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どうしてバイリンガル教育に失敗するのか理解できません

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  • トピ主です

    >子供は3か国のパスポートを持っていたこともあります
    違法ですから大っぴらに言うことではありません。

    できてる人はもちろん当たり前、ここではできてる方の話はしていません。
    できない人は「親の怠慢でしょ」と言いたいんです。

    またたくさんの言い訳がいっぱい出てますが、実際お子さんの立場からしたらできないよりできたほうがいいに決まってます。
    「どうしてもっと頑張って教えてくれなかったの?どうしてもっとちゃんと環境整えてくれなかったの?」って思ってるに決まってます。

    うちの子はトリリンガルで難関大学にも合格できたのに、バイリンガルなんて2カ国語なんだからできないわけがない、まさに「なんで皆様そんなに要領が悪いの?」と言いたいんです。

    子供の素質云々も関係ありません。実際うちの子たちは3人3様ですし、周りのきちんと教育されているお子様は皆ちゃんと数カ国語話しています。話せてないのはやはり怠慢の親のお子さんです。
    あと「頭いい人は性格悪い」とか「数カ国語できても他の教育できてない」とか子供のような意見を言う人のレベルはもう恥ずかしいですね。

    ユーザーID:2293845866

  • トピ主です

    誤解のないように言っておくと、我が子たちが難関大学に合格したことを自慢したいのではありません。
    よく「うちは現地の勉強を優先させた」と言い訳される方がいるのであえて言ってます。
    学力が伴わない専門でもなんでもその子に合った進路でいいと思うんですが、バイリンガルは何を専攻しようが親が手をかけてあげさえすればなれます。

    でも「うちはほったらかしてたけどなれました」は不可能です。
    それは親が手をかけなくても学校で先生が手をかけていたんでしょう。学校で3言語教育されている所はざらにあり、プラス父親と母親の言語で5カ国語、それでも読み書きはわざわざ教えないとできません。
    私はそんな恵まれた環境の話をしているのではなく、我が家のような周りに日本語環境が全くない場合はやはり「自然になれた」はありえないこと、それでも親がきちんと手をかければなれると言いたいんです。

    あと「兄弟の差」って何ですか?
    一人は手をかけてもう一人は手をかけなかった結果が「できなかった」じゃないんですか?
    言い方を変えれば「成長の個人差を見極められずに早々に諦めちゃった」でしょうかね。

    ユーザーID:2293845866

  • HLR様

    「語学ができてもコミュニケーション能力がない」皆様よく言われることですが、しっかり語学を学んできた人にとってそれは必ず勉強する通過点です。
    逆に数カ国語話せる人のほうがコミュニケーション能力が高いように思われます。なぜならその言語を話す時にその国の人の考え方も必ず想定する訓練を積んでいるから。
    また、あなた様のおっしゃることはコミュニケーション能力ではなく、幼少の頃から学ぶ社会知識、社会常識のことですね。

    > 人間、何を始めるにも遅すぎる事は無いと思う
    わが子たちの場合は大学に入った時点でムダな時間はほとんどありません。まして語学なんて時間がかかるものは高校生までに完成させておくべきものです。
    (私の言う完成とは年齢相当のという意味です)
    語学以外にも専門を極めるものには年齢や経験はとても重要であり、「何を始めるのも期限付き」の言い間違いではないでしょうか?

    あと「人を尊重する」というのは「弱者救済」という意味ですか?
    弱者は親ではなく子供です。子供を弱者にさせないために手をかけて育ててあげるんです。怠慢の親が弱者振りかざしてどうするんでしょうか。

    ユーザーID:2293845866

  • HLR様

    なるほど、概ね理解できます。お優しい方ですね。
    でもかみ合ってはないですね。

    「何を始めるのも遅すぎることはない」とは趣味レベルのことですよね?一般的には間違った論理だと知っていますか?
    世界どこでもそうですが、18歳の時点で大体の人生はもう決まっています。

    それから弱者はバイリンガルに失敗した子です。本当は弱者にならずにすんだ子です。
    誤解は失敗させた親が弱者に取って代わろうとすること。自分の怠慢を棚に上げて子供を理解している良き親を演じていること。

    さらに言うならその他大勢の子供も弱者です。例えば生活習慣も身についていない子に歯みがきを教えなかったらその子は将来自分で大金を払って治療しなければならず、その上一生そのことについて悩まなければいけない。
    それを回避させてあげられるのは大人です。

    バイリンガル教育も歯磨きと同じこと。毎日の生活習慣として親が少し手をかけて教えてあげればできたのに、やらなかった結果は虫歯だらけ、チャンスもお金も落ちていく、という構図です。

    20歳から歯磨き覚えて一生懸命やっても現代の食生活ではほぼ虫歯だらけでしょう。

    ユーザーID:2293845866

  • 要領の悪い親様

    まず、あなた自身現地の大学を卒業されましたか?まだなら早速勉強して入学してください。その姿を見て育つお子様は「勉強することは日常のこと」と記憶されます。
    子供の前ではパソコンや携帯電話など触らず、机に向かうか本を読むか運動するか楽器でも弾いといてください。
    で、現地の大学へ通いつつ、現地の学習カリキュラムをしっかり理解し、現地の学生の教科書も10年分位全教科買ってあなた自身が読み、子供たちが将来どんなことを勉強するのかしっかり把握しましょう。
    同じように最近の日本の小〜高校生の教科書と参考書を全教科買ってすべて読み準備、子供の成長過程に沿って教えていきます。あと年間百冊以上の教科書以外の本、新聞、科学雑誌や専門書なども読ませましょう。
    目標は「子供が将来どの国の大学に行くか自分で選べる」ことです。

    接続〜様
    >全員バイリンガルです
    経験者が読めば勘違いされていることがすぐ分かります。
    たかだか幼少時に数年住んだだけでバイリンガルなんてありえません。
    世界中どこに住んでいようが環境と努力でバイリンガルにはなれますが、あなたが思うほど簡単ではありません。

    ユーザーID:2293845866

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  • トピ主です

    バイリンガルですけど様
    そうですね。ひょっとしたらお互い自分の周りの狭い範囲のことしか話してないかもしれませんね。
    じゃあはっきり言いますね。「世界の90%以上の人は18歳時点でその先の人生ほぼ決まってます」

    は?様
    >通訳より通訳を使う人のほうが偉い
    一般人の話をしています。世の中そんな恵まれた天才は少数ですので。
    うちの子たちも将来どの国で働いているのかわからないので、できる3か国語圏外の所でしたらもちろん通訳さんにお世話になって働くと思います。
    それでもできるに越したことはないですけどね。

    18歳過ぎてから外国語を1から勉強するのは時間とお金がかかります。例えば2年留学して徹底的にやるとしてどれだけの損失でしょう?
    うちの子の初任給は1500万円ですからその時点でも3千万円の損失ですね。大学時代は研究研究でバイトする時間もなかったのでそれも無理です。
    シュワルツェネッガーは食べていけない暇な時期に英語を勉強してたんじゃないですか?
    そもそも環境も条件も出来上がってた時期に習得できなかった失敗組が将来できるようになる確率は相当低いでしょうね。

    ユーザーID:2293845866

  • トピ主です

    とき様

    >えっ、なに威張ってんの?
    >バイリンガルに育つのはごくごく普通のことですが…
    >むしろ、その環境でバイリンガルにならない人はどういう状況なの?と質問したいです。

    そんなこと言うと嫌われるみたいですよ。

    他の方のレス読んでますか?
    その恵まれた環境でもバイリンガルにならない子供が多いため私も疑問に思い、このトピを立てました。

    英語スピーチコンテストの入賞者が帰国子女が多いというのも常識、私も不思議に思います。
    でもあなたがちょっと勘違いしているのは、バイリンガルの苦労は現地語ができないことではなく、今現在住んでいない日本の言葉ができないことなんです。
    かと言って日本国籍の子供が日本語スピーチコンテストに参加して入賞してもだれも「すごい!」とは褒めてくれないわけで。
    私からしたらむしろこっちのほうが褒めてあげたい対象なんですけどね。


    変なの様

    「うちの子はトリリンガルで難関大学も合格できたんだからバイリンガルなんて簡単にできるでしょ」というトピで皆にたたかれてます。

    ユーザーID:2293845866

  • トピ主です

    バイリンガル教育は専門家でも解明されていないことが多いと言いながら「言語学の本を読め」と?(もちろん読みましたが)
    私には最初から分かり切っていることなんですが他の方にもお伝えします。
    「15歳以下のバイリンガルは成功してるかどうかまだ見極められないので、15歳以下のバイリンガルの子をお育て中の方の意見は聞いても意味がない」
    「大学で専門勉強しました、という自称専門家の意見はもっと意味がない」

    あと私は数で競っているわけではないので4カ国語話者に対しての劣等感は微塵もないです。
    お伝えしたいのはあくまで「バイリンガルは親がちょっと手をかけたらなれる」ということ。
    それから心底ビックリしたのは、しょーん様…我が子たちはこの先も世界各国を転々としながら仕事をしていくと思うんですが、それはもちろん英語をネイティブにこなすことと専門分野の高レベルの能力は最低条件ですが、世界には何か国あるかご存知でしょうか?お礼だけならわが子も100カ国語くらいは大丈夫だと思います。

    ユーザーID:2293845866

  • 皆様に質問です

    一つ質問があって皆様にお伺いしたいのですが、
    「世界の90%以上の人は18歳時点でその先の人生ほぼ決まってます」と私は本気で思っているんですが、皆様にはひょっとしてそういう概念はないんですか?
    (あくまで「世界の」であり「日本の」ではありませんし、もっと本心で言うなら99%以上だと思ってます)

    その時点での学力(入学した大学やそもそも進学したのか否か)、家庭環境や背景、自身の心身の健康度、国籍等すべてを勘案して言っています。
    「その後にも可能性がある」と言い切れるのはもうすでに残り1%に入っている人か一般人と比較にもならない努力家か類稀なる幸運の持ち主くらいでしょうか。

    私は上記を念頭に置き、「わが子は決して類稀なる才能も幸運もない」と思ったので一般人として這い上がれる最大限の努力をして子供を育ててきました。
    反論される方はおそらく「わが子には才能がある、我が子の未来は明るい」と思って子育てされているので私とは考え方が異なるんでしょうね。
    分析して納得しました。
    でも結果はしばしば真逆になることがあるんだと思います。

    ユーザーID:2293845866

  • トピ主です

    何度も言いますが自慢トピではありません。

    タラコッチ様
    貧乏は言い訳にはなりません。母子家庭でも立派にバイリンガルを育てる人は山ほどいます。
    そもそも日本在住ならいろんな選択をできたはず。言い訳ですね。
    貧乏だからこそ、お母様はあなたをバイリンガルに育て上げるべきでした。

    くだらないな様
    >そもそも子供がバイリンガルに育ってもその子供は間違いなく単言語者
    少なくともうちの子は海外を転々とするので孫はバイリンガルの可能性が高いです。配偶者もトリリンガルです。
    それから通訳などの低い目標を設定してバイリンガルを目指しているわけではありません。
    そしてバイリンガルが自慢とも言ってません。かなり思考が狭いようですが大丈夫でしょうか?リタイヤ組ですか?

    どうかな様
    だから「もっとしっかりバイリンガルの子を育ててください」と言ってます。
    私の周りでもそんな中途半端な親ばっかりで辟易しています。
    だからこのトピを立てました。

    ユーザーID:2293845866

  • パスポートの件

    パスポートの件

    世界には絶対に重国籍を認めず、子供の国籍留保も認めていない国があります。
    ここ様のレスではその3か国の中に1国その国が入っていたので「違法でしょ?」とレスしました。
    飛ぶプケコ様がご自分の知っている知識の中で「違法ではないです」と言い切っているように、私も自分の知っている知識の中で「違法です」と言いました。

    確認のためその国に直接問い合わせて聞いたところ
    「もし彼女の子がその国でその国を含む多数のパスポートを所持して滞在している場合、今まで住んでいた年数分のビザ代と多額の罰金を払わされる可能性があります」
    というお答えでした。
    そして去年から取り締まりがさらに厳しくなったと話さていたので、勘違いされているようであれば直接問い合わせすることをお勧めします。
    それから「速やかに国籍放棄の手続きをしに来てください」ともおっしゃってました。

    ユーザーID:2293845866

  • メロン様

    メロン様

    ふふふ、可愛い方ですね。

    >習得できなかった失敗組が将来できるようになる確率は相当低い
    これはバイリンガル教育に失敗した方のこと言ってるのでシュワちゃんのことじゃないですよ。
    あのレスする前にウィキでちょっと調べてからレスしてます。
    シュワちゃんはもちろんとってもとってもすごい方だと思いますが、もちろんそんな人たくさんいるわけない。
    「皆シュワちゃんみたいにはなれないんだから、小さい時から他言語でも勉強して将来チャンスをつかむべき」と言いたいんです。
    語学は簡単です。ハリウッドスターやバイオリニストや難関大学に合格するより簡単です。
    しかもコツコツやれば確実に習得できます。才能でも何でもない。
    才能があって努力を怠らない人は何やっても成功します。でも私から見て、バイリンガル教育に失敗してるような子は大体凡人です。
    惜しいな、残念だな、語学できたらもっと人生変わってたのにな、親のせいだな、って思うんですよ。

    不快な思いさせちゃってすみませんでした。
    シュワちゃんはもちろん最高です!

    ユーザーID:2293845866

  • イクラ様

    もちろん途上国も含んでます。
    というか私の頭の中では途上国の割合のほうが多いくらいいつも考えています。
    先進国ではどう転んでもチャンスはあります。でも途上国ではそんなチャンス18歳と言わず生まれた時から全く無い人のほうが多いんです。
    なので先進国に生まれてこんなにチャンスに恵まれた方たちが大した努力もせずに毎日おなかいっぱい食べられるのを疑問に思わない不思議。
    ここで噛みついて反論されている方は少なくとも努力されている方だと私は思っています。
    でもバイリンガル教育どころか親としての教育もほぼできてない方も相当数いるんです。
    で、子供が運よく優秀に育ったら「手をかけなくても子供は勝手に育つ」と勘違い。でも手をかけてたらもっと優秀に育ったと思います。
    そういうと必ず「手をかけすぎの弊害」云々言われる方がいますが、私が言いたいのは「見守る」と「ほったらかし」の意味をはき違えている親のこと。

    将来先進国と途上国の逆転は来ます。生ぬるい親に教育された子供たちがその時太刀打ちできますか?
    何にもできないんだったらせめて語学くらいやっとけ、と思ってます。

    ユーザーID:2293845866

  • 私の教育法について

    意外と思われるかもしれませんが、私の教育方法は「幼少時は一言語主義」です。なので就学前は一言語統一。
    フラン様の場合在米とのこと、ではあなたも日本語ではなく今日から英語で子供を教育し、これから子供が学校で習うであろう10年分位の教科書をあなたが読み込んでください。
    お子様は2歳ということなので毎日必ず外で遊ばせ、早寝早起きの習慣、食事もしっかり研究してバランスの良いものを3食定時間に食べさせる。
    3才からは音楽でも始めて右脳教育をすれば語学より有効です。
    4歳半〜5歳からは算数を徹底的に始めましょう。これは英語圏の教材よりアジア圏の教材のほうが私はレベルが高いと思っているのでお勧め、文章問題などは通訳しながらでもいいので、そこで初めて子供は日本語にすこし触れる時期です。2年間で4年分位進む予定で、ここで将来の語学習得時間の貯金をしておきます。
    (皆が算数に時間をかけている間はわが子が余裕をもって語学習得に励めるように)
    子供が就学と同時に日本語教育を始め、10歳までは徹底的に手を抜かずつきっきりで教えます。
    それからも様子を見て進め、継続します。

    ユーザーID:2293845866

  • 取り急ぎ、パスポートの件だけ

    ここ様のレスです
    >私は日本人で夫は中国人でアメリカ国籍、子供は3カ国のパスポートを持っていたこともあり

    これに対し私は
    >違法ですから大っぴらに言うことではありません。
    と返し、

    飛ぶプケコ様が
    >うちの子たちもパスポート3冊ずつ持ってますよ。日本は21歳(だったかな)までは重国籍でいられますから、違法ではないです。

    そして私が
    >世界には絶対に重国籍を認めず、子供の国籍留保も認めていない国があります。
    ここ様のレスではその3か国の中に1国その国が入っていたので「違法でしょ?」とレスしました。
    確認のためその国に直接問い合わせ
    「もし彼女の子がその国でその国を含む多数のパスポートを所持して滞在している場合、今まで住んでいた年数分のビザ代と多額の罰金を払わされる可能性がある」と。
    そして去年から取り締まりがさらに厳しくなったと…直接問い合わせすることをお勧めします。
    それから「速やかに国籍放棄の手続きをしに来てください」と。

    で、286のレス参照

    飛ぶプケコ様
    ちょっと難しかったかな?気の毒すぎてかける言葉も見当たりません。

    ユーザーID:2293845866

  • トピ主です

    世界に通訳者、翻訳者、日本語教師ってどれくらいいるかご存知ですか?その中で何%がその仕事1本でご飯食べていけてるんでしょうか。
    答えは「ビックリするほど少ない」です。
    彼らは苦労が多い割に報われていません。少ない給料もほとんど本代に消えていくのがオチです。
    私はそれで大金持ちになった人も、それを目指してバイリンガル教育されてる方も今まで聞いたことありません。
    もし「通訳になりたいからバイリンガル教育してるのよ」って親御さんがいたら瞬時に「やめとけ!」って言います。
    そもそもそういうご職業の方はバイリンガルではないほうが向いているのでは?


    じじい様
    >私が思うバイリンガルとは少なくとも中学の全教科の単語が理解できる事、出来れば高校の全教科が理解

    私は「教科書3回しっかり読み込んだら100点取れる」を念頭に、主要な教科の高校までの内容を3か国語でやらせていました。極端に言うと1言語×3回を3言語×1回でやり、普通の勉強しながら更にわざわざしなければならない語学の勉強時間を節約した結果になりました。

    ユーザーID:2293845866

  • 世界の90%以上の人は18歳時点でその先の人生ほぼ決定

    ご解答いただいた中の反論がおありの方はご自分が残り10%の非常にラッキーな人間で可能性アリアリの現在の状況に全く気付いてない平和ボケした方か、妄想が宙を漂っている90%の方でしょうか。
    前者ならなーんにも言うことはありませんが、後者ならこれから死に物狂いで努力しても…もし世界のルールが大きく変わるならある「カモ」しれませんね。

    18歳時点で決まっているとは変更可能な職種のことではなく、「これからどこまで登りつめていくか」の「基礎が出来上がっている」ということ。
    それはもちろん個人の努力以外にもいろんな背景が含まれることも前提です。

    それから上記の問題に割り込んで付け足すなら、18歳からの語学学習は時間とお金がかかりすぎなので18歳以前にやっておくに越したことはないのでは?18歳からは準備が整い、もう勝負に出ていく時期だと私は考えます。
    「勝負」とはもちろん仕事に限らず専攻を決めて勉学や研究に励むことも大いに含んでいます。
    そんな中で語学学習なんてただの足手まとい、だから小さいうちからやっとけ!子供の将来の負担を親が軽減してやれ!って言ってます。

    ユーザーID:2293845866

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