってなっちゃったのって
    嫌な部分が相手の根本的な性格なだけに、もう疎遠にするしか手段が無いんですよ。

    ユーザーID:6597095981

  • 大人だしね3

    サキは「わたしの何が悪かったんだろう」ではなくて「なんでこんなことになってしまったんだろう」と被害者意識バリバリですしね。
    両者ともに歩み寄る余地が無い。

    まあ、いいんじゃないでしょうか。現状維持のままで。
    これで二人が子どもなら、共通の友達なり保護者なり教師なりが間に入って落とし所を見つけるのでしょうが、二人とも大人ですから。
    周りとの良好な関係を構築できてもできなくても自己責任ということで。

    >…どちらにしても、リエさんのような
    「周囲を巻き込んでの無視」は良くないですよ。
    別にリエが周囲を巻き込んだわけではなくて、サキの事を「もう無理!」と思ったリエに共感する人がそれだけ多かったというだけの事。
    みんなサキのそういうちゃっかりしているところを不快に感じていたのでしょう。

    このレスの質問の「神対応」についてですが、そういう小手先のことではなく
    大人として相手に甘え過ぎず、自分の果たすべき責任はちゃんと果たして、対等な関係を築く、これに尽きるのではないでしょうか。

    ユーザーID:6597095981

  • よくいるタイプ

    リエさんは情緒不安定。

    「素敵なママ、出来るママ」と思われたい欲求が強い。気も利くし色々やってくれるけど、

    常に上記のように持ち上げていないと不安から機嫌が悪くなってくる。


    そして被害者意識が強い性格。

    私のママ友にもいましたが、とにかく全て悪いのは相手。思考回路は「〜〜された。私は被害者」です。それを巧妙に周囲にアピールします。


    神対応でなく普通の対応ですが

    小学校に入ればママ関係は自然に希薄になりますから、それまでの辛抱と割り切り、他に気の合うママ友を見つけて日々を楽しむ。
    せめて、保護者会で立ち話ができるママ友を確保する。


    理由があったとしても、いい大人が突然挨拶まで完全無視しはじめ、それを長期にわたってする行為を肯定はできません。

    漫画の設定上のことではありますが、リエさんを肯定する人は、

    お子さんが学校でサキさんと同じ目にあっても受け入れるのかな?

    もしくは自分の子にリエさんの行為を推奨するのかな?

    ユーザーID:1601328360

  • ちょっとわかるなぁ1

    主人公、サキさんの気持ちわかりますよ。

    マンガが読むと、まるで高校生か大学生の女子グループのささいな行き違いからくるすれ違いのようですが・・・そこから孤立してしまう人が繊細だと、その世界が辛くなりますね。

    わたしの場合は、引越しからでした。

    引越先の幼稚園で、同じクラスのママさんがよく話しかけてくれました。

    最初に親しく話してくれたママさんが本当に親しげで話しをよく聞いてくれたので、こんなに気の合う人ができるなんてと嬉しかったのですが。

    こちらも親しくなったつもりでママさんの子供とうちの子供が会う機会を増やしたいなと同じ習い事をして話しかけたら、ある時から露骨に避けられてるのが解りました。その頃は本当に例えば紙コップの色を聞くだけなのに、怖くて話しかけられなかったな・・・他のママさんにもそのママさんと仲良しの人とは怖くて話しかけられなかった。

    それから一年くらいは一匹狼を覚悟しました。あとは他の子供達と話す機会を増やしたかな。お友達を家へは招けませんでしたが、幼稚園内で子供同士が仲良ければ満足だったので。あとは情報は役員さんか先生に聞きました。

    ユーザーID:6476936078

  • ちょっと、わかるなぁ2

    一匹狼を覚悟して1年くらいたって、別のママさんがある時、ふと公園遊びにうちも誘ってくれました。

    その時に久しぶりに子供が放課後公園で友達と遊んでいるのを見て、ママさん達の話をぼんやり見ていましたが。みな、意外にいつもと違うグループのママは一人でいたり、昔私に話しかけてくれたママは、その場限り誰とでも上手に話せるベテランママなんだなって・・・人物判断してそこから離れたり近づいたりするんだなって・・・そういうものなんだなって・・・。

    それから同じ曜日に遊びに行き、子供が楽しそうに遊ぶと、同じ時間まで残れるママが数人いてその人たちと仲良くなりました。

    子供が仲良くできる友達のママとは子供つながりという距離感大事にしています。私はいつでも一匹狼の覚悟をもっています。

    ユーザーID:6476936078

  • 謎めいた世界観…

    はっきりさせずに生殺しの状態を傍観している意地悪なママ友…

    原因はいろいろありますね…
    役員をしようと誘った時に一緒にすればよかったものを…

    お世話になっている幼稚園のために役に立てる機会と相手のママ友との良好な関係を続けられた機会を同時に断った理由が、最優先しなくてはならない家庭内の大問題でもなさそうなことだったのが今の悩める主人公の未熟さ…

    一旦判断のミスをした段階でママ友の関係は解消され、その未熟な立ち振る舞いがどれだけのものなのかを思い知るのも勉強なのかもしれない。

    こればかりは本人の奮起しかない。
    孤独であろうが何であろうが逃げることが一番よくない結果を生む。

    彼女等は傍観者だということを認識して一切の期待をしてはいけない。
    信じられるのは自分しかいないことを自覚して準備万端、全ての確認に手を抜かずに買い物係の職務を全うするしかない…

    信頼を勝ち取ることができれば息苦しさなんてなくなる。
    卒園の頃には悩んでいた今頃が懐かしい思い出に変わる。

    ユーザーID:5582278895

  • 老婆心…

    神対応はどんな対応なのかわかりませんが…

    私が危惧するのはそのまま子供も同じことをするようになるということです。
    いわゆる女子の世界ですね。いつもいつも誰かに気を使いながら生きてるって感じがします。
    そして意地悪する人の子供も親の真似をします。幼いと親の世界が常識だから。連鎖を断ち切れるといいですね。

    あと、イジメにも同じことがいえますが家庭環境、背景が気になります。リエさんはご主人と不仲とのこと。サキさんへの嫉妬、妬みもあるかと思います。
    それも手のひらを返した態度に表れたのでは?経験上から手のひらを返す態度ができる人は相手が名声や有名人になるところっと豹変するような人が多いです。

    サキさんは誠実そうなので今のまま堂々と挨拶をし続ければいいと思います。入学後は自然に離れるでしょう。
    少しだけ人に頼らずに自立できるといいですね。誠実な人には誠実な人が寄ってきます。子供も同じです。

    ユーザーID:8325085127

  • 被害者意識が強すぎる

    まるで役員を押し付けられたような書き方だけど
    去年来年やろうかなと言っているんですよね?

    ユーザーID:8018653712

  • 回答しますね

    >リエさんを肯定する人は、
    >お子さんが学校でサキさんと同じ目にあっても受け入れるのかな?
    >もしくは自分の子にリエさんの行為を推奨するのかな?

    そもそもサキのような人の気持ちに構わず、迷惑も顧みないような性格には育てません。
    リエさんのような……ってどうして自衛を悪いように取るのか理解できません。別に必要なことはちゃんと話しかけてあげてるんだし。
    特に悪いところはないと思います。

    それに、今の段階で明らかにほとんどのレスを総合しても、サキがちょっと?な人だということで一致してると思います。
    逆転でリエさんを悪者にしても……そっちの展開のほうがずるいと思います。

    ユーザーID:1957697551

  • 神対応無いです。「人のプライドVS人のプライド」。

    女って、
    「仲良し」を嫌いになると180度変わり、
    その人の全てが大嫌いになりますよね。
    嫌いの理由をもっと探しながら、
    「やっぱりひどい人」と嫌いになっていく。

    リエさんも、
    主人公サキさんが大好きだったんだろうと思う。
    だからいったん嫌いになると加速する。

    こうして漫画などで読むと、
    自分のことじゃないから安心して考える。

    互いの「プライド」が傷ついてこじれるんですよね。
    リエさんは、大好きだったサキさんから、
    命より大事な我が子批判されたと思った、
    それは自分批判より辛い。

    主人公サキさんはそれに気がつかなかった。

    で、
    今回第三者に勇気出して理由を聞いて、
    自分が散々苦しんだ理由もやっと知って、
    「誤解なのに」と思っても、

    でもリエさんは釈明も弁明もしないんだよね。
    「でも私は無視されても挨拶する」って馬鹿なプライド。

    なんじゃそら!ですよ、
    リエさんのプライドも相当高いです。

    「仲直り」の手間が疎ましいなら、
    それはリエさんの怠慢です。

    「神対応」ってないのかも。
    やっぱり私たちは「人と人」なんだなと思っちゃう。
    その都度、一生懸命に付き合うしかない。

    ユーザーID:0737851917

  • ああ・・・やっぱりね

    主人公の発言って「解釈のしようで誤解を招く」だろうなぁ・・・・と拝見していました。

    「みんなで仲良くしなきゃ・・・・」の下りもそんな懸念のできる発言でしたね。
    ミィちゃんは「ののちゃんは新しいおともだちにやさしくしない。仲良くしないのはダメ(=意地悪)」とママが言ったと解釈できちゃった。

    わたしも第2章(2)を拝見した時に「あ〜これってののちゃんを否定しちゃっている発言だわ」と受け止めました。
    すごくモヤモヤしたもんです。

    案の定・・・でしたね。

    それ以前にも、夏祭り委員の断りに「ダンナの仕事が忙しいから無理」とトンチンカンな返答するし・・・・。
    御主人の仕事を手伝っているのかしら?
    そうじゃないですよね?

    ご主人の帰宅が遅い日には、家にリエさんも招きいれてお酒を酌み交わせる余裕ありますよね?

    で「私は来年やろうかな」と言っていたはずなのに、言われるまで自主的に行動しない。

    他、ひとつ一つは小さいことでも積み重なった結果なんでしょう。

    これって「ママ友」の世界だけではなく、お勤めの場などでも出てくる問題ですよね。

    ユーザーID:8715074326

  • ああ・・・やっぱりね2

    そしていきついた主人公の思考は・・・

    「一番大事なのは?大事なことは?」の自問自答の結果が「だから今日も 笑顔であいさつしてやる」って、なんだか大事なポイントがそこかぁ・・・・・。

    これまた「無視する理由」を増やしているような者じゃない?

    神対応などどこにもありません。
    孤独から解消されたくば、時間がかかっても誤解を解く行動に移るべきだとおもいます。

    「リエさんが電話にでてくれない」は言い訳じゃないかしら。

    肝心要の話は電話ヤメールで済ませるものではない。

    私ならどれだけ無視されようと、「話をしたい」「話を聞いて」「貴女の話を聞かせて」としつこく食い下がるかしら。
    それで相手の怒りを買ったとしても、もう既に関係はこわれているわけですからね。
    恐れる事はないともうの。

    食い下がって自分の何が悪かったのか、知ろうとする努力があっても良いと思いますね。

    ユーザーID:8715074326

  • リエさんのムカつきの核はこれかしら

    『旦那が仕事忙しくなるから』と夏祭りを断った時に言ったセリフ。たぶんこれ。

    リエさんは自営業の夫、自営業の夫なのよ。なのでこれだと思います。

    良い時もあればどん底の時もあります¥売上とか経費とか使っている人とか、あります。

    どこまで手伝っているのかまだわからないですけど、旦那次第では嫁に全部モヤモヤやイライラなどのもんがダイレクトにやってきて喰らっちゃいます。

    堅実な家庭の出だったリエさん、親に愚痴零しても分かってもらえないだろうと、そうおもいます。
    サラリーマンの夫を持つ親友からのそのセリフは、かなりカチンとキテイルだろうと思います。
    しかし、たぶん勝ち組とかいう位置にありつづけていた彼女には絶対にコレを言ったりはしないと私はそう思います。

    仲間と喋っているときね、悪口なんて言っていないよ。ぜんぜん関係のない楽しい話題とかしていると思うよ。悪口を言っていれば皆最初は取り囲んでいるだろうけど、まだ幼さの残っている女学生じゃあるまいし、これはやっかいだなと、だんだん皆愛想は良くして離れていきます。こういうのはよく分かっているだろうからリエさんは、だから悪口は言わないと思う。

    ユーザーID:2629363290

  • まめに連絡を取り合う。

    第2章3まで見ました。
    結局、子供が言ったことが、湾曲して伝わったのでしょう。
    それが、分かったからには、話せる人に誤解だと言うことを説明して間に入ってもらえるといいのですけどね。

    私も子供達が幼稚園の時に、段々外されて、寂しい思いもしましたが、後になって考えてみると、
    仲良くしている親子は、幼稚園の後や休みにも一緒に遊んでいたのですよね。
    子供が幼稚園に行ってる間は、ランチをしたり、一緒に買い物や習い事に行っていたのです。
    私は、介護をしていたため、殆ど約束ができず、幼稚園の行事の時だけ混ぜてもらってる感じでした。
    更に、年長近くになると、同じ校区内の友達で固まっていたことさえも気付きませんでした。

    二人目の時に途中で、上記のことに気づき、その時のグループから離れ、新たに
    同じ校区内の人を探して友達になりました。ランチへ行ったり、お互いに家を行き来したり、
    一緒に遊びに行ったり、親だけで女子会したり、自ら中心になって、まめに連絡を取り合いました。
    おかげで、小3になる今も、仲良しです。
    人って、少しでも連絡がないと不安になるものなんだと思います。

    ユーザーID:7634583223

  • は〜大人げないリエさん。

    「できる」タイプのリエは、プライド高そうだな と思った。
    賢い親なら、「そういわれた原因はなんだろう」と思うはずですが、
    最初から、うちの子が意地悪って言われた!とばかりに立腹ですね。

    親しい仲なら、「うちの子、誰かに意地悪してるのかな?」って聞けばいいのに。
    「陰で悪口いってる」って、第3者から聞いたならわかるけど、子供本人が言ってたのに、何言ってんだか。

    主人公が決定的に嫌われねばならないようば落ち度は感じなかったので、ああ、やっぱりなという感じ。
    同調する周りのママたちは、自分たちの方が陰で悪口いってるのだと思わないんですね。

    私なら「うちの子が遊びに入れてもらえない理由が、新入生が一緒だからとののちゃんに言われた。そんな意地悪いっちゃダメだね、みんな仲良くしないとね。と言って、慰めたのは事実ですが、ののちゃんが意地悪な子だとは言っていませんし、他のママに陰で言ってもいませんが、陰口ですか?」とみんなの前でまず言いますね。疎遠上等です。

    いうことは言う、聞くことは聞く、もっと毅然として欲しい、主人公さん。

    ユーザーID:4964878279

  • 女の子のママ特有かも

    子供の言っていることを鵜呑みにして真に受けるのって
    女の子のママ特有の事かも知れません。
    女の子は口も達者で、ある意味頭が良い。
    女の子のいじわるはママ達にわからないようにやっている。
    私はおしゃべりに夢中にならずに子供たちの様子をよく見ているから
    やっているなぁと思って「どうしたぁ?」って声かけると
    巧みにごまかしてくる。
    逆に男の子はわかりやすいからお母さん同士で呆れながら笑って
    すぐに子供に注意しやすい

    ののちゃんが仲間はずれまでいかないけどみんなと仲良くできなかったのを見て
    ミイちゃんの正義感から仲良くしないとダメだよって言っちゃったのかな
    りえさんは自分が夏祭りの係り誘ったのに断られたり、ミイちゃんセンターやって
    嫉妬心も相まって、サキさんに確かめもせずに無視しはじめたのかもしれないですね。

    おしゃべりに夢中で自分の子供を見ていない人ほど
    うちの子ばかりやられている!って怒っていましたけど
    お宅のお子さんもっとひどいことしてましたけどって
    言ってあげたかったな〜でも逆恨みされるから言わないけど

    ユーザーID:8668843527

  • かっこいい〜痺れる!

    >一旦判断のミスをした段階でママ友の関係は解消され、その未熟な立ち振る舞いがどれだけのものなのかを思い知るのも勉強なのかもしれない。

    この言葉かっこいい!まるで神の視点!
    本当にちょっとの判断で、人間の一生って台無しになりますよね!
    思い知るがいい………!!!愚かな人間どもよ……!

    いやぁかっこいい!

    ユーザーID:6750802937

  • リエを肯定しているわけではありませんが

    リエはリエで、すごく子どもっぽいやり口だと思いますしね。
    お手製のコロッケ持ってくるかと思えば口もきかずにプイって、いい年して人と適度な距離を保てないタイプだなと思いますし。

    ただ

    >リエさんを肯定する人は、
    >お子さんが学校でサキさんと同じ目にあっても受け入れるのかな?
    >もしくは自分の子にリエさんの行為を推奨するのかな?

    このご意見について回答させていただくとするなら
    リエもサキも子どもではありません。
    これが子ども同士のもめ事であったなら、周囲の大人もフォローするでしょう、なぜなら子どもとは未熟な存在、人付き合いについてもまだまだ勉強中の身であるからです。至らないところはフォローすると同時に、考えが足りないところは親子でしっかり話し合って、今後このようなことが起こらないように教育します。
    しかしリエもサキももう立派な大人。至らないところがあろうか足りないところがあろうが自力で何とかすべき年齢です。
    自力で何とかできないなら現状を受け入れるしかない、大人はすべて自己責任です、子どもと同列には語れません。
    大人になるということはそういうことですよ。

    ユーザーID:6597095981

  • あらあら・・・

    主人公の娘『ミイちゃん』と親友『ののちゃん』。
    2人は大の仲良し。

    ところが年中さんの時、新しいお友達『れいちゃん』登場。

    ののちゃんは、『自分だけの仲良し』だった筈のお友達が、レイちゃんに友情がドドーンと傾いたことが悲しかった。

    え〜なんで〜なんで〜っって。
    先にお友達だったのは私じゃん・・・

    だから「レイちゃんをいれてあげない!」と言った(んだと思う)。

    ところが新しいお友達に夢中のミイちゃん。

    「え〜?、ママが皆と仲良くしないのは『駄目って言ってた』よ!。
    ののちゃん酷い!意地悪〜!。」

    思ってもみなかった全否定の言葉に、ののちゃん大ショ〜〜ック。

    家で号泣(・・かな?多分)。驚愕のリエママ。娘に問い正し・・・。

    漫画を読むとリエママなりに「〜そんなバカな。」「何とか歩み寄ろう」という意思もあったと思う。


    因みに『レイちゃん』の事であれやこれやミイちゃんご注進〜の時に。

    「何故そう言ったと思う?。
    ののちゃんはミイと沢山遊びたかったんだよ。
    だってとっても大好きだから。
    すっごく寂しかったと思うよ?」

    〜の切々とした返しが母親として一言欲しかったかな。

    ユーザーID:2548024181

  • うーん…

    >「一番大事なのは?大事なことは?」の自問自答の結果が「だから今日も 笑顔であいさつしてやる」って、なんだか大事なポイントがそこかぁ・・・・・。

    私にはそこが大事なポイントだと書いてあるようには見えませんでしたよ?
    それは一番大事なもの(こと)を守るためのただの行動(通過点)であり、本当の回答はボカして表現されてるように思いますが(「行間を読んで」って感じで)。

    >「リエさんが電話にでてくれない」は言い訳じゃないかしら。
    >肝心要の話は電話ヤメールで済ませるものではない。

    電話の前に、「あのあとリエちゃんに会って話そうとしたけど、一切とりあってもらえず」って書いてありますよ。

    >食い下がって自分の何が悪かったのか、知ろうとする努力があっても良いと思いますね。

    パッパと読める形の簡単なマンガなので努力してないように見えるかもしれませんが、
    主人公は自分が何か悪い事をしたか友人に聞いているし、リエさんともその後会って話そうとしたり、電話したりしてるのだから、知ろうとする努力はしてないわけじゃないかと思います。

    ユーザーID:1328945758

お気に入りに追加しました

レス求!トピ一覧