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「ママ友」に困ったときの“神対応”教えてください!

編集部
2015年8月12日 10:46

 いつも「発言小町」をご利用いただき、ありがとうございます。

 KADOKAWAコミックエッセイ編集部が贈る作品『ママ友がこわい 子どもが同学年という小さな絶望』(著者・野原広子)の連載が、大手小町で8月12日から始まりました。
 主人公の田中サキは32歳の専業主婦。ミイちゃんという5歳の女の子のママです。ミイちゃんは幼稚園の年長クラスで、いまから小学校入学を楽しみにしています。
 サキには仲のよいママ友・リエがいますが、ある日、二人の関係にヒビが入り……。『ママ友がこわい』は、二人目不妊、夫や姑の無理解など、それぞれの事情を抱えながら、子育てするママたちの葛藤を描いた作品です。

写真
(c)野原広子



 マンガを読んで、自分のときはこうやって切り抜けたとか、身近なママ友のとった「神対応」など、「ママ友との上手な付き合い方」「ママ友とのトラブル回避法」を教えてください。
 ※著者の野原さんのメッセージや、KADOKAWAの担当者からレスもあります。
 『ママ友がこわい』はこちら⇒

 たくさんの投稿をお待ちしています!

※同著は9月3日まで、土日や祝日を除き、毎日4ページずつ「第3章」まで掲載します。いただいたご意見は、読売新聞の記事や広告などで紹介することがあります。

ユーザーID:9615070463  


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タイトル 投稿者 更新時間
みなさま こんにちは。『ママ友がこわい』の編集担当です。
編集部(トピ主)
2015年8月17日 16:31

KADOKAWA コミックエッセイ編集部の編集担当です。

『ママ友がこわい』をいつもご愛読いただきまして、
本当にありがとうございます。

みなさまからの親身あふれるご意見、
アドバイス、主人公サキへの厳しくもあたたかいまなざしを、
作者の野原さんとともにドキドキしながら拝見しております。

私自身も一児の母で、ママ友たちとのおつきあいは、
毎日の生活のなかで欠かせません。
子どもの成長を一緒に喜び合えるママ友は、
(気さえ合えば)人生において貴重な宝物だとも感じております。

この作品を編集しながら感じていたのは、
やはりどんな人間関係でも大切なのは、
「程よい距離感」なのではないかなあ、と思った次第です。

距離感次第では、一生ものの友人にもなれるし、
はたまた傷つけあう関係にも変わってしまう。
それを望んだわけではないのに、いつの間にか…。

本作は今後、サキとリエのこじれた原因に関しても徐々に
解き明かされてまいります。

ぜひ、お付き合いくださるとうれしいです。

みなさまの熱いご意見、アドバイスなど、
引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

ユーザーID:9615070463
たくさんのアドバイス、ありがとうございます! 野原広子です。
編集部(トピ主)
2015年9月4日 11:18

毎日、「ママ友がこわい」をお読みいただき、ありがとうございます。
また、このトピへ寄せられたたくさんのレスは、とても参考になりました。ありがとうございました!

マンガを読まれた方のこれまでの経験や受け止め方によって、登場人物の性格や物語の世界が過去・未来まで広がっていくのを興味深く拝見させていただきました。

みなさまのレスは、これからの人間関係でも役立ちそうなものや、家訓として貼っておきたいようなものまであり(ついついメモしちゃいました!)、現実にママ友トラブルに悩んでいる方には、ヒントになることも多いのでは、と思いました。

最初にマンガの編集さんから「ママ友をテーマに描いてみませんか?」というご提案をいただいたとき、正直「ママ友…?!」と躊躇した自分がいました。そこ、踏み込んじゃっていいのかな〜と。
取材を始めてみると、ほとんどの方がトラブルがあってもなくても、表には出しにくいことが多いのか、なかなか話していただけませんでした。みんな平和に穏やかに暮らしたいと、細心の注意をはらっているのかな……。でも、結んだ口の奥には、なにか思いもよらないものがひそんでいる気配を感じました。そこに興味をひかれて、このお話を描いてみました。

ママになる前にだって、いろいろな人間関係の中でさまざまな経験をしてきたはずなのに、ママ友との人間関係で生まれた「思いもよらない感情」にこんなにとまどうなんて。
自分だったらどうするだろう。おさえられる? 上手にきりかえる? それとも……。
「ママ友がこわい」は誰の言葉なのか、それは読む方によって違ってくるかもしれません。

本日で連載は終わりますが、この後もよろしかったらぜひ書籍でお付き合いいただけるとうれしいです。

ご愛読、ありがとうございました。

ユーザーID:9615070463
 
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