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子供の時、手作りのお菓子や服、嬉しかったですか?

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ruru

子供の時、母親が手作りのお菓子や洋服を
作ってくれた方、嬉しかったですか?

私が子供の時、洋服はほぼ母の手作り、
お菓子は市販と手作りが半々でした。

市販のお菓子も食べていたからか、
手作りのお菓子は美味しくて嬉しくて、
学校から帰って手作りだった日は「やったー」でした。

ただ、洋服は市販の物が欲しくて
心の中で「お店の物がいいなぁ」と思ってました。
そう思い始めたのは
小学校の中高学年くらいからだったと思います。
今、写真で見ると本当に可愛い服なのですが
プリントのシャツや
流行りの服など、羨ましかったんです。
そんな気持ちを察してか、6年生くらいからは
市販品となりました。

私はというと
母の影響か、お菓子も洋服も作るのが好きになりました。
今は子供もできて、
当時を思い出し、お菓子も洋服も
市販の品を混ぜつつ作ってます。
「友達に褒めてもらった!」「今度はこんなの作って!」
「ママのお菓子が大好き」と
喜んでくれてますが、
いつか「市販のがいい」って思うのかなぁ。と思うと
ちょっと寂しいですね。

母には当時の気持ちは今でも言ってませんが
当時を思うと、心の中で「ごめんねー」って思います。

皆さんはどうでしたか?

ユーザーID:0811346323

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  • 母親がへたくそな手作り派だったので、嫌でした。

    うちの母親は専業主婦で、父が手作り至上主義だったため
    料理もおやつも服も手作りでした。

    上手だったら良かったのですが
    非常にアバウトな性格でセンスのない母だったため
    洋服はセンスが悪く、いかにも「手作りです」って感じの仕上がり。
    ケーキはボソボソ、料理も美味しくなかったので
    (手作り至上主義の上、超薄味。と言ってもただ塩を抜くだけだから不味い)
    子どもの頃は母の手作りのものが嫌で嫌でしょうがなかったです。
    洋服は小学生のうちに既製品へと変わりました。

    唯一有難かったのが手編みのセーター。
    これだけは本の通りに編んでくれたので間違わないし。

    未だに料理していますが、相変わらずのアバウトぶりで
    何年か前に、年末仕込んだおせちが
    31日の夜詰めようとしたら、腐っていたことも。

    ユーザーID:5603917509

  • お菓子は嬉しかった

    タイトルのようにお菓子は嬉しかったです。なんだか特別って感じがして。いつもはそんなことしない母が作ってくれたので余計美味しかったし、嬉しかったです。しかし、数回で終わりました・・・お菓子といっても当時はクッキーやパウンドケーキ、ババロア、パンぐらいでした。その数ヶ月以来なにもなくなりました。その後、私は自分で作るようになり、毎日デコレーションケーキを作るほどの時期もあり、一時は太りました。今もまめによくつくります。
    独身ですが、もし子供がいたら、喜んでくれたかなって思います。今は母が喜んでます。
    洋服は昔はよく縫ってくれていましたが、うれしくもなく嫌でもなくでした。
    それよりも、子供の頃の母のあまり美味しくなかった料理のほうが嫌でした。それがでてくるとハズレでした。もうちょっと研究すれば美味しかったんだろうけど。昔はクックパッドとかありませんでしたもんね。今は私が作ってまぁまぁのものになってます(笑)

    お子様を思う気持ちって素敵ですね。

    ユーザーID:5875416654

  • 嬉しくなかったです。

    母はお菓子は作りませんでしたが、服は作ってくれました。
    …母の好きなものを、です。私のではありません。

    色とか柄とか形とか、親の好みと一致した時はいいのですが、一致しない時は親の希望優先です。

    年齢が上がると、手作りの服を着ていることで周りからからかわれるようになり、元々好きでない服を着ていることもあって、一気に着たくなくなりました。

    その後、色々交渉して、市販の服を着るようになりましたが、大人になった今も、正直、母を可哀想に思う気持ちと、「作ってあげたい、と思う気持ちがあるのなら、私の好みも取り入れてくれればよかったのに」と思う気持ちがあります。

    おかげで、今でも「手作り」の作品に関して、偏見が抜けません。
    本当に喜ばれるものなの?喜んでみせなければ機嫌が悪くなるから、喜んでみせているだけではないの?と思ってしまいます。
    …自分がそうだったので。

    ごく幼い頃、自分の好みがない頃は喜んでいた記憶がありますが。それでも、何でこんなのをくれるんだろう、と不思議に思っていましたね。新しい服は嬉しかったのですが。

    …いい思い出はないです。

    ユーザーID:5154891741

  • おやつは良かった

    洋服は夏の簡単服みたいなものが記憶にあります。
    幼稚園の頃はダサいとは思いませんでしたが生地がペラいなと思ってました。
    その後は親の方が作らなくなり、
    私自身も小物づくりは好きですが洋裁は苦手なため
    市販品の方がいいというよりは市販品が当たり前の感覚でした。

    年中頂き物のある家だったのでおやつは高級品ばかりでしたが
    ごく小さい頃に作ってくれたシュークリームやプリンの素朴な味の方が良かったですね。
    焼ける臭いのワクワク感なんかもありました。

    うちの母親はもともと料理も裁縫も嫌いなのに
    子供が小さいうちは理想的な育児をせねばという
    半ば義務感であれこれやっていた点がありまして
    仕事を再開してからは私は母親以前に一人の人間だから!と
    家事はほぼお手伝いさん任せで仕事が一番の人でした。

    お手伝いさんの作る食事が不味いわけではないけれど
    親がごはん作りする家庭らしさにもとても憧れてましたね。
    その反動か、家を出てからはお菓子から味噌や乾物造りまで
    食べ物に関しては何でもやってますが
    そこは自己満足なので子供が嫌がるなら市販品も用意しますし
    特別寂しさは感じないです。

    ユーザーID:0562131426

  • 嬉しかったですよ

    うちの母親は編み物が好きだったので、ベストとかセーターとかマフラーとか色々作ってくれました。
    小学生の時に作ってもらった真っ赤なマフラーや、クレヨン箱みたいなカラフルなベストはお気に入りでした。

    洋裁は編み物ほど好きじゃなかったのか、そんなに作ってもらった記憶はないですが
    水玉のフレアスカートのことは覚えています。
    「オレンジカルピスのスカート」と呼んでました(笑)

    お料理はそれほど得意じゃなかったので、手作りのお菓子はごく簡単なものばかりでした。
    でもいつも喜んで食べていましたよ。

    すごく上手じゃなくても、母親が手作りしてくれたものって記憶に残るし嬉しいと思います。
    昔母親が作ってくれたもののことを友人達と話すと、いろいろ出てきて母親自慢みたいになります。
    ああ、みんな手作りのものが嬉しかったんだろうなーって感じます。

    残念ながら私には手作りのものをあげる子供がいませんが、もしいたらお菓子とかは作ってあげたと思います。
    母に似ず、手芸が苦手なんですよね〜。

    ユーザーID:2415821778

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  • 嬉しかったですよ

    子供の頃母と手作りのお菓子やパンをよく作りました。
    とても嬉しかったです。大人になってから料理教室で菓子やパン作りを習い、今でもよく作ります。
    今は本当に美味しいと思うスイーツやパンしか食べません。
    ちなみに先日も遊びに来た7歳の甥と5歳の姪とパン作りをしました。
    とても喜んでくれましたよ。

    母は洋裁は得意ではなかったので洋服は作る事はありませんでしたが、叔母が洋裁の仕事をやっていましたので、時々お出かけ着やドレスなどを私の書いたデザインで作ってくれました。特別感がありやはりとても嬉しかったのを今でも覚えています。

    お子さんも市販品を欲しがる時期もあるかもしれませんが、洋裁の腕がおありなら特別な火の洋服などでしたら好みのものを作ってあげられるのでは?

    ユーザーID:2751119829

  • センスが微妙だった・・

    私の母も洋裁が得意で、子供の頃は色々な服を作ってくれました。
    その気持ちはとても嬉しかったのですが
    母のセンスがかなり微妙だった為、正直「これ着たくない・・」と
    思った服もありましたね。

    変なところにフリフリなレースが付いていたり
    家に余ってた生地を接ぎ合わせたのか、あきらかに素材の組み合わせが変だったり。

    幼少期は黙って着ていましたけど
    小学校高学年になると、製作段階から「そのレースは付けないで!」とか
    「そんなアップリケはやめて!」など、うるさくチェックするようにしてました。

    親不幸な娘でしたが、母の気持ちには今の感謝しています。

    ユーザーID:4497043614

  • 当時はそんなモンかと。

    私の母も手づくりが大好きでした。

    服作ってもらった時は嬉しくて学校に着ていきましたけど

    友達のおしゃれな服をうらやましくも思いましたよ。
    でもまぁ、単なる隣の芝生は青い理論かと。


    舅姑との同居で口うるさく監視されて、イビられたりしてるのも子供の頃に見てたので
    今となっては、母によくそんな時間があったなぁと感心します。


    昔のアルバムを見ると手づくりの服やセーターを着ている写真ばかりで懐かしく思い出します

    当時は有り難みがよくわからなかったけど、
    今となってはすごくよかったなって思います

    ユーザーID:9318690064

  • 嬉しかったですよ〜

    うちは頻度がもっと低いし、市販の服の中に、たまーに手作りの洋服だったし
    小学生までしか手作りの服はなかったので、なんの不満もなく着てました。
    手作り、おやつは、何歳になっても最高♪
    小学生も高学年くらいになると一緒に作れますよね。

    ユーザーID:7439339608

  • レスします。

    まず、手作りのお菓子。ポテトチップスが某メーカーから新発売された頃(年代がバレますね。)市販のものは油が体に悪そう、とのことで一度作ってもらいましたが、あまりにも手がかかるのでそれきり。でもおいしかったです。
    プリンも手作りのほうが体にいい、とのことで作ってくれましたが、カラメルが焦がしすぎで苦くて嫌だったのと、昔ながらの蒸し器で作るので、すだってしまい、穴ぼこプリンがダメでした。大人になり圧力鍋で作ると、すだつこともなく美味しくするコツがわかりました。

    服のほうは小学生になるかならないかの頃、夏の花柄ワンピがお気に入りでした。小学高学年くらいになると、手編みのサマーセーターがどうも垢抜けなく感じ、私もそれ以後手作りは着なくなっています。
    今編み物やりたくて仕方ないのですが、自分の未熟さで進みが遅いのと、完成の不満足さで、なかなか外出に使えるものが出来ません。

    思春期になるかどうかくらいで母の手作り服は卒業、はどなたもそうじゃないかな?

    ユーザーID:7753847218

  • 嬉しかったですね・・

    私の子供の頃母は手編みのセーター・ワンピース・浴衣等作ってくれました。
    小学校5年生の時裁縫箱の入れ物・・級友は皆袋状の物を作ってもらいました。

    私の母は自分のコートのあまり布で、自分のバッグと同じ形のものを縫ってくれました。
    皆に羨ましがられたことを今でも覚えています。
    そのバッグ・・今でも手元にあります。
    母亡きあと大事な想い出の品です。

    高校に入った時の座布団カバー・・真っ白な布にフリルを沢山つけてくれたのです。
    そのカバーも染めて大事にとってあります。

    お菓子・・ドーナッやどら焼・饅頭、
    小豆を煮て作った餡はとろけるようで美味しかった。
    青豆を潰して作った「ずんだもち」、「ごまのおはぎ」・・
    懐かしくって涙が出そうです。

    母の思いを子らに・・私も同じことをしています。
    洋服・編み物・手作りお菓子・・

    子らにも祖母・母の思いが届いてくれて幸せです。

    ユーザーID:3556268206

  • 嬉しかったし、今でも好きです

    うちの母は洋服は作りませんでしたが、お菓子は時々焼いてくれました。
    好きでしたね〜、パイとか、バターの焼ける匂いが最高でした。

    おかげで私自身もお菓子を焼きますし、手作りのお菓子の天然な優しい味が大好きです。
    (でも母が作ったものと自分で作ったものしか食べられないのですが…)

    ユーザーID:5948935451

  • 嬉しくなかったです

    おやつ、美味しくなくはないけどつまらない
    洋服、デザインが今一つ・・・

    洋服のデザインはセンスと技術の問題なので、母にはどうにもならなかったのだと思うのですが・・・
    おやつについては、市販のものも食べたかったなぁと思います
    大人の今の感覚で見ると、市販のものを食べたいとも食べさせたいとも思わないのです
    でも、と思ってしまうのです

    子供向けのおやつって遊び要素が多いですよね
    こと駄菓子は謎のキャラクターがあったり、ちっちゃなおもちゃが付いていたり、パッケージそのものが何かの展開図だったり・・・
    そして【開封する】と言うこと自体も楽しみだったりしませんか?
    10円ぐらいのものを自分の為に開けるのもワクワクするし、大袋をこぼさないようにドキドキしながら開けたり
    開ける順番が自分だったりするだけでもワクワクしますよね
    味は母の手作りのもので不満は無かったのですが、遊び要素がまるでなく、しかも開封するという楽しみも全く無く
    食事と同じように、器に出されて飲み物もコップに入っていて、自身は席につくだけ
    と言うのが非常につまらなかったです

    ユーザーID:0734691189

  • 嬉しかったです

    おやつは半々くらい
    洋服は市販がメインで時々手作りです。

    おやつは一緒に作ったりしました。
    洋服は、好みが似ているしリクエストにも応えてくれるし
    下手じゃないので問題は全くなかったです。
    生地をふんだんに使ったフレアースカート(ほぼ円形状態)
    くるくる回ってスカートの裾を広げるのが流行った時があり
    丸見えになるけど鼻高々でした(笑)

    ユーザーID:5123115553

  • 節約ママの手作り

    うちの母はかなり器用で、なんでも手作りしてました。
    ただし、すべて節約のため。

    子供の服は「どうせすぐ成長するから」と、新しく生地を買ってくることはなく、古くなった両親の服をリフォームしたもの。
    編み物だって、古いセーターや赤ちゃんの頃に使っていたものをほどいて、編み直したもの。
    お稽古バッグや袋類なんかも、古くなったパジャマで作ってました。
    たまに祖父母が既製品を買ってくれて、それはすごく嬉しかったものですが、成長して服が小さくなると、母がとっておいた布きれで袖や裾を継ぎ足して「まだ着られるでしょ」と渡されました。

    おやつ類も、ふかし芋や蒸しパンが主流。
    パンの耳をあげて砂糖をまぶしたもの、残ったお餅を細かく切ってあげたアラレ、なんていうのも定番でした。

    おかげでずっと、我が家は貧乏なんだと思ってましたね。
    貧乏なんだから、これじゃ嫌だ、とは言えなかった。黙って耐えてました。

    そんなに貧乏じゃなかったんだと気づいたのは、高校生になったぐらいの頃。
    「言ってくれたら買ってあげたのに」と言われて、私の子供時代はなんだったんだろうと、ひそかに涙しました。

    ユーザーID:6349676609

  • 懐かしい!

     高校生までよく洋服を作ってもらいました。
    小さい頃は二つ違いの妹とおそろいでした。
    嬉しかったですね。
     母は仕事と家事、子育てに本当に忙しかったと思いますがおやつもよく作ってくれました。ポテトチップを作ってくれた時はこんなものまで家で作れるのかと子供ながらびっくりしました。
     母にしたら、節約のためもあったかもしれませんが、私は母の愛情を感じました。忘れられない思い出です!

    ユーザーID:1578813413

  • 嬉しかったです

    洋服というか、冬になると必ずセーターを編んでくれました。毛糸の色や柄も選ばせてくれたのでお気に入りでしたね。毛がケバケバしてきたらセーターを解いて、今度は手袋にしたり。
    また、毎年バースデーケーキはスポンジから手作り。手作り感はまったくなく、まるで市販品みたいな仕上がりでした。大人になり、市販品のスポンジを食べたら不味くて不味くて…。
    それらが当たり前だったので当時は何とも思いませんでしたが、当時の母と同じ歳になってみて、すごいことだったんだなと改めて思います。
    私は子供の為にセーターも編めないし、ケーキも作れないです…。母に教えてもらっておけばよかった!!

    ユーザーID:1874815939

  • イヤでした

    母は縫製が仕事で、デザインこそしませんが、型紙から自分で作るような人でした。
    私の小学校の制服は母の手作りでした。
    みんなとどこが違うという訳でもないですが、とーってもイヤでした。
    もちろん、普段の服も母の手作りが多かったです。
    今でこそ、私の子どもたちの手提げかばんや、シューズケース等作ってもらって助かっていますが、
    私自身は手作りは持ちたくありません!!
    あ、でも、パッチワークの小物類はさすが!!って感じですが。

    お菓子はふつーに美味しかったです。
    母の影響で、私もお菓子・パン等作るのが大好きです。
    子どもたちは、私が作るのが面倒でも、クリスマスケーキは手作りを要求されます。

    ユーザーID:4078824970

  • 手作りがいい

    洋服は今でもネットの手作り作家さんの物を買っています。
    既製品より洗濯しても型崩れしにくいんですよ。

    母は基本的に料理をしなかったのに、おやつは作ってくれていました。
    定番のスイートポテトやクッキーも美味しかったですが、アップルケーキは絶品でした。
    よその人はお味噌汁や煮物など母の味があるのが羨ましいです。
    ですから余計におやつを作ってくれたのが嬉しかったです。

    洋服も作ってくれました。リカちゃんとバービーが私とお揃いの服でした。
    良い思い出です。

    ユーザーID:2608217602

  • 小さい頃はイマイチ

    手作りの菓子パンやケーキは、
    (内心)またこれか…だったり
    市販品の方が、子供受けする味や見栄えだったので、
    気分はあまり上がりませんでした。

    手作りの洋服も生地の伸びが悪く、市販品の方が動きやすかったです。

    義母もニットなども織って作っていたそうですが
    夫は「チクチクして嫌だった」と今でもニットが嫌いです。

    でもこうして思い返すと、懐かしい思い出にはなるな〜と思います。

    ユーザーID:3793109157

  • ポテチとかポッキーとか食べたかったですね

    おやつは市販品×で、手作りでしたが…
    「イイダコの煮たのの頭もってチューチュー吸う(最後食べる)」とか「だし昆布」とか、
    「自家製かちぐり(父の山でチビ栗が採れた)」とか、「干しエビ(乾物屋で売ってるヤツ)」とか「いりこ」「炒り豆」とか、顎が疲れる食べ物ばっかりでした。
    まあ柔らかいのもありましたが。「ふかし芋」とか「寒天」とか。
    あ、「ふくらし粉を添加しないペッタンコのホットケーキ(流し焼きみたいであんまり好きじゃなかった)」も。

    1970年代だからみんなポテチとかポッキーとか食べてんですよ。コーラも飲んでるし。
    そういうジャンクなものが羨ましかったです。

    服も手作りで、散髪は母がわかめちゃんカットにしちゃう(後ろ刈り上げ)ので、近所の子皆に馬鹿にされてました。
    今、ロハスの人たちが小さい子にわかめちゃんカットしてスローな生活してますよね。
    東京の美大出て広告代理店の仕事してたのを無理矢理引き戻されて田舎に嫁がされた母としては、
    多分そういう「進んだ」感覚だったと思うんですが、
    70年代の田舎でそれやっても馬鹿にされて子がいじけるだけだっつうの。

    ユーザーID:3669168509

  • 似てます

    私の母もトピ主さんと似ていました。
    お菓子は嬉しかったなー
    洋服はトピ主さんと同じく、高学年くらいから市販の服がいいなーと思うようになりました。今思うと、母の手作りと従姉のお下がりで結構上質な服を着せてもらってたのですが、当時はみんなと同じチープな感じの服が着たかったんです。その気配を察して中学生になったら服の手作りはなくなりました。

    母の手作りそのものも嬉しいですが。
    友達から「お母さんお料理うまいねー」「洋服作れるのね、すごいなー」と母を褒められる事が嬉しかったですね。

    ユーザーID:6495735250

  • 嫌でした!

    私の母も手作りお菓子や洋服など、
    今思えば下手な趣味の結果を子どもに与えてた感じでした。

    洋服も、布選びから子どもを同行させ、
    本当はキャラクターの生地が良いのに安い生地しか選ばせてもらえず、
    また、編み物も好きで
    セーターや手袋やマフラーなども全然私は好きになれませんでした。

    手作りお菓子はまだ良かったと思います。
    でもドーナツやホットケーキにはにんじんのすりおろしが入っていたり、
    牛乳が嫌いだと言っているのに牛乳の濃いプリンを作ったり、
    本当に母の自己満足の押し売りだったと思います。

    そして私も母になり、私は一切手作りの洋服やお菓子を作りませんでした。

    我が子は、おばあちゃん(私の母)の作った洋服やお菓子を物凄く喜んでいます。

    無いものねだりと言いますか、何なんでしょうね。。。


    市販品はかわいくてみんなが持っていて、憧れでした。
    我が子は、友達が持っている手作りの洋服など憧れていたのでしょう。


    でも、私は子どもの頃は嫌で仕方なかったです。

    ユーザーID:1097532775

  • 洋服は嬉しかった、お菓子はお菓子による

    実母は手作業についてはほぼオールマイティな人だったので、ほぼ何でも嬉しかったです。
    わざわざ「これつくって」っておねだりしたりして。

    ただ、蒸しパンというやつ。
    あれはもさもさして好きではありませんでした。

    ユーザーID:7465368043

  • 嬉しかったですね

    常に・全部、ではなく、たまに・一部、だったからかもしれませんが、その特別感が嬉しかったです。
    アラフィフ、貧乏官舎暮らし、子沢山、でした。

    妹とお揃いの夏のワンピース。当時は?アッパッパという謎の呼び方をされていた、ごく簡単な作りのものでしたが。
    編み機でニットのワンピース。
    学生時代の手編みのセーター。

    近所のおばさんに習って作ってくれたパウンドケーキ、シュークリーム。
    誕生日のデコレーションケーキ。

    子育ての閉塞感からか、その他にも手作り色々な人で、木彫りだとか藤編みだとか。
    何でも手作りは嬉しかったなあ。

    今、私も、共稼ぎでなかなか時間は取れませんが、洋服は作れませんが、おやつ、学校で使うバッグや小物、マフラーくらいは、可能な限り手作りしてます。
    既に娘は大きくなりましたが、くたびれた小学校時代の手作りバッグをまだ使っていたり、カワイイです。
    本人も手作り好きに育ちました。

    ユーザーID:7431881329

  • 振り返ると・・・

    母は洋裁のプロでした。

    作ってくれる服はみごとなものだったと思います。
    当時、市販の服もあまりない時代だし、私は背が高く、細身で合うサイズがなかったので母がよく作ってくれました。

    学校にも着ていって、たぶん目立っていたのだと思います。普通の小学生よりイイものを着ていたから・・・
    担任の先生(女性)から、小学生らしくない服を着ていた、と後から言われました。贅沢に見えたようで。

    子供心には、そんなに立派なのじゃなくてもいいのに、子供らしいのがいいな、と思ってました。

    ユーザーID:0048503023

  • 嬉しい。大学生の息子ですらそう。

    うちは手作りお菓子とかミシンでお洋服とか あまり作ってくれなかったので
    たまにしてくれると嬉しかったですね。

    逆に今、私が結婚してから頻繁に作って送って来るので(今は私が自分で作る方が大層旨いので)迷惑・・。

    うちは息子ですがやっぱり小さい頃から手作りお菓子は喜んでました。
    帰宅して香ってるのが幸せみたいですね。
    嬉しそうに「あ、チョコケーキの臭いだ」と言っては嬉しそうに食べてますね。

    女の子だったら・・可愛いワンピースだの手提げだの・・作りたかったです・・。

    ユーザーID:5329502632

  • 夏の簡単服・冬の毛糸・母式アップルパイ

    母の手作りで思い出すのが

    布(綿)を切断して縫い合わせただけのワンピース(家庭科で作成する様な)とかニットのセーター、カーディガン、マフラー、手袋・・・あ、毛糸のパンツ。

    アップルパイもどきのアップルパイ(小学生時、米国暮らしで、どこの家でもアップルパイがあって、日本式はこうよ、と騙されていました。)

    母は薬剤師が本職なのですが、実家が料理屋、祖母は裁縫学校(現・女子大)出身の洋服作りのプロなので、とても上手だったと思いますが、

    わがままな私は「デパートで買ってえ」でしたね〜

    高校生の時、母が大病になり、無理やり、料理・お菓子・縫い物(浴衣からスーツまで)を教えられ(長女なので妹達に伝授できる様)、イヤでイヤで・・・

    現在、母も元気(乳房切除ながら)、高校生で家事全般OKで結婚後、義家も驚く花嫁修業バッチリと思われ、凄く得をしました。

    子供達には、本人が興味を持てば、と思っていたら幼い段階で。
    特に息子が器用にこなしちゃって、パートナーになる方は一寸、大変かも、と危惧。

    ユーザーID:4892920965

  • 嬉しかったし、今でも着ています。

    お菓子は一緒に作ること自体が楽しくて
    味はほとんど覚えてないのですが(苦笑)

    母の作ってくれる服や小物は大好きでした。

    私用に作ってくれたものはもちろん、
    母が若い頃自分用に作った服も、私のサイズに直せるものは直してもらって着ています。

    …が、それは
    母の作る服が洒落ていて、造りもしっかりしているからで。
    ダサかったり造りが雑だったり安っぽかったりしたら、着なかったでしょうね。

    母がお洒落さんで良かったとつくづく思います。

    ユーザーID:8714442234

  • 羨ましかったです

    私の母は自分の子供にあまり関心のない人で、
    娘を喜ばせるために時間を割く、などということは
    決してしませんでしたから、手作りのお菓子とか洋服なんて
    全く縁のない子供時代でした。

    友だちがお母さん手作りの服や小物を身に着けていたり、
    遊びに行ったら手作りおやつを出してくださったりすると、
    本当にうらやましかったものです…。

    ユーザーID:0827859904

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