女の幸せってなんだろう…。

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恋愛・結婚・離婚

ゆき

こんにちは。タイトルの通り、女の幸せについて人生の先輩にお尋ねしたいです。

私は結婚願望が強いです。子供を持つこと、幸せな家庭を築くことに人一倍強い憧れがあります。
私自身はあまり幸せとはいえない家庭で育ちましたので、その反動もあるのかなと思います。家はとても裕福ですが少しズレていて(詳しく説明はできませんが)…母親は幼い頃に自死しました。
幸せな家庭を築きたい、それが女の幸せだと思っている自分がいますが、幸せな家庭というイメージも漠然としていますし何をもって幸せなのか、家庭が幸せなら自分も幸せなのか、わからない自分もいます。
お金があっても、私という娘がいても母は幸せではなかったのですから。

仕事に精を出して出世しても、女なら出産を機に退職か、育児と仕事の両立を迫られると思いますし、結婚せず仕事だけに生きれば生き遅れと言われる。

女の幸せってなんだろう…。

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  • 他人の目ばかり気にしているから

    幸せを感じないんだよ。
    自分が仕事をしていて幸せなのか、
    子供が居て幸せなのか、夫が居て幸せなのか、
    自問自答してください。
    迷ってばかりいないで今を楽しまないと,,
    貴方も母親と同じになりますよ。

    ユーザーID:6532152964

  • そんなこと考えるから間違う

    あなたは「女のくせに」「女なんだから」と言われてうれしいですか?
    なぜ自分から「女の」とカテゴライズされたがるのでしょうか。人として一個の人間として自分の幸せを追い求めればいいだけです。

    自分の人生の目標がしっかりしていれば、それに見合ったパートナーを見つけたり自分の生きたいように生きればいいのです。男は仕事で出世しても結婚したら給料を妻にぶんどられ仕事を辞めることもできずに休日は家族サービスさせられるわけですよ、といったら「そうじゃないように奥さんと話し合ってそういう相手を見つければいい」と思うでしょう?

    常に「私は何が欲しいのか。どのような人生を歩みたいのか。そのためにどんな努力をすればいいのか」を考えながら生きるのです。「女の幸せ」なんて他人のことはどうでもいいんです。

    私は仕事に精をだし夫と結婚を機に夫の経営する会社に移籍、副社長として夫と会社を切り盛りしながら育児もやってます(家事育児のために3時には帰宅します。家族経営の会社なのでかなり自由)
    一生仕事をしながら夫に必要とされ、家事も育児も楽々で給料もがっぽりです。そういう相手を探す努力を。

    ユーザーID:0789148509

  • 常に考えることは

    「私は今幸せなのか」です。
    私は何が欲しいのか、この先このように生きていくことは不安につながらないのか、その不安はどのように解消されるのか。
    常に方法を考えます。不安を解消するための努力を惜しむことをしなきゃいいんです。

    「でも私一人の力ではなんにもできないから」といって何もしなければ何も変わりません。
    自分が変えることのできるところまで全力で努力します。自分でできないことはしょうがないですからね。人事を尽くして天命を待つ。できるところまでもせずに「どうせ」「でも」というのはおかしいのです。

    ユーザーID:0789148509

  • 女の幸せ・・・

    あなたは女の幸せなんて、これっぽっちも考える必要なんてありません。

    あなたの幸せだけを考えていれば良い。

    女だから女らしくではなく、あなたらしく生きれば良い。

    あなたが結婚したい、子供を持ちたい、素敵な家庭を築きたい!というのなら、
    それを叶えられるように、全力で行動すれば良いのです。

    例え世間の時流が今後、「女の幸せとは自立して稼いで、一人で生きていくことです。」
    という風潮に変わったとしても、あなたはそれに惑わされる必要はないです。

    あなたがやりたいように、やりたいことをやればいいのです。
    あなたが幸せになれば、他の誰に何を言われようと関係ありません。

    仕事との両立で悩むことが出てきても、
    その時のあなたが、一番幸せになる道を選択し続ければいいのです。

    ユーザーID:6047611405

  • やっぱり男性を愛し愛されることでは?

    >お金があっても、私という娘がいても母は幸せではなかったのですから。

    それはどうでしょう・・・病気でどうしようもなかったのかもしれないですし、お父さんとうまく行かず自暴自棄になったのかもしれませんし。

    >仕事に精を出して出世しても、女なら出産を機に退職か、育児と仕事の両立を迫られると思いますし

    それはありますよね。ただ、仕事をやめてほしい男性とやめたい女性が出会ってうまく行くこともありますし、夫婦共働きで夫に協力してもらえることもありますし、退職したけど家庭で幸せになれる人もいます。離婚することもあるでしょうし。そういうのすべてひっくるめて運命なのではないでしょうか。

    >結婚せず仕事だけに生きれば生き遅れと言われる

    これだけは残念な風潮ですが、日本人は一人でいることに慣れ過ぎてる気もします。人間として、もう少し他人と親密になることを求めるべきかなと。一人が平気であるがゆえ、えり好みしてしまうのでしょうし。仕事とは別に、他人と共に暮らす幸せを求める人がもう少し多い方が自然な気がします。

    ユーザーID:8240071076

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  • それは自分が決めるもの

    幸せってなんだろう、、って考えてしまった時点で、残念かも。
    結婚したら幸せか、子供が生まれたら幸せか、仕事でキャリアを積めたら幸せか。
    どれもそうでどれも違う。
    そんなの人間の数だけ、100人いたら100とおりですし。

    >仕事に精を出して出世しても、女なら出産を機に退職か、育児と仕事の両立を迫られると思いますし、結婚せず仕事だけに生きれば生き遅れと言われる。

    そこで立ち止まってしまうんですか?どれも幸せじゃない、って。
    上記の状態になっても「自分は幸せ」と思えれば、その人は幸せ。その人にとっての女の幸せじゃないでしょうか。
    他人が言うから、世間が言うからって、それで決まるものじゃ決してないですよ。

    本当の幸せって近すぎて見えないものだと思う。それを見ようとしない限り一生。
    それに気づくか気づかないかで、人生はまるで変わってしまうんだと思います。

    ユーザーID:2567262530

  • お母さまのことはお母さまのこと…

    女の幸せっていう、タイトルがいささか昭和ロマンなイメージだったのですが、
    読んでみてなるほどと思いました。
    お母さまのことは、トピ主さんも大変な思いをされたんだろうとお察しします。

    ただ、トピ主さんはトピ主さんとして、女、でなくて、自分の幸せ、を掴むようにしてほしいと願わずにはいられません。

    幸せのイメージはこれだ、と決めつけてそれを目的に生きるのは、人生の先輩として、ちょっとどうかと思います。明確な目的(資格取得とか)があって、それを達成するとたぶん幸せだろうから、そのためにどんな努力をすればいいかというのと、
    人が人として、幸せに生きるために何をすればいいか、というのとは、かなりの違いがあると私は思います。


    ありきたりですが、今、何をしているときが一番幸せかと、自分を見つめてみることが必要なのではないでしょうか。
    結婚に対するあこがれが強いのなら、合コンでも婚活でも、具体的に行動すればいいと思いますが、それ自体を目的にするのではなく、
    自然体で楽しいことに包まれている人ならきっと魅力的だろうと思います。
    まずはご自分の人生、楽しんでみませんか?

    ユーザーID:8945534747

  • 幸せはあなたの中

    幸せにならなくてもいいのです。

    幸せは追いかけるほどドンドン逃げていきます。

    幸せは追いかけるのを止めてあきらめた時に

    自分の中にあることに気づくのです。

    幸せは物や家庭にあるのではなくあなたの心にあるのです。

    山に登り切った時の爽快感。

    長距離マラソンをゴールした時の嬉しさ。

    ヘリコプターや車でやりとげても嬉しくも何ともないのです。

    痛みや苦しみは幸せを学ぶための重要体験なのです。

    飢えに苦しんだ人は何を食べても美味しいのです。

    不平不満をいわずに努力する事

    足りる事を知りありがたいと感謝できる心が

    あなたの幸せを作るのです。

    ユーザーID:2913297621

  • それは

    程度も幅も貴女が自由に決められる。

    私なんか、情熱的な恋愛もしなければ、凄くワイワイしたいわけでもないし、傍から見れば地味な部類の人生でしょうが、本人的にはそれで意外と満たされてる。

    女の幸せも、幸せと言ったもの勝ちでしょうね。

    ユーザーID:8686845421

  • それは

    楽しいことをみつけて前向きにいきることかなぁ

    ユーザーID:7400530251

  • 「女の」とかでくくるから分からなくなる

    考えるなら「私の」幸せってなんだろう、に変えた方が良いですよ。

    100人の人がこれこれこういうことが幸せの定義です、といったところで自分がそれに必ず合致するとは限らないのです。

    そういう思考していると今度は「これが女の幸せなはずなのに自分が合わないなんて異常なんじゃないかしら…」なんて、訳の分からない悩みが出てきたりして(笑)

    実際お母さんはその良い証拠じゃないですか?一般的には裕福でお金に心配がなく子どもがいて…って人生送ってても、お母さん幸せじゃなかったんでしょう?
    それなら、お母さん個人の人生の目的や願いは叶えられなかったんだね。

    トピ主さんがどうしたいのか。やりたいことを実現できるのがその人の幸せ、だと思います。

    ただし結婚願望が強いです、がそのままそれに該当するとは限りません。それが単に「女の幸せの定番はそれに決まってるからそうしておけば問題ないだろうから」というような動機から出た希望であれば、それは幻です。

    どれだけ行列のできるラーメン屋さんだろうが、他の人が美味しい美味しいと絶賛しようが、自分の好みに合わなければ食べたいと思わないでしょ。

    ユーザーID:9283058474

  • 普通に

    結婚して子育てをして子供が巣立ち
    夫婦だけの暮らしに戻りました。

    女の幸せってなんだろう・・・

    いろいろなことがありますが
    少なくとも、今日もご飯が食べられる幸せ
    一緒に食べる人がいて幸せ
    体験を話せる人、聞いてくれる人がいて
    幸せ・・

    そんなふうな日常が続いていれば
    幸せ・・

    とりとめのないレスですみません。

    ユーザーID:2865565338

  • 「女の」じゃなくて。

    「女の」なんて考えるとややこしくなります。「自分の幸せ」と考える方がシンプルです。
    昭和の人かと思っちゃったわ。

    ユーザーID:8133565521

  • それは、人それぞれ

    「女の幸せ」を考えるんじゃなくて、「自分の幸せ」を考えたらどうですか?

    幸せの価値観は人それぞれなので、ここでいろんな意見を募っても答えは出ませんよ。

    あなたが思い描く「幸せな結婚」とは何なのか?
    同じ状況でも幸せと感じる人もいれば不幸せと感じる人もいますから、あなた自身が何を幸せと感じ、何を不幸せと感じるかだと思いますけど。

    「幸せな家庭を築きたい」って、女に限らず男だって同じでしょう?
    専業主夫になったり、男も育休取る時代ですよ。
    男次第で女の人生が変わる時代ではなくなったんです。

    あなたの人生はあなたのもの。
    あなたの価値観に共感してくれて一緒に人生を歩いてくれる男性とめぐり合うことがあなたの幸せなのではないですか?

    ユーザーID:4233129151

  • 周りを見ていて感じるのは

    幸せな女性に共通しているのは以下のような特徴です。

    お金はそこそこ稼げます。
    正社員じゃなくてもいい。パートの掛け持ちでもいい。
    方法は何であれ、生きていくに必要な収入を得ています。

    体力と精神力が強いです。
    失業しても何とかなる、何でもやって生きていける、いざとなったらパート掛け持ちするわよという、体力と精神力。

    性格は明るく前向きです。

    丈夫な身体と精神を持ち、仕事をするも辞めるも、結婚をするもしないも、子供を産むも産まないも、基本的に自分で決めて実行できる環境を得ている人が幸せそうに見えます。

    ユーザーID:6639225332

  • 女のと付く前に、幸せって何だろう?がありますから。

    人間も動物に生まれますからまずは動物です。
    すると、睡眠、食欲、性欲、自己保存と子孫繁栄の本能がくる。
    動物の時点で、性欲のために他者との関係が生まれます。
    男性は行為が済めば完了ですが、女性は出産と子育てがついてくるから、種として子育てが全うできるように結婚制度や社会ができた。

    一方で、人間には発達した大脳があり想像力からくる共感性が出てくるから、人間同士の精神的な関係も起こってきます。いわゆる友情、憧れ、博愛など。
    性欲に友情がプラスされて恋愛が起こります。動物の単なる性欲でなく人間的な「他者への思い入れ」があるから高級なのです。
    人間は人間特有の要素、人間の本質に価値を感じるから昔から「幸福とは愛だ」といわれます。
    動物次元の重力に引かれると「愛じゃ食えない」といいだす、目的と手段を取り違えるのです。

    恋人への愛情、生めば子供への愛情、何よりエゴを離れた純粋に人間同士の関係である、友人への愛情。
    こういった愛情生活を持つことができて与えるだけで要求しないのが、人として「真の幸福」であることは間違いありません。
    古代人は友情を最上位に置いていました。
    エゴイストは常に不幸です。

    ユーザーID:2699884268

  • やっぱり

    女の幸せは、愛されてるって事。 これに尽きると思います。 いくら相手を想ってても、自分に向けられる反応がなければ、私なら虚しいと思うから……対、相手から想われるって、と〜っても幸せな事だと思いますよ。

    ユーザーID:2478918867

  • 女の幸せなんてない

    あるのは、それぞれの幸せです。本人が満たされた思いになれるなら、それが幸せなんですよ。

    他者からの尺度で考えるからややこしいんです。

    ユーザーID:2945043742

  • トピ主です

    皆様レスありがとうございます。一つ一つのアドバイスを読んで、ハッと気付かされることばかりです。
    「女」であることにこだわらず、一人の人間として、自分が幸せだと思える生き方をすればいいんですよね。

    母親と自分を照らし合わせたゆえに、女性としての生き方の悩みに行き着いてしまっていたのですが…頭でっかちだったかもしれません。
    そのことに気づけましたし、ここに相談してよかったと心から思います。

    ユーザーID:3800387403

  • あなたの幸せを考えましょう

    多くの方々がおっしゃsっているように、「女の幸せ」という考え方が問題。「男の幸せ」という言葉を聞いたことがありますか?即ち、男性には、それぞれの生き方が認められている証拠。女性は、結婚して、子供を産んで・・・。

    最近、お母様を亡くした友人曰く、「独身時代は、放蕩三昧の父に代わって家計を支え、嫁いでから姑に仕え、子育てと我慢我慢の人生だった母に、人生何のために生まれてきたのだろう」と。このような時代には、「女の幸せ」という言葉がぴったり。個人の人生の選択など、女性には無かった時代ですから。

    しかし、今は、女性でも、政治家にも、オートレーサーにも、学者にも、ハリウッドの女優にも、何にでも成れます。一人ひとりが、どのような人生を選択する気があるかです。ご自分を決して過小評価しないで生きて欲しいです。他人がどのように評価するかではなく、ご自分が心から充実した人生だったと思えるかですね。

    元ケネディー大統領の奥様、ジャクリーヌ・オナシス夫人は、悲劇的な時期もありましたが、亡くなる前に「ああ楽しかった!」と言ったそうです。これが、全ての人の理想では?それとも、顰蹙を買いますか?日本では。

    ユーザーID:3780484808

  • 女の幸せも、男の幸せも、本質的なところは

    同じだと思います。
    お互いが、お互いを信頼し合って・・・・

    ユーザーID:3802770656

  • おや、反対の考えが出てますね

    最終的には人間である以上、男女ともに個体としての幸せはあるでしょう。
    ただ「女の幸せ」という言葉はあって男はないのは、そもそも女だけに幸せがあるという思想です。
    本能である睡眠、食欲、性欲のうち、思春期以降に性欲が発動して人生のテーマになるわけですが、出産能力に限界のある女性だけが魅力的になって男性一般の性的対象にしてもらえます。
    女性はただ生きているだけで、本能である性欲の面で満たされ、他者から求められることで(実存的にいえば)宇宙と和解できるのです。
    男性は体一つで自由に性にありつけずに、本能レベルで飢えさせられて、金を稼ぐという苦役に甘んじる。男性は始めから疎外されているのです。だから母親には思春期の息子が理解できないのです。
    結婚や社会が発明されると、女性はモテ期をひとりの夫に独占契約させることで、動物としての本来の機能である出産と子育てを全うできるようになる。
    社会的動物(人間)になる苦労なしに生を全うできることが、良くも悪くも「女の幸せ」でしょう。男にはできないから。
    男性は(強制されて)社会的動物になって威張れるけど、一生飢えるんだから生き物としての基調は生涯不幸です。

    ユーザーID:2699884268

  • 建前はわかるけど・・・

    52歳です。男性と肩を並べて長年仕事を頑張ってきました。
    だから「女の幸せ」という表現が古い、という感覚は理解できます。私達の親世代と比べて、女性の生き方は選べるようになりました。

    でも、私も「女の」ではなく「自分の」幸せと考えるのが正しいとは思うのですが。建前はそうでも、やはり「女の」と言ってしまう現実、よくわかります。
    選べるようになった分、女性の生き方は「何が幸せ?」と迷ってしまうのですよね。男性にはない「出産」が関わることも大きいですし、やはり結婚相手によって人生が大きく変わってしまいます。私は幸い、出産育児をしても復帰できる仕事に恵まれましたが、同期で出産と同時にやめてしまった友人は大勢います。また、ご主人の仕事上、自分のやりたいことを我慢して海外生活を続けている人もいます。経済的に恵まれていればまだ幸せなのでしょうが、海外から戻ったと同時にお姑さんの介護に追われている人もいます。

    女性が仕事を優先し男性が介護をする、というご夫婦は少ないですよね?圧倒的に奥さんの方が高収入なら別ですが、大抵は我慢を強いられるのはいまだに女性です。本当の男女平等はまだ先ですね。

    ユーザーID:3131567216

  • 若いうちに結婚して子を持って、早いうちに仕事に復帰

    私が思うに、若いうちに仕事に打ち込んでしまうと結婚や出産にちょうどいい時期を逃してしまう気がします。

    若いうちにさっさと結婚して出産すれば、子どもが小学校に上がった時にまだ30歳前後。

    それまでは専業主婦をしたとして、主婦しながら勉強も続けて子どもが学校に上がったのを機に勉強していた内容を武器に仕事に復帰。

    その時点で30歳でしたから、同い年の同僚などは独身の方もいました。
    その同年代である30前後の人が結婚や育児で仕事に打ち込めない時期がめぐってきたころ、私は幼児もいないし身軽で仕事に打ち込めました。

    結局、結婚・出産もちゃんと経験しながら、仕事にも打ち込める時期もあり、とてもよかったと思います。

    今はわが子も独立して孫がいますが、まだ50前でバリバリ働いていますし。

    いいとこどりの人生だったんじゃないかなと思います。

    幸せな人生を歩むのは年齢的なきっかけを逃さないことだと思います。

    仕事は何歳でもできますが、出産は年齢に制限があります。
    いつかは赤ちゃんが欲しいという気持ちがありながら延ばし延ばしにして
    「早く妊活をしておけばよかった」という女性はけっこういます。

    ユーザーID:0314055942

  • それはね・・・

    女性の数だけ存在すると思います。

    どんな生き方をしても,いろいろあると思います。

    仕事も結婚も何でもありですよ!

    ユーザーID:8668265316

  • 女の幸せは在宅勤務だった(私の場合)

    私の個人的な考えです。女の幸せは在宅勤務でした。暗いとかパソコンで目が悪くなるとイメージが悪い在宅勤務ですが、私にとっては最高の働き方です。これで食べていけるとは思ってなかったです。女性は1度退職すると非正規社員やパートになる人が多いです。専門職で復帰されている方もいますが体力が必要です。私の場合、ライターのお仕事が中心で、難しいことはしていません。しんどくなったら昼寝もしますし、テレビも見ます。好きなアーティストのライブではお休みも取ります。旅行でもホテルの紹介ができるので助かっています。子供は社会人になったので、時間も自由に使えます。あとは健康ですね。これは自分でできるかぎり食生活や運動で守りたいと思います。この幸せってきっと結婚後になにもかも恵まれた主婦だったら感じなかったかもしれませんね。

    ユーザーID:9137777941

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